BBS0.5 2006/06〜2006/12 過去ログ



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私の妻の場合
いち 12/28(木) 22:11:31 No.20061228221131 削除
妻が19歳の時、人の紹介で知り合いました。今時の女性ですので、それなりの経験は有るだろうと思っていました。初対面時は、ボデコンでしたし、付き合い始めて2回目のデートで私のアパートへ。更に3回目のデートでは「犯りたいんでしょ?」と私のベットにもぐり込み、脱ぎ出し誘い出す始末。ついついその気になり、絡んでみれば、乳首は妊婦の物。そうです、私の妻は子宮まで中古品だったのです。犯ってしまった後は後の祭。危険日に中出しさせての出来ちゃった婚です。後で義理の妹から聞いたところ、同棲していた男に、妊娠したところで捨てられ、中絶。そして丁度良く紹介された私に押し付けたと言う事です。妻の実家の対応に腹が立つのも事実ですが、今でもバレてないと思い、次から次へと男をあさる妻に
殺意さえ覚えます。子供が成人するまではと我慢してますが、何時まで我慢できるのでしょう。いっその事何方か堕として調教して
くれませんか?その証拠でも突き付け、妻と妻の実家に三下り半を
突き付けると共に、今迄の精神的苦痛に対し、損害賠償を請求したいと思うこの頃です。





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処女だと思ったが・・・。
カメ 12/19(火) 20:43:43 No.20061219204343 削除
このサイトを見つけて、妻のことを書こうと思いました。妻が他の男に抱かれている姿を想像して自慰にふけることが多くなりました。彼女は、社内の評判でも身持ちの固い「処女」間違いなしという評判でした。結婚前に、初めてキスをした時に舌を絡めてきたので驚いたのと、公園で彼女のスカートの中に手を入れた時も、拒絶しなかったので、もしや?という思いがありましたが、初めてSEXした時にゴムをする?と聞くと「大丈夫だと思う」という返事でさらに??
そして「実は処女ではなくて、SEXの経験が4回あるの」と教えくれました。この瞬間、ペニスは萎えてしまい彼女にしごいてもらいましたが、初めて触るようで、驚いていました。処女喪失か知りたい思いを我慢して来ましたが、数年前になんとか少し教えてくれました。
付き合っていた彼の家に行ったときに、半ば強引に処女を奪われたそうです。引越しの手伝いに行ったときに、彼が求めてきたそうで、「SEXをするために来たのではない」と彼に告げたところ「子供ではないんだから、SEXをするのは当然だ」と言われ彼女が「初めてなの」とつげると「うん」とうなづて処女膜を貫通したそうです。そのときの印象を聞くと「痛くして仕方なかった」とのことで、彼は汗ビショになっていたそうです。確かに、婚前交渉からSEXの度に、「引っかかる」と痛がっていましたがまだ処女膜が完全に破れていなかったようです。彼とのSEXは前戯なして挿入して自分だけで果てて終わる身勝手なSEXだったそうです。ただ、ゴムが嫌いで生挿入で、お腹の上に発射するSEXだったとのことで、出会ったときに彼女の手帳に生理の日にちが書いてあり、妊娠を心配したのが分かりました。
まったく開発されていなかったので、最初は彼女の秘部を舐めさせてくれなかったのですが、今ではクリトリスを舐めることを要求するようになり、口内発射まではできるようになりました。
今は、一緒にAVを見ますが、腹上発射を見るたびに、妻が抱かれた姿を思い出し、妻に手で抜いてもらいます。



妻の過去
ゆうや 11/9(木) 12:14:01 No.20061109121401 削除
妻は32歳です。これは私が聞いた妻の体験で興奮した話です。妻が17歳の時修学旅行で京都に行った時、土産物屋のお兄さんと仲良くなり電話番号を教えて、それから電話でよく話すようになったそうです。電話ではなんでも相談に乗ってくれ、当時彼がいたにもかかわらず恋愛感情が生まれていたらしいのですが、彼が東京にくるので会おうと言われウキウキで会いに行ったら、会ったとたん食事もせずに彼の泊まっいるホテルに連れて行かれやられそうになったので処女だった妻は必死で拒んだところ「じゃあ手でして」といわれ、むりやり妻の手に自分のちんぽを握らされ手でしごかされ、その間男は服の上から妻の胸を(Dカップあります)もみまくってたそうです。男のちんぽは硬いのにすごく小さくて(短小だったらしい)こんなに小さいのかとびっくりしたそうです。何度もしゃぶってといわれたそうですがそれはしなかったといっています。そのまま男は思い切り射精し、その夜はそのまま帰されたそうです。。



M妻ひとみ4
主宰 11/9(木) 05:45:42 No.20061109054542 削除
その男は周到に計画していたのでしょう、その日は偶然にも実家のものたちはそれぞれに出張であったり旅行であったりと一晩中不在だったのです。
ひとみを強姦しひとまず落ち着いたらしいその男は、切々とひとみに思いを語ったそうです。
ひとみも強姦されたことにショックを受けていましたが、まずは緊縛されその男にのしかかられたままのこの状況を何とかしようと、その男に縄を解くよう要求しました。
しかし、その男もこのまま立ち去ったのではまずいということは自覚していたのでしょう、カメラを取り出すと、強姦直後のあられもないひとみの姿を何枚も撮ったそうです。
そして2回目の陵辱が始まったのでした。
射精直後ということもあり、余裕たっぷりのその男は憎き婚約者との…つまり私とのHを執拗に問いただしたのだそうです。
ひとみは強姦されたことを哀しむ暇も与えられず、そしてとうとう一晩中その男に玩弄され続けられたのだそうです。
緊縛され、打擲に苦悶し、おもちゃに悶絶させられ、回復したその男のものを何度も受け入れさせられ…。
やがて完全に抵抗の意志をなくしたひとみは、その男の荒々しいHに何度も逝かされ奉仕させられたっぷりと中出しをされたそうです。
夜が明ける前にその男は立ち去りました。
その後もその男はひとみと関係を持ちたがったようですが、ひとみは写真をばらまくというその男の脅迫にも屈せず断固として拒否し続けました。
警察に届け出ることも辞さないというひとみの態度に、とうとうその男はあきらめたようでした。

この件を私に隠していたことで、私はひとみに罰を与えることにしました。
実はしばらく前から私はSWに興味を持ち始めていたのですが、この機会を利用してひとみを他の男に抱かせてみようと思ったのです。
むろん、ひとみはそんな恐ろしいことはできない、どうか勘弁してほしいと哀願していましたが、罰は撤回されることなく、ついに実行されることになったのでした。



妻はヤクザの女・・・ 続きです
ごろ 11/9(木) 01:37:40 No.20061109013740 削除
暫くの間、何事もなく過ぎました
あぁ、考え過ぎだったのかな・・と思って安心しかけていました
結婚してから妻は会社を辞め、しばらくの間専業主婦でした
たまに高校時代の同級生に頼まれて、女の子が足りないときにスナックの手伝いに出かける程度でした
彼女の店で女の子が何人か引き抜かれたんだって・・嫌な予感がしました
その翌日から、毎晩8時から深夜3時過ぎまで留守にするようになりました
毎晩続いていた二人きりの饗宴は店が休みの日曜と、私が休みの水曜の夜だけになりました
一緒に風呂にはいるとき、妻の身体に何らかの痕跡が残されていないか、舐めるように洗ってやっています
こんな仕事だと、少しは派手目にしなくちゃね・・・とあれだけ自慢にしていたストレートの黒髪を、脱色しパーマまでかけてしまいました
化粧もすっかり変わってしまい、まさに下品な水商売の女の風貌になりました
服装はもう言わずともがな・・・・です
仕事から帰った妻が酷く酔って眠り込んだ夜、バッグを覗きました
几帳面な女で、なんでもシステム手帳に書き込みます
自分から開いて見せてくれるときは、私も覗き込んで、思い出を語り合い楽しく過ごしたものです
そういえば最近、見せてくれてないな・・手が震えました
見なければ良かった、ただ後悔しています
ほんの1ヶ月で数社のサラ金はもとより、タチの悪そうな金融屋から驚くような金額の借金をしたようです
男に要求され、言われるままに借金を重ね、渡したのでしょう
勤め先も、友人のスナックではありませんでした
企業舎弟が経営する、誰でも知っている悪質な店でした
暴力、売春、不法滞在・・・噂は聞いていましたが、そんな店に行っているとは想像もできませんでした
送り迎えはお客さんの目もあるから・・・その意味がわかりました
手帳には2人・・5人・・10人と日付の下に人数の記述がありました
バッグにはピルも入っていました
もう間違いない、確信を持ちました
男は多分、巧妙に借金をさせ、大金を稼がざる得ない状況を作り上げ、妻を肉便器に堕としたのだと思います
恐怖が現実になりました
妻を問いつめ聞きたい自分と、知らぬ顔をして偽りの生活を続けようとする自分がいます
妻の過去の性体験は、私にとって興奮と愛情の材料でした
でも、今回は残酷で暗くて思い嫉妬と絶望しかありません
縄の痕や、肛門への陵辱、注射の痕跡などはまだありません
たぶん、夫がいることを知ってそれなりに気をつけているのかもしれません・・・
もしかしたら、ある日突然始まるのでしょうか
怖いです、妻を失ったり好き勝手にされることに耐える自信がありません
妄想と嫉妬で精神が崩壊寸前まで来ています



M妻ひとみ3
主宰 11/8(水) 06:16:38 No.20061108061638 削除
ひとみはお酒に強くないのですが、酔っぱらうと無性にHをしたくなるらしいです。
そういえば、昨夜も私に付き合っていつもよりは少々多めに飲んでいました。
昨日の話をもっと聞き出そうと考えた私は、いやがるひとみにむりやりお酒を飲ませて昨日と同じ状況を作ろうとしました。
昨日の今日ということもあってか、あるいはよほど思い出したくない記憶でもあったのか、焦らしに焦らされても何をされても、ひとみはとうとうその男のことを口にしませんでした。
その後も折にふれて何度かその男のことを聞き出そうという試みをしましたが、ひとみは断固として口を割ることはありませんでした。

初めてその男のことを知ってからちょうど1年後のことでした。
さらにその1年前はわたしたちはまだ婚約中で、ちょうどひとみと連絡が途切れかけていた時期でもあります。
ふとその男のことを思い出したわたしは、今度こそその男と何があったのかをすべて聞き出そうと周到に準備をして、さりげなくひとみにお酒をすすめたのでした。
酔ったひとみに目隠しをし、いつもより厳しく緊縛し、前戯もいつもの優しい愛撫からではなく最初から荒々しいものです。
またたく間にひとみは我を忘れて感じだし、羞恥に身もだえしながら幾度か立て続けに逝きました。
やがて、そのときが訪れたのでしょう。
ひとみは突如大声を上げて泣き出し、その男の名前を呼びながら懸命に許しを乞い始めました。
ひとみの話をつなぎ合わせると、どうやらその男は以前からひとみのことを好きでいたらしく、その思いはひとみも気づいていたようです。
実家に戻ったときもその男とは極力2人きりで逢わないようにするなど、ひとみは彼の心情を思いやっていたようでした。
しかしその男の妄執は、私との結婚を待ちわびるひとみへの憎しみに代わり、強姦という手段に訴えたのでした。
ちょうどひとみが1人きりのときを狙って、その男はお祝いを持ってきたという理由で白昼堂々侵入してきたようです。
お祝いの包みから出てきたのは…麻縄。
よもや強姦が目的とは思いもしないひとみはあっという間に緊縛され、さんざん抵抗したものの、とうとう犯されてしまったのでした。



M妻ひとみ2
主宰 11/7(火) 05:34:11 No.20061107053411 削除
やがてひとみと夫婦としての生活が始まりました。
いつでもHができるとなれば、当然のようにマンネリも起きてきます。
そこでスパイス代わりにと、ときどきひとみの性体験を告白させたりしていたのですが、ある日何やら私の知らない男の名前が出てきました。
すでに焦らしに焦らされ忘我の極地にいるひとみは、何を口走ったのか気づかずに、その男に許しを乞うています。
私はとっさにその男になりきってプレイを続行させることにしました。
その男はかなりハードなプレイをひとみに対して行ったようでした。
ひとみは私に助けを求めながら、どんどん記憶の中のプレイにのめり込んでいきます。
やがてひとみは本気で泣き出しました。
目隠しをされ緊縛をされたままなので、おそらくまだその男とのプレイの直後だと思っているのでしょう。
婚約者がいるのに…と恨み言を言い、私に許しを乞いながら、その男の卑劣な行為を口をきわめてののしります。
ここらが潮時、と判断した私はひとみの拘束を解き覚醒を促しました。
優しい言葉をかけとりあえずひとみを寝かしつけると、私は今の話を検証し直したのです。
婚約中、そういえば一時期連絡が滞りがちだった時期があったことを思い出しました。
マリッジブルーなのか、と当時の私は思っていたものでしたが、まさか…?
翌朝のひとみは夢見が悪かったと言うだけで何事もなかったように振る舞っています。
うなされていたよ、とそれとなくその男の名前を言ってみると、一瞬ひとみの顔が引きつりました。
どうやらその男は高校のときの同級生であり、私と交際中、ひとみが実家に戻って働いていたときにその男との間に「何か」があったようだ、ということに見当がついたのでした。



M妻ひとみ
主宰 11/6(月) 05:17:29 No.20061106051729 削除
みなさんのさまざまな体験や苦悩を読ませていただいているうちに、
かつて寝物語に妻から聞き出したことをみなさんに告白してみようと思いました。
初投稿ですので、文章におかしなところがあると思いますが許して下さい。

妻はひとみ(仮名)と言います。私にとっては3人目の女性です。
私たちが知り合ったとき、ひとみはまだ22歳でした。
奥手だったひとみは19歳の時に高校の先輩だった男に処女を捧げ、20歳のころバイト先で知り合った男と2年ほど交際していたそうです。
祖父の看病のために実家へ戻ることになったひとみが2人目の男と別れることになり、実家に戻ったばかりのころ、ひょんなことから私たちは知り合いました。
またたく間に意気投合した私たちは2回目のデートでさっそく旅行に誘い、私とひとみはそのとき初めて結ばれたのでした。
遠距離でしたので、月に1度逢えるかどうかだった私たちは、そのころには逢えばいつもHをしていました。
ひとみの以前の性体験もこのころ寝物語に聞き出したものです。
2人目の男にSMを仕込まれていたというひとみは、私によってますますMを開花させており、性体験を洗いざらい告白させられることになります。
これはこれでおもしろい? エピソードがあったのですが、とりあえず今回の投稿には関係がないのでそれはまた別の機会に譲ることとしましょう。
まもなく婚約した私たちでしたが、ひとみの仕事の都合で、一緒に暮らし始めるまでに半年待たされることになったのでした。
お互いの仕事の都合で2ヶ月ほど逢えなかった時期がありましたが、この時期に「事件」が起きていたとは、当時の私はまったく思いもよりませんでした。





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未青年時代の妻
daijyobi 11/2(木) 01:57:30 No.20061102015730 削除
妻はそれなりの会社の勤めており、私は学生。
おごられてばかりでいました
一つ年下の私は、優しく導いてもらいました・・・

妻の処女を奪った男が気になって仕方ありません
しつこく聞くも、私のつたないテクでは、撃沈に告ぐ撃沈
妻は、嘲笑います。

それでも、涙混じりで全身全霊で聞くと・・・ぽつりぽつり
東京の学生時代、あっさり先輩に奪われたこと・・・
いろいろ仕込まれたこと。

公園露出調教を受け、新宿のラブ穂で燃えたこと・・・

SMホテルで軽く拘束され、バイブで散々じらされて、
「男なら誰でもいいいい!」と大きな声で叫ばされたこと。

叫んだとたん、彼氏の友達が入ってきて、
散々じらされて、
終には一度に三人受け入れさせられながら絶頂したこと。

聞けば聞くほどすごい話ですが、
私と出会う前の大学1年、未成年時代であるので文句も言えません。

ところが、妻の体験はそれだけではなかったのでした。



元妻は援交女・・・
ゆうじ 10/6(金) 00:43:44 No.20061006004344 削除
仕事の都合で地方に転勤になり、新しい職場で元嫁と出会いました。笑顔がとても爽やかで身長も高くスタイルがバツグンに良かったのを今でも覚えています。職場のマドンナ的存在で、元妻にいい寄る男は沢山いましたが、決まった異性は当時居なく元妻から積極的にアタックを受けた私も当時決まった異性は居なかったので、自然に付き合うようになりました。もちろん、私は結婚を前提に付き合うつもりだったので、真剣に彼女を愛していました。初めて二人が結ばれた夜、あまりにも積極的な彼女、私の肉棒を躊躇せず喉奥まで咥えた彼女、いかにも慣れているのが分かりました。何か隠し事はない?と彼女に聞くと、泣きながら今までのことを話してくれました。お金の為に援交をしていると・・・。その時は、汚らわしいとか汚いとか言う感情は一切無く、何とか彼女を普通の女にしてあげたい・僕が守ってあげたいと言う気持ちでいっぱいになり、必死になって彼女を説得・その後は結婚するまでの数ヶ月間は同棲して毎晩彼女のテクニックに酔いしれていました。いつしか避妊もすることもなく、子供が出来たら結婚しようと毎回彼女に中出しで見事子供が出来ました。彼女の親に挨拶をし、身内だけの結婚式を挙げアパートも子供のことを考え3LDKに引越しをしました。もちろん、彼女は仕事を辞めて専業主婦となり、一人目の子供が無事に生まれ翌年年子で二人目も無事に出産しました。数年間は幸せな日々を送っていましたが、妻の性癖は治っていなく私に隠れて携帯の投稿サイトに痴態をアップし、そこで知り合った男と不倫・SEX三昧の日々を送っていました。ある日、何気に妻の携帯を見ると見知らぬ男とのメールや画像が携帯に残っており、厳しく問い詰め一旦はその男と別れさせました。ですが、やはり淫乱な妻はその男の肉棒が恋しくなったのか、また浮気を繰り返して最後には離婚しようと離婚の本まで買い込み準備を整えていました。偶然にも妻の33回目の誕生日に、風呂に入っている隙を狙い携帯をチェック、やはりメールが残っていて、2回目と言うこともあり浮気を許すことが出来ずに離婚、妻はそのまま実家へ戻りその男を選びました。その男は、元妻の性癖を見抜きその欲求を満たしていたので、とても私にはショックでした。元妻は援交をしていた時に、ありとあらゆるプレイを経験していたので、その辺の風俗嬢にも負けないテクニックで男も元妻に夢中になったんだと思います。アナルSEX・悌毛・蝋燭・バイブプレイ(アナルも)・野外SEX・カーSEX・3P・SMなんでもありです。元妻の体を知っている男は軽く50人以上は居ると思います。離婚後は子供二人を引き取っていったので、数年ぶりに働き始め週末には男とSEX三昧で、充実した日々を送っているそうです。当然、また携帯の投稿を始めていました。その男との行為を見た瞬間、嫉妬心で気が狂いそうでした。でも、しっかりと自分の肉棒は反応し、そんな画像を見ながら激しく自分の肉棒を擦って大量に放出。そんな自分が情けないと思う反面、もっと元妻の淫乱な本当の姿を見てみたいという気持ちで早くも自分の肉棒が勃起してしまう完全に妻を寝取られた惨めな男です。しばらく立ち直れそうにありません。



妻はやくざの女・・
ごろ 9/11(月) 21:00:36 No.20060911210036 削除
7年前、妻と出会いました
自分が勤務していた会社に、パートの面接に来たのが最初でした
採用して3年後、初めて妻を抱きました
股間に入れ墨、乳首とラビアにピアスの穴の痕・・・
どうしたんだと聞きました
ずっと、やくざの女だったの
浮気しないように体をこんなにされちゃった・・と泣きながら話してくれました
最初は優しかったそうです
そのうち暴力が始まり、体を改造され、売春もどきのことまでさせられていたそうです
聞きたくない気持ちと、もっと聞きたいと思う気持ちが半々でした
でも、妻は隠したくはないと、私が聞いたことには全て答えてくれました
覚醒剤を打たれ博打仲間の男たちに輪姦されたこと、アナルセックスもしていたこと、SMも仕込まれていたこと・・・全て知ってしまいました
先ほどまでの興奮とは全く異質の感情が私の股間を突き上げました
妻を荷造りひもで不細工に縛り上げ、夜が明けるまで犯しました
たぶん誰が見ても、SEXではなく、犯す行為でした
でも、妻は泣き叫ぶほどイキまくり、アナルもやってと吠えました
その日から、私たち二人はケダモノになりました
男とどんな行為をしたか、なにをさせられたか、根ほり葉ほり聞きだしては、妻にその通りの行為をさせました
そして私はそれ以上の快楽を妻の体に刻もうと、さらなる変態行為を行いました
半年後、結婚式を挙げました
今でも毎晩、狂ったように二人して変態行為にふけっています
股間の入れ墨も綺麗に入れ直し、ピアスも復活させました
幸せの絶頂でした、数日前までは・・
昔の男がもうじき出所してきます
妻は捨てられたと言っていましたが、それは嘘でした
妻の友人の話では、別れるもなにも一緒に暮らしている時に、男は逮捕されたそうです
私たちの暮らしがどうなっていくのか、それだけが心配です



なさそうでありそうな話2
ろば 9/5(火) 10:11:06 No.20060905101106 削除
私が帰宅してから、3時間ほどしてから妻が帰ってきました。
私は寝室で寝た振りをして、妻の様子を伺っていました。
妻は帰宅すると、直ぐに寝室へ来て私が寝ているのを確認しました。それから浴室へ行きその後リビングでくつろいでから寝室へ入ってきました、午前4時をすこし過ぎていました。私は、妻が寝入ると、まずは脱衣場へ行き妻の下着を調べると男のザーメンがベッタリと付いていました。それから、妻の車の中を調べるとゴミ箱の中には口紅の付いたティッシュがあり、精子の匂いがプンプン残っていました。まだ、寝ている妻のベットに入り、私は「昨日、浮気してたんや」
妻・・・「そんなことしてないよ」
私・・・「背の高い、痩せたゴリラに似た男のチ○ポ咥えたやろ」
  妻のあそこに私の手が触れると、ベトベトに濡れていました。
私・・・「なんで、こんなに濡れてるんかな?」
  私は指を入れ、激しく出仕入れしながら
    「ゴリラにも、こうやって指入れられたんかな?」
  妻は訳が判らないような顔しながら、大声で悶えだしました
    「どこに出された?」
    「口の中とオ○コの中にだしたんやんな」
  妻はそのまま、指でイッてしまいました、私の指でイッたのは  はじめてでした。



なさそうでありそうな話
ろば 9/4(月) 20:37:42 No.20060904203742 削除
以前、飲み屋である男と親しくなりました。
男は私と同年代で、ほろ酔い気分で若い頃の武勇伝等の話で花が咲きました。しだいにネタがなくなり、最後に昔の女の話になりました。その時の会話の一部を紹介します。
男・・・「あんた、どこから来たの?」
私・・・「○○から」
男・・・「○○やったら、清美って女知ってる?」 
  清美は私の妻です、私は知らん振りして
私・・・「名前は聞いたことがあるかな」 
    「そのこがどうかどうかしたの?」
男・・・「昔、廻したことがあるんや」
私・・・「そうなんや」「何人で?」
男・・・「連れ(遊び仲間)3人で△△駅前でヒッカケ(なんぱ)     たんや」
私・・・「そうなんや」
  それからは男の独壇場でした。
男・・・「エエ女やのに滅茶苦茶好きモンやったな」
    「車に乗せたらツレがいきなりオ○コに指入れて○○海岸     まで30分くらいかなアフアフ言って声出しまくりやっ     たな」
    「運転してたワシはチ○ポビンビンで事故しそうやった      わ」
私・・・「そらそうなるわな、後ろでそんなことされたら」
男・・・「○○海岸に着いたら、直ぐにツレがチ○ポしゃぶらせて
     あっという間に口でイキよったわ」
    「ワシも我慢できんようになって、ツレと代わってもろて
     しゃぶらせたら、直ぐに出てしもたわ」
    「ソープの女よりもうまかったな」
私・・・「ええ話やな、その女も嫌じゃなかったんかな?」
男・・・「ツレが指入れたら、直ぐにクチャクチャ言うベトベトに     濡れとったからな、あれでやめて言ってもあかんわな」
私・・・「あとの一人は見るだけ?何してたん?」
男・・・「パトカーが見回りに来たから、アパートに連れて行って     からにしよかって言い聞かせたんやわ」
    「そいつも我慢できんわって言いよったけど、しゃないわ     な」
私・・・「それから、アパート連れていったん?」
男・・・「そうやで、部屋着いたら、ツレが一番に行きよったわ」
    「その後、ワシがいって、最後にあいつ(年下の男)がい     ったんや」
 年下の男を指さして教えてくれたんです。その男はテーブルで他 の人と飲んでおり、背は高いがゴリラ顔したやせたブサイクな男
 でビックリしました。
    「あいつ、よほど気持ちよかったんか2連発しよったわ」
    「女も気が狂いそうやったな、隣の部屋にいたけど滅茶苦     茶大声出しよったわ」
私・・・「エエ話やな」
    「それから、どうしたん?」
男・・・「あいつが送っていったんやけど、次の日の昼まで帰って     こんかったな」
    「何してたん?って聞いたら、帰りにラブホへ行って朝ま     でおったらしいわ」
    「あいつも素人は初めてやったんちがうか」
    「本気になってたみたいやな。」
私・・・「それから、付き合ってたんかな?」
男・・・「何度か電話したけど会ってくれんかったみたいやわ、
     ツレのところに来て相談したら、ツレが電話して呼び出     しよったわ」
    「ワシも誘われたら断れんでワシの車でツレと2人で会い     にいったんやわ」
私・・・「2回目も廻したん?」
男・・・「あいつには言うたらあかんで」
    「ツレが、あいつと付き合うように女に言うたら、エエ返     事せんかったからな」
    「女が帰るっていい出したから、ツレがなだめてヤッても     たわ」
    「わしもベトベトオ○コ見たら我慢できんようになって、     やらせてもたけどな」
私・・・「年下の男とは会わずやったん?」
男・・・「それから、あいつのところへ連れっていったで」
    「その日も朝までホテルにおったらしいわ」
私・・・「懲りんな、その女も」
男・・・「今でも会ってるみたいやな、女の方は知らんけど、あい     つは嫁も子もおるのにな」
私・・・「それから続いてったってこと?
男・・・「この前、偶然他の店で会ったらしいわ」
    「昔、廻された話したら即OKやったらしいわ」
    「今日もこの後、会うみたいやな」
私・・・「そうなんや、ええな」
  そういえば、妻は今日私と入れ替わりにと出掛けることになっ ており、私が帰宅すると妻はもうでかけていました。この後はま た、後日書き込みます。
    



自身の性癖に気が付いた切欠・・・(EPISODET)
あきひろ 8/16(水) 14:29:25 No.20060816142925 削除
もう17年前になります。
そう・・・今の妻と付き合い初めの頃まで遡ります。
当時の私は20歳、妻は23歳でした。
私が勤めるショップのお客だった妻を何時しか気になり始め思い切って妻の家(一人暮らしでした)に行きました。
今思えばストーカーと同じですよね・・・(^o^;
当時、当たり前のことですが、携帯電話も無く連絡を取る手段といえば手紙か電話、やっとポケットベルが出始めた頃です。
いきなり妻の家に行き、玄関前まで来た時私は大きく深呼吸しました。そしてインターホンを押しました。
しばらくしてから妻の声が聞こえてきて、私は名前を名乗ります。
すこし間が開き玄関が開きます。
驚きを隠せない妻を見て私はデートに誘ったのです。
いきなりだった為身支度はもちろん化粧もしていない状態の妻を見て、なにやらドキドキしていた自分を覚えています。
その日は夏・・・
妻もTシャツに短パン姿でした。
ふっと玄関先に目を向けると黒い革靴がありました。
“なんだ・・・お客さんがいたのか・・・”
まだなにも知らない私が真っ先に頭に浮かんだのはその言葉でした。
私は妻に謝りその日は一旦引き上げる事にしました。
翌日、妻が店に来て昨日の様子を笑いながら私に話してくれました。
その日、初めてのデートとなった私はそそくさと自宅に帰り服を着替え、すぐに妻の自宅へ向かいました。
食事をしてお決まりの夜景を見に行き、まだ初日なのに手をつないだりまるで長く付き合っている恋人同士にように振舞っていました。
その翌日、私達は初めて唇を触れ合いそしてその数日後、妻の自宅で初めて肌を触れ合いました。
私は20歳、妻も23歳お互いまだ若い・・・会うと必ずセックス・・・
妻の自宅で、車の中で、時にはカラオケボックスの中で・・・^^;
私達はお互いの肌を触れ合えるなら何時、何処ででも触れ合っていました。
そんな生活が3ヶ月程続いたある日、それは突然でした。
妻にはまだ付き合っている男性がいる・・・それも不倫でもうじき別れようと思っていた。
そんな話を妻から聞かされた私は、不思議と怒りはありませんでした。
・・・怒り?・・・そう正にそのときでした。私の中でなにかが燻り出したのです。
“この3ヶ月の間でその男と何回エッチした?”
私の中でこの言葉が浮かび上がりました。
しかし、妻には訊けません。
妻は決心したようで、明日会うことになっていてその日を最後にその男性と別れると言い出しました。
そんな会話が終わり私は妻を抱きました。
頭の中で初めて妻の家に行ったときのことを思い出していました。
“黒の革靴・・・あれはその男の物だったんだ・・・あの日エッチしてたのかな?・・・そういえば服装もラフだったし、髪の毛も乱れていたような・・・”
そんな妄想を膨らましながら通常であれば嫉妬を感じエッチなんて出来るような状態ではなかった・・・それどころか勃起している自分自身にそのときはなにも気が付かずひたすら妻を抱くことに専念していたような気がします。
翌日、私は迷っていました。
別れ話を持ちかけられた男性が逆上して妻に暴力を振るわないか・・・などという勝手な妄想を抱いていました。
そうなると私の性格上じっとしてられなくなります。
妻からは絶対に来ちゃダメよって言われていましたが、やはり心配です。
私は仕事を終えるとすぐに妻の家に向かいました。
玄関前でしばらく中の様子を伺っていました・・・が、声どころか音さえ聞こえてこない・・・
玄関の郵便ポストを開けても何も聞こえてきません。
“誰もいないのか・・・”
私は妻から預かっていたキーを取り出し、玄関をそっとあけました。
男物の靴はそこにはありません。
そのまま部屋に入ると綺麗に片付けられたテーブルと、灰皿、そしてソファー。
いつも見ていた風景がなにやら違うような錯覚をうけました。
・・・諦めて帰ろうか・・・
と思ったそのときでした。
何気に窓の外を見て目線を下げるとそこに妻と男性の姿が見えました。
私は慌てて玄関を閉め、靴を部屋に持ち込みそのまま寝室にある押入れの中に隠れたのです。
しばらくして、玄関が開く音が聞こえてきました。
妻と男性は寝室の隣にある部屋で何かを話しているようでしたが、よく聞こえませんでした。
私は押入れのフスマを少しだけ開けました。
先程よりは聞こえるようになりました。
「奥さんには連絡したの?」
「いや、まだだよ・・・いつもしていたようにするから・・・」
「それはいいけど・・・本当にこれが最後だよ・・・」
「うん・・・わかってるよ・・・」
「お風呂は・どうするの?」
「入らないよ、それでもいいか?」
「うん・・・じゃああっちに行こう・・・」
そして寝室のドアーが開くと二人が入ってきました。
私にはかなり衝撃なことでした。
すでに二人は全裸で男が先にベッドに横になり、その後妻が男に覆い被さりました。
そして、キッス・・・
男の片手は妻の胸、もう片方の手は妻の下半身に妻は身を捩りながら時折、ため息とも言えないような声を上げていました。
妻の手は男の股間に向けられ大きくなったペニスを扱いています。
そして男がベッドの横にあった電話を取りどこかに電話し始めました。
どうやら自分の家に電話しているようです。
2時間ほどで帰ると告げ電話を置くと妻の下にしていきなり挿入する体勢になりました。
そして妻の深くまでペニスが入っていきました・・・
喘ぎ声を上げる妻・・・激しく突き立てる男・・・妻の足はそれを離れないように足を身体に絡ませています。
体位も何度と無く換え妻を責め立ててます。
私は目の前の光景を見て頭の中が真っ白になっていました。
嫉妬、怒り、殺意・・・そんなものはまったくありません。
ただ興奮・・・それも今まで感じた事の無いほどの快感を味わっているような気分でした。
その行為がどれぐらい続いたのかなんてまったく覚えていません。
妻が身体に着いた男の精液を拭き取ると二人はそのままお風呂へ消えて行きました。
私はすぐにそこから出てそっと妻の家を出て、気分を落ち着かせていました。
“さっきの気持ちは?・・・”など思いながら家路に向かっていました。
しかし、そんな気持ちも時間が経てば忘れていきます。
その4年後、私は妻と結婚しました。
4年前の出来事なんて私の中で完全に忘れ去られていました・・・

・・・あの日までは・・・



夜這い
清二 8/15(火) 17:14:37 No.20060815171437 削除
室内に入った私は、後ろ手にドアを閉めた。満月の光がベッドの上の千佳を照らし出している。タオルケットは跳ね除けられ、浴衣の裾がまくれて太腿がむき出しになっている。パンティーの白が目にしみる。

股ぐりから指を入れる。陰裂はまだ閉じられていたが、ソロソロとさすっていると少しずつ開いて来た。同時にヌラヌラしたものが指を濡らす。時折、モジモジと尻をヒクつかせるが、まだ目覚める様子はない。

指を抜き、パンティーの腰に指をかけ、ソロソロとずり下げる。寝返りのときを利用してうまく全部脱がせることに成功した。

両足の親指をつまんで左右に大きく開かせた。黒々したヘアの下のそれはパックリと開き、分泌物がヌラヌラと光っている。

人差し指を1本差し向ける。ツル……と吸い込まれる。「ウ、ウーン……」千佳が呻いて尻を揺らすが目覚めた気配はない。

私のモノはもう、さっきから硬直しきっていた。シャツを脱ぎ、パンツを下ろして全裸になると、筒先をあてがって腰を進めようとした。と、そのとき、千佳が跳ね起きようとした。「イヤ! なにをすんの!」全体重をかけて組み伏せ、のしかかる。

「オレ、千佳のこと、好きなんだ。な、いいだろ?」
「アタシも貴方のこと、好きよ。でも……」
「でも? なに?」
「決まってるじゃないの。清二さんはこの病院の若先生。アタシはしがない住み込み看護婦よ。院長先生や奥様に知れたら大変よ。アタシ、ここ追い出されちゃうわ」
「結婚すればいいじゃないか」
「ホントに結婚してくれる? 裏切らない?」
「約束するよ。それならいいだろ?」
「なら、いいわ。あげる。でも、中に出さないでね。そのときになったら抜いてね」
「いま、あぶないの?」
「ウン、いま危険期なの。絶対に出さないでね」
「できたら結婚すればいいじゃないか」
「一緒になるにしても、できちゃった結婚はしたくないの。わかってね。絶対よ」

覚悟を決めたとみえ、千佳は仰向けによこたわり、両膝を軽く曲げて両脚を開いた。ヒシと目を閉じている。

あらためて筒先をあてがい、腰を進める。ズル……という感じで私のモノは関門をくぐり抜ける。瞬間、「ウ、ウゥ〜っ!」と千佳は声をあげ、ヒシとしがみつく。

ピッチが早くなる。「アッ! ア〜ッ! ハァン……ハァン……!」
息遣いも烈しく、しきりに持ち上げて来る。結合点はしとどに濡れ、グッチャ……、グッチャ……と音を立てている。

突然、千佳がグイと背中を反らせグイと持ち上げた。かすれた声で「ア、アァ〜ッ…イク!」と叫んだ。そのとたん、私は抜かなければと思ったがすでに遅く、逆の奥深く押しつけてドクドクとほとばしらせてしまった。

「イヤァァァァ! ダメっていったのに……! どうしょう、困るわ、こんなの……」

千佳が私に妊娠を打ち明けたのは、この夜から5ヶ月経ったころだった。

あれから20年が過ぎた。私は父の跡をついで山中産婦人科病院の院長となり、院長夫人は当然のこと、千佳である。

いまにして思えば、あのときの千佳は院長夫人の座を射止めるために、精一杯の演技をしたのだと私には思えてならない。







妻の親友から
工藤 7/31(月) 13:57:52 No.20060731135752 削除
妻に疑問を持つようになったのは、いつからだったろう?
結婚前に付き合っていた頃は、                妻と普通にエッチをし酔っている時などはかなり、       大胆な行為もしたし、妻自信も興奮しまくり錯乱状態へ陥った時などは、厭らしい言葉を口にしたり(マンコ気持ちイイー)
写真を撮ったり、(嵌め撮りやフェラ顔)
下の口からワインの入った瓶を半分くらい飲ませてみたり
(剃りマン)、、、
付き合い初めは、結婚は勿論、長く付き合う事さえも、
お互い考えておらず、オープンに互いの前歴や刺激的だったエッチ
体験話に、興奮しながら刺激剤にし、激しく厭らしく
会えば2回に1回はオマンコ三昧で、不倫関係だった男に
散々仕込まれ、乳首など元々の倍くらいになってしまった事や
ピルを飲むよう説得されて、(常に中だし)

女友人と深酔いした際に、知り合った男たち3人にマンションへお持ち帰りされ、朝まで2人で3人の男達に2回ずつ中出しされ、媚薬を使われよがり狂わされた時のこと等

その夜の出来事が、翌日不倫相手にバレていろいろ聞かれ
正直に言うと、不倫相手が怒り、以前から2人の関係を羨ましく話していた友人4人を呼び、(多分、ハプニングバー)へ連れて行かれ、不倫相手は見ているだけで、4人の友人に好きにしてイイと
言い、4人掛かりで責められ(不倫相手もデカカッタらしいが4人の中で1人以上に大きくペットボトル並みだったとか?)

何時間していたのかも分からなく、永遠と責められ読け感覚がなくなり、上下の口にタップリ出され、店に来ていた2人の男達にも
よかったらやってイイヨと、不倫相手が声を掛け前後の淫穴同時責めを受けヨガリ狂って失神した。
2日間で9本、正確ではないが、17〜20発やられた経験がある。

と、それまで付き合ってきた女性達と比較しても、
充分にエロかった筈が、結婚後3年位が過ぎた頃から誘っても疲れているから又とか、明日早いから今度ね。
とゆう具合で断られ自分も仕事に忙しく、最初は大して気に留めず時間は流れ、
2〜3回断られているうちにその後、誘うキッカケが作りずらくなり妻から誘うまで意地でもこっちからは誘わないと決めました。

しかし妻から誘いは無く、他に男がいるのか?疑う気持ちが出てきました。
そっちがそうなら、別に構わないと強がり3ケ月が過ぎ
(今まで少ない時でも月1だったのに)
怪しい素振りはないのだが、どうも苛々して
「最近どうしたんですか?もしかして溜ってます?私でよければ飲みに付き合いますよ」
仕事関係の親しい女性にからかわれる始末。

結婚してからは、他の女性とは全く遊んでいなかったが、気分転換にそれも良いかも?
空想はするが、仕事関係の女性と以前付き合い苦い前歴があるので職場関係は避けたい。

結婚後は遊びに出ておらずスグには相手を見つけられそうもない。
友人がたまに利用している、
出会い系を試して見る事にした。
醒めた気持ちと、裏腹に期待も充分で不思議な気分でした。
2〜3件のサイトを利用してみて、
思っていた以上にハマッテしまい
一時期毎日電話し誰かと話をして会ってみたり、アド交換したりして半年すぎた頃、
プロフを聞いていた中に聞き覚えのある女性の声、あれ?多分と思いながら直接話してみた。

ちょっと特徴のある声と話し方、お互い偽名で話し、向こうは全く気付く風は無く、暫く家族構成や趣味など、住んでいる地域(湘南方面と言った、多分、智だろう)
他愛の無い話から除久にエッチ話へ進み、結婚後に旦那に数回浮気され、それが元でここ数年エッチがうまくいってない事や、
1度自分も浮気してしまった事など、前半は愚痴に付き合い後半はTELエッチに発展し2時間近く話した。

独身時代は妻と同じ美容関連の会社に勤務しており、容姿はかなり良い方だ、手脚がスーット長く均整が取れ男好きする唇がとても魅力的な女性が、今エッチな声で喘ぎ、盛り上がってこちらに合わせ言うがまま自分で触り、
「チンコ欲しいオマンコもうグチュグチュしてきちゃった」

「舐めたい、しゃぶらせて、オマンコ指で開いて見て欲しい」
「アー硬いの入れて、我慢できない、ちょうだい」

濡れたオマンコの音を聞かせろと言うと、素直に

「いまスルから待ってね、クチュペチュ」
「聞こえた?」

よく聞こえないからもっと激しく指を使え
「うん、わかった待って、、ヌニュヌニュ、ハー、アー、グテュグチュ、グチョアーおかしくなる」

何かマンコに入れる物、側にない?
「入れる物って?何を」

バイブとか野菜

「バイブは興味あるけど持ってない、野菜はこわい」
いつも一人エッチはどうしてるの?

「クリ派なの、指もめったに入れない今日は特別」
もう逝けそう?
「すぐ逝けそう、さっきから我慢してるの」

クリ舐めて逝くのと、チンコ嵌めるのどっちがイイ?
「どっちも好き、両方して欲しい」

長いのと太いのどっち好き?
「うーん分かんない、太いの欲しい」

太いの沢山経験あるの?
「最近ないよ、結婚前はちょっと遊んでたけど」

ヤリマンだったの?
「やーそうゆう言い方しないでヨー、そうゆう時期もあったかも、すごく仲の良い友達の影響あったから」

聞いちゃいけないかな?何人くらい知ってるの?
「別にいいわよ、お互い判らない事だし、15〜18人だと思う。友達は、30人超えてると思う知ってるだけで」

その話また教えてよ、興奮して逝きそうだ
「私も、ねー早くいれてー」

生でいいかな?
「生でして、生が好きなの、生で奥にだしてー」
奥まで突くぞ、一番奥に白いの出すぞー

「あー奥突いて、太いので突いてー突いて」
あー出すぞー
「来て、来てーアーいく、いく、うーイックー」

あー気持ちよかったーそっちは?
「よかったー最近してないし、溜ってたかも」
いつか本当にしてみたいな

「そうだね、こうゆうので会ったことあるの?
ない(嘘つきました)

「会ってみたい?好みのタイプはどんな感じ?」
出来れば色白で手脚がすらってしていて、見た目と違って実はすごくエッチな感度の良い女性かな。(容姿は知ってる)

「それちょっとだけ、私カブルかも」
あと、唇もそそる感じならもー最高
「えー本当、どんなのがそそるんだろ」

俺から見て厭らしい唇
「私、前にいやらしい口してるなって何回か言われた事あるよ」

へーかなり俺の好みのタイプだなー(絶対間違いない智だ)
「なんか嬉しいー最近言われないからなー会ってみたいかも」

だけど一番重要なのは、根がすけべじゃないと相性どうかな?
「今日は遠慮してたみたい、実は私かなりエッチだよ、」

付き合うと俺、相手に色々したくなるんだ
「いーなー、私も色んな事されたーい」

いまって彼氏いないの?
「いたらココ使ってません。」

よく使ってるの?
「たまにだけ、二ヶ月ぶり、きょうすごいエッチな気分になちゃって誰かと話たくてバッチリでした。」

俺、バイブ使ったりエッチな写真撮ったり、女の子辱めたりするのが好きで、軽くM入ってる感じがすっごく好きなんだ
「いーなー興味ある、そんな風にしてもらいたい。顔写されるのは困るけど」

顔以外ならOKなの?
「女の子って意外とそうゆう願望あったりするかも、他人にばれなければ、秘密の関係ならOKかも」

例えばレイプ願望と同じような?
「そうそう、最初嫌がってたのに、されてる内に感じ始めてきて、男に本当はしたかったんだろ、濡れてるじゃねーか、欲しかったって言ってみろ、自分で腰使ってみろとか言われながら逝かされちゃうのって、一人エッチで妄想した事ある。」

バイブも慣らして少しずつ大きいのにしていきたいな
「話は聞くけど、色んなのあるんでしょ?」

周りに使ってる知り合い居るでしょ?
「居る、彼氏に買って貰ったり、ご主人が好きで太いので責められたりしている主婦も居るし話だけ、羨ましい私にもしてって感じだけど、最近誰かに使った?」

暫く使ってないから誰か良いパートナー探し中なんだ
「ハイ、正直手上げたい、駄目?手あげちゃう」

はは、面白い人だねB型?(実は知ってる)
「うわーどうして評判悪いB型?嫌い?特徴出てる?」

俺は好きだよ、いままでエッチの相性いいから
「じゃ私ともだいじょうぶかな?」

信頼の元にエッチな関係なら(自分で意味わからん)
「そうだよね、お互い家庭あるしね」

又、話せる?
「平日の午後から夕方までなら、私もまた、話したい」

じゃ明後日どう?
「大丈夫だけど、生理近いから今日よりもっとエッチかもよ?びっくりしたんじゃない?奥さん居るんでしょ?大丈夫?」

番号交換まだ早いからこの番組で明後日話そう
「分かったー、楽しみー昼からプロフ入れるから電話してねー」
じゃまた



夫婦の秘密
益男 7/2(日) 00:32:13 No.20060702003213 削除
私は今でも時々、PCで妻のいやらしいビデオを見ながらオナニーしています。
そこに写っているのはポルノ女優も顔負けの妻の20代の時のビデオです。
相手は白人男性ジャンとポールでした。
撮影してるのは私です。
場所はヨーロッパの某国です。
みんな素っ裸でしたが、ジャンの部屋のソファの真ん中で妻は二人の大きな男に両足を広げられおまんこを見せてニコニコ笑っています。
男二人は大きなチンポを勃起させていて、妻の両手はそれを握りしめていてふざけています。
子供のように無邪気な顔した涼子がそんな淫らなことをしていたなんて、だれも信じないと思います。
もちろん誰にも言えない夫婦の秘密なのですが。
今でも妻とのセックスのとき、お互いにいやらしい想像をしながらしますが、妻は実際には絶対しないと言ってます。
私は妻とつきあう前、年上の彼女とつきあっていて、精神的トラウマになってしまったようです。
彼女は私のほかに年上のBFがいて、彼ともセックスしていたからです。
当時、まだ純情だったわたしは彼と別れるように何度もいいましたが、彼女は「ごめんね」というだけで、
私とセックスした次の日に、彼に抱かれるようなことをしていました。
彼女に会えない日、嫉妬に狂いながらオナニーすると何度射精しても勃起しちゃうので堪らなかったです。
天真爛漫で無邪気な今の妻、涼子と巡り会ってはじめてセックスした時、物足りなさをおぼえたのも、
嫉妬に狂いながらオナニーしてしまう快感を知ってしまったからだとおもいました。

育ちのいいジャンとポールは前から友だちでしたが、彼らの性生活はめちゃくちゃでした。
ジャンにはきれいな奥さんがいますが、奥さんは以前ポールとも肉体関係があって、今はほかに好きなBFがいるのをジャンは公認しています。
ジャンは私にも奥さんを抱かせようとしたことがありましたが、断りました。
涼子をつれてジャンの家に行ったとき、まさかこんなことになるなんて想像もしませんでしたが、
私の心のそこにはそんないかがわしい欲望が潜んでいたんだと思います。
ワインを飲んで軽くいい気持ちになってきた頃、みんなでマリファナを吸いました。
その国では、違法じゃないので涼子も興味半分で吸ったのです。
涼子は「なんだか全然いい気持ちにならない」と言ってましたが・・・
愛とかセックスとか芸術とか自然の話をしてたんだと思います。
ジャンもポールもいつか上半身裸でした。
涼子は目がトロンとなっていてニコニコ笑っていました。
ひょっとしたらワインに変な薬が入っていたかもしれません。
涼子が「暑いから私も脱いじゃおうかな」と言ったとき、私の気持ちはザワザワとしました。
涼子のかわいいヌードを二人の男に見せてしまおうかと思った時クラクラしました。
涼子を立たせるとふらふらしています。
Tシャツを脱がせブラを取ろうとしたら、軽く抵抗して恥ずかしがりました。
「みんなも脱がなきゃだめよ、一人だけ裸なんて」
どうして涼子がそんなこと言ったのかわかりません。
もうみんな酔っていました。
涼子は無邪気な子供のように、ジャンとポールの「おちんちん握っちゃう」と言ってホントに握ってしまいました。
この時点でも涼子はまさかみんなとセックスするなんて思っていなかったと思います。
みんな素っ裸ででたらめなアフリカダンスをしました。
涼子がソファに倒れ込んだとき、ポールがすぐに覆い被さってキスしました。
長いキスが終わって口が離れたとき、涼子は「アハン」とため息をもらします。
ポールが涼子のおまんこに指を入れていたのです。
涼子はすごく濡れていました。
男を求めていました。単純にセックスしたいという欲望でいっぱいだったのです。
涼子の目はトロンとしながらも私をみています。
「いいの?ポールとセックスしちゃってもいいの?」
なんだかめちゃくちゃな気分でした。
涼子とキスしました。
「ァッ、ァッ、アハッ」
涼子のおまんこにポールは太いチンポを挿入しようとしていました。
涼子は「いいの?いいん?」と聞いてきました。
「したいんだろ?セックスしたいんだろ?」
「したい。いっぱいしたいの。みんなでセックスしよう」
その時にはもうポールの巨大なチンポは涼子の小さなおまんこに入っていました。
ジャンと私が見ている目の前で、二人はまるで恋人同士のようにセックスしました。
その後、ジャンも涼子と抱き合ったのですが、勃起しませんでした。
ジャンは浮気している奥さんじゃないと興奮しないと言っていたことを思い出しました。
実はポールが涼子の中で射精したとき、ドキッとしました。
大変なことをしちゃったと思ったのですが、いつの間にか、ポールはスキンをつけていたので胸をなで下ろしました。
涼子と二人で宿泊していたホテルに帰るタクシーの中でもまだ夢の中にいるようでした。
ホテルの部屋に帰って、夢から覚めかかった私は複雑な気持ちでした、
涼子をこんないやらしい遊びに巻き込んでしまった後悔と、
妻になるはずの涼子にこんな淫乱なところがあったのか、と思うと、
悲しいようなゾクゾクして愛おしいような気持ちが交錯しました。
たぶん、こんな経験をしてから結婚した夫婦なんていないと思います。
妻は「ああいうことは二度としちゃいけないのよ、だって絶対くせになっちゃうもん」
と言って「想像の世界だけだったらいいの」と言っています。
つまらない話ですみませんでした。





純愛から嫉妬(8)
私と彼女(今は妻)の体験談 6/24(土) 11:55:17 No.20060624115517 削除
友人とさゆりの激しい行為、そして彼女の浮気、風俗バイト告白。

彼女へ対する浮気疑惑、それがいつも引掛り束縛、嫉妬は増し
妄想して苛々気が狂う日々、それが凄過ぎる現実だと知らされ
直視して受け入れる。引っ掛かるモヤモヤした気持ちは完全に取り払われたが、受け入れには余りにも激し過ぎる現実。

以前の私と違うとこは気持ち大事にする、肉体的快楽ではなく、さゆりの私に対する気持ちを見て、重視出来る様になっていきました。激しい嫉妬心は
無くなり自分との時間、楽しい時間を大事にしよう、そう考えるようになった。

卒業し彼女は不動産関係の経理に、私は食品メーカーへ就職した。
彼女へ浮気してないかと聞くことは殆ど無くなってました。例え有ったとしても私との関係は普通に続いてるわけで、それで良かった。彼女との思い出も積み重ね増えていくそれで良かった。もう彼女を他の男に抱かせる、目の前で見るなど皆無でした。

時は流れて付き合ってほぼ10年で私達は結婚しました。結婚して3年目で子供が出来ました。2人目は中々出来ず彼女と産婦人科へ不妊治療へいく事に。それでも出来辛く、もう諦めかけてたんですが何とか治療の甲斐あってか2人目を妊娠、さゆりのお腹は今膨らんでます。

ここまで話すと一見何事も無く普通に過ぎて行った様に聞こえますよね。・・・・色々ありました。一人目の子は私そっくりで誰から見ても私の子。

はい・・・そうなんです、今、さゆりのお腹にいる子は私の子ですか?私である可能性は有るのですが・・。待ち望んだ子、不妊治療も必死で繰り返し頑張ってやっと出来た子、最後のチャンスだと。
そんな大事な授かりものを中絶出来る訳も無く。
しかし、私達は長い不妊治療に疲れ、まさか出来るとは思わなかった。だからこそこんな結果になってしまったのかも。

何があったか、これから書きます。



純愛から嫉妬(7)
私と彼女(今は妻)の体験談 6/20(火) 23:23:53 No.20060620232353 削除

俺はただ彼女の告白を聞いた。期間は空いた日に、数時間程入ったと話した。最初は体験だけのつもりが、人気が出て指名も増えて店の人からも頑張って続けて欲しいとお願いされて辞めれなかったらしい。でもエッチが好きだからも有る筈だ。謎が解けた気がした。
彼女のフェラやエッチテクが急に巧くなったのはこの時期にダブる

俺は「その彼女の告白を聞いて、自然と涙が止まりませんでした。嗚咽が出る程泣きました。俺の涙に連られるように彼女も泣き出してし「ごめんねごめんね・ごめんなさい・ごめん」ごめんの繰り返しでした。

告白時はその店は辞めてたらしい。
先に話していてくれてれば友人を呼ぶ必要も無かったと。
何か想像を超えた経験人数に一人や二人がどうでも感じてしまう。

さゆりを許す許さないより、その時もその話を聞いた後もサユリを愛しているのに変わりなかった。今からも一緒に居て欲しいとも思った。そうさゆりに話したが、さゆりは「全部話したし、今日も他の男の人と目の前でしちゃたし付き合っていけない」そう言うばかりでした。

その夜は、布団の中で高校の頃のさゆりとの出会いから、上京するまでの楽しかった事、上京してからのことを思い浮かべ、後半になるほど勃起し切なく苦しくなっていった。そして布団の中で自慰しました。

次の日も愛してるのに変わりないし、束縛もしない、これからは好きなようにしていいと、但し有った事は正直に言う、全部話す、そう決めて付き合って行く、そう話し合ったんです。
ここで妙に引きずらないよう、全てを掻き消してしまいたいとサユリを激しく何度も抱いた。(でも俺の興奮はさゆりが他の男としてるとこ思い浮かべたり色んな妄想に耽りながら激しく燃えてたんです)

それからはサユリが浮気しようとも俺の元へ帰って来てくれればいいと考えるようにしました。例え合コンに言ってもサユリの話を信じることしました。(そう考えるしかなかった)



純愛から嫉妬(6)
私と彼女(今は妻)の体験談 6/20(火) 20:02:09 No.20060620200209 削除
 
 友人がこれからどうするか話し出した。
「さゆりは今日どうすんの?家どこ?泊まんの?」友人っていつもこうなんです。矢継ぎ早に質問攻めするってか、落ち着きが足りないってか・・せっかちなんです。
さゆり「一応泊まるつもりで来たけど、家は○○駅(嘘)」
友人「へー!俺んちもそっち方面だけど。家来ない?家に泊まるって・・・ヤス、駄目?」そんな感じでかなり強引と言うか、相当にさゆりに惚れ込んで突っ走ってました。

駄目かと聞かれて、俺の一存で駄目とも言えずサユリへ振ってみた「・・どうする、友人の家に行く?」
さゆりは、今日は俺の家に泊まる積もりで来たし、俺と2人で話したい事があると断った。そしてまた俺の家に遊びに来るから、その時に友人の家へ行ってもいいとその場凌ぎの口約束をした。
友人は名残惜しそうに「絶対だかんね!マジだよ!?来週?いつ?俺、来週の土曜日バリバリ暇だし。てか再来週も暇だし。暇人だし」そんな感じで帰った。

友人が帰った後、急に部屋は静かになった。俺は何も言い出せなかった。さゆりも無言で俯くまま。俺には複雑な興奮が何度も押し寄せてくる。
さゆり「別れよう、そう約束したよね・・。こうなった以上付き合い続けるのは私無理だから」さゆりが先に口を開いた。
俺は若かった?俺から出た言葉は「頼む、最後に教えてくれ・・本当はどうだったの?浮気した事無かった?何か最近特に苦しくて」
自分勝手な質問だった。あったらあったで如何にも成らないのに。

さゆり「・・浮気はした。でも言わない方がと思って、御免なさい」俺は何故そうしたか聞いてみた。
さゆり「大学2年までは浮気してない、でも男の人=性の対象みたいな感じになっちゃって。」俺が男とエッチしたか、男、男と言い過ぎたから、束縛し過ぎたからかえって意識させ過ぎたのだろう・・そう思う。相手はどんな人かも聞いた。

さゆり「言うよ・・多いよ。10人以上」俺の心臓に時限爆弾でも仕掛けられて爆発したかのようにボンボン心臓が膨らんだ・・ボンボンボンボン。下半身から血の気が引きサワサワした感覚さえ同時にしていた。
「10、10人以上って、それ何?」100人も10人以上だし、1000人か?矢理マンになってしまったとか?好からぬ思いが駆け巡った。
さゆりの話では、最初は合コンで知り合った人と、昼間っからホテルでしたらしい。それは数回続いて俺の存在があったからサユリから引いたらしい。2人3人目・・・バイト先、ナンパ、合コンでと殆ど、その日限りの関係みたいだ。多分厳密に聞けば一人と2・3回はしてたんだろう、まあそれはどうでもよくなってしまってた。

でも、次に彼女からサユリから出た話に俺は気持ちの落ち着かせ所が無かった、それは今も同じで消化しきれない思いです。
さゆり「全部言うね・・・ある人と渋谷で知り合って、そうなったの。その人ヘルスの店員してる人だったの」
その言葉を聞いた時、途中で話を聞きたくない、出来れば耳を塞ぎたかった。そこで終わって欲しいと咄嗟に願いました。
さゆり「私の事凄く気に入ってくれて、店に出ないかって言われたの。店は個室ヘルス。」俺は知ってます、てか行った事が数回ありました。そのサービス内容も肌で感じて知ってます。とてもスケベ過ぎて、中には本番までさせてくれる子も居た訳で。

さゆり「その店員さんにホテルで仕事の内容とか教えて貰って、君なら絶対指名取れる、凄く良いとか持ち上げられて・・。体験入店だけでもしてくれとお願いされたから。一度だけのつもりでやってみたの」俺は興奮の坩堝に陥ってました。自分の彼女が誰とでも、どんな人も拒否せず、誰に対しても濃厚なサービスを与える風俗嬢になってたなんて。

長いので一度切ります。



人妻教師の過去@
堕天使“鬱” 6/19(月) 01:43:38 No.20060619014338 削除
私も妻も中学の教師をしています。職場結婚で、どちらかというと彼女の方から誘ったという感じでした。当然というか、処女ではなく、温和しそうな顔に似合わず最初の日から上に乗り、腰を使ってきました。
彼女も私も、同じ教員養成大学の出身でしたので、その大学に通う女学生に処女はいないという評判も了解ずみでした。
ですから、彼女がどんな遍歴を重ねてきたのかとても興味がありました。
しかし、そこは頭も口も堅い彼女のこと、なかなか本当のことを喋ろうとはしません。
「経験した人数は?」と聞いても「付き合ったのは一人だけ」と微妙に答えをずらしていました。彼女のアルバムなども、昔の男の写真などは見せません。なかなか手がかりと言えるものはありませんでした。
そんな悶々とした状態のなか、千載一遇のチャンスが巡ってきました。
それは夫婦喧嘩がきっかけでした。
それは、よくある普通の喧嘩でした。ただ違ったのは、彼女の口から勢いで、「あなたとのセックスでは満足していない」と言ったことでした。



純愛から嫉妬、そして(5)
私と彼女(今は妻)の体験談 6/18(日) 08:44:58 No.20060618084458 削除

 クンニをする友人が「水、水飲みてー」と言うと台所で水を飲むと、コップに水を入れて急いで戻ってきた。
さゆりに「水飲む?」「うん、飲みたい」そう会話を交わすと。
友人は水を口に含んで口移してサユリに水を飲ませた。さゆり「あいがとう」嬉しそうに厭らしくこたえた。

友人はまたサユリの股間へ顔を埋めると、太ももを舌で舐め這いずり、シュゴシュゴと音をたてて愛液を吸っている。「しょっぺー、ちょっと塩分の取り過ぎじゃない?」さゆり「え!?」友人「冗談冗談」さゆりが少し恥ずかしそう笑うと、友人はまた激しくマンコを吸い出す。笑ってたさゆりの表情が一瞬にして恍惚の表情に変わり喘ぎ悶える。

思い出せば、俺もサユリと初めの頃は激し過ぎる程交わっていた。時間とともに段々と決まった流れ作業のようなセックスになってしまってた。友人にとってサユリは美味し過ぎる御馳走なのだろう。

長い時間かけてサユリの太もも、足全体、マンコ、時々胸へ手と口を這わせ体中を味わう友人。さゆりは何度も「ァァァアア、ハァァアイクイクイクイキソウ」身体を反らせ反応していた。
友人は立ち上がり、さゆりを座らせチンポをサユリの前に突き出した。サユリは勢いを取り戻しビンビンになった男根を咥えると、今度はお返しとばかりに激しくフェラをしている。手は使わず口だけで男根へ刺激を与えている。友人の手はサユリの頭を弄り、髪を触ったり、突き出た胸を揉み、耳を触ったりし「オオオウメー、最高気持ちいい」「スッゲー巧いって言われない?」さゆり「どうなんだろ」友人「続けて」またサユリは激しくサオを舌で口でネブった。
俺に参加する余裕もなかったし、2人の余りの激しさにその余地さえ無かった。

友人は「やす!ヤス!」手招きして参加を促す。俺はちょっと見てるからとタバコに火をつけた。友人は指でOKとサインをしてサユリとの行為に耽った。

友人は何度も「アアアオオオオいきそう」と口から男根をツポッと抜取ると、サユリの胸を愛撫し、激しいキスをし、またサユリの口へ突っ込んだ。サユリもその度にフェラをしてあげている。お互いの熱い汗も口に何度も入り、体中の全ての液を交換しあう。こんな激しいセックス・・・したこと無かった。

時々俺の目線を気にしていたサユリは、段々と友人とのセックスに嵌り、没頭していく。

さゆりをバックにさせると、即突っ込んだ。「アアアアアアアァァッァ」サユリの声が響いた。
友人「自分で腰振ってみて、振って」そう言うと、サユリは自分で男根を出し入れするように動いた。友人は両手でサユリの腰を握ると激しくピストン運動、時々ねじり込むように刺し込んだ。

横から嵌めたり、騎乗でと目まぐるしく体位を変え、2回目の最後は騎乗になって下から激しく突き上げ「イクゾォォォーー」「出すから口で吸えよ!いいか!きれいに吸い取れよ!」さゆり「ァァァァアアア ハァァンウンウンウン」
「デデルイクイク」激しさを増しサユリの穴から抜くと、サユリは凄い速さで友人のチンポに口を持って行った。
「ゥッ・・」友人がサユリの口の中でまた果てている。サユリは口を窄めたまま精液を吸っている。
「さゆりーースゲー良かったよ。スゲー気持ちいい」友人はいつしかサユリを呼び捨てにしていた。

2人はまた余韻を楽しむかのように、汗だくの身体を密着させて長く激しいキスをしていた。それが終わると友人はサユリの手を取るとシャワーの方へ2人で行ってしまった。俺はタバコを切らす事無く吸い続けていた。

もう2人が入ってるシャワーの方へ向かう気力などなかった。
2人は下着姿で戻ってきた。俺もゆっくりと下着をきた。

友人「さゆりって彼氏とかいんの?」
さゆりは、え!?と少し間をあけて、俺の方を見ないで「今は・・今は特にいないけどぉ・・・」
友人「駄目?俺と付き合わない?」「マジ惚れそう」
俺にも同意を求めてきた「もし良かったらサユリと付き合っていい?」俺は何も居えなかった。言える立場のシチュエーションでもなかったし。サユリがどう返事するか俺の心臓が激しく、強く握られるような瞬間だった。

友人は何度もサユリを口説いている「駄目?俺結構マジなんだけど」そんな風な事を話していた。

サユリ「出会いかたが、初めが・・・やっぱりこういう感じだし・・」友人「俺は全然気にしないし!これからだし」
サユリ「でも・・・こめんなさい」俺はほっとした。
友人は連絡先だけでもとシツコク粘っていたようだが、今の時代なら携帯があるし、メルアドだけと容易に連絡先を交わせるが、当時は直電なわけで。断り易い時代に助けらてたのか。もし今の時代だったら、俺の前では断る振りして、内緒でメルアドなんて事されててかもしれない。

 3人は言葉数少なくテレビをボォーっと見たりしていた。





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純愛から嫉妬、そして(4)
私と彼女(今は妻)の体験談 6/17(土) 15:59:10 No.20060617155910 削除

中から風呂独特のエコーがかった音が聞こえてくる。
ツッバツッバシュコシュコ(スッゲー気持ちぃぃ・・ァー巧いよ・・・ァハァーウメェー我慢できねーちょっと入れていい?)

冗談だろ?止めてくれ・・・俺の心の声がする。

下に下がってた小刻みにうごめく黒い頭の部分が上に上がった。
次の瞬間、さゆりの声を押し殺したかすれた声がした。
「アァアァアァ」 「ァァァ」 「ァ ァ ァ」
友人「ヤベー良すぎる、気持ちぃぃよ、外でてから・・」

急いで部屋に俺は戻ってビールをグイっと飲み、テレビを見てる振りをした。
友人が少し濡れた身体でパンツ1枚で先に出てきて「あの子スゲー上物じゃん。フェラ最高だし!俺ヤベーって今日5回はヤルから!」 友人の一言一言が胸を頭をグジャグジャに掻き回した。

さゆりがバスタオルを巻いて出てきた。
友人「ヤスも入ってきなよ!先にちょっと盛り上がってるから!ね!」とさゆりの方に目を向けた。さゆりは下を向いていた。

俺はシャワーへ向かった。服を脱ぎシャワーを出して中に一度入った振りをして、部屋を覗いた。
既に友人とさゆりはディープなキスをしていた。舌をデロデロ出してさゆりもそれに応えている。巻いたバスタオルをはだけ、ボロンっと突き出た胸を友人の手が弄り、揉み、優しく、乳首を摘み引っ張りもてあそんでいる。友人の手がさゆりの下へ伸びクリを刺激している。さゆりの手を裸で勃起している男根にあてがった。
さゆりはその男根をやさしく上下にしごいている。

裸で勃起した俺はただ見入った。友人がサユリになにか囁くと、サユリは勃起した男根を口に含んで舌を絡ませ激しくフェラをしだす。友人は絨毯の上に仰向けに寝るとサユリを上に乗せ69を始めた。俺の方からはサユリがフェラしている姿がはっきり見え、サユリは一心不乱に男根に舌を絡ませ吸い付いている。

目があった・・。さゆりが目線を上目つかいにした瞬間に俺が覗いてるのに気がついて目があった。俺は身体に鈍い熱い何かが走って足がガクガクし、座り込んでしまった。さゆりは俺を時々見ながら男根をチュボチュボ音をたて、口から抜くと外側を舌で舐め回して俺に見せ付けるかのようだった。

これがあの田舎で純朴で純粋だったサユリなのか!?愛し合ってたはずなのに、何の恥じらいも無く違う男の男根を美味しそうにシャブるのか?今でも俺を愛してくれてるのか?俺は愛してる。

友人とさゆりが69をやめようとしたので、俺はシャワーへ急いで入った。30秒も入って無かっただろう。濡れた身体をバスタオルで拭くのも忘れ急いで部屋へ。

正上位で既に繋がっていた。友人の下半身が激しくサユリの股に
叩きつけられている。サユリも激しく声を出して反応していた。
俺は側へ行くことが出来ず、少し離れて見ていた。友人の頭がサユリの胸の上で長く留まっている。大きく揉み応えある胸を堪能してるのだろう。あのツンっとした乳首を舌で転がしたり吸ったりして楽しんで、その興奮をいきり立った男根へ伝え、より激しく硬くなり脈打ち、サユリのマンコを更に熱くしているのだろう。

サユリの手が友人のお尻に爪を立てるように触ったり、背中に回したりと忙しく反応していた。それだけサユリも興奮してる証。正直その行為は想像仕切れない生々しさに、俺にはキツすぎた。友人の男根がサユリの穴に出入りしてるのも生々しい。ニュチョニュチョ聞こえる音も、サユリの喜んだ声も。時折友人はサユリに語りかける「気持ちいいか!?どう?」さゆり「ィィ、気持ちィィァァァ」

友人がサユリの身体を起こし、バックでやり始めた。友人はサユリを俺の方へ向かせて、友人は余裕の表情で気持ちよさ気に笑って俺を見て、サユリのお尻を叩いたりする。サユリの胸は垂れ下がり、いやらしく胸で拍手でもするかのように激しく揺れる。目は半開きになり口も半開きで気持ちいいのに悲しそうな顔。風呂上りの2人は汗だく状態。友人の噴き出る汗がサユリのお尻に滴り落ちる。

友人とサユリは騎乗位になった。俺はもう我慢できず堪らずサユリの後ろに回り、サユリの胸を後ろから激しく痛い位に揉んだ。そしてサユリの顔を俺の方へ向かせサユリの唾液を全て吸い取る勢いでキスをした。

サユリの耳元で俺は聞いた「感じるのか?気持ちいいのか?」俺は半分泣きそうな表情だったろう。
サユリは「キモチィィヨ・・ハァーァー」
「凄いのか?」 「ウン ハァ ァ ス ゴ イィ」
サユリの顔は友人の突き上げで激しく揺れている。

俺はサユリの口へ男根をもっていった。突き上げられながらサユリは激しくフェラをしてきた。手も使って激しく摩擦してくる。
もうアッという間に俺はサユリの口で果てた・・・。サユリも俺の精子を飲み込んで、腰を激しく動かし友人を悦ばせ、自分も感じていた。

2人はまた正常位でやりはじめ、サユリの足を手で押し開き、腰を男根を打ちつけた。最後は物凄い激しいピストンで叩きつけると、男根を抜き出し、精子が漏れ出る男根をサユリの口へ突っ込んだ。
サユリはその男根をチューっと吸ってフェラをした。・・・友人の精子も飲み込んでしまった・・・。

なかなか友人はサユリの口から抜こうとせず、サユリのフェラで余韻に浸っていた。ようやく抜き取るとダラァーンっと垂れ下がっている。すると友人はサユリに覆いかぶさり激しくキスを始め、長い抱擁は続いた。汗だくの2人は、仲のいい恋人同士に見え、違った複雑な感情が俺をかけぬけた。
友人は「スゲーいいよ。よかったよ。」連呼しながらサユリから離れない。サユリも友人の目を見つめそれに応えるかのように舌を友人と絡ませ続ける。

こんな興奮と苦痛と、表現しきれない状態は初めてだった。

友人はそのままサユリの胸に口を持って行き、乳首を舌でレロレロしたり吸ったり、一向に止めようとしない。
ふと友人の下半身を見ると、彼の男根は半立ちで元気を回復しようとしている。

 俺は最低でも1時間は開けないと回復しないというのに・・・

友人がサユリの股に顔を埋めた。



純愛から嫉妬、そして(3)
私と彼女(今は妻)の体験談 6/17(土) 02:45:42 No.20060617024542 削除

友人が部屋に入り、女(さゆり)を紹介した。
「こないだ○○駅の近くで知り合って、学生」

暫くはビール等飲みながら、バイトの話や学校での出来事など話していた。
さゆりには男と寝る約束をしていた為か、どことなく艶かしい雰囲気を出してるように思えた。
俺は話が途切れた時に、何も考えず不意に口走ってしまった。
「この子スッゲーエッチいいんだよねー」
それを聞いた2人は一瞬固まった様子で、さゆりは驚いた様子で私を見て、友人は喰らいつくように「え!?そうなの?いいなー、ってことはもうそんな仲なんだ」
さゆり「いきなり何いいだすの。やめてよ」そんな感じだった。
友人は待ってましたとばかりに「じゃ3人でって・・冗談冗談」
俺はさゆりに振ってみた「どう思う?」内心胸が張り裂けそうで、心臓バクバクでした。
さゆりは俺をじっと見ながら「したいの?」っと友人が割って「したいしたい!いいじゃんいいじゃん、経験経験!」
さゆりが友人の方に向かって「いいよ」「先にシャワー浴びてくるから」そういい残して、何の躊躇いもなくシャワーへ行った。

友人は凄く興奮した様子で、女のエッチに関する事(フェラ巧い?臭くない?イキやすい?濡れやすい?どっちが先にヤル?)もう眼は血走り捲くし立てる様に聞いてきた。
彼女は凄いよと答えると、友人の次にとった行動には唖然とし何も出来なかった。
友人は俺に「もう我慢できねー。行ってくる」そう言うと風呂の方へ真っ直ぐに行ってしまった。
声が聞こえてくる「俺も入っていいかなーー!入るよーー!」
さゆりが裸で入ってるユニットバスの狭い空間に友人が裸で強引に入っていった。
俺は身体か小刻みに震え、タバコを持つ手も振るえる。止めてしまおうかと考える余地なく展開が急速に進んでしまい。思考回路が停止した状態だった。
とっさに俺はユニットバスの近くへ行ってしまってた。ドアはスリットの入ったプラスチックで中で身体の輪郭や肌の色、動く姿が見える。声ははっきり聞こえてくる。「スッゲー胸デッケー、形いいねー、もう俺ビンビンになってるしホラ」
友人はさゆりの身体と密着し自分の物を見せつけていたのだろう。
「ね・咥えて・・ね・咥えて」小声の友人の声が微かに聞こえてくる。
黒い頭が下に沈む姿がスリガラス越しに見えた。
さゆりが狭い風呂場で素っ裸になり男のチンポを咥える瞬間。

ただただ思考回路が壊れ、本能の部分だけが素直に反応してる俺がいた。



純愛から嫉妬、そして数々の体験(2)
私と彼女(今は妻)の体験談 6/14(水) 22:44:09 No.20060614224409 削除
(1日で書こうと思いましたが、投稿審査待ちの為、時間が空いた時に書ければと思います。管理人様、読者の皆様宜しくお願いします)

 大学4年、彼女と私の力関係はかなり当初付き合いはじめと違い、彼女は強くなってました。
友達との旅行も行くし、バイトで軽井沢へ短期で行ったり、合コンまで行くように・・。
私は当然行かない様に駄目だしするんですが、彼女は「じゃ別れる」その別れるに一言に負けてしまい、段々弱くなる自分がいました。
その時期からです、彼女の態度や言動に不審な点が多くなるようになったのは。
エッチの時に、さゆりは自分のヴァギナを締めてきて私に確認するのです「ほら、締まるでしょ?」ギュッッギュっとペニスの根元をアソコで締め付けてくる。(怪しすぎません?何故締めれると私に誇示?するのか。誰かに調教でもされて褒められたとでも?)

フェラも一段と巧くなっていく。ペニスの尿道口に舌先を尖らせチョロチョロ突っ込んで刺激をしたり、玉まで含んで転がしたり、ペニスの表にある縦に走る筋を指先で絶妙に刺激しながらジゴキ、激しく首を振り舌をローリングさせる。
この女の技はプロの中でもトップクラスでしょう。

彼女に何度も何度も浮気してないか確認するが、答えは決まって
「してない」「ヤスだけ」「して欲しいの?」「そんなに疑うなら別れてもいいよ」
いつも悶々とする中、狂ったような妄想の中、自分の思い過ごしだと自分に言い聞かせ事を流していたように思える。

いつものように私のアパートに泊まりに来た彼女に私は言ってしまった。
浮気してないかしたかの問答が続いてる中、彼女は「そんなにして欲しいの?」
私「して欲しい、見てみたい。」
ヤスコ「してもいいけど、別れるからね。それでもよければいいよ」

 私は単発でバイトしてた時の知り合い(極力今後付き合いの無さそうな、それでいて自分が知ってる安心出来る人にしたかった)に電話した。
家にナンパした子がいて、3人で飲まないかと話をしてみた。
友人は、その子のスタイルや顔などについて喰らいつたように聞いてきた。(かなり色んな事を期待してる様子が伝わってくる)

電話をきって彼女と話した。
私「呼んだよ」
さゆり「・・・・」(ツンっとして冷たそうな雰囲気の中、目や雰囲気は興奮してソワソワしてるように見えた)
さゆり「したら別れるから」
私「・・・・」何も言えなかった。
それから1時間程経った頃だろうか、玄関の呼び鈴がなった。友人が来た。
その時のさゆりの表情は今も鮮明に覚えてます。興奮した様子が。

友人「こんばんわー」

 



純愛から嫉妬、そして数々の体験(1)
私と彼女(今は妻)の体験談 6/14(水) 07:42:29 No.20060614074229 削除

 彼女への嫉妬は上京と同時に激しくなり、それは妄想へ私を掻き立てた。今彼女は何をしてるんだろう、学校が早く終わってから何処かへ出かけてナンパでもされてるんじゃないか。ナンパされてホテルでエッチされてる最中(あんなこと・・・こんな・・)、殆ど病的でした。
夜、寮へ電話して必ず1日の有った事を根掘り葉掘り聞きだし、浮気してないか確認するのが日課。
アパートへ泊まりに来てもエッチ中も、他の男とエッチしたいのかと執念深く聞く。
彼女は「してない、したくない。ヤス君だけ」そう言ってました。
しかし、それも1年・2年と続いて彼女も疲れてた様子。
時に「もしかして私に浮気して欲しい、他の男の人として欲しいの?」
正直、彼女からそうマジマジと言われるとドキっとし、強い興奮がありました。
彼女はよく言ってました「あまりに他の男と〜と言われ過ぎて、普通の男の人まで異性、エッチを意識してしまう。」
彼女への強い嫉妬が自然に彼女の意識まで変えてしまってた。

大学4年にあった事をこれからお話します。



純愛から嫉妬、そして数々の体験(紹介)
私と彼女(今は妻)の体験談 6/14(水) 07:14:44 No.20060614071444 削除
はじめまして、私と妻は結婚11年目の37歳です。
彼女(さゆり)は同郷で、同じ高校で知り合いました。

彼女にベタ惚れし、告白し、彼女も私を好きだったようで
周りからもうらやましがられるほど相思相愛。
大学進学と同時に故郷を離れ上京。
違う大学になったのですが、同じ東京へと進学したんです。

お互いにエッチも初めて同士です。
私は極度に独占欲、嫉妬が激しく彼女命、行き過ぎた愛情表現を繰り返してました。
例えば、彼女が大学のサークルに入りたいと言ってきても、駄目出し。コンパ、合コンなどもってのほか。
彼女は大学の寮、私はアパート暮らしで、休日前から私のアパートへ必ず泊まりにくる日々。平日は毎日寮へ電話をしてました。
当時は携帯電話は普及しておらず、一般電話のみ。

彼女と初めて繋がったのは高校3年の夏。それ以来、自慰を覚えた猿の如く会えば必ずエッチ、彼女が生理の日は口でイカせてもらってました。彼女のフェラは天性のものがあり、舌の使い方吸い方、プロ顔負けの業師。
身長は162cm 92・62・90? 何しろ胸が着痩せする感じで大きく乳りんのつき具合、上をツンっと向く感じでボリュウーム感がある。正直私は浮気はしたほうで、色んな女性は見てきましたが、彼女程の胸の大きさで形のいい女性は少ない。

紹介が長くなりましたが、これから書かせて頂きます。
妻は妊娠中で先週から田舎へ帰郷、私は今日休日の為、1日で書ききりたいと思ってます。

では宜しくお願いします。

これから書く内容は出来る限り過去の体験を思い出し、事実に元ずいてお話したいと思います。











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