BBS0.5 2005/10 過去ログ



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[568] 妻の寝物語り(5)妻が語る真実 投稿者:よう 投稿日:2005/10/31(Mon) 00:15

「本当の事を話したら、あなたは興奮するの?」
うつろだった目が一瞬、確かに私を見つめました
「そう、聞きたいんだ。お前の全てが知りたいんだよ」
妻はやさしい顔で言いました
「わかった、いいよ、話すから、あなたの、入れて」

妻の充血して腫れぼったくなった膣に挿入しました
いつもより、せまい感じがします

「何から話すの?」
「ああ、Yさんのが大きくならなかったというのホント?」
とてもゆっくり注送します
妻は、奥に来たときに「あっ」と小さく。かわいく眉間にしわを寄せます。
美しい表情ので目を閉じます 過去の事を思い描いているのでしょうか

「大きく なってた...」
自分のがぐぐっと大きく勃起するのがわかります
「それで、どうしたの?」
「手で」
「手でどうしたの?」
ゆっくり妻の膣を楽しみながら
「手で、してあげた」
「それから?」
「それから...? すごく硬くなって、大きくなって...」
「口でしたんだろ?」

「うん  口でしたの」
「フェラチオしたんだな?」
「そう した したのYさんのをしたの」
妻は、自分の腰を使いはじめます くねらせるように腰を浮かせ、熱に浮かされたようになっています

「それで、Yさんは?」
「私のを舐めてくれた」
「え?69になったの?」
「うん、わからないけど、私がYさんのを口でしてると、そうなって、私のをYさんが口でしてくれて」

私は動きを止めて、妻の顔を覗き込み
「入れて欲しいと思ったんだろ?」

「そう、もう、その後は、Yさんが。。。。」
「どうしたんだい?」

私は再び、注送をはじめ、クリトリスを指でくじります
「あ、だめ。。」
「入れられたのか?」
「えっ、あっ....横向きで、後ろから、ショーツの横から..」
「入れられたんだね」
「うん そう、 後ろからクチュクチュされて、そのうちぐぐって入ってきた」

「大きいの?」
「大きいの。」
「俺のより大きいの?」
「だって、ああ。ごめんなさい。大きかったの」

「気持ち良いのか?」
「すごい そう すごい気持ち良いの」

妻の膣のざらざらがいつもより私を刺激する。布団の上に敷いたバスタオルが濡れるほど、愛液が...

「興奮してる?」
「うん。すごく」
「思い出してるの、Yさんのおちんちん」
「ああ、だめ、いく。いくよぅ....」


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[567] 口がすべった 投稿者:11センチ亭主 投稿日:2005/10/24(Mon) 01:48

先日妻に生理が来た時の会話です。
「良かった、不安だったんだ。実はこの間の危険日の時、中出し気味になっちゃってて…」って言ったら、
「あ、私妊娠しにくいし。」って軽く一言。
へ?10年前に長男を作った時は簡単にできたけど…
その時以外でお前に中出しした事は、知り合ってから16年間1回もないのに、どこからそういう結論が出てくる訳???

ま、元彼に思いっ切り遊ばれてた奴なのは判ってますから、年中中出しされてたとしても今更驚きませんけどね。


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[566] 結婚して6年 投稿者:カン 投稿日:2005/10/20(Thu) 16:08

みなさんの投稿を見て、私も、妻の過去が気になり、セックスの時に聞いてみると、最初は、何バカの事聞くのって言って相手に去れなかったのですが、バイブを入れて、妻がイク前にスイッチを止めたり、入れたりを繰り返すうちに、観念したのか、分かった、言うからイカせてって言ったので、聞いてみると、妻は昔アルバイトでホステスをしていたそうです。その頃に、店のお客とセックスした人数を聞いてみると、26人だったそうで、わたしはビックリしましが、今は、その当時のセックスの話を聞くと異常に燃えるのです。一番年上はいくつ?変わった場所でのセックスは何処だとか色々聞いて妻とセックスしてます。最近では、その当時の男達に抱かれてると思ってイってみろと言うと、本当に腰を振りがらイってしまうのです。今、誰に抱かれてるのか、イク前に名前を呼んでみろって言うと、OOさん〜と言ってイってしまうようになりました。最近では、それもマンネリ化して、私も興奮しません。誰かもっと妻のいじめ方についてアドバイスしてください。カンちゃんでした。


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[565] 前の亭主3 投稿者:mimi 投稿日:2005/10/13(Thu) 20:24

 結婚をすると,元亭主は毎週月曜をセックスをする日と決めました。結婚前の何ヶ月かを除いて週に2,3回はしていたのを急に減らされ,当然妻は金曜日を待つようになります。そこが元亭主のねらいだったと思われます。夫持ちだから,オナニーすることは夫を馬鹿にする行為ということで禁止,週1のセックスはほんとにうれしかったし,よかったと言いました。それはそうでしょう,生理の日を除くと1月にわずか3回,それまでの1週間分です。
 その時の様子についてはそれなりに聞こうとしますが,あまりはっきししたことはいいません。3時間以上かけてたっぷりとかわいがってもらい,大満足だったようで,回数的にはかわいそうでも納得していたのかなと思いました。さらに詳しいことを知ろうと思い,元亭主のちん○について聞き出そうとしても,はっきりとは言わないですが,BigBoy?という外国製?Lサイズのコンドームを使っていることから,
見栄っ張りでなければ人並み以上かもしれません。(自分の場合,見栄から国産のゆったりサイズ38mmを使ってみましたが,×でした)他に分かっていることは,普段から皮が剥けていて,亀頭が丸出しになっていることです。
 しかし週6日の間に他の女と遊んでいることも多く,結局半年ばかりで別れたそうです。
 妻の下の毛ですが,元亭主の置きみやげとしてきれいになくなっています。といっても前から見て足の合わせ目の所には500円玉2つ分くらいだけ残っていました。自分としてはいっそ全部ない方がと思い,妻に何度も剃るように言ったのですが,恥ずかしいからと拒否してきました。この前,前の亭主の話を聞き出した後,そのお仕置きということで強く言うと,しぶしぶ承知しました。薬局で脱毛テープと除毛剤を買って来させ,すぐに始めました。脱毛テープは産毛用な
のかあまり上手には取れず,痛がったので除毛のクリームを試しました。足を開かせてもう何も生えていないところも女の溝の中も後ろの割れ目もたっぷり塗れるだけの量がありました。余裕を見て30分後,クリームを拭き取ると毛が溶け出したようで,完全に無毛となりました。それを見ては毎回一人で楽しんでいます。
 ×1の奥さんをお持ちの方,処女でなかった奥さんをお持ちの方,お仕置きと言うことで無毛にさせると自分のものと言う気がしていい気持ちですよ。


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[564] 私の妻の場合5 投稿者:匿名夫 投稿日:2005/10/09(Sun) 23:23

亜希子の調教を始めて2ヶ月が過ぎました。

この頃になるとお互い結婚を意識し始めていました。
ただ、亜希子はは私が彼女を抱こうとしない事、私は結婚前に彼女を第三者に預ける
という思いがあってなかなかふん切りが付かない状態に陥っていました。
そんな時仕事で急に九州に出張する事となりました。病気で倒れた社員のサポートに
私ともう一人で3ヶ月程の予定です。
その頃期待通りのSMサイトを見つけてはいたのですが連絡を取るか迷っていました。
そこは何人かの女性を調教してその過程を写真で公開し、ムービーを販売していました。
S側の男性も複数存在するようでした。女性を共有し調教する内容で直接暴力などは
サイト上からは伺えません。
ここなら亜希子も何人かの内の一人になり寝取られる可能性も低いように思えました。
相手探しに慎重になっていたのはそんな思いもあったからでした。
やはり体を合わせる相手に心が動くのでは? 心が私から離れていくのでは?
心配し出したら切りがありません。しかし自分の嗜好を抑える事は出来ずいずれ同じ
行為をするに決まっています。それならば早いか遅いかの違いだと言い聞かせメールを
出しました。返事はすぐに返ってきました。
一度会って詳しく話を聞きたいとの事。まずは彼女抜きで会う事となりました。

指定された店の奥にその男性はいました。
男性は須賀と名乗りました。私より年上の40代くらいで清潔そうな身なりです。
私は須賀に自分の嗜好、彼女との関係、希望を伝えました。
「ただやっぱり危険だと思うんですよ。その女性と結婚するつもりならあなたが初めての
相手になるべきなんじゃないですか?」
彼は諭すように私に言います。
「彼女を。汚れた彼女を愛したいんです。そのために彼女を失う事になっても後悔は
しません。」
自分でも随分と身勝手でそして矛盾した言葉だと思いました。
「…判りました。ただそこの所は亜希子さんに納得してもらってから改めて3人で会い
ましょう。」

亜希子には出張の間信頼する人に調教をお願いしたと伝えました。
「ただ俺と違って本格的なSMになるんだ。それなりの覚悟はいるぞ。」
彼女は黙って抱き付いてきて肩越しに言いました。
「私の事愛してる?」
「あぁ」
「…信じる。信じます。」
私の意図が手に取るように判るのでしょう。全てはこの為だったと。
無言で彼女を抱きしめました。
本当にこれでよかったのか?


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[563] 私の妻の場合 投稿者:匿名夫 投稿日:2005/10/08(Sat) 23:27

フラッシュの光りで誰か気づいて近付いてこないかと期待していたのですが
夜遅いため誰の姿もありませんでした。
同じ姿ばかり取っていてもしかたないのでポーズを変えようとした時、
「なにやってんのー?」
と後ろから男の声がしてびっくりして振り替えると酔っ払い気味の男が近付いてきます。
4、50代の中肉中背で飲み屋帰りのサラリーマン風でした。
彼女もびっくりして立ち上がっていましたが下着を下げたままの姿に気がつくと焦って
履き直しています。
「良い事してんなー俺も混ぜてよー」
ちょっと考えた後
「いいですよ。良かったら一緒にいる所撮らせてください。」
男は彼女の横にならんで立つと頼みもしないのに肩を抱き寄せ頬をにキスし始めました。
段々エスカレートしてくる男の愛撫に亜希子は嫌そうな顔をしながら顔を背けていました。
肩から脇の下に手を回し両胸を揉み始め、
「はは、あんま大きくないねー経験少ないんじゃないのー?」
と後ろから首筋を愛撫し始めました。いつの間にか片手はスカートの中に入り込んでいます。
「いやっ止めて下さい。」
男の手を逃れるように腰を揺らしている彼女を見て私は興奮を押さえる事ができません
でした。何度か訴えるような目で私を見る彼女を無視してぎりぎりまで蹂躙してもらおうと
思い始めていました。
彼女が両手でスカートの中の手を押さえようとしている間に男はもう片手でブラウスと
ブラジャーを一気にまくり上げました。
「いやっ!」
と逃れようとする彼女の両手を掴み力づくで木に背中を押しつけます。
いやいやをするように顔を背ける彼女の唇に何度かキスし、その後首筋、胸元と下がって
いきました。まくり上げた時ブラウスがブラジャーに引っかかったままなので片方の胸が
露出したままです。
男は当然その胸に愛撫を始めチュパチュパと音が聞こえてきました。
「乳首立ってきたよ。体は正直だねー」
と言うと足を割って腰をグリグリと押しつけます。
彼女の口紅が頬まで伸びて汚れています。それは男も同じだったのでしょう。愛撫された
胸にも口紅をこすり付けたような汚れが見えました。実に興奮する絵でした。
カチャカチャとベルトを外す音に私ははっと我に返り男を突き飛ばし彼女の手を取って
自分の車まで走りました。
男は遠くで何か叫んでます。
彼女を見ると胸をはだけたままでした。服と化粧を直させながらちょっと今回はやり過ぎた
かなと反省していました。ただここで謝ってしまうと第三者に預けるのが益々難しくなると
思いその事には触れず車を走らせました。
案の定次の連絡まで間が空きました。
この時の写真を見ると途中で終っていました。夢中でシャッター押していたので全枚数
撮り尽くした事に気が付いていなかったのでした。


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[562] 私の妻の場合3 投稿者:匿名夫 投稿日:2005/10/08(Sat) 23:24

それからはほぼ毎日会うようになりました。
ただ、亜希子の期待するような事は一際せず食事して他愛の無い話をするだけです。
「またこの前のような事をしてみたい。」
遂に我慢できなくなったようで彼女が口を開きました。
「この前のような事って? 人に物を頼む時はお願いしますだろ。」
「…またエッチな事をして下さい。お願いします。」
彼女が自分でお願いするまで何もしない。
これが二人の儀式の様に繰り返されました。
自分がMである事を自覚させたかったのです。

前に書いたように亜希子を調教してくれる相手を見つけるまで処女のままにしよう
と決めたのですが処女のまま調教と言うのも手が限られてなかなか難しいものでした。
当然本人にも話していないので、
「どうして抱いてくれないの?」
と聞かれた事があります。
「お前が望むような女になったらな。」
と言っておきましたが彼女は推し量るように私を見つめるだけでした。
後で聞いたのですがこの期間私が性的不能なのではと疑っていたそうです。

「今日は写真でも撮ろうか。」
その頃デジカメなど持ってなくてもっぱら使い捨てカメラを使っていました。
露出写真の現像は彼女に自分で一般店に持ち込ませ写真も取りに行かせました。
何度か店主に誘われたと言う事です。
きっと現像された写真も誰かのコレクションに加わっている事でしょう。
「あ、ちょっと。」
彼女が公園のトイレを指さし行こうとするのを止めて、
「そこの木の後ろなら誰にも見えないぞ。」
と言って背中を押し木の後ろに連れていきました。
彼女はきょろきょろと周りを気にした後私をすがる様な目で見つめます。
SM関係で私が一度命令した事は変えないとその頃は判っていたのでこちらに背を
向け下着を下ろし木の根元を見るようにしゃがみ込みます。
じょろじょろと場の雰囲気に合わない間抜けな音が辺りに響きます。
そんな姿をフラッシュを光らせながら撮影します。
終ったようで立ち上がろうとするのを制して、
「そのままで。」
と撮影を続けました。実は人が通らないか待っていたのです。
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[561] 私の妻の場合2 投稿者:匿名夫 投稿日:2005/10/08(Sat) 01:00

しかし、いきなりこういう話を亜希子にしても聞き入れてくれるとは思えませ
んでした。まずはSMの世界に慣れさせる事。これが先決です。

リモコンローターときわどい下着を購入し亜希子に自分で装着させました。
このときから私は亜希子をご主人様に預けるまでは極力触れないようにました。
試着室から出てきた亜希子に、
「ちゃんと付けたか見せて御覧。」
というと、他の客の方をチラと見て
「でも…」
と何か言おうとしたのを遮って
「見せなさい。」
とちょっと強めに命令するとビクッと体を震わせた後スカートの裾を摘んで
おずおずと持ち上げました。
恥丘の辺りにローターの膨らみが見えました。驚いた事にもうちょっと浸みが
あります。2、3人いた客からおぉーというどよめきと拍手が湧きました。
「もう感じているのか。いやらしい女だな。」
亜希子は顔を真っ赤にして俯いたままです。
リモコンのスイッチを入れた途端、腰を引くようにしてアソコを押さえます。
強にするとそのままペタンと床に座り込み、
「あ…ちょっと…やめ…」
と言葉にならない様子。スイッチを切り彼女を立たせるとそのまま公園に
連れていきました。後から店にいた客が2人程ついてきます。
ベンチに座りスイッチを断続的に入れるとその度に体がビクンビクンと
はずみます。息が荒くなってきた頃を見計らって強で長めに放置しました。
「ローターと自分でオナニーするのとどっちが良い?」
「ローター…です…」
スカートの上から片手でアソコを押さえ、もう片手の甲で声が出そうになる
のを必死で押さえてます。
「んっぐっ」
それでも声が洩れそうになると人差指を噛んで堪えています。どうもこれは
癖のようです。
「イキそう?」
目を閉じて何度も頷くのを見てスイッチを切ります。
「ここから先は自分でやりなさい。いつもやってるように。さぁみんなに
見てもらうんだ。」
いつの間にかあの客達が近付いていました。
「どうぞ近くで見て下さい。」
すぐそばにしゃがみこむ男達を亜希子はハァハァ言いながら見ていましたが
やがて目を閉じるとアソコを押さえていた手を下着に入れてゆっくり動かし
始めました。もう片手で胸を揉んでいます。
ちょっとすると弓なりにのけぞりビクンビクンと何度か痙攣すると崩れ落ち
ました。

少し休んだ後、場所を変えて今度はローターで何度もイカセました。
一度イッたあとはイキ易い体のようです。

別れ際亜希子に言いました。
「君はSM向いていると思う。だけど選択するのは君だ。またこういう事を
したければ連絡してくれ。」
正直賭でした。
でも選択は彼女の自己責任でさせたかったのです。
「…はい。また遊んで下さい。」
そういうと彼女はちょっとはにかんだ顔で手を振り帰っていきました。
彼女がいとおしく思えた一瞬でした。
最終的にOKはしてくれるとは思いましたが即答とは。

この日から彼女を自分の物としながらも他人の手に委ねる計画を練り始めた
のです。


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[560] 私の妻の場合 投稿者:匿名夫 投稿日:2005/10/08(Sat) 00:56

10年程前の事です。

当時結婚していた妻と離婚する事になり仕事でも煮詰まっていた為、これを機に
仕事も変えて心機一転して頑張ろうと思い会社を辞める事にしました。
職場でお別れパーティを開いてくれたのですが、そこで仲良くなったのが亜希子
でした。
亜希子は当時19で、特に美人ではないし背も低くどちらかと言うと幼い感じの
娘でした。大人しい為、特に仕事以外で会話した事はなく娘ほども年齢が低く
見えるのでそれほど意識した事もありませんでした。
その為、その後も何度かあって飲んだりした時も単なる飲み友達の一人でしか
ありませんでした。しかしいろいろ相談にのっている内になんとなくこの娘と
なら再婚しても良いと思うようになっていったのです。
そんな時冗談でSMの話をした所まんざらでもない様子。それならばとトイレで
下着を脱いでくるように言ってみた所ちょっとして決心したのかトイレに向かって
いきました。トイレから戻り、恥ずかしそうに俯いて座るのを見てこの娘はMの
素質があるんじゃないかと漠然と感じていました。
しばらく何事もなかったかのように飲み、わざと階段やエスカレーターのある
所を選んで移動しました。彼女ははためでも判るほど紅潮した顔でそんな短くも
ないスカートをしきりに気にしています。そのままホテルに入ろうと思っていた
所、アダルトショップが目に入り二人で入りました。
亜希子はそういう店は初めてだったようで珍しそうに店内を見回して、店員や客に
ジロジロ見られている事に気がつくとまた恥ずかしそうに俯いてしまいました。
そんな彼女の耳元で、
「どれが欲しいか言って御覧。買ってあげるよ。」
と、バイブレータ、ローター類の辺りを指しながら言いました。
「…使った事ないので判りません。誰とも経験した事ないんです。」
と消え入りそうな声で亜希子が答えました。
なんとまだ亜希子は処女だったのです。
後になって聞いた所、彼女は処女を捨てたかったけれどつき合ってる人もいなく、
知らない相手は嫌だけど会社の人間も嫌、それで会社を辞める私に目を付けた
そうです。
この瞬間亜希子を調教する方向性がある程度決まりました。
元妻との経験で、夫婦とご主人様・奴隷の両立は難しい事が判っています。
それでご主人様は別に用意し、その人に調教を頼んで見ようと思いました。
そして初体験の相手は私ではなくご主人様でもない第三者に。

実は元妻との離婚は私のSM癖が原因の一つでした。SMが好きではなかったのです。


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[559] 妻の過去 投稿者:HIRO 投稿日:2005/10/03(Mon) 13:47

妻は独身時代OLをしていました。
会社の飲み会で上司の女にされてしまったようです。
酒に弱い妻は、飲んだ帰りに上司に送ってもらうことになりホテルに連れ込まれ処女を失ったようです。
男性経験のない妻を、優しくするからといっておきながらお尻の穴まで奪われてしまいました。
持っていたカメラで裸を写され、ぞの関係はずるずる続いたようです。
妻はおとなしい性格なので上司の女と言うより、性のおもちゃ、セックス奴隷にされていました。
最近その話を知ったのですが、すごく興奮して勃起してしまいました。
もともと妻を汚したい、誰かにおもちゃにして欲しいと思っていたので、正直嬉しかったです。
実はその関係は、今も続いているようです。
妻はその上司のめすぶたです。
おしっこも上司の目の前でするようです。
とても素敵な雌豚に調教して貰って感謝しています。
まなこ、もっと素敵なぶたになるんだよ。


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[558] 妻の寝物語り(4)妻が語る真実 投稿者:よう 投稿日:2005/10/03(Mon) 00:18

結根して10年が過ぎ、子供達の成長にあわせるように私達夫婦の夜の営みも回数が減っていきました。私は、インターネットで「妻」の性に関するサイトを見るようになり、「妻物語」をみつけました。
 そして、妻が以前語っていた過去の男性体験について、いずれも未遂(挿入直前で終っている)である事に疑問を感じるとともに、妻が他人に犯されていたと思うと、とても興奮するようになりました。そして、妻に真相を話させる事で、私も興奮するが、きっと妻自身も現在の母としての自分から、女であった自分を取り戻すのではと思ったのです。

その頃、私達夫婦の夜の営みは、若い頃と少し発展していました。ピンクローターや男根型の大人のおもちゃを使うようになっていました。また、妻のアナルへの愛撫(指の挿入)なども受入れてくれるようになっていました。

子供達が寝静まった夜半、夫婦の寝室で、私は、ベッドに腰掛けた妻の両足の間にしゃがみ、妻の濡れた膣を男根型をしたバイブを挿入して楽しんでいました。

「昔、結婚する前に、スキー旅行でYさんにHされた話、憶えてるよなぁ」
バイブのピストンと、ピンクローターのクリトリスへの刺激で、夢心地の妻は、うつろな目で
「え、そんなの、忘れたよ」

「Yさんのが、硬くならなかったから、お前のここに擦り付けてたけど、それで終ったって話だよ」
妻は、目を開き、私を見ました
「今ごろ、そんな話、どうして?昔のことだから....」
私は、バイブのピストンを速めクリトリスへの刺激も強めます
「最近、思い出して、すごく気になるんだよ。なあ、本当はやられたんだろ?」
妻は、強い刺激でいきそうになっています。
「ああ、いやだぁ はあはぁ...」
私はベッドに上がり、妻を横から抱きしめました。
「お前が、他の男に犯されていたと思うと、ほら、こんなに勃起するんだよ」
妻の手を私のものに導きます
「ほんと、すごく硬くなってる、でも...」
私は右手でバイブの注送を続けながら、妻にキスします
「聞かせてくれよ...な」

妻は少しづつ私が、疑問に思う部分に答え始めました
「Yさんのを触ったとき、勃起してたんだろ?」


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[557] 蔦の絡まるチャペルで 投稿者:学生時代 投稿日:2005/10/02(Sun) 09:46

祈りをささげたその日は、
渋谷や六本木にでかけ合コンに明け暮れていたそうです。
「・・・彼氏と同棲中なのに、テレクラで捕獲された女子大生。彼氏とは未熟なセックスしかしておらず、性具の味方の私の中年テクにすっかり夢中になり、呼び出しを拒むことはありません。今日も誕生日は、彼氏とではなく、私とベッドで祝いました・・・
@ボディコンの似合う美女。貞節という言葉は死語になったのか・・・」
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[556] 妻の寝物語り(3)くちゅくちゅしただけ 投稿者:よう 投稿日:2005/10/02(Sun) 00:50

妻が寝ている間にYさんが寝ている妻の部屋に入ってきたのです。目を覚した妻の目の前にYさんの顔がありました。

驚いた妻の口をYさんの唇が覆ったのです。
妻が必死に抵抗したので、Yさんもあきらめて部屋を出た。というのが遠距離時代、最初に聞いた内容でした。

私に嫉妬させようと妻が作り話をしているのではという疑いと、実際にわきおこる嫉妬の気持ちを感じました。
また、その話を聞いた夜、妻とセックスしながら、本当にキスだけで終ったのか疑問を感じはじめました。

妻は、セックスではいったん体に火がつくととても淫乱になり日常と別人のようになるのです。
私は、すごく濡れた妻に挿入し、妻が高ぶって来たとき、動きを止め
「さっきのYさんとの話、本当にキスだけだったのか?」
と聞きました。
「本当。キスだけ。許してしまったの。ごめんなさい。」
とあやまります。
私は、妻のクリトリスを愛撫しながらも、腰の動きを止めたまま、
「体もさわられたんじゃないのか?男ならそれであきらめないだろう。怒らないからはっきり話してくれ」
と言いました。妻はピストンをねだるように腰をくねらせています。
「怒らない?ホント?」
「怒らないさ。秘密は無しにしよう。それに隠されてると心配でしょうがない」
何度か腰を使います。妻は私の背中に回した腕で必死にしがみついて声をあげます。腰をまた止め
「ね、怒らないから、話してくれるよね」

焦らしながら聞きだした内容で、私は嫉妬に燃え、自分のものをより硬くさせながら、妻の膣を突きました。

「入れられてはいないの、Yさんの硬くならなかったから」
「私のあそこにすりすりしてた、でも、入らなかった」

Yさんの咄嗟のキスで、まどろみから醒めたばかりの妻は冷静さを失っていたようです。
妻の言葉を借りると
「結婚している人だから、上手なキスだった」
ようです。長いキスで、二人は布団の上で浴衣姿で抱きあったようです。たぶん、妻の体はすぐに反応しはじめ、あそこからも愛液を分泌し濡らしはじめていたでしょう。

寝乱れた妻の浴衣の前からYさんの手が入り込み妻のバストをもみはじめました。
妻は私の時とおなじように鼻にかかった吐息を吐きながら、むずむずしはじめたあそこを太股で擦るようにしはじめたはずです。

妻の浴衣がはだけ白い太股がYさんの目にさらされます。
Yさんの手がそこへ伸びます。

「その時、もう濡れてたんだろ?」
私が聞くと
「すごく上手にさわるから、濡れるにきまってるよ。」
開き直ったように妻は告白しました。

Yさんの指が妻の白い下着の中に滑りこんだ時
「くちゅっと音がするのが聞こえて恥ずかしかった」
と妻は言います。

襖を隔てた隣からイビキが時々聞こえるので、二人とも声を殺しての行為だったようです。
耳元でYさんが
「すごい濡れてる うれしいなぁ 僕のために濡れてくれてるんだね」と囁くと、妻は、Yさんがいとおしくなってきたと言います。

Yさんが妻の手をとり、自分の股間に導いたそうです
妻は、躊躇したようですが
「彼の手前、セックスするわけにはいかないから、せめて手でしてほしい」とYさんが懇願します
妻も、このままではかわいそうと思い、Yさんの股間に手を伸ばしたと言います。

「勃起してたのか?」
「うううん 大きくはなってたけど、なんかやわらかかった」
「本当に?うそだろ、そんな場面で勃起しないわけがないぞ」
「だって、本当だもん お酒の飲み過ぎかな」

完全に硬くならないまま、妻はYさんのを手で愛撫したと言います。Yさんも妻の下着の中の指を巧妙に使い愛撫しています。妻は、Yさんの指で、達したといいます。
力が抜けた妻を見て、Yさんが突然パンツを脱ぎ、妻にのしかかりました。
「いや、だめ、しないと言ったのに」
妻が抵抗すると
「うん、絶対に入れないから」

妻は下着をつけたままで、Yさんはサイドの部分を横にずらして自分の亀頭を擦り付けたと言います。
妻の濡れたあそこをはっきりと見られている状況です。

「しばらく、キスしたりしながら、くちゅくちゅ擦り付けて、Yさんのあれでさわられてるような感じで、でも、それで終わり。」

その頃は、何度聞いても、これ以上の答えはありませんでした。



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