BBS0.5 2008/01〜2008/12 過去ログ





看護婦の妻
看護婦の夫 11/8(土) 14:35:05 No.20081108143505 削除
 結婚式の夜は、近くのホテルに泊まり、明日新婚旅行へ行くことになっていました。

 ホテルの部屋に入ると、私はこれから始まる初夜のことを思うとペニスは、はちきれんばかりに勃起していました。ズボンの上からでもはっきりと分かるほどになっていました。妻がチラチラと私の股間を見ているのが分かりましたが、そのことが、ますます私を興奮させていきました。

 どう誘ったらいいのか分からずにぼやぼやしていると、妻から、「先にお風呂に入ってきて」と言われ、言われるままに先に風呂に入りました。

 風呂の中では、今すぐにでも爆発しそうなペニスを握りしめ、オナニーをしたいのを我慢しつつ、我慢汁が出ているのが分かりました。風呂から上がると、次は妻が入り、その間も我慢するのに必死でした。

 妻が風呂から上がっても、どうしていいか分からずにいると妻が先にベッドに入りました。ツインだったので、私は、もうひとつのベッドに入りました。思い切って、「そっちに行っていいか。」と聞くと、「うん」とうなずいたので、妻のベッドに入り、まず、最初はキスからと思い、最初のキスはソフトに唇を重ねるだけにしようと軽く唇を重ねると、妻の舌が私の中に入ってきて、口の中をまさぐり始めたのです。処女だと思っていた妻が、妻のほうから舌を入れてくるなんて。私は、風俗しか体験がないためディープキスは馴れてなかったのです。私は驚きましたが、妻に、私がキスもあまり経験がないことを悟られたくなかったから私も舌を入れ妻にあわせました。

 それから、浴衣の上から妻のおっぱいを揉んだあと、浴衣を剥いではじめて妻のおっぱいを見ました。
 
 はじめて見る妻のおっぱいには仰天しました。なんと乳首が大きく勃起していて、約3cmくらい棒状に勃起していました。こんな乳首をみたのははじめてでした。これまで、風俗嬢を相手にしてきましたから、その風俗嬢でさえこんな乳首はいままで経験がありません。

 私は、ショックをうけましたが、私のペニスはますます勃起していきました。

 そのあと、パンティの上から妻のおまんこをさわっていると、なんと妻の方からパンティを脱ぎ、私の指を取ってクリトリスに持って行き「ここをさわって」と言い、さらに私のパンツを下ろし、私のペニスを確かめるように握り、さわったり、こすったりし始めました。

 そのときです。ベッドの脇の電話が鳴り、取ってみると、結婚式に出席していた友人でした。久しぶりに会った友人同士で飲みに行って、酔った勢いで電話をかけてきたのです。「いまなにやってるか」とか「真っ最中か」とかふざけて言ってきましたが、やってる最中とも言えず、ごまかしていましたが、横の妻を見ると、なんとオナニーをしていました。フトンの上からでもおまんこをさわっているのがはっきりわかりました

 電話が終わると、妻の方から「今日はもうやめにしよう」と言われ、結局、そのまま寝ました。
 
 



後背位
ok 11/5(水) 23:47:10 No.20081105234710 削除
妻は私が二人目の男でした。
前の男にひどい振られかたをしたみたいなことは知っていました。

私と付き合い始めて、半年して初めてセックスしたとき、バックはさせてくれませんでした。
前の彼が、そればっかりでいやだったからと言って拒否されました。

それ以後私から求めることもありませんでした、
結婚して3年半。
初めて、バックでしました。
ひどい乱れようで、内心びっくりしました。
女心、と言えばそれまでですが。

それから2年。
今では、K.N.にされた時のことを、なじりながらするバックは、妻の最高の刺激剤です。



女子大生の日常・続7(終)
新郎 11/5(水) 17:00:06 No.20081105170006 削除
○・Tは妻の上に覆いかぶさり、再び腰を動かしました。
2度目のセックスは、二人とも正上位で抱き合ったまま、ひたすらお互いの性器を擦り合わせていきました。
○・Tの腰の動きもゆっくりとした動きになり、妻の性器の感触を自分のペニスでじっくりと味わっているようでした。

2台のカメラのうちの1台は、抱き合った二人の真後ろに置かれていたので、二人の性器の結合部分がはっきりと映し出されていました。
妻の両脚は見事にM字型に開脚されていました。
Mの字の中心に○・Tの尻が重なっていました。
そして、中心の割れ目には○・Tの太いペニスが当然のように突き刺さっていました。
妻の両方の太腿の間に、身長180センチを超える○・Tのがっちりした下半身が覆いかぶさっていたので、妻の両脚は大股開きのままの状態でがっちり固定され、つま先はベッドから持ち上がり宙に浮いていました。
○・Tの股が妻の股にぶつかるたびに、M字型に拡げられた妻の両脚がゆらゆらと揺れていました。

画面には○・Tの汚い尻の穴や陰嚢がアップで映っていました。
そして、○・Tの尻の動きに合わせ妻の膣に出たり入ったりしている○・Tの太いペニス までもはっきりと・・・・
○・Tのペニスはさっき射精した自身の精液と妻の愛液が混ざり合った白濁した液で濡れていました。
○・Tのペニスが妻の膣の中で往復するたびに、その白濁した液は、ぐじゅぐじゅと卑猥な音を立てて二人の性器の結合部の隙間から溢れ出ていました。

その後、○・Tと妻は1時間ほどかけて愛し合いました。
途中、○・Tは何度かピストンを止め、膣にペニスを入れた状態のまま休憩を交えながら、彼女との性交を続けました。
○・Tは、久しぶりに抱いた大学4年生の彼女の体、そして久しぶりの彼女の膣の感触を自分のペニスで心行くまで味わった後、再び膣の中に精子を放出しました。

オーガズムの瞬間、目を閉じて口を半開きにした○・Tの満足げな顔が映っていました。
この瞬間、○・Tの睾丸に溜まった精子が尿道を通って勢いよくペニスの先から飛び出し、彼女の子宮に飛び散っていたでしょう。
○・Tは、彼女の体の隅々まで味わい尽し、彼女の体の奥深くに自分の精子を注ぎ込み男の証を刻み付けた感慨に浸っているようでした。

あなたの奥さんの男性経験はあなた一人でしたか?
もしそうでないなら、奥さんは過去に交際した男性の前で何度股を開いたのでしょうか?
昔の男は、奥さんの膣に何度自分の精子を注ぎ込んだでしょうか?
中出しされたことがあったとしても奥さんは否定するかもしれませんが、性欲旺盛な若い頃のセックスで、生の挿入や中出しが本当に一度も無かったのでしょうか?
あなたの奥さんの膣や子宮には、過去に抱かれた男達の精子が何回かは飛び散り付着していたかもしれませんね。

妻とのセックスで射精する時、妻が過去に交際していた男性○・Tも同じ女性の膣で今の私と同じオーガズムの快感を味わっていたのだ、と思うといつも複雑な感情が湧き上がってきます。



看護婦の妻
看護婦の夫 11/3(月) 18:24:37 No.20081103182437 削除
 20数年前に私と妻は見合いで結婚した。
 私は27歳で妻は25歳でした。親戚同士が知り合いで、その紹介でした。ホテルのロビーで家族と一緒に会いました。
最初の印象は、事前に写真も見ていましたが、おとなしくて、真面目で、それでいてさわやかな印象がありました。
 付き合うことになりましたが、家が離れていたことや妻が看護婦をしていて夜勤があったりしたため月に2回程度のデートでした。
 デートは映画を見たり、街を歩いたりするだけのデートでエッチはしませんでした。というのは、私は、それまで素人女性とのセックスの経験がありませんでした。風俗にはときどき行っていたのですが。
 それで、どういうふうに誘ったらいいのかわからず、本当はセックスしたい気持ちでいっぱいだったのですが出来ませんでした。
 妻は、真面目そうで男性と付き合ったことはなさそうな感じがしました。ひょっとすると処女ではないかと思うようになり、その思いは付き合うほど強くなりました。
 10ヶ月ほどしてプロポーズすると、妻は目に涙を浮かべて、はい、と結婚を承諾しました。私は、それほど好きといった感情はなかったのですが、まあいいか、年も年だしという感じでした。
 そして、いよいよ結婚です、
 結婚までエッチもキスもなし、手も握っていなかったのです。



女子大生の日常・続6
新郎 9/5(金) 00:46:13 No.20080905004613 削除
妻は○・Tの上で自分から腰を動かし始めました。
○・Tはそんな妻の腰から尻のあたりを両手で掴み、22歳の女子大生の肉体の感触を味わっていました。
前から見ると、妻と○・Tの陰毛が一つに絡み合っていました。
真後からのアングルでは、妻の尻が厭らしく上下するたびに膣に埋め込まれた○・Tの生のペニスが膣の粘膜を巻き込みながら出たり入ったりしていました。
妻の尻を掴んでいた○・Tの手が、突然離れ、次の瞬間、妻の尻を打ちました。
バチンッ、という音が響きました。
「アアッ、えっ、何っ・・・・」尻を振りながら妻が叫びました。
それでも○・Tは構わず、 バチンッ、バチンッ、バチンッ、と妻の左右の尻を交互にぶっていました。
さらに○・Tは、妻の尻の穴に自分の中指を押し込み、グリグリと肛門の中を掻きまわしました。
「ああっいやああーー、ウグアーー、うおおっーー」
膣に太いペニスを入れられ、同時に尻の穴の中を掻き回され、そして尻を平手でぶたれていた妻の口からは、早くも淫らな叫び声が上がりました。
○・Tに何度もぶたれ続けた妻の白い尻は、ピンク色に染まっていきました。

やがて、○・Tに促され、妻は結合したままゆっくりと体の向きを回転させました。
妻は○・Tの方に尻を向けて、後ろ向きにまたがる格好になりました。
○・Tが早速妻の尻タブを両手で拡げると、○・Tのペニスを根元まで呑み込んで淫らに開いた妻の陰部が現れました。
この姿勢のまま、しばらく妻は尻を振り続けていました。
○・Tはさっきと同じように、今度は目の前にある妻の尻をぶったり、尻の穴に指を入れ掻き回したりしていました。
(妻は、私と知り合う前に、○・Tとの性交でこうして体の隅々まで弄ばれていたのか・・・・・妻の股の間にある2つの穴、膣だけでなく肛門までも○・Tの奴がおもちゃにしていた・・・・・・・)
私はいつのまにか、パンツを下し勃起した自分のペニスを握りしめていました。

その後・・・・・・妻と○・Tはバックで繋がりました。

四つん這いで大きく突き出された妻の尻を掴み、露出されたピンクの割れ目の部分に、○・Tは後ろから刺しました。
○・Tの巨大なチンポを突き刺され、四つん這いで尻を振っている大学4年の時の妻の姿が映っていました。

なおも○・Tは繋がったまま妻の尻をぶっていたため、色白の妻の尻の肉はピンク色に染まっていました。
○・Tは、女子大生の裸の尻の肉と自分の下半身がぶつかる快感を、時間を掛けて気が済むまで味わってから、ペニスを膣から抜きました。

そして、妻は仰向けに横たわり両足をM字型に大きく開きました。
○・Tは妻に覆いかぶさりペニスを入れました。

正常位で繋がった○・Tは、上半身も密着させて妻と唇を合わせ舌を絡ませました。
また、時折体を起こし、妻の両脚を持って、自転車のハンドルのように閉じたり大きく開いたりしながら、妻の体を味わっていました。
○・Tによって、両脚をほとんど180度近くまで開かされた妻の格好を、私は茫然と眺めていました。

真後ろからだと、大股を開いた妻の股の裂け目に○・Tの太いペニスが、ズブッ、ズブッと出たり入ったりしている様子が丸見えでした。
○・Tのペニスの動きに合わせて、結合部分からは愛液がいやらしく溢れ出て、猥らな音を立てていました。

男性と女性が性交をしたということは、二人の性器は当然結合し、その結合部分はこのような状態になっていたのは当たり前のこととわかっていながらも、実際にこうしてその様子を眺めると、私は、妻が過去に経験した変えようのない事実にまたも直面させさられました。

しばらくして、○・Tの腰の動きが次第に速くなりました。
ペニスを激しく動かしながら、○・Tは妻と顔を見合せ、切なそうな目で「ああーー、出そう・・・いい?」と妻に聴きました。
妻も切なそうな目をしながら○・Tと目を合わせ、「うんっ」と頷いていました。
次の瞬間、「ああっ」と○・Tが叫び、腰の動きが止まりました。
○・Tは妻の膣の中に射精しました。

真後ろからの映像に射精の瞬間が映されていました。
○・Tの尻から鼠径部のあたりがピクッピクッと痙攣していました。
おそらくこの瞬間、○・Tの睾丸に溜まっていた汚い精子が尿道を通ってペニスの先から妻の膣に勢いよく注がれ、妻の子宮に飛び散っていたと思われます。
そして○・Tは、肛門にギュッと力を入れ、数回ほどペニスを突き入れ、妻の膣に精子を絞り出しているようでした。
○・Tの尻がかすかに痙攣し、それに合わせるかのように妻の尻も痙攣していました。

自分のペニスを強い力で握りしめ激しくしごいていた私も射精しました。
ティッシュペーパーの上に私の精子が勢いよく飛び散りました。

「出したのにまだ固いね」画面の中で妻が言いました。
「久しぶりだったから」○・Tが答えました。
射精しても、若い○・Tのペニスはまだ勃起したままのようでした。

妻の膣にペニスを入れたまま、1〜2分じっとしていた○・Tは、再び腰を動かし始めました。
○・Tのペニスが妻の膣を往復するたびに、妻の愛液とさっき射精した○・Tの汚い精子が混ざり合って、グチャッ、グチャッ、グチャッとこの上ない淫らな音を立てていました。
そして、二人の結合部を真後ろから映した画面には・・・・・

○・Tのペニスは白濁した精子と愛液でテカテカと光っていました。
結合部から漏れ出た精子と愛液で妻の左右の陰唇はべっとりと濡れ、陰毛は陰唇に張り付き、妻の白い股の付け根から肛門のあたりまで、二人の体液で淫らに光っていました。

○・Tは今度はゆっくりとペニスを動かし、長い時間をかけて22歳の妻の性器そして肉体を味わいました。



女子大生の日常・続5
新郎 8/31(日) 13:37:17 No.20080831133717 削除
妻が所属していたサークルでは、月に1、2度メンバーの定期的な集まりがあり、それに参加するため妻はK大学まで出かけていました。
サークル活動の後は決まって大学周辺の居酒屋やファミレスで夕食も兼ねて飲み会になりました。
そこにはもちろん○・Tも 居ましたが、妻と○・Tは他のメンバーを意識してか、あえて離れた席に座っていたそうです。
皆でワイワイ盛り上がっていると、K大学の女子の先輩が妻の耳に顔を近づけて「今日もこの後、○・T君に愛してもらうんでしょ」とよく耳打ちをしてきたそうです。
そんなとき妻は「えっーー、そんなことないですよーー」と笑って答えていましたが、その先輩は「○・T君に抱かれてたっぷりと愛し合ったらええやん」とからかうように言っていました。
先輩にそんな風にからかわれながらも、妻は内心「今日この後、何時間後には私は○・Tさんに抱かれるんだ・・・、彼の前で裸になって彼のペニスが私の中に入れられるんだ・・・」と思い、少し離れた席に座っている○・Tを時々眺めながら股間が濡れてくるのを感じたそうです。
実際、サークル飲み会の後は、妻は大抵○・Tの部屋を訪れ、その日は彼の部屋に泊っていたそうです。
そして、当然のように彼に抱かれていた・・・
このころもう既に、妻と○・Tが交際していることはサークルの誰もが知っている周知の事実でした。
サークルの男子メンバー達は「●●(妻の名)はこの後○・Tとセックスをするのか。それにしても、あの真面目でおとなしそうな●●が股を開いて男のチンポを入れられ、喘ぎ声を出しながら悶えているなんて意外だなー」と思っていたようです。

飲み会が終わって皆それぞれ解散すると、妻は○・Tと二人で彼の部屋に向かいました。
部屋に入るなり、二人は抱き合って服の上からお互いの体をまさぐり合いながら唇を重ねたそうです。
そして二人ともすぐに衣服を脱ぎ、裸でベッドの上でお互いの体を求め合ったそうです。
やがて・・・二人の性器が一つに繋がり、長い時間を掛けてお互いの気持ちを確かめ合っていたそうです。

○・Tもサークルの男子の中ではどちらかといえば真面目なタイプで、エッチな話題に参加したり進んで場を盛り上げたりするようなタイプではなかったそうです。

性交の時、そんな真面目な○・Tがペニスをはちきれんばかりに勃起させ、体中に汗をにじませながら、恥ずかしさも忘れ懸命に腰を振りペニスを膣に突き入れている姿を見て、妻は「普段真面目なあの○・Tさんが私のためにこんな恥ずかしいことをしている・・・・・自分は今、彼に愛されている・・」と思ったそうです。

妻と○・Tは、お互いの性器を十分に触れ合わせながら次第に高まる快感に比例して、お互い愛し合っているという気持も高まっていたそうです。
そして、・・・彼が射精する時には、妻は自分の両脚を高々と持ち上げるようにして股間をさらに大きく開き、自分の股が彼の股とより深く密着するような格好をとり、彼の気持ちを受け入れていたそうです。
(大学生だった妻と○・Tは、こんな風にお互いの股を深く繋ぎ合せ、気持ちを確かめ合っていたのか・・・)


妻と○・Tとの性交の様子を撮影したビデオテープは、別の先輩カップルと一緒に映っていたあの1本だけだと妻は言っていましたが、実は他にもあったことが後にわかりました。
それは、やはり妻の実家にひっそりと残っていたのです。
実家の妻の部屋の押入れの中にあった段ボール箱の一つに何本ものビデオテープが入っていました。
妻は、それは当時面白そうなテレビ番組を録画したものだと言っていて、何本か再生してみると、実際、「探●ナイト●クープ」や映画などが録画されていました。
以前は、私はそれ以上特に気にもとめなかったのですが、その後、帰省した折、妻が買い物に出かけたときにもう一度あの段ボールの中のビデオテープを1本づつチェックして見ました。
何本目かのテープを再生したときに・・・・・・・それは、ありました。
しかも1本だけではありませんでした。
その時私は、逸る気持ちを抑えすぐにテープを取り出し、ダンボールを押し入れに戻し、テープは私の鞄にしまいました。
帰省から戻り、数日後、妻が用事で出かけた時に、私は急いでそのビデオテープを取り出し、再生してみました。
そこに映っていたのは・・・・・・。


○・Tの部屋と思われるところで、ベッドに腰かけて下着姿の二人が体を寄せ合っている映像から始まっていました。
妻は白いレースの飾りのついたブラジャーとお揃いのショーツ、その上に薄いベージュのパンストを履いていました。○・Tはパンツ1枚でした。
二人は唇を重ねながらお互いの股間をまさぐっていましたが、すぐにそれぞれ下着を脱ぎ始めました。
妻は最初にブラジャーを外し、パンストを下ろしました。
妻の淡いピンク色の乳首が顕れました。
そして、ショーツの淵に手をかけると最後の1枚をゆっくりと腰から下ろしていきました。
黒々とした濃い陰毛に覆われた妻の恥丘が露わになりました。
妻がショーツを下ろすのと同じタイミングで○・Tもパンツを脱ぐと、既に勃起していた巨大なペニスがビーンと反り返りました。
その根元もやはり濃い陰毛が覆い茂っていました。
映像は2台の固定カメラで撮影されていて、1台はベッドの真横より少し斜め頭側から、もう1台はベッドの真後の足側のアングルから撮られていました。
後でVHSにダビングしたときに編集したのか、時々アングルが交互に切り替わっていました。
私が以前見つけたビデオテープの状況と異なり、このときは妻と○・T二人だけで撮影していたようでした。
テープの右下にある日付をみると199●年12月24日となっていました。
妻が大学4年の時のイブの夜でした。

後で確認したところ、卒業して東京に住んでいた○・Tのアパートを東京見物も兼ねて妻が訪ねて行った時のことだったそうです。
2台のビデオカメラのうち1台は○・Tの、そしてもう一台は観光の様子を撮影するために妻が持参していたものでした。

全裸になった大学4年の妻と○・Tの秘め事が始まりました。
妻はベッドに仰向けになった○・Tの股間に顔を寄せてひざまづくと、四つん這いで尻を突き出すような格好になって、勃起している彼のペニスを口に含みました。
妻の顔が○・Tの顔の方を向いているので、ちょうどベッドの後ろにあるカメラに、突き出された妻のむっちりとした白い尻が映し出されていました。
肉付きの良い尻の割れ目の下方に、濃い陰毛に覆われた秘部の膨らみがひっそりと息づいていました。
肛門はむっちりした左右の尻の肉に挟まれて隠れていました。
妻の唇が彼のペニスをしごくたびに、妻のお尻が上下に揺れ動き、それに合わせて、秘部を覆う陰毛がさらさらとたなびいていました。
○・Tのペニスを口に含み、唇でけなげに奉仕している妻の一生懸命な表情はもう一つのカメラにはっきりと映っていました。

2,3分後、 妻は体の向きを変え、○・Tの顔の上にお尻を向けて跨りました。
○・Tは、妻のお尻がもう1台のカメラの正面に来るようベッドの上で体を斜めにずらしました。
シックスナインの恰好で眼前に妻の尻を差し出された○・Tは、両手で左右の尻の肉を掴み、その割れ目の奥にある女性器にしゃぶりつくように舌を這わせました。
○・Tは、妻の左右の大陰唇と小陰唇の一つ一つを念入りに舌で舐めまわし、大陰唇と小陰唇の間のピンク色の溝の部分も丁寧にこそぐように舌を這わせていました。
○・Tの舌に圧されている部分では、もっこりとした妻の大陰唇が形を卑猥にゆがめ、小陰唇がひらひらと震えている様子がアップで鮮明に映っていました。
次に○・Tは妻のクリトリスを舌の先で弄びました。
女性の体で最も敏感な部分を圧迫されたり、時折舌の先でピーンと弾かれたりするたびに妻の口から、「あっ、あっ」という声が漏れていました。
また、大きく口を開けて、大陰唇全体を包み込むように唇で覆い隠し、こんもり盛りあがった妻の陰部の肉の柔らかな弾力を唇全体でで味わっていました。

妻の性器を自分の唇で隅々まで味わった○・Tは、今度は肛門に舌を這わせました。
○・Tの両手が妻の左右の尻タブをグワーと限界まで押し拡げると、妻の肛門の部分が完全に露出され、閉じていた尻の穴が少し開きました。
○・Tの舌の先が妻の尻の穴の皺の1本1本にまで這い回りました。
妻の尻の穴がヒクヒクとしている様子がはっきり映っていました。
○・Tはその尻の穴の中心に舌を当てると、舌の先を尻の穴の中に押し込んでいきました。
「ああっ、いやああーーー、そんなところ、恥ずかしいーー」 思わず叫ぶ妻の声がしました。
○・Tの舌の先は、妻の肛門の皺ばかりでなく、内側の壁までも味わっていました。

次に二人は体を入れ替え、今度は妻が仰向けに横たわり、○・Tは妻の顔の上に尻を向けて跨りました。
そして、妻の尻を抱え床から浮き上がらせると、今度は上から妻の陰部やお尻の穴にしゃぶりつきました。
さっきとは逆に今度は妻の顔の上に○・Tの大きな尻がありました。
体毛に覆われた○・Tの汚い尻や毛の生えた尻の穴までもカメラの中心に映し出されました。
妻は仰向けの姿勢で、顔の真上にある○・Tの睾丸や鼠径部を舐めまわしていました。
そして、それだけでなく、○・Tの汚い尻の穴にまで舌を這わせたのです。
○・Tがさっき妻にしたように、今度は妻が○・Tの肛門の皺をこそぐように念入りに舐め、ついには、妻の舌の先は○・Tの汚い尻の穴の中にまでも入っていったのです。
(ああーー、妻は○・Tのチンポだけでなく、奴の汚れた尻の穴までも舐めまわしていたのかーーー)

妻の舌の先が○・Tの肛門の中を突くように、そして掻き回すように動いていました。

妻と○・Tはお互いの舌で互いの陰部や尻の穴を奇麗にした後、ベッドに仰向けになった○・Tの腰の上に妻が跨りました。
妻は、ビーンと上向きにそそり立った○・Tのペニスに手を添えて自分の陰部にあてがうと、ゆっくりと腰を沈めていきました。
○・Tの太いペニスが妻の体の中に呑み込まれていきました。





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セックスまでいかないけれど・・・2
こしひかり 8/23(土) 11:31:47 No.20080823113147 削除
妻は結婚前に交際したのは6人ですが、
尺八した人数はもっと多いとの事です。
親戚の従兄弟と法事の帰りにホテルに
連れ込まれて結局尺八で2回抜いて
帰った事もあります。短大時代に
友人が単位が足りないので教授室で
教授のモノを尺八して単位を貰ったと
聴いて同じ様に単位が足りない時は
そうしようと思ったとも言ってました。
残念ですが単位不足の科目は女性教官でした。

飲みに行った先でナンパされてその男の
チンポをトイレで尺八した事も有るとか。
セックスまではイヤだけど尺八は大好きに
成ったと言ってました。ふ〜それが結婚後にも
繋がっているんですが。



セックスまでいかないけれど・・・1
こしひかり 8/17(日) 11:20:50 No.20080817112050 削除
妻は高卒後私と26歳で結婚するまでに
6人の男性と交際していました。

その6人全員の自宅に遊びに行って
セックスを求められましたが一度も
した事は無いとの事です。でも・・・
一人目は短大の時に専門学校生と付き合いました。
見た目はちょっとヤンキーっぽいコ。年下で
結構色々な処に遊びに行ったりしていたとの事です。

ある日帰宅が遅くなって彼の自宅に泊まることになりました。
母子家庭で育ったか彼は、姉が一人。お母さんは
スナックに勤務していたのでお姉さんがいるだけでした。
妻は彼の部屋に行き音楽を聴きながらお茶を飲んだり
スナック菓子を食べたり・・・そのうち彼が妻を求めてきました。
キスしかした事のない妻は拒みましたが彼は執拗に求めて
妻をベッドに乗せて服を脱がそうとしました。
妻は泣いて拒みました。彼はあきらめて、でもしたくて、
妻に「口でして」と頼みました。妻は尺八なんかした事がなく
「どうすればいいの?」と聴くと彼は下着まですべて脱いで
妻に握らせて扱きだしました。そして妻の身体をずらして
彼のチンポを咥えさせました。(妻は21歳の時からペニスの
事をチンポ、フェラの事を尺八と呼んでいます)
彼は妻の頭を掴んで深く成らないように注意しながら腰を
振りました。妻は初めてのフェラで涙を流しながら
咥えていました。彼は歯を立てないようにとか舌を使うとか
色々と教えました。そしてそろそろイキそうに成ったときに
妻には何も言わずに口内発射しました。妻はむせましたが
何も知らず初体験の尺八の事、後どうすればよいのか
判りませんでした。田舎の山育ち。小さな町でそれほど
情報が手に取る様に判る時代でもなく(20年位前)
困って固まって居た時彼が言ったとの事です。

「汁は全部飲むモンだよ。口から出しちゃダメだよ」

嫁は頷いて飲み込みました。これが妻は尺八をしたら
飲むものだと思い込み、今後の性活に多大な影響を
及ぼしました。

私と付き合いだした時に車で妻の自宅の近くで
尺八をさせた時(それが妻との初尺八でした)
口内発射しました。ティッシュの箱を後ろのシートから
取って妻に渡そうとしたとき、すでにゴクっと飲み込んで
舌舐めずりをしてニコっと笑っていました。



女子大生の日常・続4
新郎 7/11(金) 02:17:08 No.20080711021708 削除
妻の記憶に今でもはっきりと残っている「恋愛映画のような甘く美しいセックス」
妻は○・Tとぴったりと股を合わせ、股の奥を○・Tのペニスに優しく擦られながら、体がとろけるような快感に声を上げ続けていたそうです。
「ああ〜〜〜、すっ、すごっ、も、もう〜〜」
そして、○・Tに3度、イカされたのです。
「彼の愛をもっと、温もりをもっと感じていたかった。」○・Tに抱かれている間、妻はそんな風に思っていました。
しかし二人の性器の結合部分では、妻の愛液と○・Tの精子が混ざり合い、○・Tのペニスが妻の膣から出たり入ったりするたびにクチャクチャと卑猥な音を立てて膣の隙間から流れ落ち、陰唇や尻の穴までベットリ濡らしていたのです。
二人の陰毛もお互いの体液でいやらしく湿っていました。
ピストンのたびに、○・Tの睾丸は妻の尻の穴の辺りにペタペタと音を立ててぶつかっていました。
恋愛映画のような甘く美しいセックスをしている二人の大学生は、男女の体の最も恥ずかしい部分をお互いに擦り合わせ、股の間からいやらしい音を響かせながら、その部分を体液で汚していたのです。

○・Tとのセックスは、もうすでに妻の大学生活の日常の一部としてごく自然なものになっていて、定期的に○・Tの部屋でお互いの股を合わせ、気持ちを確かめあっていたそうです。
○・Tの部屋に行く日は、妻はお気に入りのショーツを選んでいたそうです。
ショーツを穿くときに、「今日この後、彼にこのショーツを脱がされて私の秘密の部分全てを見られるんだ」と妻はいつも思っていました。
○・Tと交際していた期間、妻の膣の中を○・Tの太いペニスが往復して膣を摩擦した回数、そして○・Tのペニスの先が妻の子宮に触れた回数はいったいどれほどの回数だったのでしょうか。何万回、いや何十万回だったかもしれません。

妻の話によると、妻と○・Tは、ある時から(妻が大学3年の後半辺りから、)お互いなんとなく結婚まで意識するようになり始めたそうです。
妻の実家もそのことを知っていたようです。
「卒業したら彼と結婚するのかもしれない」と妻は当時思っていました。
そして、その頃から、○・Tとのセックスのときに中出しまで許すようになったようです。
もちろん、できるだけ安全日のセックスの時に限ってするように気を付けていたと言っていました。
セックスで彼の精子を自分の膣内そして子宮に受け入れることで、「自分は体全体で彼の気持ちを余すところなく受け止めているんだ」と妻は思ったそうです。
私は「妊娠の心配はしなかったのか」と嫉妬を必死で抑え冷静さを装って尋ねました。
「彼の精子で妊娠してしまってもかまわない、とその時は思っていた。もし妊娠したらそのまま彼と結婚していたかも」妻は正直に答えました。

妻から過去の恋愛の話を訊き出しながら、私は結婚式の時の記憶を思い起こしていました。
純白のウエディングドレスに身を包み清楚な面持ちでヴァージンロードを新郎のもとへ歩く新婦。
しかし、新婦は過去に他の男と愛し合い体の全てを捧げていたのでした。
二人の男に抱かれ、股を開いて膣にペニスを入れられ悶えていたのです。
それだけでなく、元彼の精子を何度も子宮に注がれて膣襞や子宮にたっぷりと他の男の汚い精子が付着し、新婦の体の奥には元彼の証がしっかりと刻みつけられていたことなど、その時の新郎は想像すらしていませんでした。
あなたの奥さんがあなたが初めての男性でなかったなら、過去に他の男との性交で、その男の精子を子宮に注がれその男の印を既に体に刻印されていたかもしれませんね?
もしそうだったらどんな気持がしますか?



女子大生の日常・続3
新郎 7/9(水) 02:21:33 No.20080709022133 削除
○・Tは妻の上に覆いかぶさり体を密着させ、唇を重ね舌を絡ませました。
○・Tは妻の体を抱きしめ、さっきまでの激しさとはうって変わり、妻の性器をいたわるようにゆっくりとペニスを動かし、やさしく股を擦り合わせました。
一度射精していた○・Tは、今度はゆっくりと時間をかけて妻の体を愛していきました。
○・Tはしばらくの間妻の膣の中で優しくペニスを動かした後、ペニスを膣の奥まで入れたまま動かさずにじっとしていました。
そして、妻を抱きしめたまま、股を密着させ円を描くように股を擦り合わせました。
二人の陰毛はシャリシャリと音を立てて一つに擦れ合い、どちらの陰毛か判らないくらい絡み合っていました。
○・Tの恥骨の部分がちょうど妻の大陰唇から恥骨の辺りに密着し、○・Tの恥骨の動きに合わせて妻の左右の陰唇が卑猥に捩れたりしました。
妻のクリトリスは○・Tの恥骨でギュッと押しつぶされ、○・Tの陰毛の先が触れていました。
そして二人の股が擦れ合うたびに妻のクリトリスは○・Tの陰毛で擦られ、それがなんとも言えない快感を生じさせたそうです。
「はあっ、あっ、あっ」と妻の口から自然に声が漏れたそうです。

次に○・TはM字型に開かれた妻の両足首を両手で掴むと、妻の両膝を胸の方に押し倒しながら大きく左右に押し広げました。
妻の体はくの字型に折りたたまれ、白いお尻が床から浮き上がり、両脚は180度近くまで開脚されました。
「あああっっーーーーーー」と妻は思わず声をあげていました。
妻が自分の股間に目をやると、天井を向くほど露出された自分の秘部に○・Tの太いペニスが杭のように真上から打ち込まれている眺めが丸見えだったそうです。
普段女性はセックスのときに性器の結合部分の様子はなかなか見ることができないようですが、この時妻は、○・Tのペニスが掘削機のように自分の割れ目に出たり入ったりしている光景を見て、この上ない恥ずかしさを感じたそうです。

○・Tはピストンに疲れると動きを止め、ペニスを入れた股間を密着させたまま股を擦り合わせたり、妻を抱きしめキスをしたり話をしたりしました。
そして、しばらくすると再びペニスをやさしく動かし、彼女の膣にペニスが摩擦される感触を味わいました。
これを何度も繰り返したそうです。
妻は蛙のように股を開いた格好で彼に抱かれながら、次第にとろける様な甘い快感が股の中心から全身に広がっていくのを感じていました。
「あああっーー、イィーー、イィーー」妻の声は泣き声の様な声に変わり、そして・・・
妻はオーガズムに達しました。

妻がオーガズムに達したのを見た○・Tはペニスの動きを止め、優しく妻を抱きしめてくれたそうです。
そして妻が落ち着くのを待って再びペニスを動かし始めました。
結局、この時の性交で、妻は3回達したそうです。
長い時間をかけて妻の体の奥まで味わった○・Tは、妻の膣の中で2度目の射精をしました。
○・Tは射精した後「これが僕の●●●(妻の名)への想いだ」と言って、3週間もの間溜まっていた精子を大学3年生の彼女の体の中にすべて絞り出したのでした。
射精した後も、二人はお互いの性器を触れ合わせたままベッドの上で抱き合いそのまま朝まで眠ったそうです。

翌朝、午前中から大学で授業があった妻は、○・Tの精液が浸み込んだショーツを履き、衣服を着てそのまま大学に向かいました。
教授の講義を聴いているとき、昨日の性交でまだ膣内に残っていた彼の精液が膣からトロリと溢れ出てくるのを股間に感じたそうです。
周りをそっと見廻すと、自分と同じ女子大生が熱心にノートを採っている様子が目に入りました。
「今この教室で講義を聴いている同級生のうちまだ男性経験の無い子もたくさんいるだろう。それなのに自分は今、男の精液を膣に入れたまま講義に出席し、漏れ出した精液を下着にしみ込ませている」と思うと急に恥ずかしさを覚えたそうです。
妻は講義が終わるとすぐにトイレに駆け込んでショーツを下ろしてみると、股布の部分にさっき漏れ出した生々しい彼の精液がベットリと付着していました。
そのまま再びショーツを上げると陰部に精液の濡れた感触が伝わってきましたが、「それが自分の体の中に彼の存在を感じさせた」そうです。
これも妻の大学時代の日常の一コマでした。

「あの日、3時間以上、たぶん4時間位彼と一つに繋がっていたと思う」と妻は当時の記憶を振り返りながら言いました。
彼と上半身をぴったりと密着させ彼の背中に手を廻し、唇を重ね舌を絡め合い、彼の性器と体の奥深くで繋がっている、二人の体全体がこれ以上無い位隙間なく一つに溶け合っているという事実に、妻は彼と愛し合っているという実感を噛みしめていたそうです。
蛙のような格好で大きく股を拡げてた恥ずかしい恰好で男と抱き合っていても、それは妻にとって「まるで恋愛映画のような美しいセックスだった」そうです。
私は「男の前で股を広げて、ペニスを入れられて喘ぎ声を聞かれても恥ずかしくはなかったのか?」と訊くと、
妻は「それは、彼以外の他の男性の前では、たとえスカートの隙間から下着を見られるだけでも恥ずかしいわよ。でも、彼とは当時恋愛中だったし、恋愛している男女がお互いの気持ちを確かめる究極の手段としてセックスをするのは自然なことだと思ったの。彼の前で下着を脱いで自分の体の全てを曝け出すのは
いつも小っ恥ずかしかったけど、彼と一つになるにはそうするしかないでしょ。その恥ずかしさを越えると、お互いの気持ちがもっと深まると思ったの。」と言いました。
お互いの体の最も恥ずかしい部分を見せ合い、しかもその部分を交わらせることで、この上ない恥ずかしさを共有している、二人の秘密を共有している、これが深い恋愛の証なんだ、と妻は思っていたそうです。



妻のメールには その3(最後です)
マキ 7/8(火) 00:34:25 No.20080708003425 削除
『このマンコは何人もの♂を咥えたよな』『黒い乳首もマンコは遊んでそうで興奮する』『マン毛が少ない人妻は淫乱だよ』『オナニーしすぎで割れ目がデカイな』『クリトリスもデカイくて舌の上に載せやすそう』とか書かれていました。
どうやら、このメールが妻を一番興奮させたようです。自分の淫乱で恥ずかしい姿を見られて興奮したくて、自ら撮った写真なのです。昔からマゾ気があるのは知っていますが視姦されてここまで喜ぶとは思いもよりませんでした。

耳元で「M子のマンコは♂を何本も咥えたって」「マンコも乳首も遊んで黒くて興奮するよって」「スケベな人妻のマンコを知らない男達に見られて嬉しい?」と囁きますと妻は声にならない声で喚きながら感じました。後から抱えながら夢中で腰を振ると妻は直ぐにイキました。久しぶりにイカせることができました。

私は部屋を明るくし、M字開脚にして妻の左指でマンコを開かせ写真を撮りました。妻が自分で撮ったように右足の方から撮りました。膣からはドロっとした愛液が尻の穴まで垂れています。妻はヤダヤダ言いながらも指は膣の壁が見えるくらいまで開きました。赤黒く割れ目がヌラヌラ光った写真です。もう1枚は大きめのクリトリスの皮を剥いた写真で左足の方から撮りました。尻の穴の毛まで撮れました。文面は『オナニーしちゃった 凄く興奮して恥ずかしい』です。送信ボタンを押しました。

私のチンボがまだ固く勃起したままでした。嫉妬なのか分かりません。妻が浮気したのではないのですが、恥ずかしい姿を見られることを喜ぶ性癖があったのは確かです。妻を騎乗位にさせました。堅く勃起したチンポは子宮口に当たるように妻がユックリと腰を動かしました。「恥ずかしい姿を見られて興奮しちゃったの?」妻は口では出さないのですが、腰の動きが激しくなるのでYESです。「見られたかったの?」一段と興奮して子宮口に押し付けました。

Kからのメールが来ました。『Y子さんのマンコはエロくて良いよ ドロドロになっているね 入れたいなぁ 6本目の♂になりたいよ 友達に見せれば喜ぶよ』と・・・
私は驚きました。妻は結婚前に彼がいたことは知っています。処女ではありませんでした。自己申告では私が2人目です。メールを妻に見せると「やだぁ」と言いながら激しく腰を振りはじめました。
「俺は2本目だよね?浮気したのか?」メールを見せると妻は「結婚前だから」と言いながら夢中になって激しく振るのです。思いもよらないことで妻の男経験を知りました・・・
妻の頭の中で何かが弾けたようです。他府県の見知らぬ男だから自分の男遍歴を話して興奮し、その痴態を見られ、自分の男遍歴がバレたのです。

「M子のマンコは5本のチンボにヤラれたの?」ウンウン頷きながら腰を振る妻でした。ゴム嫌いで正確に生理がくる妻だから。「中出しも5人?」半泣きしながら肯定し、それ以上に興奮しながら感じてイキ、私も射精しました。
妻の横でメールを見ていました。妻はまだ興奮中なのかクリトリスを弄ってました。
Kには『6人目になって 感じそう』と送信し、Kからは直ぐにメールの送信がありました。『感じるよ 相性良さそうだよ しかし感じやすい身体だね 仕込み上手の3人目が良かったんだね』と。

私の心臓がドキドキし、射精で萎えたチンボもガチガチに勃起しました。妻に「またメールきたよ」というと「ヤダヤダ」言いながら激しくクリトリスを擦り始めました。今度は正常位で妻を抱きました。妻は子宮に当たるように腰を振りイキました。

先週の土曜日ことです。Kとのメールとのやりとりを私に見せることが条件で携帯は返しました。今日も妻とKはメールをしてました。今後はどうなるのか・・・何故か私は興奮しています。これから妻のベッドに行きます。また機会があれば投稿します。



妻のメールには その2
マキ 7/8(火) 00:13:11 No.20080708001311 削除
「やだぁじゃないよ。旦那以外の男にこんなに濡らされて・・・」「だって生理前だし、Kさんって奥さんの他に彼女いるって」「彼女?見せて」「エ〜ダメ・・・これだけね」
妻が見せてくれたメールには確かにKとその彼女がラブホに入ってセックスしたことが書いてありましたが、内容はそれほどでもなく何通かのメールのやり取りの中でも最初の方のメールでした。「昨日ね、その彼女とセックスしてきたって聞いたら興奮しちゃって」「それでメールセックス?」「やだぁ」

私も興奮して妻を後抱えにしてガチガチに堅くなったチンポを妻の股に挟み込みました。妻も濡れたクリトリスが擦れるように腰を振りました。そのときKからメールが来たのです。携帯は私が持っています。妻のダメダメも聞かずにメールを開きました。『クリトリス弄っている?グチョグチョに濡れたかな?またM子さんのマンコ見たいな 今度は指で開いたとこ見せてね』と・・・
「おぃ マンコ見せたのか」「やだぁ・・・」妻は激しく腰を振り擦りつけてきました。「どうせ会わないし・・・」「いつ?」「昼のシャワー浴びたとき」私は妻の送信メールを見ました。ありました・・・3枚もありました。

1枚は乳雲が盛り上がり乳首が立っている写真です。2枚目はバスタブに腰を掛て首から下を撮っている写真。男好きに見られる妻の色白な身体が汗ばんで、より一層エロく写っていました。3枚目は股をやや開きながらのマンコ写真です。マン毛は少なめなのでクリトリスを覆う部分が膨らんでパックリと割れていました。
ネットにはそれ以上の写真も流れているのですが、私の妻のエロ写真が見知らぬ男に見られていると思うと興奮しました。
私は興奮してガチガチになってチンポを膣に突っ込みました。妻のマンコはこれ以上濡れたことが無いほどドロドロになっていました。

データフォルダを調べるとまだ写真がありました。いずれも1週間前くらいに撮った写真です。M字開脚のパンティ写真が1枚。そのパンティは薄めの青色でクリトリス辺りが盛り上がって染みが浮き出ています。もう1枚はKから貰ったKの彼女とのハメ撮り写真でした。もう1枚はKの勃起した写真。Kのチンボは大きくてかなり使っているらしく、黒ずみ血管が浮き出て亀頭が本気汁で濡れていました。
「知らない人だし、彼女がいて私と会わない約束をしたから」「つい興奮して」と。遠方に住んで匿名の見知らぬ男だから素直にエッチな気分のメールなったようです。

私は妻と横寝バックで合体したまま続きのメールを読みました。「やだやだ」言いながら妻も興奮しながら携帯を見ていました。今日のやりとりの最後のKからの受信メールにはKの友達が、妻の痴態写真を見た感想がありました。



妻のメールには その1
マキ 7/8(火) 00:08:51 No.20080708000851 削除
皆様の投稿を楽しく拝見しております。どのBBSなのか分からなかったのでBBS0.5にしました。初投稿なのでご容赦下さい。
私は30代半ばの夫婦で結婚して7年になります。よろしくお願いします。

半年くらい前に妻のM子は刺激が欲しいのか、あるサイトのブログを始めました。パソコンは共有なので私も妻のブログの内容は自由に読めます。書くこともありきたりの話題ばかりですが、同じような世代の女性とも仲間になっていて、少数ながらも男性も何人かいます。
最近、何気なく妻のブログに入ると携帯アドの交換の申込が男からありました。その男は40代後半の既婚者でKがつくHNを名乗っています。住んでいる所も他府県だし、安全と思わせたいのか妻もアッサリと携帯のアドを交換したと言いました。

Kとメル友になって、妻もKとのメールをたまに見せてくれました。「Kさんってエッチよ〜」と私に言うようになったのはメル友になって2、3週間経った頃のことでした。そのときはあまり気にはならなかったのですが、昨晩のこと私がTVを見終え、ふと隣の部屋のベッドを見ると妻がベッドの上で携帯メールをしていました。驚いたのは妻のその姿勢でした。
右手に携帯を操作しながら、夏物の毛布の中で左手が動いているのです。なんと妻はKとメールしながらオナニーをしていたのです。足下の方向に私がいるので、ベッドの上にいる妻からは私が見えませんが、隣の部屋の床に座っている私の方からは妻の痴態がハッキリ見えるのです。

布団の中の動きとはいえあきらかにオナニーの動きだと分かります。股を開いてマンコを弄る手の動きは卑猥でした。妻のオナニー癖は膣に指2本を出し入れしてタップリと濡らし、その濡れた指でクリトリスを挟んでグリグリと回し、腰を上下に振るのです。その動きをメールしながらやっていたのです。
私は勃起しました。勃起しながら妻の痴態を覗いていました。視線を感じたのか妻は「やだぁ」と言いながらオナニーを止めました。「やだぁじゃないよ」と言いながら妻のベッドの横に入ると、尻は丸出しでパンティを股下まで降りていました。

「生理前だし・・・」との言い訳もKとのメールでオナニーしていたのが私にバレたことは妻も分かっています。「Kさん、エッチなメールをくれたから」と言う妻の乳首はカチカチに堅く立っていました。
妻のマンコの毛は少なめで、土手はいつも大きく割れて盛り上がっています。肌は白いのにマンコだけはコゲ茶色なので割れ芽が特に目立ちます。夏毛布をはぐって見るとヌルヌルした妻のマンコは淫乱そのものでした。





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うちの妻の学生時代
てつ 6/29(日) 23:46:41 No.20080629234641 削除
結婚15年になる30代の夫婦です。うちの妻も女子大生時代はまさに性春まっさかりで、高校同級生の当時の彼と、ラブホ巡りやカーセックス、お金のない時は公園や河原で青姦をしていたそうです。
初体験こそ女子大1年のクリスマスでしたが、高校生の頃からオーラルセックスは経験済み。元彼は性欲処理を妻の口内で済ませていたようです・・・(涙)
私の初体験の相手は妻で、当時お互い24歳。
妻は私以外に3人の男性経験があると教えてくれました。
口内射精、ビデオカメラ撮り、ソフトSM、バイブなど
妻に聞くまでもなく彼女が抵抗することなく受け入れてくれたので
経験済みとすぐわかりました。
 バイブは最近使いはじめたのですが、嫌がることなく感じているので、Hの最中に聞いたら女子大の頃付き合っていたの2人目の彼氏に教えられたそう・・・実に15年以上ぶりのバイブだったみたいです(涙)
最近、妻も私の嗜好を理解してくれて、過去の話で逝かせてくれるようになりました。
今、一番興奮するのは2番目の彼が撮ったHビデオを3番目の彼氏に見られ、もっとHな痴態をその(3番目の)彼氏に撮られた話です。
2本のテープともどこかへいってしまった(消したか定かでない)
と言っており、見ることは出来ませんが、その内容を妻から聞く度にすぐ逝ってしまいます。
今は非処女の妻を非常に楽しんでいます。



女子大生の日常・続2
新郎 6/26(木) 00:27:09 No.20080626002709 削除
妻が大学3年生の時、○・Tと交際を始めてから1年近く経った頃だった。
大学4年生だった○・Tは卒論が忙しくなり始め、彼女(当時の妻)と会えない日々がしばらく続いていた。
3週間近く経ってやっと二人で会う時間がとれた。
その頃妻は○・Tのアパートの部屋の合鍵を持つようになっていて、先に彼(○・T)の部屋で待っていた。
夜になり○・Tが大学から戻ってきた。
○・Tが部屋に入ってくるなり、二人は服を着たまま抱き合いお互いの唇を重ね夢中で舌を絡ませた。
○・Tはキスをしながら妻の尻に手を廻し、スカートの上から尻の割れ目に手を潜り込ませたりしながら撫でまわした。

(この時の妻の服装は、上は白いブラウス、下はベージュのタイトスカートだったそうです。パンストは履いていませんでした。)

しばらく立ったまま抱き合い、久しぶりにお互いの体の感触を確かめあった後、○・Tは、妻を自分のベッドの上に四つん這いにした。
○・Tが妻のタイトスカートを腰の上まで捲り上げると、ピンク色のレースのショーツをはいた妻の尻が現れた。
この日妻は新しいショーツを履いて彼の部屋で待っていた。
彼の部屋を訪れる時には二人でセックスをしてお互いの気持ちを確かめることは、このころには既に暗黙の了解になっていた。
○・Tはショーツの淵に手を掛けると、一気に膝までずりおろした。
大きく突き出された妻の尻を後ろから眺めると、ハの字型に開いた両脚の付け根の部分には、陰毛に覆われた女性器だけでなく肛門まで彼氏の目の前に露出されていた。
もう今すぐにでも彼女の膣に自分のペニスを入れたがっていた○・Tは、そそくさとズボンを脱ぎ下半身裸になった。
そして既に天井を向くほど大きく勃起していたペニスを右手で持ち、突き出された妻の尻の割れ目にいきなり後ろから刺した。
身長160pの妻の膣に、身長180pを超える○・Tの生のペニスが荒々しくねじ込まれていった。

(この時まだあまり濡れていなかった膣に○・Tの太いペニスが入ってきたとき、妻は自分の膣がグワッ〜と拡張され股の間がメリメリと裂けるような、まるで初体験の時のような感覚を感じたそうです。
この痛みとも快感ともつかない感覚に妻は思わす声を上げたそうです。)

○・Tは妻の白い尻を両手で鷲掴みにして、ものすごい勢いでペニスを打ち付けた。

(○・Tは妻とのセックスの時に射精したいと思っていたのか、オナニーもずっと我慢していたそうです。乾いた膣を○・Tのペニスが強引に抜き差しするたびに、妻は、彼の巨大なペニスに膣の中だけでなく体の奥の奥の方までも掻き回されているかのような錯覚を覚えたそうです。)

○・Tは激しくペニスを突き上げながら、剥き出しになっている妻の尻の穴を揉みほぐし、指を肛門の中に捩じ込んだりした。
○・Tは第一関節の辺りまで指をねじ込むと、肛門の中でグルグルと掻き回した。
妻は「ぅああっ〜〜〜、おぅうう〜〜」と、まるで動物の唸り声のような声を発した。
この時ひどく興奮していた○・Tはもう片方の手で妻の尻をパチンと叩きはじめた。
続け様に平手で何度も大学生の彼女の尻をぶった。
大学生だった妻はAV以上にいやらしく激しい喘ぎ声を響かせた。

(久しぶりの性交だったことともあり、ペニスを膣に刺されたまま尻の穴にまで指を入れられ何度も何度も尻を叩かれているうちに、妻は、大学3年生の自分が今ものすごく恥ずかしいことをしているんだという、その恥ずかしさが快感を増したそうです。)

妻はバックで○・Tに膣を貫かれながら、泣き声のような大きな叫び声を上げ続けた。
やがて妻の膣からも大量の愛液が湧き出し、二人の結合部分から男女の性器の粘膜が擦れ合うピチャピチャといういやらしい音が響いてきた。
○・Tの下腹部が妻の尻の肉にぶつかるパンッ、パンッ、パンッという音と混ざり合い、この上なくいやらしい音が部屋中に響き渡った。
○・Tは彼女の尻タブを両手でグワッと左右に押し広げ、自分のペニスが21歳の女子大生の性器としっかりと繋がっている光景を満足げに眺めていた。
太いペニスを貫通されて左右の陰唇は開ききり、ペニスが膣に出たり入ったりするたびに、膣の入口付近の粘膜がいやらしく捲れ上がり○・Tのペニスに絡みついていた。
妻と○・Tの陰毛の何本かは愛液でペニスに張り付き、ペニスと一緒に妻の膣の中に呑み込まれていった。

(昔から陰毛の濃かった妻は、恥丘だけでなく大陰唇から肛門の周りまでびっしりと陰毛を生やしていました。性交の時、妻の陰毛がペニスに絡み付くことは今でもあります。)

○・Tは彼女の腰を両手で抱えると、突き出された彼女の尻を勢いよく自分の下腹部にぶつけ、自分のペニスを彼女の膣により深く喰い込ませた。
○・Tのペニスの先が妻の子宮を激しく、そして何度も何度も突き上げた。

二人の性器が交わって5分ほど経った頃、○・Tのピストンの動きが更に速くなったかと思うと、次の瞬間動きが止まった。
○・Tが妻の膣の中で射精した。
妻の膣の中で○・Tの太いペニスがビクビクと痙攣し、先端から大量の精子が注がれた。
3週間もの間溜まった性欲を彼女の膣の中に一気に吐き出すかのように、○・Tはペニスを更に突き上げ自分の肛門をギュッと締めながら精子を絞り出した。
大学4年生の○・Tの汚い精子が大学3年生の妻の子宮の入り口にベットリと飛び散り、膣の襞の隙間の一つ一つに浸みこんでいった。

(○・Tはペニスを入れたまま、四つん這いの格好をした妻の背中にぴったりと覆いかぶさって、しばらくの間オーガズムの余韻に浸っていたそうです。
妻の話がこの部分に及んだ時、私は「やーめーろーーー」と心の中で叫んでいました。21歳の大学生だった妻の膣に大量の精液を放出して久しぶりの性交の快感に満足している○・T。そして性交の快感に我を忘れて○・Tのペニスで21歳の子宮を突かれただけでなく、○・Tの汚い精子までも自分の体内に受け入れた妻。○・Tと過去の妻に対する嫉妬なのか何かよくわからない猛烈な感情が湧き上がってきました。私のペニスは勃起していました。)

やがて、○・Tは体を起こすとペニスを妻の膣から抜いた。
妻の膣口から白い精液が一緒に掻き出され、今の性交でダラリと開いた陰唇を伝って、膝まで下されていたショーツの上にボタボタと垂れた。
下したてのピンク色の新しいショーツのちょうど股布の部分に○・Tの白い精液がベットリと浸みこんでいった。
黒々とした妻の陰毛にも○・Tの白い精液が所々付着していた。

若い○・Tのペニスはまだ勃起していた。
久しぶりのセックスに興奮していた○・Tは、またすぐに妻の体を求めてきた。
二人は上半身の衣服も全て脱いで全裸になった。
○・Tはベッドに仰向けになった妻の両足を開くと、再び無造作にペニスを突き入れた。
二人はこの日2度目の性交を始めた。



女子大生の日常・続1
新郎 6/25(水) 00:25:18 No.20080625002518 削除
妻の過去の恋愛経験について、その後時間をかけ妻から訊き出し、もっと詳しいことがわかりました。
妻の実家に保管されていた、あのビデオテープを見ていたので、妻が過去に他の男と性交を経験していたという事実は受け入れていましたが、
それでも、それは私にとって驚くべき内容でした。

実は、妻は私以外に二人の男と恋愛経験があったそうです。
最初の恋愛相手は同じ高校の同級生でした。
高校3年生の時に交際が始まったそうです。
そして、高校卒業後、妻が大学に入学して1か月余り経った頃、初めて彼に抱かれました。
男の前で下着を下ろし、股を開き自分の性器をさらけ出したのです。
同級生の男の大きく勃起したペニスが、大学1年生だった妻の性器にあてがわれ、
そして・・・妻の処女膜を突き破り膣を貫通していきました。
妻の貞操は、この時に永久に失われました。199○年の出来事でした。
未開通の膣に初めてペニスを挿入されたという事実、もう処女ではなくなったという事実、そして処女膜が破れる痛みに妻は泣いたそうです。
妻は大学1年生の時に、男のペニスを体の中に挿入される快感を味わったのです。
その男とはその後3か月足らずで別れたそうです。
その間、5回ほど抱かれたそうです。
そのうち、コンドームを付けずに性交をして膣内に精子を放出されたのは2回だったそうです。

妻の二人目の恋愛相手は、同じサークルの1年先輩でした。当時K大学に通っていた○・Tです。
妻が大学2年生の時に交際が始まり、妻が大学を卒業して社会人2年目の時まで交際が続きました。
もうすでに男性経験のある妻は、○・Tと男女の関係になるのにそれほど時間はかかりませんでした。
交際を始めて間もなく、妻が初めて○・Tの部屋を訪れたとき、○・Tにキスを迫られました。
最初、二人は唇を重ね服を着たまま抱き合っていただけでしたが、興奮していた○・Tに胸を揉まれ尻を撫でられ、結局この日、○・Tに体を許してしまったのです。
コンドームは付けていませんでした。
この時○・Tは未だ女性経験がなかったそうです。初めて抱く女性の体、そして女子大生の性器に自分のペニスを挿入した実感に、○・Tはあっという間に射精したそうです。
射精の瞬間、○・Tは急いで膣からペニスを引き抜いたため、辛うじて中出しは避けられたそうです。
○・Tは、妻の大陰唇や陰毛に精液を勢いよく飛び散らせました。
セックスの快感を知った○・Tは、その後会うたびに妻の体を求めてきたそうです。
それも当然と言えば当然のことでしょう。
交際している男女が一度性交を経験してしまえば、その後は性交によってお互いの気持ちを確かめ合い交際をより深めていくのは普通のことではないでしょうか。
交際していた約5年間の間に、妻と○・Tは大学生の若い肉体をお互い貪るように求め合い、妻が○・Tとセックスをした回数は、50回を超えていたそうです。
そのうち膣内に○・Tの精子を放出された回数は6〜7回だったそうです。

私と出会ったのは○・Tと別れて半年あまりたった頃、妻が25歳の時でした。
この時既に、妻は2人の男と60回以上ものセックスを重ね、そのうち10回近くも精子を膣に直接注がれていたのです。
これだけの回数のセックスで、妻の膣の中をどれだけの回数他の男のペニスが往復したのだろうか?
妻の膣はおそらく何十万回と男のペニスで擦られていたのでしょう。
しかも身長が180pを超える○・Tのペニスです。
大学時代に重ねた性交で、大きく太いペニスで何十万回と掘削され拡張され続けた妻の膣・・・
私が妻と交際を始めてから数ヶ月後、初めて妻を抱いたとき、すんなりと私のペニスを呑み込んだ妻の膣・・・
私と妻の・・・二人の性器が初めて触れ合ったあの日、既に大学時代に元彼の○・Tによって愛され尽くし味わい尽くされていた妻の膣・・・
他の男の汚い精子が何十回も飛び散っていた妻の女性器・・・

私の妻の男性経験の回数を多いと思いますか?それとも、普通の女性が経験する恋愛としては一般的だと思いますか?
恋愛関係にある男女が、性器の触れ合いを通してお互いの気持ちを確かめ合うのは、今時ごく普通のことなのでしょうか?
あなたの奥さんはどうでしたか?
あなたと出会う前に、何回くらい他の男の前で股を開いていたのでしょうか?
あなたの奥さんが過去にこれと同じような経験をしていたとしてもあなたは奥さんを愛せますか?
もし、あなたの奥さんが今、あなたの知らない所で他の男と抱き合っていたとしたら、どうでしょうか?
他の男の前で、下着姿になっていたとしたら。
パンティも脱いで、男のベッドに裸で横になっていたとしたら。
股を大きく開き、陰部を他の男の前に曝け出していたとしたら。
そして・・・他の男の太いペニスを膣の奥まで突っ込まれていたとしたら。
男の背中に手を廻し、股を大きく拡げて、ペニスで膣を摩擦される快感に声を上げていたとしたら。
他の男が今、あなたの奥さんの女性器で欲望を満たしていたとしたら。
他の男が奥さんの膣の中にペニスを入れたまま射精し、オーガズムの快感を味わっていたとしたら。
他の男の精子を膣の奥深くに注がれ、あなたの奥さんの膣襞や子宮にまで精子が何度も飛び散っていたとしたら。
あなたの奥さんが今、あなた以外の男とこのような行為をしていたとしたら、どんな感情が湧きあがってきますか?
では、奥さんがあなたと出会う1か月前に、これと同じことをしていたとしたらどうでしょうか。
また、半年前、1年前なら?
同じ行為でも、奥さんがあなたと出会った後なら不倫、出会う前なら、普通の女性のありふれた恋愛経験の一つになるのでしょうか?

妻の話の中で、妻が○・Tと交わした性交の中で今でも強烈に記憶に残っている体験があることがわかりました。
詳しく問い質したところ、妻が語った内容は次のような体験でした。



元彼から聞いた妻の経験談
ヤマ 3/28(金) 11:03:41 No.20080328110341 削除
バイト仲間の男3人といった合コンで妻と知り合ったが、
その時は、お互いに別の相手とカップルになった。

2次会のカラオケでは、音楽だけ流して3組のカップルが
いちゃつき始め、妻も私のバイト仲間の男とキスをしたり
ブラウスの中に手を入れられ、乳をもまれたりしている様子が
見えた。
そして、その後は解散してそれぞれのカップルが男の部屋で
お泊りとなった。


後日、男同士で集まり飲みながら、それぞれどんなエッチを
したか話を したので、その夜の妻の経験談を詳しく聞くことが
できた。
バイト仲間の話は以下のようなものだった。


部屋へ入ったら直ぐに妻をベッドへ押し倒し、マ○コに指を入れると
凄く濡れていた(妻は酒に酔うとかなり濡れる体質)。

手マンを続けると、妻が「あー、気持ちいい」と甘えた声で喘ぎだした。
男はパンツからチ○ポを出して妻の手に握らせて「これでもっと気持ちよく
させてあげようか?」と聞いたら「気持ちよくして」とうなずいた。

ゴムは無かったので、そのまま生で入れると妻が「あー、凄くいい」と
喘ぎだした。

「いつも生でするの?」と聞いたら、妻は「いつもはゴムをつけて
もらうけど、安全日には生ですることもある」と答えた。
「今日は安全日?」と聞いたら、妻は「今日は危ないから外で出して」と
言った。

1発目を腹に出した後、妻と2人でシャワーを浴びた。
シャワールームで、また欲情してきて立ちバックでエッチ。
エッチしながら、男が妻の尻を左右に広げてアナル丸見えにすると
妻が「お尻の穴を見られるのが一番恥ずかしいからやめて」と言った。
男は妻の言葉に興奮して激しく腰を振り、尻出しでフィニッシュ。

ベッドに戻り、またエッチ。
「顔に出していい?」って聞くと、妻は「えー」と言ったが明確に否定
しなかった。
「中に出すのと顔に出すのは、どっちがいい?」と聞いたら、妻が
「中は絶対ダメ。」と答えたので、「じゃ、顔に出すからね」と言って
顔射でフィニッシュ。

中出しはしなかったが、ガマン汁とか先ばしりが、妻のマ○コの中に
出ちゃったので、妊娠しないか心配だった。


私がバイトをやめて、当時の仲間との付き合いが無くなってから
妻と再会して交際するようになったが、妻の経験談を聞いていたので
当時は辛かった。

しかし、今となっては興奮するほうが強くなり、妻に話をさせながら
エッチをするとビンビンになってしまう。



不倫
太郎 3/12(水) 00:56:09 No.20080312005609 削除
 この話は、妻から結婚前に聞いたものです。当時妻は、同い年のT君と付き合っていました、しかし、彼は結婚していて、いわゆる不倫関係にありました。二人が、初めてお互いの気持ちを打ち明けたのは、会社の慰安旅行先だったそうです。旅館を抜け出した二人は、ベンチで、互いの気持ちを打ち明け、そして、キッスをその後は、お決まりのコースへとなったそうです。妻は彼から、セックスを仕込まれ彼のいゆう事なら、何でもしたそうです。例えば、公園でのセックス、海中で、会社の中で、彼の太い性器を入れられ喜びに喚起の声を上げたそうです。またあるときは、下着を着けずに、
仕事をし倉庫で、何回もペッテングで行かされたいっていました。
そんな二人もあることが原因で別れ、その後私と知り合い結婚しました。



妻の遍歴 4
ボケ 2/27(水) 22:29:49 No.20080227222949 削除
当時B君26歳独身 妻22歳 同じ系列会社のテニス部で
B君は、数人の女子部員を送り迎えしてたので部の帰り道に
妻を最後に最寄の駅で降ろすように!しかし途中でコーヒーを誘い又は、食事に誘い3回目に今で言うラブホへ!まあ普通ですね!
SEXも普通だたそうです。でも3年近く付き合ったとしても
彼は、現場監督 岐○県の山奥の現場だと2〜3ヶ月は、帰って来れない寂しさ募りS氏と時折喫茶店でお喋りしラブホに直行!!
その内B君とは、自然消滅になってしまい、S氏と時々 不倫
妻が25歳の時 私と当時でも珍しいお見合いして結婚。
12月にお見合いして翌年4月に即 結婚と運びましたが、
まだS氏とは、清算しておらず3月末に結婚の話を切り出しその日
別れたとの事ですが、帰りに送って貰ったのは宜しいのですが、
途中のラブホにも寄り、最後の想いで創りに励んでしまったようです。まあ私も妻とお見合いして2回目のデートは、ラブホ!新婚2週目で悪友と岐阜のソープへ。妻の事は攻められないでしょう。お互い好き者同士で早22年目を迎えます。お恥ずかしいかぎりです。
此れで私の妻の性体験・結婚前は、終了となります。皆さんの様に
文章が上手では無く読み難かったと思いますが、今度は、結婚後の話へ移らさせて下さい。乱筆乱文にて失礼致します。



アルバムから その3
てんすけ 2/12(火) 14:00:36 No.20080212140036 削除
あれから結婚して
お互い浮気もせずに今日まで来ました。
最初は拒んでいたフェラチオも教えました。
体位も色々と教えたつもりでした。
嫁に対して私が開発したのだと思い込んでいました。
アルバムには元彼との写真でいっぱいでした。
縛られながらも彼をおいしそうに頬張る姿、
色々な体位のはめ撮りが数多くありました。
3Pの写真まであったのです。
どうすべきか悩みました。
私はアルバムの存在を
未だ嫁には言っていません。
結婚前の事ですし
嫁にはずっと内緒にしようと思いつつ
写真は、私のPCにすべて取り込みましたが・・・。
一人でPCを見ながら妄想しています。
普通ではないのでしょうか??       完





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現在の趣味
昔の妻が好き 2/9(土) 16:05:35 No.20080209160535 削除
私の妻は3つ年下。
二人とも東京の下町で、実家が近所の幼馴染なんです。

男子校だった私は、それなりに彼女は居ましたがオクテで二十歳になるまで童貞でした。
彼方此方の女性にふらふらしながら、いつの間にか地元の女性が気になるようになったんです。

同級生の彼氏が居たけど、強引に私が奪った感じです(彼氏は後輩ですから)。
付き合い始めても、なかなか関係が持てない私に対して、「私は白じゃないよ」って話してくれた彼女。
そして20と17歳のカップルははじめて結ばれました。

渋谷のラブホテル・・・
一晩で5回も、一度目に出した瞬間、「もう行っちゃったの?」の一言は、今でも刺激として残っています。
私は童貞のままじゃ情けないと、事前に数回ほどソープに通いましたが、プロじゃない女性、それも憧れの彼女の身体に触れるだけで我慢していたんです。

それからは会うたびに関係を持ち、いつの間にかフェラを要求するようになり、生理の日はゴックンと飲んでくれました。
そして一年経った頃、前の彼氏の事が気になり、プレイの最中に質問する興奮を覚えました。
なんと中学校卒業で、お互い初めての関係を持ったと・・・
じゃぁ、俺と付き合うまで一年以上も?「ウン」
いつ、どこで? 「学校の帰りに彼の家で」
制服のまま? 「彼のベッドの中で脱いで」
お互いに丸裸? 「ウン、一度だけ弟に見られた」
これにはショックだったけど・・・

中学校の同級生と、卒業記念にHして、それから一年以上も毎日のようにHをしていたらしい・・・
私は気が狂いそうなくらい挫折したが、同時になんともいえない興奮を感じていた。
その後、25と22歳で結婚してから質問の内容は具体的になってきた。
アイツの物はどうだった? 「大きかった」
俺より? 「ウン、平べったくて太かった」
スキンは? 「一度も使った事ないけど、いつも外で出していた」
フェラは?したことあるだろう?
 「してくれって言われたから、一度だけくわえた」〜!

こんな私は、妻を汚したい衝動が芽生え、常に最中に質問する癖が付いていた。
いつの間にか子供が生まれ、少々マンネリを感じ始めた頃、プレイをビデオで録画したり、玄関でドアを開けたままプレイ、ベランダでプレイしたり、妻の裸体を人に見せる趣味が芽生えてきた。

引越しの時、以前から妻に好意を持っていた隣の旦那に、妻とのプレイのビデオを一晩貸してあげた。
そして引越し当日、妻を見る目がなんともいえない興奮をくれた。

そんな妻と、一度だけ会員制の相互観賞クラブに出かけた。
当時は妻の説得と同時に、ネットがなかったので探すのに苦労した。
私はそれ以来、単独として、また出会い系で知り合った女性と妻に内緒で、3PやSWなどのプレイを楽しんでいるが、一度の相互観賞で冷めてしまった妻は、そちらの世界には無関心である。

実現できない妻とのプレイを、他の女性と楽しんでいる。
そして、昔のアナログムービーをデジタル化して、昔の妻を投稿しながら楽しんでいる。
これが私の趣味である!



アルバムから  その2
てんすけ 2/8(金) 11:50:43 No.20080208115043 削除
上司の勧めで
結婚を前提に交際を始めました。
当時、嫁の友人たちは
「****はおとなしく真面目な娘よ」
「****は絶対に処女よ」
「処女でなかったらディナー御馳走するわよ」
などと言われていました。
三ヶ月位たってから、
お正月にテーマパークに1ぱく日で行く事となりました。
ホテルで初めて結ばれたのですが、
正常位で挿入すると、足を腰にからませてきたのです。
不思議な違和感を覚えましたが、
私が興奮していた為か
何ごとも無かったように振るまいました。
もちろん処女ではありませんでした。



アルバムから  その1
てんすけ 2/5(火) 13:55:42 No.20080205135542 削除
とある都市で小さな仕事をしています。
結婚して10年家を建て替える事になりました。
引っ越しの準備で色々と片付けていると
押し入れの片隅に見なれないアルバムが出て来ました。
私はアルバムの中を何気なくパラパラと見て慌てて閉じました。
嫁の結婚する前の写真でした。
彼氏との写真なのですが
ただ普通と違っていたのは嫁は裸だったのです。






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