BBS0.5 2007/01〜2007/12 過去ログ








妻の遍歴 3
ボケ 12/22(土) 23:11:10 No.20071222231110 削除
妻が3人目の恋人Bと付き合う一寸前 同僚の女性3人と居酒屋で飲んでいると、
隣の席で飲んでたサラリーマン3名と意気投合し盛り上がったそうです。
彼らは、30半ば位の歳で そこそこの企業に勤めているとの事!盛り上がるにつれ段々1対1の組み合わせになり妻は、一番年配の人に気に入られ居酒屋を出た後 寿司屋に連れて行って貰ったのです。結構お酒などを飲まされベロベロとは行かないまでも寿司屋で何を食べたか記憶に無い位の状態だったのです。勿論 言うまでも無くその後は、ホテルへ直行 部屋に入るや否や唇を重ね合い服を剥ぎ取り下着を膝まで下げ部屋の入り口で抱き合いオマ○コを中指でこねくり其の侭 中入れの勢い。でも抱き抱えられベットへGO!散々生で入れ出しされて挙句に中出し!直ぐにシャワーを浴びてオマ○コを中まで洗い流し次の生理まで不安だったとの事。
後で聞いたら42歳だたようです。
確かに妻は、美人では無いのですが、スレンダーでバストも結構大きく腰の括れは中々良い感じ。特に年上それも中年後半の男性に好まれるタイプでSEXが遣りたくなるタイプだと思います。
でも此れが効いたのか以後はお酒を控えて挑んだそうです。そっちかよ!!!でも当時バブル期後半でしたので、すぐに弾けて美味しい想いは無くなったようです。その頃 会社のテニス部にてB君と帰る方向が一緒だからと付き合う様になりましたとさ。このB君とは、3年近く付き合った様ですが、彼の仕事が現場監督で遠くの現場だと泊り込みになるので一ヶ月の内1.2度しか会えない辛さが遭ったそうです。Bとのお話は次回に!



無題
しょぼくれ亭主 12/22(土) 22:43:07 No.20071222224307 削除
俺が妻と会ったのはある夏の金曜日の夕方の居酒屋だった。俺が29歳妻が23歳。特定の彼女もなく一人酒を飲んでいるとたまたま俺がいるテーブルに座って来た。最初の印象は小柄(153cm、体重は50kg)だが胸とお尻が大きく感じた。ニットセーターが大きく膨らみ思わず揉みたくなったほどだった。顔はどちらかといえば不細工の部類に入る。座るなりおれの方をチラチラ見ているのを感じ、「一緒に飲もうや」と云うとニコリと笑って答えた。一時間位とりとめのない話をした後、俺のおごりで外に出た。すると後ろから追いかけて来て「これからどうするんですか?奥さんの待つ自宅へ帰るんですか?」と聞いて来た。俺は「あいにく一人者なんで部屋に帰って酒でも飲んで寝るよ」と云うと「一緒に行っていい。」と思わぬ言葉が。マンションへ着くと「お風呂のお湯を入れましょうか?」と奥さんが亭主に行くように言った。ソファーから風呂場へ行く彼女の後ろ姿はお揃いのニットスカートが肌にフィットしてお尻の割れ目が分かるほどだった。湯船につかっていると風呂場のドアを開けて全裸の彼女が入って来た。服の上以上に胸もお尻もプリント大きく、股間は黒々と陰毛が生えていた。俺は風呂から飛んで上がって後ろから抱き締め胸をモミ身体を密着させた。もう俺の逸物はすっかり戦闘態勢に入っていた。彼女を壁に後ろ向きにさせ、大きなお尻の割れ目に突きつけるとなんの障害もなくすんなりと挿入してしまった。彼女は抵抗するでなく「アッ・・」といいながらも今以上にお尻を突き出してきた。いつも自慰ばかりしていた俺は
思い切り俺の逸物をお尻を叩くようにピストンを繰り返した。そしてドクドクと彼女の中に射精してしまった。お風呂からなにもつけず2人はそのままベットへ。一度身体を合わせた二人は申し合わせたように69体位になり彼女の両足が裂けるほどに開きあそこに吸いついた。彼女も負け時と俺の逸物を根元まで咥え下で転がしてくれた。以来何度も俺の部屋に来るとほとんど半裸状態でセックスに明け暮れた。車でデートしている時も横から手を伸ばし俺の股間を握っていた。カーセックスも何度もした。その間露出症癖もあると見た俺は誰もいない野原や川岸で彼女を全裸にしてセックスした。7か月後に結婚した。それから後で聞いた話では妻は俺と付き合う前
3人の男性と関係を持ったことがあるそうだ。初めて公表することだが妻の陰毛は今はすっかり剃っておりつるつる状態である。



妻の遍歴 2
ボケ 12/5(水) 22:20:13 No.20071205222013 削除
Sも家族との都合などで段々と妻と会える時間が、無くなって
月1回....3ケ月に1回と少なくなり始めて疎遠に成りかけた時
2番目の彼K氏と付き合いました。きっかけは、友達と近所の飲み友達などの中の一人がKで、ある夏の夜皆で飲みに行き、ワゴン車での帰り道に最後部に妻とKが座り妻は、かなりお酒が、入って良い気分だったそうで、車内でKの肩に寄り添い何気ない話を、してました。その内話が途切れると軽くキスをしてきたそうです。ビックリし小声で
妻 「駄目! 皆が居るよ。」
でもKは、構わず唇を重ねてきたのです。妻も大声が、出せずに
取り合えず皆に気づかれない様に
妻 「駄目!やめて!怒るよ!」
するとKは、何を思ったのか
K 「じゃぁ この後 解散になったら近くの公園に夜景を観に行  くなら止めるョ!」
しぶしぶ妻は、OKしたのです。でも妻曰くかなりお酒を、飲んでたから半分は、ちょっと期待してたかも?
結局Kの車に乗り夜景を観に行ったそうです。そこで最初は、名○屋市の夜景を観てたのですがお約束通り座席を倒され深く深く唇を重ね合いました。段々手が胸に行き裾から直接揉まれ始め下着の上から おま○こを触り始めました。妻も酔った勢いもあり、気持ち良くなってKの硬くなったチ○コが欲しくなて来たそうですが、此の侭流されたら軽い女に見られると思い、
「此処で今遣るのは、嫌!お願い。」
などと するとKは、素直に止めてくれて優しく
K 「じゃぁ 行こうか!」
と、車を帰り道に向かわせたのです。妻は、優しい人と思いましたが、途中道が違う事に気づきましたが、時すでに遅くホテルのPへ
K 「いいだろ?」
妻 「.........」
K 「大丈夫!さあ!降りて!」
妻 「でも.......」
Kは、助手席に回りドアを開けます。妻は、ドキドキ声は上ずり
チ○コ欲しい。けど、恥ずかしいし複雑な気持ちで車を降りてKの左腕に抱きつくように付いて行きます。(先ほど可也際どい事したのに 女心は判りません。)
部屋に入るとまずキスをして行き成り脱がせ始めますが、
妻 「先にシャワー浴びよ?」
K 「一緒に浴びよ?」
妻 「先に浴びてて!後で行くからネ!」
K 「じゃぁ先に入ってるから お出でよ!」
妻は、ソファーに座り此の侭帰っちゃおうか?なんて思ったのですが、歩いては、ちょっと距離があり心細いので まっ良いか!
と、服を脱いでお風呂に向かいます。Kは、待ってましたとばかりにボディーソープを手に取り泡だった手を妻の体に塗りたくり体を洗い出します。
妻 「あ〜ん〜そんなにあそこを擦らないで!あっあっあ〜」
K 「ゆ○この事が、前から気になって彼氏 要るのかなぁ?
   なんて 思ってたんだ!今日最高に幸せだよ。」
耳元で囁くKに妻は、酔いも手伝って快感に酔いしれて往きます。
妻 「ねぇ〜!早う〜!」
Kは、硬くなった一物を後ろから妻のおま○こに、ゆっくりと侵入させピストン運動をゆっくり時に激しく!
取り合えずクライマックスを向かえ
妻 「あっ中には止めて!お願い!」
K 「判った。顔下げて!」
Kは、妻の顔めがけて勢い良く発射させました。後 シャワーで泡を洗い流し二人で濡れたままベットへと、愛撫が始まり子供が乳を吸うに無邪気に嘗め回します。Kの顔が胸から臍へそして
おま○こに!Kの舌が妻のクリトリスとひだに絡み妻は、腰をくねらせ浮かせKの頭を両手で押さえます。
妻 「んっあ”〜!!!!! お願い〜!入れて!早く〜!」
一物にスキンを被せてKは、風呂場より激しく正上位で奥まで突き上げ妻を絶頂まで導きました。終わるとタバコ2本に火を点けKに渡します。吸い終わると
妻 「シャワー行くね!」
浴びて出てくるとKは、服を着て眺めてたそうです。
この話が二人目の顔馴染みの男ですが行き成りSEXから始まった
付き合いでした。Kとは、半年近くしか付き合わなかったそうです。県外の山奥の出で何か話していても田舎臭く、結婚の話まで
出たので白けた様です。まあKとは5〜6回の短いSEXフレンド
だったのです。次の彼氏まで1年近く空いたそうでその間Sと時々会って不倫をしてたのです。地元では、ばれると思い名○屋市内の
ホテルに行ったようです。



かわいいから苦しい
五郎 11/23(金) 14:21:18 No.20071123142118 削除
 私47歳、妻37歳子供1人(妻の連れ子)の結婚5年目の夫婦です。
 妻は、私の知人達からも、必ずと言っていいほど、お綺麗ですね、スタイルいいですね、色っぽいですねなどと言われる、166センチ48キロFカップ足長で、みねふじこ似の自慢の女です。はっきり言ってエロイです。
 そんな妻の過去経験を聞いて、私もビンビンに勃起する性癖なのですが、二つだけ、怒りなのか、劣等感なのかわかりませんが、苦しいことがあります。
 妻の経験人数は、私入れて8人(8本)です。初体験は17歳のとき高校の同級生として、その後高校の先輩としたしたそうです。20歳まで付き合ったということですから、健全なほうと思ってます。そこから妻の、おてんばが始まったのです。
 20歳で彼氏と別れた後、家庭のある社会人30歳と知り合って、口説かれて、してしまったそうです。3ヶ月付き合って10回くらいしたそうです。不倫はだめだと思い、きちんとお別れしたくせに、会社の近くの飲食店にお酒を配達していた、酒屋の既婚社長27歳に、気に入られて、食事にさそわれ、のこのこと、行って口説かれ、2度目の夜にしてしまったそうです。(まあここまでは大目に見て許せます。)ここからです。
 その一ヵ月後に、ガラス越しの会社の受付にすわっていた妻を、毎日前を通っていた、33歳の近所の和菓子会社の社長(今は、ほとんどの百貨店に入っているほど儲けてます)に誘われて、不倫とはいえ彼氏がいる状態であるにもかかわらず、食事に、のこのこと付いていって、3度目のデートで告白されて、うれしくなって、寝てしまったのです。一回かぎりの裏切りならまだ許せるのですが、それから1年近くも二股をつづけたそうです。(ここが許せないのです。)離婚調停中と聞いて独身と思ったそうですが、列記とした不倫です。結局離婚しなかったようです。(経済雑誌で読みました。)そんなことはどうでもいいのです。1年近くも二人の男と毎週裸で抱き合って、フェラして、クンニされて、挿入していたということが、そんなことが我が妻ができていたのが、信じられないのです。
 しかも最後は、和菓子の方にばれて、捨てられたそうです。バカかと思います。しかも二股中に妊娠をして中絶をしているのです。酒屋さんはいつも中に出していたそうですから(これも許せないことなのです。)酒屋さんに言ってお金を出してもらったそうですが、わたしに言わせれば、和菓子の方も、最初からゴムをかぶせてはいなかったということですから、どっちの子供かもわからないはずだと思います。
 その後、何も知らない酒屋さんと4年間付き合ったそうです。不倫です。25歳ころになってきて、こんなことはいけないと思っていたら、会社の取引先のタイプではないけどまじめな独身若社長が、是非一度お食事にでもと誘ってきたので、回りのすすめもあって、行ったそうです、周りがあまりにも進めるので、付き合うことにしたそうです。好きでもないのに抱かれていたと言います。
 つまらなかったので、合コンに行くと、大手サラリーマンと出会い、口説かれて、今度はちゃんと彼氏とお別れして、付き合うことにしたそうですが、Hもして2ヶ月ほどたったころから相手のすごく嫌なところが見え初めて、大嫌いになってきたころ、なんと妊娠していたのです。2度目の妊娠だし、中絶したくなかったので、なんとか彼のことを好きになろうと努力して、結婚したら好きになるかもしれないなんて、超甘い考えでできちゃった結婚をしたのですが、ますます大嫌いになって、31歳で子連れ離婚です。
 そのご、私と知り合って、ほんとにいい女なので私は、惚れてしまったのです。

 私は、中出しを許していたことと、1年近くも、二人の男と寝ていたことをかなり、ねちっこく責め続けた時期がありました。
 離婚も考えました。二股は癖のものと昔の人は言います。男なら解るのですが、二股できる女はたちが悪いと思ってましたから、そんなような酷い言葉も浴びせた時期があります。
 でも、いくら時間がたっても、街中やテレビで21歳のかわいい女の子を見ると、すごい嫉妬の気持ちが出てきてしまって、苦しくなるのです。
 最近、気持ちを整理する方法を見つけました。貸し出しプレイを妄想することです。Hビデオを見るときも、女優の顔を妻に置き換えて想像するのです。年甲斐もなく、ビンビンに勃起してすぐに射精しそうになることを発見しました。
 本当に、貸し出ししてみたいです。私の目の前で、他人棒を挿入させたいのです。この性癖を封印すると、同時に、また怒りと嫉妬の心に征服されてしまいます。
 





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消えた二年間2
TK 11/7(水) 01:59:26 No.20071107015926 削除
妻と付き合うようになってからも、ただ付き合っているというだけ
それ以上に何もできないへたれぶり、弱気なダメ彼氏。
二人で夜を過ごす、そんなお誘いをどうしてもできないまま
妻と身体で結ばれるには交際を始めてさらに半年の時間を要しました。
ちゃんと付き合っている恋人と、キスまでしながら
その後の一言が言い出せない「じゃ、また明日」と健全すぎるお付き合い

23にもなって童貞、というよりも女性との付き合いがそもそも無く
真面目に机に向かうばかりだった自分には、昼間から当然のようにラブホを
利用するような、そんなごく普通の大学生カップルのデートが別世界の話でした。

そんな弱気のダメ彼氏に与えられたチャンスが、クリスマスというイベントでした。
自分から勇気を出すでもなく、流れのままに部屋に彼女を招くことができる
そんなチャンスが転がり込んでくるのを待つだけの自分を情けないとは思いました。
そして、そんな弱気な男には、この世界は厳しいんだよ
そう教えられたのも、そのときでした。

初めてのお泊りデート
妻は、黒のタートルネックのセーターに花柄のロングスカート
変に期待しすぎてる感じをさせない、お上品で可愛らしい服装でした。

はじめて部屋に着た妻と・・・二人きりで食事をし、ケーキを食べ
その次の行動に移れずに、なんとなく寄り添ってテレビを見て
甘えるような仕草の妻にキスをし、必死で平静を装いながら妻の服を脱がせていきました。
こういうのは、男がリードするもの
変なプライドがあるから余計にてんぱって、ぎこちない動きだったと思います
今考えると・・・そんな自分の事を妻は心の中で「可愛らしい」とすら
思ってたのかとも思います。

正直、自分の行動すらあやふやで・・・
覚えているのは、ピンクに白の飾りのついた下着姿の妻の微笑
下着を外し、AVのように慣れた男を装うと必死で胸を揉むのだけど
まったく濡れない妻のオマンコ
もちろん、生のアソコを見たのは初めてですし、女性が感じるという
メカニズムをAVの知識でしか知らないものですから、どこが濡れるのかというのも
当時は知らないままに、必死でオマンコ(らしき部位)を撫で回し・・・

そんな焦りと緊張で、気づいたときには勃起も収まり
「ごめん、はじめてで・・・」と
初めてのセックスは、大恥晒しのとんでもない失敗に終わりました。



消えた二年間
TK 11/6(火) 02:02:20 No.20071106020220 削除
妻と知りあったとき、私は23歳、妻は25歳でした。

年は妻の方が二つ上なのですが、2浪していたので学年で一つ下になる妻が
後輩として僕の所属していた研究室にきたのが出会いでした。

特別可愛いというわけではない、本当に「普通の女の子」というイメージの妻は
童顔で背も低かったことから、最初は素直に年下だと思ってました。
それに、服装も真面目で露出は控えめ、何より専門の研究がしたくて・・・という
研究に取り組む真面目な姿勢から、25という歳を考えたら今時の子が
とは思いつつも、男性経験など無いのではないかと勝手に想像していました。

一方で、中学・高校と男子校生活と、同年代の女性とは話す機会すらまったく無く
大学に入ってからも真面目な性格もあって、女友達すらいない
友人達が彼女を作り、一人取り残されていく
周りの女の子達が、次々と「大人の女」に変えられていくのを見せ付けられてばかりという
そんな生活が、妻の清純・高潔というイメージを一人歩きさせていたかもしれません。
あんな真面目で大人しい子なんだから男との経験なんて・・・そう思い込んでました。

そんな妻と、初めてのキスをしたときのことは忘れません。
観覧車の中で・・・どうしたら、ちゃんとキスをできるかと固まっていると
自分から唇を重ねて・・・妻は、当然のように舌を入れ、絡めて
明らかになれたスムーズな動きは一度や二度といったものではない
何十回、何百回という・・・他の男とのキスを想像させるものでした。

奥手で手を出せない、自分の彼女に対してなのに身体を求めることもできず
身体を求めるきっかけ、次のイベントを待つ間・・・悶々と
彼女の唇を奪ったであろう男の事を思いつつ、それを聞くこともできず
パソコンに向かっている妻の横顔を見ながら・・・
そんな悔しさに、なぜか興奮してしまう自分に気がつきました。
悔しいと思いながらも勃起してしまう股間を隠すように、机の下に
隠すようにしていました。



突き抜けた思い
くま 10/12(金) 20:53:10 No.20071012205310 削除
3年ほど前の事、妻と買い物に行ったとき、デパートで元彼女の夫婦と遭遇、ご主人とは初めてなので軽く挨拶をし少し立ち話をした程度で別れた。
昼食に近くのホテルの中華料理に行くと、そこでまた遭遇、昼食を一緒に、先方のご主人の話題が切っ掛けで、食事中の話題は彼女と私の交際の話に終始した。
第一、高校2年から大学2年まで、あんたの奥さんとラブラブだったのでコクられたりしたけど、一穴主義で大事にしたよ!
心の中でそう思って、口では
「もう全然覚えてませんよ」
ちらっと妻の顔を見ると、ちょっと怒こった時の、他所よそしいが貞淑な顔で黙々と食べていました。

その日は終日、妻の冷たい態度にうんざりし、夜ベッドで妻に機嫌を直すように言うと、
「あまりいい気分じゃなかったの」
「じゃ、お前のもと彼の話でもしろ、前からちゃんと聞きたかったんだ」
しばらく黙っていた妻が話を始めた。
内容は、アルバイト先のオジサンと初体験をした事だった。
いろんなエッチなことを教え込まれたそうだ。
毛を剃ってパイパンで入れられたとか。
ミニスカートでデートしたときノーパンで公園で露出をさせられて、通りすがりの人に見られたとか。
オジサンの友達とか言う人と一緒に温泉に行き、2人から休む間のなくやられ続けたとか。
アナルにも何度も入れられたとか。

正直、驚きというよりショックに近かった。
最後に妻が、
「ごめんね、でもいつか告白しようと思っていたの」
「・・・・」
「嫌いになった?」
「・・・・」
「付き合いだした頃は、最後まで黙っておくつもりだったの、でも、本当にあなたが好きなの、だから正直に言いたいって思うようになったの」
目に涙を溜めて訴えるように話す妻を見ていて
「少し考えさせてくれ」と言ってその日は寝た。
翌日、会社で部長や、取引先の社長など、少し年配の男性を見ると、妻を可愛がったオジサンと重なってくる。
そんな日が1週間ほど続いた。
そんなある日、妻が
「ダメ?私のこと許せないの」
「そうじゃないんだ、結局自分の劣等感のようなコンプレックスすを感じているんだ」
「あのね、嫌われるの覚悟で言うけどいい?」
「えっ?」
「女って、終わった事はそれでキッパリ心の中でケジメが出来るの、だから私の中では完全に終わったからあなたの事本当に好きになれたし、もっと本当の私を知って貰いたかったの」
「うん」
「あなたSEXとても上手よ、その上私凄く安心しているから、オジサンたちの快感だけのSEXじゃ感じなかった幸福感がすごく感じるの」
「うん」
「もしね、あなたが未だ私のこと愛してくれるなら、私たちもっとこれからいろんな経験できると思うの」
こんな、会話の後最後に
「もっと、あなたの前で自分をさらけ出して生きていきたいの」
完全に心が晴れたわけでは無いんですが、劣等感の部分がすごく和らぐのを感じたら、股間がムズムズしてきた。
妻を引きよせ、キスすると凄く嬉しそうに身を委ねてきた。
妻の股間に手を伸ばすと、驚くほど濡れている。
「こんなに濡れるなんて、恥ずかしい、でもとても嬉しい」
その日のSEXから、私たちのSEXは大きく変わった。
「アナルって気持ちいの?」
「うん、最初は痛かったけど前と変わらないぐらいイイの」
「入れるよ」
実際に、やってみると気持ちもよく、妻も凄く感じている。
「バックで入れてお尻にも指を入れて」
妻の中に入った自分の亀頭をアナル越しに感じとれる事に驚いた。
何度も、前と後と繰り返すうちに、妻が今までにない声で感じている。
私も、果てて
「あのね、妊娠の心配ないからかも知れないけど、すごく感じるのよ」
それからというもの、妻とは以前とは違う、何の遠慮も無い関係が始まったように感じる。

「今度、3Pでもする?」
「あなたの元カノも、あの旦那さんも、少しそんな気があったんじゃないの?今度家に誘ったら?」
「なるほど」

あの告白から、3年、私たち夫婦もSWAP仲間が5組も出来、妻がスケジュールを調整し、多い時は月に3度、少なくとも1度は、複数でSEXを楽しんでいる。
元カノ夫婦とは結局そこまでの関係には進展しなかった。



我愛妻
夢蔵 10/4(木) 22:18:11 No.20071004221811 削除
妻とであったのは妻が24、私が26の時でした。
ほんのりと有る色気と、清純さに引かれ付き合いはじめました。
3回目のデートで今度私のアパートに遊びに来ないかと誘うと、快諾でした。
遊びに来た彼女と一緒に食事し、お酒も飲んで、肩を抱き寄せると何の抵抗もなく、唇を重ねました。
胸を触り、来ているものに手をかけても抵抗もなく、私は気持ちも高まりました。
そうなることを覚悟してきたのか白に小さなピンクの花の模様の下着。
ぎこちないキス、そして決して大きくない胸、どれもが男性の征服欲を満足させました。
彼女の頭を私のペニスのほうに向けると一瞬のためらいがあったものの、自然に含んでくれました。
ぎこちない、下手なフェラは、益々私の征服欲を高め、彼女の中に私は入っていきました。
結婚してからは彼女も、性には積極的で、お互いの身体を楽しんだものです。
只、不思議だったのは、下手なキス、ぎこちないフェラとは裏腹に彼女のアソコはとても心地のよいものでした。
そして、他の女性よりチョッと大きめのラビア、逝きやすい身体は最初はなんとも思いませんでしたが、段々疑問に感じてきました。
彼女を問い詰めると、私と一緒になる前に経験した男性は4名
大学生になって、セックスに興味を持ってからオナニーも覚えたし、
当時付き合っていた男性とはバックでの挿入が多かったことを白状しました。
それだけでなく、アルバイト先の誰も居ない休憩室や、
アルバイトで行っていた喫茶店のカウンターの中でマスターとのセックスの告白がありました。
要するに後ろから犯されたことが多く、また、門限が厳しかったので、お泊りをしたり、時間掛けてゆっくりセックスをしたことがあまりなかったのです。
今では、フェラも、キスも上手です。
そればかりかもともとセックスに興味のあった妻は、私の要求には殆ど応えてくれます。
円満です。



まさかあ そんなんこと
めぐの夫 9/7(金) 23:20:00 No.20070907232000 削除
私38歳、妻35歳。6月まで幸せな結婚生活でした。そう、義弟と飲みに行って話しを聞くまでは。
義弟の話によると、11年前、私と婚約中、妻の親戚筋の結婚式の為、横浜に行ったそうです。3次会の帰り、二人もかなり酔ってホテルに戻るときに、義弟が、すれ違った女の子に、酔った勢いでおしりを触ったそうです。そのあといろいろ、卑猥な暴言を吐いたそうなんですが、しばらくして、その仲間らしき、男たちが数人追いかけてきて、義弟を袋叩きにしたそうです。そして、妻とふたり、ワゴン車に乗せられて、どこかの民家につれていかれたそうです。
義弟は柱に縛られたそうです。お前が俺の仲間にえっちなことしたんだから、「お前のおくさんにもお返しさせてもらうぜ」と、言われたそうです。
そして、妻に対して、鼻をつまんで、苦しくて口を開けたときに
無理やり、ペニスを挿入したそうです。そして、髪の毛をつかんで、激しく頭を前後させたそうです。妻はうめき声と嗚咽がこぼれてきたそうですが、激しくつづいたそうです。しばらくして、男が妻から、離れると口からドロドロと精液があふれてきたそうです。
その間に次の男が交代に挿入してきたそうです。7.8人目あたりで、かなり、精液を飲んだらしくむせていたそうです。
たぶん、私とも、フェラはなかったのではじめての経験でしょう。
そして、みんなで妻を押さえつけて、ひとりが、パンストを脱がしはじめたそうです。「ひいい」と妻の悲鳴とともに、全ての下着も剥ぎ取られ、「ぎゃああ」という悲鳴のあとに、「痛い 痛い ひいい」という妻の声が響いたそうです。何人目かの相手の時に、
「○○見ないでえ」 という妻の泣き声に兄弟ということが、ばれたそうです。姉の犯される姿をみて、義弟は勃起していたそうです。誰かに「こいつ、姉の姿見てたってるよ。」といわれて、パンツを脱がされてしまったそうです。妻の犯される姿をみて、さらにビンビンになっていたそうです。あとで、妻から、姉の犯されている姿を見て勃起するなんて最低といわれたそうです。
誰かに「お前もしたいだろ」といわれて、無理やり妻と結合させたそうです。「やめてえ。 ○○ けだもの」となきさけだのがなおさら興奮して、何回も妻の中に出したそうです。
その後も妻は何回もいろいろの人の相手をしたそうです。
「おまえ、弟のも口で奉仕したれや」といわれたそうです。妻は拒否すると、おしりになにかを入れられたそうです。「抜いて、痛い わかりました」といい義弟のペニスを口くわえたり、手でしごいたりしました。下半身は、精液とおしっこと血でめちゃくちゃだったそうです。
しばらくして、妻と会ったとき、あなたの赤ちゃんができたの。でも、しばらくは、二人っきりでいたいからとの言葉に、俺は信じて、子供をおろすことに同意したんだけど。今から考えると、弟の子か他人の子だったのかもしれない。妻の乳首の変形してるのは、そのためか?



愛妻の過去8
三郎 8/28(火) 02:28:10 No.20070828022810 削除
「もう1人とは、きっとエッチはしてないと思うんだけど…」
もう1人と聞かされたとき、まだいたのか?とさらに気分が悪くなりました。

結婚まで考えていた2人目の彼と別れることが正式に決まったとき、
彼女を慰めるためにと職場の先輩(女)と2人で彼女の家で飲んだのだそうです。
その職場の先輩は既婚者でしたが夫との関係が悪く(その直後に離婚)、
2人は互いのつらい状況に意気投合し、深酒したのでした。
そして、2人だけでは寂しいからと、彼女の1歳上の男の同僚を電話で呼び出したのです。
その男は私と同期で、話はしたことがなかったものの、顔と名前は知っていました。

彼が家にやってきたとき、すでに2人は泣きながらボロボロの状態だったそうです。
そして、彼にもどんどん酒を注ぎ、彼もすぐに酔っぱらったそうです。
その後先輩(女)が泣きながら彼に「慰めて」と言い、彼にキスを迫ったそうです。
そしてその2人は互いの口を貪り合うようにキスをし、
彼女はそんな2人を見ながら自分も慰めてほしくなり、彼に迫り、互いの口を貪り合ったのです。
3人でキスを繰り返し、酒を飲み…。
翌朝、目が覚めるとベッドの上で、先輩(女)はすでに帰宅しており、
彼と2人で裸で寝ていたのだそうです。
彼女曰く、「でも、わからないけど、たぶんエッチはしてないと思う」

泥酔した2人が泥酔していると言っても全裸でベッドで寝ていたのですから、
キスだけで終わったはずがありません。

これまで、私は彼女が付き合ったり身体の関係になった男の話を聞き、
少々落ち込みながらも、「会ったことももない男のことだから」と思っていました。
しかし、私が顔も名前も知る男が、彼女と裸で寝るだけの何らかの行為をしていたのです。
これにはさすがに何とも言えない気持ちがわきました。
あいつは彼女の身体を知っている。
どこまでの行為をしたのだろうか、やはり挿入までいったのだろうか?
泥酔していたのだから、勃起はしなかったのではないか?
でも、勃起もしない状況なら服を脱がすか?
服を脱がすまでできたのなら…、やはり挿入したのだろう…。

その1回だけなのだろうと思っていたところ、また信じられない言葉が続いたのです。



愛妻の過去7
三郎 8/28(火) 02:10:47 No.20070828021047 削除
狭いシングルの布団の中で、先輩と抱き合う形になり、
先輩がキスを求めてきたときには、全く抵抗しなかったそうです。
そしてキスの後、体を触られはじめ…。
2人とも全裸となり、先輩に性器を愛撫され、いざ挿入となった瞬間、
彼女は先輩を拒否したのでした。
その理由は、避妊具がないから。
つまり、先輩そのものを拒否したのではなかったのです。

数日後、また先輩から連絡が来て、1人で遊びに来たのだそうです。
その日も2人で夕飯を食べ、ビールも飲み、前回同様の行為に発展します。
そして、前回の反省を元に避妊具を持ってきていたため、
彼女は簡単に先輩の挿入を許してしまうのでした。
その先輩のモノを口に含んだこともないし、いつも正上位だけだったとのことですが、
それ後何度も遊びに来てはセックスを繰り返し、
その先輩が彼女の大学の後輩の子と二股をかけているとわかるまで、
9ヵ月ほど体の関係を続けたのだそうです。

彼女は処女どころか、3人の男に身体や性器を見せ、2人の男に挿入を許し、
これまでに何十回、それとも何百回?のセックスを経験していたのです。
私はというと、大学卒業まで挿入の経験はなく、卒業してからも風俗とテレクラの関係ばかりで、
彼女と出会うまでに30回も経験していない状態。
人数は私の方が多くても、私には心が通じているセックスなど皆無。
段々と自分が情けなく感じるのでした。

それで話が終わったと思ったところに、彼女から別の話を聞かされるのです。





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愛妻の過去6
三郎 8/28(火) 01:55:03 No.20070828015503 削除
間があいて、申し訳ないです。
1人目にはキスと全身の愛撫に処女の膣への指の挿入を許し、
2人目には何百回の素股の後に処女を捧げ、さらに口での奉仕を行い、
そして3人目の男の話が始まりました。

「3人目の男とは付き合ったわけじゃない」
そう言い始めました。
2人目の彼から「結婚しました」葉書が来てから1年半後、
彼女は大学時代の同級生の結婚式に呼ばれ、同じ研究室の先輩後輩が何人も集まったのでした。
そのとき、大学時代に格好いいと思っていた先輩がその場にいて、
彼女に話しかけるだけではなく、「今度みんなで遊ぼう」と言いながら、連絡先を聞いてきたのでした。
彼女は憧れの先輩との会話に喜び、簡単に教えました。

それから少し経って、先輩から連絡が来ました。
「今度、俺の学年の奴らで家に遊びに行っていい?」
彼女はもちろんOKしたのでした。
遊びに来る日は突然の雪が降り、憧れの先輩は車で何とか彼女の家に着いたものの、
その後の吹雪で残りの先輩方は来られなくなりました。
雪では仕方がないと、2人だけで夕飯を食べることにしました。
どうせ雪で帰られないのだからと、ビールも飲み…。
その後先輩のために別室に布団を敷き、別れて寝ようとしたところ、
先輩が起きてきて「1人じゃ寝られないんだけど」と言ったそうです。
そして彼女は、仕方ないからと、布団の中に先輩を入れたのでした。



チカとボクと
プチ 8/19(日) 11:31:54 No.20070819113154 削除
ボクの彼女チカはすっげえ可愛いけど、ちょっと問題あるよな。
前彼のB君とは完全に切れたっていってたのに。
最近またメールのやり取りしてるみたいで。
そのメールを黙っていればいいのにさ、ボクに見せたりするから。
チカの体を忘れられない、なんて書いてあって、今でもチカの写真みながらオナしちゃうなんて。
これってメールを書いたB君のこと怒ってるわけじゃないよ。
チカのこと怒ってる。
なんでこんなメール、ボクに見せるのさ。
わざわざ、ヤキモチ焼かせるように。
ボクだけにあんなエッチ写真撮らせてくれたのかと思ってたら、やっぱりね。
B君にもハメ撮り写真なんか撮らせちゃったんだろうな。
男はみんな女の子のいやらしい写真撮りたいもんだから、別に、いいんだけど。
デジカメが出てからみんな彼女とのエッチ写真、気軽に撮るようになっちゃったんだ。
ビデオ持ってるやつは動画で撮っちゃうし。
だから、何人か彼を変えた女の子って、みんな前彼のところにえっち画像置いてきちゃうってこと。
ボクはマジ、チカと結婚する気でいるんだけど、将来ボクの奥さんになった人のえっち画像なんか、何人か居た前彼たちが持っていたりするってやな感じだよね。
なんでそんな写真撮らせちゃったんだよ、って怒っても、実際、撮らせちゃったものはどうしようもないし。
ボクだって撮ってしまったんだから・・・チカも撮られてると思うとすごく興奮しちゃうって言ってたから。
だいたい、チカってえっち過ぎないか。
B君と会ってもいいか、って、よくそんなこと聞けるよね。
チカってさ、いっしょにベッドに入っちゃった男って、別れても他人じゃなくなっちゃうんだよな。
だから、前彼にしつこく迫られると、可哀相だから一回ぐらい、それに前にも何回もセックスしてた仲だし、なんて思って抱かれちゃう。
女の子ってすぐ貞淑ぶるけどさ、けっこうセックス好きで誰としたって気持のいいもんなんだよ。
男ってバカだから、まあボクのことだけど、女の子の可愛い顔みると勝手にテイシュクなんて思っちゃうんだよね。
それでさ、ボクに一生黙ってれば分かんないのに、ぺらってしゃべっちゃうから、ボクはめちゃくちゃ怒る。
女の子ってしゃべらずにいらんないんだよね。
ボクにしゃべらないと、よそでしゃべっちゃうから、あまり怒るわけいかないし。
よそでしゃべられちゃう方が悲劇。
よそのやつがボクのことみたら喜劇なんだけどさ。
でも、ゴメンネって、涙流すチカを見てるとまたウソだ、と思っても堪らなくなってさ、やりまくっちゃうんだ。
チカのあそこを見ても何も変わっていないし、ウワキした事実ってチカがしゃべったってことだけなんだよな。
そんなこと思って、すぐまた仲良しになっちゃうから、チカはボクのこと誤解して、何でも許してくれる包容力のある人、なんて友だちに言うようになっちゃった。
だから、チカの女友だちに、なんでそんなに許せちゃうの、平気なの、信じられない、なんて言われちゃった。
そんなチカが、この前は後になってから報告して怒られたと思ったのか、先に許可を求めてきた。
金曜の夜、B君と会っていい?だなんて。
ダメに決まってるだろう。ダメダメダメ。絶対ダメ。
どうしてダメなの?どうして、ってダメなものはダメじゃん。オネガイ。ダメ。
だって約束しちゃったんだもん。なんでそんな約束なんかしちゃうの?信じられない。
だってえ。会えばまたウワキしちゃうだろ。そんなことないよ。
前会ったときはウワキしちゃったじゃないか。
前は前よ。約束できるか?約束する、絶対、もうウワキなんか絶対しません。
だって、あいつに迫られたら、チカ断れないだろ?だいじょうぶ、頑張る。
頑張る、って、そういうもんじゃないだろ。チカ、パンツ脱いでごらん。いや。
ほらこんなに濡れちゃってるじゃないか。あ、いやん。
しようがないな、チカってさ、すごく濡れやすい体質なんだから、気をつけないと。
ごめん、気をつけるから、会ってもいいのね?
というやりとりがあってチカは金曜の夜、前彼のB君としっかりセックスしちゃったのです。
以上はボクの昔の日記から。
現在、チカはボクの奥さんになって子供もひとりいますが、時々前彼と会ってセックスしちゃうクセは治りません。
でも、妻は一度もボクにウソをついたことがないので、家庭を壊さなければこういう奥さんってけっこういいかな、って思ってます。
時々、ウワキするって、夫婦の愛のためには必要かなって思ってます。



愛妻の昔
とおる 8/19(日) 09:31:56 No.20070819093156 削除
ビラビラを広げられクリトリスを激しく刺激されてるであろう
妻のアソコは男の膵液と妻の愛液でいやらしい音をたてていた。
感じている様子を表すように時折、男の頭を両足で押さえつける仕草も見受けられる。

男は体位を変えたかと思うといきり立った肉棒を妻の顔の前へもっていく。男の背中の影で妻の奉仕の様子が見えない。「シュポシュポジュルジュル」と卑猥な音だけが響く。

暫く続いた後、69の体勢に! 妻はアナルまでも曝け出し男に秘部を晒し舐められてるのである。
その向こうでは妻の頭が上下に動いている。

こんな愛撫が長らく続いた後いよいよその時が来た。
仰向けに寝かされた妻は男を待ち受けるかのように脚を大きく広げていた。
妻の腰を引き寄せゆっくりと挿入されていく妻!
「んっ!」と声が漏れる。挿入された瞬間だろうか!?
最初はゆっくりだった腰の動きも次第に早くなり体を重ね
キスをしているようだ。妻の腕が男の背中に回り抱きしめる。
男が妻を起こし騎上位に。
小ぶりなおっぱを揺らし腰を前後に動かし乱れる妻がとてもいやらしく映る。f
再び正常位に戻り愛し合う二人。
大股開きの妻の間で動く腰の動きが早くなったかと思うと
男は一気に果てたようだ。妻の中で・・・

挿入前にゴムをつけた様子がないので生中出しだろう。
「風呂にはいろうか!」と妻の声。
男が画面に近づくと8ミリのスイッチを切ってしまった。

今のようなデジタルではないので画像はイマイチ。
しかしその画面に映し出された映像は衝撃的でした。
こんな事実が本当にそれもわが身に起こるとは思いもしませんでした。

話の内容で妻の男遍歴は聞いていましたがまさか映像で見れるとは・・・
どうして妻はこのビデオを処分しないのか!?
過去の事なのでこのビデオを見てしまったことはことは秘密にしようと思います。



愛妻の昔
とおる 8/17(金) 15:14:36 No.20070817151436 削除
このお盆にどうしても仕事を休めない私を残し妻と子供は実家に里帰り。
仕事から帰宅し風呂上りにいつも隠れて見ているこのサイトを誰もいないその日はゆっくり見ることが出来た。
結婚当時、妻はすでに処女ではなく数人と経験していることも聞かされていた。
投稿者の中に「妻の昔のアルバムを発見した」という記事を見て私も寝室の押入れにしまってある妻のアルバムケースを思い出した。

「まさか!」と思いながらも一冊一冊見ていくことに。
昔の彼とのデート中に撮った写真などは以前から見せてもらったことがあった。「最初は処分しろよ〜」とか言っていたが今は自分の妻になってるし「まぁ〜いいか〜」とその話題には触れないでた。
数冊見終えた頃、よくあるB4サイズのアルバムケースの中が一本のビデオテープとミニアルバムになっているのに気づく。

「え〜」と言う胸騒ぎとともにすごい興奮がこみ上げてきてミニアルバムを開く手が震える。
震える手をアルバムに持っていき最初のページを開けると当時物だと思われるポラロイド写真に映る裸の男女。
楽しそうな笑顔もあれば挿入されて感じてるのか目を瞑り半開きの口のもある。
 女の顔は間違えなく妻。男の顔は見たこともない人。お互い全裸で撮影しあったのだろう。
ほとんどが妻の卑猥な写真の数々! 大きくはない乳房に「ツン」と起ったピンク色の乳首。四つんばいでオシリの穴までさらけ出しているもの。自ら大股を広げ左右のビラビラまで指で開いたも、硬く硬直したクリトリスや尿道までわかるアソコのアップまであった。

心なしか今より綺麗に見えるのは出産前だからだろうか!?
2冊目のアルバムにはついに男との結合シーンやフェラシーンが・・・
若い男の反り返ったものが妻のビラビラを押し広げ根元まで挿入されている。
バックからの画像はめくれたビラビラがいやらしく男の肉棒を包み込んでいる。
しぼんだ口元で肉棒に食いつく姿は衝撃的でした。
妻が知らない男に犯されてる写真で私はジュニアは悲しくも元気満々。

興奮冷めやらぬうちにビデオテープをセット!
ポラロイドから想像できた通りの内容。
三脚にセットされたと思われる定位置の画像には行為の一部終始が収められていた。
ラブホで着衣からの始まりなのでおそらくシャワーは浴びてないのだろう。
ベットの上でのキスシーンから始まる。
男の手は妻の胸をブラウスの上から弄りボタンを外すとピンクのブラが露になった。ブラの隙間から乳首に手が伸び妻の体が「ピクッ」っと反応。
優しくベットに寝かされた妻の腰に男の手が回る。
スカートの裾から妻の秘部をめがけ男の手が進入していく。
めくれたスカートからブラとセットと思われるピンクのショーツ
定位置のカメラの為、いまいち見えない。
妻のあえぎ声がこぼれ始め腰をくねらせるくらいしか見えない。
しばらくたった後、M字に開いた妻の脚の間に男の頭が近づいていきクンニが始まった。
喘ぎ声が激しくなっていく。



戻ることにない時間その10
KURO 8/15(水) 17:33:52 No.20070815173352 削除
部屋の外の電柱だろう。
1尾のセミが狂ったように鳴いている。
交尾相手を求める苦しいほどの鳴き声は、セミだけではなかった。

私は妻の背に手をまわして、乳房をむさぼり続けた。
妻は私の頭を両手抱え込むようにして、激しく肉体を脈打たせながら、あえぎ声をあげている。ポロシャツとブラジャーは完全に首のところまでめくりあがり、首にまきつく布切れのようだった。
私と上半身がはだけた妻は、しっかりと抱き合いながら、まるで性の深遠へと身を投げたかのように、肉欲をむさぼった。

私の股間は。ジーパン越しにもはっきりと分かるほど勃起していた。
私の勃起した肉棒はジーパン越しに、妻のジーパンの太腿に密着していた。
ジーパン越しにも、柔らかさ十分に伝わってくる妻の熟れた太腿。
肉棒を押し付けると、肉棒を優しく撫で上げるような柔らかさがあった。

突如、妻の声色が変わった。
「ヒィ、イイ!、ヒィ!イイ〜〜〜」
まるで絶頂に上りつめる歓喜の叫びのように聞こえた。
妻の肉体が大きく波打った。

「○○○ちゃん!○○○ちゃん!」
私は妻の名前を呼びながら、激しく波打つ妻の肉体にしがみつきながら、
乳首を乱暴に吸った。
私の頭を抱える妻の両腕にグッと力が入ると、
ハァハァハァ、ハァハァ、苦しそうに大きく息を荒げた。

私は妻にしがみつきながら、なおも妻の名前を呼んだ。
「○○○ちゃん!○○○ちゃん!」
そして私は、ジーパン越しに勃起した肉棒を妻のジーパンの太腿に押し付けながら、
獣のように腰を振った。

「○○○ちゃん!○○○ちゃん!」
私は妻の名前を呼びながら、肉棒を膣に挿入した時と同じように腰を振った。
出そうだった。
痛いほど勃起した肉棒の鈴口からは、もうすでに体液が幾度も漏れ、ジーパンのトランクスに体液が滲んでいた。

私の激しい腰使いに、妻は異常なまでに反応した。
その瞬間、私の中で、妻への想いが飛び散った。
ドックン、ドックンと脈打ちながら、飛び散っていく。
「ウッ、○○○ちゃん!」
私は短くうめいた。精液をジーパンのトランクスの中に吐き出しながら
なおも勃起した肉棒を脈打たせ激しく腰を振り、妻に懸命にしがみついた。

妻は私がジーパンの中で射精したのを知った。
「イイ!、イイ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
妻は、外のセミが驚くような叫び声をあげ、背筋をそり返した。

物凄い射精だった。精液があふれだしてきた。
トランクスの薄手の生地はもちろん、ジーパンの厚手のデニムの生地にまで
精液が滲んだ。

私は、体内のすべての妻への想いを吐き出すと、精液がジーパンにまでベットリと滲み込んで行くのを感じながら、妻の肉体に身体をぐったりと預けた。

外では相変わらず、セミが狂ったように鳴いていた。



戻ることのない時間その9
KURO 8/15(水) 15:56:32 No.20070815155632 削除
前彼がすでにしゃぶり尽くしていた妻、26歳の乳首。

しゃぶればしゃぶるほど「イイ!」を連呼する妻。
すでに前彼に何百回、何千回も乳首を吸われて、その乳首には性の快楽を徹底的に、肉の髄まで仕込まれていたのだ。
「イイ!」と妻に言わせるようにしたのは、私ではない。すべて前彼。私以外の男だ。

無我夢中で、そんな妻の乳首に夢中になってむしゃぶりつく私は、滑稽でしかなった。
やり場のない怒りとともに、悲しさが私の心に滲んできた。

すでに他の男がしゃぶり尽くし終えた醜い乳首に、肉棒を痛いほど勃起させながら夢中になっている男。なんて滑稽な姿なのだ。

私は妻の乳首をしゃぶりながら、懸命になって乳首のシワのひとつひとつに付着している前彼の唾液の残滓をなめ取っていった。

乳首のシワだけにではなく、乳房の皮膚にも前彼の唾液の残滓がこびりついているはずだ。

私はこの日、初めて妻の乳房と乳首に唾液を塗りつけることができた。それなのに。

それなのに、前彼はどうだ。
妻が「イイ!」と声を上げるまでに、どれくらい妻の乳房と乳首をしゃぶり込んだのか。
それは一朝一夕ではなかったはずだ。
何年にもわたり、何千回もしゃぶり込んだために、妻は「イイ!」と声を上げたのだ。
乳首のシワに、そして乳房の皮膚には、今だに前彼の唾液の残滓がこびりついていて不思議でなかった。

私は、付着した前彼の唾液の残滓をなめ取るのに懸命になっていた。

別の男が吐き出した唾液、その残滓をきれいに拭きとるように、妻の乳房を舐め、乳首にしゃぶりつく自分自身が可哀相にさえ思えてきた。バカがつくほど滑稽だった。
悲しさを心に滲ませながら、懸命に乳首にむしゃぶりつく男の性。それはあまりにも滑稽で寂しすぎる性だった。



戻ることのない時間その8
KURO 8/15(水) 13:10:12 No.20070815131012 削除
私の視覚が、妻の胸を捉えた。
喉元まで捲り上げられたブラジャー。その下方でブルブルゆれる乳房。
私は一点を凝視し、息を飲んだ。それは、ほんの一瞬のことだった。乳首だ。私が凝視したのは、妻の豊かな乳房の頂で揺れる乳首だった。

それは、茶褐色で変形するように醜く勃起していた。

「妻の乳首は黒い、しかも形は醜く変形している。その変形は決して先天的なものではなく、成人になって、男の強烈な愛撫を何百回と繰り返されるうちに、起こった後天的な変化だ」。

私は一瞬のうちにそれを理解した。
それは私の怒りが沸騰するように最高点に達したことでもあった。

視覚が乳首を捉えると同時に、私は間髪を入れず、その茶褐色で変形した大きく醜い乳首にむしゃぶりついていた。

ジュッポ、ジュッポ、ジュルジュル
私は激しく音たてながら、妻の乳首にむしゃぶりついた。
私は我を忘れて無我夢中で妻の乳首を吸った。激しく、激しく。

 私以外の男。結婚を約束した前彼が、ほんの数ヶ月前までむしゃぶりついていた乳首。
その乳首に今、私が初めてむしゃぶりついている。
私にとって初めての妻の乳首、しかし、その乳首は私以外の男によって、すでに破壊されていた。

私は気が狂わんばかりに、妻の左右の乳首を交互に吸った。
口に含んでいない乳首は、指でこねくりまわした。
すでに破壊されている乳首を、徹底的に壊さなければ私の気がすまなかった。

生まれて初めて、女性の乳首を乱暴に扱った。これほど激しく暴力的に乳首を愛撫するのは、私は初めてだった。

ジュル〜、ジュル、ジュッパ!ジュッパ!

乳首を攻め立てる激しい音をかき消すように、息を激しく荒げながら声を上げていた妻が突然叫んだ。

「イ、イイ!、あ、あ〜、イ、イイ〜〜〜、イイ〜〜!イイイイ〜〜〜〜〜 イイ!!」

イイ?
私は耳を疑った。イイとは?
何がイイのだ? 私はすぐに理解できなかった。それほど、予想外の言葉だったからだ。

妻は淫らな声をあげ、イイを連呼するように叫び続けながら、
乳首に武者ぶりつく私の頭を両腕で抱え込み、すごい力で私の頭を自らの乳房に押さえつけた。私の顔は豊かな乳房の中に埋没した。

「イイ!イイ!」

私の鼓膜には、妻の「イイ」が何度も何度も響きわたった。
私は乳首から口を離し、妻の顔を見上げた。
「いいのか?いいのか?これが。○○○ちゃん、いいの?これがいいの?」
私は妻に問いかけた。

妻は悶え声を上げながら、はっきりと言った。
「いいの、これがいいの!もっと、もっと!イヤ、イヤ、いいの、これがいいの!!」
私も息を荒げながら、うわずった声で妻の名を呼んだ。
「○○○ちゃん!○○○ちゃん!」
「好きよ、好きよ。もっと、もっと!イイ!イイ!」
妻は、私の声に応えるように全身を波打たせながら、なおも叫び続けた。

私は妻の反応を確かめると、再び猛然と妻の醜い乳首にむしゃぶりついた。

私は懸命に、一心不乱に妻の乳首を吸い、指で乳首をこねくりまわした。
部屋中に妻の「イイ!イイ!!」の叫び声が幾度も響き渡った。
それは、まるで絶頂を迎えようとしている経験豊かな熟女のようだった。





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戻ることのない時間その7
KURO 8/15(水) 10:42:54 No.20070815104254 削除
当時、妻26歳。つき合い始めて5ヶ月。
私は、トップ88センチ、アンダー70センチのDカップの妻の乳房を初めて知った。

それは、私が出会ったことのない極上の見事なまでに形の整った乳房だった。
過去につき合った2人の女性、そして風俗でオッパイを揉んだ数十人の女達、
私の知っているオッパイのいずれに比べても、いや、比べようが無いほど造形美あふれる見事な乳房だったのだ。

そして、それは私にとって、数百人に一人しかないような見事なまでの乳房を自分一人のモノにする至福の時間だったはずなのだ。
その見事な乳房を世界でただ一人、独占することに心底、有頂天になったはずだ。
じっくりと妻の乳房を堪能する至福の時間が私に与えられるはずだったのだ。

しかし、それは至福の時間とはほど遠い、苦悩にあふれる時間だった。

乳房の頂にあるコリコリした突起物。
そう、乳首が、まるで風俗嬢のそれのように大きく、堅く勃起していた。勃起した大きな乳首は、ある事を物語っていた。
そして、私が妻の乳房を鷲づかみにして荒々しく揉み上げながら、勃起した大きな堅い乳首を指で激しくつまみ上げながら、こねくりまわすと、妻は声を上げた。

妻は激しく息を荒げてよがりながら、叫び声を上げたのだ。
「あああ!あ〜!あ!あああ〜〜〜〜!!!」
そこには、潔癖なまでに男を寄せ付けない毅然とした妻はいなかった。
ただ、ただ性の喜びに肉体を奮わせる女が、私の腕の中にいるだけだった。

ある事を、私は十分悟った。妻の見事な乳房は、すでに男に性開発されていることを。
私以外の男、前彼が妻の乳房をもみ上げ、乳首を、妻の乳首を堅く、大きくした。
何度も何十回も、何百回も。前彼が妻の乳首をこねくりまわして堅く、大きくしたのだ。
前彼によって、妻の乳房、乳首にはすでに、十分なほど性の喜びが植え付けられていたのだ。

私の胸の中に充満するドス黒い雲。その雲に閃光が走った。激しい落雷だった。
胸の中で落雷が鳴り響いた。
それは、とめどない怒りだった。
私は乱暴に、妻のポロシャツを首まで大きくめくり上げた。

妻の白い上半身の肉体が目に飛び込んでくる。
いやらしいベージュのDカップのブラジャーの脇から乳房の肉がはみ出していた。
私は怒りにまかせて、ブラジャーを首までずりあげた。
見事なオッパイが露出した。

それは、手の感触以上に、言葉で言い尽くせないほど、すばらしく見事な乳房だった。



戻ることのない時間その6
KURO 8/15(水) 02:13:47 No.20070815021347 削除
私は強引に妻を抱き寄せ、妻の口腔に舌をねじ込むと、オッパイに手を這わせた。

私の手を払いのけようとする妻の抗いは、明確な意思が感じられた。
身体をくねらせながら私の身体を押しのけようとする手には、これまで私が知ることがなかった強い力が込められていた。

私は、妻に対して初めて男の力を使った。

ポロシャツの上から妻のオッパイを激しく揉んだ。
重量のあるオッパイが私の手の中で大きく波打ち、こぼれ落ちそうに変形した。

私と妻は重なるようにして床にくずれこんだ。
妻の上にかぶさった私は、さらに激しく妻のオッパイを揉みあげ、そして妻の首筋に舌を這わせた。

激しく息を荒げる妻が、その時、声を上げた。
「いや、ああ、あああぁぁぁ、いや、いや、あっ、あああ、あっあああつ」
あの妻が、あの妻が声を上げたのだ。性の喜びの声を上げたのだ。
そして、私の手を払いのけようとする妻の手から、急速に力が失われていった・

私の身体の奥から怒りがこみ上げてきた。

私は妻の首筋を力まかせに吸った。
さらに私は、荒々しくジーンズの中におり込まれていたポロシャツのすそを引っ張り出し、そこから手を入れるとブラジャーのワイヤーをくぐり、妻のナマ乳をむさぼった。

初めて揉む妻のナマ乳。手にひらに収まらないこばれるような柔らかな乳房の上で堅く勃起した乳首を手のひらに感じた。柔らかな乳房とは対照的なあまりにも堅い堅い勃起だった。
私は、堅く勃起した乳首を指でつまみ、強い力で妻の勃起した乳首をつまみ上げた。

力まかせに妻の勃起した乳首をつまみ上げ、指で乳首をこねくりまわした。

妻は叫び声を上げた。
「ああ!!あ、あ、あ!ああぁぁぁ!!!」
それは、鮮明に性の喜びを告げる激しい声だった。
乳首はさらに堅く、そして大きく勃起していくようだった。

怒りがさらに、湧き出てきた。

私の身体の奥から、これでもか、これでもか、と怒りがこみ上げてきた。



友人のお下がり妻
敬三 8/11(土) 13:25:27 No.20070811132527 削除
俺の妻は俺と付き合う前は俺の友人と付き合っていた。それも1年3ヶ月位。というのもそのことはその友人から聞いたことである。昨日のデートは○○へ行った。帰りに寄ったホテルでは彼女はすごく淫乱な声をあげていたとか、顔に似合わず陰毛が多く濃いとか、フェラがすごくうまいとか・・。彼の借家に彼女が泊まりに来て、その晩は何度もエッチして眠りについたのは朝方近かったとか・・。そんな交際だったが彼の転勤であっというまに彼は未練もなく転勤してしまった。そんな折、なだめたのが俺だった。妻と結婚して時折思う。フェラをしてもらっているときもエッチしているときもこんなふうの妻は彼とやっていたのかと。



戻ることのない時間その5
KURO 8/6(月) 07:00:15 No.20070806070015 削除
つき合いはじめて5ヶ月になろうか、という頃。
すでに互いの両親とも会い、結婚の意志を伝えて、結婚へのレールはまっすぐに伸び、先が見えるようになってきた。
相変わらず妻との舌と舌との交歓がデートの主役になっていた。

夏も本番に入り、妻の服装も薄手になり、
特にポロシャツ姿は胸の大きさを新ためて際立たせていた。

私は、すでに我慢の限界だった。妻と会う前夜に白濁した欲望の汁を2度、3度と体外へ吐き出さなければ、私はデート当日の理性を保つことが出来なかった。
それでもデートの最中は妻の熟れた接吻によって、肉棒は破裂しそうなほどに痛く勃起した。
苦しさは性の激痛へと変わりつつあった。

妻に対するとめどなく沸き起こる激欲は、すでに「結婚式までは妻の肉体に手をつけない」という誓いを、忘去の彼方へと押しやっていた。
そして私を少しずつ大胆にさせていった。

その日は、セミがうるさく泣いていた。
着衣のまま抱き合い接吻に夢中になりながら、私は勃起を妻に押し付けた。着衣のままでも固い勃起を妻は感じたことだろう。私は妻をきつく抱きしめた。妻の息が荒くなった。
いつもより、妻の息が荒い。抱きしめながら私は妻の豊かな胸を感じた。私はポロシャツの胸に手を這わせた。それは、見た目以上にすごいオッパイだった。

私はオッパイの豊かさと重みを手のひらで感じると同時に、妻の舌を荒々しく吸った。
瞬間、妻は私の身体を押しのけ、
甘い吐息を漏らしながらも、毅然とした口調で「ん〜ダ〜メ、ダメ、ダメ、ダメよ、もうダメっていったらダメ!」とオッパイにのせた私の手を払いのけた。

私は強引に妻を抱き寄せ、妻の口腔に舌をねじ込んだ。



戻ることのない時間その4
KURO 8/5(日) 18:59:38 No.20070805185938 削除
妻との初キッスを経験してから1ヶ月。
妻の肉体をむさぼりたいという激欲が私を支配するようになっていた。
それは前彼に対する苦しいほどの嫉妬だった。

前彼と妻はどこまで肉体を使って愛を確かめ合ったのか?
果たしてくちづけだけだったのか。前彼の手がオッパイを揉むことはなかったのか?
前彼の唇が乳首を含みことはなかったのか?
前彼の手が妻のショーツの中に伸びることはなかったのか?

そして、その先。そう前彼の肉棒は妻を貫いたのか?
妻の中に、私以外の男が勃起した肉棒を突っ込み、激しく腰を打ちつけたのか?
私以外の男が妻を貫く、腰を妻の肉体に打ちつける。激しく、激しく肉欲のまま妻に腰を打ちつけたのか??

私は気が狂いそうだった。
妻の濃厚で熟れたくちづけに夢中になればなるほど、私の胸の中にドス黒い雲がいっぱいに広がっていた。あの濃厚で熟れたくちづけは、すべてを経験している。そうなのだ。肉体のすみずみに性の獣を植え付けられた女、そのものなのだ。
当時、26歳の妻。妻はすべてを経験している。男にすべてを教え込まれている。
濃厚で熟れたくちづけは、それを物語るに十分だった。

しかし、私はまだ、私の願いにしがみついていた。
「妻は処女なのだ」と。
簡単に男を寄せ付けない目鼻立ち、潔癖な性格の妻。その妻が結婚もしていないのに、
男に股を拡げて、肉棒を埋め込ませることを男に許し、男に肉棒を激しく出し入れさることを許したのだろうか。あの妻が。当時、妻とつき合いはじめて4ヶ月。
私の当時の妻に対する印象は、潔癖なまでに身持ちの固い女性というのがそれだったのだ。結婚までは決して男に股を開かない女性、それが私の中の妻だった。

ただ、つき合いはじめた頃のそうした印象も、熟れたくちづけをするようになって、変わってきた。すべてを経験している女のくちづけだったからだ。
私の心は揺れた、「処女なのか、それとも肉棒の味をすでに知っているのか?」

私は願った。妻が処女であることを。心の底から妻が処女であることを願った。そして願いを強くもてばもつほど、私は苦しさで気が狂いそうになっていた。

この苦しさから開放されるためには、今、妻のオッパイを揉み、乳首にしゃぶりつき、
妻のショーツの中に手を入れて、妻の大切な肉穴、肉芽をまさぐり、そして、そして
いきり立った私の肉棒を妻の処女穴に挿入することだ。

つき合い始めて4ヶ月。妻の肉体をむさぼりたいという狂おしいまでの激欲が私を支配していた。



愛妻の過去5
三郎 8/1(水) 01:32:38 No.20070801013238 削除
聞かなきゃいいのに、私は1人目の彼に戻って彼女に質問しました。
互いの行為はキスだけだったのか・・・。

答えはNoでした。
その先輩とは互いの家を行き来し、泊まりあっていたのです。
そして、キスの後は彼女の19歳の誕生日前の若い肉体を晒し、彼に乳首から性器までを愛撫され、処女膜が残る性器を触られ、さらに指の挿入までもを許していたのです。
私が見ることができなかった、触ることができなかった彼女の処女膜を、その彼は何度も指で感じ、その愛撫に彼女は感じていたのです。
今の私でもキスなら何度でもできる、挿入も何度でもできる、しかし、彼女の処女膜は永遠に触れることができない、そのことを思うと胸の苦しさが一層増してきました。

私もこれまで出会った女性(と言ってもテレクラだが)の中に処女が2人いました。
そのとき、大した経験もなかった私は、処女に挿入することに集中し、処女膜を堪能することをしませんでした。
彼女の処女膜はどんな形だったのだろうか、指を入れた時の感触はどうだったのだろうか。それは2人の彼しか知らないのです。
私ですら、テレクラで出会った女性であってもたまに思い返すことがあるのですから、彼らが思い出さないはずがありません。
彼らはたまに彼女を思い出し、とくに挿入を許されなかった1人めの彼は、彼女の処女膜を思い浮かべるに違いありません。

胸が苦しくてたまらない私に、彼女はさらに話を続けました。
思いもよらなかった、3人目の男の話が始まりました。



愛妻の過去4
三郎 8/1(水) 01:16:18 No.20070801011618 削除
私が「挿入」のことを聞くのを躊躇する間もなく、彼女はどんどん話を続けました。

卒業し、2人が普段離れてしまうと、学生の時よりも恋しくなり、簡単に体を許してしまったと。

私は愕然としました。2人も彼がいた。唇も奪われていた。裸で何百回も互いの性器をこすり合っていた。そして、処女ではなかった。その彼に挿入を許していた。おそらくは会う度に何度も何度も。別れるまでに何十回としていたに違いない。
その想像は真実でした。一度許したら、後は若い2人、会う度に1日に何回もしたそうです。たとえ生理の日でも風呂場でしたそうです。

私はそこで聞かなくてもいいことを聞いてしまいました。彼のモノを口でしたことがあるかどうか。
それもあったそうです。会う度に何度も。自分からしたこともあるそうです。

処女を捧げ、彼女はこのまま2人が結婚するものと思っていた矢先、彼は体の寂しさからか浮気をしたそうです。
それでも彼女は離れているから仕方がないと彼を許し、付き合いを続けたそうです。
1年半後、2人は気持ちが高まり結婚することを誓い合いました、が、彼女の両親の猛反対にあい、次第に2人の気持ちは離れていったそうです。
そして、卒業後2年を待たずして別れることになりました。
別れの時、彼が彼女の家までやってきて、そんな彼をもしかしたらつなぎ止められるかもしれないと、体を求めたそうです。
彼は彼女と行為をしておきながら、それでも別れの気持ちを変えることをしなかったそうです。
その後も彼は彼女の近所に遊びに来ることがあり、ホテルもとらずに彼女に電話をかけて泊まったそうです。
そして、別れたにもかかわらず、彼女の気持ちを弄ぶかのように抱いたそうです。

その1年後、突然彼から「結婚しました」の葉書が届き、彼女は別れの原因が親の反対だけではなかったことを知るのでした。

ざっと計算しただけでも100回以上は挿入を許し、口でも奉仕し、気持ちまで弄ばれていた・・・、そう思うと私は胸が苦しくなりました。

でも、ここでまたひとつ疑問が生じました。
1人目の彼には挿入を許さなかった。キスはしていた。
2人目の彼には学生時には挿入を許さなかった。キスはしていた。
ということは、1人目の彼もキスだけではなく、裸で抱き合っていたのか・・・。





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愛妻の過去3
三郎 8/1(水) 00:56:36 No.20070801005636 削除
付き合うという経験すらないと思っていた彼女から、
1人目の彼とのキスの話を聞かされ、今度は2人目の彼の話が始まりました。

大学3年生の夏、自由参加の長期研修があり、様々な研究室から参加者が集まったそうです。
その研修に彼女とその男は参加し、研修中に仲良くなったことから、研修後も集まって遊ぶようになったのです。
そして、木々が赤く色づく頃、彼女が彼の家にビデオを見に行ったとき、彼から告白されたそうです。
彼女も研修中から彼のことが気になっており、互いに惹かれ合っていたことがわかりました。
それからは彼女はほとんど彼の家にいりびたりで、毎日のように布団の中で裸でいちゃついていたそうです。
ただし、挿入だけはさせなかったと・・・。
触ることまでは許したのに、彼はそれで我慢できたのかと聞くと、自分の股のところでこすり合って、彼は射精していたのだそうです。

つまり、彼女は毎日のように素股をしていたというのでしょうか。
彼女は毎日裸で抱き合い、体中を触られ、舐められ、そして彼は股間の物を彼女の大事な部分に生で擦りつけていたのです。
そして、彼女のお腹周りに射精していたと。
彼女のお腹は、毎日のように彼の精液で濡れ、彼の匂いが染み込んでいったのです。
そして、それは2人が卒業するまで続けられました。
1日2回という日もあったそうです。
生理の日以外、ほとんど毎日で2回の日もあったということは、2人は何百回もその行為を続けていたのでしょう。

疑問が残りました。
羽目をはずしたい気持ちだったのに、なぜ挿入させなかったのか。
それは、間違っても妊娠したくなかったからだそうです。
まだ学生の身分だから妊娠はしたくなかったと。

彼の実家は彼女の実家とは離れており、卒業後は遠距離恋愛となりました。
それでも、2ヵ月に1回は会いに行ったり来たりを繰り返し、年に2回くらいは長期で休みをとってあっていたそうです。

卒業したということは、学生の身分ではなくなったということであり、私はこの後に聞かされるであろう、「挿入」のことが気になって仕方ありませんでした。



愛妻の過去2
三郎 8/1(水) 00:39:14 No.20070801003914 削除
一緒の布団の中、彼女の暖かさが伝わってくる。
キスすらしたことのない彼女の唇が、私の顔のすぐそばにある。
そんな彼女の唇から、一人目の彼氏の話がはき出されました。

彼女は高校までは勉強を頑張ろうと、恋とは無縁の生活をしていました。
しかし、大学に合格し、親元から離れて一人暮らしをするようになり、
少しは羽目を外してもいいかと思っていた1年生の頃、
隣の研究室の4年生の先輩から告白され、付き合うようになったそうです。
半年くらいの付き合いで、キスは許したが、最後までは許さなかったと・・・。
風邪をこじらせたとき、看病に来てくれるかと思ったら、
就職活動中にうつっては困るからと、逆に全く顔を出さないことで、
彼に対する気持ちが萎えてしまったそうです。
別れの手紙を書いて、それっきり彼は卒業したのだそうです。

キスもしてなかったのではないかと思っていたものが、あっさりと崩れ去りました。
彼女の唇を初めて奪った彼は、病気の時に自分を優先させる奴だった、
そんな奴に奪われた唇を、私は大事にしていたなんて、
そう思った瞬間、彼女の唇に私の唇が触れ、そしてしばらくの間互いの唇を貪り合いました。

やがて、唇が離れ、しばしの沈黙の後、
「3年生の時に・・・」
2人目の彼氏の話が始まりました。



戻ることのない時間その3
KURO 7/29(日) 13:13:27 No.20070729131327 削除
タイトルと投稿者名が、その1、その2で多少異なっていました。タイトルは「戻ることのない時間」、投稿者名「KURO」で続けさせていただきます。
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妻とのはじめての接吻。それはあふれるほどに濃厚だった。舌と舌、そして蜜のような妻の唾液、私の口の中から全身へと広がる甘美な世界。接吻がこれほど奥深いものなのか、私ははじめて知った。
それほど妻の接吻は熟れていたのだ。
以来、私は妻との接吻に夢中なった。会えば必ず、接吻した。長いときは30分以上も、唇を離すことなく私と妻は互いの舌を絡めあった。

そして夢中になるほどに、これほどの濃厚で熟れた接吻をする妻に対する不安が大きく広がっていった。
前彼とは本当に接吻だけだったのだろうか、接吻の後、前彼に胸を開き、そして股を拡げて、全身で前彼と愛を確かめ合ったのではないか。
私の胸の中に急速に広がる黒い雲は、ますますその色を濃くしていくようだった。

当時、私は29歳。もちろん恋愛も経験してきた。私も妻と同様につき合いはじめると3年、4年と長くつき合った。妻に出会うまで、過去2人の女性と真剣につきあったが、2人とも処女だった。もちろん接吻も稚拙で妻ほど熟れた濃厚なものではなかった。
私は接吻の甘美な世界を妻によって教え込まれたのだ。

私は我慢できなくなっていた。あの妻の舌の感触を知った者なら、必ず、その先、つまり妻の肉体の隅々で愛を確かめたくなるはずだ。接吻の最中、肉棒は激しく脈打ちながら、極限まで勃起していたはずだ。

私は、妻と接吻するようになって毎晩、狂ったように固く勃起した肉棒を擦り上げながら、妻で射精した。
もちろんそれまでから、会えない時は妻のスナップ写真を見ながら射精していた。しかし、あの接吻を経験して以来、一度射精しても勃起が治まらないのだ。
私は肉棒を激しく擦りあげ、一晩で2度も3度も妻で精液を吐き出し続けた。

男を狂わせる妻の接吻。
果たして前彼は自制することが出来たのだろうか。
それよりも、結婚を考えた前彼には、妻は肉体の隅々を通して、前彼の愛を自ら進んで受け入れたのではないか?
確かめたい、前彼と妻はどこまで肉体を使って愛を確かめ合ったのか。
最高の結婚式の夜、妻と初めての肉体の悦びを共有するまで、妻の肉体を大切にするとう私の誓いは、すでにどこかに消し飛んでいた。

妻の肉体をむさぼりたいという激欲だけが私を支配するようになっていた。



戻せない時間その2
KUROKO 7/28(土) 22:30:23 No.20070728223023 削除
同時に妻への接し方に変化が現れるようになってきた。
つきあうようになって3ヶ月。お互い結婚の意志を確認するようなった。

そして私は、妻との最高の舞台、結婚式まで妻の肉体を大切にすることを心の中で誓った。
最高の結婚式の夜、初夜に妻の清らかな股を大きく開き、処女の膣に初めての肉棒を挿入することを夢見て、それまで妻の肉体に対するとめどなく湧き出る欲情を封印することを誓ったのだった。

そんな時、妻から「結婚を考えていた前彼がいた」ことを告げられたのだった。
妻の唇はすでに前彼に奪われたのは確実だ。私は除々に我慢できなり、そして誓いが揺らぎはじめていた。

さらに、私が「いいよ」と答えてから、妻は前彼を少しずつ話題にしだした。別れたのは私と出会う3ヶ月ほど前で、しかも23歳から4年も付き合っていたことを語った。
私は動揺した。
私と出会うほんの数ヶ月前まで、妻の唇をしゃぶり尽くしていた男がいたのだ。
私は妻の唇がほしくなった。前彼がしゃぶりつくした唇。結婚を考えた前彼に与えた唇を、今、結婚を確認しあった私がしゃぶりつくすのは、当然のことだと考えた。
私のことを結婚を考えるほど愛しているのならば、くちづけを拒む理由は見当たらない。
当然のくちづけなのだ。

しばらくして、ドライブの帰り私たちは、車中でくちづけた。
それまで手の触れ合いしかなった私と妻のはじめての性感を備えた肉体の触れ合いだった。
唇が触れ合った瞬間、妻の唇が開き、私の口腔に妻の柔らかな舌が意思を持って入ってきた。
妻の舌が私の舌を捉え、絡めてきたのだ。私は一瞬、その熟れた柔らかな舌の動きに驚いたが、私も狂ったように妻の舌に、私の舌を絡めてた。

柔らかくて、私の口の中で解けて生きそうな舌だった。
お互いが狂ったように舌を絡めあわせ、互いの唾液が行き来する。私は妻の唾液を感じた。



戻ることのない時間その1
KURO 7/28(土) 20:37:02 No.20070728203702 削除
私も処女でなかった妻のことをすこし書いてみようと思います。
感想用BBSに書き込みましたが、感想用BBSの方は削除しまして改めて、こちらで書かせていただきます。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
妻と結婚してもう12年が経つ。いまだに妻を激しく愛する思いが沸き起こってくる。
妻が処女でなかったこと。それは、決して取り戻すことが出来ない時間の中の妻が存在するということ。
そして流れていく時間。
妻を激しく愛する思いは、押し寄せる時間の流れの数とともに私の中でますます強まってきているようだ。

妻と知り合ったのは、妻が26歳の時。お互いひと目ぼれだった。
付き合いはじめて、間もなく互いが結婚を意識するようになった頃、妻は「前の彼とは結婚を考えていたの。それでもいい?」と聞いてきた。
それは、あんに「私はすでに処女ではありません。それでも許してくれる?」という問い掛けだった。

身体目当ての男を寄せ付けない毅然さと、女として決して崩れない強さを、醸し出す雰囲気の中にもっている妻を見ながら、私は「いいよ」と答えた。
それは付き合いはじめて3ヶ月ほど経った頃だった。
この頃、私達は手の触れ合い以外、肉体的な接点はなかった。いいよ、と答えたものの私の中で、妻が「結婚を考えていた前の彼」が妙に引っかかりはじめた。
私は「これまで付き合った人はいるけど、結婚まで考えた人はいない」、実は、この言葉がほしかったはずだ。

妻が「結婚を考えた男」。その男とは、キスくらいはしているだろう。ひょっとしたら、服の上からもはっきりと分かる形の良い胸を揉まれたこともあったかもしれない。
しかし、男の手がショーツの中に伸びることは、許可しなかったはずだ。
水着姿は仕方ないが、乳首を見せることもなかったはずだ。まして男の勃起した肉棒を見ることは決してなかったはずだ。
きっとキスまでだ。妻は初キスを結婚を考えた前彼に許してしまっことを申し訳ないと言ったのだ。
私は、そう解釈した。だから、「いいよ」と言ったのだ。

(初キッス、妻は唇を奪われていた。あの妻のくちびるを吸い、舌を絡めた前彼に対して私の胸中は穏やかでなかった。しかし、まだ処女だ。妻の処女は私が奪う。唇は前彼にくれてやる。しかし、処女は私がいただく)

男に安易に身体を開かないプライドの高さが目鼻立ちに表れている妻の顔を思い浮かべながら、「妻はキスはしている。唇は前彼に奪われた。しかし、処女である」ことを当時の私は確信しはじめていた。ただ、確信の根拠は何もなかった。

確信の根拠をあえて探すならば、それはもちろん私の願いでしかなかった。願いを確信にしなければならないほど、すでに私は妻に全霊を奪われていたのだ。
妻は私の人生そのものになっていたのだひと目惚れした時から。
そして、この願いが強まれば、強まるほど私の胸の中へ黒い雲が流れ込んでくるの感じた。

同時に妻への接し方に変化が現れるようになってきた。



愛妻の過去
三郎 7/27(金) 01:12:13 No.20070727011213 削除
私はもうすぐ40、妻は1つ下です。
私は中学時代から大学生までつきあっていた彼女がいました。
高校3年までキスもしたことがなく、ひょんなことからキス、
そして彼女の胸まで触るも、そこまでしか許してもらえませんでした。
やがて大学生になった私は開放感から別の女の子を好きになり、
良い雰囲気になっていたためにつきあっていた彼女をふったのですが、
大学の女の子にはつきあっていた彼女がいたということがわかり、
その子はヤケになって私の先輩と寝てしまったのでした。

つきあっていた彼女も、良い雰囲気だった子も同時に失い、
私は大学卒業まで女性を避けるようになっていました。
ただ、性欲は押さえきれずに就職してからは風俗やテレクラに通い、
日常の恋人は、もっぱら右手でした。

そんな私が30を超えてから今の妻と知り合いました。
同業者の先輩からの紹介です。

まだ付き合ってもいない頃、妻はとても清楚で、
私を見る目に曇りもなく、かわいらしい雰囲気でした。
ある晩、仕事が終わってから落ち合って食事に出かけたとき、
妻の星を見上げた姿に胸を打たれ、告白、付き合うことになりました。

「こんな清楚な子なのに、今まで男性経験があるのだろうか?」
何度もそう思いながらも、聞くに聞けず・・・。
なおかつ、彼女とはキスすらせずに数ヶ月が過ぎました。
翌年の正月、私が熱を出していたところに彼女が看病に来てくれ、
調子が良くなったため、ドライブに行くことになりました。
すでに出会ってから半年以上が経ち、2人とも気兼ねなく話すようになっていました。
散々遊んだ帰り道、ひょんなことから、今までの異性経験を話すことになりました。
私は正直に今までのことを話したのですが、私の後に彼女が話したがらない。
「話したがらないのは、経験がないことを恥ずかしがってなのか、
それとも私に言えないような激しい経験があるからなのか」
彼女の家で泊まることとなり、一緒の布団に入り、そこでどんな経験かを聞きただしました。

すると、彼女は1人目の彼氏のことから話し始めました。
1人目ということは、ほかにも何人かいるということか・・・。



女子大生の日常(その4)
新郎 7/26(木) 00:22:06 No.20070726002206 削除
妻が大学生だった時、私以外の男とセックスをしていたという「事実」は、記憶から完全に忘れ去ることは出来ないでしょう。
妻にとって、それは大学時代の切ない記憶として、頭の片隅だけでなく、体にも深く刻まれているでしょう。
特に、女性にとって一生に一度の忘れられない初体験は。
人生で初めて味わう恥ずかしさとうれしさの入り混じった切ない思い出。
自分の体の中に、初めて男性のペニスを受け入れたあの日の出来事を。
処女膜が破れペニスが体を貫通した痛みを。
そして、その後、彼に幾度となく抱かれ、お互いの性器を繋ぎ合わせた日々を。

ここに掲載した内容は、一部私の想像(妄想)が入っていたとしても、8〜9割方事実でしょう。
私は、そんな若かりし頃の妻を抱いた昔の男に強烈に嫉妬しているのは確かです。
また、妻に対しても複雑な気持ちを持ったことも事実です。
なぜ、他の男に体を許してしまったのか。結婚するかどうかも全くわからなかった男に、簡単に処女を捧げてしまったのか。私と出会うまで処女を守ってくれなかったのか。
しかし、妻が過去に他の男に抱かれていたという事実も、今の妻の私に対する貞節と献身的な態度をみると、逆に妻がとても愛おしく思えてきます。
そして、妻に対する複雑な、しかし安定した強い愛情が湧き上がってきます。





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女子大生の日常(その3)
新郎 7/25(水) 23:13:56 No.20070725231356 削除
あなたの未来の奥さんとなる女性が、過去に他の男に犯されていたとしたら・・・。
過去に他の男のペニスで処女膜を破られ、その後何度も女性器にペニスを突っ込まれていたという「事実」をあなたは受け止めることができますか。

妻の大学時代の姿が映ったあのビデオテープは、結局、処分せずに私たちの新居に持って帰りました。
私の頭には、ビデオテープの中の妻と彼氏の姿が焼き付いていました。
妻は大学時代にどんな気持ちで彼に抱かれていたのか?
裸で男とセックスをしていたときに女子大生の妻が感じていた気持ちはどんなものだったのか?
そのときの妻の気持ちを感じてみたい、と私は思いました。

そこで、妻が外出中に、私はパンツを下ろし性器を露出させると、ベッドに仰向けになり、M字型に両脚を開脚しました。
そして、両膝を両手で抱えると思い切り胸のほうに引き上げました。
股間は天井を向くほど完全に露出され、いわゆる屈曲位の時に女性がとる大股開きの格好になりました。
セックスのときでも男性はまずとらないような、恥ずかしいことこの上ない格好でした。
あなたは、下半身を露出させてこんな格好をしたことがありますか?
どんな気分になりますか?
(ああ〜、将来私の奥さんとなる女性は、二十歳そこそこの時に、男の前でいつもこんな恥ずかしい格好を晒していたのだ。)

それから私は、四つん這いになり、尻を大きく突き出しました。
尻の穴が開き、空気がスーと尻の穴に触れるのを感じました。
大股開きの格好よりもさらに恥ずかしさが増しました。
(ああ〜、妻は、女子大生のときに、こんな格好で尻の穴の皴の一つ一つまで男に視られていたのだ。)

私は既に勃起していたペニスを握りしめると激しく擦りました。
私は、大学時代の妻の姿と自分を重ね合わせていました。
そして、妻の彼氏の太いペニスで性器を突かれている自分を・・・。
快感が急激に押し寄せ、私は射精しました。

あるとき、私は妻に、昔の彼氏とのセックスのときに好きだった体位は何だったのか訊いてみました。
すると、妻が昔好きだった体位は正上位だったそうです。
股を大きく開き女性の最も恥ずかしい部分を彼の前にすべて曝け出しているという、その恥ずかしさが逆に興奮を高めたそうです。
そして、自分の開いた股と彼の股が隙間なく完全に触れ合っているという密着感、
二人の体が性器と性器で繋がっているという一体感、
男のペニスが自分の膣に根元まで埋まっている、自分の体の隙間をペニスで埋めてもらっているという充足感、
彼のペニスが埋め込まれている自分の股の中心から、ジワリと広がってくる快感、
そんな気持ちを感じていたそうです。

そして、彼がペニスを動かしているときに、妻が自分の頭を持ち上げて結合部分に目をやったとき、自分の股の中心の割れ目から彼のペニスが出たり入ったりしている。
そのペニスが一本の架け橋となって、二人の体と気持ちを繋いでいるように思えたそうです。
また、彼がペニスを膣の奥まで食い込ませたまま、股を擦り合わせるようにしたとき、いま、二人の股間全部が密着しているという事実を確かめ合い、
二人の陰毛どうしが擦れ合うシャリシャリという音が、お互いの体の最も恥ずかしい部分を曝け出しぶつけ合っているという気持ちにさせ、それによって二人の愛を確認していたそうです。
そして、彼の精液を膣内、子宮に注がれる感覚をも・・・・。(あああああああ〜〜〜)

あなたの奥さんは処女でしたか?
もし処女でなかったのなら、あなたの未来の奥さんになる女性が、あなた以外の男性とこんなふうに裸で股をこすり合わせていたという「事実」を記憶から消し去ることが出来ますか。
他の男に抱かれていたまだ若い頃の奥さん、その奥さんの性器が他の男の性器と繋がっていた、という「事実」を・・・。
過去に他の男が、あなたの未来の奥さんとなる女性の性器で自分の性欲を満たしていた・・・、ペニスの疼きを鎮めていた、という「事実」を。
過去の男たちのペニスによって、奥さんの膣の奥深くに刻み込まれた記憶を消し去ることが出来ますか。
奥さんの膣襞の隙間の一つ一つから体の中に浸み込んでいった過去の男たちの精液・・・・。

私は自分の大学時代を振り返っていました。
大学時代まだ女性経験の無かった私は、ペニスの疼きをオナニーで慰めるしかありませんでした。
雑誌の中でパンティを穿いたまま大股開きをした女性の写真、その白い股布の向こう側にある恥部を想像しながら。
AVの中で繰り広げられる男女の絡み合い、女性器にペニスを挿入している男優の快感を想像しながら。
当時、女性の陰毛や女性器の割れ目どころか、女性の下着姿さえ見ることの無かった私は、キャンパスで出会う女子大生に妄想を膨らませていました。
まして、女性の前でパンツを脱ぎ自分のペニスを露出させ、そして勃起したペニスを女性の膣に実際に入れることなど、当時は現実からは程遠い世界でした。
若い旺盛な性欲をオナニーで処理していた大学時代、自分の手でペニスをしごいてオーガズムに達していた・・・・何日かすると溜まってくる自分の精子を、ティッシュの上に放出していた大学時代の日常。

ところが妻は・・・・・、大学時代に、現実に男と性交を経験していたのだ。
男性のペニスを自分の膣に受け入れていたのだ。
サークルの先輩、○・Tのペニスを。
妻にとってセックスは、大学時代の当たり前の日常になっていたのだ。
○・Tは女子大生だった妻の若い体を自由にしていたのだ。
大学生の妻のパンティを当たり前のように下ろし、陰毛や性器の割れ目や肛門まで日常的に眺めていたのだ。
そして、・・・膣にペニスを突っ込んでいた。

私が会社の独身寮でオナニーをしていたその同じ時に、○・T君、大学生だったあなたは、女子大生だった妻と裸で抱き合ってセックスをしていましたね。
○・T君、私がペニスの疼きを自分の手で慰めていたその同じ時に、あなたは、21歳の妻の性器にペニスを挿入し動かしながら、セックスの快感を味わっていましたね。
○・T君、あなたは大学時代に、妻の膣でペニスを摩擦させて、自分の性欲を処理していましたね。
○・T君、あなたが昔、何十回となく、おそらく100回近くも抱いた後の女性の体を、いま私は抱いています。
○・T君、あなたのペニスで数え切れないほど擦られた後の女性の膣、あなたが何年も味わい尽くした後の女性の膣の感触を、いま私は味わっています。
大学時代に、毎週のようにあなたの太いペニスが侵入し抉じ開けられ、拡張させられた女性の膣に、いま私は自分のペニスを入れています。。
○・T君、あなたはいつも、女子大生だった妻の膣の中でオーガズムに達していましたね。
妻の膣の中でコンドーム越しに精液が放出されただけならまだしも、コンドームを使わなかった時もありましたね。
○・T君、あなたの大量の精液が注がれ、膣襞の隙間に染み込んでいった女性の膣、あなたの精液が何度も飛び散った女性の膣に、いま私はペニスを入れています。
○・T君、あなたは大学時代に、この女は俺のものだと思って、大学時代の妻の体にどれだけ男の印を刻み込んでいったのですか。
妻の膣は、まだあなたのペニスで貫かれる感覚を覚えています。自分の股の割れ目が、○・T君の太いペニスで強引にこじ開けられる感覚を体で覚えています。

私は、妻とのセックスで妻の膣に射精するとき、妻の過去の男○・Tがまだ女子大生だった妻の膣に何度も精液を注いでいたのだ、妻の膣は飛び散った精液で汚されていたのだ、という思いが今でも頭をよぎってしまいます。
二十歳前後の妻のピチピチした若い肉体を犯し、その体を精液で汚していた男。
○・Tは、大学生だった妻の股をいったい何度拡げたのだろうか?
○・Tの太いペニスは、これまで妻の膣を何万回往復したのだろうか?
大学時代の妻と彼氏の性交の様子を思い出す度に、哀しいかな、何度射精してもまた勃起してしまいます。



女子大生の日常(その2)
新郎 7/17(火) 21:56:55 No.20070717215655 削除
妻の実家の机の中に隠されていたビデオテープを見終った私は、放心状態になっていました。
私は、射精するとき、画面の中で21歳の妻の体を味わい尽くし妻の膣内で射精した男に自分を重ね合わせ、私が知らない大学生だったころの妻を犯しているような錯覚を覚えました。

しばらくして妻が帰ってきました。
私は、思い切って、あのビデオテープのことを妻に問い質しました。
突然のことに妻の表情が一瞬固まりましたが、観念したのか、事実を認めました。
私は、妻の過去の男のことを聞くのはこの機会しかないと思い、もっと詳しく話すよう妻に言いました。
妻が語った内容は次のようなものでした。

妻は、大学生のときに交際していた彼を愛していたこと、二人の愛を確かめ合うために彼に体を許したことを話しました。
初めて彼に抱かれた日、彼のペニスが膣を貫通し自分の体の中に入ってきたとき、妻は「彼に愛されている」と思ったそうです。
男性の体の一部が自分の体の中に入っている、男と女の体の一部が結合している、と言う事実に、妻は強烈な一体感を感じたそうです。
彼に処女を捧げたことに、その当時の妻は後悔は感じていませんでした。
大学生だった妻は、愛し合っている男と女がセックスをするのは自然なことなんだと思って、彼とのセックスを重ねていたそうです。

妻が卒業後も彼との交際は2年半ほど続いたそうです。
この頃はお互い別々の地方に就職していて、遠距離交際となっていました。
そのため、会うのは年に4〜5回程度に減っていました。
しかし、それが逆に感情を高ぶらせ、会うときはいつも、お互いの体を貪り合う激しいセックスだったそうです。
妻と彼は昼間から夜中まで裸で抱き合って過ごし、一晩に3〜4回交わり、射精したそうです。
この頃になると、妻と彼はお互いになんとなく、結婚するかもしれないということを感じていたようで、セックスのときもコンドームをほとんど使わなかったそうです。
(もし妊娠していたら、妻と彼は結婚に踏み切っていたかもしれないのだ。)

しかし、その後すれ違いが多くなり、結局、妻のほうから彼に別れを告げたそうです。
私と出会ったのは、それから半年後のことでした。
(ということは、妻は、私と出会う半年前まで、他の男の前で裸で股を開いて抱き合っていたのだ。)
(妻は半年前まで他の男のペニスで犯されていたのだ。その男のペニスで膣内を激しく擦られていたのだ。)

妻は、今はもうその男のことは全く愛してもいないし、もう忘れてかけている。愛しているのはあなただけだと言っています。
私は、その男の名前も妻から聞きました。
大学時代から5年間もの間妻を抱き続けたその男は、現在A県に在住の、○・◆さんです。

妻の話を聞いているうちに、私はさっき2度も射精したにもかかわらず、再びペニスが勃起してきました。
私は妻をベッドに押し倒しスカートを捲り上げ、パンティを勢いよく下ろすと、濡れていない妻の膣にいきなりペニスを突っ込みました。
濡れていない膣はまるで処女のようにキツく締め付けてきましたが、私は強引に奥まで突き入れました。
私は妻の乾いた膣に強引にペニスをねじ込みながら(妻の処女の膣の感触を私が味わうことは、もう出来ないのだ)という思いが頭をよぎりました。

私はピストンしながら、妻の昔の男の名を言い「彼にもこんなふうにペニスを入れられたのか」と妻に訊きました。
すると妻の膣がキュッと締まり、愛液が、じわ〜と溢れ出してくるのが、ペニスを通して伝わってきました。
このとき私は、妻の膣は、私よりも大きい昔の男のペニスが埋まっていたときの感覚、ペニスで擦られるときの膣をこじ開けられるような快感を、今でも確かに記憶しているのだと思いました。
(ああー、忘れようとしても、妻の膣には、過去の男の痕跡がペニスによってしっかりと刻み付けられていたのだ。他の男の印が大学時代に既に刻まれていたのだ。)
(妻は、私のペニスで貫かれているとき、自分の膣に刻み付けられた過去の男の極太のペニスの感覚が蘇り、その男の面影が頭をよぎっているのだろうか。)
(妻は、私のペニスで擦られながら、昔の男のペニスの感覚を思い浮かべているのだろうか。)
(大学時代に愛し合っていた元彼に抱かれた幾多のセックスを思い出しているのだろうか。)

あなたの奥さんは処女でしたか。
もし、処女ではなかったのなら、あなたの奥さんがあなたと結婚することを聞いた昔の男は、何を思ったでしょうか。

妻が私と結婚するという連絡は、妻のサークルの友人や先輩たちにも伝わっていました。そして、妻の過去の男にも。
それを聞いた時、その男は、大学時代に妻と謳歌した青春、そして女子大生だった妻の姿を思い出しながら、きっと次のようなことを思っていたに違いありません。
(今は人妻になっている●●子(妻)も、大学時代に俺と付き合い始めたときはまだ処女だった。そして初体験のあの日、俺のベッドで股を開き俺のペニスを膣に挿入され処女膜が破れる痛みに泣いていた。)
(処女の女子大生の●●子の膣の締め付けは相当きつかったが、俺は強引に膣の奥までペニスを貫通させ、ついに処女を奪った。)
(いま人妻となり旦那に抱かれている●●子の膣に、初めて入ったペニスは俺のペニスだった。)
(俺と●●子は何十回もセックスを重ね愛し合った。)
(俺と●●子は、シックスナインでお互いの性器や肛門まで恥ずかしい部分を全て舐め合った。)
(いまは人妻となった●●子も、あの頃、俺と二人で全裸で全てをさらけ出しお互いの股を密着させ性器をしっかりと繋ぎ合わせて抱き合っていた。)
(いまは人妻となった●●子も、昔、大学時代に、俺の前で股を開いてくれて、俺の勃起したペニスを膣に埋め込まれてあえぎ声をあげていた。)
(いまは人妻となった●●子、大学時代、俺の部屋でしていたように旦那とセックスをしているのだろうか。)
(あの頃、●●子は週に何度も俺のペニスを受け入れセックスを楽しみ、俺のペニスが膣を貫通していた。)
(いまは人妻となった●●子の膣に、大学時代に俺は何度射精したことだろう。)
(俺は、●●子の膣内に思い切り精子を発射し、子宮にまで飛び散っていた。)
(俺の精子は●●子の膣の襞の一つ一つの隙間に染みこんでいった)
(僕のベッドで大学生の●●子は蛙のように股を開いて、女性器に俺の太いペニスを挟み込んで声を上げていた。)
(●●子の秘部が天井を向くほど両脚を高く持ち上げ、屈曲位で貫いた時の彼女の喘ぎ声)
(四つん這いで俺に尻の肉を掴まれ、肛門まで曝け出して激しく尻を振って悶えていた女子大生の●●子)
(俺の勃起したペニスを口に含んでくれた時の●●子の舌と唇の感触)
(二人の愛液でべとべとになった●●子の陰毛)
(俺のペニスに絡みついた二十歳の●●子の膣襞の感触)
(今は人妻となっている●●子の肉体を、俺が大学時代に最初に味わった。旦那も知らない、大学時代の●●子の肉体の秘密を俺は知っている)
(●●子が初体験をしたのは俺のベッドの上だった。)
(●●子が生まれて初めて男の前で下着を下ろして裸になり股を開いたのは、俺の目の前だった。)
(●●子が生まれて初めて男のペニスに貫かれる決心したのは、俺のペニスだった。)
(●●子が生まれて初めて膣の中に受け入れたのは俺のペニスだった。)
(●●子が処女を喪失した瞬間の顔と喘ぎ声を、俺は知っている。)
(●●子の処女の膣の締め付けの感触を、俺のペニスだけが知っている。)
(●●子の処女の膣襞にペニスが摩擦される感触を味わったのは、俺のペニスだけだった。)
(まだ二十歳前後だった●●子と毎週何度も全裸で抱き合い、若く張りのある彼女の肉体の隅々まで味わったのは俺だった。)
(大学生だった●●子の膣の中に初めて注がれた男の精子は、同じ大学生だった俺の精子だった。)
(大学生だった●●子の子宮に初めて飛び散った精子は、若い頃の俺の精子だった。)
(●●子が初めてオーガズムを感じたのは、俺と性交しているときだった。)
(大学生だった●●子のオーガズムの時の表情やよがり声を、俺は数多く知っている。)
(●●子が初めて口に咥え、舌で舐めた男のペニスは、大学生だった俺のペニスだった。)
(●●子が初めて舐めた男の肛門は、俺の肛門だった。)
(●●子の尻の穴を間近に眺め、大学生だった彼女の肛門の色や皴の数まで知っているのは俺だった。)

私がいま妻を抱いている時、妻の過去の男は、大学時代に自分の彼女だった妻の痴態を今でもこんなふうに思い出しているのだろうか。
私は、いま妻の膣に突き入れている自分のペニスを、妻の昔の男のペニスとダブらせながら、女子大生だった妻の痴態を思い浮かべました。
そして、私は3度目の射精をしました。
あの男の精子によって刻み付けられた痕跡を消し去りるかのように、妻の膣の奥まで思い切りペニスを突き上げ、激しく精子を放出しました。
それからは、妻と性交をする度に、過去に妻を貫いた男のペニスと自分のペニスをダブらせてしまいます。



おやじに仕込まれた妻2
レイ 7/16(月) 22:53:20 No.20070716225320 削除
営業部長と関係を持ってから1年、営業部長からいろんなプレーを要求
されましたが、妻が嫌がることは絶対にされなかったそうです。
例えば、アナルセックスや浣腸をしてみたいとも言われたそうですが、
1度断ったら、それ以降は要求されませんでした。

しかし3Pについては、妻が断っても何度もお願いされたそうです。
「50年近く生きてきたが1度も経験が無い。死ぬまでに1度で良いから
してみたい」と熱心にくどかれ、結局してあげることにしたそうです。

3Pの相手として、営業部長の部下で、単身デブで頭のてっぺんが産毛みないな
ものしか残っていない、43才の独身キモおやじを薦められました。
キモおやじは口下手で外見も営業向きではなかったのですが、営業部長の
指示を絶対に断らず、口が堅いので重宝されていたようです。

妻が営業部長と飲みに行ったときには、深夜に車で迎えに来させていたり
したので、何度もキモおやじに会っていました。
キモい感じはするが不潔ではなく、いろいろとお世話になっているたことも
あり、次第に気持ち悪さが薄れていったようです。
また、3Pをする相手の条件としては、絶対に秘密を漏らさないことが、
何よりも大切だし、異性を感じないおやじのほうが抵抗感が薄いこともあり
妻としても適任と思い了承したそうです。


初めての3Pは妻の安全日をみはからい、営業部長のマンションで3人で飲んで
いるうち、次第に2人から体を触られたそうです。
営業部長は「お前、こいつのおっぱい触りたかったんだろ」などと言いながら
キモおやじの手を掴んで妻の胸につけ、服の中にまで手を入れて生乳を
揉ませたそうです。

3人ともその後の事態は合意済みだったので、妻はおやじ達の前で全裸にされ
キモおやじが妻のFカップのおっぱいにしゃぶりつき、営業部長は手マンで
妻を責め、その後営業部長とSEXしたそうです。
妻が感じ始めると、営業部長はキモおやじに「キスしてもいいぞ」と指示し
ました。妻は感じると自分からディープキスをしてきますが、若くてかわいい
女の子が、感じてホッペを赤くしながらキモおやじの口に舌を入れている
様子を見て、営業部長はとても興奮そうです。
妻は営業部長に中出しされ、キモおやじと舌を絡めながら1回目の昇天を
向かえました。

その後、また2人のおやじに責められ営業部長の手マンでいかされそうに
なりましたが、何度も寸止めされ気が狂いそうになったそうです。
営業部長は「イキたかったら、○○(キモおやじの名前)にしてもらえ」と言い
キモおやじを仰向けに寝かせました。
そして妻が自らの意思で、キモおやじのチ○ポを挿入するようにさせたのです。
ビンビンになったキモおやじのチ○ポに腰を落とし、濡れ濡れのマ○コへ導くと
簡単にキモおやじの生チ○ポが挿入されました。
デブの禿げおやじが、妻の3人目の男になった瞬間でした。

妻はすぐに激しく腰を振り、キモおやじの乳首を舐めてやるとよがりだし、
あっけなく妻の中に出したそうです。
イキそうなのを寸止めにされていた妻も、同時に果てました。
膣の中から出てきた精子をティッシュで拭くと、黄色くて濃いのが大量に
出てきたので、安全日といえども心配になったそうです。

その晩は初めての3P経験で盛り上がり、2人のおやじ達に中へ出されたり
顔や口にかけられたりして、朝方まで何回されたが分からないくらい、
SEXし続けたそうです。



女子大生の日常
新郎 7/16(月) 22:35:46 No.20070716223546 削除
妻は20代後半、見た目は貞淑でおとなしいタイプの女性です。
しかし、妻は過去に他の男と交際していたことがありました。
この事実は、まだ独身の頃、妻から聞いて知っていました。
妻と知り合ったのは、私が20代の頃でした。
妻は大学を卒業して、当時社会人3年目、私より■歳年下でした。
交際中に最初にしたセックスの時、私のペニスが簡単に挿入できたため、処女ではないのではないかと薄々思っていました。

それでそれとなく訊いてみると、大学時代に同じサークルの1年先輩の男と交際していたが卒業後に別れたとのことでした。
そして、・・・彼の部屋に何度も泊まり、その男のベッドで寝ていたことも!
若い大学生の男女が、同じベッドで寝ていたという事実!
ということは、・・・おそらくセックスまで経験していた!
そのことを知った私は、あの貞淑そうな妻が過去に実際に経験していたであろう行為を想像し勃起しました。
処女ではない、・・・ということは、少なくとも次のような事実が、妻の過去の人生に刻まれていたのだ。
(妻は、大学時代に男の前で裸になっていた)
(パンティを脱いで股を開き、自分の性器を男に見せていた)
(女性の最も恥ずかしい部分をすべて男の前に曝け出していた)
(男のペニスが初めて自分の膣に入ることを許していた)
(大学生のときに、男に何度も裸で犯されていた)
(裸で股を拡げ男に抱かれていた。)
(男のベッドで何度も夜を明かしていた)
(勃起した男のペニスが妻の膣に挿入され、妻の膣襞と男のペニスの表面が接触していた。)
(妻の膣の中で射精していた。コンドーム1枚隔てて、大学生の妻の膣内で男の精液が放出されていた。)

過去に妻とセックスをした男はどんな男だったのか。
妻は大学時代にどんな格好で男に抱かれていたのだろうか。
妻は大学時代にどれくらいの頻度でセックスを味わっていたのだろうか。
コンドームなしの生のペニスを挿入されて性交をしたことがあるのだろうか。
そのとき、男が中出しして男の精液が妻の膣内に飛び散ったことがあるのだろうか。

私は妻の大学時代のアルバムを見せてもらったとき、サークルのメンバーとの合宿の様子や飲み会の写真がありましたが、どの男と交際していたのかは言葉を濁していました。
ある時、妻の実家に行ったとき、偶然妻の部屋の机の引き出しの中にビデオテープを見つけました。
妻が買い物に出かけている間にそれを再生してみると、そこに映っていたのは大学生だった頃の妻の姿でした。

一緒に映っていたのは、妻と当時交際していた元彼、そしてその友達のカップル、計4人でした。
4人とも、以前見せてもらったサークルの写真で見たことのある顔でした。
残りの2人は、妻の1年先輩の同じサークルのメンバーでした。
画面の日付を見ると199●年○月、妻が大学3年生、21歳の時でした。
ということは、元彼は大学4年生ということになります。
場所はおそらく元彼の下宿の部屋のようです。
コタツの周りに座って皆で楽しく雑談している様子が映っていました。
撮影しているのは元彼の友人の男のようでした。

あなたは妻が自分と知り合う前、過去に他の男性に抱かれているところを見たことがありますか。
妻があなた以外の男性の前で裸で股を開いてペニスを挿入されているところを見たことがありますか。
あなたと知り合う前の妻の性器が、他の男性のペニスと結合しているところを見たことがありますか。
あなたと知り合う前の妻の膣に、あなた以外の男性のペニスが挿入されていくところを見たことがありますか。
あなた以外の男性のペニスが、あなたと知り合う前の妻の膣から出入りしている様子を見たことがありますか。
あなた以外の男性のペニスに股の中心部を深く貫かれ、悶えている妻の過去の姿を見たことがありますか。
あなた以外の男性のペニスで擦られる快感でイッた瞬間の妻の様子を見たことがありますか。
あなたと知り合う前の妻の膣に、あなた以外の男性がペニスを埋め込んだままオーガズムに達した瞬間を見たことがありますか。
あなた以外の男性が、あなたと知り合う前の妻の膣の中で射精しながら快感に浸っているところを見たことがありますか。
あなたと知り合う前の妻の膣から、あなた以外の男性の精子が流れ出している様子を見たことがありますか。

しばらくして、その男の「そろそろしようか?」という声がすると、元彼と妻はコタツの横のベッドに移り、着ている物を脱ぎ始めました。
恥ずかしそうに笑いながらブラウスのボタンを外す妻の表情が映っています。
上半身はブラ1枚になった妻は、スカートを下ろしました。
パンスト越しに白いレースのパンティが見えました。
妻はそのままパンストを下ろしブラも外し、白いパンティ1枚の格好でベッドに座りました。
(女子大生の頃の妻が、男の前でパンティ1枚になっている)私は、自分の知らない過去の妻の姿に興奮していました。

大学3年生の妻の乳首は淡いピンク色をしていました。
カメラが元彼の方に向くと、パンツ1枚になった彼がゆっくりとパンツを下ろすところでした。
既に勃起して上向きに反り返ったペニスが現れました。
(これが妻の昔の男のペニスか)と私は思いました。

彼は妻をベッドに横たえると、パンティの上から妻の陰部を弄り始めました。
そして、パンティの前後の縁の部分を絞るように持つと、思い切り上に引き上げました。
「や〜、恥ずかしいー」妻が声を上げました。
パンティは褌のように妻の股に食い込み、白い尻の肉がはみ出していました。
股布は捩れて性器の割れ目に食い込み、大陰唇と黒々とした陰毛がはみ出していました。
彼はパンティ越しに妻の陰部に舌を這わせ、太腿から大陰唇の辺りを舐め回していました。
妻は恥ずかしそうに笑っていました。
(大学生の男が、女子大生だった妻の陰部で遊んでいる。私の知らないまだ若い妻の肉体を弄んでいる)この事実に私は今直面していました。そして、これから起こる事実にも。

そして男は妻のパンティのゴムに手を掛けると最後の1枚を下ろしました。
このとき妻は、パンティを脱ぎやすいように少し尻を持ち上げていました。

穿いていたパンティが妻の腰から膝を通り抜け、足首から抜き取られました。
そこには全裸になった大学3年の妻の姿がありました。
はしたなく脚を広げた妻の股間が映りました。
さっき、彼に散々もてあそばれた妻の性器は濡れていました。
手入れをしていない濃い陰毛は乱れ、陰唇は左右に少し開き気味になっていました。
彼がベッドに仰向けに横たわると、妻は仰向けになった彼の顔の上に尻を向けて跨り、勃起した彼のペニスに舌を這わせました。
時々、彼の睾丸を舐めたり、亀頭を口に頬張ったりしています。
彼も、妻の尻タブを両手で掴んで思い切り左右に拡げると、目の前に剥き出しになった女子大生の陰部や肛門を舐めまわしていました。
時々、彼が妻のクリトリスに舌を這わせると、妻の喘ぎ声が漏れました。
カメラには、シックスナインの格好で、夢中でお互いの性器を舐め回している大学生の男女の行為が映っていました。
その様子はまるでAVそのものでした。
(妻は大学時代に、男とこんな淫らなことをしていたのか。妻の唇は他の男のペニスをこんなふうに舐め回していたのか)と私は思いました。

そして、・・・ついにその時がやってきました。
ベッドに仰向けになった妻は、自分から両脚をM字型に開脚するように股を開きました。
彼は、妻の両方の太腿に手を添えて、妻の両脚を更に押し拡げて固定すると、自分の下半身を妻の股の中心に近づけました。
妻と20cmも身長差のある男子大学生のペニスは、天井を向くほど反り返り、私のモノよりも太く長かった。
(この男のペニスが大学時代の妻の性器を貫いていたのか。私と知り合う前に、この太いペニスが妻の膣の中に何度も入っていたのか。このペニスが女子大生の妻の肉体で勃起の疼きを鎮めていたのか)と私は思いました。

彼は右手でペニスを持つと、ペニスの先で妻の陰唇を何度か捲り上げたり、クリトリスを突いたりして弄んだ後、「入れるよー」と言うと、ゆっくりとペニスを妻の性器の中に挿入していきました。
コンドームは付けていませんでした。
妻の股の割れ目にまず亀頭が飲み込まれました。
そして、彼の極太の長いペニスがゆっくりと妻の膣に入っていく様子がアップで映し出されていました。
(ああっ〜、他の男の勃起したペニスが女子大生だった妻の膣に入っていく・・)私と知り合う前の過去の妻の膣に、今まさに私以外の男のペニスが挿入されているという事実を私は目の当たりにしていました。

私は、男のペニスが妻の割れ目に徐々に入っていくにつれて妻の陰唇がペニスに絡みつき内側に巻き込まれていく様子を眺めていました。
ペニスが根元まで完全に妻の膣に埋まりました。
彼の巨大なペニスの先は確実に妻の子宮に触れています。
妻と彼の股は、隙間なく完全に密着し、二人の陰毛が絡み合っていました。
彼は妻に覆いかぶさり上半身も密着させると、妻とキスをしながら、ゆっくりと腰を動かし始めました。
カメラは、後ろから二人のセックスの様子を映し出していました。
尻を振っている男の下で、M字開脚の格好で太いペニスを入れられ男の背中に手を回し悶えている妻の姿がありました。
二人の性器の結合部分では、極太のペニスが妻の膣から出たり入ったりしている様子がはっきりと映っていました。
21歳の妻の膣の粘膜がペニスの動きに合わせて絡みつき巻き上げられている様子が、この上なく卑猥でした。
男が腰を打ちつけるたびに、妻の尻が床から浮き上がりペニスが膣の奥深くに突き入れられていました。
彼のペニスで膣を突き上げられると、女子大生の妻の「あっ、あっ」という控えめな喘ぎ声が聞こえました。
しかも、結合部分から聞こえてくる、二人の性器が摩擦されるときの、ぴちゃっ、ぴちゃっ、という最も恥ずかしく卑猥な音までもがはっきりと録音されていました。
(ああっ〜、私と知り合う前の妻の膣が他の男のペニスで擦り上げられている、妻の膣襞が男のペニスにいやらしく絡みついている)私は勃起していました。
(これが、妻が大学時代に経験していたセックスか。こんなふうに私以外の男のペニスを性器に突っ込まれていたのか)妻の過去の性体験、もはや変えようの無いこの事実に、私は勃起したペニスを握り締めていました。

二人はしばらくお互いの性器を擦りあわせた後、体位を変えました。
妻は仰向けになった彼の上に跨り、ペニスの上にゆっくりと腰を沈めて行きました。
そして自分から尻を振りました。
彼は下から手を伸ばして妻の乳首や尻を撫で回しています。
カメラが後ろに回り、妻の白い尻を映し出していました。
男の太いペニスを性器に差し込まれたまま夢中で尻を振っている、私の知らない21歳の妻の姿がありました。
彼の両手が妻の尻タブを掴んで揉みしだいたり、撫で回したりしていました。
妻が尻を振る動きにあわせて、彼が下からペニスを突き上げました。
妻の白い尻が彼の太腿にぶつかるたびに尻の肉が揺れ動き、音を立てていました。
結合部分では、男のペニスが妻の膣に根元まで呑み込まれたり出たりを繰り返していました。
はしたない喘ぎ声を上げながら妻はしばらく尻を振った後、ペニスを差し込まれたまま体の向きを反転し、男の顔のほうに自分の尻を向けました。
こうすると、結合部分が男に丸見えになりました。
その姿勢で更に尻を振り続けてから、男は上半身を起こし、繋がったまま妻を四つん這いにして、バックから突き上げました。
男が妻の尻に激しく腰をぶつけるたびに、パンパンパンパンと、2人の大学生の下半身の肉がぶつかる卑猥な音まではっきりと録音されていました。
この頃には妻の喘ぎ声も、泣き声とも叫び声ともつかない激しい声に変わっていました。
(ああ〜、大学生の妻は女性の恥ずかしい部分すべて曝け出している。恥ずかしい格好でペニスを入れられ、自分の尻の穴までもこの男に観られていたのだ。妻は大学時代に男のペニスで自分の膣を摩擦される快感を既に味わっていたのだ。)私は、若い大学生の男女の肉体がぶつかりあう激しいセックスの様子を眺めながら、自分のペニスをしごいていました。

彼はバックで激しく妻の性器を突いた後、そのまま妻を仰向けにして、屈曲位で妻の性器を突き上げました。
彼に両脚を抱え上げられ、妻の両脚はV字型に大きく開脚したまま天井を向いていました。
21歳の妻の白い尻は浮き上がり、天井を向いた妻の秘部に、大学4年の太く長い彼のペニスが杭のように垂直に打ち付けられていました。
妻の泣き声が一段と激しくなりました。
妻は目をつむり眉間に皺をよせて悶えていました。
そして、妻が「ああっ〜、イッ、イク〜〜」と声を発したか思うと、妻の体全体が小刻みに痙攣しました。
イッたようでした。
(自分以外の男のペニスの刺激で妻は快感に悶えとうとうイッた。妻は大学生のときに既に、男とのセックスでイク快感を知っていたのだ。)私は射精しました。

妻がイッたのを見た彼の腰の動きが一段と速くなり、次の瞬間、その動きが止まりました。
男の尻が痙攣していました。オーガズムに達し、妻の膣の中に射精しているようでした。
(ああっ〜〜〜、他の男の精子が妻の体内にーー!)と私は思いました。

大量の精液をしたたかに女子大生の膣の中に注いだ男子大学生は、尻にギュッと力を込めて、さらに5〜6回、ペニスを妻の膣の奥に向けて突き上げました。
いま、彼のペニスは、妻の膣の中で何度も脈打っているはずです。
ペニスがピクピクと脈打つ動きに合わせ、彼の精液がペニスの先からドクドクと妻の膣内に放出されているはずです。
男の巨大なペニスの先は妻の子宮に触れていることから、子宮にも確実に男の精液が飛び散っていることでしょう。
そして、男は尻の力を緩めると妻に覆いかぶさりました。
妻の先輩であり彼氏である大学4年の男の精液が、最後の一滴まで妻の膣内に搾り出されたようです。
カメラには満足そうな男の顔が映りました。
男がペニスを膣から抜くと、白濁した大量の精液が大学3年生の妻の膣口から流れ出てきました。
(ああ〜〜、大学生の妻の膣内に大学生の男の精子が飛び散った。妻の膣襞の一つ一つの隙間に精子が滲み込んでいく)私は興奮のあまりまだ勃起しているペニスを思い切り握り締めると、激しい勢いで擦り続けました。そして、私は2度目の射精をしました。

愛液と男の精液と二人の汗でべとべとになった妻の股間が画面にアップになりました。
べとべとの陰毛は陰唇に貼りつき、長時間、極太のペニスを入れられていた妻の性器は陰唇が左右に卑猥に開いていました。
妻と男はそれぞれ自分の性器をティッシュで拭いました。
そして、妻と男が並んでベッドに腰掛けているツーショットの映像が映りました。

その後の映像は、妻の元彼が撮影した先輩カップルのセックスの様子でした。
その様子を裸のまま食い入るように眺めている妻の姿も時折映っていました。

当時、私は交際している女性がいなかったため、ペニスが疼いてくると自分でペニスをしごいて射精していました。
ところがその同じ時期に、大学生だった妻は、定期的に裸で男と抱き合いセックスを楽しんでいたのだ。
妻と交際していた大学生の男は、睾丸に精子が溜まってきてペニスが疼き出すと、当たり前のように妻を自分の部屋に呼んでセックスをしていたのだ。
若い大学生だった妻と彼氏は、おそらく毎週のようにセックスを重ねていたはずである。
最初はぎこちなかった二人も、慣れてくると、セックスも特別なことではなく大学時代の日常的な行為の一つになっていき、彼氏は無造作に自分のペニスを妻の膣に入れて交わっていたのだ。
私が、仕事から帰り会社の寮の部屋で、AVを見ながらマスターベーションで快感を得ていたその同じ時、妻の彼氏は、大学生だった妻の膣襞の感触を自分のペニスに十分味わわせて快感を得ていたのだ。
私が、自分の手でペニスをしごいてティッシュの上に射精しオーガズムの快感を得ていた時、妻の彼氏は、妻の膣襞で自分のペニスを摩擦させ、快感を味わっていたのだ。
しかも、二十歳そこそこの妻の膣の中で何度も射精しオーガズムの快感に浸っていたのだ。
射精し終わった後も、ペニスを膣に入れた状態のまま裸で抱き合って余韻に浸っていたのだ。

このビデオの映像は、妻と元彼の交際期間中、大学時代に何十回となく経験した性交の1つにすぎません。
引き出しの中には、他にも妻の昔の日記が入っていました。
それは、妻が大学時代、彼との交際の様子を綴ったものでした。
それによると、妻は大学生のとき少なくとも週に1度は彼の部屋に泊まり、性交をしていたようです。

私は、私と知り合う前、まだ二十歳そこそこの女子大生だった妻の痴態を見てひどく興奮しました。
そして、このとき、妻の初体験の様子を知りたい、という思いが私の脳裏をよぎりました。
(この男のペニスが妻の処女膜を突き破って、貫通したのか)
(私が味わうことができない処女だった妻の膣の感触を、この男のペニスが味わい尽くしたのか)
(このペニスが、処女だった妻に初めてセックスの快感を覚えさせたのか)

処女膜が破れた瞬間、妻はどんな表情を見せたのだろうか。
痛みに声を上げて泣いたのだろうか。
過去に妻の処女を奪った男は、どんな思いで処女の妻の膣にペニスを入れたのだろうか。
妻の処女膜を突き破る瞬間、男はペニスの先にどんな感覚を味わっていたのだろうか。
さっきまで処女だった妻の膣にペニスを締め付けられるのは、どんな感触だったのだろうか。
初めて男のペニスを受け入れた妻の膣のキツさを十分味わったのだろうか。

妻が初めて体を許した男、
裸になってもいいと思った男、
下着を脱いで自分の性器を見せてもいいと思った男、
ペニスを自分の膣に入れられてもいいと思った男、
妻にとって一生に一度の初体験の相手、
その男だけが知っている処女だった妻の膣の感触
自分のペニスで妻の処女膜を突き破る感触
処女の妻に自分のペニスを貫通させたときの感動
処女喪失の瞬間の妻の表情、泣き声
初体験のときの妻のぎこちないセックス



おやじに仕込まれた妻1
レイ 7/12(木) 00:54:10 No.20070712005410 削除
結婚したのは今から3年前で、私が29才、妻が23才でした。

派遣社員として22才の妻が私の職場に配属されたのがきっかけ
ですが、若くてかわいい妻は、直ぐに独身男性達の評判になりました。

155cmで細身ながら、Fカップの妻は私にとってもストライクゾーンど真ん中
だったので、まっさきにデートへ誘い、まもなくプロポーズして結婚する
ことになりました。

私の同僚達からは、三十路に近いおやじが大学生の年頃の女の子と結婚する
ことになったことから「若い女の子をだました犯罪者」などと
ひやかされましたが、悪い気はしませんでした。


妻からは、高校時代からつきあっていた同級生の彼氏が1人だけいて
その男とファーストキスから初体験までしたと聞いていました。

私は過去の男との性体験を聞くと興奮するほうなので、いろいろと状況を
聞き出したのですが、高校卒業後の春休みに初体験したけど、その後
彼氏は進学で地元を離れたのであまり会えなかったようです。
さらに、その年の夏には彼氏が別の彼女を作って振られたので、あまり
エッチしなかったし、痛いばかりで気持ち良くなかったと聞いていました。


結婚して3年経った最近になり、妻は私の性癖を理解してくれ、他にも
親ほど年の離れたおやじとエッチしていたことを話してくれました。

相手は妻が高校卒業後から勤めていた会社の取引先の48才の営業部長でした。
その営業部長にとって、妻の会社は超大口顧客だったため、妻の職場の歓迎会などは
すべて営業部長の会社の経費で接待されていたようです。
妻が会社の歓迎会に参加するときには、必ず営業部長が参加しており、長年営業を
やっているだけあり、話が面白く妻も好意を持っていたそうです。

その営業部長と関係を持ったのは、妻が高校時代の彼氏の振られた直後の宴会で
かなり酔っ払ったときでした。2次会まで妻の愚痴をやさしく聞いてもらったので
寂しくてまだ話たいと思い、営業部長が単身赴任しているマンションに行って
泊まったそうです。
高校時代の彼氏とは必ずコンドームをつけてしたので、ゴムずれで痛かった
ようですが、営業部長と初めて生でしたところ、気持ち良くなったそうです。
同い年の男の子と違い、中年おやじでテクニックがあったこともあり、妻は
SEXの間中「こんな気持ちいいの初めて」と媚びるような声で言い続けて、初めて
イクことを覚えたそうです。

次第にいろいろなSEXを仕込まれ、フェラチオから肛門などの全身舐めや、騎乗位の
腰使いなど、営業部長から「ソープで働けるくらいうまい」とひやかされるほど
上達したそうです。
毎回生でエッチして顔や口に出されましたが、安全日には中出しもされたそうです。
また、最後はお掃除フェラでチ○ポや玉をきれいに舐めてあげたそうです。
妻の性感帯は開発され、耳を舐められたり息を吹きかけられただけで、下半身には
一切触れられなくてもイッテしまうようになりました。

妻が22才の時にもかなりロリッぽい感じでしたが、それ以前の
未成年の時から50才前のおやじにSEXを仕込まれていたと思うと、とても
興奮しました。



なれそめ
あきら 7/1(日) 10:43:07 No.20070701104307 削除
独身時代、山田は涼子とつきあっていていつも見せつけられていた。
人前で抱き合ってベチョベチョキスするし、山田は涼子の可愛いお尻をなでて、涼子も嬉しそうにしていたんだ。
なぜかぼくと3人でいること多かった。
ぼくの部屋にきてふたりがセックスするときはぼくが隣の部屋に移動してあげた。
その隣の部屋のやつといっしょにふたりのいやらしい声を聞いた。
壁が極薄だったので、まるですぐ目の前で見てるようだった。
「アハ、アハ、アハ・・・いやあん・・・くすぐったい・・・んんん、もう、えっちい・・・ああ、ああ、ああ」
声を聞いてると堪らなくなってきて、隣の男といっしょにオナニーした。
しばらくして、ある晩のこと。
隣の男とぼくの部屋で飲んでると、いきなり涼子が現れた。
かなり酔ってる。
山田が涼子の親友に手を出していたのがバレた。
涼子は荒れて自暴自棄になっていた。
3人でセックスした。
それから時々、涼子はぼくの部屋に遊びにきてたいがい3人でセックスした。
しばらく経って、隣の男は郷里へ帰った。
しばらく経って、ぼくと涼子は結婚した。
隣室の男と山田から家族写真の年賀状が来るが、涼子はまだ山田のこと許していない。
隣室の男とはまた3人でセックスしたいと思っている。




bbs05 2007/01〜2007/06 過去ログ





15年目の真実3
ぱんだ 6/17(日) 19:30:03 No.20070617193003 削除
 1月に朝迄妻と飲んだ日、妻が酔っ払って「男の人のアレって色々な形があるよね。右に曲がっている人がいた」と言いました。色々聞いてみると、前の彼と別れた後、22歳の頃、友人と4人で飲みに行って、酔っ払って大学生の家に行き、彼のをフェラチオしてセックスしたとのことでした。その後も数回、彼の家に行っていたとのことでした。妻は私と知り合って結婚するまで、フェラチオはしたことがなく、結婚してしばらくしてさせました。その時にうまいなと思いました。金玉までなめてくれます。昔の彼以外に3本もくわえていたのです。昔の彼だけだと思っていたので、驚きました。小学校の先生とも知り合い、すぐに旅行に行ったとのことでした。どうりで、セックスがうまいはずでした。でも今でもメロメロです。結婚してアナルセックスは私が教えました。紹介してくれた会社の上司は処女でないかと思っているようでした。一時、悩みましたが、今では、妻が数人の男の物をくわえて、セックスしていたと思うといとおしくなります。どんな男が妻を抱いていたか知りたくて、一度カメラマンを見に行こうかと思っているくらいです。





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妻の青春
mogu 6/16(土) 23:01:57 No.20070616230157 削除
妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。
妻は、私と出会う以前、大学時代に交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。
妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外なほど簡単に中まで入った。
ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかだった。
私は、ひょっとして・・という一抹の不安が頭をよぎった。
妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな期待を抱いていた。

しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかあそこが変な感じ。久しぶりにしたからかも」
妻は処女ではなかった。やはり、元彼と肉体関係を結んでいたのだ。股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていた。
しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった。

その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。
妻はその友達には当時の彼との様子を色々話していたらしい。

それによると、大学時代、妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。
妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。
そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。
彼の下宿のベッドの上で、妻は生まれて初めて男のペニスを膣の中に受け入れ、彼に処女を捧げたのだった。
処女膜が破れる痛みと初めての体験に妻は泣いたそうである。
それからは、妻と彼は週に3〜4回は彼の部屋でセックスをするようになった。
そんな日々が3ヶ月ほど続いた。その後、頻度は下がったものの、月に4〜5回位は彼と性器の交わりを経験していたそうである。
始めのころ、妻は彼とのセックスでオーガズムに達したことがなく、その友達や女の先輩に相談していたという。
女の先輩から、回数を積めばそのうちイクことが出来るようになると言われ、妻は彼との性交を重ねていった。
何ヶ月か経ってやっと彼のペニスでイクことが出来たが、それでも毎回ではなかったらしい。
その女友達の話を聞きながら、私は妄想で頭が一杯になった。
(妻はどんな格好で彼に貫かれていたのだろうか?
彼の前でどんな表情を見せていたのだろうか?
彼の前でどんな痴態を晒していたのだろうか?
彼にどんな喘ぎ声を聞かせていたのだろうか?
正上位のとき彼の前でどれだけ脚を開いたのだろうか?
アナルまで露出させながら彼に尻を掴まれ四つん這いで貫かれたことはあったのだろうか?
彼のペニスに跨り騎乗位で尻を振っていたのだろうか?
処女喪失の瞬間妻はどんな表情を見せたのだろうか?
彼は妻の膣の中で射精したのだろうか?)
そのとき私のペニスは勃起していた。

ある日、私は決定的な事実を目の当たりにすることになった。
何冊かある妻の学生時代のアルバムの中の1冊にそれはあった。
そのアルバムを開いたとき私の手は固まった。
そこには、大学時代の妻と元彼との写真が収められていた。
写真の日付を見ると妻が大学2年から卒業して社会人2年目くらいまでのものだった。
普通のデートの写真に混ざって、性交の様子を撮影したものもあった。場所は彼の下宿の部屋のようだった。

当時大学2年の妻がパンティ1枚の姿で、男のペニスを咥えている写真。
下半身剥き出しでベッドに腰掛けた彼のペニスを、妻がしゃがんで咥えていた。

二人とも全裸になり、仰向けになった男の顔の上に妻が尻を向けるような格好で跨り、お互いの性器を舐めあっている写真。

妻と男が全裸で正上位で抱き合っている写真。
妻と男の体は上半身から下半身まで隙間なく密着し、二人の舌が絡み合っていた。

男に膝を抱えられ、体がくの字になるまで折りたたまれ屈曲位で貫かれている写真。
秘部が天井を向くほど妻の尻は浮き上がり、そこに男の太いペニスが上から杭のように突き刺さっていた。妻の顔は快感にゆがんでいた。
その結合部分を後ろから撮った写真では、かなりの太さのペニスが妻の股の中心に埋め込まれていた。
杭のような極太のペニスによって大学2年の妻の大陰唇と小陰唇はグワッと無残に拡げられていた。
結合部分からは二人の愛液が溢れだして股の付け根や陰毛をベットリと濡らしていた。

四つん這いになりバックで貫かれている写真。
男の手は張りのある妻の白い尻を鷲掴みにして、左右に押しひろげていた。
真上からのアングルでは妻の肛門の皴まで露出し、その下の性器には男の極太のペニスが突き刺さっていた。
ピンク色の膣の粘膜がペニスに絡みつき捲れあがっていた。
妻は長い髪を振り乱していた。
妻の性器に入れられた男のペニスにはコンドームが付けられているものが多かったが、そのまま生で挿入されているものもあった。(生のペニスが大学時代の妻の膣に入っていたのだ。)

彼が射精した後の写真では、彼の精子が溜まったコンドームを妻がぶら下げていた。
妻が大学3年生のときのようである。
そして、コンドームを付けずにセックスをしたときに妻の大陰唇の辺りに彼が射精し、白い精子が妻の股間や陰毛に飛び散っていた。
バックで貫いていたときに射精したときは、妻の白い尻に彼の精子が飛び散り、射精直後のペニスが妻の尻の上に乗っかっていた。
さらに別の写真では、・・・二人の性器の結合部分から白い液が僅かに漏れ出している。
次の写真で、男のペニスが膣から引き抜かれ膣口から亀頭が顔を覗かせたとき、ペニスに掻き出されるようにして妻の膣口から大量の白い液体が流れ出ていた。
彼の精液だった。
元彼は当時交際していた妻の性器に生でペニスを挿入し、女子大生の膣襞が自分のペニスに絡み付く感触を味わい、味わい尽くしたところで、大学生だった妻の膣の中に思い切り射精しオーガズムの快感に浸り、何度も肛門に力を入れペニスを脈打たせ膣の奥まで精液を搾り出していたのだ。
元彼は、大学生の旺盛な性欲を処理するため、彼女(妻)と定期的に性交を重ね、ペニスの疼きを満たしていた。
その度に、男の勃起した極太のペニスが妻の膣に侵入し、陰唇や膣壁はグワッと拡げられていた。
勃起したペニスが何度も大学生だった妻の膣の中を往復し、膣襞が擦り上げられた。



15年目の真実2
ばんだ 6/10(日) 16:59:23 No.20070610165923 削除
 妻は美人で小柄ですが巨乳です。会社員時代に会社のポスターのモデルに選ばれたほどです。笑顔が可愛いです。初めて会って一週間後にホテルでペッティングまでいきました。生理だったので、どうしてもパンティは下ろさせてくれませんでした。でも、これまで経験の無いほどの大きな胸と美しい肌を楽しみました。その時の乱れ方が凄かったのには驚きました。一週間後、彼女の部屋でセックスしました。前の彼氏と別れて2年たつのに、あまりに簡単に挿入できたので、少しあっけなく思いましたが、凄い体に満足でした。
子供ができて数年してから、初めてセックスした時の話を妻としても覚えてないと言われました。今回分かったのは、当事、ポスターを撮ってくれたカメラマンが、たまに彼女の部屋に来てはセックスしていたとのことでした。私と知り合ってから3ヶ月の間、二股かけていたとのことでした。カメラマンとは最初から結婚する気はなかったとのことでした。セックスフレンドだったのです。その彼の他にも。・・・



もと彼の名前
ナオ 6/5(火) 09:12:14 No.20070605091214 削除
結婚して数カ月でもと彼とセックスをしてしまった新妻。
その事を、妻を組み敷きながら聞き出し、一層興奮する私。
そもそも、もと彼とは片思いだったようです。
当時、もと彼には本命の彼女がいて妻のことはちょっとした遊び仲間としか考えてなかったようです。
ちょっと上手く付き合えば処女はもと彼の物だったはず。
一番銛を突き立てて、男の印を処女の体に刻む事が出来たはず。
そこまでの感情もなかったのに、人間は不思議ですね。結婚して人妻になった私の妻を見て抱いてみたくなったのでしょう。
水色のVネックのセーターにデニムのミニスカート、ミニスカートから見えるすらりとした脚、腰まで有る長い髪。コーヒーを飲む唇には小さなホクロ。結婚して毎晩のように旦那に抱かれている人妻。
もしかして昨晩も・・・・・。
そう考えると抱きたくなるのは男として当然。
喫茶店で話をしたあとに、無言でラブホに車を乗り入れたもと彼。
私のペニスしか受け入れたことがない妻のあそこは期待と不安で、白の下着をぐっしょり濡らしてしまったようです。
セックス自体は変わった行為をすることもなく、正常位でしっかり抱かれながら出し入れされたようです。
私は淫らな体位を取っている妻より、正常位で深く挿入されている姿の方を想像すると興奮しました。
フィニッシュの後はどんな姿で後始末をしたのでしょう。
ティッシュをあてて流れ出る精液を抑えながらトイレで後始末をしたのでしょうか。
私は正常位で挿入しながら妻にもと彼の名前を言わせました。
「いや、いやぁ〜」とあえぎ、名前を言うことを拒む妻。
しなし、言わなければそこで挿入している私の物を抜かれてしまう。
絶頂の手前で止められてしまう。
攻め立てること20分。妻は切なそうに言いました。
「あ○ちゃ〜ん、あ○ちゃ〜ん、」一度言わせると堰を切ったように言うものですね。
「あぁ〜、あ○ちゃん、旦那の前で犯して〜」「犯して〜」
この言葉を聞きながら私は妻の奥深く射精しました。
この様子はビデオにしっかり写してあります。
今でも時々見て楽しんでいます。
いつかは私の目の前で誰かに抱かれ、深々と挿入されている妻を見てみたいものです。



15年目の真実
ぱ゜んだ 6/4(月) 20:07:21 No.20070604200721 削除
妻と知り合ったのは15年前でした。妻が23歳のときでした。会社の上司の紹介でした。美人で巨乳でとてもいい子でした。子供にも恵まれました。でも仕事で毎日遅い日々もありましたが、夫婦関係は順調。妻は結婚までに高校時代から22歳まで付き合っていた彼氏と20歳の時に関係したと聞いており、一人の男しか知らないと言っていました。それを15年間信じてきました。1月のある夜、会合が中止になり、かわりに妻と朝まで飲んだことがありました。妻はベロンベロンに酔っ払っていました。昔の話を色々と聞いているうちに、驚くようなことを聞いてしまいました。15年間一人の男だけだと信じていたのに、高校時代から付き合っていた人とは、親に反対されて別れ、それからの結婚するまでの2年間に、関係した男たちのことでした。



処女
ナオ 5/27(日) 17:03:44 No.20070527170344 削除
妻と知り合った時、私25歳、妻は20歳。
正真正銘の処女でした。私が一番銛をぶっすりと立ててやりました。
2年後に結婚、最初の3か月は共働きでしたが、その後妻は約6か月専業主婦となりました。
その時にどうやらもと彼と会っていたようです。
お酒を飲んだ後セックスをしながら攻め立てると切なそうな声で答えます。
「この穴に何本のチンポを入れたの?」指を出しながら握らせると「あぁ〜」と切なそうな声を出しながら2本握りました。
もと彼と会った時の服装を聞き出すと「V字のセーターとミニスカート」
これではやられても文句は言えませんよね。
妻とセックスをするときにもと彼の名前を言わせるとあそこがギュと締まるのがわかります。
生で中出しだったんでしょうね。
私だったら間違いなく生で中出ししますからね。
結婚して15年が経ちますが、今でもセックスの時はこの事で攻め立てます。
もと彼の名前を言わせながら奥まで挿入しているビデオもあります。
悔しいけど興奮する瞬間ですね。



もう一人の妻?
おてつき 4/19(木) 02:51:02 No.20070419025102 削除
従業員の歯科衛生士、もちろん既婚ですが子供はおらず、何度か飲みに行く仲になってきました。ある日の午後、仕事中に背後から抱きしめると抵抗もしなかったのでそのまま白衣の胸元にてを入れ、コリっとした固い乳首を弄んでも軽いうめき声が返ってきて、そのまま白衣の裾をまくり上げ、受付まで連れて行きパンティーの中にてを滑り込ませ、一気に膣に指を2本立て込みました。軽くうめいた後、外の風景が気になる様でしたが、従順になり、しばらく濡れ行くマンコの具合を楽しんでいました。

さすがにこちらも我慢できなくなり、丁度土曜日で午前中診療だったので、玄関を施錠し、すぐさま休憩室へ連れ込み白衣を脱がし、薄毛のマンコに見入りながらその中をこねくりまわして遊んでいました。

そうこうするうち、頭の中にダンナの顔が浮かんではきましたが、一気にハメ込み、そのままナマで中に射精してしまいました。

妊娠したら?という危険はありましたが、やはり男の本能というか征服欲は強く、たっぷり中に発射しました。


現在も千葉の柏から都内まで通ってきています。年齢は30台半ばを過ぎましたが、いまだに簡単に股は開いてくれます。
本来はすごい恥ずかしがりや?というか淫乱なんでしょう。
かかっている婦人科も女医さん、男性に見られるだけで濡れるマンコなのでそうなるのでしょう。

カップル喫茶などへつれて行ってもティッシュ1箱使うほど濡らします。

世の中、知らぬは旦那なりとは言いますがまさにその通り。
まじめな子なんですが…。



妻の過去の男暦
ごん 4/9(月) 20:28:47 No.20070409202847 削除
最近マンネリ化してきた31才の妻との性生活。
ふとした弾みで妻の昔の友人(女性)とメールを始めたのですが、先日その女性と食事をした際、妻の結婚前(18才〜21才)の性行動を聞いてしまったのです。

妻は高校を卒業して、地方都市から現在の住まいがある所へ就職したのです。
地方都市とはいえそこそこは遊んでいたらしいのですが、日本で2番目に大きい都会は、当時18歳の遊びたい盛りで親の監視から解放された娘には非常に魅力的に写ったことでしょう。

当時の妻は会社の寮に住んでおり門限も10時と厳しかったにもかかわらず、お酒を飲みに行っては酔い潰れて男と消えていくことが日常茶飯事だったようです。
当時はまだボディコンのスーツが流行っており、ご他聞に漏れず背伸びをしたい時期の妻も同じような格好で通勤していました。翌朝キスマークをファンデーションで隠しての同じ服装で出勤する妻は、会社の同僚達(女性)からも避けられていたようで、その疎外感が仕事を終わってからの遊びに繋がっていたのでしょう。
男たちは酒の飲み方も知らない娘にタダ酒を進めて酔わせ、調子に乗って飲み続ける娘は楽しい時間を過ごしながら、男たちの下心を受け入れていたようです。

私と妻は同じ会社でしたので何度か食事に連れて行ったことはあります。その時も社内で色々な噂があり、私とも1回目の食事⇒お酒のあとにホテルへ行きました。もちろん私にも下心はありましたが・・・
妻はホテルに入ると私の一物を取り出して咥えてきたのですが、私はというと若い娘の行動に圧倒されるばかりでした。
18才にしては非常に上手なフェラチオと私を受け入れてからの大胆な腰使い。とても18才の娘のそれではなかったのです。たしかにビラビラがはみ出して着色が強く、当時から熟女の使い込まれたオマンコの様でした。

その話を聞いてからは妻とセックスしている時に、今まで経験した男の数などを聞きだします。妻は初め4人と言っていましたが、聞きだせば聞き出すほど勘定が合わなくなります。
スナックで知り合った一度だけの男は二桁になると言い、その他にナンパされた見知らぬ男と一夜を過ごしたことも数え切れないほどになるそうです。

「このオマンコに何人の男を迎え入れたの?」
私は出来るだけ卑猥で直接的な表現で妻に問いただします。
「そんなにいない!4人くらいしかいないの」
「その男たちのは全部おしゃぶりした?お酒に酔ってて男のものをおしゃぶりした?」
「しちゃった。。。」
「口で受けたことは?」
「口にも出された。。。」
「じゃあ、その4人にはオマンコの中で出されたの?智恵(妻の名前です)こんなに大きく腰を振ってたの?」
「ちゃんとゴムしてたよ。そんなこと聞かないで!」
「酔い潰れた女相手にご丁寧にゴムをつける男なんかいないよ。正直に言ってご覧?その男たちのザーメンをいっぱい入れてもらった?」
「何人かは中で出された。。。」
「たくさんの男を相手にしたことは?」
「途中で2人入ってきたことがあって、みんなに廻されたことがあるけど。」

私の妻にはたくさんの男との過去があります。
つづきはこのあとゆっくりと書かせていただきます。





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これで最後の報告です
ごろ 3/30(金) 22:20:02 No.20070330222002 削除
ご無沙汰しています。全てが始まり、そして終わりました。あれ以来妻の態度がどんどん変化していきました。素直で従順だったはずの妻が、何でも口答えし、反論するようになりました。毎晩だった変態SEXもできなくなり、月に一度もなかったこともありました。理由は疲れているから・・・。もうダメだなと思いました。股間は陰毛が生い茂り、剃るどころか一緒に入浴することもなくなりました。まるで下僕のような生活です。妻の下着を洗濯し、食事の用意をし、買い物に出かけ・・・そしてKissすらないのですから。そしてついに決定的な時が訪れました。無断外泊です。3日間全く連絡がとれないまま帰って来ませんでした。覚悟はしていましたがやはりそれが現実となると、心配して何かをするというよりも、ふぬけになってへたり込んでいることしかできませんでした。4日目の午後、妻は帰ってきました。見るからに凶暴そうな男と一緒に・・・。男は自分に告げました。わかってるだろ、もうコイツは俺の所に帰って来たんだ。文句はないな? 一言も返す言葉がありませんでした。妻がほんの少しでも悲しそうな目でもしてくれれば行動を起こせたかもしれません。でもその視線は私を蔑むものでした。二人はそのまま家に上がり込み、妻の指示で、ついてきた若い男達が彼女の荷物を運び出しました。そして妻は男の合図で服を脱ぎ、内股を付きだして私に晒しました。白い肌にうっすらと浮いた静脈・・・のはずが、そこにあったのは数十を超える注射痕でした。腕にするものばかりだと思っていました。腕を舐めるように見ては安堵していた自分がバカでした。妻はそのまま大股開きでしゃがみこみオナニーをはじめました。男はポケットから注射器と覚醒剤の水溶液らしきものを取り出し、妻に見せびらかすようにしてニタニタしていました。妻が立ち上がり男の股間にすがりつくように顔を寄せ、ズボンの上から舐め始めました。欲しいか?男が聞きました。お願いしますと、妻が懇願し、大きく股を開いて座り込み、男が血管のあたりを指で何度かはじいたあと、注射器が突き刺されました。おぞましい光景でした。ブルっと震えた瞬間、妻の表情が一変しました。まともな人間の顔ではありませんでした。おうっ・・と唸るような声のあと、いきなり失禁したと思ったら、狂ったようにオナニーを始めました。逃げだそうとしましたが、男の見ていろの一言で足がすくんでしまいました。そのあとはもう私にとっては地獄でしかありませんでした。男が妻を陵辱し、そのあと連れてきた若い男達全員も妻を犯しました。妻はケダモノのような声を張り上げ腰を振り、何度も何度もイキ続けました。私の目の前で口と性器と肛門を同時に犯されている姿を晒しました。はじめは恐怖と嫉妬と怒りが全身を駆けめぐりましたが、何もすることができませんでした。情けないばかりです。そのまま妻は帰って来ません。署名捺印された離婚届を送ってきたきり、なんの連絡もありません。私の心の中には冷たくて大きな石のような塊が残り、ただ息をして生きているだけの日々が残っただけでした。寝取られ願望のようなものが自分にあった気もしています。でもこんなことになるとは夢にも思っていませんでした。残念で悲しいです。本当に情けなく悔しいです・・・



ダブルベッド
バツイチ男 3/13(火) 13:47:44 No.20070313134744 削除
昨年結婚した、29歳の妻の話です。

彼女と出逢ったとき、私には既に妻子がいました。
5年間にわたる不倫関係の末、前妻と離婚。愛人であった彼女と結ばれました。

慰謝料と毎月の養育費の支払いに追われる私には自由になる金も少なく、
現在、彼女が以前から住んでいた2LDKのマンションで慎ましく暮らしています。

若い女との純愛を全うしたと言えば聞こえはいいのですが、
実のところ泥沼の愛憎劇ですっかり消耗し、
友人からも「三十代後半とは思えない老成ぶりだな」と揶揄される昨今です。

そんなある日、寝物語で知ったのですが、
私の愛人だった時期、彼女には他に男……しかも複数の……がいたそうです。

「だってあなた、週の半分は向こうに帰ってたじゃない。
寂しかったし、今頃きっと奥さんとしてるんだって思うと悔しくて……」

確かに、当時の彼女はモテました。
目鼻立ちのはっきりした化粧映えのする顔立ち。
ヒップよりバストのほうが大きい日本人離れしたグラマラスボディ。
男たちの間では「結婚とか付き合うんじゃなく一発やりたい女」と評されていました。

そんな彼女に水を向けられた男たちは、一も二もなく誘いに乗ったことでしょう。
相手には事欠かなかったはずです。

「あなたがいない日は誰かれ構わず『遊びに連れてって』と声をかけたわ。
『何か悩んでるなら相談に乗るよ』とか殊勝な顔をしながら、
男なんて心のうちで考えていることはみんな同じね。
送ってきてくれて『ちょっと寄ってって』って言えば本性をむき出しにして……」

「ちょ……ちょっと待ってくれ。じゃあ、つまりこのベッドで?」
彼女は独身時代から、大きなダブルベッドを使っていました。
「そうよ。ここでいろんな人たちと……」

話がにわかに現実味を帯び、私は股間に力がみなぎるのを感じました。



やっと話し始めた
カメ 3/3(土) 21:38:17 No.20070303213817 削除
結婚前の経験をなかなか話してくれないので、『マンネリ化したのでペニスが勃起しなくなった。浮気をしたい。嫌なら刺激的な性体験を教えて欲しい』とねだるとやっと重い口を開いてくれました。私よりも大きいペニスだったそうで、一切の愛撫をせずに強引にオマンコに挿入したそうです。そして最近では自分で私の勃起したペニスを持ちながら騎乗上で自分のクリトリスとオマンコに擦り付けてよがるようになりました。今日やっと『オマンコが気持ちいい』と自己申告するようになりました。これからもっと聞き出します。



エロ妻
K 2/22(木) 00:45:25 No.20070222004525 削除
私の妻はエッチがとても好きです。
でも私にはさせてくれません。
強引に触りだすとすぐにグチョグチョになってしまうくせに!

妻とは長い付き合いですが、私の知る限りでは5人のチンポを
受け入れしています。
最初の男は私がバイトをしてたバーの客でした。
妻は私が休みの日に店で酔っ払いお持ち帰りされてしまったらしいです。
あとで店の友人から聞いた話ですが、その客の家で妻の女友達と
客の友達との4人で乱交だったそうです。
妻は朝帰りでした。妻とエッチをしている時に問いただすと、妻は
喋り出しました。
客は妻のオマンコをペロペロなめました。そのあとは2人のチンポが交代で挿入されまくり、朝まで5回いったそうです。
次は私の友人との浮気発覚事件を報告させていただきます。



妻のエロ合コン体験 − 補足 −
やまちゃん 2/18(日) 07:10:55 No.20070218071055 削除
妻が男の部屋で3Pしたときには、いろいろと初めての体験をしたので補足します。

1回目にSEXした時には、中に出して良いか聞かれて断ったところ、顔にかけたいと
言われました。それまでは、コンドームの中にしか出されたことが無かったのですが
絶対に中出ししないと約束してもらい許したそうです。
1回目の射精だったため勢い良く量の多い精子をかけられ、髪にも飛び散りました。
直ぐにもう1人とのSEXが始まりましたが、その男からも顔にかけたいと言われました。
最初にかけられた精子を拭かないように言われ、2人分の精子が妻のかわいい顔に
たくさんかけられたのです。

男2人と1回ずつSEXが終わったところでシャワーを浴びることにしましたが、その
部屋の男から一緒に入りたいと言われて入りました。
これまでの彼氏とは恥ずかしくて一緒に入ったことが無かったのですが、この時は
既に羞恥心が無くなっていました。
男とシャワーを浴びて体を洗っこしていると、また直ぐにしたくなり、風呂場で
立ったままSEXしました。この時もまた、最後は顔にかけられたのです。

シャワーからあがったら、ずっと我慢してしたのでトイレに連れて行ってもらうと
おしっこしているところを見たいと言われました。
さすがに抵抗感があり初めは断りましたが「それじゃ、一緒にしよう」と言われ、
妻が便座に足を広げて座り、男が便器に膝立ちの状態で向かい合いました。
男はおしっこを出し始めたそうです。先に男から始めたことで抵抗感が薄れ、
妻も我慢の限界だったので、おしっこしているところを見せ合いました。
もう1人の男にも見たいと言われ、次にトイレへ行ったときに見せてあげました。
男が立ちながらおしっこしているときには妻がちんぽを摘まんで、終わったら
お掃除フェラをするよう言われて、してあげたそうです。

その後SEXしたときには口の中に出されたのですが、男から精子を飲んで欲しいと
言われました。
それまで彼氏の精子を口に出されたことはあっても、飲んだことは無かったので
妻が首を振って断ると、男から「飲まなかったら、もうSEXしてあげないよ」と
言われました。妻はその言葉がすごくエッチに聞こえたらしく、興奮して飲んで
あげたそうです。これ以降は、2人の精子を何度も飲まされました。

男達が5回くらいづつ射精した時点では「飽き」が来ないよう、いろんなかっこうを
させられてSEXしました。1人の男に小さい女の子におしっこをさせるような姿勢で
両足を広げて持ち上げられながら、立ったままもう1人の男にSEXされたり、
マングリ返しの姿勢でSEXされたりしました。

そのうち、男の1人が経験済みだったアナルSEXもしてみたいと言われました。
妻はそれまでアナルの経験はありませんでしたが、エロ合コンに参加した女友達
から「アナルでも気持ち良くていっちゃう」と経験談を聞いていたので、密かに
興味があったようです。
そのため妻は四つんばいになり、お尻を男達に突き出す姿勢でされるがまま、
アナルに指を入れさせていたのですが、う○こがしたくなるだけで全然気持ち
良くならず、そのうちアナルが痛くなってきたので止めました。
これに懲りて、現時点でも妻はアナルSEXの経験はありません。
しかし、アナルSEXしてもらおうと2人の男達にお尻を突き出し指を入れられて
いる姿を想像すると、とても興奮します。

そして最後のほうでは2人に中出しを許すのですが、安全日だったとはいえ
始めてだったため、凄くドキドキしたそうです。
特に2人目から中出しされたときには、妊娠したらどっちの赤ちゃんか分からない
ような淫乱な行為をしていると自覚して、とても興奮したそうです。



妻のエロ合コン体験
やまちゃん 2/13(火) 00:26:19 No.20070213002619 削除
これまで聞き出した妻の性体験で一番興奮したのは、学生時代のエロ合コンの話です。
当時の妻は大学2年生で、経験人数は高校時代の彼氏と大学入学直後に付き合った彼氏の2人であり
キスをしたのもその2人だけでした。

その時に行った合コンは5人対5人でしたが、当時流行していた王様ゲームが始まり、かなりはめを
外してしまったそうです。
一次会は居酒屋(個室)だったこともあり、王様ゲームの内容はハグをしたり、せいぜいほっぺに
キスをする程度でした。

二次会はカラオケボックスに行きましたが、再会した王様ゲームのルールが変更になり、男女別々に
くじを引き、王様は男だけになった為、内容が次第に過激になりました。
女友達が唇にキスされたり服の上から胸をもまれたりしていたので、妻が命令されたときも断れず
これまでは付き合った男だけとしかしなかったキスを、会ったばかりの男達にされました。

内容が過激になっていった為、女のほうから「下半身は絶対無し」と条件を付けましたが、逆に
言うと「上半身は何でもあり」の状態になりました。服の中に手を入れて生乳をもまれたり、最後
には、皆の前でおっぱいを出して乳首を吸われることまでされました。
しかも「女の1番の右乳を男の1番、左乳を男の2番が吸う」といった命令で、5人の男達に何度も
乳首を吸われたのです。

二次会が終わると2人の男から一緒に帰ろうと誘われ、そのうち1人の男の部屋に連れ込まれました。
部屋にあがると、また2人に乳首を吸われましたが、今度はパンティの中に手を入れられ、あそこを
触られました。
妻のあそこは既にびっしょり濡れていたので、そのことを言われてすごく恥ずかしかったそうです。

この時点では裸を見られることに抵抗感がなくなっており、直ぐに全裸にさせられ、2人とSEXや
フェラを始めました。
これまで経験した2人の男とは、必ずコンドームを付けてSEXしていましたが、この時は男が用意して
いなかったのと、生理前で安全日だったので良いかと思い、初めて生でしました。
初めての3Pしかも生SEXは刺激的で、妻は朝まで2人の男に何度もいかされました。
2人は10回くらいづつ射精したそうですが、最後のほうになると妻が安全日であると聞いたこともあり
「そろそろ薄いから中出しでも大丈夫」と言われ、2人に何度か中出しされたそうです。

妻によると、昼過ぎに起きた時にはかなり反省して直ぐ家に帰り、男達から誘われても2度と
会わなかったと(何度聞いても)言っていますが、実際はどうか分かりません。



妻の輪姦ー番外編
おせんべい 2/11(日) 22:14:01 No.20070211221401 削除
 私は妻の最初の男です。妻が15才の高校1年生夏、ちょっとしたきっかけで知り合い、処女をいただきました。初めて妻の体を見たとき、小さい体に大きなロケットおっぱいそして、うっすらと映えている恥毛。白い桃のようなおしり。長い髪にかわいい顔。それは小学生とHするような感じでした。
 ところが、私が妻の処女を奪ってまもなく、妻は習い事のピアノの先生にチンポをいれられたそうです。
 ピアノの先生を代えて2日目の練習の時、ピアノを弾いていると妻はセーラー服の上から胸を触られました。まだ、純情だった妻は32才のピアノの先生のなすがままにされていました。妻は、幼く見えるのですが、性感帯は敏感でブラジャーの中にピアノの先生に手が入ってきたときには、感じてしまったようです。
 しかし、スカートの中やパンツの中に手が入れられようとしたときさすがにまずいと感じ逃げました。私と初Hをしてまもない頃なので、私に悪いと思ったのでしょうか。
 ピアノの先生は、追いかけ妻をつかまえ、パンツをおろしまだ1回か2回しかチンポの入っていないマンコにいっきにチンポを挿入しました。
 妻を処女だと思ったピアノの先生はもう処女でない妻にちょっとがっかりし、彼氏とSEXしたことを親に言うと脅し、自分とSEXするようにいました。そして最初からまんこの中に精子を中出したのです。
 妻は早生まれでしたので15才になってからまだ半年も経っていなく、身長も小さく小学生みたいなので、ピアノの先生は子どもに子供を産ませたいと言っていつも中出ししていました。
 妻は、マンコの中に精子を出されると子どもが出来ることを最初は良く理解していなかったようですが、途中からそのことが分かりピアノの先生のこどもをはらみ結婚するんだと覚悟していたようでした。
 そういえば、ピアノの練習も1週間に1回から3回に増え、さらに土日の練習も増え、ずいぶんピアノの練習をするんで大変だなと思った記憶があります。妻はピアノの練習ではなくSEXの練習をしていたのでした。
 浣腸、アナル、SMなんでもありのSEXだったそうです。しかし、3〜4月たってもピアノの先生の子どもが出来なく、ピアノの先生は妻に暴力を振るうようになり、妻はとうとうピアノの教室をやめました。
 ピアノの先生はどうやら種なしだつたと妻は言っています。しかし、妻から聞いた裸エプロンにバックからの挿入とマンコからピアノの先生の精子がたれてくる様子を想像すると、つい興奮してしまいます。妻は、そのおかげで生の中出しが好きになったようです。精子が出る瞬間チンポが大きくなるのが気持ちいいと言っていました。
 また、男の人にはらませられるのが好きだといっていました。
妻が最初に堕ろしたのは高校2年生の春でした。その子は私の子かピアノの先生の子か私にはよく分かりません。






  





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妻の輪姦3
おせんべい 2/10(土) 22:43:08 No.20070210224308 削除
 妻が20才の大学2年生の時、大学の駅で妻のことを気に入っていつも待っていた大学生がいて、妻に付き合って欲しいと誘っていました。
 妻は私という彼氏がいたことと自分の大学にもセフレがいたので最初は相手をしなかったのですが、あまりしつこいので可哀想になりその男のアパート(マンション?)について行きました。
 部屋にはいるとすぐに襲いかかってきて服を脱がされはめられてしまったそうです。
 私の妻は男の人に求めらると断り切れないところがあります。特に巨乳が性感帯なのでおっぱいを揉まれると感じてしまい、チンポを必ず入れられてしまいます。
 また妻は男の人にパンツを脱がされることに快感を感じ、スキンをつけないで生で入れられ中出しをされることが大好きです。そのために私と結婚するまでに何回も堕ろした経験があります。
 話を戻しますが、その大学生とSEXをしているとき突然明るくなり他の男に写真を撮られました。その男は大学生の後輩でした。当時はデジタルカメラではなくポラロイドカメラだったようです。
 妻は驚きましたが、その写真をネタに脅されその後輩ともSEXをさせられ何枚も恥ずかしい写真を撮られました。その後その大学生と後輩との3Pが続きましたが、妻が撮られた写真をもとに、その大学生の友達とのSEXを強要され少なくとも5〜6人の男と代わる代わる毎日のように輪姦をされたようです。ほとんど公衆便所の状態だったようです。
 その大学生の部屋から写真を見つけ処分をして縁を切ることが出来たようですが、一番の彼氏の私はのんきにそのことは全く知らず、他の女をナンパしていました。結婚してから妻の今までの事を聞いて驚いてしまいました。
 妻はこのほかにも私と10年近く付き合って結婚するまで、色々な男にはめられ少なくとも30人以上経験があったようでした。
 結婚するまで5〜6回堕ろしましたが、私の子どもでないこともあったようです。本当にまぬけな彼氏でした。
 でも、妻からそれらの話を聞いて最初はショックでしたが、私の妻はかなり感じやすく今でも時々潮も吹く女なので、手放しがたく、逆に妻が他の男にやられている話に興奮するようになりました。最近では私が妻に他の男とSEXをするよう命令しています。
 最近も10才年下の男に声をかけられ、その様子を細かく聞き興奮しながら妻にむしゃぶりついています。そんな妻大好きな夫です。
  
 



妻の輪姦2
おせんべい 2/10(土) 10:41:51 No.20070210104151 削除
妻が高校3年生の時、私の他にも付き合っている彼氏(セフレ22〜3才)がいて、一人でそのセフレのアパートで待っていたときの話です。セフレの友達5人がやってきました。一応面識があったので、少しいっしょにセフレを待っていたところ、いきなり5人が妻を押さえつけて、セーラー服を脱がし始めたのです。最初妻は抵抗したようですが、何せ相手は5人なので、すぐに裸にされてしまったようです。
リーダー格の30才ぐらいの男が妻のまんこをなめはじめ、正常位でちんぽをいれられたようです。そのあと2人め、3人目、と5人の男に次々にやられたそうです。
妻は最初抵抗したのですが、次第に気持ちよくなって、かなり腰を動かしてしまったそうです。
 そして、そのあとですすごいのが、セーラー服を着せられ、今度は5人がかりでバックから入れられ、さいごには、一人は、妻の口にちんぽをしゃぶらせ、一人が、妻の当時Eカップだった巨乳をむしゃぶりつき、他の2人は代わる代わる、バックから妻のまんこにチンポを入れてきたそうです。
 その時の妻の話で、興奮したのは、2本のチンポがかわるがわる入ってくるのが、太さと長さで分かってと言うはなしです。
また、もう一人は、その様子を見て、自分で出していたようです。(私も是非その様子を見てみたいと、いつも想像してだしています)
 そのあと、があります。妻は、5人と正常位と、バックと2回ずつやったことになりますが、ぐったりした妻にその後アナルにも、5人がチンポを入れ、中だししたそうです。妻の肛門は、ザーメンだらけになったそうです。
 そうして、数時間やられっぱなしのあと、5人はアパートを出ていったそうです。
高校の時の妻はまだ毛が今よりももっと薄く、、ウエストもくびれていて、お尻も大きく、成熟した中学生とやっているようでした。 妻は見た目とは違いかなりすきものなのです、犯されても、気持ちよくなって腰を振ってしまうと言っています。私は見かけにすっかりだまされてしまいました。



妻の輪姦1-A
おせんべい 2/9(金) 22:29:16 No.20070209222916 削除
パンツを脱がされた妻のマ○コはもう濡れ濡れで、スルッとチ○ポを入れられました。先輩の一人はあまりに気持ちよくすぐに射精しました。今度はもう一人の先輩がバックで妻のマ○コに挿入しましたが、妻の桃尻が気持ちよかったせいかこの先輩もすぐの射精してしまいました。今度は一人が更衣室の入り口で見張りをしながら妻を輪姦しました。何回ずつ妻とやったかは分かりませんが、妻も途中から気持ちよくなってきて何度もいってしまい、何回入れられたか覚えていないと言っていました。その後妻はバスケット部員みんなのSEXのマネージャーとなったそうです。



妻の輪姦1
おせんべい 2/9(金) 22:16:00 No.20070209221600 削除
私の妻は、今36才で、結婚12年目になります。私は妻が高校1年生の時から付き合っているので、もう20年以上も一緒です。
私の妻は、今、身長145cmで胸が93cmIカップありますが、高校時代からEカップあり巨乳でした。結婚して妻からきいた話ですが、妻が高校2年生の夏、バスケットのマネージャーをしているとき、放課後汗をかいたので更衣室で着替えていると、バスケットの先輩二人が入ってきました。そのとき妻はちょうど白いパンツ1枚の姿でした。驚いた妻はパンツ1枚の姿で巨乳を揺らしながら逃げ回りましたが、すぐにつかまり、手と足を押さえつけられ、男達は妻の巨乳と桃尻にむしゃぶりつき、パンツを脱がしました。



妻の浮気から
こうじ 1/6(土) 14:17:52 No.20070106141752 削除
結婚して4年の30歳の夫婦です。結婚と同時に専業主婦になりましたが、1年後には派遣社員で勤めにでるようになりました。妻が勤めに出る前は、月に2回程度sexをしていましたが、勤めだして1ヶ月後くらいから私が求めても、仕事で疲れているから無理と断られ、1月に1回が2月に1回になり、今では半年に1回無理矢理やるような状態でした。仕事もシフト制で初めは9時〜17時だったのが、勤めて1ヶ月後から15時〜23時になり帰宅するのは24時を過ぎることが普通になっていました。もちろん家事も一切やらなくなり、月〜土出勤で土曜の夜は毎週数名で飲み会が開かれ、常に朝帰りでそのまま夕方まで寝ていました。妻と顔を合わせる時間は、平日は私の出勤が早く、妻は帰りが遅いので顔を見ることは余りありません。勤めだしてから別々で寝るようになり、顔を見ることはほとんどありませんでした。唯一妻とまともに顔を合わせられるのが日曜の夕方からでした。妻とはもう10年くらい一緒にいましたが、煙草もお酒も一切やりませんでしたが、勤めてから煙草も酒も普通にするようになりました。妻から浮気していることを宣告されたのは、3ヶ月前に半年ぶりに無理矢理やろうとした時に、いつも部屋の電気を消すのですが、電気をつけたまま妻の服を脱がしていくと、今まで綺麗だった乳首は黒ずんでおり、下の毛は綺麗になくツルツル状態で、下の穴もドス黒く変色し凄く使い込まれたような形になっていました。私の記憶の中では、結婚時には綺麗なピンク色だったと思います。妻が勤める前に、1年近く経っても子供が出来ないことで、病院で検査して貰った事があり、結果は私の方に少し問題があると言われたことがあります。妻は、昔から子供が欲しいと言っていたので、ショックは大きかったそうです。妻からも子供出来なかったら養子でも貰おうかと私を気遣ってくれていました。妻から勤めて直ぐに単身赴任の上司と関係を持つようになり、一緒にいる時間を作るためシフト変更になったと嘘をつき、昼間は一緒に仕事をして一緒に彼の家に行き、彼の家事をして風呂に入りsexして彼が寝る頃帰ってくると24時過ぎになり、土曜日だけは朝から日曜の昼ぐらいまで一緒に過ごしていたそうです。毎晩、彼とsexをして中出しされた結果2年間で3回中絶を行ったそうです。私にばれた事もあり、お前とsexしても気持ちよくないし子供もできない、養子を貰うくらいなら自分の子供が欲しい、どっちにしてもお前の精子じゃ子供作れないんだから養子も他の男の子供でも変わらないと言われました。これからは、彼の子供を作るために妊娠するまで、彼と四六時中一緒にいるから家には戻らないと言われ、その代わりにお前にも女を用意するからと言われました。翌日に妻が連れてきた女は、ブスでデブでキモくて38歳の独身女(美由紀)だからと説明され、美由紀は年下の妻に対して敬語で話いつも妻のパシリや仕事をやらしていると妻が言いました。浮気がばれた時から妻は、私の事をお前と呼び高慢的な態度をとるようになり、美由紀と今すぐに妻の前でsexしろと命令され、美由紀の中に中出ししました。妻から美由紀と毎日sexするように言われ、美由紀が妻に職場で報告する事になっていました。妻に美幸とのsex写真を撮られたため、命令に従わない場合は、両親に浮気の写真を送ると言われました。それから美由紀は私の家で暮らすようになり、初めは何でもしてくれたのですが、毎晩sexしているうちに、美由紀も子供が欲しいけど、お前みたいな種無しじゃ子供もできないと私を見下すようになり、昔から苛められる体質だった美由紀が私に対してチクチク苛めるようになってしまい、美由紀様と呼ばされ家事の全てをやらされ美由紀が家の主人となってしまいました。私は家に帰ると裸に首輪をつけ犬として扱われ、美由紀からご飯としてドックフードと美由紀のオシッコを混ぜた物を食べさせられています。食後の美由紀はソファーに座り酒を飲みながらテレビを見ている間、私は美由紀の下の穴を舐め続け一日3〜4時間は舐めさせられ、その後美由紀が満足するまでsexをしなければいけませんでした。年末に妻が妊娠したと連絡があり、美由紀の調子がここ最近悪く昨日病院に行くと妊娠していると言われ、私の子供だと言われました。美由紀は子供を産みたいので、私と結婚したいから妻に離婚して欲しいとお願いすると言い今話に行っています。妻でも美由紀でも私の立場は変わりませんが、離婚して美由紀と一緒になると間違いなく親からは軽蔑され勘当されると思います。私が浮気して子供を作り、誰が見てもこの女とは絶対に誰もsexしないような不細工な女と浮気して、子供が出来たから妻と離婚して再婚する事は普通では考えられない決断です。妻と美由紀との話し合いの結果が怖くてたまりません。



妻の心身
のり 1/5(金) 02:11:14 No.20070105021114 削除
私の妻は妊娠7ヶ月ですが、私の子供ではありません。妻とは中学の同級生で、当時の妻は学校を仕切るほどのヤンキーでした。妻に逆らった子(C子)を卒業までパシリにして、仲間と一緒に苛めていました。C子とは中学卒業とともに関係がなくなっていました。妻と付き合いだしたのは、20歳の時にスナックで働いている妻と会い2年後に結婚しました。結婚しても妻は、独身時代の借金返済のためにスナックで働いていると、その店のオーナーの知り合い(ヤクザの彼女)の子が店で働くことになり、その子が昔、妻がパシリに使って苛めていたC子でした。店の子は妻より年下が多く、妻はチーフの立場で店の子を引っ張る立場でしたが、1ヶ月後にはC子がチーフに昇格し妻と立場が変わり、妻派だった子達もC子の彼氏が怖くC子についてしまいました。それからはC子の命令で、年下の子までもが妻のことを呼び捨てにして、雑用やパシリに使い、客が来ない待機中は肩もみや、煙草に火をつけさせられていたそうです。妻が何故そこまでされて店を辞めなかったのかは、C子が店で働く前にオーナーから知り合い(C子の彼氏)が金融関係の仕事をしているからと言われ、お金を借り返済するまで店で働くと言う約束で念書を書いたそうです。私がこの事を知ったのは、C子が働きだして2ヶ月経った頃にお店に呼ばれ、C子の彼から妻の借金の話と念書を見せられ、私にも念書にサインをするように言われ、妻の様子と周りの風陰気から拒むことはできずに、サインをしてしまいました。サインをした後によく読み返してみると、1.借金返済までは妻と離婚できないこと。2.借金返済については、妻の給料より差し引かれ妻の働きで返済すること。(私が支払う事はできない。)3.返済が終わるまで妻との体の関係を絶つこと。4.妻と私の性処理の権限は、C子と彼にあること。などが書かれていました。その日から妻は、C子の部屋で生活することになり、妻とは毎日会えますが、妻は毎晩C子の彼の知人や友人に中出しされ、私はC子が連れてくる店の子に中出するように言われ、その出た精子を妻が綺麗に舐めて処理させられました。妻は2回中絶をしましたが、3回目の妊娠でC子から子供を産むことを命令されました。妻の給料は、ランク付けされて支払われることにより1/4程度に下がってしまい、給料が全額返済に回るためC子への家賃が払えず、C子から借金をするしかない状態になっています。最近では、C子さんと呼んでいたのが、C子様と呼ぶようになり、今の自分がいるのはC子様が面倒を見てくれているからと言うようになり、心身ともにC子に洗脳されてしまいました。私もC子の言うことに逆らえないことあり、妻と同じく洗脳されつつあります。



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