2000.01過去ログ


[547] Re[544][543]: 悦さんへ 投稿者:管理人 投稿日:2000/01/29(Sat) 22:55

HP再構築でちょっと手間取っていますので、用件のみで失礼します。

> ここに書いてもいいような気もします。(管理人さんコメントお願いします)

そうですねー。
どっちかって言うと、話題的にBBS5へ書き込んで頂けると嬉しいですね。
BBS1は「自分の妻の過去・現在の性体験」を書き込む場所ですので。

用件のみでゴメンナサイ。

管理人



--------------------------------------------------------------------------------
[546] どんな騒動なのですか? 投稿者:KM 投稿日:2000/01/29(Sat) 22:33

管理人さんの【536】コメントに、そして今度は”BBS3”で騒動
ですか・・・とありますが、どんな騒動なのですか?


--------------------------------------------------------------------------------
[545] Re[541]: 御指導ください 投稿者:Oyajici 投稿日:2000/01/29(Sat) 21:55

山本さん、あなたの気持ちはよく解ります。
私は、40をすぎたオヤジです。
私も、妻を他の男に抱かせたくて実行しました。
相手は、私の友達です。
最初は、酒を飲んでの3Pでした。
次は、私がみている前でさせました。
何度かしているうちに、違う男ともしたいと言いだし
私が、いろんな男をみつけてきては私のみている前で
セックスをさせたり、3Pでしていました。
その後、自分で相手をみつけるようになって、結局離婚です。
悦さんが、書かれていたように、一歩踏み出すともう戻れません。
よく考えて実行されることをお勧めします。
特に、セックスの経験が少ない女性が快楽の道へ走りはじめると
危ないような気がします。
奥さんを淫乱にするには、山本さんが頑張って毎日セックスを
する事を、まず始めに勧めます。
おもちゃや合法ドラッグ使って、ビデオに撮ってそれを見ながら
とか、思いつくことを全てやってみましょう。
どうしても他の男とさせたかったら、絶対二人だけにはしないことです。あなたの目の前でだけ、
またはあなたを入れた3Pでされることを勧めます。
しかも、相手は知らない人間これから先も関係が無い人間を選ぶことをお勧めします。
私は、今後悔しています。
私のようにならないように、頑張って下さい。









--------------------------------------------------------------------------------
[544] Re[543]: 悦さんへ 投稿者:悦 投稿日:2000/01/29(Sat) 17:26

名指しされると他の方の意見が聞けないような気がします。
また、ここに書いていいのかという質問は管理人さんの判断が優先されると思いますので、
なんとも言えませんが、
個人的には、現実であれ妄想であれ、そういう妻にしたいのであれば、
ここに書いてもいいような気もします。(管理人さんコメントお願いします)

夫婦間でデジカメで撮ったり、窓際でしたりする事ができるんであれば
恥ずかしいけど興奮する気持ちがわかってるような気がします。
また、普通、女性は、束縛される事で愛されてると思うのかもしれませんが、他の男に抱かせて、
嫉妬する事で妻を愛してるんだと確認してる
という事を理解させてあげれば、他の男に抱かれる事も納得するのかもしれません。

私が妻に、いつも言う事は、常に男の視線を気にしてろって事です。
結婚すると、どうしても、そういう気持ちを忘れちゃうようです。
だから、男を意識して、もっと綺麗な"いい女"になってくれと・・・

奥さんが自分は女なんだという意識が強くなれば、
いろんな欲求がうまれてくるんじゃないでしょうか。

他の方の意見も聞いてみたいですね


--------------------------------------------------------------------------------
[543] 悦さんへ 投稿者:山本 投稿日:2000/01/29(Sat) 16:45

早速の御返事有難うございます。
悦さんの文章はこのホームページでよく読まさせて頂いております。
その人からボク宛てに早速返事がくるというのも、面白いというか不思議な感じがします。
私はインターネット初心者なので。
悦さんや、他の方にもお伺いしたいのですが、皆さんなら、私の妻をどういう風に教育なさいますか?
一応、妻のことに関しては、前回の書き込みに記してありますので、それを参考にしていただければ幸いです。
皆さんの意見を取り入れて妻を変えていかないとダメだと思っております。
自分ではもう思い付かないので。
教育が始まれば、その経過を書き込みたいと思います。
ところで、悦さん含め、そういった経験をされている方から直にお話をお伺いしたいものです。
そんなことは無理なのでしょうか?
あと、私はかなり個人的な悩みをここに書き込んでいますが、みんなの場所であるここに、
このような書き込みをするのは許されるのでしょうか?もし非常識な行為であればやめようと思っています。
何ぶんインターネット初心者なので。


--------------------------------------------------------------------------------
[542] Re[541]: 御指導ください 投稿者:悦 投稿日:2000/01/29(Sat) 14:16

はじめまして!
私の妻もそうでした。

たぶん、言い続ける事かもしれませんね
私の場合は、まずテレクラの女性専用の電話番号を探してきて
常に言ってました。
「電話してみたら」
「テレホンセックスでもしてみたら」
最初は、風俗みたいで気持ち悪い
話すのも嫌って感じでした。
私を変態扱いするし・・・

そんな事を何回か繰り返しました。
怒り出した事もありました。

しかし、いつの日か、少し興味を持つようになり
伝言板を聞くようになり・・・
最後には、自分から電話をするようになりました。

私の場合は、テレクラの電話番号を教える事で、
私のいない時に電話できる状態ができ、
自分で電話しやすくなったようです。
やはり、私の前では電話しづらかったのでしょう。

一度、経験すれば、あとは簡単です。
背中さえ押してあげれば、簡単に抱かれに行くようになります。

でも、一度やりだしたら、二度と後の状態に戻す事は難しいでしょう。
その点だけ自分の中で、本当に奥さんがそういう女になってもいいのか
考えてからでも遅くないと思います。


--------------------------------------------------------------------------------
[541] 御指導ください 投稿者:山本 投稿日:2000/01/29(Sat) 13:14

私は30歳になる男です。
ひとつ年上の妻と、2歳の子供がおります。
このホームページを会社で見つけたとき、自分と同じような心を持つ人がこんなに居るのかと、
また、実際に行動をしている人がこんなに居るのかと驚きました。
私も、自分の妻を他の男に抱かせたいと思っている一人です。
しかしながら、妻の性格上、ほとんどその願いは果たせそうにありません。
教えてほしいのです。
きっと私と同じような境遇で、しかし願いのかなった方が居ると思います。
どうやれば妻をその気にさせることができるか、具体的な手順を教えて下さい。
以下、妻の性格と、妻を取り巻く環境を箇条書きにしました。
それを参考にしていただければと思います。

◯今までつきあってきた男は、私含めて2人。淫乱とは程遠いと思います。
◯最近、郊外のマンションに引っ越ししたので、ほとんど友人はいないようです。
子供の世話で一日が終わるようです。
◯真面目な専業主婦で、私を愛しています。私以外の男を抱くことは考えられないようです。
◯アブノーマルなセックスにはほとんど興味がありません。つきあっていた時、
カーセックスをしたのが関の山です。夜の港の人気の無い場所に車をとめ、セックスをしました。
外から見えるように尻を高く突き出させたこともあります。その時は感じていました。
◯結婚してからはタンパクになりました。2歳の子供は体が弱いので、その世話に疲れているのと、
私の帰りが遅いのも原因でしょうが、私から誘わないと、1ヶ月に2回ぐらいのときもあります。
今は週に1回ぐらい。
◯今はセックスの前に、デジタルカメラで妻のヌードを撮影しています。
撮られることは嫌いではなさそうで、撮りながらあそこをなめてやると感じています。
しかし、撮った写真は公開しないことが絶対条件です。
セックスの前にアダルトビデオを見るのが習慣で、嫌だといいながら、あそこを濡らしています。
内容は人妻が他の男に抱かれるものです。
◯私と妻のセックスの相性は悪く無く、前戯で1回、挿入で1回は必ずイキます。
しかし、私は体格も貧弱で、ペニスも人並み以下だと思います。
◯前戯の時に、部屋の電気を消して裸でベランダ側の窓に立たせることがあります。
かなり嫌がっていますが、機嫌のいい時は、そのまま窓に手をつかせ、挿入することもあります。
妻は本当はこの時感じているのではと思います。
◯以上のようなことをする私を変態呼ばわりします。もちろん半分は冗談でしょうが。
◯テレクラに電話をさせようとしましたが、断固拒否。一人の時もかけていないでしょう。真面目です。
◯冗談で「他の男に抱かれてもいいよ」といったら、「本当にいいのか!」と本気でおこりました。
おそらく、夫が自分を愛しているのなら、その夫は、他の男に自分を抱かせたく無いのが当たり前だと
思っているみたいです。
◯妻は引っ込み思案で、強い倫理観の持ち主です。写真を撮ることを許してくれるのは私だからでしょう。
倫理観をどう崩せばいいのか、それが分りません。

長くなりました。御指導よろしくお願いします。何ぶん自宅にパソコンが無いので、
ここの場所を借りるしかありません。わがままをお許しください。



--------------------------------------------------------------------------------
[540] Re[539]: 裸になる 投稿者:くま 投稿日:2000/01/28(Fri) 02:21

はじめまして、こうくん。くまと言います。
HPの方も、お邪魔してます。
我がままだけ、書かせて貰います。
自分は、サブノートでこのぺージを読ませて頂いていますので、
余り長いと読みにくいんです。(済みません)
次回は、(3)、(4)と別に分けて掲載して頂けると嬉しい
のですが。お願いします。



--------------------------------------------------------------------------------
[539] 裸になる 投稿者:こうくん 投稿日:2000/01/27(Thu) 21:49

 久しぶりの投稿です。
 僕のは、前回の【妻のヌード】もそうだったんですが、あんまり激しくないので興味を持っていただけるかな?
今度のは長編です。全部で(1)〜(20)位の予定。


(1)

 夕食を済ませた後、お茶を飲みながら妻の典子が言った。
「あの、ちょっと相談に乗ってくれる?」
 僕は、テレビを見ていた視線を反らせて典子の方を見た。
「どうかしたの・・・?」
「実はね・・・、今度、モデルをやってくれないか、って頼まれてるの」
「モデル?モデルって・・・、絵のか?」
「そう」
「いいじゃないか。何も相談することないさ。お前がいいならやったらいい」
 僕はまたテレビに視線を戻した。
 僕等は、社内恋愛が高じて結婚してから3年。典子は今は専業主婦である。まだ子供がいないので、
昼間は暇をもてあまして、このマンションの奥さん方が主催している絵画のサークルに足繁く通っている。
 時々、僕に誉めてもらいたいのか、さり気なく、しかし目立つ位置に典子の描いた絵が飾られていたりする。
一応、「いいなあ。どこで買ったんだ?高かったろう」とか、見え透いたことを言って誉めてやるが、
僕には上手なのか下手なのかさっぱりわからない。でも、そんな時、典子はとっても嬉しそうな顔をする。
かわいいもんだ。
「描く方から描かれる方に転身って訳か。どういう風の吹き回しだい?」
「そんなことないんだけど。一回だけって約束で・・・。私、やりたいんだけど、やってもいいかな?」
「だって、別にいいじゃないか。第一、変じゃないか、僕にことわるなんて?」
「うん、それはそうだけど。でも・・・、全部脱ぐのよ」
 僕はヌードと聞いて、視線をもう一度典子に戻した。聞き間違いかと思った。
「なに?」
「だから裸のよ。裸婦のモデルになるの。今度ね、プロの先生を呼んで指導してもらうことになったんだけど、
その先生が裸婦をやりたいって言うのよね。でも、モデルがいないでしょう?
皆さんの中から誰かやって欲しい、って言うんですって」
「でも・・・、何もお前がやることないじゃないか」
「だって、私、一番若いし。ああいうのって、二重腹のおばさんじゃしょうがないでしょう。
それで、上田さんからやってくれないかって頼まれたの」
 上田というのは、サークルを主催している女性のことだ。僕も一度挨拶をしたことがあるが、
僕等と同じマンションに一人で暮らしていて、もう70歳近いんじゃないかな。
何でも、昔、美術の教師をしていたという話しだった。
「おい、ちょっと待てよ。う〜ん、ヌードっていうのはなあ・・・。第一、お前に出来るのか?」
「出来るわよ。全部脱いで、裸になるだけだもの」
「そりゃあそうだけどな」
「サークルの人って皆んな年輩の方ばかりで、私だけ20代でしょう。
私だけ年が離れてるし・・・、結局私にお鉢が回って来るのよね」
「皆んな女性だったよな?」
「そうよ。だから私もやってもいいかな、って思ったの。同性なら、私の裸を見られたって別にどうってことないし・・・。
一応、上田さんにはやってもいいですって言ったんだけど・・・。一応あなたにもことわっておこうって思って・・・」
「上田さんの部屋でやるのか?」
「いえ、公民館の一室を借りることになってるの。だって上田さんの部屋、狭いでしょう。
上田さん、言ってたわ。裸婦って言ったら、普段サークルをサボってる人も全員来るんじゃないかって・・・。
それくらい、裸婦を描くって機会、なかなかないみたいね」
「そうじゃないんじゃないか。お前が裸になるっていうから、皆んな好奇心だけで来るのさ」
「そんなこと言わないで。皆んなまじめな人達なんですからね」
「そのプロの先生ってのも女なのか?」
「いえ、男の人よ。でも、60過ぎの人。チョー有名な先生なんだから・・・。
私の裸を見ても、普段見慣れてるから、単なる被写体としてしか扱われないんじゃないかしら」
 でも・・・。典子は、僕以外の男に裸を見せることになるのか。
「僕がダメだって言ったらどうする?」
「そうね。だったら止めるわ。でも、サークルの人達がっかりするでしょうね。
そんな機会、もう二度と無いかもしれない。あなたも堅物な亭主だって言われるわ、きっと」
 僕は典子の気持ちがわかった。きっとやりたいんだ。
「お前、やりたそうだな」
「うん。だって、素敵じゃない?そんな機会滅多にないし・・・」典子は照れたように笑った。
「じゃあやったらいいさ。別に僕がどうこう言う問題じゃない」
「ありがとう」
 典子は嬉しそうに、僕のお茶を入れ替えてくれた。
「いつやるんだ?」
「今度の日曜日」今度の日曜といったら、もう3〜4日しかない。
「ずいぶん急だな」
「先生が、その日しか都合が悪いんですって」
「日曜日だったら、僕も行ってもいいか?」
「え?あなた描けるの?」
「イヤ、描けないけどさ。一応付き添いということで・・・。
だって、知らない所で女房が裸を他人に見せてるのに、僕が家で寝っころがってるってのも変じゃあないか」
「心配?でも、いいわ。じゃあ、マネージャーになって頂戴」
 僕は結局OKしてしまったのだ。
 別にいいさ。最近、典子にあまり構ってやれない。典子にも刺激になってきっといいのさ。

「それでね。上田さんから言われたんだけど、初めて裸婦のモデルになる人って、いくらやると言っても、
いざ脱ぐとなると出来なくなっちゃう人がいるんですって。だから、事前に脱ぐ練習をしておきなさいって言われたの」
「練習って、何だ?」
「今、私、ここで脱ぐからね。じっと見ていて欲しいの」
 時間はもう9時を過ぎている。訪ねてくる人もいないだろう。
「何!僕に見せたってしょうがないじゃないか。普段見慣れてるしさ」
 典子は立ち上がると、ちょっと離れて立った。照れたように笑う。
「いい?じゃあ始めるわよ」典子は、静かに服を脱ぎ始めた。
「おいおい。ちょっと待てよ」
「いいから・・・。じっと見てて。目を反らせないで・・・」
 ワンピースを脱ぐと、後はブラジャーとパンティだけだ。脱いだワンピースを椅子に掛けながら、
「うん。大丈夫!出来そう」イメージトレーニングをしているのだろうか。一人で納得している。
「僕、ムラムラって来るかもしれないぞ」
「ダメよ。そういう見方はしないで。これはポルノじゃあなくて芸術なんですからね。
嫌らしい目で見ないで欲しいわ。ただじっと見てて欲しいの」
 典子はベージュ色のブラジャーに手をかけた。
「こういう時って、前を向いたままでいいのかしら?」
「おいおい。皆んなの見てるまん前で脱ぐのか?」
「そうよ。公民館って、専門のアトリエではないし、それに別の部屋で脱いで、
裸で廊下を移動するなんて出来ないでしょう」
 そりゃそうだ。
 僕に向かってちょっと笑みを浮かべると、ブラジャーをさっと脱ぎ捨てた。
「脱ぐ時は堂々と、って言われたわ」
 典子は脱いだブラジャーを持て余した。
「服はともかく、下着は何か入れ物が欲しいわねえ」
 脱いだブラジャーを椅子に引っかけると、パンティ一枚のまま、部屋を横切って自分の手帳にメモをしたようである。
「これでよしっと!じゃあ最後の一枚、いくわよ」
 もう一度、僕の前に立つと、パンティに手をかけた。
「これって、前を向いたままでいいのかしら」
「それじゃあ恥ずかしいよ。きっと、だから皆んな脱げなくなるのさ。後ろを向いたほうがいい」
「そうね」
 典子は後ろを向くと、身体を屈めて脱ぎ始めた。
 僕は気がついた。「ちょっと待った。やっぱりダメだ」
「え?」
 膝まで下ろした格好で典子は僕に振り向いた。
「その、身体を屈めた時な。お前のが全部丸見えになってるぞ」
「あらイヤだ」
 典子はもう一度パンティを持ち上げると、
「じゃあ、どうしたらいいのかしら・・・」
「横向きだったらいいんじゃないか」
「そお?」
 典子は横向きに立つと、もう一度パンティを脱ぎ始めた。
 典子の放漫な乳房が、下を向いてブルブルと揺れている。
「これだったら、いい?」
「うん。大丈夫みたいだ」
 典子は脱いだパンティを椅子に掛けると、顔をちょっと上気させて、
「やっぱりちょっと恥ずかしいわね」と言った。
 僕の目の前に全裸の典子の身体があった。
「どお?おかしくない?」
「大丈夫。とっても綺麗だよ」
 僕は正直に言った。
 本当に典子は美しかった。いつも典子の裸は見慣れているはずなのに、こうやってじっくり見ると惚れ直すくらいだ。
 典子は僕の前で、手を頭の後ろで組むと、
「ちょっとおっぱい下がってきたかな?」
「そんなことないよ」
「後ろはどうかしら」クルッと後ろを向いた。「お尻、下がってない?」
「大丈夫さ。本当のグラビアモデルみたいだ」
「そお?何かおかしな所があったら言って・・・」
 おかしな所なんてないさ。僕は何も言わず立ち上がると、典子を抱きしめようとした。
「ダメ!終わるまでお預けよ」
「何故だ」
「だって、あなた、私の身体にキッスするとその跡が残るでしょう?」
「チェッ!」
「ごめんね。私、そういう気持ちでいちゃダメだと思うの。ネ!終わったらたっぷりしましょう」
「わかったよ」
 僕は、椅子に掛けてある下着を手に取った。
「あ!止めて!」
「これ、スーパーで買ったやつだろう?もっといいの買って来いよ」
「いいの?ありがとう。脱ぐ時見せるだけなんだけどね」
 典子は下着を僕から取り上げると、裸のまま片づけてしまった。
「うん。大丈夫。出来そうだわ。しばらく、このままでいていいでしょう。裸に慣れる練習をしておかなくっちゃね」
「すごいな。ハーレムみたいだ」
 実際、典子はその夜、裸のままで過ごしたのである。
 お茶を入れたり、アイロンを掛けたり、それから風呂から出ても、典子は一切、何も身に付けなかった。
 全裸のままで、普段通りに振る舞った。
 さりげなく見ていると、最初は僕の視線を意識しているのか、身体を屈めたりする時、
位置を確認するような感じだったが、時間が経つにつれ、だんだん自然になっていったような気がする。
むしろ開放的な気分になっていたのか・・・。
 夜、ベットに入ってから、そのまま、なり行きで僕等はセックスをした。
慎重に、典子の肌に跡を残さないように・・・。
 いつもと違って、典子は激しかったような気がする。どちらかというと僕がしてもらう方だったかな。
「結局、やっちゃったわね」典子は笑った。

 結局、典子は、毎晩のように脱ぐ練習をした。僕は毎日それに付き合わされたのだ。
 でも、仕事から疲れて帰って来ても、典子のヌードを見るのは楽しかった。
「大丈夫みたい。何か自信がついてきたわ」
 全裸のまま夕食の支度をしながら、僕に言ったものである。
「何だったら本物のプロのモデルになろうかしら・・・。だってね、結構いい稼ぎになるみたいよ。
需要はたくさんあるんだけど、供給が断然不足してるんですって」
「どうぞご勝手に・・・・」
「別に何されるわけでもないし・・・。名案だと思うんだけど・・・。
そうしたら、私が稼いで、あなたにマネージャーをやってもらうってのはどうかしら?」
全裸のままちょっとおどけて見せた。


(2)

 日曜日の朝、車で典子を公民館まで乗せていった。
「早く行ってもしょうがないから、始まる直前でいいのよ」
 そう言いながら、でも典子が緊張しているのが僕にはわかった。
「大丈夫か?」
「大丈夫。大丈夫よ。でも、なんかドキドキする」と、紺のツーピースの胸に手を当てた。
 その下のブラウスの下に、純白のブラジャーを身につけていることを僕は知っている。
パンティもそうだ。何のことはない。ずいぶん散財させられてしまった。
 公民館に着いて、駐車場が結構混んでいるのに気がついた。
もともと、そんなに広い駐車場ではないのだが、満杯に近い。
 結局、入り口からずいぶん離れたスペースに止めざるを得なかった。
「なんか、催しでもあるのか?」
「そんなことないと思うけど・・・。私、予約に行かされたからわかってるんだけど、
うちのサークルだけだった筈なんだけどな」
 典子も首を傾げた。
 もともと2部屋しかない、ごく小さな公民館だ。

 入り口を入ると、すでに廊下から溢れるほど人いきれがした。
 入り口の奥で立ち話しをしている女性達がいる。
「あれ!」典子が声を上げる。
「どうしたんだ?」
「あの奥さん達、うちのサークルじゃないんだけどな。どうしたのかしら?」
 その一人が、めざとく典子に目を止めた。
「あら、いよいよ登場ね。こんにちわ」
「奥さん、今日は何ですか?」典子が尋ねると、
「何って、あなたのサークルで会をやるんでしょう。典子さんがモデルになるって聞いて、
私もサークルに入れてもらったの」
「え?」
「でも、すごいわねえ。よく決心したわね。頑張ってね!」
 典子は首を傾げながら、部屋の前まで行くと、中は既にイーゼルが30以上、ずらっと並んでいる。
 僕は驚いた。
 だって、最初の話しでは、皆んなサークルの年輩の女性達で、男はプロ一人だけだった筈だからだ。
それが部屋に入りきれないくらいの人々が集まっている。
 さらに驚いたのは、男性が半分近くいることだった。
皆んなマンションの住人達で、管理組合の集まりの時、よく見かける顔もあった。
 部屋を覗くと、正面中央に演台のような台があって、それをぐるっと取り囲むように扇形にイーゼルが林立している。
 それと、若い大学生風の男女が、やはりイーゼルの前に座って準備をしている。
「何、これ?」
 典子と僕は思わず顔を見合わせて、立ちすくんでしまった。

 演台近くで立ち話をしていた上田さんが、典子に目を止め、
「はい、皆さん。モデルさんが到着しました。準備をして下さい」
 皆んなドタドタと部屋の中に入って来て、イーゼルの前に座った。
軽く、僕や典子に会釈をする顔見知りの人もいた。
 上田さんが、手で典子にこちらに来るように合図をした。
「今日のモデルをやっていただく、うちのサークルの典子さんです」
「あのー、何ですか、こんなにいるんですか?」
「ええ、皆んなうちのサークルの人たちよ。今回裸婦をやるっていうんで、急に入った人もいるけど・・・」
「でも、男の人もいるわ」
「二人だけよ。いつもサボってるのにこういうときは出て来るんですからね。
でも、あとの人達は、奥さんを送って来ただけなの。やるときは出ていってもらうわ」
「でも、この学生達は?」
「この子達はね。先生が連れて来たの。皆んな先生の学校の生徒さんなの。
是非一緒に参加させてくれって言われたから、いいって言ったんだけど、構わないでしょう?」
 年輩の男性が上田さんの脇に立った。
「山内と申します」と、名刺を差し出す。
 典子が呆然としているので、僕が代わりに受け取った。
「あの子達は、お邪魔にならないように後ろの方でやらせますから・・・。
めったにこういう機会ってないもんですから」
 上田さんがその山内というプロに、典子を指さしながら、
「どうです。いいでしょう?」
「完璧です。脱いでみないとわからないが、でも素晴らしいモデルですね」
 と、典子の頭の先からつま先までねめ回す。何をいいやがる、人の女房を捕まえて・・・。
 典子は僕の方を見て、「どうしよう?」と言った。明らかに緊張しきっている。
 僕は首をすくめて見せた。
「だって、お前がやるって言ったんだろう。いまさら、どうするんだ」
「こんなに多いとは思わなかったわ」
 確かにそうだった。あまりにも多過ぎる。
しかも、その全員が、典子が、僕の妻の典子が、すべての服を脱ぎ捨てて全裸の身体を晒すのを待っている。
 こんなに大勢の前で、何で典子が晒し物にならなければいけないんだ。
「止めるか?」僕は言った。
 僕は、典子がとてもいじらしかった。いじらしくて、いじらしくて、たまらなかった。
目の前で、典子が強姦でもされるような気持ちだった。
 やっぱり連れて帰ろう。
「ちょっとひどすぎるよ。僕が断わってやるよ。ちょっと待ってろ」
 典子は、僕の腕をつかんだ。
「いいの」
「え?」
「いいわ。私やるわ。大丈夫よ」
 典子はきっぱりと言い切ると、僕のそばを離れた。
上田さんの手に引かれるように、イーゼルの間をぬって、ゆっくりと演台の前へ進んで行った。



 続きは後日・・・。
 感想をお聞かせ下さい。


--------------------------------------------------------------------------------

--------------------------------------------------------------------------------
[535] 隠し撮りされてました 投稿者:ED 投稿日:2000/01/26(Wed) 18:46

36歳結婚13年子供も二人いる男です。
私は、現在45歳の同じ職場の女性(もちろん既婚者)
と不倫してます。

月に一度位しか会えませんが、会うと激しく愛し合い
ます。
大抵は、ちょっと離れたラブホテルを使うんですが、
先日、彼女のほうから「今日は主人も子供も泊まり
で誰もいないからうちにこない。」と誘われ、ラブホ
代もバカにならないし、彼女がいつも旦那と抱き合っ
てるベットでSEXできるかと思い、なんか興奮して
早速、彼女の家へいきました。

会社が引けたあと食事も外で済ましてきてたので家について
すぐシャワーを二人でいちっゃつきながら浴び、そのまま例
のベッドへなだれこみました。

いつもと違う環境のなか、二人とも以上に燃え上がってまし
た。ちょうど彼女にフェラチオをしてもらってるときです、
ベッドの後ろ正面にあるウォークインクローゼットの方から
なにやら物音が・・・・・

しかし、誰もいないっていった彼女の言葉を信用してたので
そんなことは気にせず快楽にふけってました。

一回戦がおわり二回戦めに突入したとき、ふとと、クローゼ
ットの扉をみると、少しだけあいてました。その奥からなに
やら小さな赤いランプが・・・・

しばらくたって「カチャッ」っていう音が、これは確かに
ビデオカメラが停止したときの音。
私は、「ははーん、あそこから旦那が覗いてるな」とすかさず
察知しました。

それから彼女にそのことを言うと、彼女と計画的にやったと
いうことでそれからは、旦那も出てきてもらって
生まれて初めての3Pの経験でした。

それ以来、ちょくちょく彼女と彼女の旦那と3Pを楽しんで
ます。

今度は、内の妻も説得してSWをしてみようと計画してます。
成功したら又、投稿します。それでは・・・







--------------------------------------------------------------------------------
[534] 私の過去 投稿者:まーぼー 投稿日:2000/01/26(Wed) 17:10

29歳 独身男性です。初めての投稿です。
前からこのホームページは読まさせていただいてます。
投稿しようか悩んだのですが、自分も結婚したら
他人に妻を抱かせたくなる体験を過去にしてますので
簡単ですが、投稿してみて皆さんの意見を
聞きたいと思ってます。

大学4年の時、当時つきあっていた彼女とレンタカーで
ドライブに行き、一日中遊び、夜中、あまり人の来なそうな
公園でキスやペッティングをしていました。
その後は、ホテルに行くつもりでいたのですが、
突然、車を蹴飛ばすような音がして、びっくりしていると、
二人組みの男が、窓を覗きながら、何か叫んでいたのです。
なんとか逃げようとしたのですが、とにかく外へでろ、
と言われ、窓だけ空けました。すると、
あっというまでした。自分は顔を殴られ、後部座席に
押し込められ、男の一人が運転し、もう一人が
ナイフで自分と彼女を脅しました。
自分達二人は、恐怖で声も出ず、おとなしくしました。
ただお互いに顔をみつめあっていることだけ覚えてます。

知らないホテルに連れて行かれ、自分も彼女も何回か
殴られました。鼻血をだす自分を裸にしロープか何かで
縛られました。
あとは、男二人と彼女のセックスをベットの横で朝まで
見ているだけでした。
自然と涙は出ませんでした。ただ、興奮しチンポは
ずうと勃起したままでした。

男達は一人は中年、もう一人は自分達と同じぐらいの
歳だと思います。でも、体つきはかなり大きかったです。
彼女は初めこそ抵抗してましたが、途中からかなり
積極的になり、自分から楽しんでいるようでした。
夜中一時ごろから朝までほとんど休みなく責められ
最後は失神状態でした。
中だしもされ、口内射精もされ、自分とのセックスでは
見せない動きと声は、動物のようでした。

自分は何もされないのに、2回も射精しました。
男達は笑って、何回か蹴飛ばされました。
何度蹴飛ばされても、すぐ、ベットのそばに行き
セックスを見ていました。
ただ、ただ、興奮したのだけ覚えてます。

初心者でうまく伝わらないかもしれませんが、
今でも、思い出すだけでオナニーができます。
自分は結婚しても、このような体験を
またしたいと思ってます。
皆さん、同じような経験を持つ方いらっしゃいますか?
また、何か感想をお聞かせください。
話が長くなりまして申し訳ございません。



--------------------------------------------------------------------------------
[533] 夢見ること 投稿者:なほこ 投稿日:2000/01/26(Wed) 14:20

妻に対し夢見ることがあります。
それは妻が誰かに強姦され、それをネタに脅かされ沢山の
男たちの性玩具として輪姦され、いや、公衆便所にされもてあそばれることです。
投稿雑誌に投稿され、なにも知られていないと思っている妻の写真を見てオナニーすることです。
沢山の男たちに弄ばれ精液だらけになった妻を抱き思いっきり放出することです。
できれば男たちの命令で売春婦のように客をとらされたり、
痴漢に犯されたりとそういう妻を想像するだけで感じてしまいます。
妻は高校時代どうも強姦もしくは輪姦された可能性があり何とか当時のことを知りたいのですが、定かではありません。
妻は今30さいですが、幼く見え、被虐的な容姿をしています。
本当はミニスカートの下には下着を付けさせずまたはいやらしい下着だけでキャバクラで働かせたいです。
そうすればすぐに公衆便所にしてもらえるでしょう。
いつかこの夢を実現できるチャンスを狙っています。










--------------------------------------------------------------------------------
[532] 友人Yに抱かれた妻 その1 投稿者:真美の夫 投稿日:2000/01/26(Wed) 04:43

このHPは私のお気に入りです。私と同じような趣向を好む御主人方が多く、私の妄想を豊かにしてくれますから。
先月、とうとう念願がかないました。今度は私の投稿を皆さんにお読み頂いて、妄想を膨らませてくれたらと思います。
感想なども聞かせて頂ければ幸いです。

妻の真美は身長155センチ、体重は45キロであたりさわりのない胸とウエストとヒップをしています。
年齢は26歳。
結婚して3年になりますが、2年目までにほとんどのエッチなことをし尽くしてしまい、3年目に入りました。
私が、ネットにはまって、このHPにたどり着いた時の感激は今でも忘れられません。
皆さんのお話を読ませて頂きながら、「いつかはこいつにも…」と妻を見ながら、妄想を膨らませる日々だったのです。

ここのチャットで、ある御主人にこういった私の気持ちを相談しましたところ、
「まずは安心できる人物がいい」というアドバイスを受けましたので、(安心できる人物…)と
いろいろ考えていましたが、旧知の仲である友人のYが真っ先に頭に浮かびました。Yは会社の同僚です。
30になりますが、まだ独身で女にはあまり縁があるとは思いません。
ある晩、私とYは居酒屋で酒を飲んでおりましたが、私はそこで、以前から思っていたことをYに話しました。

「妻をお前に抱かせたい」
Yは、驚きました。それはそうでしょう。
冗談ならともかく、それこそ真剣な表情で大真面目に私がそんなことをいうものですから。
けれども、私が今まで思っていたこと、こんなふうにしてみたいなどと、
いろいろ話しているうちに、Yも「お前が本気なら、俺にも断る理由はない」と言ったのでした。

「今晩、Yが来るから食事をたのむよ」
私は真美にそういって出勤しました。
そして、Yを連れて帰宅すると、4人がけのテーブルに普段とは見違えるほどの料理が並んでいました。
それら豪華な料理と、白のブラウスと紺のタイトスカートといういでたちは、
お客を迎えるという妻の気配りだったのでしょう。

その妻がこれからYに抱かれる、それも半ば無理矢理に…。
私とYの間では計画されたこととはいえ、妻のブラウスの清純なまでの白さが、私にほんの少しだけ、
後ろめたさのようなものを感じさせました。ブラウスの背中に微かに透けて見えるブラジャーの線、
紺のタイトスカートからはっきりと浮き出したヒップライン、そして、そこから伸びた脚。
これらをYが見ていること、それだけでも私の脈は激しく打つのでした。

今日は遅いので、続きはまた書きます。



--------------------------------------------------------------------------------
[531] 改訂版 投稿者:ワイフ、ストーリー 投稿日:2000/01/25(Tue) 21:33

僕はホテルの部屋にあるソファに静かに座りながら妻との会話を思いだしていた。
「誰か僕以外の男性に抱かれたいと思ったことないかい」
「ないと言ったら嘘になるわ、でもそのチャンスがないわ」
「もし、僕がそのチャンスを与えてあげたらそうするかい」
「ええ、あなたさえいいのだったら、かまわないわ」
僕はその話だけで興奮し股間に伝わってくるのがわかった。

頭の中で、妻と二人でその週の頭に決めた計画を復習してた。
結婚して10年になる妻の志織
彼女が、まず、ホテルの階下のバーに行く。
そこは、週末の夜、欲求不満の女性が集まる場所として有名だ。
つまり、お互い見ず知らずの男女との一夜の情事、それをするのが目的なのだ。
最初の電話、つまりさっき僕が受けた電話は、妻がバーについた合図の電話だ。
僕が今いるホテルの部屋から階下に降りて、彼女が電話してきたバーへ行っても大丈夫だという合図。
僕は、バーに行き、テーブルを確保し、できごとの進展を見守ることになっている。

僕は、これから自分の妻が他の男に「ひっかけられる」ところを見ることになるのだ。
でも反面、イザとなったらそれほど勇気がある妻ではなくおそらく僕のもとへ戻ってくるとも思っていた。

僕はブレザーを着て鏡を見て点検し、向きを変えて部屋を出た。
エレベーターを待ちながら、僕は5階下のバーでどのようなことが起きるだろうかと想像していた。
もう、志織に近づいた男はいるだろうか。
そんなに時間はかからないはずだ。
45分前に出て行ったときの志織は素晴らしかったのだから。
32歳。
160センチ、45キロの小柄な体。
黒の短いタイトドレスと、胸元の開いた赤い絹のブラウス。
その服装で、なお一層、妻の素晴らしさが強調されていた。
86センチのBカップ。
黒のワンダーブラのおかげで柔らかく深い谷間ができるように押し上げられている。
妻が、セクシーなドレスの下に着ているのは、そのブラだけ。
柔らかく滑らかな線を描く両足は生足で、ミニスカートのためにかなり露出していた。
おそらく誰が見ても欲求不満の人妻とわかるだろう。

エレベーターが滑らかに止まった。
僕はそこから出て、ロービーのバーへ歩いて行った。
薄暗い照明のバーに入り、妻を探して見まわした。
その日は数人の女性しかおらずそれに対して男性は25人ほど。
テーブルについてる者。
スツールに座る者。
ダンスフロアに立って、一緒に踊る女の体をまさぐる者。
僕が空いていたテーブルの席についた時だった。
妻が男と一緒に談笑しているのを見かけた。
僕は二人のま後ろのテーブルに座った。

本当に妻は美しい。
そして、予想した通り、彼女はそのバーにいたすべての男たちに好色そうな視線を浴びせられていた。
他の男達は羨ましいそうに妻をひっかけた男を睨んでいるようだった。
年のころは40代半ば、身長175センチ、体重70キロほどの中肉中背の男だった。
ビジネススーツを着ていた。
志織のタイプの男なのか、でも遊び慣れている感じがした。
男は志織と楽しそうに話をしていた。
椅子を妻に密着させ、右腕を肩に廻している。
しかも左手は妻の左ももに当てている。
男はまったく気が付いていない。
後ろテーブルにいるのが彼女の夫であることなど。

男は妻にさらに密着し、二人が話し始めた。
それを見ながら、僕は興奮と嫉妬心が混じり合った不思議な感情にとらわれていた。
ホテルのバーで、自分の妻が年上の男に誘惑されているのを見ている自分。
男は、彼女の夫が二人の挙動のすべてを見ているとは、まったく気がついていない。
僕は気づかれないように二人の会話を盗み聞きした。
「旦那さんは出張なの?」
「ええ、そうなの、だから退屈でここにきたの」
「お酒は強い?」
「ううん、弱いわ、すぐ酔ってしまうし酔うと記憶がなくなるの」
「本当に?」
「ええ、何があったか覚えていないほど」
妻の言葉に男はしめたと思ったことだろう。
男は盛んに妻に強いアルコールのカクテルを飲ませていた。
本当に妻はお酒には弱いのだ。
「あら、やめて」
妻が甘い声を出して男の行動を制止しようとしていた。
おそらく男が妻のミニスカートの脚を撫でたのだろう。

妻は真後ろにいる僕の方を見てウインクをし、微笑みかけた。
僕が聞いていたことを知っていたのだ。
そして、その男と手を取ってダンスフロアに向かった。
二人のスローなチークダンスと、妻の優しいお触り。
このような状況の妻を見ると、どうして僕は興奮するのだろうか?
なぜ、この状況が僕自身の欲望を「膨らませ」てしまうのか?
それと同時に、僕は嫉妬を感じているし、怒りも覚えている。
今すぐに妻のところに駆け寄り、部屋に連れ戻し、熱烈に愛したいと思っている自分。
だが、もう一人の自分は、妻が他の男と雑談し、触り、触られ、そして究極的には男に誘惑されていく光景に、
心を奪われ、興奮しているのであった。

僕が嫉妬心に完全に心を捕らわれそうになったときだった。
男の手が踊りながら妻の足の内側に潜り込んでいったのに気づいた。
ミニスカートの中、だんだんと上に這い上がっていく。
妻はそれを気づかぬふりをして身体を任せていた。
男の手が這い上がってくるのにあわせて、少しずつ足を開いていく。
男は、指先に肉肌しか感じないのに気が付く。
パンティを履いていないのを知るのだ。
そして、手の動きを止め、妻を見つめる。
事情が飲み込めたといった表情で妻を見つめている。
男はチークダンスを途中で止めテーブルに座った。
「部屋を取ってあるのでそこで飲みませんか」
と興奮した言葉を抑えて呟いた。
「・・・ええ、いいわ」
妻も小声で応えた。
僕も興奮を高めている。
自分の妻が、人目につく場所で、知らない男に誘惑されソノ気になってきている。
僕はすっかり勃起していた。

男は妻の肩を抱いて一緒にバーを出ていった。
さて、これから先は、僕は事態の進行をコントロールできなくなる。
もう、止めることはできない。
妻は彼の手中にいるのだ。
今度、妻が僕の元に帰ってくるとき。
その時は、彼女は、以前の貞淑な妻ではなくなっているのだ。

僕は部屋に歩いて戻った。
後戻りのできない一線を越えてしまったことを改めて認識した。
部屋に戻りイライラをうち消すためにテレビを見た。
だが、志織の身に起きていること、それ以外のことは何も考えられなかった。
あまりにも慌ただしくことを進めてしまったのではないか。
実際にはたった20分なのだが、妻の姿を最後に見てから何日も経ったように感じた。
その時、部屋の電話が鳴った。
「・・・あなた、わたし・・・してもいいの?」
意外と冷静な声だった。
「彼は?」
「今、シャワーを浴びているわ」
「抱かれたいの?」
「・・・ええ、とっても素敵な人なのよ」
僕は囁いた。
「今更、仕方ないじゃないか」
「じゃあ、楽しんじゃう」
そう言って、妻は電話を切った。
妻は男の部屋にいる。
どの部屋かは分からない。
ともかく、妻が男と一緒にいるということしか分からない。
僕にできることは、ただじっと待っていることだけだ。
再び妻のことを考え、興奮していた。
アダルトの有料チャンネルをまわした。
画面では、女性が素裸になって男と抱き合っていた。
その女性と妻が重なって見えた。
それを見て興奮していた。
知らない男に抱かれ、裸にされる妻の姿。
知らない男に体を弄ばれ、手でまさぐられる妻の姿。
そしてついには貫通されてしまう姿。
それしか頭に浮かばなかった。
それを考えると気が狂わんばかりだった。

午前3時半頃、ドアを叩く音で目が覚めた。
志織は部屋に入るなり浴室に直行した。
15分かそれ以上、志織は浴室にいた。
僕は聞き耳を立てていた。
どうしてこんなに長いのだろう。
志織がベッドに入り僕の隣に来た。
薄暗がりのなかで妻が微笑んでいるのが分かった。
「抱いて」
僕は抱き寄せ、訊いた。
「どうだった?」
妻はにっこりと笑う。
体を寄せてきて、ねっとりとキスをしてきた。
「わたし、しちゃったわ、本当にしちゃったの」
僕は冷静を装って妻の話を聞いた。

「あなたも知っているように、11時にバーを出て彼の部屋に直行
 したわ」

「すでにバーで何杯も飲まされてたから、ちょっと酔っていたの」
「ベッドに横たわって彼と長いキスをしたわ、そうしたらだんだん愛撫が大胆になってきて、彼に体中を触られていた」
「・・・とっても気持ちよかった」
「それに、あなた以外の人に触られて興奮もしていたの」
「私はパンティを履いてなかったし、ブラウスもはだけていて、ブラも外していたの」
「だから彼の手に自由に触られるままになっていたわ。
それから彼に頭のてっぺんからつま先まで彼の舌で舐められたの」
「むき出しになっていたクリトリスも舐められたわ、舌使いが凄く上手だった」
「敏感なボタンにキスしたり、唇で挟むようにしたり、舌を大きく使って舐たりするの、
それから舌を尖らせて私の中を貫いてきたのよ、とても深くね」
「それからすぐに、私は爆発するようにイッてしまったの、うち寄せる波のように砕けたのよ」
「彼、女の体のことをよく知っているし、上手だったわ」

僕は黙って妻の経験談を聞いていた。

「それからおしゃぶりをしてくれないかと言われたわ、もちろん、私もして上げたい気持ちになっていたの。
バスローブの中から飛び出てきたものを見て、息を飲んだわ」
「彼のペニスはあなたより大きくてわたし心配だった」
「でもそれを私の中に入れて欲しい、最大まで私の中を広げて欲しい、
そういうことしか考えなかった」
「お口に入れたけど、唇で頭のところを包むことくらいしかできなかった。
それから、頭のところをぺろぺろ舐めて、お口の中に入れていったの。」
「時々、吸ったりしてね」
「敏感な頭の輪になっているところを舌先でマッサージもして上げたわ、2、3分そうしてた」
「そしたら、彼は体を離して、私を仰向けにし、足の間に割り入ってきたの。
だから、できるだけ足を大きく広げないと、うまく体をあわせられなかったわ」
「彼は覆い被さってきて、私の体を自分の体で包み込むようにしてくれた。
それにあわせて、私も足をさらに大きく広げたわ」
「足を彼の腰に巻き付けるように高く上げてね」
「彼は、優しく中に入れてきた、私は、自分が爆発してしまうんじゃないかと思ったわ」
「とても大きいの、私もすっかり濡れていたでしょ、だから、ほんの数秒で彼にあそこを完全に貫かれたの」。
「深く、深く、着実にピストン運動をしてきたわ」
「打ち込まれるたびに、子宮が奥へ奥へと押し上げられているような感じだった」
「彼はただ出し入れを続け、私も何もできず、ただ、そうされていた、
そして、次第に再びオーガズムの波が押し寄せてきたの」

「今度は、その波が止まりそうになかった」
「次から次へと押し寄せてきたの。一つの波が収まると、すぐに次の波が来るの」
「その境がいつか、全然分からないの」
「多分、そのような状態が15分くらい続いたと思う。
もうこれ以上責められたら、自分がどうなるか分からなくなると思ったときだった」
「とうとう、彼が体を強ばらせ、ペニスがさらに大きくなったように感じたの、
深々と押し込んできて、そして深い唸り声を上げたわ」
「そして、熱いザーメンが私の子宮の奥に撃ち出されるのを感じたの」
「彼のオーガズムは、ずいぶんと長くて、深いものだったわ」

「こんな風にセックスしたことはなかったの」
「彼はその後、半転して横になり、その後、眠ってしまった。
で、私は、少し体を洗ってから、服をまとめて、あなたの元に戻ってきたわけ」

妻が告白を終えた後、僕らはセックスをした。
知らない男がたった数時間前まで楽しんでいた妻の体。
その体の感触を僕は楽しんだ。
自分の妻を他の男に「取られる」と考えると、非常に興奮するものだと知った。

最後に妻はこう言った。
「また、したいわ、今度は違う人と」

もう一度したら、また、話を書くことにするつもりだ。




--------------------------------------------------------------------------------
[530] 結果報告 投稿者:妻のオーナー 投稿日:2000/01/25(Tue) 08:15

毎回思うのですが、この類のページに投稿していられる方が多い割には、
いざ実際にこちらが募集すると、躊躇してしまわれるのでしょうか、応募して下さる方は案外少ないものですね。
今回は余りにも遠方で現実的でない方を除けば3人の方からご連絡を頂きました。
その中のお二人(一人は二人組みなので合計3名)と
以前にも妻のアナル処女(夫の私ですらやった事がなかった)を奪って下さり、
おまけにアナル(腸内)射精までして下さったAVスカウトのN氏の4人にお願いする事にしました。
当日妻は少し怖気づき『あまり多いのは嫌』と申しますので、3人だけと言っておきました。
初対面のH氏を駅まで迎えに行き、私が面接をして、メガネに叶ったので早速家までお連れしました。
妻には内緒だったので、靴を持って私の隠れ家へ入って頂いて、早速名刺交換。上場企業のSEがお仕事でした。
これから始まるショーのシナリオの打ち合わせをデジタルカメラの画像を見ながら進める内、
次の俳優さん達が駅へ到着したとの電話が掛かる。H氏を残し再び駅へ向かう。
お二人とは以前にも妻とプレイして頂いた仲なので、もう顔馴染、直ぐに車に乗って頂き一路我が家へ、
車中で初対面のK氏を紹介して下さる。K氏はイベント関係の仕事をなさっているとの事。
我が家へ着き、リビングルームで一同顔合わせ。妻は思ったほどの嫌悪は示さず、
せっせとビールやおつまみを用意する。
話が弾むうち、妻も普段殆ど口にする事がないビールを御相伴。
リミットは終電車なので順次男優さんにはお風呂を使って頂く。
9時丁度ころ「それでは、そろそろ始めましょうかと」用意した部屋へ、ゾロゾロと移動する。
余りの多人数に勝手が判らず、皆えんりょがち。
こうなると女は度胸が良いですね。妻はさっさと全裸になり布団に横たわる。
服を着たままの男達は慌てて服を脱ぐ。
早速、私は3脚にセットしたビデオを録画状態にし、デジタルカメラを構えてスタンバイ。
然し、8本の手はどうして良いのか手持ち無沙汰状態。皆牽制しちゃうのですね。
私は輪姦状態を期待し、妻は経験した事の無い未曾有の快楽を期待しているのですが、なかなか事は運びません。
そうこうしている内に、ビデオカメラを構えて下さるM氏とS氏が到着。妻はM氏に気付き『あらヤダ!Mさん』と、
折角燃え始めた淫乱の炎が少し消沈。
然し、次から次へ刺し入れられる男根に休む間もなくフェラチオの連続。ついにH氏は妻の口へ射精一番乗り。
大量の精子が妻の口内へ発射され、勢い余ったペニスからはなおも精子が頬や髪を汚す。
妻は殆ど飲んだことの無い精子を喉を鳴らし飲み込む。
夫としては、普段呑んだ事の無い、それも初対面の男の精子を呑み込む妻を愛おしみつつ一身にシャッターを切る私。
至福の時である。
肝心のペニスは妻のフェラチオ中は元気なのだが、いざ挿入となると意気消沈。
元気なのは今日初対面のH氏とK氏、旨く挿入でき、見事に妻へ膣内射精出来たのは、
H氏とK氏のお二人だけ、溢れんばかりの精子がシーツを海の如く濡らすのを期待していた私は拍子抜け。
『過ぎたるは、及ばざるが如し』妻曰く『ヤッパリ、一対一が良いわ』とのお言葉。
次回はどのような趣向でやろうかと思案中です。
このサイトの愛読者の皆様是非ご協力下さい。お待ちしています。


--------------------------------------------------------------------------------
[529] 少年の僕を 投稿者:チャッティ 投稿日:2000/01/25(Tue) 01:25

はじめまして!僕は18歳の大学生です。
突然ですが、関西在住の少年好みの奥さんを
お持ちの方、貸して頂けませんか?
実は、まだ僕は子供なのでオトナになりたいのです。
こんな僕の願いを聞いてくれる人はいませんかねぇ^^;)
もし貸してもいいというかたは連絡下さい
よろしくお願いします。ちなみに僕はジャニーズ顔だと
言われます。


--------------------------------------------------------------------------------
[528] 元気な妻 投稿者:情けない夫 投稿日:2000/01/23(Sun) 18:01

 
私は妻の過去の男性体験をすべて知っています、多分・・・。
以下創作も入っていますがまったくのウソ話でもないのが辛いところです。
何故ならば、妻がまだ処女の時からのつきあいだからです。
高校の同級生、それも部活でしょっちゅう一緒だったのです。
彼女の方は私のことをなんでも話せるボーイフレンドの一人ぐらいにしか思っていませんでした。
それが同じ大学に入ってからタイトなミニスカートなどはくようになり、
「私、好きな人ができたの。今片思いしてるんだ」などと言うようになりました。
そしておきまりのコース。
コンパで飲み過ぎた彼女をそのカッコいい先輩が介抱しながらタクシーに乗って消えてしまいました。
これが妻の処女喪失の夜となりました。
私はやりきれなさで一杯になり、悪酔いしながらも部屋で今あいつとおまんこしてるに違いないと、
彼女のことを想像して何回もオナニーしました。
後であの日どうした?と聞くと
「・・・フフフ・・・私すごーい悪酔いしてたじゃない・・・ホテルに行っちゃったの・・・」
「・・・・」
「飲み過ぎてなんだか分かんなくなっちゃって・・・初体験しちゃった」
それからその先輩とラブラブになって彼女はぐんと色っぽくなりました。
私はその先輩の話を何度も聞かされていましたが、冬になったある日、
彼女は他のグループと一緒にスキーに行って飲んだはずみで別の男と寝てしまったのです。
当然その男は彼女に夢中になります。
二人の男の板挟みになった彼女は私に相談にきましたが私はただただ話を聞いて上げるだけしかできません。
その内先輩の知るところとなり、先輩もやるだけやってちょうど良い時期だと思ったのか去って行き、
スキー男が次の男になったのです。
こうして夏にはまた別の男と出来てしまい卒業する頃には12人の男と寝ていたことになります。
数が多いのははずみで一回だけ寝てしまった男というのも入っているからです。
酒の上でのアヤマチというかはずみでというのが多いのです。
当然男同士の間では彼女は酔わせればスケベになってすぐやらせてくれる女という話になっていました。
その後、お互いに社会人になってもたまに彼女と会っては話をするだけの関係は続いていて、
会えば今つきあっている男の話を聞かされます。
ずーっとそういう役割になっているので、しょうがないといえばしょうがないのです。
彼女は男が切れたときがありません。時には二人の男が重なっているときもあります。
そしてある日呼び出された私に向かって
「ねえ、結婚しない?」
「誰と」
「決まってるでしょ。私のこと全部知ってるのあなただけよ・・・
私、やっと気がついたの、あなたのこと好きだってこと」
遊ぶだけ遊んでこの辺が潮時だろうと思ったのでしょう。
というわけでめでたく?私の妻になった時には彼女は20人の男と寝ていたことになります。
そのうち一回だけの男と何回もやった男といますが、回数はかぞえられないくらいやっているはずです。
私は最初から、セックスする度に妻と寝た男たちの顔が思い浮かんで異様に興奮してしまいます。
結婚してからはセックスの度に昔の男の話をさせました。
私が知っているにもかかわらず平気でうそをつこうとします。思い出したくない体験もあったみたいです。
それでも結婚した当初はおとなしく良き妻を演じていましたが、
結婚したからといって妻の性格が変わるものではありません。
私との関係も友だち感覚が抜けません。
二人で外に出たときなども
「さっきの彼すてきね」などとよく言います。
「夫にする話じゃないだろうが」
「フフフ・・・」
妻は性欲が人より強いと思います。結婚して分かったのですが、私の横でよくオナニーしています。
「私浮気しちゃいそう・・・好きになりそうな人がいるの」
などと言いながら私の手をおまんこにもっていきます。
妻が別の男の話をしながら濡れていくというのは興奮するものです。
その男のことを想像しながら私に挿入させて、まるで私を浮気相手のようにして絶頂感を求めるようになりました。

二人でデパートに行った時の話です。
いきなり「やあ」と妻に声をかけてきた男がいました。
私は少し離れたところで見ていたのですが二人とも懐かしそうに少しの間立ち話していました。
「今の誰?」
「前の会社のときのボーイフレンド。家庭サービスの日なんだって」
「オレ知らなかったよ。あいつと寝たことあるの?」
「一回だけね、それも何年も前の話よ」
その晩、妻はその男とのセックスを思いだして、激しいセックスをしました。

浮気ごっこが定番になってきたある晩、妻は少しお酒が入っていて、私の目の前でオナニーしながら
「私、この前酔っぱらって遅く帰った日あるでしょ?・・・あの時浮気してたのよ・・・わかった?
この前会った人じゃなくて・・・でも一回きり。癖になったらあなた困るでしょ?むこうも奥さんいるし・・・
隠れて浮気する気なんかないの、私全部話してるでしょ・・・・」
一回ですむわけはないのです。とにかく性欲の強い妻なのですから。
私も妻の性欲には最近持てあまし気味だったので、家庭のことをキチッとしてくれれば、なんて思ってもいます。
もともといろんな男に使い込まれてきたおまんこですから、今さら私のものだけというわけにもいかないなと、
それに何より妻が喜ぶのですから・・・。
話半分としても情けない夫の物語でした。ご静聴感謝します。


--------------------------------------------------------------------------------
[526] 最近の状況かな 投稿者:悦 投稿日:2000/01/22(Sat) 17:42

私の妻が他の男に抱かれるようになって4ヶ月になろうとしています。
この一ヶ月で、すでに10人以上の男に抱かれてきました。
いいペースと言うのか、どんどん新しい男を経験しています。

妻が男のいいなりになって変わっていく姿を見るのは、やはり興奮します。
先日は初めて会う男にも関わらず、コンビニで体を触られまくり、
車の中でパンティを脱がされ、ノーパンで足を広げさせられたまま
料金所で支払いさせる等、かなり大胆な事をするようになってきました。

ホテルに入ると男は妻に服を着せたまま乳房だけを露わにし、
ビデオカメラの前で揉み始めました。
さらには、スカートを捲りあげ、パンティを履かせたまま、
指を挿入する等、見てる側の私の想像力を掻き立てるようなシーンを
撮ってくれました。

やはり、遊ぶなら経験豊富な方の方が同じ抱かれるでも違いますね
その後は、妻の秘部をパックリと広げて舐めまくり、
妻の大きめの乳房でパイずりをさせる等、まるで風俗かAVを見てるような
気持ちにさせてくれました。

そして、体位をいろいろ変えた後、
当然のように妻の口元へ大量のザーメンを発射し、
男のペニスをきれいに舐めさせてから、
自分の口の周りに残ったものを舌で舐めさせていました。

妻を他の男に抱かせて興奮する夫が、どんなシーンを見たいのか
ちゃんとわかってるのでしょう。

次回、その男が妻にどんな事をしてくれるのか楽しみでもあり、
妻がより大胆な事を平気でしてくれる事を願います。

今回の事で、なんとなくですが、妻と男のデートシーンと言うものを
生で見たくなってきました。
私が他人のふりをして、妻と男がいちゃいちゃするところを
近くで見たいような気がします。


--------------------------------------------------------------------------------
[521] Re[518]: 追伸 投稿者:KM 投稿日:2000/01/21(Fri) 05:52

大変興味がありますので、是非伝授ください。
よろしくお願いします。
> 追伸です。
> もし読まれてる方でコラージュしたいという方
> おられましたら、協力しますよ。
> やり方とか、細かい方法とか。
>
> して欲しいって人も、やらせて頂きますよ。
> もちろんお代なんかいりません。(いないか...笑)
>
> ま、なんにせよ質問があれば...
>
> ちなみに僕はPhotoshop使ってます。
>


--------------------------------------------------------------------------------


520] Re[517] [518]:変態自慢?さんへ 投稿者:オナペットは妻 投稿日:2000/01/20(Thu) 13:45

妻の顔とエロ画像をコラージュさせて、ズリネタにしたいです。
友人にも見せたいですしね。
妻と色んな写真を撮ってきました。
もちろん、ハメ撮りもしています。
でも、酔った振りして、「妻には内緒にしてくれ」って、
友人に見せるのは、セルフヌードまでです。
それでも、私も、友人も違った観点で興奮します。
それに、妻に「あいつに見せた」って言うと、妻も感じていますね、
とても。
コラージュなら、ハードなものまで見せたいです。
ぜひ、変態自慢さんの技術を伝授してください。
やっぱり、私のほうが、変態ですよね。



--------------------------------------------------------------------------------


[519] Re[518]: 追伸 投稿者:fan 投稿日:2000/01/20(Thu) 13:36

> 追伸です。
> もし読まれてる方でコラージュしたいという方
> おられましたら、協力しますよ。

そうですね、
実は、画像と組み合わせる、「くる!」文章の方が良いなあ?
最近パターンが頭のなかで出来てしまって、、
文を読んでも感じなくなってしまった。。。


--------------------------------------------------------------------------------
[518] 追伸 投稿者:変態自慢? 投稿日:2000/01/20(Thu) 12:42

追伸です。
もし読まれてる方でコラージュしたいという方
おられましたら、協力しますよ。
やり方とか、細かい方法とか。

して欲しいって人も、やらせて頂きますよ。
もちろんお代なんかいりません。(いないか...笑)

ま、なんにせよ質問があれば...

ちなみに僕はPhotoshop使ってます。



--------------------------------------------------------------------------------
[517] 結構いらっしゃるんですね! 投稿者:変態自慢? 投稿日:2000/01/20(Thu) 12:33

どうも、変態自慢です。
やっぱり同じ事を考えられてる方っていらっしゃるんですね。
よかった、よかった。
僕は妻にも絶対内緒ですが(うすうすは感ずいてる?)
オナペットは妻さんは他人にもお見せしてるんですか?
すごいですね! もしかして奥さんのハメ撮り写真とかも
撮っておられるんでしょうか?
うちの奥さんなんか他人に見せたら、
即離婚されてしまうでしょうね(笑)
一回だけ頼み込んでポラロイドで
疑似のセックス写真を撮らせてもらいました。
セルフタイマー使って、
一人で犯す側と撮影をやったので大変でした。
僕の宝モノだったのですが、
「約束でしょ」とすてられちゃいました。あ〜あ
これからも頑張ってコラージュ写真作るぞ!


--------------------------------------------------------------------------------
[516] まさか! 投稿者:ららら 投稿日:2000/01/20(Thu) 00:36

私も写真を合成して妻がはめられている写真を作ろうと思ったことがありました。
陰毛の感じとか腰つきとかよく似てる写真をダウンロードしてなどと考えていたのです。
が、それどころではなく、エロ掲示板にあった2枚の写真がどうみても妻にそっくりなのでびっくりしました。
その写真の一枚はもろにはめられていて顔がよく写っています。
もう一枚は男が腹の上で射精した瞬間を撮っています。
他人のそら似かな、などと思ってもみたりするのですが、
胸のあたりも腕もどうみても妻だとしか思えないのです。
まさか!まさか!まさか!



--------------------------------------------------------------------------------
[515] Re[514][513]: 妻の写真を 投稿者:fan 投稿日:2000/01/19(Wed) 23:37

> まったく同感です。
> ただ私の場合、コラージュ技術がないので、エロ本やAV見ながら
> 頭の中でコラージュ?したり、それこそ、妻の顔写真と
> 友人の顔写真をカラミの写真に貼りつけてスキャンして
> オナニーしたりしています。

うんうん、、わかるわかる、、
僕もここの文章と妻の写真を組み合わせています


--------------------------------------------------------------------------------
[514] Re[513]: 妻の写真を 投稿者:オナペットは妻 投稿日:2000/01/19(Wed) 23:14

まったく同感です。
ただ私の場合、コラージュ技術がないので、エロ本やAV見ながら
頭の中でコラージュ?したり、それこそ、妻の顔写真と
友人の顔写真をカラミの写真に貼りつけてスキャンして
オナニーしたりしています。
妻のヌード写真を画像処理しているときって興奮します。
(レンタルラボで現像しているときも勃起していますが・・)
それに妻のヌード写真は最高のおかずです。
大切な奥様のそんな姿を他人に見せたくないお気持ちは
よく分かります。
私はコラージュ技術があれば友人などに見せたい気持です。
妻のヌード写真を酔ったふりして友人たちに見せています。
私のほうが変態?ですね。



--------------------------------------------------------------------------------
[513] 妻の写真を 投稿者:変態自慢? 投稿日:2000/01/19(Wed) 14:04

初めまして
僕は妻の写真とエロ本の写真(もちろんカラミ中心)とを
コラージュして楽しんでます。
「俺の●●子が、こんなことされてる...」
という状況に興奮する毎日(?)です。
仕事の関係で画像ソフトを駆使して
わりかし精巧に作ってるつもりです。
大分作品数は溜まりました。
でも、ぼくの大事な妻ですから、他人には見せたくないですが。
自分勝手ですね。

僕も妻の過去を聞き出しています。
僕の性癖を理解してくれた上でのウソかもしれないけど
確かに興奮しますね。(ほんとなのかな?)

これを読んでる方の中でも
コラージュして楽しまれてる方、おられるのでしょうか?


--------------------------------------------------------------------------------
[512] 淫乱な妻 投稿者:スケベ妻の夫 投稿日:2000/01/19(Wed) 02:27

私も妻の経験を少しずつ聞き出しました。
最初、妻は5,6人くらいと付き合いセックスをした、と言っていました。そんなものかなとおもっていたのですが、私とエッチをする度に少しずつ正直に話させたらなんと80人はセックスしたことがあるということがわかりました。3Pはもちろん10人ぐらいの男の前でやられたことも在るとのことでした。どうりで初めて入れたときにガポガポだと思いました。妻は本当の淫乱な女だったのです。男にいじられるとすぐに濡らし入れたくてしょうがなくなるらしいです。そして中だしが好きで何時も中で出してもらっていたようで私と会う前に一度、誰の子かわからない子を下ろしたとも言っていました。
私も妻とセックスするよりも妻の話を聞きながらオナニーをした方が気持ち良いと言うことにも気がつきました。
だから、今は妻を早く他の男に抱かせてその話を聞きながら楽しみたいと思います。妻も今では早くエッチなことをしたいと言っています。
今考えているのは、他のご夫婦と単なるスワップではなくお互いの妻のセックスの権利を交換するということをしてみたいです。交換している間は自宅に戻っても交換したご主人の許可無く自分の妻を抱いてはいけないと言うことをしてみたいですね。自分の妻なのに他の男のものになっているなんて刺激的だと思いませんか?
他のご夫婦でもこんな気持ちになるのでしょうか?
もし同じような気持ちのご夫婦がいましたらメールください。



--------------------------------------------------------------------------------
[511] Re[510]: 私の妻 投稿者:もっと苦しい私 投稿日:2000/01/18(Tue) 23:56

苦しい私さんの気持は良く分かります。
私も妻の処女喪失から結婚までの男性関係を事細かに聞き出した男です。
私はうまく寛大なふりをして、ほぼ聞き出せたと思っています。
処女喪失の時、痛くて上にずりあがって中々入らなかった事。そのとき彼氏が、
僕の耳を噛んで痛さに耐えなって言った事などなど。
私と妻は大学時代の同級生で、かつては私の片思いで終わってしまいました。
ちなみに大学時代は彼女はまだ処女だったそうで、喪失は23の時だそうです。
それが12年ぶりに再会したのですが、彼女はすでに結婚し、2人の子供を設けていました。
私は、かつての片思いの相手に燃え上がり、彼女の体を開かせ、
性的にはまだ発展途上だった彼女を逆に燃え上がらせ、亭主から奪い取ることに成功しました。
彼女は、亭主や子供の面倒見もそこそこに毎日のように私の部屋へ通って来て、
私の精液をたっぷりとすいとり、こう言いました。「たまったら、いつでも呼んでね。」
私は2人の子供とともに、彼女を奪いました。

それが今、妻は若い男を作り、私と別れようとしています。昔、私としていたように、
毎日ピルを飲み男の精液をたっぷりと生でうけているようです。
そして、私に言った言葉と同じ言葉を相手の男に言っていることでしょう。
「たまったら、私にだしてね、、、」


--------------------------------------------------------------------------------
[510] 私の妻 投稿者:苦しい私 投稿日:2000/01/18(Tue) 21:42

最近妻の感度がすごく良くなってきました。
本当にあられもない姿というか、人には聞かせられないヨガリ声で泣きます。
それは私にとって嬉しいことなんですが、こんな姿態を過去に何人かの男に見せていたと思うと
堪らない気持ちになります。
今どき処女と結婚する男なんて少ないと思いますが、やはり妻の過去は私を苦しめます。
ベッドで抱き合っている時に、この私と同じ位置に、
かつての妻のボーイフレンドが同じような格好をして大きなチンポをそそりたてていたのかと思うと。
妻はその男に足を開いて濡れたおまんこを見せつけ挿入させてヨガっていたのです。
妻は最近いろんな体位でやりたがります。
その度に前の男ともこんなことをして遊んでいたんだなと思うと切なくなります。
過去は過去で私と知り合う前だからといって簡単に割り切れるものでしょうか。
私は妻に過去の男のことを話させようと、本心を隠して
「若いときやりまくった女の方が結婚してからいいんだよ」などと心にもないことを言ったりしますが、
妻はその手には乗らず本当の男の数はいまだ謎のままです。
私は「男の2、3人位はだれだってつきあってるもんだよ」と物分かりの良い夫を演じていますが、
妻は冗談めかして「本当は2、3人じゃないのよ・・・・もっと大勢」などと笑いながら言います。
回りにも何人か男を替えてから結婚した女性を何人か見ています。
妻も何人かの男たちに裸体をみせ、抱かれ、キスして、おまんこにハメさせて、
その時々に気持ちのいい思いをしてきたことは確かです。
そういう妻に対して、私はたまらなく嫌な気持ちと、妻にまた他の男とおまんこさせたい気持ちとが同居しています。
処女の奥さまをもらわれた方もやっぱりよその男とおまんこさせたいと思うのでしょうか。
たぶん、私の妻のような奥さまを貰われたご亭主のほうが多いと思いますが他の方のご意見を伺えたらと思います。



--------------------------------------------------------------------------------
[509] 妻のこと 投稿者:のど飴 投稿日:2000/01/18(Tue) 21:19

時々妻と飲みに出かける。
妻は30歳を少し過ぎているが若く見られる。
それがどうも快感のようだ。
アルコールが入ると少し淫乱になる。
家に帰る途中必ずと言っていいほど「ホテルへ行こうよ」と
だだをこねる。
飲みに行く度の帰りにホテルへ行っても金がかかるのでたまに
行くことにしている。
ホテルへ入ると妻は家では考えられないほど燃えに燃えまくる。
大きな声を出して悶え狂う。
どうしてと聞くと飲みにいったお店にいた見知らぬ客とエッチして
いる錯覚になるという。
その男としている妄想で燃えるのだという。
アルコールが入らなければ大人しい優しい妻だががらりと変わる。
男好きな顔立ちで色白だ。

いつか、本当に俺以外の男に抱かれるのは時間の問題のような気が
してならない。
「あの席に座っていた人としてみたい」とか
「カウンターの奥にいた人って素敵ね」とあからさまに言うようになった

「俺以外の男とそんなにしてみたいか」と聞くと
「したい、したい」と言う。
そんなものなのだろうか、今は男と女の立場が逆転したみたいで。




--------------------------------------------------------------------------------
[508] 二つの顔 投稿者:ももんが 投稿日:2000/01/18(Tue) 00:34

当時 僕 健二22歳 彼女 愛 26歳 職場で知り合い 偶然 会社の
近くの 居酒屋ばったり会い 一緒に飲む様になり 付き合う事
になり 同棲をはじめ 半年ぐらいたった時に 彼女の母親と
飲む機会がありました。その時の事を書きます。

彼女の母親は 宏子といい 年齢は よく知らないけど 50歳は超えてる
と思います。 見た目はもっと若く見られる様です。
その母は 彼女父とは離婚して 今は飲み屋の雇われママをしていて
働いている飲み屋の マスタ−の愛人なのだそうです。

僕達は 彼女の母親に呼ばれて 母親のマンションに行きました。
「あら〜よく来てくれたわね。」
「はじめまして。」と挨拶も適当にして 部屋にとうされました。

その後 親子の会話がはずみ 僕は適当に会話に加わっていると。
「今日は ゆっくりしていってね。健二君 お酒の飲めるんでしょ。」
「え〜ま〜」
「だめ だめ あんまり飲ませると寝ちゃうから。健ちゃん。」
「いいのよ 2人で泊まっていけばいいじゃない あなた達 明日
お休みでしょ。」
「だって。健ちゃん。どうする? 飲んじゃう?」
「飲んじゃうか〜」と3人で 飲み会がはじまりました。
しばらく 飲んでいると 彼女の母が
「そろそろ 帰って来るけど気にしないでね。」と
「帰って来るって?ママの付き合ってる人?」
僕は おいおい聞いてないよ。状態で きょとんとしていると
「見た目は ちょっと恐いけど 優しい人だから 大丈夫よ。」
見た目 恐いって・・・・どんな人だよ。
「ふ〜ん どんな人か楽しみ。」
ちょっと待て 愛 おまえ 俺やだよ〜
それから しばらくすると 玄関が ガチャ
「おっ楽しんでるみたいだな〜いらっしゃい。」
本当だ 見た目はちょっと ヤクザっぽい
「俺も 仲間にいれてくれよ。」
で 挨拶〜普通の会話〜酔っ払い。ありきたりのパタ−ン
4人とも 打ち解け いい感じに酔ってきた時に その男の人
(マスタ−としときます。)が 引き出しの中から
小さな アルバムを 取り出し 僕達に見せながら2人で行った旅行の
話を し始めました。 僕達は 「へ〜いいな〜」なんて言いながら
マスタ−と彼女の母の のろけを聞いていました。そしてマスタ−
アルバムの次のぺ−ジをめくろうとした時 彼女の母が
「駄目駄目〜これは駄目〜」とアルバムを取り上げました。
「なんだよ〜宏子。 いいじゃね〜かよ少しぐらい。」とニヤニヤ
「本当に これは駄目。」と顔を赤くしています。
「何 ママ! マスタ−とキスでもしてる写真?いいじゃん見せてよ〜」
「隠されるとみたくなりますよね〜」と愛
「ほら みんなこう言ってるし 1枚ぐらい見せてやれよ。」
なんだよ 1枚ぐらいって?観て〜と僕は思った。
「も〜そんなに みんなで言うなら1枚だけよ。」と恥ずかしがりながら。
写真を選んでいる彼女の母。ちょっと 色っぽいと思いました。
そして 1枚の写真が選ばれ 僕たちの前に差し出されました。
何〜!!その写真の中の彼女の母は 全裸でした。と行っても
左手で胸を 押さえて 右手であそこを押さえてベットに横たわって
いるので 肝心な部分は隠れていました。
それでも 僕たちは びっくりしていました。だって実の娘とその彼
に見せる写真じゃないだろ〜って感じで でもその写真の彼女の母
の表情はとても 嫌らしく色っぽかったので僕はじ〜っと観てしまいました。
愛は絶句状態。するとマスタ−がニヤニヤ顔で
「いい身体してるだろ〜愛ももっと歳がいくと こういうやらしい
身体になるんだよ。」そこですかさず 今まで赤面していた愛の母
が「お酒なくなっちゃたね。買って来るね。愛一緒に行こう。」
「うん ちょっと行ってくるね。」と2人は出て行きました。

部屋に残った僕とマスタ−は
「ちょっと 刺激が強かったかなぁ。」
「いや〜愛もガキじゃないいし 大丈夫ですよ。ちょっとびっくり
しただけですよ。僕もびっくりしたけど。」(笑)
「でも いい身体してんだろう。」
「ええ〜色っぽいですね。」
「宏子は おれの言う事なんでも聞くんだよ。かなりの淫乱だよあいつ。きっと 愛も淫乱だな。」
「そうですかね〜俺よくわかんないっす。」
「健ちゃん 正直に行ってみな。宏子の写真観て立っただろ。」
「・・・・立っちゃいました。」
「よし じゃ〜これ 見せてやるよ。」とマスタ−がさっきのアルバムと引き出しの中から茶封筒のような物を出してきて
僕に手渡し
「アルバムからみてみな。」
僕はパラパラめくって見ていると。「!」
「マジですか?」
その アルバムには 彼女の母とマスタ−のハメ撮り写真があり
マスタ−の黒光りしている 巨大なチOポを 口にふくみ 股間にある
はずの毛がすべて剃られていて そこにバイブを突っ込まれている
写真。濡れ濡れのマOコに極太のチOコをハメらている写真。
身体を縄で縛られ足をM字に開かされ放尿している写真。
ぐちゃぐちゃのマOコの中からマスタ−の放った精子をたれ流している写真。
僕も投稿写真系の雑誌はよく観ていたけど 知り合いの
しかも自分の彼女の母親のエグイ写真を見せられ 股間は爆発寸前。
「どうだ 宏子いい顔してるだろ。これが 愛の母親の
夜の顔だ。俺はあいつのこの やらしい顔が大好きなんだよ。」
「凄いですね〜」
「まだあるぞ その封筒の中の写真みてみな。」
僕は中の写真を取り出し またびっくり
その写真は 愛の母が マスタ−とは違う別のおじさん2人と
3Pしている写真でした。
身体のがっちりしたおじさんのチOコをくわえ もう一人の
細身のおじさんにハメられている写真などでした。
「よく写ってるだろ 俺がうつしたんだ。」とニヤニヤ。
「誰ですか この人達?」
「俺の友達だよ 麻雀仲間。」
「友達なんすか〜でも いいんですか 友達に自分の恋人抱かして。」
「健ちゃんには まだわかんないかな。もし俺が愛と関係もったら
健ちゃんどう思う おれのチOポで愛がハメられて よがってたら」
「それはちょっと 許せないっすよ。」
「そうだろうな 俺も健ちゃんぐらいの頃だったらわかんなかったよ
こんな事 でもな健ちゃん 男と女は深いんだよ。今わかんなくても
そのうち 分かるようになるよ。」
「そうなんですかね〜」
「今日泊まってけよ。ちょっと大人のSEX見せてやるよ。」
「は〜」
「泊まるか泊まんないかは 健ちゃんにまかすよ。」
そんな 話をマスタ−としていると 愛親子が酒を買って戻って来た。
「お〜酒買ってきたか〜まってたよ〜」
「何話してたの2人で〜Hな話でもしてたんでしょ〜や〜ね
おじさんは 健ちゃんあんまりこの人の話 本気で聞いちゃだめよ。
からかってるだけなんだから。」
「は〜」僕の頭の中は ぐるぐる回ってました。目の前の愛の母親
が今夜 僕のの前で あの写真の時の顔をする。僕の目の前で
見てみたい・・・・でも 踏み入れてはいけない世界かも・・・・
「ねえねえ 何 話てたの〜」
「えっあっうん〜」
「大人の恋愛についてだよ。な〜健ちゃん。」
「本当?」
「えっうん。」
「本当だって な〜健ちゃん。」
「は〜」
「まさか マスタ−私のヌ−ドも撮らせろなんて いってたんじゃないの?」
「あなたっ」口には出さないが 愛の母の眼は多分言っていた。
「言ってないって 親子で脱がしちゃぞ」
3人は 笑っていた。愛も絶句状態ではなく いつもの愛にもどっていた。僕は頭パニック 股間ビンビン。
「よし 今日は飲むぞ 愛つぶしちゃうぞ〜」
「やだ〜襲われる〜健ちゃん助けて〜」
マジ 洒落になってないってマスタ−。と心のなかでつぶやく。
「今日は泊まって行くんでしょ。 さっ飲みましょう。」
僕は愛の母に酒をついでもらいながら マスタ−と一瞬めが会った。
「じゃ〜遠慮なく泊まらしてもらいます。」
マスタ−は笑顔だった。



初めての投稿です。 読みにくかったらごめんなさい。
その後は また今度。







--------------------------------------------------------------------------------
[507] 複雑な家庭 投稿者:L−JOY 投稿日:2000/01/16(Sun) 09:23

日曜日の朝、隣の部屋からは、女のものすごいあえぎ声が聞こえてきます。
その女は二ヶ月前までは僕の妻でした。
今は叔父の女です。

叔父の会社に勤める私は結婚し叔父の家に居候になっていました。
私が出張で叔母が海外旅行の時に寝取られてしまいました。
叔母は出て行きました。
会社を辞める事も出来ず、出て行って一人で暮らすお金も無く
叔父に抱かれ、悶え狂う元妻のあえぎ声を聞きながら
一人で射精する日々を送っていました。
今元妻は妊娠しています。4ヶ月です。
妻から叔父との関係と妊娠の話を聞かされたときは
ショックで倒れました。

最近少し立ち直りました。
3日に一度、叔母が食事に誘ってくれ、ホテルで私の股間のホテリを
静めてくれるようになったからです。


--------------------------------------------------------------------------------
[506] 悪友との3P 投稿者:マスオ 投稿日:2000/01/16(Sun) 08:48

私43歳 妻40歳 夜の生活も一年に2、3回というところで刺激の無い生活をずっと送っていました。
ある日、町内のマージャン仲間のTが遊びに来て3人で酒を飲みながらあれこれとしゃべっていました。
Tはバツイチの独身でどちらかというと悪友ですが、話が面白くノリが良いので妻もけっこう心を許していました。

私とTが子供のテレビゲームを取り出して、ゲームを始めました。
負けたほうが一枚ずつ服を脱いでいくというルールで始めました。
そのうちに妻も調子に乗ってそれに加わり、とうとう私は裸に
されてしまいました。妻はブラジャーとパンティー一枚というところでリタイヤしました。
最後の勝負になり、私は脱ぐものが無いのでどうしようとなり
Tは「お前が負けたら、俺と奥さんが二人で風呂に入るってのはどうだ?」と言い出しました。

私は想像するとスリルでドキドキでした
妻は「私みたいなオバンの裸見たってしょうがないわよ」
と言って笑っていました。
「その勝負受けた!」と私はゲームを始めました。
みごとに惨敗でした。想像していた事です。

その日、Tは泊まる事になり、布団などを用意すると、
恥ずかしそうにモジモジする妻の手を引いて二人は風呂場へ行きました。
5分ほどして私は風呂場に行き耳をすませました。
Tが妻の背中を流しているようでした。

「あっ、前はいいから、自分で・・・あっあっ」
「奥さん、こんなにおっぱい大きかったんだね」
「いゃぁん、もう垂れてきてるでしょ」
「いい身体してるよな、奥さんだったら旦那は毎日だろ?」
「やだ、一年に何回かよ」
「もったいないなー、一度でいいからやってみたいよ」
「ちょっと・・・ねぇー隠してくれない?」
「一緒に風呂に入ってるから隠したってしょうがないだろ」
「そうじゃなくて、そんなにピンピンに立ったちんちん見せられたら・・・」
「したくなったのかい?」
「バカっ」
「なぁー奥さん、このままじゃ出られないから抜いていいかな?」
「えっ?・・・してみてよ私見るの初めて」

しばらく沈黙が続いた

「あっ、だめだって、やめて」
「もうだめだ、奥さんも濡れてるじゃないか」
「あっ、だめ入れないで・・・ああっああ〜〜ん」
「あーーっ、とうとうあこがれの奥さんと・・・すごく気持ちいいよ」
「あうっ、あうっ主人が・・・はやくいって・・・ああ〜〜ん」
「でるっ、ああっああーうっうっ」
「あっ、そんな・・・中に・・・」

しばらくシャワーの音だけが続いていた。
やがて二人は風呂から出てきた。
二人がリビングに戻ってきたとき、妻は私と目が合わせられずに
うつむいていた。

「お前たち、やったのか?」
「ああ・・・」

妻はそのまま二階の寝室に駆け上がっていった。
Tと二人でビールを飲みながら

「どうだった?」と聞いた
「怒らないのか?」
「一緒に風呂に入るって時から、有りえる話だからな」
「いい身体してるよな」
「中に出したのか?」
「ああ」

私はついTの股間に目をやった

「自分の女房が他の男とするのってどうだ?」
「興奮してるよ、まだできるか?」
「3Pか?」
「ああ」

私は寝室に行った
妻は布団にうつぶせのまま顔を隠していた。

「どうだった?」
「なにが?」
「気持ちよかったのか?」黙ってうなづいた
「今度は3人でしてみないか?」
再び、うつぶせのまま妻はうなづいた
私はTを呼び、「お前から始めろよ」といい
しばらくリビングでビールを飲んでいた。

5分ほどしてから寝室をそーっと覗いてみた

「あうっ、はぁぅっ」妻のうめき声が響いていた。
妻はシーツや布団をわしづかみにして、身体をくねらせているようだった。
更に襖を開けた。
全裸の妻の股間にはTの頭が入り込み、「ピチュッ、ピチュッ」と
音を立てて妻のクリトリスを吸っていた。
私は妻の枕もとに寄って行った。

「あああっ、あなた・・・恥ずかしい」

そう言いながら、妻は私の手をぎゅっとにぎりながら
相変わらず腰をくねらせていた。
妻をこんなに色っぽいと感じたのは初めてだった。

「奥さん、俺のも」

Tが身体の向きを変え、妻の頭をまたぎ、ぐいっと身体をひっくり返した。
69の体制で妻の目の前にTの勃起したペニスがそそり立っていた。
妻はそれを握り締め口に含もうとした。
はっとした顔で、私の顔色をうかがった。
私は黙ってうなづいた。
妻はゆっくりと唇をTのペニスの先にかぶせていった。
Tの雁首のあたりに舌を絡ませながら、ゆっくりと深く浅く
唇でペニスを締め付けながら頭を動かしいた。
私が教え込んだ技だ。
新婚当時はこのテクニックで何度も挿入前にイカされてしまった。

「ううっ、奥さん・・・出てしまうよ」

私はたまらず、妻の尻をこちらに向け、バックから挿入した。
妻の中は溢れるほどに愛液が湧いていた。

「あっあっ、奥さん出そうだ・・・」
「いいわよ、出しても、そのまま出して」
「うっうっ、俺も出そうだ」
「だめっあなたはまだ・・・ああっあ〜〜ん」

私はスピードを上げて妻の子宮を突いた

「あっあっ、いく、あなた、いくぅぅ〜っ」
「奥さん・・・あうっあうっ」
「くぅぅーっ、うっ」

ほとんど三人同時に果てた。
妻はTに覆い被さるように抱きついて、Tの胸に顔をうずめた。
Tのペニスは妻のよだれと精液でぬるぬると黒光りしていた。

今度はこのペニスが妻の中に入るところを見てみたい。
このペニスで悶え狂う妻はどんなに色っぽいだろう。

その日は夜が明けるまで3人で快楽をむさぼりあった。






--------------------------------------------------------------------------------
[505] 正月の出来事3 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/01/14(Fri) 17:22

私「ここで、止めろ。と言ったら、カミサンが怒る気もするし、お前らも生殺しだよな?」と聞くと。
妻も「このまま、このまま、続けて・・・。いいー。」
A「あ、済まん。つい。」B「ごめん。こんな、感度良い奥さん持って、うらやましいよ。」
私「仕方が無いか。中に出すなよ。それなら、かみさんも、OKだろ。俺も入れろよ。」
A「良いのか?」B「ほんとか?」私「ああ。お前、欲しいだろ?」
妻「欲しい。おち○ち○欲しいの、入れて。みんなの入れて。」
私「良いか、中には出さないでくれよ。」ただ、私は内の奴だけやられるのもと思い冗談半分で
「なら、今度は、お前らの彼女とカミサンとやらせろよ。」と言って見ました
A「おう、何時でも良いぞ。やってくれ。」B「家のもな。でも、緩いぞ。ガキ生んでいるからな。」
と、あっさりした返事が返って来ました。
私「まったく、何でここまで進んだのかしらないけど。正月だから良いか。」
A「俺、最初ね。」B「じゃ、俺はフェラからお願い。」と始まり、
妻はそれだけで2,3回イキました。その後、Aが妻の口に出して、休憩しながらBが口に、続いて私と
妻はまず、3人分をごっくんと飲みました。
それから、Aが復活してバックで2回イカせ、Bも駅弁やら松葉やら帆掛けで3回、私はオーソドックな
正上位とバックで2回イカせて、みんな最後は口に出しました。
その後、妻が風呂場に行くとAも一緒に付いて行き、20分程戻りませんでした。ただ、風呂場の方からは
微かにあの声だけが聞こえて来ました。Aが戻るとBが変わりに風呂場に向かいました。
戻ったAに、「何してた?」と聞くと。
A「いやー。家庭ソープごっこ。詳しくは、奥さんに聞いて、後で実践してもらうと良いよ。」
私「念の為聞くが、中には出して無いな?」A「う、うん。」
私「なんだ、その返事。出したのか?」A「出した。しかし、アナルだ。後ろも、処女じゃないだろ、それに流れでね。」
私「お前ね、アナルに中出したの?」A「そう、アナルに。アソコじゃないよ。ホント。締り良いよ。」
私「馬鹿もん。当たり前だ。タコ。なら、金を取ろうか、お前だけ。」A「うそ。」私「ホント。でも、変わりに彼女か?」
A「あ、あれ。OKよ。うちら、偶にスワッピングプレイをしてるから。何時でも、3P、4P、OKです。」
私「あの彼女が良くOKしてるな。」A「口説き方しだいでしょ!」私「あっそ。」
そこへBが戻って来ました。聞くとやはりBも最後に妻のアナルに中出しをして来たそうです。
ただ言えた事は、妻がアナルに挿入をねだった事を2人の口から聞いた事でした。


こんな感じで3時間近く4Pを体験しました。
2000年最初で始めての友人と4P、うーん、凄い記念になりました。ただ、なぜ下の毛を?と追求されましたが
その事は、流石に本当の事は言えず。(妻が、Tさんと偶に会って剃られて居るなどとは。)
勿論、その晩も2人で激しく・・・家庭ソープも。
PS:A、Bの彼女と奥さんともいずれはそうなるかも知れませんが、今は妻の成長のが楽しみです。



--------------------------------------------------------------------------------
[504] 正月の出来事2 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/01/14(Fri) 17:22

妻が2階に布団を引きに行った後、Bが「ストリップとオナニーショウーも見れると良いなー?」
私「タコか、お前。でも、今なら言えばやるかもしれんな。人前でと言うのも見てみたい気がするが」
A「よし、Bよ。子供を2階に抱いて行って、さり気無く、その事を言ってこい。」
B「A、お前いえ。」A「だめだ、お前には子供と言う切り札がある。皆の楽しみは、君に掛かっている。」
私「A、こゆ言うときはお前、判断力凄いね。関心するわ。と言うか、あきれる。」
A「お前もだぞ、かみさんが、赤の他人に見られるのに興奮すると言うのもな」
私「言えてるな。と言う事で、B、早く行け。」
Bが、子供を抱いて2階に上がって行きました。それから、5分、10分と立ちBは降りて来ませんでした。
A「Bは、どうしたんだ?あいつ、意外とくどき上手だからまさかな。」
私「はは、まさか。見に行くか。」と、コタツから出ようとした時にBは、2階から降りてきました。
A「何をやってたんだ。」B「説得。説得。で。OKしてくれました。」
私「何もしてないな。B。」B「勿論、さ・・って。」
私「何!」B「すまん。軽く、ほんの少し触っただけ。説得するのに。」
私「触っただけ!」B「そうだ。信じろ。この手を。濡れているだろ。まったく、下の毛を剃ってもう。」
私「お前ってやつ。下を触ったのか。」B「御蔭でちゃんと、着替えてから来るそうだ。」
私「着替えて?」B「そう。着替えて。道具もって。」A「良いな。触れて。」私「こら」
そこへ、妻が2階から降りてきました。
上はナイト・ガウンを羽織って、そして左手には通販で買った「ブラック・インデアン2」と言うバイブを
持って来ました。
妻「あなた、30分起きに、2階の様子を見てね。起きて、階段から落ちると大変だから。それと、見た
事は全て忘れてね、AさんBさん。」
A,B「はい、はい」私「触るなよ。見るだけな。」B「判ったって。」
妻「じゃ、恥ずかしいけどはじめます。」と妻は、ガウンを脱ぎはじめた。
その下は、半年前に買ったブルーのシースルーで出来たベビードールをまとっと妻が恥ずかしげに立っ
ていた。下は、おそろいの、横紐の小さいショーツを穿いているだけで。
それだけで、AもBも「おー。」と声を上げ。A「あっ、ホントだ。アソコの毛が」とまで指摘していました。
B「奥さん、乳首立ってるの良く見えますよ。」などと。妻も「だって、Bさんさっきあんな事するから。」と。
私「お前、ホント何したんだ?」B「いや、胸を揉んで、アソコに指を入れて、クリちゃんを刺激したでけ。」
私「十分すぎるぞ。」妻は、ベビードールの裾をちらちら捲りながらおどけて見せました。
それから、胸を揉む仕草とか、股をさする仕草と色々なポーズを取ってから、上に着ていたのを脱いで、
その時には、妻の乳首は完全に立っていました。良く見るとショーツのアソコ部分には白いお汁の跡が付いて
いた。さらに、妻は、持つてきたバイブで乳首を愛撫したり、股間を愛撫したりしていた。それからノッタ
妻は「お客さん、私のパンツを脱がしてくださる。」とAとBを指名して左右から紐を解かせました。
全裸になった妻は、最初は指でアソコを開いて見せたり、クリを愛撫したりして、自慰を始めました。それ
から、バイブをアソコに挿入し始めました。はじめての(友人に見せるのは)公開自慰ショウ-です。
最初は、軽く入り口辺りを出入りしてバイブも、だんだんと妻も感じると奥へと挿入しだしました。
それにともない妻の口から「あー、うっ。」とか、「いー、いーの。」とか艶っぽい声を出し始めました。
Aが「おー、バイブに、あんなにお汁がたくさん。感度良いんだ。」B「軽く、なぜただけでもすぐだよ。」
私は、あー妻がこうして、イク瞬間まで見られるのかと一人、内心興奮しながら妻を見ていました。
途中で2階に様子を見に行きました。さすがに、こうゆう時に家の中とはいえ、事故が起きて救急車を呼んで
警察がもし来て、「あなた達はその時、何をしてたんですか?」と尋ねなれて、「はい、奥さん、自慰ショウ-を
みんなで見てました。」なんて言って、翌日の新聞の1面飾るのも、TVのワイドショーの見出しになるのも
いやですから、一応その点だけは注意しておかないと。
で戻って見るとなんとAがバイブの電源を入れて妻の挿入の手伝いをしていて、さらにBが妻の胸を愛撫しなが
らキスをしていました。



--------------------------------------------------------------------------------
[503] ビデオ撮影 投稿者:悦 投稿日:2000/01/13(Thu) 08:06

妻と男のセックスをビデオに撮りはじめて、どんなシーンが興奮するのかわかってきた。

男が妻の後ろから妻の乳房を揉むシーン
そして妻は仰け反りながら男とキスをしている。

さらにバックで挿入しているシーンを頭の方から撮影する。
妻の乳房が突かれるたびに揺れ、
その乳房を両手で激しく揉む男、
疲れるたびに大きい声を出し喘ぎ続ける妻の表情
全てがそこに収まっている。

娼婦のように下着姿で男のパンツを下ろし、
咥えはじめる妻、それを上から撮影する。
上目づかいで男の表情を確認するように咥え続ける妻
そして、男は口の中へ射精し戸惑う妻の表情
口から流れ出す精液と、それに構わず、
再び咥えさせれる妻

断片的な映像ではなく、そこまでの経緯がよくわかるビデオは
やはりいいものである。
できれば、最初から最後まで、たっぷり撮って欲しいが
さすがにAVでないので多少はビデオなしでセックスを楽しみたい
と思うのだろう。

つい、2ヶ月前までは考えられなかった事を平気でするようになった。
これから妻はどう変わり、私をどんな風に興奮させ、喜ばせてくれるのだろうか・・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[502] 遂に口説いたぞ 投稿者:絶好調 投稿日:2000/01/12(Wed) 23:31

僕は48歳、結婚23年目です、5年程前から性生活も無く
兄弟のような関係を何年か続けておりました、でも、妻はそんな僕に
不満を抱いて 僕に隠れてオナニをしている事を知らされました、
僕は、それを聞き再びHを思い出しました 「お前、どんな時、自分
で しょうと思うの?」と聞くと 「そうね、男の人には分からない
と思うけどテレビを見ていて幸せそうにカップルがキスをしていたり
何気ない、幸せを感じた時で直接 Hには結び付かないの」
「ふーん、ねぇー 一度ビデオに撮らせてよ」
「何 言っているの 嫌よ 恥ずかしい」
「なぁー 頼むよ 一度見てみたい、僕がいない留守にカメラを
セットして置くから」と次の日から 妻の寝室のベッドの横にビデオ
カメラをセットして仕事に出掛けました、帰って来てカメラを
チェックする日が何日かが過ぎ「ねぇー、あなた カメラ邪魔になる
から退けて欲しいの」と言われました、「分かったよ、お前がして
くれたら、直ぐにでものけるから」と言うと 無言のまま部屋を出て
行きました、次の日の事です、僕が仕事から帰りカメラのチェックを
すると  な、なんと 妻がオナニをしているのが入っておりました
 僕は まず 妻に「ありがとう、言う事を聞いてくれて」と言い
さっそく 自分の部屋で再生して見ました、服を着たままでテレビを
見ている妻が写し出され 僕の持ってるアダルトビデオを見ている
ようでした、その内に一枚づつ服が脱がれ最後は白のミニスリップ
になり 片方の乳を出しカメラに向かい 下に指を這わせていました
 カメラ アングルが下からなので 顔の表情が今一つはっきりでは
無いのですが 最後 いく所まで巧く撮れておりました、
久しぶりに僕は妻のオナニ ビデオを見て興奮して僕も自分でしごき
ました、でも、その一作が 次は ここをこうしてああしてと僕の
要求が増え完成度の高い作品が出来ました、妻は今では完全に僕の
作品作りに協力してくれ あれから 格好、ヘァースタイル、下着
と気に掛けるようになり極端では ありますが 10歳は若くなっ
たように見えます、そこで 私は この妻のビデオを誰かに見せたく
なり、ある日 釣り仲間の53歳の人に
「実は、今、ビデオに凝っていて、女房の一人Hを撮っているのだけ
ど、それを見て 今後どのように撮ったら良いのか評価して欲しい」
と話を持ちかけました、 本当は 評価なんか どうでも良い事で
ただ 妻の 猥褻な格好を見せたかっただけです、
その人は、三年前に離婚して現在は独身なので 釣り仲間は いつも
その人の所へ集まり相談しておりました、 次の日 私はダビング
したビデオを手に その人の所に行きました、そしてビデオを再生
しました、その人が どんな目で妻のビデオを見るのかが楽しみで
僕は テレビを見ている振りをして その人の目と態度を視野に入れ
本当はテレビは見ていませんでした、時々「うーん、実に色っぽい
あの奥さんが・・なぁ」と独り言のように呟きながら
そして、最後まで見ると「何を、付け加えろと言うのだ これは
最高に良いよ、うんーー、モデルも良いからなー」と言ってくれ
一晩貸す事になりました、僕には その時点で次の 行動に入って
いました、家に帰り 妻と一緒に風呂に入り体を隅々まで洗って
やり、その晩は 久しぶりに 激しくセックスしました、
愛撫の時にオナニ ビデオの話をしたりして 妻が興奮したのを
見計らい 友達に妻のビデオを見せた事を告げました、
妻は一瞬我に返ったようでしたが 「あなたなら 誰かに見せるので
は無いかと思った、で、誰に見せたの、何て言ってた」と興奮して
声が変わっておりました、名前を出し評価を言うと 妻も有頂天の
様子で 「あぁぁー、いーいくーいい、いいでしょう、ああぁぁー」
と絶頂を迎え 僕も 後すぐに果てました、
その次の日 から 妻に3Pの話を切りだし 口説き始めました
やはり、妻は「それは、駄目よ 絶対に駄目」と断られましたが
僕は その後のセックスの度に その話を持ち出し 最近 やっと
一対一なら良いと言う返事を妻に貰いました、
「嫌よ、あなたがいると恥ずかしいから 最初は 私が誘惑する
から一対一にさせてビデオは隠してセットしとけば良いじゃない」
と何と 妻が誘惑すると言う返事を聞き 僕の胸はドキドキで
女は 怖い 何を言い出すのかと 我が妻に驚いております
友達には 今度新年会をするから来てほしいと告げました
すると 友達は 喜び「是非、是非喜んでお伺いいたします」と
笑いながら 顔がまじになっているのを私は見逃しませんでした
その日は 次の日曜日なのです、僕は その日 途中 急に用事
が出来 外出する手筈になっております、今夜も その日の誘惑
の相談をする予定です、 その日になるのが待ち切れません、
報告は後日いたします   それでは・・楽しみ 楽しみです


--------------------------------------------------------------------------------
[501] Re[500]: 正月の出来事 投稿者:茶坊主 投稿日:2000/01/12(Wed) 21:31

ラズベリーさん、続編を楽しみにしています。
私の想像があたるか、、はたまたそれ以上の事が起きたのか。
私たち夫婦にも起きそうで、かといって起きたらどんな気持ちにになるのか。
非常に想像力をかき立てるところで第一章が終わってしまった。
期待しています。



--------------------------------------------------------------------------------
[500] 正月の出来事 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/01/11(Tue) 23:38

明けましておめでとうございます。
Y2K問題も騒ぐだけ騒いで、大した問題も無く(今の所はね)良かった。
で、お正月と言っても三が日を過ぎた二日目(1月5日)のチョットしたハプニング
から、おいおいと言う状態になった事を報告(?)します。
その日、昼過ぎに我が家に友人AとB、そしてBのお子さん(4歳)が遊びに来ました。
A、B共に私と同じ年で数十年来の飲み仲間でも有り、お互いの愚痴の相談相手です。
勿論、夫婦間の下ネタ系の話もビシバシと言い合う中ですので、写真の見せ合いもしばしば
但しお互いの奥さんに内緒でと言うのが暗黙の了解です。
で、前の晩にがんばって遅くまで夫婦間の運動会をやっていて、起きたのは友人達が来る
1時間程前でした。さすがに、妻にミニいろよとも言う訳にも(普段はいつも、きわどいミニです。)
いかず、膝上より10cm位の巻きスカート(腰の所をボタン留め、裾の2箇所を広がらない様に
小さいボタンで留めてます。)、厚手のセーター、エプロンと言う格好で、勿論寝起きですから
下着は無し。
そして、友人達を1階の和室に通して、簡単に新年の挨拶などしてから、じゃ酒でもと事に成りました。
妻が、コタツの上にビールや、グラス、簡単つまみ等を載せ終えて台所に戻る時にそれは起きたんです。
そう、BのおこちゃまMくんがやってくれたんです。来た時から、気になってたプラスチック製の野球バット!
バットを上下に振って遊びだしたんです。(大人どうしの会話に、子供は暇を持て余しますから、無理は
無いと思います。)そのバットが、妻のスカートの後ろに入り、そのまま上へ捲られて、スカートを広がらな
い様に留めていた小さいボタンはパチパチと音を立て外れ、スカートはお尻の上まで捲れ上がったんです。
何分、小さいお子さんが悪気も無くやった事ですから、怒るわけに(友人達は、嬉しそうでした)。
まあ、さり気無く妻がそう言う事はいけないよと、注意して台所に戻りました。
それからが始まりでした。
Bがビールを注ぎながら「すまん。すまん。しかし、お前の家は下着を着けさせないのか?」
Aも「もしかして、来る前まで、励んでたとか?」
私「着けさせないのは、違う。サービスだ。それは、冗談だ。B、カミサンに誤っとけよ。」
B「あ、判ってる。」A「でも、良いお尻してな。」私「子供が聞いてるぞ。」B「ははは。」
Aが耳元で「なー、カミサン見れと感じるんだろ?見られてどうか聞いてみろよ。」
私「馬鹿言え。」A「それとも、改めてここで見せるか?俺らに、写真でも見てるしさ?」
B「俺も、見たいな、でも、2時間待てよ。こいつ、昼寝するからさ、そしたら、どう?」
私「おまえら、話を勝手に進めてないか?」
そこへ、妻が台所か別のつまみと自分のグラスを持って戻って来ました。
Bが「さっきは、済みません。こいつ、落ち着きが無くて。申し分けない。」
A「ホントだぞ。B。しっかりしろ。」私「A、お前が言う事か?それ。」
妻「良いのよ、もう。済んだ事は。でも、さっきの事は忘れてね。」と笑いながら言いました。
それから、1時間少し位してBのお子さんがコタツで眠り始めたのを確認するかの様に、Aが下ネタ系の
話に振り始め、Bもそれに載りました。酔い始めたせいも有って、私も妻も一緒に話してました。
A「さっきの奥さんのお尻、奇麗だったな。もう一度見たいな?」
B「うん、是非見たい。」
妻「え、忘れたって。」
A「最後に、見たら忘れますからね。だめですか?」
妻「あなた?」私「正月だ、但し1回だけご希望添えて上げたら?夜事を君が話したんだから。」
妻「でも、そこに僕がいるでしょ?」
私「2階の客間に寝かしとく?布団引いて?お前、布団引いてこいよ。」続きは又載せます。


--------------------------------------------------------------------------------
[499] Re[498]: どうしてかな・・・ 投稿者:請負人 投稿日:2000/01/11(Tue) 23:03

うーーん。。
例えば、奥さんを貸し出すときにビデオと一緒に貸し出すとか。。。
で、奥と一緒に帰してもらってあとでそれを鑑賞する。。。
結構いけます。
自分が公認ていうのをあんまり奥さんに対して全面にだすよりは
自分が選んだ男たちに任せて”どうオモチャにしてくれるか・・”
を楽しむのは結構ゾクゾクするとおもいますよ
気があれば今度メールください


--------------------------------------------------------------------------------
[498] どうしてかな・・・ 投稿者:悦 投稿日:2000/01/11(Tue) 16:39

イマイチ盛下がってる悦です(笑)
最近、妻が抱かれても興奮しないし
ビデオを撮らせてもイマイチだし・・・・
自分が妻に何をさせたら興奮するんだろか

夫である私が公認でさせてるので、妻と相手の男の関係には
不透明さがない、いたって健全??なセックスフレンドである。
それが原因なんじゃないかと思った。

たくさんが書いたように
妻の過去の男というのは、私のまったく知らない男であり
妻と男がどんな事をしていたのか想像力を膨らますしかない。
だから、ちょっとした秘密から想像し妄想を膨らます事で
事実よりも何倍も興奮できるんではないかと・・・

あまりにも公認を前面に出しすぎるとダメなのかもしれない。
しばらく、妻に何の要求もしないで遊ばせてみようか
そうすれば、意外と大胆な行動をとるのかも・・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[497] パート先で 投稿者:あっしーくん 投稿日:2000/01/10(Mon) 23:21

パートの妻が休日出勤だと言うので、車で送ってきました。
ところが、妻を下ろしたあと、昨夜飲みすぎたせいかちょっと腹具合が変になり、、
ちょっと、失敬とばかり、妻の会社のトイレをちょっと借りました。
ところが、済まして出ようとしたところ、同じく休日出勤らしい社員が入ってきて。
何となく会社の人間ではない引け目も在り、「大」の方に隠れてしまいました。
社員らしい声が何やら話し合っているのが聞こえます。

「パートの山田さんも来てたなあ、、なんか、何時も色っぽいよなあ。。」
どうやらちょうど、妻の話をしているらしいのです。
思わず耳を欹ててしまいます。

「ああ、、むちっとして色白だし、締りも好いし最高だぜ!!」
「ええっ、、締りって、、おめ、もうやったんかあ??」
?????

「ああ、ちょっと帰りに一杯飲みに出たら、もう、即オッケーさ、、
 ありゃ、人妻の癖に、結構遊んでるね?」
「相変わらず手が早いな?、、で、どうだった?」

「ああ、フェラは抜群だし、今日もちょっとしゃぶらせたろって呼び出したんだがな?」
「アナルも行けるし、、もうヤリヤリさあ、、、」
!!!???、、
一人トイレの個室で勃起させてしまいました。
しかし、アナルだって??、、あの妻が??

「相変わらずうまくやってんなあ、、」
「おお、おめえもどうだい?、あの奥さんなら、3Pなんて、おおよろこびさあ、、」
「え、、いいんか??」
「ああ、、広めのラブホを探してみっか?」

二人は出て行きました。

個室で愕然と座っている私の耳に、静まり返った会社の中で、
やがて、廊下の足音が聞こえてきました。

「やっだあ〜〜、、」
妻の声ではないですか?

急いで個室を出て、そっと廊下を覗いて見る私の目に、
休日で人気がないのを良い事に、
二人の体格の良い若い社員にしなだれかかるように歩いていく妻が目に止まりました。

さっき送ってきたばかりなのに、もう仕事を済ませたのか?
否、さっきの話の通り、しゃぶらせられる為だけに呼び出されたものでしょうか?
親しげに談笑しつつ玄関を出て行く三つの影を見送ってしまったのでした。


--------------------------------------------------------------------------------
[496] 簡単でした 投稿者:男 投稿日:2000/01/10(Mon) 15:54

たまたまある会合があり知り合いの奥さんを車に乗せて送る途中で
した。
助手席の奥さんのスカートがめくれて太ももがむっちりと見えて
運転していても気になって仕方ありませんでした。
奥さんは僕の視線を知っていながらそれをなおす様子もなかったの
でついつい奥さんを口説いてみようと思いました。
「どこかでコーヒーでも飲んでいきませんか」
「そうねえ、少しくらいならいいわよ、でも二人でいるところを
誰かに見られたら誤解されそうだわ」
「そうですねえ、何もないのに誤解されるのは嫌ですよね」
「そうよ、何の関係もないのにそう思われるのは嫌だわ」
「じゃあ、いっそのこと関係しちゃいますか」
「うふふ、そうねえ」
「じゃあ、ちょっと寄っていきましょか」
僕はそう言ってホテルへ
「あら本当に来ちゃったの」
「いいじゃないですか、一度だけ入ってみましょうよ」
そんな訳で僕と知り合いの奥さんは意外と簡単にホテルへ
入りました。
あとはどうなったかご想像にお任せです。
それから毎週1度は上になったり下になったりやりまくりです。


--------------------------------------------------------------------------------
[495] Re[494]: 妻の昔のアルバム 投稿者:悦 投稿日:2000/01/10(Mon) 07:50

こういうのいいですよね
妻物語の原点というか、
このBBSも最初は、こんな内容が多かったですよね
激しい内容が多い中でも意外と興奮できるし・・・

結婚前の妻の男性関係って、想像するしかないですからね
それを裏付ける物証が出てくれば、想像の手助けになるし
たくさんの気持ちがよくわかります。

わざわざ、そのシチュエーションを作って、ビデオ撮影をするようになってしまった今となっては・・・・
ただ、私が撮らせた写真とは、嫉妬の質が違うんでしょうね

私も妻の昔の彼の写真を見て嫉妬しなければ、現在のようになっていなかったのではないかなぁ〜・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[494] 妻の昔のアルバム 投稿者:たく 投稿日:2000/01/09(Sun) 13:32

私の妻は今30歳です。
年末の大掃除のとき、押入れのプラスティックコンテナに入ってた
妻の結婚前のアルバムを見つけました。
見ようとするとものすごく嫌がり絶対に見せてもらえなかったので、とりあえずその場は、
そのまま押入れの奥に押し込みました。

今日は妻が外出しているので、アルバムのことを思い出し、押入れ
の奥から再び引っ張り出しました。
まだ、あどけなさの残る妻の20代のときの写真がたくさんあり、
どうやら結婚前に昔の彼氏と旅行へ行ったときの写真のようです。
いろいろなところで取ったスナップがあり、アルバムの一番後ろに
セロテープで封をした茶封筒をがありました。
なんとなくピンときて、封を痕跡が残らぬよう丹念にはがし、
中を見てみたら・・・。
ありました。妻が男と旅館の浴衣を着て部屋で撮っている写真が。
セルフタイマーで二人で撮ったものや、妻が一人で浴衣から胸を
出したり、男の手が胸に入り込んでいたり、パンティー1枚で布
団に横たわるポーズをとっていたりする写真が。

今は自分の妻ですが、たとえ過去であっても自分以外の男にされて
いるという写真の中の現実に、ものすごく興奮してしまい、妻の写
真で思わずオナニーをしてしまいました。

旅行という開放的な雰囲気の中で、妻はその男に貫かれ、そして
両手を男の背中に回し、絶頂に押し上げられながら、その男に
卑猥な言葉を言わされて、一晩中いかされたのでしょうか。

皆さんも奥さんの持ち物をチェックしてみてはいかがでしょう?
きっとこういう写真が出てくる確率は高いと思いますよ。








--------------------------------------------------------------------------------
[493] 人妻キラー 投稿者:色男 投稿日:2000/01/09(Sun) 04:55

前に2回も浮気がばれてしまいエライ目にあいました。
それでも人妻との浮気はやめられません。
人妻がよがり狂う声を聞くとたまらなくなるからです。
もう何人の人妻のおまんこにぶち込んだかわからないです。
でも、一度関係ができても5回以上はしません。
慣れてしまうのと、向こうが本格的にこっちを好きになってしまうと大変なことが起きる。
また、本当の淫乱になられたらこっちの体がもちません。
あとはそっとご主人にお返しします。
亭主が知らない間に何回かおまんこ遊びをして終わりというのがいいです。
あとはたまに思いだしたように呼び出しておまんこします。
一番いいのは最初のときです。
愛する主人がいるのによその男に体を開いてしまう、主人にウソをついてしまう、どうしよう、
という罪悪感が強い人妻が最高です。
罪悪感が強ければ強いほど女はスケベになります。
ある程度仲良くなってしまえば一線を越えるのはわけありません。
最近は人妻の方から誘ってくるのが多いですが、やはりぐずぐずしている女のほうがいいです。
処女で結婚してダンナにしこまれてだんだんスケベになってきた女は他の男のことを知りたがります。
そういう女はすぐにおまんこに指を入れてしまいます。
浮気なれした女はおいしくありません。
オレはあった瞬間にこの人妻と出来るか出来ないかすぐわかります。
どんなに綺麗な女でも相性があわないとダメです。
一般的に男に追いかけさせて逃げるのが好きなタイプと自分が惚れないとダメだというタイプがいます。
そして、イク女とイカない女。
イカない女の方がかわいいタイプが多いみたい。
どっちにしても夫にナイショでする最初の浮気おまんこはみんな身もだえします。
これに味をしめると独身の女の子ではもの足りなくなります。
人妻も一度浮気を味わうと家庭内セックスではもの足りなくなるみたいです。
中にはおまんこ狂いしてしまう女もいるのでそういうときは別の男とおまんこさせます。
どっちにしてもブレーキをかけてあげないとご主人にばれてしまい悲しませることになってしまいます。
世の中のご主人様どうか怒らないでください。
普通の性欲を持った奥さまはみんないいセックスをしたいといつも思っているのですから。
女だって自分の好みの男に、または嫌いな男に無理矢理にはめられたいのです。


--------------------------------------------------------------------------------
[492] 遊びに来た悪友 投稿者:悪友A 投稿日:2000/01/08(Sat) 16:27

「昔は良く、女を廻したりしたよなあ?」
「ああ、、」
「途中からすがり付いちゃうのもいたし。。」
「うん、、」
「しょせん、女はスケベだかんなあ、、」
私の返事が気がないのは、しかたない、、
新婚家庭に遊びに来た悪友が、いきなりはじめる話でもあるまいが、、
全く、、
妻が台所にいるのを良い事に、、、
いきなし、旧悪暴露のつもりかよ、、
悪友の目当てが他にある事はわかってる、、

「ここ、マイルドセブン、ないんだっけか?」
悪友が変な事を言い出す。
言いたいことはわかってる…

「ああ、じゃあ、俺買ってくるは、ついでもあるし、、、」
席を立って、家を出る。
別に煙草を買う気もない、、
妻と悪友を二人っきりにできればOKなのだ、、

そのまま、自宅の庭に回ってみる、、
自分の庭から悪友の携帯をならず、、
「ああ、わかったよ、、」
何も言わないうちに、友人は聞こえよがしに携帯へ大きい声で返事をする

「奥さん、あいつ、会社に呼ばれちゃったみたいですよ、、」
「全く休日って言うのにね。。」
リビングを覗き込むと、
ちょうど、ビールを持った妻が入ってきたところに、
悪友が話しかけている、、、

--------------------------------------------------------------------------------
[491] ジャブさんへ 投稿者:なんぷう 投稿日:2000/01/06(Thu) 23:46

ジャブさんへ
早速のコメントをいただきまして、ありがとうございます。

ジャブさんの奥様も以前浮気され、あなたご自身もかなり悩まれ、苦しまれたとのこと。
それでも今では、それも許せる心境になり、奥様の最近の行動に浮気してほしい願望が、
あなたの心の中で大きくふくらみ交錯しつつあるようですね。
そして、奥様の携帯電話に、男の電話番号があり。

でも、今の私には、なかなか妻の浮気を許せるような心の余裕はないのです。
私の知らない間に、しかも長い間、ずっと続けていた。
それも、弟とですよ。それも一度だけならず、何年も関係を続けていたのです。
そして、目の前で(窓からかくれてのぞいて)妻と弟の抱き合う姿をみたのですから。
くそっ、許せない。!!!

とても、ふたりを許せる気持ちにはなれないのです。
ジャブさんのように、奥様の浮気を黙認し、夫である自分以外の男と関係をもつことを許し、
そして、それを心の中で期待しながら待つ。
また、それに興奮してくる気持ちを抑えきれない。
そんな、心境に到達するにはかなりの時間がかかるのでしょうか。






--------------------------------------------------------------------------------
[490] 続き 投稿者:ジャブ 投稿日:2000/01/06(Thu) 20:22

先日の晩遅く妻の携帯電話がなりました。妻は慌てて電源を切る
状態にしたことに疑惑を持ったのです。

そして寝静まった時、妻の電話の着信履歴を控えて翌日電話してみ
ました。案の定、男が出たのです。




--------------------------------------------------------------------------------
[489] なんぷうさんに同感 投稿者:ジャブ 投稿日:2000/01/06(Thu) 20:16

なんぷうさんの投稿を読んでいて納得したことがありました。
デルタ地帯をきれいにかみそりで揃える妻はほぼ浮気中です。
僕の妻も浮気していた時にはきれいに剃っていました。
そのことがわかったのは後のことですが必ずその兆候があるものです

帰宅時間が遅くなったりいい訳が多くなったり下着が派手になったり
今考えればなぜ気づかなかったと思うことしきり

僕の妻の場合は半年も浮気しており途中で怪しいと思っても証拠が
つかめず苦労したものです。
妻が定期的に遅くなる日を確認し仕事を休んで尾行したら案の定、
男とラブホテルへ、その晩徹底的に白状させましたがその話しを聞いているうちに
不思議と二十代の時のように勃起してしまいました。

妻の浮気を聞いて勃起するなんて変な話しですがこれはどうも
僕だけではなかったようで安心しました。

そんなことから僕は妻の浮気を許してしまい、今は逆に再び浮気
することを心の底で願っているのです。

妻は聡明で貞淑で可愛いい顔立ちです、どうも最近は再び浮気
症候が起きたようで不安と期待でいっぱいです。


--------------------------------------------------------------------------------
[488] Kちゃん 投稿者:2000年の夫 投稿日:2000/01/05(Wed) 23:04

正月は2000年問題で会社に泊まりましたので妻と子供だけ妻の実家に帰りました。
私は去年の今頃のことを思い出しながら一人切なくオナニーに耽りました。
去年正月の三日、妻から電話がありました。
「どうしてる?ちゃんと食べてる?・・・・あのね、吃驚すること言ってもいい?私、浮気しちゃった」
「エー!なんだって!」
「いま言ったでしょ。私、Hしちゃったの。だって、あなた言ってたでしょ?浮気しろって」
「新年早々なんてことを・・・誰としたんだよ」
「昔の彼、Kちゃん・・・偶然会ったの、前にも話したことあるでしょ」
その時、胸が痛くなって、私のチンポはいきなりはち切れそうに勃起しました。
確かに私は妻とセックスする度に昔の男の話題を持ち出したり、妻に浮気をするように言い続けてきました。
でもそれは話半分でお互い興奮するための媚薬のようなものだったんです。
妻だって「想像の中だけだったらできるけど、実際に浮気なんか、私しないわよ」と言っていたはずなのに。
・・・それがホントに浮気するなんて、ああ、なんてことを・・・
悲しいような、切ないような、嬉しいような、複雑な気持ちになりました。
「やっぱり浮気って勇気いるわよね。すっごいドキドキしちゃった。
でもKちゃん結婚して奥さんも子供もいるから安心していいわよ。
二人とも不倫の関係になっちゃったのよね。彼、人妻とするのって興奮するななんて言うの。
もうオジサンになってたけど、
私も人のこと言えないからお互い様ね。
でも、最初恥ずかしかったけど、やっぱり昔の彼だから・・・思い出しちゃって。
私のこと昔より全然良くなったって・・・自信持っちゃった。Kちゃん最初怖がってたけど、
大丈夫、うちのダンナ、私に浮気させたがってたから。
だからダンナ公認の浮気なのよって言ったら安心したみたい。
でも最初、裸見られたとき恥ずかしかったよ。Kちゃんのも見たから・・・同窓会みたい。
裸みせっこしたの。
Kちゃんのすごい元気!あなた今大きくなってるでしょ?浮気しちゃダメよ。
帰ったらKちゃんの写真見せてあげる、じゃあね」
ということで、去年、妻はKちゃんと姫初めをしてしまったのでした。
おまけに帰ってきて見せた写真には、妻と子供と笑顔のKちゃんが仲良く夫婦のように写っていました。
「Kちゃん素敵でしょ?素朴な顔してるけどこれでけっこうHなのよね。」
「まさか裸の写真撮らせたんじゃないだろうな?」
「フフフ・・・見たい?なんて・・・ウソよ」
もちろん帰ってきたその晩は、妻にKちゃんとのことをいろいろ話させましたが・・・。
「私そんなにスケベな女じゃないのよ・・・あなたが浮気しろっていうから・・・Kちゃんに悪い・・・」
と言いながらも妻のおまんこはぐじゅぐじゅに濡れていて私がそっと挿入すると忍び泣きのような声をだしました。
「私スケベな女になってもいいん?知らないから・・・あ〜〜〜ん」
妻は下からおまんこを突き上げてきました。
Kちゃんともこうやっておまんこしてたのかと思うともう堪らず突きまくって奥深く射精してしまいました。
行為の終わったあと私は深く後悔しましたが、世の中に浮気してきた妻を抱くことほど興奮するものはありません。
でも、どうも妻の方は味をしめてしまったようで、こんなことがエスカレートしていったらどうしようかと不安です。
そして、いつの間にかダンナ公認になってしまったKちゃんは去年、
何回も私の町に来ては妻のおまんこをおもちゃにしてさんざん遊んでくれました。
妻の方も子供のようにはしゃいで「今日Kちゃんこっちに来るの」と言いながらルンルン気分で
出かけてしまうようになりました。
今思うと、Kちゃんと遊んでくる度に妻の体は開発されていったように思います。
「わたし、あそこがどんどん良くなってくるのわかるの。だんだん深くイクようになってきたみたい。
女の体っていろんな男の人とした方がいいのかしら・・・Kちゃん言ってたよ・・・ほかの人ともしちゃおうかな・・・」
なんてことをつぶやくようになってしまいました。
最近判ってきたのは、そのKちゃんは素朴な顔でかなりなスケベ男だということです。
妻の会話に「Kちゃんはこう言ってたのよ」というのが多くなりました。
Kちゃんは裸の妻を抱いて、おっぱいとかおまんこをいじりながらいろんなことを吹き込んでいるみたいです。
自分の播いた種とは言え、この先いったいどうなっていくんでしょうか、心配です。
こちらの掲示板見ていると恐ろしい気がしますが。



--------------------------------------------------------------------------------
[487] 共有される妻パ−ト1 投稿者:なんぷう 投稿日:2000/01/04(Tue) 21:12

初めまして、なんぷうといいます。
最近、ふと、気がついたのですが、妻の様子がおかしいのです。
何となく、以前の妻と感じが違うのです。

我が家には、実弟35歳が同居しています。家族は、私達夫婦と子供2人、父母、弟の7人家族です。
私(夫)48歳、妻は45歳です。
私は、会社の勤めの関係から、出張が多くてよく家を空けます。
多いときは、1カ月のうち20日位はあちこちと出張します。
そのため、たまに家にいても用事が多く、なかなか妻をかまってやれません。
セックスもほんのたまにしかないのです。
そんな状況が3年間程続きました。

そして、ある日、久しぶりに出張から帰って、妻と二人で晩酌のビ−ルを飲み、
夕食も済ませて風呂につかり、寝室で妻を待っていました。
しばらくしてから、パジャマ姿の妻がベットの中に入ってきました。
妻を抱き寄せると体から、ほんのりと石鹸の香りがしました。
そして、たまらず妻の着ていたパジャマを剥ぎ取り、久しぶりの妻の裸に興奮してしゃぶりついたのです。
長くディ−プキスをして、首筋から、乳房へじっくりと愛撫しながら、
だんだんと下腹部の茂みに近づいていったのです。
そして、うす明かりの中で妻の下腹部の恥毛を見ると、以前と恥毛の生え方が違うのです。
デルタの上の方もきれいにふちがカミソリで剃られ、下の方は、まったくきれいに剃毛されていたのです。
私は、それを見て一瞬、愕然としました。
妻は、以前からむだ毛の手入れなどしたことはなかったのです。
おかしいなあと思いながらも、妻と一戦を交えたのです。

セックスの後で妻にそれとなく聞いてみると、
「おまえ、いつから下の毛を剃っているんだ?」
妻はちょつとあわてたように、
「あっ、これね、女のみだしなみとして必要なことだとテレビで美容界のりっぱな先生が言ってたから、
早速、実行したの」
何かいいわけがましい。おかしいなあ。
それと、脱がせた下着が、黒のレ−スの下着だ。
以前の妻では、絶対身に付けなかった色だ。私が買ってきて、
何度も着てみろと言ってもこんな派手な恥ずかしい下着は、着れないわといってことわっていたくせに。
おかしいな。心の変化かなあ。

それから1カ月程して、弟の部屋へ本を借りに行ったのです。
弟は、別棟の離れで生活しています。食事とか風呂は、うちの家族といっしょにしています。
弟は出かけていて留守でした。部屋の中で書棚のいろいろな本を見て探している内に、
ふと、弟が使っているベットが目にとまり、そのべベットのふちに女の下着が落ちていたのです。
黒のレ−スのパンティだったのです。
それは、弟のつき合っている女友達のものだと、私は思いたかったのです。
まさか、まさか、妻の下着ではないはずだと。
もし、万が一、これが妻の下着だったら、どういう状況になるのか。
想像しただけで恐ろしいことになるのは、目に見えて明らかです。

しかし、その予想が的中することが起きたのです。
私は目にしてしまったのです。
全裸の妻と弟が抱き合って、けもののような叫び声を上げて重なり合い、
一体となって交尾している様子を。



--------------------------------------------------------------------------------
[486] 3Pしてる 投稿者:コージ 投稿日:2000/01/03(Mon) 22:10

初めまして、こんにちは、私33歳、妻35歳の夫婦です。
妻の様子が、少しおかしいんです。浮気しているんです。
私は、妻の浮気をついこの間知ってしまいました。
土曜日のPM11時頃、妻の携帯電話が鳴りました。
「もしもし、はい、風邪熱はあるの?うんわかったすぐ行く」
「ねえ所長風邪で熱があるみたいだからお見舞いに行ってくる」
「おいおいおい、何もこんな夜中じゃなくても明日でいいんじゃないのか?」
「うん、友達のまさる君が迎えに来てくれるってゆうから」
と二人で、押し問答をしていると、プップーとクラクションの音が
しました。「少し遅くなるかもしれないから、先に寝てて、行ってきまーす。」ととびでていきました。
何かおかしいと思い、私は、二人の後をつけることにしました。
妻達にきずかれないように、そっと車
で後を追いました。所長の家は、我が家から車で10分ぐらいの所に
ありました。妻達が中に入る所を確認して、私も庭から部屋の下まで
行き、耳をダンボの様にして中の話を、きいていました。
「こんな夜遅く呼んで、旦那さん大丈夫?」
「大丈夫よ、それより何かあったの?」「う、うん」
「何よどうしたのよ」「う、うん」「何よはっきり言いなさいよ」
「う、うん実は、このまさるが悦子とやりたいんだって」
「え〜っ、わたしと」三人の沈黙が続きました。
声を聞いていた私もびっくりしました。心のなかでは、そんなことを
させるなよと思っていた私なのですが、下半身はビンビンでした。
そんなときです。「あっは〜ん」あえぎ声がきこえてきました。
ああとうとうはじまってしまった。と私は思いなおも夢中で聞いていました。
「悦子なんだかんだ言っても、乳首はたってるし、あそこも
ビジョビジョだよ。」「あ・いやーんはずかしい」
「まさるこの奥さんのパンティーとって匂いかいでみろ」
「あ〜んだめ」「所、所長チーズのいやらしいにおいがします。」
「は、はずかしい」「今度は四つんばいになれよ」
「ほら、まさるおまえのやりたがってた悦子奥さんのマ●コとアナルが丸見えだぞ」
「所長人妻のマ●コとアナルヒクヒクゆってすごいですよ、もうふとんの上まで液がこぼれてますよ」
「いやーもうがまん
できないわ!じゅるじゅるじゅぱ」「いやー所長悦子さんて淫乱なん
ですね。」「いやー淫乱なんてゆうもんじゃないぞこの間なんて高校生の男五人とやっているからな」
私の頭のなかは、真っ白になりました。「さあ準備もできてきたから、そろそろいれてやるか?
どっちにいれてほしいんだ?」
「ま、まさる君はマ●コに所長は、アナルに入れて」
「俺は、ケツの穴かまあしょうがないか、早くまさるを跨げ」
「あっ気持ちいい〜っ、は、早く肛門にも入れて」
「忙しい奥さんだまったく、どれ入れるぞ、おおお締まる締まる」
「いや〜いくいくいくいくうう、中でお願い、あああ〜っ」
「おおお〜っ」「ううう〜」
三人の絶頂の声を聞きながら、私も2回目の射精をパンツの中に
していました。あまりにもパンツが冷たいので家に帰ることにしました。
家に帰る途中いろいろかんがえました。しかしこれは、まだはじまりにすぎなかったのです。

            続く


--------------------------------------------------------------------------------
[485] 彼女が・・・2 投稿者:ライオン 投稿日:2000/01/03(Mon) 12:43

後から入店した二人の男達は、私たちの隣のボックスへ座り飲んでいた。
このスナックは、女の子が少なくてこの日も彼らにホステスが着かず
ママが、時折相手していたのだが30分程で彼らもそろそろという感じになってきており、
そこで私がママに提案した。
私)ママ、彼女を相手させようか?
彼女)えっ、やだよ。
ママ)本当?
私)うん、美香もたまには昔を思い出して相手してみなよ
彼女)え〜〜〜いやだよ
私)他の男と話してる美香が見たいんだよ。頼むよ
(しばらく説得がつづきやっと彼女が、しぶしぶ了解した)
言い忘れたが、この店にくる前に彼女にはリモコン操作が出来る
ローターを彼女のパンテイーにいれてあったのだ。
この後の経過を次回詳細に報告する。では・・・・

inserted by FC2 system