BBS0.5 2009/01〜2009/12 過去ログ



妻の過去男話
たかし 12/27(日) 13:07:37 No.20091227130737 削除
私が39歳で妻が28歳。スレンダーでスタイルが良く、顔も可愛いので周囲からは羨ましがられる自慢の妻なんですが、結婚2年で聞いた妻の過去に驚きと興奮を覚えたので投稿します。
妻と夜の営み時に必ずオモチャを使って妻を何度も逝かしてから柔らかくなった妻に挿入するのが私達夫婦のスタンダードなSEXです。
その中でも妻は膣にバイブを奥まで入れてフルパワーにし、四つんばいでフェラするのが好きで、1時間以上も私の愚息をしゃぶりながら何度も絶頂に達しています。
多分、前の彼氏が遊び人だったと聞いてたので、フェラ調教されたんだろうな・・・と前彼に少し感謝してました。
しかしバックでガンガン突いてるときに妻の口に指を突っ込むと、異常に膣がヒクつき逝き倒すので、ためしにバイブを口に咥えさせました。
バイブを口元に持っていくだけで、トロ〜ンとした表情で口から舌を出しバイブを迎えにいくんです。
入れるだけでなくバイブを私の愚息をしゃぶるようにバイブをシャブル妻。
私は前彼に「3P」されたんだ!と直感的に感じ、興奮してしまいました。

妻と営みを終え、前彼のことを詳しく聞きました。
妻は最初言いたくなさそうでしたが、私が何を聞いても関係ないよと言うと驚くことを告白し出しました。
なんと妻は前彼とその友人とに共有されてたらしいです。
二股ではなく共有。
そしてSEX時は、ほとんど3P。たまに友人が何人か加わって最高5Pをしていたのです。
同棲していた家はセックスハウスと前彼が言ってたらしく妻は完全にみんなの便器状態だったみたいです。
そんな同棲生活が19歳から私に出会うまでの26歳まで続いてたようで、妻は心はともかく身体は複数を欲してしまうように調教されてました。

私は常日頃から妻を他人に抱かせたい願望もありましたので、その話を告白された日から来年に向けて他人棒の計画を練ってます。














元嫁のAV出演2
たつ 7/27(月) 05:40:52 No.20090727054052 削除
カメラワークがおかしい。
由美が逃げていく方向から撮ってあったり、由美が逃げ込む手術室に元からカメラがあったり不自然すぎる。
由美を呼び追求すると、泣きながら自ら出演してた事を認めた。

興奮してた俺は、由美に「今からの質問はフェラチオしながら、俺の目を見て答えろ」と言ってパンツを脱ぎ捨て座った。
由美は素直にひざまずき舐め始めた。

「何回出演した?」
答えない由美の頭を押さえつけ、逃げられないようにして咽元まで押し込む。
限界まで苦しませ、開放してやり、もう一度「何回出演した?」
「3回です。」

「何でビデオに出始めた?」
「ナンパしてきた男の人がAVのスカウトでたのまれました」

「その男とはやった?」
「はい」
「何回?」
「3回くらいです。
「もっと何回もやったんだろう?」
「AVに出てからは連絡がこなくなりました。」
「ただ利用されただけじゃねーか。いろいろ、しこまれたんだろう?」
「フェラの仕方とか、アナルSEXとかいろいろ教えられました。」

フェラがおろそかになったら、また喉元まで突っ込んだり、アナルや足の指を舐めさせながら答えさせました。
その後は騎上位で腰を振らせながら答えさせました。

「AVで何人位とやった?」
「10人くらいです」
「プライベートでも男優とやったりしたのか?」
「男優さんとはしてません」

「男優さんとは? じゃー誰とはした?」
「カメラマンさんとしました。撮影が終わった後にごはんに誘われて行きたくなかったけど、断われませんでした。ごはん食べた後、ホテルに連れて行かれて、しました。」

「何歳位の男だ?」
「50位だと思います。」
「50! お前の親父より年上じゃん。そんな男のチンポ喜んでしゃぶったのか?」
「本当はやりたくなかったんです。ごめんなさい。許して」

「俺には悪いと思ってねーのかよ?」
「思ってます。騙しててごめんなさい」
「淫乱女でごめんなさいだろ」
「ごめんなさい。淫乱女でごめんなさい。」

由美は俺が思ってた以上のマゾ女だった。
けつをぶたれたり、キツイ言葉でなじられるほど興奮してイキまくった。
この日から何回も、もっとたくさんの隠し事を告白させ、なじりながら、やりまくった。

しかし、それから何ヵ月後、由美の関西時代の手帳(スケジュール帳)を見つけた時にこの女の、また違う過去を知ることになる

元嫁のAV出演1
たつ 7/27(月) 04:07:39 No.20090727040739 削除
元嫁と結婚したのは由美(元嫁)が24の時。
由美は看護婦で、高看を出て、関西の方に就職し、田舎に戻って来てすぐに知り合い、半年くらい付合って結婚した。

当然、付合った時は処女じゃ無く、経験人数を聞いた時には、5人位と答えていた。
Hの方はフェラもうまく、玉舐め、アナル舐めなど命令すれば、何分でも俺がやめていいと言うまで続けるほど従順な女だった。
初めて、アナルSEXをした時は、かなり抵抗したが、挿入し始めたら、あっさりと根元まで咥えこんだ。
怪しいと思い追求すると、元彼に1度だけ、頼まれて断りきれなかったと言った。

結婚して半年位たった時にAVを借りてきて、AV見ながらフェラさせていたら、画面にナース服姿の由美そっくりな女が映った。
看護師と入院患者らしき男達7、8人に夜の病院で追いかけられ、手術室で捕まり、代わる代わる男達に犯されるという内容だった。

女の手足を1人づつが押さえつけ抵抗できないようにして、他の男達がキスをし、顔を舐め回し、乳首を吸い、正常位で腰を振り続けている。
女は本気で嫌がり、抵抗し、あえぎ声一つあげていなかった。

俺は全身に鳥肌が立つほどショックをうけた。
そしてフェラを続けてる由美の肩を叩いて画面の方を指差し
「これ由美なの? レイプされた事あるの?」
由美はしばらく画面を見つめた後に一言
「ごめん」
と言って俺の胸元に顔をうずめたまま何も言わなかった。
俺も放心状態で、その日は腕枕をして、頭を撫でてやりながら寝た。
俺は次の日、由美にレイプした奴と、こんな物売って商売してるAVメーカーを訴えてやると言うと、由美はそんな事しないでいいと、泣きながら言うのでやめた。

俺はイライラしながらも、もう一度、由美のレイプされている場面を見たくなっていた。
自分の嫁が、不細工な男達におもちゃにされ、弄ばれる姿に興奮している自分に気づいた
そして何度も見るうちに、ある違和感に気づいた。




















妻との歴史 そして妻の過去 追伸
大河 7/24(金) 09:45:15 No.20090724094515 削除
結婚前の妻はこれだけではなく、旅行に行くといった先で出会った男やガイドに口説かれるとやはり体を許していたそうです。

外人のペニスも経験しその為に旅行に行くという感じもあったみたいです。
その他にも一回限りや二、三回の男達も沢山居たみたいですが、そのときは抱かれたかったのでしょうが年数が経つと余り印象には残っていないといっていました。


結婚前に体験した人数ははっきりとは言いませんがたぶん数十人は妻の口やオマンコに勃起したペニスを突っ込み突き上げていた様です。


そして結婚後数年が経ち自分の過去を少しずつ喋る様になってから私の願望も大きくなり妻も少しずつ変わっていきました・・・

妻との歴史 そして妻の過去 D
大河 7/23(木) 23:24:50 No.20090723232450 削除
鈴木と別れた妻は直ぐに別の男と付き合い始めました。
今度は6歳位年下の仮に山田とします。
私は山田を見た事はありますが話した事はありません。


私も当初は知りませんでしたが妻は踊りが好きで当時良く流行ったディスコによく踊りに行っていたみたいです。
その山田という男も当時ディスコで黒服をしていました。
当時まだ21歳位だったと思います。


妻はたまには友人達と行っていたようですが、一人で行く事の方が若い時から多かったみたいです。
鈴木と別れた寂しさもあったのでしょう、この山田に店で軟派され(当時は黒服と付き合うのが一つのステータスみたいな・・・)そのまま店のトイレに連れ込まれ個室でしゃぶって突かれたそうです。


それもこの店でも他の黒服ともトイレで事に及び、他の店でも黒服や客にナンパされトイレやホテルでしゃぶり突かれていたそうです。

妻は私と結婚するまで、友人と居る時と一人で出かける時の二つの顔を使い分けさながらヤリマンという顔も持ち合わせていました。


結局妻は山田と付き合う事になり21歳の男に体を貪られまたもやSEXの虜になっていった様です。

それから1年後位に私と飲みに行く事になり最後に付き合っていて妻が別れる別れないと揉めた男というのがこの山田です。


当時私は別れたと聞いていた後も暫くは会っていたらしいです。
当時妻は一人暮らしをしており付き合ってからはちょくちょく妻のマンションにも泊まりましたが、たまに電話に出ない事があり結局その日は連絡が取れないままということが何回かあり不信に思いマンションに見に行くと電気は付いているがやはり電話に出ません。


本当はそのときに山田が泊まりに来ていてSEXをしていた、というのが本当の事で、もともと山田とSEXしていたベッドで私ともSEXをし、またそのベットで山田ともSEXし妻は私と山田と両方のSEXを楽しんでいたと思っていました。


ところが本当はもう一人いたんです。


当時の妻の仕事は出張が多く月に5,6泊は出張であちこちに行っていました。一人で出張という事は無く必ず複数人での出張です。
当時私は気にも留めていなかったのですが、実は特定の上司と出張に行くときは必ず抱かれていたそうです。それも何年か前ら・・・


妻は私にはその上司だけだと言っていましたが私は信用していません。
それは妻自身が白状しましたが、断れない性格というか、体質というか、妻の性感帯の一つに髪の毛があるんです。
髪を撫でられたり触られたりすると本当はそれだけで駄目だと・・・  美容室で美容師に髪を触られながら口説かれ人目に付かないシャンプー台でキスされ後日SEXしたり・・・

お酒を飲んでも無性にSEXしたくなるみたいでそんな時に誘われると断る事ができないと・・・


妻は私と付き合っている間、元彼の山田、私、そして会社の上司、一夜限りのSEXと様々な男達にSEXされ抱かれしゃぶり、生で突かれ、色々な男の精液を上の口にも下の口にも注がれていました。


妻がフェラの前に私の乳首を必ず舐め、ペニスを出し入れしている時も私の乳首を舐め感じさせるのも、ローターやバイブで感じる事も、亀頭から裏筋、睾丸を舐めフェラするのも全部今までの男達に教えられてきたそうです。


私は妻の過去のSEXを聞くたびに興奮し、もっともっとと思いながら妻を抱いてきました。

そして結婚後は性癖の寝取られ、3P、スワッピングを現実するべくまた画策と説得と洗脳をしていきます。

結婚後の妻の模様は、BBS1の結婚後の妻の性体験の方に書かせていただきます。










妻との歴史 そして妻の過去 C
大河 7/23(木) 20:16:10 No.20090723201610 削除
当時の妻は20代半ばで既にSEXの良さはよく知っていたらしいですが、この鈴木とのSEXは今でも忘れられない様です。
ペニスも私を含め今までのどの男よりも、大きく太く雁首の張り方も一番だそうです。

私が妻とのSEXの最中に今までで一番良かったペニスはどんな人の? って聞くと妻は貴方も知っている人・・・と言いました。
私は直感的に分かり敢えて鈴木さんの?とさんで付け言いました


この鈴木とはSEXする為に会っていたようなもので、友達の家でも友達がちょっと買い物に出かけるとその隙に妻を抱き、高速バスの中では乗客が寝静まるか寝静まらないうちにフェラをさせ口にだし一滴残らず吸い出させ、オフィスのエレベータの中で他に人が居なければ立ちフェラをさせ、そして何時も生で中だしだったそうです。妻も生の中だしで不安を感じたらしく止めてと言っても止めてくれないので自分で避妊薬を使っていたそうです。
妻もそれほどまでしてでもこの鈴木とのSEXは止められない状態で会社の休日には自分から旅費を使いこの鈴木に抱かれに行っていた様です。


妻にこの鈴木との一番良かったSEXは?と聞くと、大きな鏡の前で全裸で立ちバックで突かれているその自分と鈴木の姿を鏡で見ながらSEXをした時と告白しました。
何回逝ったのかも分からないぐらい感じたそうです。


妻のフェラテクとSEXのテクニック、男を喜ばす術、おもちゃの使い方とおもちゃの良さはこの鈴木と後で書く会社の上司によるところが大きい様です。


結局妻は鈴木とは1年程で別れましたが1年間はSEX三昧だったらしく別れてからもオナニーの時に思い出すのは鈴木とのSEXが一番多かったらしいです・・・・













妻との歴史 そして妻の過去 B
大河 7/23(木) 19:29:29 No.20090723192929 削除
それから妻がチャットに嵌るのにそう時間はかかりませんでした。
毎日かなりの頻度でスワッピングサイトやチャットに参加して色々な方と色々な話をしたようです。
妻の方からこういう人が居てこんな事をしてるらしい・・・とか、こんなとこが流行ってるらしいとかチャットで話した方々との会話を私に話す様になっていました。


そのチャットで知り合った方に私の性癖の話もしたのでしょう、そして妻も過去のSEXの話しで興奮する私のことも少しは理解した様です。
その頃からSEXの最中に妻の過去のSEXの話しを聞くと少しずつ答える様になっていきました。
私の思惑通りパソコンを買い与えた事で私の願望に近づいて行ったのです。


最初は断片的な部分を言うだけでしたが、私は話を聞き興奮を覚え毎日妻とSEXし妻の過去の男達とのSEXの話を聞きだしました。
徐々に全体像が見えてきた時に、妻は私の想像を超えるSEX好きである事に凄く興奮したことを今でも鮮明に覚えています。


私は妻が過去に付き合っていた男を直接2人知っています。一人は紹介された事もあります。私が初めて妻と知り合った頃は彼氏は居なかった筈ですが何時の間にかこの男と付き合い始めていました。

仮に鈴木とします。
この鈴木は当時妻と20歳以上歳が離れており40代後半だったと思います。妻はこの鈴木とのSEXにドップリ嵌っていった様です・・・








妻との歴史 そして妻の過去 A
大河 7/23(木) 18:48:17 No.20090723184817 削除
結婚前のSEXでも自分からフェラチオもし濡れやすく感じやすいので、ある程度経験値は高い事は私も納得済みですし、妻もSEXは嫌いじゃない(便利な言葉ですが、裏を返せば好きという事?)と言っていましたが自分の過去のSEXには言葉を濁して中々言いませんでした。


結婚後、数年が過ぎても中々進展がなく思案し取り敢えずホームトークというスワッピング雑誌を見せたりしながら少しずつでも進展できればと思っている矢先に、まだそう普及率が高くなかったパソコンを私が購入しこれまたご他聞にもれずエロ画像等を見ている時に偶然見つけたスワッピング相手を見つけるサイトの中のチャットルームを・・・


これは使えるかもしれないと思い妻にSEX後話をして一回見るだけでも見てみない?と会社(といっても独立後すぐだったので従業員はいませんでした)にあるパソコンを見に来る様に仕向けました。
二、三日して妻が会社に来ました。私は早速、複数のスワッピングのサイトを見せその中の投稿画像やチャットを見せると妻も少し興味がでてきたみたいで自分でパソコンを操作し見ていました。


一時間以上色々な画像を見ている妻をみて後ろから性感帯である耳に口を近づけ耳元で息を吹きかけながらどう?と話しかけるとすっかり画像を見て興奮していたのか私の方に振り向きキスをしてきました。
私も舌を絡め胸を揉みスカートの中に手を入れるとすっかりそこは濡れておりそのまま妻をデスクに手をつかせスカートをたくし上げ勃起していたペニスを突きたてました。


妻も私も興奮していたのでしょう、お互いすぐに逝ってしまいました。
その日にはそのまま妻用のパソコンを買いに行きパソンデスクも購入し寝室に置けるように準備を整えました。


当時はまだパソコンも結構高額で痛い出費になりましたがこれで妻が変わってくれればと思いパソコンが設置されるのを心待ちし、遂にパソコンが設置される日が来ました・・・

妻との歴史 そして妻の過去 @
大河 7/23(木) 17:28:03 No.20090723172803 削除
妻とは私が24、妻が28の時に結婚し20年程経ちました。
結婚の2年程前から妻の事は知っていましたが、私は当時、妻の友人とつき合っていたので当初は会えば話をする位の関係でした。

当然、当時の妻がつき合っていた彼氏も2人程知っていましたがそう派手に遊んでいる印象も無かったのと、当時から妻は一人行動が多く、友人達からも謎に包まれている印象を持たれていました。

妻は当時スレンダーでバストはそう大きくありませんがスタイル、特に足が綺麗でタイトスカートが似合う男好きのするタイプでした。

それがひょんな事から二人で飲みに行く事になり徐々に距離が近くなり私は彼女と別れ妻とつき合う様になりました。

つき合いだした時には私にも彼女、妻にもまだ彼氏が居て別れる別れないで揉めていました。

結局、私も妻もつき合っていた人と別れ表向きは普通の状態になりました。

私はその頃既に現在の性癖である、相方の過去のSEX話に異常に興奮を覚え、寝取られ・3P・スワッピングに興味を持っていました。

妻を初めて抱いた時にSEXに対する慣れを感じていましたので、SEXをする度に聞き出そうとしましたが中々本当の事は言いませんでした。

それから1年程し妻と結婚する事になりました。

結婚してからもSEXの度に聞き出そうとし、3Pやスワッピングの願望も少しずつ話してはいましたが皆さんと同じように二つ返事でOKが出る事も無く数年が過ぎました。

結婚後も私の女癖が直るでもなく適当に女を作りその女を連れてカップル喫茶やハプバーで遊んでいました。

しかしやはり他の女とハプバーやカップル喫茶で遊んでも今一刺激に欠けており100%満足できるものではありませんでした・・・











彼女が、自分の前に体を許した男
野獣 7/10(金) 04:09:42 No.20090710040942 削除
妻ではありませんが、妻になる予定の女性の話です。
彼女は一つ年下の26歳でY子という名前。
付き合って2年ほどになります。
髪の毛はショートカットで、見た目は清楚で真面目な感じの子です。
身長は165cmと高めで、バストはC〜Dの間くらい。
適度に肉付きがよく、なかなか抱き応えのあるいやらしい体です。

職場で知り合って付き合うようになったのですが、知り合った当時私には付き合っている彼女がいて、Y子にも大学卒業前から付き合っている彼氏がいました。
あるとき職場の飲み会の席でY子に「最近彼氏とはどう?」と聞いてみたところ、実は別れてしまったという返事が。
しかも理由を聞いて二度びっくり。
なんと浮気をしてしまい、別れてしまったとのこと。
彼氏が、ではなく、Y子が浮気をしてしまったそうなのです。
普段のY子の真面目な仕事振りを見ていた私としては、にわかには信じられない話でした。

彼氏と別れたあと、その浮気をした相手と続いていたようで、俗にいう友達以上恋人未満の状態だったようです。
その当時、まだ私はY子と付き合うことになるとは夢にも思っていなかったため、迂闊にもその恋人未満の男の話をいろいろと聞いてしまいました。
なぜその男と浮気をしてしまったのかについては細かいことは答えてくれなかったのですが、当時の付き合いについてはいろいろと話が聞けました。
以下、彼女からの談。


男は彼女よりも2つ年上、背が高く体格もがっしりしており、茶髪でなかなかのイケメン。(私とは対照的な男だなと思いました)

週に2、3度は会っていた。仕事が終わったあとも遊んだりしていた。

最初は食事に誘われることが多かったが、当然食事だけで終わることは少なく、ラブホテルに行くことがほとんどだった。

男からは付き合うとか好きだとかそういうセリフは一切無かったが、当然のようにY子にセックスを求め、Y子もそれを受け入れていた。

付き合いも後半になると、食事に行くこともなくホテルに連れていかれていた。 (一度、仕事が終わったあと連絡したいことがあったので夜8時頃Y子にメールを送ったのですがなかなか返信がなく、12時くらいにようやく返信がありました。あとで聞いてみたら、やはりその男と会っていたようでした。「エッチしてたんでしょ?」と聞くと、「うん」と答えていました。そのときは仕事終わりに男から呼び出され、車でラブホテルに行き、抱かれたようです。)

そんなことが続き、男のほうに付き合う気がないことが分かってきたため、Y子から別れを切り出したとのこと。


当時の彼女の話を思い出すと、じわじわと嫉妬と興奮が湧き上がってきます。
男にとってY子は、単なるセックスフレンドだったのではないかと思います。
性欲が溜まるとY子を呼び出し、性欲の捌け口として体だけをちゃっかり頂いていたのでしょう。
自分の大切な彼女の体が、チャラ男の性欲処理に何度も何度も使われていたのだと考えると、嫉妬と屈辱感で狂いそうになります。

その男とは5ヶ月ほど続いたようです。
計算していくと、週3回会っていてその内2回セックスをしていたと仮定すると、月8回。生理も考えると6回。
5ヶ月で30回。ただこれは少なく見積もった数字なので、実際はもっと多くの回数ヤられていたのだと思います。
つまり少なく見積もっても30回以上は、その男と「セックス」をしていたのです。
その男の溜まった性欲解消のために、30回以上彼女の性器が使われていたということです。

現在私と彼女は週1でしか会っておらず、平日は彼女が仕事で疲れていると言うため休日にしか会えません。
付き合ってもいないチャラ男が、週2、3回は彼女の体を思い切り使って性欲処理を楽しんでいたのに対し、恋人である私が彼女を抱くのは1回だけです。
最近それを考えるとますます興奮するようになり、彼女とのセックスがとても燃えてしまい、かなり濃い性行為になっています。
彼女からも「最近飢えてない?」と言われてしまいます。
もう今では過去の男の話はしてくれませんが、いつかまたセックスの最中にでも聞き出してみたいです。
長文すみませんでした。














ちちおや
ともお 7/4(土) 17:48:59 No.20090704174859 削除
私が妻と結婚したのは3年前、私が25歳妻が19歳でした。見合い結婚でしたが妻の清純そうな雰囲気に一目ぼれの結婚でした。そのときの仲人が妻のおじに当たる人で小さな会社の社長で妻もその会社で事務をしていました。おじは子供がいないので妻を実の子
の用にかわいがってくれていました。私の会社は出張が多く、その日も一週間の出張が終わり、まだ午前中だったので会社に帰らずに直接我が家に帰りました。それというのも早く妻とセックスがしたかったからです。妻に帰ってくることを電話しようかと思いましたが、突然帰れば驚いて喜ぶだろうと思い電話をせずに帰りました。玄関の鍵を開けて中に入ると男物の革靴があるので不振に思いそっと足音を忍ばせて寝室の前まで行くと中から妻のあえぎ声が漏れてきました。明らかに私たちがセックスをしているときと同じ妻のあえぎ声です。私はびっくりしてしばらく呆然としていましたが、そっとドアを開けてみると全裸の妻が男性の上に股がり、はげしくお尻を振っていました。真っ白な妻のお尻が上下するたびに男性のたくましいちんぽがずぶずぶと出入りします。私はそっとその場を離れ、家の外に出て近くの公園で30分ほど時間を置いて妻に電話をかけました。電話に出た妻の声はなんらいつもと変わらないようでしたが少し息が弾んでいるようでした。今から帰るといってしばらく玄関を見張っているとすぐに男性がでてきました。なんとその男は私たちの仲人であり妻をわが子のようにかわいがってくれていたおじさんでした。私はすぐに家に帰って妻を寝室に連れて行きスカートの中に手を入れてみると案の定ノウパンチイでオメコはぐしょぐしょでたった今まで男のものをはめ込んでいたのがわかります。
私は夢中で妻を押し倒して私のものを妻のおめこにあてがうと一気に出し入れしました。そして妻にさっき見たことを言うと妻は観念して今までのことを全部話してくれました。妻が中学に入学してすぐのころおじの家に遊びに行ったときおばが留守でそのとき初めておじとキスをしたそうです。おじはキスをしながら妻を裸にしてお目子をなめたそうです。妻は恥ずかしくてじっとしていると突然今までに経験したことのない快感に襲われ思わずうめき声を上げてしまったそうです。おじから耳元でおまんこしていいかいといわれて思わずうなずいてしまったそうです。最初は痛かったそうですが2回目からは痛みも少なくなり中1の夏休みのころにはいくこともおぼえてしょっちゅう学校のかえりにおじの家によってはセックスしていたそうです。そしてそのころやっとおめこに毛が生えてきておじがそれをとても喜んでくれたそうです。そのことはおばも知っていましたがおばは何もいわなかったそうです。なぜかというとこれ後で知ったことですがおばは実の兄である妻の父とずっと以前から近親相姦をしていたからそのこともあって何もいわなかったそうです。津好きはまた跡で話します。

















霊媒師 改訂版
うなしろ 3/30(月) 04:58:52 No.20090330045852 削除
私と彼女は籍を入れ、彼女は妻へと昇格しました。
引越しを終えた頃、霊媒師Kさんは1人で新居にやってきました。
新居にやってきた霊媒師Kさんは妻と霊媒師Kさんを家に置いて、私に買い物に行くよう私に命令しました。
私は妻と霊媒師Kさんを新居に置き家を後にしました。
私は歩きで買い物に行きました、40分位歩き、そろそろ行為が終わる頃をめがけ家に帰りました。
妻と霊媒師Kさんによる行為は終わったらしく、妻と霊媒師Kさんがいました。
霊媒師Kさんが帰った後、私はゴミ箱をひっくり返し中身をすべて床に出しました、妻は言いました「何しているの?」
私は「霊媒師Kさんの精子あるか探していた」と言うと妻は「1回目と同じだよ」と言いました。
また霊媒師Kさんは妻の口の中に出したようです。
妻の話しによると霊媒師Kさんはまた「中に出していいか?」と妻に聞いてきたそうです。
私は霊媒師Kさんは「偉いな・・・」そう思いました。
私が逆の立場なら、黙って中に出します。
前回同様、妻は中出しを拒否したそうです。
妻の膣からチンポを抜いた霊媒師Kさんは妻の口の中にチンポを入れ妻の口の中で果てたということです。
妻に「飲んだ?」と聞きました。
妻は黙って頭をこくりと上から下に下げました。
霊媒師Kさんが帰った後、妻は私を求めてきます。
気の強い妻は自分からHを要求することはないのですが「抱いて」と女らしい声で私を求めてきました。
彼女を抱きしめキスをしました。
片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。
そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・
妻の入り口付近はヌレヌレになっています。
それから指を膣に入れました。
膣の中も妻の愛液で溢れていました。
私は妻の女性器を舐めました。
妻のまんこはまた異臭を放っていました。
また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。
妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを
挿入しました。
挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。
しばらく経って私はイキそうになりました。
結婚してから私は妻の膣の中で出すようになりました。
妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口にほおばります。
そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」
妻は黙ってうなづきました。
舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。
霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。
しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」
妻はだまってうなづきました。
そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。
妻に「またキスしたの?」と聞きました。
そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。
2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。
妻のマンコを確認する為です。
妻の小陰唇を見て私は驚きました。
腫れてパンパンになって伸びきっています。
霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・
男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・
ショックを受ける私でしたが興奮しました。
こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合ったのは2回目になりました。

ある日霊媒師Kさんはまた1人で私の家にやってきました。
今度はタバコを買いに行けとのことでした。
また私は妻と霊媒師Kさんを家に置き家を後にしました。
家の近くにタバコの自動販売機はありました。
タバコを買うという用事はすぐに終わってしまい、私は時間をつぶしました。
40分程たって私は家に戻りました。
行為が終わった2人はなにくわぬ顔で家にいました。
霊媒師Kさんは帰りました。
霊媒師Kさんが帰った後、妻は私を求めてきます。
気の強い妻は自分からHを要求することはないのですが「抱いて」と女らしい声で私を求めてきました。
彼女を抱きしめキスをしました。
片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。
そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・
妻の入り口付近はヌレヌレになっています。
それから指を膣に入れました。
膣の中も妻の愛液で溢れていました。
私は妻の女性器を舐めました。
妻のまんこはまた異臭を放っていました。
また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。
妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを
挿入しました。
挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。
霊媒師Kさんはまた「中に出してもいいか?」と聞いてきたそうです。
私は「OKしたのかい?」と聞きました。
妻はあわてて首を横にふります。
妻に「あなたの子供が欲しいの・・・」と言われました。
しばらく経って私はイキそうになった私は「拒否したてっことは、また飲んだのかい?」と聞きました。
妻は首を縦に振りました。
私は妻の膣の中で1度目果てました。
妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口に入れます。
そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」
妻は黙ってうなづきました。
舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。
霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。
しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」
妻はだまってうなづきました。
そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。
妻に「またキスしたの?」と聞きました。
そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。
2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。
妻のマンコを確認する為です。
妻の小陰唇を見て私は驚きました。
腫れてパンパンになって伸びきっています。
霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・
男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・
ショックを受ける私でしたが興奮しました。
こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合い結ばれたのは3回目になりました。

あくる日また霊媒師Kさんは1人で家にやってきました。
私は霊媒師Kさんが「人の心の中まで読める」と言っていた事を思い出しました。
私は心の中で「霊媒師Kさん妻の体ににキスマークを付けて下さい」と何度も心の中で祈りました。
いつものように霊媒師Kさんと妻を2人きりにするために私は黙って家を出ました。
いつもは歩いて近くの商店かコンビにで時間を40分程度つぶしていましたが、今回は車で遠くに行くことにしました。
なぜかと言うと霊媒師Kさんと妻にもっと愛し合ってほしかったからです。
家から遠い本屋にきました。
私は料理の本を読んでいました。
1時間程すると携帯が鳴りました。
妻からです「今どこにいるの?」
私は「遠いところだよ」と言うと妻に「早く帰ってきて」と言われました。
私が家に帰ると霊媒師Kさんと妻がいます。
なんか妙な空気が流れていました。
霊媒師Kさんは帰っていきました。
霊媒師Kさんが帰った後、いつものように妻は私を求めてきます。
私は妻の服を脱がしました。
妻の体(胸やおなか等)には100個近いキスマークが付けられていました。
霊媒師Kさんが心の中まで読めると言っていたのは嘘ではなかったようです。
キスマークを見て興奮した私は彼女を抱きしめキスをしました。
片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。
そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・
妻の入り口付近はヌレヌレになっています。
それから指を膣に入れました。
膣の中も妻の愛液で溢れていました。
私は妻の女性器を舐めました。
妻のまんこはまた異臭を放っていました。
また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。
妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを
挿入しました。
挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。
霊媒師Kさんはまた「中に出してもいいか?」と聞いてきたそうです。
私は「OKしたのかい?」と聞きました。
妻はあわてて首を横にふります。
しばらく経って私はイキそうになった私は「拒否したてっことは、また飲んだのかい?」と聞きました。
妻は首を縦に振りました。
私は妻の膣の中で1度目果てました。
妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口に入れます。
そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」
妻は黙ってうなづきました。
舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。
霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。
しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」
妻はだまってうなづきました。
そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。
妻に「またキスしたの?」と聞きました。
そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。
2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。
妻のマンコを確認する為です。
妻の小陰唇を見て私は驚きました。
腫れてパンパンになって伸びきっています。
霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・
男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・
ショックを受ける私でしたが興奮しました。
こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合い結ばれたのは4回目になりました。

ある日霊媒師Kさんは私の家にきて言いました、ラブホテルに行きたい。
ラブホテルに行ったことのない霊媒師Kは妻と霊媒師Kをラブホテルに連れて行くよう言いました。
霊媒師Kさんが心の中まで読める、と言っていたことを思い出し、
私は心の中で祈りました。
「妻のマン毛を剃って下さい、妻のあえぎ声が聞きたいのでHを生中継して下さい。」
などと何度も心の中で祈りました。
その日の夜私は妻と霊媒師Kを連れ車で走りました。
ラブホテルに着いた私は妻と霊媒師Kをラブホテルに置き家に帰りました。
家に帰った私は妻を心配することもなく、ビールを飲み横になっていました。
私は霊媒師KさんにHの生中継をお願いしたので、携帯電話が鳴るのを待っていましたが、電話がかかってくることはありませんでした。
そのうちビールが2本目を飲み干すと私は寝てしまいました。
次の日の朝5時頃目が覚め、私と妻、霊媒師Kさんの3人分の朝御飯を作り6時頃妻と霊媒師Kさんを迎えに行きました。
ラブホテルに着き妻と霊媒師Kさんを車に乗せ家に着きました、3人で朝御飯を食べている時に、妻を見ると顔の肌はつるつるになっていて 見違えるほど綺麗になっていました。
妻をみた私はショックを受けました。
ご飯を食べている最中だというのに私は興奮しチンポは大きくなりました。
霊媒師Kさんが帰った後妻を裸にしましたが、マン毛は剃られていませんでした。
霊媒師Kさんが帰った後、妻は私を求めてきます。
彼女を抱きしめキスをしました。
片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。
そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・
妻の入り口付近はヌレヌレになっています。
それから指を膣に入れました。
膣の中も妻の愛液で溢れていました。
私は妻の女性器を舐めました。
妻のまんこはまた異臭を放っていました。
また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。
妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを
挿入しました。
挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。
霊媒師Kさんはまた「中に出してもいいか?」と聞いてきたそうです。
私は「OKしたのかい?」と聞きました。
妻はあわてて首を横にふります。
しばらく経って私はイキそうになった私は「拒否したてっことは、また飲んだのかい?」と聞きました。
妻は首を縦に振りました。
私は妻の膣の中で1度目果てました。
妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口に入れます。
そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」
妻は黙ってうなづきました。
舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。
霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。
しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」
妻はだまってうなづきました。
そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。
妻に「またキスしたの?」と聞きました。
そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。
2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。
妻のマンコを確認する為です。
妻の小陰唇を見て私は驚きました。
腫れてパンパンになって伸びきっています。
霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・
男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・
ショックを受ける私でしたが興奮しました。
こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合い結ばれたのは5回目になりました

5回、妻と霊媒師Kさんを2人きりにし、2人の行為を我慢しました。
以前私は、自分の女が他の男にやられても平気でしたが、妻と霊媒師Kさんの行為を黙認しているうちに、だんだん平気じゃなくなってきました。
ある日私は、霊媒師Kさんに言いました「もう妻と霊媒師Kさんを2人きりにするのは嫌だ」と言うと、霊媒師Kさんは「考えておく」と言いました。
霊媒師Kさんがまた家にやってきました、霊媒師Kさんは手に何かを持って家にきました。
それはビールでした。
そして霊媒師Kさんは「これとビールを飲め」と言いました。
私は言われるがまま霊媒師Kさんが出した錠剤とビールを飲みました。
突然眠くなりその場で寝てしまいました。
私は妻の声で目を覚ましました。
なんと、私が寝ているのをいいことに、霊媒師Kさんと妻は、隣の部屋で堂々と愛し合ったのでした。
起きると、霊媒師Kさんがいました。
後から、霊媒師Kさんが飲めと言って差し出した錠剤は睡眠薬だということがわかりました。
霊媒師Kさんが帰った後、妻は私を求めてきます。
彼女を抱きしめキスをしました。
片手で彼女の胸を愛撫しながら、もう片方の手で彼女のクリトリスを刺激します。
そしてクリトリスの下に指を伸ばすと・・・
妻の入り口付近はヌレヌレになっています。
それから指を膣に入れました。
膣の中も妻の愛液で溢れていました。
私は妻の女性器を舐めました。
妻のまんこはまた異臭を放っていました。
また霊媒師Kさんに舐められたらしく、タバコのヤニの匂いがしました。
妻の女性器は前遊をしなくても準備万端なので硬くなったチンポを
挿入しました。
挿入しピストン運動しながら「どうだった?」と聞くと妻は「したよ」と言いました。
霊媒師Kさんは妻に挿入しながら「隣にT(私の名前)いるんだろ」と言って興奮していたそうです。
そしていつものように霊媒師Kさんはまた「中に出してもいいか?」と聞いてきたそうです。
私は「OKしたのかい?」と聞きました。
妻はあわてて首を横にふります。
しばらく経って私はイキそうになった私は「拒否したてっことは、また飲んだのかい?」と聞きました。
妻は首を縦に振りました。
私は妻の膣の中で1度目果てました。
妻の中に出した後、妻が私の元気のなくなったチンポを口に入れます。
そして「霊媒師Kさんまた2回したの?」
妻は黙ってうなづきました。
舐められているうちにムクムクとチンポが大きくなってきます。
霊媒師Kさんに負けていられないので、私も2回戦を始めます。
しばらく妻を責めた後、妻に「霊媒師Kさん2回目も口の中に出したの?」
妻はだまってうなづきました。
そして私は2回目もまた妻に挿入したまま果てました。
妻に「またキスしたの?」と聞きました。
そうだよ「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしたそうです。
2回戦終わった後、部屋の電気をつけました。
妻のマンコを確認する為です。
妻の小陰唇を見て私は驚きました。
腫れてパンパンになって伸びきっています。
霊媒師Kさんとどんな激しいHをしたのでしょうか・・・
男性経験があまりなく処女のようだった妻の女性器が・・・
ショックを受ける私でしたが興奮しました。
こうして霊媒師Kさんと妻が愛し合い結ばれたのは6回目になりました。
いつ妻と霊媒師Kさんに中出しされ子供ができてもおかしくなかったと考えます。
自分の女を他の男に抱かせても平気だった私は、女を他の男に抱かせても平気じゃなくなりました。
そして家を引越し、携帯電話を解約しました。
そうして、妻を自分以外の男に抱かせないで大事にしました。
2年後、子供を授かりました。
子供は2歳と10ヶ月になり、ビデオカメラを買いました。
最近、妻のDXDを作り、動画サイトに投稿してみようかな
なんて考えています。













霊媒師 改訂版
うなしろ 3/30(月) 03:30:16 No.20090330033016 削除
彼女は結婚前スーパーの店員をしていました。
彼女が同僚Tさんの家に遊びに行くと、Tさんの夫が私を連れて来いと言っていたそうです。
Tさんの夫Kさんは俗に言う見える人で、俗に霊媒師といわれる人だと言うことを彼女から聞きました。
霊媒師Kさんによると私に悪霊が30体憑いていると言っていたそうです。
私と彼女は何度も霊媒師Kさんの家をたずね、霊媒師Kさんに悪霊を取ってもらいました。
ある日霊媒師Kさんの家を訪ねると、妻のTさんはいなく、霊媒師Kさん1人でした。
私と彼女そして霊媒師Kさんの3人でいると、霊媒師Kさんは突然こんなことを言い出しました。
俺の好きなHは、1シックスナイン2ブラジャーを付けたままHをすること3指ですること。
そして最後に、好きな体位は、顔が見える正常位。
と言いました。
そして霊媒師Kさんは除霊料金にまとまったお金がいると言われました。
無料で除霊してもらった私と彼女は除霊にお金がかかることなど知りませんでした。
霊媒師Kさんは過去も未来も全て見通せる人で、私が過去にしてきたことを知っているらしく、前妻を風俗で働かせたり、自分以外の男に抱かせたり、前妻の性器にピアスや刺青をしたことも知っているようでした。
私が自分の女を自分以外の男に抱かせて喜び興奮するマゾ男だということを見通していたようで、除霊料を払わなくても、彼女が体で払う方法があると言われました。
お金のない私と彼女は、彼女が体で払うという方法を選ぶしかなく、彼女も体で払うことを了承しました。
マゾ男だった私は彼女に耳打ちしました、霊媒師Kさんと子供を作りなよ、自分と血のつながった子供はきっと可愛いよ。
私は霊媒師Kさんの家に彼女を置いて霊媒師Kさんの家を後にしました。
霊媒師Kさんの家に彼女を置いてきた日は、彼女の家で私の両親と彼女の両親が顔合わせをする大事な日でした。
私は自分の両親を迎えに行く為家に向かいました。
家に向かう途中、車の運転をしながら、霊媒師Kさんが言っていた事を思い出しました。
彼女と霊媒師Kさんシックスナインが好きだと言っているのを思い出しました。
霊媒師Kさんと彼女はシックスナインしているのだろうか?
ということは彼女のマンコは霊媒師Kさんに舐められているのだろうか?
彼女は霊媒師Kさんにマンコを舐められて、いい声を出しているのだろうか?
彼女は霊媒師Kさんにマンコを舐められながら霊媒師Kさんのチンポを咥えているのだろうか?
霊媒師Kさんはブラジャーを付けたままするのが好きだと言っていたのを思い出しました。
彼女のマンコに霊媒師Kさんのチンポが挿入されている、挿入しながら霊媒師Kさんは彼女のブラジャーが付いたままの彼女のGカップバスト93胸を見て興奮しているのだろうか?
あと霊媒師Kさんは指でするのが好きだと言っていたのを思い出しました。
霊媒師Kさんの指は彼女のGスポットを攻め彼女はいってしまったのだろうか?
あともう1つ霊媒師Kさんは顔が見える正常位が好きだと言っているのを思い出しました。
ということは今頃、彼女のマンコに霊媒師Kさんのチンポが挿入されて、彼女の喘ぐ顔を見て霊媒師Kさんは興奮しているのだろうか、などと色々妄想しました。
色々想像しながら私のチンポは1時間以上勃起し続けました。
両親を連れ彼女の家に向かう時も彼女と霊媒師Kさんが愛し合っている、彼女と霊媒師Kさんが結ばれている、などと考えると、両親が車の乗っているのに私は興奮し車の運転中チンポは勃起し続けていました。
彼女の家に着きました。
彼女の家に着くと彼女は霊媒師Kさんと行為を終え家に戻っていました。
私はまず彼女の顔を見ました。
彼女と霊媒師Kさんはやはり愛し合い1つになってしまったようで、彼女の肌はツルツルになっていました。
物凄く綺麗になった彼女をみて私はショックを受けました。
自分以外の男に抱かせて興奮するマゾ男の私はショックを受けると同時に物凄く興奮しました。
両親同士の顔合わせを無事に終えたた後、私の両親は彼女の家を後にしました。
私は彼女の家に泊まる事になりました。
やがて夜がやってきて、私と彼女は2人きりになりなした。
私は服を脱ぎ裸になりました、そしてチンポにコンドームを装着しました。
それから彼女の服も脱がし、ブラジャーパンティを脱がし彼女を裸にしました。
そして私と彼女は布団の中に入りました。
私は彼女にキスをしました。
キスをしながら彼女の胸を愛撫し始めました。
キスをしながら片方の手は彼女の胸を愛撫、もう片方の手で彼女のクリトリスを触りました、クリトリスからもう少し手を下げ、彼女の入り口付近に手を指を延ばしました。
驚いたことにまだキスをして1分も経っていないのに彼女の入り口付近はヌレヌレになっていました。
そして、彼女の膣に指を入れてみました。
彼女の膣の中に指を入れてまた驚きました。
なんと彼女の穴の中もヌルヌルになっていました。
彼女に「霊媒師KさんとHしたままかい?」と聞きました。
彼女は霊媒師Kさんと行為を終えた後、家に帰ってからシャワーを浴びたそうです。
彼女と何度もHしていますが、こんなことは初めてです。
きっとこれは霊媒師Kさんにたくさん愛されたせいで入り口付近や膣の中がヌルヌルになったのではと私は考え興奮しました。
興奮した私は部屋の電気をつけ彼女のマンコをよくみてみました。
あまり男性経験のない彼女のマンコは処女のようでした。
が、彼女の小陰唇を見て驚きました。
彼女の小陰唇はパンパンに腫れあがり大きくなり伸びきっていました。
熟女のような小陰唇に変化していました。
私も彼女と何度もHをしていましたが小陰唇がこんなになるほどHをしたことはありません。
霊媒師KさんとのHがどんなに濃厚だったかわかります。
そして彼女のマンコを舐めてみました。
彼女のマンコは異臭を放っていました。
タバコのヤニの味、匂いがしました。
どうやら霊媒師Kさんは彼女のマンコを舐めたことがわかりました。
彼女の女性器が準備万端なので、私は彼女の入り口付近にチンポの先を近づけました。
そして彼女のマンコに私はチンポを挿入しました。
彼女と1つになり、私は激しくピストン運動し始めました。
彼女責めながら「どうだった?」と聞きました。
彼女は「したよ」そう言いました。
私は物凄い精神的ショックを受けましたが、それを聞いて興奮しているもう1人の自分がいました。
私は彼女の頭をなで「頑張ったね」と声をかけました。
そして彼女はさらに語りはじめました。
私が彼女を霊媒師Kさんの家に置いていった後、霊媒師Kさんは立ち上がり1本のビデオテープを持ってきて、そのビデオを彼女に見せたそうです。
彼女によると、霊媒師Kさんがセットしたビデオテープはモザイクのない裏ビデオだったそうです。
そして彼女はその裏ビデオを見ているうちにマンコがヌレヌレになってしまったそうです。
私はピストン運動を続けていると、彼女は言いました「霊媒師Kさん潮を吹かせようとして、頑張っていたよ」
霊媒師Kさんは指でするのが好きだと言っていましたが、まさか本当にやっていたとは・・・
ということは彼女は霊媒師KさんにGスポットを攻められ何度もいってしまったのだろうか・・・
そして彼女は言いました「霊媒師Kさんはコンドーム着けなかったよ」
彼女の男性経験は数人しかありませんでしたが「コンドーム付けたHは気持ちよくない」とよく言っていました。
そうです彼女は「生派」なのです。
前妻はピルを飲んでいたので私はいつも中で出す癖がついていました。
まだ籍を入れる前に子供が出来てはまずい、と思っていたので私は彼女が生派なのを知っていましたがいつもコンドームを装着して性行為を行っていました。
彼氏である私でさえコンドームをを着けてHをしているのに、霊媒師Kさんと生でHしたなんて・・・私はもの凄くショックを受けましたが私のチンポは興奮してさらに硬くなり、彼女を激しく責めたてました。
私は彼女にピストン運動を続けながら聞きました「霊媒師Kさんのチンポ大きかったかい?」
と聞きました。
彼女によると霊媒師Kさんの男性器は私よりもかなり大きく長く太かったそうです。
彼女は言いました「霊媒師Kさんは筋肉質で背も高くて体もがっちりしていて、優しくて男らしいでしょ、だからチンポも大きいのよ、あなたのように背が小さくて細くて女っぽい、だからチンポも小さいのよ」と言われてしまいました。
私のチンポより大きい霊媒師Kさんのチンポが彼女のマンコに入ったと思うと、ショックは大きかったですが、私の男性器は興奮し硬くなり彼女との行為を盛り上げました。
彼女はさらに言いました霊媒師Kさんは「中に出していいか?」と彼女に聞いてきたそうです。
彼女に霊媒師Kさんとの子供を作れと言った私は、当然霊媒師Kさんの精子中出ししてきたものだと思っていました。
彼女は霊媒師Kさんの「中に出していいか?」を拒否したそうです。
すると、霊媒師Kさんは彼女の口にチンポを近づけ彼女の口の中にチンポを入れ彼女の口の中で果てたそうです。
そして彼女は霊媒師Kさんの精子を飲み干したそうです。
彼女は最後に「好きだよ」と霊媒師Kさんに伝えキスをしてあげたと言っていました。
私は一度チンポを彼女の中から抜きました。
そして、コンドームを外し、彼女のヌレヌレマンコに挿入し直しまそた。
彼女の膣に生で挿入するのはこれが初めてでした。
そして、私は霊媒師Kさんの真似をすることにしました。
イキそうになった私は慌ててマンコからチンポを抜きと彼女の口にチンポを近づけ、チンポを自彼女の口の中にチンポを入れました、そして彼女の口の中で果てました。
霊媒師Kさんの精子を飲み干した彼女は私の精子も飲み干しました。
彼女との行為が終わると、突然彼女が私のチンポを舐めてきます。
今まで何度となく彼女とHをしてきましたが、行為の後チンポを舐めてきたのは初めてです。
彼女はチンポを舐めながら「もう1回しよう」といいました。
私は言いました「どうしたの?いつも1回しかしないよね?1回で満足しているよね?」
彼女は「霊媒師Kさんとはおかわりしたよ、もう1回しよう」と言いました。
私は霊媒師Kさんの真似をしてもう1発彼女とすることに決めました。
彼女は私のチンポを舐め続けます。
そして私は彼女に言いました「舐めるの上手だね」と言うと
彼女は「いやあ、霊媒師Kさんにも同じ事言われたわ」と言って照れていました。
そして私のチンポは彼女に舐められているうちにむくむくと大きくなり、彼女との2回戦を始めました。
私は彼女に聞きました「霊媒師Kさんと2回したって言ってたけど、2回目も飲んだのかい?」
彼女は「うん」大きくうなずきました。
そして私は2回目も霊媒師Kさんの真似することに決めました、イキそうになった私はあわててマンコからチンポを抜き、彼女の口にチンポを近づけました、そして彼女の口の中にチンポを入れ彼女の口の中で果てたのでした。
2度も霊媒師Kさんの精子を飲み干した彼女は私の精子もまた飲み干してくれました。
















その5:結婚前の妻の性体験
雅人 2/21(土) 11:01:32 No.20090221110132 削除
続きです。
2発目と3発目の様子です。

一回目が終わった後、彼はシャワールームへ行きましたが、私は呼吸が整うのをベッドでまち、仰向けのまま目を閉じて幸福感に浸っていました。
何も考えず、ただ、息をしていたのを覚えています。

しばらくすると全裸の彼がそばに立っていて、「もう一回いい?」と覆い被さってきました。
返事をしたのかしなかったのかは覚えていませんが、2回目がすぐにはじまりました。
しばらくしたらシャワーに行こうと思っていたのですが、もう、いきなり乳房をもまれて、そんなことはどうでもよくなっていました。彼の股間を薄目を開けて見ていると、だらんとぶらさがっていたペニスが
みるみる大きくなっていき、臨戦態勢にもどっていくのがはっきりと解って、興奮しました。

彼は片手で一方のおっぱいを揉みながら、もう片手でつかんだもう一方のおっぱいを吸い、ちゅばちゅばと音を立てていました。唾液で濡れた乳首が堅く尖って口から出されたときには濡れ光っているのがとってもいやらしかったです。
一回目よりはかなり荒々しいセックスになっていました。
頭を上げはあはあと息をしていたかと思うと、いきなり大きくなったモノをずうんと突っ込まれました。
私は思わず「ううん・・・」と声を上げてのけぞってしましました。
彼は1.2回ゆっくりと大きな動きで肉棒を出し入れしたかと思うと急にすばやいピストン運動へと
変わっていき、私の腰もそれに併せて動かしました。

どうして、何も考えていないのに腰を動かしてしまうのでしょう。謎です。いやらしいです。
そのときの私がいつも一番エッチだなあ、と思います。
自分で気持ちよくなりたいっていう本能なのだとおもいます。

どれくらいの間二人で腰を動かしていたのかわかりませんが、後から時計をみたらずいぶん経っていました、スケベですねえ。「うっ、うっ、いいよ・・・」とかいいながら「あんあん」としか言えない私とずっとやってました。
いきなり抜いたかと思うと、もどかしそうにベッドサイドに一つだけ残ったスキンを付け、ふたたび中に入れました。その後彼はは、もう、何が何だか解らないくらい荒々しく腰を動かしてぐちゃぐちゃと音を立てながら入れたり出したりし始め、私も息が上がって苦しくなりながらも併せて腰を動かしました。

おまんこが熱くなって、身体の中心に火がついたみたいになったそのとき、彼が「ああっ」っと声を出したかと思うと中に入っていたペニスが激しく波打って果てていくのがわかりました。

彼も私も息が上がって何も話せないまま汗のにじんだ身体で抱き合いました。
耳元で「よかったよ」とささやくような声が聞こえました。

抜いた後スキンをはずし、ティッシュでちいさくなったペニスを拭いた後は、今度は彼が起きあがれず仰向けで目を閉じて眠っているので、立ち上がってシャワーを浴びにいきました。
ペニスは小さくしぼんで、さっきまでの荒々しさがウソみたいでした。

手でおまんこを触ってみると、まだ熱くってしびれたみたいになっていて、唇の部分がすこし開いたままになっているのが感じられ、エロかったです。シャワーでキレイに洗って、そのあと身体をボディソープで隅々まで荒い、シャンプーをしました。
シャンプーをシャワーで洗い流していると、彼が入ってきて「一緒にはいろう」といい後ろから抱きついてきました。まだ、洗い流していない髪のことなどはおかまいなく後ろから乳房をもまれました。
感じていましたが、ガマンして髪を洗い流していると今度は前に回ってまた乳首を吸い始めました。シャワーも出しっぱなしでしたが、暖かいお湯と彼の愛撫がとてもきもちよくて立っているのがつらいくらい感じていました。
彼は愛撫を終えると再び後ろに回り、逞しくなった肉棒を私のなかに突き立てました。
その後はぱんぱんという音がして堅いモノが中に入ったりでたりするのを感じ、立っていられなくなった私はバスタブにしがみついて腰だけを彼の方に向けていれてもらっていました。

短い時間でしたが彼が一気に抜いて、外で射精をしました。
流れるお湯にザーメンが混じって、排水溝に吸われていきました。
もういっかいおまんこだけきれいにして、私は外へ出て濡れた身体のままバスローブを来てベッドに転がりました。

この3回しかおぼえてませんので、多分初日にやったのは3回だけだったのでしょう。

上に乗って何時間もおまんこ舐められて舌とか入れられたりして、フェラチオしまくって、身体はくたくたになってるのにジュースがいっぱいでるので、カレ飲んでくれました。のみあいっこしてました。
おまんこに唇つけて吸ってくれたりしました。
舐めるのも大好きだったみたい。奥の方まで舌をいれて突いたり。いろいろしてくれました。
きっとマニュアル本で学習したと思います。「いい?いい?」ってききながらしてたから。
どうしていつまでもこんなことをおぼえているのでしょう。
初めてだったから、きっと彼も覚えてるわね。


処女喪失体験はここまでです。
それにしても、よくもこんなに細かく覚えているなと感心します。
やはり初めてのセックスはよく覚えているものなのでしょうか?








続々々:結婚前の妻の性体験
雅人 2/18(水) 00:25:20 No.20090218002520 削除

さて、更に続きです。


シャワーもしないでベッドに倒れ込んで、彼は私を下にしてブラウスのボタンをもどかしそうにはずしましてた。私は恥ずかしくて目をつぶってました。身体の後ろに手を入れてブラのフックをはずして両手でおっぱいをやさしくなでてたかとおもうと、硬くなってきた乳首にふれられておもわず声がもれてしまいました。
誰にも乳首に触れられたことなかったので、気が遠くなるような気持ちよさだったです。
しばらく乳首を指でもてあそんだかと思うと、彼の顔が急に近くなって乳首を吸われているのを感じました。暖かい唇の感触がしてそれから舌にふれたのが解った。そのあとは夢を見ているような快感が乳首をつつみました。彼と私の息が荒くなって、部屋に響いていました。
初めての時はこんな感じだったんだ〜、と今思い出しています。懐かしいです。

その後はスカートも脱がさないでストッキングの上からおまんこにさわりにきた。
「濡れてるよ」っていわれたときはめっちゃ恥ずかしかったです。

あらっぽくストッキングとパンティを脱がされておまんこがあらわになったときは恥ずかしくて死にそうでした。彼は自分のベルトを急いではずしてズボンとパンツを脱いで、2人とも下半身が丸出しになりました。彼のモノが大きくて真上を向いているのに超驚きました。勃起したペニスも初めてみました。
こんな大きいモノがはいるの?とどきどきしました。しかも真上を向いてるのです。
彼が「触って」っといったときはもう触りたくてうずうずしていたので思わずにぎりしめました。
彼、気持ちよさそうにしてました。彼の棒はすっかり 堅くて熱くなっていました。自分の息が熱く感じられました。彼が急いでシャツも脱ぎ捨て全裸になり、私の服ももどかしそうにはぎ取り、上に覆い被さりました。
硬くなった股間を太ももにこすりつけて私をだきしめました。
暖かくて、癒される気持ちになりました。いまから一つになるんだ、とロマンチックな気持ちになりました。
唇には優しくキスをしたあと全身を愛撫してもらいました。幸せなきもちでした。
そうして、またおっぱいをもんだあとむしゃぶりつくように吸い付き、指は私のおまんこをやさしく愛撫し、時折すこし中にいれてきたりしました。「すごく濡れてる」っといって指を奥までいれて「あたたかいね」とうっとりしたような表情で言っていました。
しばらくして「いい?」と言われたときにはもう、はやくいれてもらうのをまっていたような気がします。
うなずくと同時に堅いモノが身体を突き上げてきて息がつまりました。ゆっくりと抜いたかと思うと出し「いい?かんじる?」っとききながら腰を動かしていました。自分のおまんこがべちょべちょなのがくちゅくちゅという音でわかりました。彼の動きが激しくなるにつれ、自分も腰を動かしていました。
自分で「いやらし〜」とおもいましたが、自然に動いてしまいました。いつの間にか二人ともできる限りの早さで腰を動かしていて、ぐちゃぐちゃという音が股間からしていました。
頭が真っ白になって腰の動きだけが自分の感覚になってきた頃「ちょっとまってね」といって止められました。クライマックスの準備をするためにスキンをつけるのもはじめてみました。
はち切れそうな棒に彼が自分でゴムをかぶせ、もういちど私を突き上げました。
そのあとは、もう訳がわからず腰だけを動かし続けました。ずいぶん長い時間二人でピストン運動だけしていたような気がします。私は、もう、おまんこがあつくなって軽い痛みすら覚えているのに腰を動かしていました。
ふたりのあえぎ声だけが聞こえる時間が続いた後、彼が「うっ」といって身体の動きを止めると同時に覆い被さってきました。
熱い息が耳元できこえました。彼のモノが私のなかで「どくん」と痙攣し、果てたのがわかりました。

続く...









続々:結婚前の妻の性体験
雅人 2/16(月) 21:50:18 No.20090216215018 削除
処女喪失の日にもやりまくりました。
彼は最初は童貞だったので、入れる穴もわかんないで「どこ?どこ?」って探しながらいれてたのに、一回射精してもすぐに大きくなちゃってすぐに入れたがるし、大変だったんです。
堅くなったちんちんを見るのもはじめてだったのに、すぐにいれてもらいたくなっちゃいました。
初日に3回以上したとおもう。
わたしのおまんこも摩擦で熱くなっちゃって、何回めかには身体がおまんこだけになってるみたいな感じで頭が真っ白な感じのまま腰とか動かしてました。あれ、腰を動かすのって本能なのね。
いやらしいわね。初めてなのに、腰とかうごかしちゃって、じぶんでも「いやらし〜」とか思いました。
ああ、書いていても本当にいやらしい。

彼とのなれそめは、彼が勤務していた病院に入院してたとき、相部屋だった奥さんの紹介でした。
退院するとき電話番号を交換して、会う約束をしたの。
音楽の趣味があったから、最初はコンサートのチケットをとってあげるからっていうからおねがいしたんです。
よく覚えてないけど管弦楽だったと思う。
最初はコンサートいって食事して、キスくらいだった。でも、最初から舌いれられてしまいました。
エッチは3回目のデートくらいだったとおもう。
付き合う前から彼の患者ではなかったけど、医者と入院中の患者で知り合いだったから、あまり抵抗なかったです。食事した後、車に乗ったら、急に手を握りしめて「今日、いいかな」って。
どきどきしました。車の中で大きくなったモノを触らされました。ちょっとお汁もでていてズボンにシミをつくっていました。興奮しました。きっとそのとき私も濡れてたと思います。

ホテルの駐車場に入るときは本当にどきどきして息が苦しくなるくらいでした。
鍵をもらってエレベータにのったらいきなりむしゃぶりつくみたいにキスされた。

手を引かれて部屋に入ったときはもう、身体が熱くなるような感じで、どちらからともなく抱き合って舌を絡めながらキスしました。
べちゃべちゃちゅばちゅばって音がするくらい吸い合いました。












続:結婚前の妻の性体験
雅人 2/16(月) 21:38:38 No.20090216213838 削除
では、いよいよ核心の前彼の話です。
前彼のことを聞き出そうとする私に、妻が答えるところからです。

前彼の話も聞きたいの?
他人棒でおっきくなるんだったら、やりまくりのカレの話をしてあげるね。
短い間だったから会った回数は少ないけど。

実は、水泳の選手なのでナイスバディなかたでした。
顔はちょっとかわいいだけだけど、美しい肉体の持ち主だったのでした。
白衣の下にあんなナイスバディが、とおもって、ぐっときちゃったりしてました。
何時間も69の体勢で舐め合ってたりしたんだけど、抜いてあげてもすぐに大きくなっちゃうの。
何時間も上に乗ってするのっておしゃぶりするのって結構疲れるよ。
ごっくんした後、またかちかちになってきて「舐めて〜」って・・・。

>ごっくんしたってことはザーメン飲んだんだよね。
>俺のはいやがってたのに。っていうか飲んだことないって言ってなかったっけ?

また「エロい女」とかいわれるとおもって・・・・ウソついてました。ごめんなさい。
最近はのませていただいてます。おいしくいただいてます。
なんかいろいろばれそうだな。こまったなあ。どうしてこんなことに・・・・。

結婚する前にしたセックスの回数は多くても30回くらいです。
そのあとあなたとした回数を考えたら、ほとんど処女といってもいいくらいなの。
つまんない?

逝かせてくれたのはあなたが初めてだったの。


前彼のことは好きだったよ、マザコンだったけど優しかったし。
エッチは下手くそだったけど、何回もいけました。
でもつきあいはそんなには長くなかったんじゃないかな。
一年くらいで一ヶ月に一回しか会ってなかった。
内緒にしようと思ったけど、会う度5時間くらいセックスばっかりしてました。
朝から晩までしてたこともあったわ。へとへとになるまでセックスしてたのは彼と付き合ってたときだけかも。
元気が取り柄なかんじのセックスでした。若かったからなんでもしてあげた。
童貞と処女だったから、テクニックとかはぜんぜんなくて、ただ「したい」気持ちだけでしてた感じ。
棒も勃起するとそこそこ大きくっておまんこのほうは満足させてくれました。
あなたのよりちょっと細め。亀頭が尖ってる感じ。
せっかく告白したんだから、5時間やりまくり更新してくれる?

続きます。
次は処女喪失の時の体験です。













結婚前の妻の性体験
雅人 2/15(日) 22:48:02 No.20090215224802 削除
2〜3年前のことですが、妻の過去の男性経験を聞き出すことが出来たので投稿してみます。

私たちは結婚生活20年以上になる夫婦で、子供も一人います。
よくあるパターンで、子供が出来たのを境目に夫婦の間に溝が広がり、妻は夜の夫婦生活も避けるようになってきました。いよいよこれはダメかと離婚を切り出したのをきっかけに、不思議なモノで急速にお互いの理解が深まり、いろんなことを話し合えるようになりました。
そんな中、過去の性体験についてもお互いに包み隠すことなく話すことが出来ました。
職場結婚で、職場にはどこに出でもいる噂好きの女性がいたので、以前に医者の彼氏がいたことは社内でも比較的よく知られていました。
さすがにそれは隠しても無駄だったので認めていましたが、結婚以前の男性関係はその一人だけだったと言い張っていました。
ところがやはり隠していた男性体験がありました。
医者の彼は最初の男でしたが、その彼とわかれた後、投げやりになり、バーで知り合ったばかりの男とホテルに行ったり、同じ職場で他にも二人の男性経験があることがわかりました。
もちろん二人とも私もよく知っている男です。

そんな内容をほとんどメールのやりとりで教えてくれました。
時系列はちょっと前後してしまいますが、リアリティを残すために、個人の特定を避けるために施した変更以外は、メールの内容には極力手を加えずそのままコピペしましたので、少々読みづらかったり意味がわかりにくいところもありますがご容赦下さい。

まずは、行きずりの男たちと寝たときのことを詳しく聞いたときの内容です。
あまり詳しく覚えていないのか、話したくないのか、期待したような内容は聞けませんでした。

>知り合って即エッチしたときの話聞かせてよ。
へんなの。やっただけだよ。
入れたり出したりしただけ。
おしゃれなヤツが多かったんじゃないかな。女子大小路の遊び人とかじゃないのかなあ。
覚えてないし。よくもなかったし。
遊び慣れてて、ノリでハウスマヌカンとかとエッチするようなやつら。そんなのつまんなくない?

>「やるだけ」の男の話ももっと聞きたいな。

空っぽなやつら。しかもエッチも下手。救いよう無いなあ・・・・。

>でも、やっぱりやりたくなったということは少し発情して、キスしたり触られたりいろいろしたわけでしょ?触られてるときは気持ちよかったんじゃない?

ホルモンとかいっぱいでてたんだと思うよ。
つきあってる人いなかったから、遠慮無くできましたから。
でも、好きでもない男って、ちんちんの形とか、体臭とかいろいろ気になっちゃうんだよ。

行きずりの男たちの話はこれだけしか聞けませんでした。
次回は、最初の彼氏の話を載せようと思います。
そちらは結構リアルです。















霊媒師6
うなしろ 2/15(日) 12:23:44 No.20090215122344 削除
5回、妻と霊媒師Kを2人きりにし、2人の行為を我慢しました。
以前私は、自分の女が他の男にやられても平気でしたが、妻と霊媒師Kの行為を黙認しているうちに、だんだん平気じゃなくなってきました。
ある日私は、霊媒師Kに言いました、もう妻と霊媒師Kを2人きりにするのは嫌だと言うと、霊媒師Kは言いました、考えておく。
霊媒師Kがまた家にやってきました、霊媒師Kは言いました、妻と霊媒師Kを2人きりにしなくてもいいから、これを飲めと言って睡眠薬とビールを私に渡しました。
妻と霊媒師Kが2人にならないかわりに、私に家で眠っていれ、とのことでした。
なんと、妻と霊媒師Kは私が隣の部屋で眠っている間に行為をするということでした。
妻と霊媒師Kは行為を済ませ、私は妻の声で目を覚ました。
私は起きると、また、なにくわぬ顔で霊媒師Kがいました。
毎回妻と霊媒師Kによる行為を済ませた後、妻と私の行為は盛り上がるのでした。
6回目妻と霊媒師Kによる行為の中で霊媒師Kは言ったそうです。
中に出していいか?と妻に聞いたそうです。
妻は拒否したそうですが、6回による妻と霊媒師Kの行為は続き、今思えばいつ妻と霊媒師Kの子供ができてもおかしくなかったと考えます。
自分の女を他の男に抱かせても平気だった私は、自分の女を他の男に抱かせても平気じゃなくなり、家を引越し、携帯電話を解約しました。
そうして、妻を大事にし2年後、子供を授かりました。
子供は2歳と10ヶ月になり、ビデオカメラを買いました。
最近、妻のDXDを作ったり、動画サイトに投稿してみようかな
なんて考えています。










霊媒師5
うなしろ 2/15(日) 11:58:18 No.20090215115818 削除
ある日霊媒師Kは言いました、ラブホテルに行きたい。
ラブホテルに行ったことのない霊媒師Kは妻と霊媒師Kをラブホテルに連れて行くよう言いました。
その日の夜私は妻と霊媒師Kを連れ車で走りました。
ラブホテルに着いた私は妻と霊媒師Kをラブホテルに置き家に帰りました。
家に帰った私は妻を心配することもなく、500缶ビールを2本も飲み寝てしまいました。
次の日の朝5時頃目が覚め、私と妻霊媒師Kの分の朝御飯を作り6時頃妻と霊媒師Kを迎えに行きました。
ラブホテルに着き妻と霊媒師Kを車に乗せ家に着きました、3人で朝御飯を食べている時に、妻を見ると顔の肌はつるつるになっていて 見違えるほど綺麗になった妻をみて私はショックを受けるのでした。












霊媒師4
うなしろ 2/15(日) 11:44:25 No.20090215114425 削除
ある日霊媒師Kさんはまた1人で私の家にやってきました。
今度はタバコを買いに行けとのことでした。
また私は妻と霊媒師Kさんを家に置き家を後にしました。
家の近くにタバコの自動販売機はありました。
タバコを買うという用事はすぐに終わってしまい、私は時間をつぶしました。
40分程たって私は家に戻りました。
行為が終わった2人はなにくわぬ顔で家にいました。
霊媒師Kさんが帰った後、当然妻との行為は盛り上がるのでした。
男性経験があまりなかった妻の女性器は出会った当時処女のようでしたが、霊媒師Kさんとの行為を重ねるたび小陰唇が伸びてきてショックを受ける私でした。
こうして、妻と霊媒師Kさんによる行為は3回になりました。
あくる日また霊媒師Kさんは1人で家にやってきました。
そして妻との行為を終え、4回目は終わり霊媒師Kさ帰って行きました。








霊媒師3
うなしろ 2/15(日) 11:23:47 No.20090215112347 削除
私と彼女は籍を入れ、彼女は妻へと昇格しました。
引越しを終えた頃、霊媒師Kさんは1人で新居にやってきました。
新居にやってきた霊媒師Kさんは妻と霊媒師Kさんを家に置いて、私に買い物に行くよう命令が出ました。
私は妻と霊媒師Kさんを新居に置き家を後にしました。
私は歩きで買い物に行きました、40分位歩き、そろそろ行為が終わる頃をめがけ家に帰りました。
妻と霊媒師Kさんによる行為は終わったらしく、妻と霊媒師Kさんがいました。
霊媒師Kさんが帰った後、妻は当然私を求めてきました。
気の強い妻は普段妻から求めてくることはなく、抱いてと女らしい声で私を求めてきました。
霊媒師Kさんとの行為が終わった後ということで、妻の女性器はヌレヌレになっていました。
妻の女性器を舐めると、霊媒師Kさんに舐められた後らしく、タバコのヤニの匂いがしました。
私はまたショックを受けましたが、私の男性器は興奮し固くなってよりいっそう妻との行為を盛り上げるのでした。










霊媒師2
うなしろ 2/15(日) 11:02:43 No.20090215110243 削除
霊媒師Kさんの家に彼女を置いてきた日は、彼女の家で私の両親と彼女の両親が顔合わせをする大事な日でした。
私は自分の両親を迎えに行く為家に向かいました。
両親を連れ彼女の家に着くと彼女は霊媒師Kさんとの行為を終え家に戻っていました。
彼女の顔を見ると、霊媒師Kさんに責められ綺麗になった彼女をみて私はショックを受けました。
両親同士の顔合わせを無事に終えたた後、私は彼女にと行為をしました。
行為をしながら、霊媒師Kさんとの行為について色意聞き出しました、彼女によると霊媒師Kさんの男性器は私よりも大きいらしく、ショックを受けましたが私の男性器は興奮し彼女との行為を盛り上げました。












霊媒師
うなしろ 2/15(日) 10:46:45 No.20090215104645 削除
彼女は結婚前スーパーの店員をしていました。
彼女が同僚Tさんの家をたずねると、Tさんの夫が私を連れて来いと言っていたそうです。
Tさんの夫Kさんは俗に言う見える人だそうです。
霊媒師Kさんによると私に悪霊が30体憑いていると言われたそうです。
私は彼女と霊媒師Kさんの家をたずね、悪霊を取ってもらいました。
悪霊を取り終わって、ある日霊媒師Kさんの家を訪ねると、妻のTさんはいなく、霊媒師Kさん1人でした。
霊媒師Kさんは除霊料金にまとまったお金がいると言われました。
無料で除霊してもらった私は除霊にお金がかかることなど知りませんでした。
霊媒師Kさんは過去も未来も全て見通せる人で、私が過去にしてきたことを知っているらしく、前妻を風俗で働かせたり、私以外の男に抱かせたり、前妻の性器にピアスや刺青をしたことも知っているようでした。
私が自分の女を他人に抱かせても平気なマゾ夫だということを見通したようで、除霊料はいらないから妻の体で払えと言われました。
自分の女を他人に抱かせても平気だった私は霊媒師Kさんの家に妻を置いて霊媒師Kさんの家を後にしました。











看護婦の妻
看護婦の夫 2/1(日) 15:21:01 No.20090201152101 削除
 新婚旅行は沖縄です。宿泊はホテルの周りにいくつかのコテージがあり、私たちはそのコテージのひとつに宿泊することになっていました。夕食が終わりいよいよエッチです。
 昨夜と同じようにキスをして、おっぱいを愛撫して棒状の長い乳首をを口に含み、そろそろ入れようと思ったときでした、妻が上に乗ってきたのです。そして、キスをしたり耳をなめたり息を吹きかけたりしてきました。そうして、手も使わずにおまんこを私のちんぽに挿入したのです。こんなことは風俗でも経験がありません。
 真面目そうな妻がこんなことをするなんてと思いましたが、その反面興奮し妻を下から突き上げました。妻もそれに合わせて腰を振り私が動きを止めると妻は自分から腰をぐいぐい振ってきました。
 私はショックとともに、妻の結婚前のセックスの経験を想像し興奮するようになりました。
 旅行から帰って数日してから、セックスが終わった後に、妻から医者と遊んでいたと話をされました。医者からいろいろ教えてもらったと妻から言われたのです。そして、その妻の話の最後に「あなたも、もっと勉強してきて」と言われました。私は激しいショックを受けました。

 












結婚前の妻
じゅん 1/27(火) 23:33:00 No.20090127233300 削除
はじめまして!文章を書くのは不慣れなので皆様には不快感を与えるかもしれませんがよろしくお願いします。
私30歳、妻30歳、子供3人の普通の家族です。妻の過去を知ったのは1年くらい前です。高校時代からの日記を見つけ隠れて読んだことから私の性癖に気付きました。その内容とは、今日はooでH、生理なので口でしてあげた、初めて飲んだ、生のほうがいい、初めて中だし、などなど同級生の中でも純粋な真面目な妻が…その時興奮してギンギンになっているムスコにきがつきました。読んでくれる方があれば、日記の内容や現在の状況など書き込みしていきたいと思います。












妻の過去に興奮 2
嫁は淫乱 1/14(水) 19:17:17 No.20090114191717 削除
まずどうしてSの言うこと聞くようになったのかは、「Sの肉棒には玉が入っていた」らしく
経験の多い妻ですが、意外と玉入りはSしか経験が無かったそうで、それにハマッてしまった事。
車で迎えにきた後、まずは車の中でいろいろ弄られるらしく、「入れたくてガマンできない」状態にさせられるそうです。
その上で命じられると、「ガマンできない」のと「聞かないと入れてくれない」(実際命令を聞かないと悶々としたまま
家に帰えされるらしく、私とも禁じられている。それを破るとまたお仕置きで入れてもらえない。
この繰り返しで、出来ない為つらい思いをしたことがあるそうで)
「イヤだけど、あの状態では断れない」と、いろいろと従っていたそうです。

まずSとのみSEXすることはほとんど無かったそうです。必ずどういう形かで他人が絡んでたそうで
本格的なSMというようなものではなく、露出や複数でといったプレイが多かったようです。
いろいろな所でしていたそうですが、ホテルやSのマンションですることも多かったそうで、とりあえずマンションでの事を。
Sのマンションに行くとSの友人や後輩、あとどういう関係かわからない人までに、貸し出されたり、
Sを含めた3P、4Pをしていたそうで、それが当たり前のことだったそうです。
最初の内は拒んでいたそうで、「抵抗してたけど、抑えられて入れられた」とレイプに近かった部分もあったようですが、
「イヤだった?」と聞くと「ウン」というものの、「犯されて感じた?」と聞くと「感じた」「いかされた」と言っています。
まあ無理やり連れて行かれたわけではなく、妻が自分でその場に行っているわけですから・・・
毎回違う男が多かったそうですが、数人また妻とやりにくる男性もいたようで、
「俺は人に貸したりしないからSと別れて俺の所にこい」と言う人もいたそうで、「それは無理」と断っていたとか。
(おいおいその時の彼氏は俺だろ)と思いましたが・・・
そのうちそれが当たり前になり抵抗もしなくなったそうですが、数度ビデオも撮られたそうです。
そのビデオのせいで脅されていたのか聞くと「それは無い」そうです。
ただ、妻がいる時に他人にそれを見せていたようで、妻も一緒に見せられていたそうです。
「ビデオの中でどんなことしてた?」と聞くと「お口でしゃぶってた」「おまんこに肉棒が出たり入ったりしてた」
等と恥ずかしそうに答えてくれます。テレビの画面に自分の感じている姿やおまんこが映っているのを見る
しかも他人がそれを見てると思うと恥ずかしかったそうですが、同時に感じてしまい、
おまんこも濡れてしまっていたと言っていました。
それは男の方も同じで、映像で卑猥なことをしている女が目の前にいるのですから、
同じ事をさせたいのは当然です。
「同じコトしてよ」そう言われると、妻はSに許可を貰ってから、その男性にも
「ビデオと同じ事をして、おまんこで出してもらう」という事を幾度となくしていたそうです。
あと何度かレズプレイも経験したと言っていました。
これはSの友人の彼女のようで、妻とSEXする代わりに友人の彼女をSに抱かす約束らしく
スワップの途中からレズプレイになったようで「キスもしたし、おまんこも舐めた」そうです
でも「あんまりやりたくない」プレイだそうであまり詳しくは教えてくれません。















妻の過去に興奮
嫁は淫乱 1/10(土) 18:52:03 No.20090110185203 削除
私と妻は現在30代前半と20代後半の夫婦です。数年前、結婚前の話なのですが、妻は私と同棲中約1年にわたり他人に調教されていました。
恥ずかしいことに妻が調教されていることを、その頃はまったく知りませんでした。ただそれを知ってからはSEXの度、
結婚前の妻の過去を聞いたり、話を聞き、興奮してSEXに突入するという生活をしております。
その行為の内容が私にとってかなり過激で誰かに「俺の嫁はこんなに淫乱なんだ」と言いたくとも
言えるはずもない妻の過去を聞いてもらおうと思い妻が行っていたプレイを1つずつ投稿したいと思います。

その頃妻はお金をためると言う理由で、本職とは別に週2〜3回程度クラブでホステスとして働いていました。
働くこと自体反対だったのですが、私自身収入が多いわけでも無かった為しぶしぶOK。
始めのうちは送迎していたのですが、なれてきて私も送迎をしなくなった頃、
客とSEXしてくるようになりました。当時の妻はかなり男にモテていて、私が一番心配していたことですので
当然私は激怒し、何度も喧嘩をし、やめさせようともしました。それでも彼女の「仕事として割り切ってるから」
とか「好きでしているわけじゃない」等の言葉に押される形もあったのと、
そのつど喧嘩するのもめんどくさかったこともあり、そのままズルズルとホステスをさせてしまいました。
そのうち酔って帰ってきた彼女が私を起こし「こんなことされたぁ」等と内容を話しながら求めてくるのに対し
私は興奮してくるようになり、相手はおじさんばっかりというのもあって「妻が好き好んでしてるわけじゃない」と
客とのSEXに関しては黙認するようになっていました。
そのため彼女が遅く帰ってきても「客とやっていたんだ」としか思っておらず調教されていることに気づきませんでした。

それに気づいたのは調教していた男と別れてしばらくたった頃でした。
もともと妻は男性経験は豊富なのですが、フェラが苦手でした。本人も嫌いであまりやらないと言ってましたし、
私にさせてもはっきり言って下手な方でした。その為SEXの時もフェラをさせることはほとんどありませんでした。
それが1年数ヶ月ぶりに自分から咥えてきたかと思うと格段にうまくなっていました。
それも風俗譲並みに上手くなっていて、表情も涎を垂らしながら美味しそうに咥え、
フェラは嫌いだといっていた妻がフェラ好きに変わっていたのです。
フェラだけでおまんこがビチョビチョになるほどになっていました。
その時「客としてただけではここまでにはならない」「誰か特定の男に仕込まれている」そう思ったとたん
今まで感じていたいくつかの違和感が一つにまとまりました。

その違和感というのが、その一年SEXを拒むことが多かったこと。「疲れている」等が理由でSEXの回数が減っていました。
ただ、まったくなしと言うのではなくそこそこ行ってはいた為、「2つ仕事してるししょうがないか」と思ってました。
2つ目はゴムをつけだしたこと。私がつけていても途中で「外して」といっていた妻が、自分から付けてと言うようになったこと。
これも「今子供が出来ると困るでしょ」と言われると、「まあ確かに」と。
3つ目がフェラを頼んでもやらなかった事。これももともと嫌いで断られることも多かった為、こんなもんだと。
4つ目が一度だけ素股をしてきたことがありました。これはさすがにビックリしたのですが、聞くことができずに
「経験豊富な妻ですから、誰かに教わった事くらいあるんだろう」と勝手に片付けてました。

その違和感が「誰か特定の男に仕込まれている」そう思った瞬間すべてつながりました。
確信した私は後日妻を問いただしてみました。といっても直ぐに白状しましたが・・・

とりあえず私に誤った上で教えてくれたのが、1年程セフレがいてその男のおもちゃだったと。(仮にその男をSとします)
言うことを聞かないとお仕置きされるため、何でも言うことを聞いていたそうです。
私(同棲している彼氏がいる)の事も知っていた為、許可した時意外は私とのSEXを禁じ、する場合もゴム着用
フェラはNGというルールがあったそうです。それを聞いた私は「やっぱり」と思いつつショックを感じることはありませんでした。
それよりもやっていた内容、させられていたことが気になって興奮しかなかったです。
長くなったのでこの次より私が聞きだした妻のプレイをいくつか書かしていただきます。







妻の過去
ケンイチ 1/4(日) 20:35:07 No.20090104203507 削除
私よりも3つ年上の妻の話です。

知り合ったのは結構昔で、元々同じ大学出身だったのですが付き合いだしたのは私が卒業してから2年程経った頃でした。
大学の時の彼女のイメージは大人しく清楚で可憐な雰囲気で、まだ男を知らないような雰囲気でした。

しかし実際にはそんな事はなくその当時が一番遊んでいた時期のようで、付き合いだしてから妻本人の口から聞いた話ではどれ程の回数男と体を重ねたのかわからないと言うことでした。
実際始めて私と交わった時に目にした彼女の秘所は、全体的に彫りが深く、ビラビラも肥大化しうっすら色素沈着ぎみで、入り口付近の肉も迫り出した感じの、本当に使い込まれた風体のモノでした。

彼女の見た目と不釣り合いな陰部を目の当たりにして私はもう何かかが吹っ切れてしまい、そういう淫乱な妻をとても魅力的で愛おしく思うようになってしまいました。
妻もその事を理解したのか徐々に過去の事を話してくれるようになりました。

妻の口から聞いて分かっているだけで、現在までに付き合った彼氏は3人で大学の頃はほぼ毎日のようにSEXをしていたようです。
得に休日は一人暮らしだった妻の家に彼氏を招いて朝から晩まで何度もSEXをしたそうです。
彼氏以外にセフレもいたようです。
更に私と付き合う頃には既にアナルまで開発されていました。

あの清楚で可憐な面持ちの裏では毎晩のように男たちの肉棒を咥え、その精液を体内に受け止めていたかと思うと嫉妬と興奮でいてもたってもいられなくなります。










inserted by FC2 system