BBS0.5 2006/04 過去ログ



--------------------------------------------------------------------------------
[628] 愛妻K子の過去 最終回 投稿者:Q 投稿日:2006/04/22(Sat) 00:13

社長と専務が風呂から上がり着替えをしています。
K子も新品のセーラー服を着てソファーに座っています。
ここに来た時と同じK子がいます。でも、中身は別人のK子です。

着替えが終わり、K子を真中に3人が出ていきます。

社長 「お前も臭いから、風呂に入ってから いつもの店に来い 私達は 露出プレーを楽しんでから 店に向かう」KKに命令します。

風呂から出たKKが、着替えを終えて調教部屋へ来て

KK 「おい、お前達も行くぞ」と、大きな声で言う。

△△ 「何処へ行くんですか?」

KK 「黙って、ついて来い 腹も減っただろ、美味いものが食べられるぜ」

△△ 「分りましたよ 毒を食らえば皿までだ」と粋がる。

私には、もう、何の気力もありません、涙も枯れ果てます。

私達3人は、タクシーに乗り 看板の出ていない店の前に着きました。店の前には、会員制と書いてあるだけ、厳つい男がドアの両側にいます。

KKが厳つい男と話しています。ドアが開き 私達は中へ 外見とは異なり店内は超豪華です。ラバースーツのウェーターとウェートレス、丁寧に私達をテーブルに案内します。

案内された席は 一番奥の隅でした。

△△ 「おい、こんな席かよ・・・もっと良い席が空いているじゃないか」

KK 「騒ぐな、叩き出すぞ お前ら二人の席は ここ以外無い 好きなものを飲み食いして待っていろ」
KKは、私達を脅して 中央の豪華な席へ まだ、社長達は来ていないようだ 

△△ 「おい、ウェーター メニューを持って来い」 周りの客がクスクスと笑う

ウェイター 「お客様 当店にはメニューはございません、何を注文されても良いですよ」

△△ 「じゃ、ドンペリだ ピンクを持って来い つまみは適当に持って来い」自分の知っている一番高い酒を注文する。

ウェーター「かしこまりました で、そちらのお客様は?」

私 「同じ物を」頭が回らない、ここが何処かも分らない。

△△ 「おいおい、何をボケてるんだ お前は、黙っていろ」

△△ 「足りなくなったら また 注文するから」とウェーター言う。

店内には客が 50人位居ます 殆どがカップルです。私達は、完全に浮いています。

店内が少し暗くなり、ショータイムの始まりです。

プロの縄師とプロのモデルのSMショーです。華麗に縛る縄師 色々なポーズでアピールするモデル 私は何にも感じません、先程のK子の痴態を見たら・・・・・ ショーはショーです迫力が違います。

拍手が起こり ショーは終わります。その時、専務だけがKKのテーブルに着きます。

突然のドラミング 司会者の張りきった声

司会者 「大変 お待たせしました、当店の会員様が飼育している、奴隷のお披露目です。」 会場からは大きな拍手が・・・

舞台が変化して 地下からの階段が現れます。

裸に亀甲縛りされた 愛奴達が 御主人様に連れられて舞台へ 皆、パーティー用の仮面を付けています。一組、二組、・・・・と 次々に舞台に上がってきます。恥ずかしくてモジモジしている愛奴 豚のように太った愛奴 色々な愛奴が色々な色の縄で縛られて舞台に上がってきます。

最後の15組目に K子が社長に連れられて上がってきました。私には分ります。△△も気が付いたみたいです

△△ 「おい、最後はK子じゃないか? 堂々としているし、一番 綺麗だな」

私  「ああー」何も感じません 頭が回らないのです ただ、K子が他の愛奴と何か違うのです。

司会者 「さあ、愛奴の皆様 会場のお客様に ご挨拶をして退場して下さい。」

愛奴達は、軽いお辞儀をして退場して行きます。とうとう K子の番です。
会場からの拍手が大きくなります。

社長が何かK子に言いました。

K子は、一段高い舞台に上がり M字開脚をして 両手でオ○ンコを思いっきり開きます。
会場からは どよめきと拍手 ひそひそ声まで聞こえます。

男客 「若い身体の割に あそこは どでかいな」

男客 「簡単に腕まで入るな」

女客 「あれだけ大きければ、出産の時は楽ね」

男客 「バーカ あれに丁度いいチンポなんて ねーよ」

私はようやく気付きます、K子は亀甲縛りなのに股縄がないのです。特殊な縛り方のようです。

好奇な目の人々に見られて、K子は、興奮してまいした。露出の興奮がK子を包みます、
軽いアクメが、連続に襲います。すでに、あそこからは 愛液が溢れそうです。

社長が、K子の後ろに周り込みます。そして、仮面を外そうとします。

嫌、嫌と首を横に振るK子 それでも 両手は、あそこを広げたままです。

とうとう 最後の瞬間が来ました。社長が仮面を外したのです。

オーと言う どよめきが湧き上がります。K子の羞恥も限界です。

K子 「逝っちゃう、逝っちゃう 見られるだけで 逝っちゃうーん・・・見て、見て、もっと見て、K子の嫌らしいオマンコをもっと見てー・・・・」大声で叫ぶK子
K子の尻が小刻みに動きます。あそこから、水鉄砲みたいに愛液がピュー、ピュー、ピュー、ピューと4回 発射されます。身体的な刺激を受けずに 潮を噴きながら逝くK子

社長は、失神寸前のK子を抱かかえて退場します。

鳴り止まない拍手、中には、アンコールと言う奴まで。

△△ 「終わったな、もう、帰るぞ」俺の腕を取って店を出る。

タクシーに乗り、俺達の街に帰ります。

△△ 「もう、K子の事は忘れろよ、俺達の住む世界から旅立ったんだ、俺も、奴らとは、縁を切るぜ もう、変態は沢山だ」しみじみと言う。

△△は、タクシーを降り自分のマンションに消えていく。

俺は、自殺しようと思っていました。だから もう、一度だけK子に会ってさよならを言いたかった。
時間は、もう、午前2時、K子は、自宅に戻らずY子の家に行くと思い、Y子の家に急いだ。

Y子が懐中電灯を持って自宅前に居る。K子は、まだ、来てないようだ、
その時、黒塗りの高級車がY子の家の前に到着する、ふらふらのK子を降ろして走り去る高級車。

俺は、K子の前に進み出る K子が俺を見つけて駆け寄る そして、俺の胸で泣き始める。

俺  全てを知っているのに「どうしたんだ、心配したぞ」と言う。

K子 泣きながら「酷い事をされたの、酷い事を、もう、お嫁さんになれないよー 死にたいよー」と泣きます。

Y子は、気を利かせ家に戻ります。
死にたいよーの一言で、心中する決心をしました。

K子の家から、親父さんの車を盗み、崖の傍に アクセル一踏みでこの世とおさらばです。

俺  「K子、いいよな 行くぞ」

K子 「ちょっと、待って まだ、私、死にたくないの、だって、おやじ3人に強姦さてただけだよ、今から、警察に行こうよ」

へー・・なにそれ そうか K子は俺が全て知っている事を、知らないんだ。

俺は、少し意地悪く「警察に行ったら、色々と聞かれるぞ、もちろん、恥ずかしい事もだよ 我慢できるか?」

K子 「大丈夫だよ、私、貴方と結婚したいから、頑張るよ」

俺は、K子の瞳が潤み、顔が微かに上気したのを見逃さなかった



              完




数日後、地方紙の3面に ○X商事のGG社長とBB専務 婦女暴行容疑で逮捕 KKは、現在逃走中 全国に指名手配 と 小さく掲載されていた。



--------------------------------------------------------------------------------
[626] 愛妻K子の過去 9 投稿者:Q 投稿日:2006/04/21(Fri) 06:35

しばらくして、社長が風呂から上がります。そして、調教部屋の△△のところに

社長 「なー、△△君、K子にピアスをしたいけど、良いかな?」

△△ 「何処に、付けるのですか?」

社長 「決まっているじゃないか、両乳首とクリトリスにだよ」

△△ 「ダメですよ、身体に傷をつけない条件じゃないですか、私は、約束を守る男です、社長も守ってくださいよ」

社長 「やっぱり、ダメですか、じゃ、剃毛はしますよ あれは傷つけないですからね」

そして、社長はリビングの方へ、行きます。

△△ 「そろそろ、調教部屋に来るな おい、○○しっかりと、愛するK子を見てやれよ」

赤い本皮製のピッタリとした、衣装のK子を先頭に、4人が入ってきます。
私は、先頭に入ってきたのがK子では無いような気がしました。目つきが全然違うのです。狂っているのではないかと思いました。

社長 「さあ、K子 何処で天国に逝きたいか自分で決めなさい」

K子は、辺りを見回して、出産台のような椅子の方へ行きます 
そして、自分から椅子に座り準備をします。自分でファスナーを開けてオッパイと大切な部分が露出するようにしています。まるで、ビキニの逆です 隠さなければ いけない部分を出して 出してもかまわない部分を隠しています。
すでに、K子の恥丘は、ツルツルです。

社長 「さあ、口上を述べなさい」

K子 「私くし、変態女子高生奴隷のK子は、とても淫乱です どうか、天国へ行かしてください」もう、K子の目には涙はありません これから起こる事に期待している淫乱女の目です。
専務が素早く、K子の両腕・両足・両腿・腹部と固定していきます。
KKが、ワゴンに野菜を乗せてきます。

社長 「K子、何が食べたいのかな?」優しく尋ねます。

K子 「お茄子が食べたいです。お願いします」K子の目が妖しく光ります。
社長は 大きめの茄子を取り ローションも付けないで一気に挿入します。

K子 「アッアーン K子逝きまーす お茄子さんで逝きます。」初めて聞くK子の甘い声 両手を握り両足の指を反り返しながら逝くK子

社長 「おやおや、早いですね もう一つのお口には 何が欲しいのかな」

K子 「お牛蒡さんを、お願いします」虚ろな目のK子 社長が牛蒡をアヌスに近づけます さすがに、牛蒡にはローションが塗ってあります。今度は、アヌスに牛蒡をゆっくりと挿入します。

K子 「アッアッアッ お尻で逝っちゃう 逝っちゃうよー」また 逝くK子

社長 「はしたない娘だなー これからは どうして欲しいのかな」

K子 「う、動かして下さい お願いします」 社長はリズミカルのナスとゴボウを動かします。

K子 「あーー、また逝く、また逝く、また逝く、また逝く・・・・」呪文のように繰返す
今までに無い、大きな波がK子を包もうとした時、社長が急にナスとゴボウを取り出します。
K子のアソコとアヌスは、野菜を求めてパクパクしてます。

K子 「お願いです、野菜を下さい、淫乱K子のオ○ンコとアヌスにお野菜をー」

社長 「もう、ナスにも飽きたでしょう この大根を食べませんか?」K子の瞳に脅えが走る それは、最初の調教時に あそこ に大根を挿入されてアソコが裂けたのです。2万円を持って病院に駆込んだ記憶が甦ります。
しかし、快楽に向かって走り出したK子の身体を止められる事は、出来ませんでした。

社長 「要らないのですか? 今日はもう止めますよ」と嘯く。

K子 「大・根・を・入・れ・て・下・さ・い」 社長は嬉しそうに、大根を挿入していきます。直径で15Cm長さ70Cmはある、大きな大根です。メリメリと音を立てながら入っていきます。肩で息をするK子 三分の一が入った頃です、一度去った大きな波がK子を包みます

K子 「あぎゃーー」獣のような叫びです。身体が痙攣して白目を剥いて失神しました。

しばらくして、KKがK子の失神を解きます。

社長 「愛しのK子 凄い逝きっぷりだぞ、最高だっただろ」

K子 「お薬のせいよ あの媚薬が悪いのよ」

社長 「媚薬? 専務 今日は使ってないよなー」

専務 「ええ、最初に飲ませたのは、栄養ドリンクです」

社長 「お前は、媚薬無しで、逝きまっくた 淫乱変態女だー」と罵ります。
最初は何を言ってるのか理解できずに きょとん としてましたが、やっとその事に気が付くと

K子「あーーーーーー」と か細い声をあげます。命綱を切られ落ちていくK子、本当の淫乱M女の誕生です。

隣でチ○ポをしごいている△△の横で、私は泣いていました。

社長 「さあ、ご褒美だよ、お前の好きなアヌス酒だ」
拘束を解かれたK子は、ノロノロと社長の所に行き 自分から尻を突き出します。

社長は、清酒 越の寒梅を洗面器に入れてます。横には太い浣腸器があります。
浣腸器に清酒を吸い上げ、K子に浣腸をします。一回、二回、とK子のアヌスから直腸へと入っていきます。
部屋の真中でKKが自慢の男根を突き立ってて寝ています。

社長 「ほら、あそこに お前の大好きな物が立っているぞ 気持ち良くなってきなさい」
ほろ酔いかげんのK子は、KKの所まで行くと 自分から腰を沈めます。

K子 「あーん 気持ちいいー」と言って腰を上下に動かします。

社長 「お漏らしは困るから、栓をしなければな、専務も一緒に来なさい」専務にアナルセックスを命じ、自分はK子の顔の傍に立ちます。
専務が挿入しやすいように自分から位置を変えるK子 
挿入する専務 

K子 「あー逝きますー」快感に酔い痴れるK子

社長 「好きにしていいぞ、愛しのK子」その言葉を待っていたかのように、社長のチ○ポをしゃぶりだします。
完璧な4Pの完成です。
全ての穴で快感を貪るK子
苦痛も便意も今のK子には、有りません 有るのは快楽の二文字だけです。


最初に果てたのは専務でした。白液をアヌスに注入して抜きます。
その時、K子のアヌスが盛り上がります。専務の白液・清酒・K子の糞が、噴水のように流れ出ます。薄皮を隔てて襲ってくる快感にKKも堪らず中出しします。社長もK子の顔に出します。それらを嬉々として受け止めるK子。

この世の終焉です。

社長 「KK 後片付けをたのむ、私は専務ともう一度風呂に入る それから 外出の準備だ」

専務 「酷いですよ 社長 もう、足がクソだらけですよ」と苦笑い

社長 「お前が 早いから 悪いんだ ハッハッハ」

専務 「これで K子は、もう完全に私達のいいなりですね 高く売れますよ」

社長 「焦るな 専務 これから行う最終テストに合格したらな」

また、浴室に消える二人を遠い目のK子が見送る。



--------------------------------------------------------------------------------
[625] 愛妻K子の過去 8 投稿者:Q 投稿日:2006/04/21(Fri) 00:32

K子の亀甲縛りが完成しました。プロのように完璧な縛りです。両腕も後ろ手に縛られてます。

KK「社長 完成しました この変態女 縛られながら感じて 股の部分の麻縄が変色してしまいました。」
社長達は、ソファーに座って ワインを飲んでます。テーブルは退かされて、代りに亀甲縛りのK子が正座してます。

社長達は ワインを片付けて 徐にズボンとパンツを脱ぎます、ムッとする悪臭が鼻をつきます。
社長「なー専務 君は何日風呂に入ってないんだ?」
専務「5日です、この日の為に我慢しましたよ」
社長「甘いなー、僕は一週間だよ」この話を聞いていたK子の瞳が微かに光りました。
社長「さあ、また 口上を述べなさい」

K子 うっとりとした瞳で「私くし、変態女子高生奴隷のK子は、とても臭い御主人様のチ○ポが大好きです 御奉仕をさせて下さい」
社長「最初は、臭いを嗅ぐだけですよ、良し と言うまで しゃぶっては、いけませんからね」まるで、犬のような扱いです。

K子が社長の股間に にじり寄ります 
うっとりとした瞳で クンクンと臭くて汚いチ○ポの匂いを嗅いでます。
社長「最初にK子の臭いフェチに気が付いたのは 専務だったね」
専務「はい、4回目の時にですよ」
社長「もう少し早く気が付いてたら、喜んでウンチを食べる変態女に出来たのに残念だよ」
専務「すいません、 こんなに可愛い女子高生が、ウンチを平気で食べれば 凄く興奮しますね」
社長「あっ、良いものを忘れていた、これでもっと嗅げるぞ」と言いながら K子の鼻に紐の付いたフックをかけました。
K子の顔が豚のようになります 社長は紐を専務に渡します、K子は専務の股間に顔を埋めます。
K子は、我を忘れて臭いに没頭してます
そして、KKのところに・・・・
後で気が付いたのですがKKのチ○ポの大きさは、半端じゃありません、社長や専務が標準サイズ、でも、KKは、その倍 否、3倍はあります。
K子が社長の所に戻ってきました。
社長「K子 誰のチ○ポが一番 良い匂いでしたか?そして、どんな匂いでしたか?」
K子「皆様、とても素晴らしい匂いでした、でも、一番は、社長様でした 匂いは 栗の花が腐った匂いでした」夢心地のような顔のK子
もう、俺の知ってるK子では、ありません 十分に開花したM女です。
社長は嬉しそうに「そうか そうか じゃ ご褒美だ 良し」
K子「ありがとうございます」と言って、社長の汚くて萎びた チ○ポに むしゃぶりつきます。
社長の萎びたチ○ポが、ムクムクと勃起します。
社長「おいおい、そんなに激しく しゃぶったら すぐに出てしまうじゃないか」
KKが気を利かせて、社長に火の点された 赤い蝋燭を渡します。
社長「KK 気が利くなー 来月のボーナスが楽しみだな」そして、熱蝋の滴をK子の背中に落とします。
熱さに仰け反るK子 でも 嫌がる様子はありません、総ての苦痛を快感に変えています。
最初に社長が限界に達します、白液をK子の口中に放出します。
尻を振りながら、一緒に逝くK子 
命令されて無いのに、うっとりとした顔付きで飲み下すK子  
総てが狂った情景です。
そして 専務 KK と続きます。放出の度に 尻を振って逝くK子
全ての放出が終了した時、K子の背中は赤い蝋で覆われていました。
社長「さあ、蝋を取ってあげますよ」と言いつつ、専務と一緒に九尾の鞭を振り下ろします。
K子「ぎゃー ぎゃー うー うー」と のたうち回ります。さすがに、この痛みを快感には変えられません。
社長「あさ、綺麗に取れましたよ、あれ、せかっく蝋を取ってあげたのに 背中も腕も真赤ですね」と ケラケラと笑ってます。
社長「俺達は、これから風呂に入る K子にいつもの服を着せておけ」とKKに命令します。
社長「あー臭くて たまらんよ、K子の為だと思って、風呂を我慢したが、なかなか しんどいな」
専務「ええ、まったくですね」
二人が、広い浴室に消えていきます。
また、中で超変態的な相談をしているのでしょう。



--------------------------------------------------------------------------------
[624] 愛妻K子の過去 7 投稿者:Q 投稿日:2006/04/20(Thu) 20:23

私は、暗くて狭い部屋のなかです。何とかしなければと芋虫ように動いてました。
社長「△△君、押入れが うるさいよ これを注射しなさい」と△△に注射器を渡す
△△「これは、何ですか?」
社長「鎮静剤ですよ、これから事に集中したいからね」
△△が私の処に来ます「お前に鎮静剤を打つぞ」俺の縛られた腕に痛みがはしる、
私「うーん うーん」やめろと叫んでも声がでない 
△△「お前の為だよ、お前が狂うと厄介だからな いいか 良く聞けよ」△△は、これから行われる宴の説明をする。
△△「いいか、K子が来たら 俺もこの中に入るからな、お前の見張りだ まず、リビングルームで被虐調教が始まる それから調教部屋で快楽調教だ分ったな 飴と鞭だよ」
私は、鎮静剤が効いているので、朦朧とした意識の中で△△の話を聞いていた。

ピンポーン チャイムの音が、聞こえる。
社長 モニターを見ながら「来た 来た 女子高生奴隷のK子だ」ニタニタと笑う
社長 インターホンに向かって「入りなさい、天国の中に」
K子がセーラー服で室内に入ってきた、
K子「本当に、今日で終わりですね、もう、○○君を殺すなんて言わないで下さい」
社長「あー、本当だ、残念だが今日で最後だよ、○○君にも手を出さないよ」
私は、今の話を聞いて愕然とした 俺が強請りのネタだったんだ、何とも言えない悲しい気持ちが 心の中に広がりました。
社長「今日が最後だから、お互いに きまりを決めよう まず、K子 お前は、調教中に絶対に 嫌 と言わない事 できたら 何でも一つ望みをかなえるよ ただし、嫌だと言ったら調教が1日延びるよ」
K子「わかりました 絶対に言いません」強い意思をしめします。
社長「じゃ いつものように 口上を述べなさい」
K子 正座をして「私くし、女子高生奴隷のK子は、変態でスケベな女です どうぞ 躾をして下さい」目にはうっすらと涙が
社長 K子のスカートの中に手を入れて「確かに、変態スケベ女だ、もう パンツが濡れているぞ」 K子は 嫌と言えず 首を横に振るだけです。
社長「さあ、十字架のところに 行きなさい」 K子が服を脱ごうとすると
社長「服は 脱がなくてよい」怪訝そうなK子 KKが迅速に K子の両腕を十字架に固定する
△△「これから、被虐調教の始まりだ」俺に向かって説明する。
社長「さー 皆さん 準備が出来ましたよ」社長・専務・KKの三人がカッターナイフを持ってK子のもとへ  恐怖に怯えるK子「何をするのですか?」社長達は 無言のまま K子のスカートを切ります
K子「いー・・・・・・」
社長「嫌と言いましたか?もう、決まりを破っては つまらないですよ」激しく首を振るK子
K子「お願いです 制服を切らないで下さい 明日から学校に行けなくなります」
社長「これも躾の一つです 我慢しなさい」また、無言で切り刻む変態達
楽しかった修学旅行 友達と語り合ったキャンパス K子の色々な記憶が 変態達に切り刻まれていきます。K子の瞳からは 大粒の涙が溢れ出します。
社長 また、いやらしい手をK子の股に「おや、おや K子は変わった体質だね オマ○コからも 涙が出てるよ」ヒッヒッヒと笑う 変態社長
とうとう 十字架に磔られたまま K子は スッ裸にされ K子の大切な場所には 薄らと陰毛が。
K子の瞳に被虐の炎が灯り始めます
社長「今日は、総てに於いてスペシャルだよ 頑張りなさい」
KKが K子にコップに入った液体を飲まします。
K子「また、変になちゃう 薬を飲ますの?」
社長「さあ、どうでしょう」
社長「今日は、これを使いますよ いつもの洗濯バサミより少し痛いですが 我慢ですよ」と言って 銀色に光る 事務用クリップをK子の勃起した乳首に
K子「ギャー 痛い痛いよー」社長は容赦しません どんどん、クリップをつけます その度にK子は体を震わせながら耐えてます。
社長「最後だよ これを K子の一番いやらしくて感じる部分に付けてあげるよ」K子の瞳に恐怖と期待が・・・。
K子「ヒーッ・・・・・うっ うーん」鋭い叫びの後に 甘美な喘ぎ
社長「偉いですよ、この痛みを快感に変えているのですね ご褒美をあげましょう」と言ってクッリプに紐を結び 重りを付けます K子の形の良いオッパイが変形します 乳首が異様に伸びます 勃起したクリトリスも異様に伸びてます。
K子は被虐の快感に酔ってます。
社長「おい、あれを持って来い」とKKに命令します。KKは大きな鏡を持ってK子の前に立ちます。
社長「さあ、自分の姿をしっかりと見なさい」
K子は 異様に変形した自分の身体を見て「あー すっすごい あー」K子のオマ○コから、白い液体の混じった愛液が太腿をつたいます。
専務「社長、この変態女は、本気汁までだして よがってますよ」わざとK子に聞こえるように言います。
専務の声を聞いて K子の腰が 不自然に揺れ始めます
社長「おい、おい、そんなに腰を振ったら クリトリスが元に戻らなくなるぞ」
専務「社長 少し休憩しますか 喉も乾きましたし」
社長「そうだな、先は長いからな」KKに命令します「おい、クリップを取って、麻縄で亀甲縛りをしろ」
△△が私に言います「凄いなー、3回目を見たときより逝くのが早いぞ 最後にどうなるか楽しみだよ」
私は、ただ 呆然としてました。
--------------------------------------------------------------------------------
[623] 愛妻K子の過去 6 投稿者:Q 投稿日:2006/04/20(Thu) 01:41

だんだんと、約束の日が近づきます。私は、姑息な手段を使いました K子が私のバイト先に来た時の事です。
私「今度の水曜日、学校が終わってから、遊びに行かないか 映画なんてどう?」
K子「嬉しいなー、今ちょうど見たい映画があるんだ」
私「じゃー決まりだね、前売り券を買って来るよ」
K子 手帳を見ながら「あっ、ちょっと待って、Y子と約束があるんだ、Y子に聞いてみてからでいい?」
私 Y子じゃないだろ、△△の件だろ 平静を装い「Y子に聞いてみろよ」
K子「分ったよ 聞いてみる 明日 また来るね」K子は、明るく帰って行きました、
俺はいったい 誰を信じれば良いのか 解らなくなってました。ただ、誰よりもK子を愛してる事だけは、紛れも無い事実でした。
次の日、私のバイト先に、K子とY子が二人で来ました、K子は少し気まずそうにしてます。
Y子「ごめーんね、○○君 今度の水曜日、内の両親が居ないので、K子に泊まりにきてもらう事になったんだ、○○君にも来てもらいたいけど、やっぱ両親が居ないとまずいジャン」
K子「ごめんなさい」と言うのが精一杯のようでした。
私 Y子もグルなのかーと思いながら「じゃ しょうがないな」と心が崩れ落ちるのを必死にこらえてました。
そして、ついに運命の時が来ました。
私は、約束どおりに 二時に△△のマンションに行きました。
△△ 会った瞬間に薄笑いをうかべて「お前、姑息な手を使っただろ」
私 少し怒った口調で「何の事だ」
△△「なーに、K子が日にちの変更を求めてきたんだ 初めてのケースだから焦ったぜ」
△△「で、言ってやったよ、来る来ないは、お前の自由だ、お前が決めればいいとね」
そしたら、K子が「わ・か・っ・た」て電話を切ったのさ、そして お前が来た、
△△は、勝ち誇った顔をして「お前、心の準備はしかっりとしとけよ 気が狂ったら大変だからな・・・・・じゃ 行くとするか」
私は、ポッケトの中のバタフライナイフを握り締めて、いざとなったら全員をぶっ殺して自分も死のうと思ってました。
そして、とうとう高級マンションに到着しました
△△心配そうな顔をして「やっぱ お前 帰ったほうが良いかもよ」
私「ふざけるな、ここまで来て尻尾を巻いて帰れるか、K子は、絶対に来ない」と強く言います もちろん俺の最大の希望です。
△△「お前が良いなら仕方がないじゃ行くぞ」
今、私達は運命の部屋の前に立ってます。なんとドアの上には、当時としては珍しい 防犯カメラが設置されてます。
△△「ここに居る 変態社長はK子の調教をする為に、このマンションを買ったんだってよ、8000万だってよ、変態金持ちのやる事は、理解できないよ」
△△インターホンを押して「社長、△△です、お約束どおりK子の彼氏○○を連れて来ました」
私は少し驚いて、俺は約束なんかしてないぞ どうなっているんだ
社長 優しい声で「○○君 待っていたよ、さあ、中に入りなさい」
私は、何とも言えぬ違和感を覚えました。そして、部屋に入りました、そこは、10畳ほどのリビングで、至って普通です。ソファーには、脂ぎった中年男が3人いました。その内の一人が立ちあがり、私をソファーに座らせます。
社長「○○君 まずは、自己紹介だ 私が社長のGGだ、そして左隣が専務のBB そして最後に右に座ってるのが、警備責任者のKKだ もう △△君は知ってるよね」
警備責任者のKKが、俺にお茶を出してきた、喉が乾いていたが 俺は不安を感じてお茶に手をつけない。
社長「毒なんか入ってないよ、安心したまえ」俺は、何時でも対応できるように、バタフライナイフをポッケトのなかで準備する
その時 専務のBBが洋服箪笥からセーラー服を出す、良く見るとそれは、K子のセーラー服だ、大声をあげながら俺は立ちあがりバタフライナイフを取り出す瞬間、KKが俺にタックル、吹っ飛ぶ俺、すかさず△△がナイフを取上げる そして皆で俺を縛り上げる 抵抗できない俺、奴らときたらご丁寧に猿轡までする。声も出せず唸るだけの俺、
やられた 最初からの計画か
社長「○○君 危ないなーこのナイフなら人が殺せるよ」
専務「社長 今 こいつを殺しても正当防衛が立証できますねー」
社長「そうだなー でも、今殺したのではつまらないよ」
△△「社長 冗談は止めて下さい、こいつにはK子の調教を見せるだけと約束したじゃないですか」
△△「俺は色々と悪い事をしたが、殺人だけはやらないって決めているんだ」
私は、とても不安を感じこいつらは、何て奴らだ △△が良い奴に見える。
社長 俺にセーラー服を近づけ「どうだ、素晴らしいだろう、このセーラー服は私が特別に作らせた一級品だ K子も喜ぶかな なぜ、この服が有るのか見当はつくだろう?」
私「うーん うーん」と首を横に振る
社長「皆でね、K子のセーラー服をずたずたに切り裂くのさ」ニタニタと笑う社長 私は薄気味悪さを通り越し恐怖すら感じました。
社長「△△君、しっかりと○○君を見張ってくれよな」
△△「大人しくしていれば、無事に帰してやる」と言って俺を調教部屋の押入れに押し込む、チッラと辺りを見ると、変な器具や椅子 和式便器まで部屋の中に有る。
社長達が調教部屋に入り 今日の調教はどうするのか話し合いを始める。
社長「なあ、専務 今日はどんな趣向で調教しようかな?」
専務「いつもと 同じじゃあつまらないですね、なにせ、最後の調教ですから 媚薬なしで責めましょう」
社長「そうだな、逝きまくっても 媚薬のせいにされたのではな・・・・・」
専務「そうですよ、逝きまくらせて 最後に媚薬無しで逝きまくる変態女って宣言してやりましょう きっと K子のM性が開花しますよ」
社長「それは、良い考えだ、開花したK子へのプレゼントにこれを持ってきたんだよ」
専務「社長 越の寒梅じゃないですか 勿体無いですよ どうせ尻から飲ませるんでしょ 二級酒で十分ですよ」
社長「何を言っているんだ、お祝いだよお祝い」
専務「そして仕上げはどうします?」
社長「そうだなーアヌス酒で酔わせてから、サンドウィッチで極めるか」
専務「じゃ K子が最高に逝く瞬間に、あの小僧を出して顔射をさせましょうか?」
社長「そんな事をしたら K子は、狂い出すぞ」二人がケッケッケッと奇声を上げて笑ってます。
その時△△が「社長 冗談ですよね、素人を追い込むと 本当に怖いですよ 絶対に止めて下さいよ」と釘をさします。
俺は、少し朦朧となり、他人事のように話を聞いてました。



--------------------------------------------------------------------------------
[622] 愛妻K子の過去 5 投稿者:Q 投稿日:2006/04/19(Wed) 18:44

嘘だ、嘘であってくれ、ふざけるな ふざけるな 畜生 畜生 バカヤロー
私の心の叫びです。
私「で、新島から帰ってからは、どうしたんだ」何か、もう どうでもいい気分の自分がいます
△△「それからさ、こっちに戻って、連れと再会したらさ、連れが新島でY子とHしてるポラ写真を自慢げに見せるのさ、俺はこの時 これは使えるぞって思ったね」
私「Y子にも売春をさせていたのか なんて奴だお前は」また、殴ろうとすると
△△「落ち着け、話は最後まで聞け 写真をネタにY子を呼び出したら、来たのはK子だったよ、Y子に相談されて写真を取り返しに来たって言ってた」
私「写真は返したのか?お前みたいな奴は、絶対に返さないよな」
△△「こう見えても、約束は守る性質でね、ちゃんと返したさ、ただし、条件を一つだけ付けてね」
私「なんだ、その条件は」
△△「言っただろ、俺は約束を守る性質だってね 実は、ある会社の社長に3人で女子高生とセックスがしたい 一人10万で3人で30万出すって言われてさ、Y子をあてにしてたのさ、それがさドタキャン K子に責任を取ってもらったわけさ ま、K子もY子の代りで可哀想だと思い、10万円をくれてやるよって言ったらさ お金はいらない、写真を返して、絶対Y子に近づくなって言うんだよ、良い奴だなーて本気に思ったよ」
私「なんてやつなんだ、お前は、純粋な心を踏みにじって楽しいのか」やっぱり こんな奴 殺した方が良いとまた、殺意が涌いてきました。
△△「俺にだって罪悪感は、あるさ K子を社長達に渡したらさ 社長が見学していくかって聞くからさ、俺は断って4時間も外で待っていたんだぞ」
私「ふざけるな、お前はニタニタしながら、金を持ってパチンコ店に行ったんじゃないか」
△△「お前、何でも知ってるな 良い探偵になれるぜ」
私「・・・・・・・・」また、奴を殴ろうとしました。
△△「だから、最後まで聞けよ あの時はもう5回目だからだよ 人間の罪悪感なんて、回数を重ねる度に薄くなるのさ」
△△「俺も一回だけの約束だったんだ マジだぜ 最初の時 フラフラになって出てきたK子を見た時、こりゃ やべーなーってマジで思ったよ K子に何をされたんだって聞いても、無言のまま、俺から、二万円を奪い取って逃げるように去っていったんだ」
私「そのまま、警察に駆込むと思わなかったのか」
△△「それは、思わなかったよ、二万円貰った以上 あいつも立派な犯罪者さ ま 俺の罪悪感も二万円分軽くなったよ」
私「ふざけるな、お前の罪悪感は、4時間+2万円かよ」マジでこいつを殺そうと決意しました。
△△「それから、一週間後にまた、あの社長から電話があったのさ」
社長「△△君 来月 また、K子ちゃんと会いたいからセッティングしてほしい」
△△「もう、無理ですよ、これ以上追い込んだら警察沙汰になりますよ」
社長「それは無い、絶対に無いよ」
△△「何でそんな事を言い切れるんですか」
社長「私達には 判るんだよ」
△△「だから、何で判るんです」
社長「それは、私達がSだからさ」
△△「Sって?」
社長「サディストの事さ」
△△「SMって事 変態ジャン」
社長「君、君、SMを変態扱いしている様じゃ 君も まだまだ、レベルが低いね」
△△「じゃ K子は?」
社長「K子ちゃんは、生粋のMだよ、まだ、開花してないが、素質は十分にある」
社長「あと4回、いや 5回 セッティングしてくれ、必ず開花させて見せるよ」
△△「じゃ 連絡はしますよ、来る来ないは、彼女しだいでいいですね」
社長「ああ、宜しく頼むよ、あ、それから、彼女の連絡の最後に 麻縄が、君を待ってるよって言ってくれ」
私「うっ 嘘だ、そんな事はありえない、断じてK子は変態じゃない お前は、死にたくないから嘘をついているんだ」
△△「バカ、死にたくなかったらもっとマシな嘘をつくよ」
△△「俺も信じなかったさ、ただ、三回目を見学した時に俺は悟ったんだ、この世には違う世界があるって事にね」
私「言ってみろ、何があったんだ」
△△「それは言えないな、殺されちゃうかもしれないからな、ただ、来月で約束の6回目だ、どうしても知りたかったら、俺と見学をしないか?」
私「ふざけるな、K子をそんな場所に二度と行かせない、お前達全員を殺してやる 絶対にだ」
△△「じゃ、俺と賭けをしよう」
私「俺はお前なんかと賭けをしない、今後一生しない」
△△「そこのK子のポラ写真 全部燃やしていいぜ、俺の大切なコレクションだがしかたない」
私 ポラ写真を全部持って 台所に行き、鍋にポラ写真入れて火をつけます「これで全部だな、隠してたら只じゃおかないからな」
△△「あーそれで全部だよ」と言って、今度は馴れたしぐさで電話を掛け始めました。
△△「もしもし、□□さんのお宅ですか?私くし、○X商事人事部の△△と申します。K子さんは、在宅してますか? あ、まだ学校ですか それならK子さんが帰宅しましたら○X商事の△△まで電話をいただけますか・・電話番号はK子さんがご存知です・・・・はい、優秀な人材は、早い内に目を付けないと他の企業に採られてしまいますから」
私「なんて奴だ、根っからの詐欺しか」
△△「さて、これからどうする、2・3時間 あるぜ もう いいかげんに危ない物はしまえよ 俺もお前が可哀想になったよ」
私「お前なんかに同情される筋合いはない」
そして、沈黙の時間がゆっくりと過ぎて行きます。
時間は、3時45分 突然の電話のベル私は、驚き ナイフを落としそうでした。
△△「はい、△△です・・・・・あー俺だ、来月の第二週の水曜日だ そう、最後の6回目だ、お前のポラ写真は全部燃やしたよ、来る来ないは、お前の自由だ、ただし、今回はセーラー服で来いとさ、俺は用事があるので行けないから行くなら一人で行けよ 麻縄がお前を待ってるってさ」
私「なんだ最後の言葉は」
△△「おまじないさ 結構効くぜ」
△△「さて、これからの約束事を言う 俺は、当日までK子に会わない、お前もなるべく会うな 当日は二時に来い判ったな じゃ帰れ」
最後には△△に圧倒されてしまい 情けなかったです。



--------------------------------------------------------------------------------
[621] 愛妻K子の過去 4 投稿者:Q 投稿日:2006/04/19(Wed) 13:20

K子に会ってからの3日後、いよいよ、△△と対決する日が来ました。
私は、大学とバイトを休み、朝の9時から、△△のマンションの見える喫茶店で、△△が出てくるのを待ちました。
時間は、10時30分 △△がマンションから出てくるのを確認しました。
私は、急いで△△に近づき、
私「△△さんですか?と いきなり問い掛けました」
△△は、少しビックリしてましたが、相手がガキだと気付くと、「なんだ、テメーは、俺に何のようだ」といきがりました。
私「K子について、△△さんにお話がしたくて、待ち伏せていました」と正直に話しました。
△△は、ピンと来た顔をして「おまえが、K子の新しい彼氏か?」と聞いてきました。
私「そうです、△△さんは、K子に変なバイトを斡旋してませんか?」K子には、聞けなかった事が、このやろうには、ポンポン出てきます。
△△「テメー何か知っているのか?K子から聞いたのか?」と逆に質問されます。
私「K子からは、何も聞いてません、5日前、たまたま、XX駅のそばで、貴方とK子が歩いているのを、見かけたので、KK高級マンションまで、つけました」
△△「テメーあのマンションを知ってるだと・・・ここじゃ、話せないから俺のマンションに来い」と言われました。
私は少し(本当はだいぶ)ビビリましたが、護身用のバタフライナイフがポケットの中に有るのを確認して、△△について行きました。
△△の部屋は503号室、中に入ると意外と豪華なのでビックリしました。とても25・6才のチンピラが住める所では有りません。
私は、リビングのソファーに座らされて、△△は、寝室の方に行きました。△△が戻ってきた時、△△の手にポラロイド写真が約20枚ぐらい有りました。
△△は、その写真を私の方に投げつけて「よく見るんだな」と言いました。
その写真には、K子のオールヌードがとても卑猥に写されてました。
私は正気を失い「おまえは、この写真でK子を強請っていたのか」とポケットからバタフライナイフを取り出して、△△に挑みかかりました。こんな奴は死んでも良いと本気で思いました。
△△は、私の気迫に圧倒され逃げ腰です。
△△「まっ、待ってくれ、冷静になって俺の話を聞いてくれ」と懇願してます。
私「本当の事を全部言え もし、嘘をついたら殺すぞ」と脅しました。
私も少し冷静になり△△の話を聞ける状態になりました。
私「まず、出会いから全て話せ」と迫りました
△△「出会ったのは去年の夏 新島でだよ」
私 K子の話は本当なのかと安心しました「それから、どうした」
△△「俺達3人でK子とY子をナンパしたよ 最初はシカトしてたけど、家が近所だと分ると、2人でホイホイと俺達の部屋についてきたよ」
私「それから」
△△「お決まりのコースさ まず煽てて酒を飲ます。酔った処で ご馳走様さ」
 おっ おい 話が違うぞ 3人なんて言ってなかったぞ、本当の事を言ってるのはどっちだ・・・・・。
私「お前達3人で2人を廻したのか」
△△「ところがさ K子は酒が強くて、一緒に飲んでたら こっちが先に潰れちまうよ Y子はすでにグロッキー 俺達がちょっかいをだそうとすると、K子がけん制するんだ しかたなく俺がK子を夜の海辺まで連れ出したのさ」
 まっ また話が違うぞ でも、△△が嘘をついてるとは思えない。俺はK子と酒を飲んだ事が無いから、強いか弱いかわからない・・・。△△の方が辻褄が合う
私「それから」
△△「K子を海辺の砂浜に連れ出して、話をしてたさ K子は、固そうだから俺は諦めモードさ 部屋の中では、連中は美味い事やってるのかなーて思ってたよ」
私「じゃ K子とは何も無かったんだな」
△△「ところがさ 砂浜じゃ7・8組のカップルが青姦中さ、中にはバックで挿入してる奴もいるんだぜ、俺もたまらなくなって、駄目もとでK子のスカートの中に手を入れたのさ、そしたらK子の奴、自分から触られやすいように位置を変えるんだ、俺はヤッタって気分になったね、そして、K子の耳元で お前もあんな風にやられたいんだろ って言うと、K子は、いっ 嫌よって言って腰を振ってくるんだぜ、確実にOKのサインだね、俺は必要以上にアソコを愛撫して、騎上位で生挿入、スカートを捲りK子の白いケツが皆に見えるようにすると、K子は、や やめてって懇願するけど、凄い勢いで腰を振るんだ、皆がお前の白いケツを見てるぞって言うと、K子の奴 周りに聞こえるような大きな声をあげて逝きやがった、俺もたまらず、中だししちまった。あの頃の あいつのマ○コは、すげー締りが良かったんだぜ」
俺は、頭にきて 奴を殴ってました。
△△「お前が本当の事を言えといったから、言ったまでだ なんで、殴るんだ もう話さないぞ」
私「お前がK子の処女を奪ったのか」
△△「残念ながら俺じゃない、後からK子に聞いたけど、K子が高一の時、高三の先輩に処女を奪われたって言ってたよ、その男が変でさ、青姦専門だったようだぜ、ま、それでK子が露出狂になったていうのも肯けるけどな」
私「バカヤロー K子はそんな変態じゃないぞ、ふざけるな」
△△「まーどう思うとお前の勝手さ でも 俺は真実を話している K子の変態を知る前に別れた方が お前のためだぜ」

長くなったので この辺で また 続きを書きます。


--------------------------------------------------------------------------------
[620] 愛妻K子の過去 3 投稿者:Q 投稿日:2006/04/19(Wed) 08:40

その夜、一人で考えた結果、K子は、嫌々ながらチンピラ風の男に売春をさせられているのでは、との結論でした。ただ、そんな事は直接K子に聞けません。どうしたら良いか考えてるうちに、眠りについてました。
翌日、私がバイトをしていると、学校帰りのK子が明るい笑顔で店に入ってきました。
まだ、バイトが終わるまで、30分あります K子は、コーヒーを飲みながら、雑誌を見ています。
バイトの先輩が「K子ちゃんは、いつ見ても可愛いね、変な事をするなよ」って冗談を言いますが、私は、冗談を返す余裕がありません。
バイトが終わり、私はK子と一緒にバイト先の店をでました。歩きながらK子が聞いてきます。
K子「昨日は、どうしたの?話って何?」
私は本当の事が直接言えずに・・・
私「昨日の夕方、K子を駅の近くで見かけたよ、かこいい男と歩いてたけど、誰だよ?」
K子 少し驚いて「かこいい男じゃないよ、ただの知り合いだよ・・・声をかければ良かったジャン」
私「バイクだったから それで、どこに行ったの?」
K子「一つ先の駅の近くで、いいバイトが有るって紹介されたけど、行ってみて嫌だったから、やめて帰ったよ」
私「その男と付き合っているの?」
K子「そんな事無いよ、あいつは、△△って言うけど、嫌なやつなんだ」
私「じゃ なぜ一緒にいるんだよ」
K子 少し困った顔をして「あいつと、初めて会ったのは去年の夏 Y子と新島へ行った時に、Y子をナンパしたのが あいつなんだ 最初はY子も私も無視いてたけど、家が近いという安心感から、気を許して やつの部屋でお酒を飲んだだけだよ」
私「あいつが最初の男か?」
K子 笑いながら「あいつはY子狙いだよ、私 お酒に弱いから気持ち悪くなって直ぐに寝っちゃたよ。Y子は、あいつと、夜の海を見に行ったけど」
私「じゃ あいつは、何でK子に連絡して来るんだ」
K子「前にね、いいバイトがないかなーって あいつに連絡したんだ、もちろん○○君と会う前だよ そうしたら あいつ 張りきってバイトを探してくれたけど、全然良いバイトじゃないんだよ もう がっかりだよ それから 月に一度の間隔でバイトを探してくれてるの 昨日がその日だったんだよ」
私「もう、あんな奴と会うなよ 俺がいるだろ」
K子「うん、わかった もう 会わないよ」
結局、だらしの無い私は、昨日のことをK子に聞けませんでした。しかし、K子は、確実に嘘をついてます。私は、あの男と直接会って話さなければとの使命感に燃えてました。



--------------------------------------------------------------------------------
[617] 愛妻K子の過去 2 投稿者:Q 投稿日:2006/04/19(Wed) 03:31

K子と失敗した翌々日、K子を尾行するために、バイトを休んで学校の近くで見張ってました。当時は今みたいに便利な?携帯電話はとても高価でショルダー式の物しかありませんでした。私達の連絡方法はK子が私のバイト先に来て、次に会う日時を決めるのが普通でした。一度 K子の自宅に電話をして、お父さんに色々と聞かれて困り それ以来、電話をしてません。
さて、時間は午後3時15分 K子が校門から自転車に乗って出てきました。私も、愛車のタクト(原付バイク)に乗って、気が付かれないように尾行を開始しました。K子の自転車は、自宅の方には向かわずに、私のバイト先の方に向かってます。
ヤバイと思いましたが、しかたありません。幸運にも?バイト先をスルーして、駅の近くのマンションの前に止まりました、そして、辺りを気にしながらマンションの中に消えていきました。
私は、二股をかけられたと思い K子に問いただす為 マンションの見える喫茶店で時間を潰す事にしました。
長期戦になるかなと思っていると、K子がマンションに消えてから30分 いかにもチンピラ風の男と私服のK子が出てきました。二人は無言のまま駅の方へ・・・・
私は、とても迷いましたが、尾行を続行することにしました。
二人は上りの電車に乗ります。私も運良く隣の車両に乗ることが出来ました。
なぜか、二人が恋人同士に見えません・・・
二つ目の駅で二人が降ります、私も気付かれないように降りました。
二人は繁華街を離れて、マンションが乱立する方に歩いていきます。ひと気が無いので尾行に気付かれるのではと、ヒャヒヤものでした。
高級マンションの前で、二人が止まります 男がK子の手を引いて中に入ろうとしますが、
K子は、嫌がる素振りを見せてます。 すると男がK子の耳元で話をしK子と男は、中に入って行きました。
当時の私は、世間知らずのガキでしたので、起きている状況をまったく理解できずにいました。 
どうしょうかと迷っていると、中に入ってから5分で男が、にやにやしながら一人で出てきました 左手には、10万円ぐらいの札束が見えます。
K子の事が心配でしたが、私は男を尾行することにしました。
今度は面が割れてないので、接近しての尾行が可能でした。男は元来た駅に戻り、公衆電話で電話をしてます。私も隣の公衆電話で話すフリをしながら、男の電話に聞き耳をたてます。
男、にやにやしながら「あんまり、無茶をしないで下さいよ、本当に高校生ですから」
男、少し真剣に「時間どおりでお願いしますよ」
男、少し驚いた様子で「二人は、無理ですよ、ヤバイから・・・じゃ 来月ですね」
男は駅の近くのパチンコ店に入っていきます。
私は、一度アパートに戻り、今日の事を整理しようと思いました。
時間は、夜の10時30分K子の事が心配になり、嫌ですがK子の自宅に電話をしました。
電話にはお母さんがでました。
私 「夜分遅くすいません、○○ですけど、K子さんは、ご在宅ですか?」
お母さん「K子は、いま帰宅しお風呂に入ってます」
私 「それでは、15分後に、もう一度、電話をします」
二人が、高級マンションに着いたのが 午後4時30分 
K子の帰宅時間が、10時30分 移動時間を引いても5時間以上 K子は、何をしてたのでしょう?
私は15分後、ぴったしに K子の自宅に電話を入れました。運良く電話口には、K子が出てくれました。
私 「よう 俺だけど」
K子「どうしたの?こんな時間に・・」
私 「K子と話がしたくて・・・・」
K子「じゃ 明日、バイト先に行くね 今日はとても疲れたから早く寝るね おやすみ」ガチャと電話が切れました。
私は、K子が疲れた原因を知りたかったのですが、明日、会って直接聞く事にしました。
--------------------------------------------------------------------------------
[615] 愛妻K子の過去 投稿者:Q 投稿日:2006/04/19(Wed) 00:30

私の愛妻K子は、今年で42才になります、身長156cm 体重47kg
B83W61H86で、17年前の結婚当時からそんなに変わってません、
私の方は、当時52kgが現在80kgで渡辺徹 状態です。私の話はつまらないのでほっといて妻の話をします。
私と妻の馴初めは、妻が18才で高校生の時に知り合いました。大学生と女子高生のよくある関係でしたが・・・・・・
付き合いを始めてから2ヶ月目に学校帰りのK子を自分のアパートに呼び他愛の無い話をしてましたが、K子のセーラー服姿にムラムラしてしまいキスをしながらセーラー服の上から胸を愛撫してたら、K子が急にマジな顔になって、「私、処女じゃないからゴメンネ」
って言われ、とても動揺しましたが、平静を装い「別に、気にしないよ」って言って愛撫を続けました。セーラー服を脱がせて、ブラを取り スカートを脱がせました。K子は、白いパンティーと紺のハイソックスだけです。「恥ずかしいよ」て両腕で胸を隠してます。
西日の差し込む、ボロアパートに天使が降りてきたようで、とても興奮したのを覚えています。
K子を畳に倒して乳房にキスを その時K子の乳房が黒ずんでいるのに気がつきました。気にはなりましたが、まあ 生まれつきの場合もあるからと勝手に納得して、若い乳房にむさぼりつきました。K子は、感じているみたいで「うっ、うーん」と鼻から吐息が洩れます。
そして、K子の白いパンティーを脱がせて、大切な部分を指で愛撫、すでに、あそこからは、愛液が滲み出てます。そして、指を挿入・・・あれ、簡単に一本が入ります、それから、2・3本と、K子は、痛がる素振りをみせません、俗に言う 太平洋 なのです。
私のいきり立った平均サイズの物は、みるみる萎んでいきます。見事に私とK子の初体験は失敗に終わりました。
その後、怪訝そうな顔のK子に、「君を大切にしたいから」と繕って、その場を凌ぎました。
K子が帰り、一人になった私は、K子の事を知っているようで、まったく、知らないことに気づきました。
会ったのも今日で6回目です。清純そうなK子のあそこが、どうしてガバガバなのか?とても気になり、悪いとは思いましたが尾行を決意しました。

初めて投稿する Qです。拙い文章ですいません。この物語は少々の脚色がありますが、実話です。



--------------------------------------------------------------------------------
[614] 妻の寮生活 投稿者:軍曹 投稿日:2006/04/18(Tue) 22:32

 うちの妻は、私とのセックスでは全く感じてくれません。付き合って10年近くになりますが、一度もイッタことがなく、最近に至っては、感じる振りさえせず、ますます義務的になりつつあります。
 妻にとって私は、初めて付き合った男ですが、初めてのセックスのとき、既に妻は初めてではありませんでした。昔から妻に頭の上がらない私は、その時全く妻を問い詰めることもなく、今まで過ごしてきましたが、頭の中では、いろいろな思いが巡りまわり、日に日に大きくなってきました。
私と妻は同じ高校に通い、違う大学に合格し、大学一年から遠距離恋愛をしていました。高校時代は、色恋沙汰のなかった彼女。考えられるのは、大学に入学してから、僕と初めてセックスするまでの一年間です。通っていた大学の寮で生活していた彼女。そこは、男子大多数、女子少数の非常に危険と思われる場所でした。在学中には、妻と月に一度か二度のペースで会っていましたが、その度に心配させられるような話を聞かされました。たとえば、上下関係が厳しく同級生の女の子が先輩に殴られたとか、同級生の女の子が、酔いつぶされてヤラレたとか。学祭の後夜祭で、同級生が酔った先輩に抱きつかれたとか。とにかく先輩の命令は絶対だったらしく、彼女も、よく電話で、先輩に飲みに誘われたので絶対行かなければならないとか言ってました。また、皆でウィークリーマンションを借りて外泊許可の出る週末に泊まっているとかで、同級生の男とも、かなり仲が良かったみたいですし、実際夜に電話がかかってくる時も、よく後ろで男の声がしました。けど、それでも私は、惚れた弱みといいますか、妻に三行半を突きつけられるのが怖いため、全く問い詰めることができず、ダラダラと妻の言いなりになって、結婚してしまいました。私は退屈な男かもしれませんが、人より少しイイ大学に入り、多少給料のイイ会社に入ることができたので、妻にとっては結婚相手として都合が良かったのかもしれません。
ところが、私、気が小さいながらも、実はサディストなんです。いつかは、妻にすべてを懺悔させ、そのことを言葉で責め、詰りながら、辱めさせたいと常々考えておりました。そして、ついに私は意を決して、妻に初めての相手について尋ねたのです。すると、妻は予想外に淡々と告白を始めました。
妻の初めては、なんとレイプだったとの事です。金曜日に先輩に飲みに誘われた彼女は、店で飲んだ後、ある先輩二人にウィークリーマンションに誘われたそうです。(週末は届けを出せば、外泊ができたそうです)逆らえなかったのもあるのですが、そのときは、同級生の男の男子もいたので、仕方なくついていったそうです。そこで、また飲み始めたそうです。飲むと眠くなる傾向のある妻ですが、その日は無性に身体が火照ってきてそうです。(どうやら媚薬を仕込まれていたようです。)そのうち、王様ゲームが始まり、最初は大した罰ゲームではなかったのですが、どこを触られても感じてしまい、そのうち我慢できなくなって、声が出てしまうと、罰ゲームがエスカレートしていき、あとは記憶があいまいだそうで、朝になったときには、布団の上でザーメンだらけになっている自分がいたそうです。
男三人が起きてくると、彼女はビデオを見せられたそうです。勿論、ビデオの内容は昨夜のもので、当時も彼女にとっては、とてつもなくショッキングなものだったそうです。その内容を聞くと、もう昔のことだからということで、話してくれました。
まず、胸を揉まれる罰ゲームを受けることになった彼女は、王様になった一番上の先輩に後ろから胸をもまれたそうです。そのうち彼女は感じて身をゆだねてしまい、先輩の手が裾から服の中に入ってきて、じかに胸を揉みしだき、一枚一枚、服を脱がされていったそうです。そうこうしているうちに、2番目の先輩が股間を触り始めていたそうです。そのとき、その手の動きにあわせて腰を動かし、声を上げていた自分がショックだったそうです。股間を触っていた先輩も、やがて彼女のジーンズを脱がし、パンツ越しに股間を揉み始めたそうです。彼女にとって、彼女のマン汁できたパンツのシミを確認できたのもショックでというより、それをビデオで見ながら先輩に指摘されたのが屈辱的だったそうです。
その後、彼女は先輩に一気に挿入されたそうです。



--------------------------------------------------------------------------------
[613] 妻の寮生活 投稿者:軍曹 投稿日:2006/04/18(Tue) 22:28

うちの妻は、私とのセックスでは全く感じてくれません。付き合って10年近くになりますが、一度もイッタことがなく、最近に至っては、感じる振りさえせず、ますます義務的になりつつあります。
 妻にとって私は、初めて付き合った男ですが、初めてのセックスのとき、既に妻は初めてではありませんでした。昔から妻に頭の上がらない私は、その時全く妻を問い詰めることもなく、今まで過ごしてきましたが、頭の中では、いろいろな思いが巡りまわり、日に日に大きくなってきました。

 在学中には、妻と月に一度か二度のペースで会っていましたが、その度に心配させられるような話を聞かされました。たとえば、上下関係が厳しく同級生の女の子が先輩に殴られたとか、同級生の女の子が、酔いつぶされてヤラレたとか。学祭の後夜祭で、同級生が酔った先輩に抱きつかれたとか。とにかく先輩の命令は絶対だったらしく、彼女も、よく電話で、先輩に飲みに誘われたので絶対行かなければならないとか言ってました。

また、皆でウィークリーマンションを借りて外泊許可の出る週末に泊まっているとかで、同級生の男とも、かなり仲が良かったみたいですし、実際夜に電話がかかってくる時も、よく後ろで男の声がしました。けど、それでも私は、惚れた弱みといいますか、妻に三行半を突きつけられるのが怖いため、全く問い詰めることができず、ダラダラと妻の言いなりになって、結婚してしまいました。私は退屈な男かもしれませんが、人より少しイイ大学に入り、多少給料のイイ会社に入ることができたので、妻にとっては結婚相手として都合が良かったのかもしれません。


私と妻は同じ高校に通い、違う大学に合格し、大学一年から遠距離恋愛をしていました。高校時代は、色恋沙汰のなかった彼女。考えられるのは、大学に入学してから、僕と初めてセックスするまでの一年間です。通っていた大学の寮で生活していた彼女。そこは、男子大多数、女子少数の非常に危険と思われる場所でした。

ところが、私、気が小さいながらも、実はサディストなんです。いつかは、妻にすべてを懺悔させ、そのことを言葉で責め、詰りながら、辱めさせたいと常々考えておりました。そして、ついに私は意を決して、妻に初めての相手について尋ねたのです。すると、妻は予想外に淡々と告白を始めました。

妻の初めては、なんとレイプだったとの事です。金曜日に先輩に飲みに誘われた彼女は、店で飲んだ後、ある先輩二人にウィークリーマンションに誘われたそうです。(週末は届けを出せば、外泊ができたそうです)逆らえなかったのもあるのですが、そのときは、同級生の男の男子もいたので、仕方なくついていったそうです。そこで、また飲み始めたそうです。飲むと眠くなる傾向のある妻ですが、その日は無性に身体が火照ってきてそうです。(どうやら媚薬を仕込まれていたようです。)そのうち、王様ゲームが始まり、最初は大した罰ゲームではなかったのですが、どこを触られても感じてしまい、そのうち我慢できなくなって、声が出てしまうと、罰ゲームがエスカレートしていき、あとは記憶があいまいだそうで、朝になったときには、布団の上でザーメンだらけになっている自分がいたそうです。


--------------------------------------------------------------------------------
[612] 妻と友人だったとき 投稿者:コージー 投稿日:2006/04/09(Sun) 00:36

 今自分の妻になっている女性との、変わった出会いを書き込みたいと思います。現在自分、妻共に25歳で、結婚して1年になります。出会いは、アパートの隣同士、同じ大学、学部学科で、偶然にも実家が比較的近いところでした。同じ学年なので引越したのも同時期で、すれ違えば挨拶する程度の関係でした。第一印象は、小さくほっそりとした、幼い感じで、都会的な印象を受け、こんな彼女がほしいと思うぐらいかわいかったです。
 最初に大學で会ったのは、入学して2週間めで、同じ授業を選択していました。お互い新しく出来た友達4,5人で歩いていて、お互いに気づき挨拶すると、自分の周りの友達は驚いた様子で「だれ?」「かわいいな〜」と言っていました。
 その週末引越しの片付けをしていて、押入れに荷物を入れていると、押入れの上の段の上、つまり天井に近い方に光が差し込んでいました。そうです隣の部屋との壁に穴が開いているのです。おそらくは前の住人が空けたのでは・・・それも上の方なので気づかれずにいたのでしょう。
 その穴から隣の部屋が見えるのかどうしても知りたくなり、覗き込んで見ると、小さい穴ながら部屋の一部がみえました。つづく


--------------------------------------------------------------------------------









inserted by FC2 system