BBS0.5 2005/07 過去ログ



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[538] 聞いてみるとやっぱり 投稿者:たーちゃん 投稿日:2005/07/29(Fri) 00:02

はじめまして、過去ログを異常な興奮を持ってよんでしまいました。現在結婚1年目、妻とは同じ年で4年付き合って29歳で結婚しました。同じ職場で出会いました。私が中途で入社時から、(異論はあるかと思いますが)さとう玉緒似で親切なところに惹かれてチャンスをうかがっていました。彼女が彼氏と別れたことを聞き出すと猛烈にアプローチをかけ口説き落とし結婚にいたったのですが、やはり過去のことが気になり、何人とセックスをしたか聞いても「わたし、そんなにモテないから多くないよ」と流されていました。それに男の人にアソコをなめられたことが無いと言っていました。ある夜、彼女が普段よりエッチだったので、しつこいと思われつつも前戯の最中に過去のことを聞いてみると、恥ずかしがりながらもポツリポツリと答えだしました。最初のセックスは学生時代のバイト先の社員とで、服を着たまま触られてセックスをするのが趣味の人だったそうです(痴漢プレイ?)。ショックだったのは2人目で、塾でバイトしていた時代の高校生の教え子だそうです。彼女に言わせると、とってもかわいい子だったそうで、模試の成績が上がったら誕生日にホテルに行くという約束を冗談でOKしたら、その後なんとなく応じてしまったそうです。そのとき、彼氏がいたそうですが、その後何回か高校生とエッチしたそうです。それにクンニされたこと無いなんて言っていながら、実は大好きで、お風呂や、スカートを履いたまま椅子の上で足を広げて舐めてもらっていたらしく、凄く感じるとことも白状しました。聞いているときの精神状態はここでは書き表すのが困難なほど興奮していました。それから毎晩のように体を求めています。昔の彼氏と同じように服を着たままスカートの下に指を這わせて後ろから挿入したり、スカートのままテーブルに上げて足を開かせてクンニをしたりです。自分の妻も聞いてみるとやっぱりという感じです。


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[537] 居酒屋の看板娘だった妻 投稿者:大佐 投稿日:2005/07/24(Sun) 01:19

はじめまして、私の妻は居酒屋の一人娘でした。
私との出会いは当然その居酒屋で客と看板娘の間でしたが、店の大将に気に入られた強みでくどき落として一緒になりました。
当時のの私は(今でもそうですが)Hな女が好みで、居酒屋の娘なら相当なものだろうと思いなんとか聞き出そうとしたのですが、ガードが堅く過去の男たちの話はなかなか聞き出せませんでした。
 結婚後、妻を酒場に連れて行き、いい気分で飲ませて酔っ払っていたところで連れ帰り、
夜のドライブから初めて(私とは)野外セックスで散々犯して感じまくっているところで昔のHの話をさせました。
 初めてのセックスは、高校卒業後A銀行に就職してすぐの新入社員歓迎会でN温泉に
泊まりで宴会をした時のことでした。(妻は高校卒業後3年間お堅いはずの銀行に勤めて
いましたが、その不倫相手とのいざこざもあり実家で居酒屋の手伝いをしていました)
宴会ですっかり酔いの回った妻は、好意をもっていた不倫相手のkに連れられて、酔い覚ましとか言われて外に連れ出されたそうです。そして、旅館の裏の民家のガレージで散々
いじくり回され咥えさせられて、感じまくったところで立ちバックでチンチンをあそこに
押し付けられたそうですが、半分位しか入らなかったそうです(本当かどうか未だに
妻はそういいはります)が、物音に脅えてそこでその日は終わりました。
妻が本当に処女を失ったのは、その翌日不倫相手に送ってもらった帰り道ホテルに連れ込まれしかも、前日の大胆さに妻を処女だと思わなかったkは妻の処女をバックで奪ったそうです。やらせる妻も妻ですが。



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[536] 妻の体験入店 投稿者:かず 投稿日:2005/07/21(Thu) 18:46

妻が、付き合う前にあった話です。文章下手で見苦しくてすいません。
今日子は、なにげなく暇を持て余し、ぶらぶら歩いていた。そこへ、うざいスカウトマンが
声を掛けてきたのだあった。いつもなら、しかとするのに、その日は、なにかを期待して
いたのかついつい話しに耳を傾けてしまったのだ。
スカウトの言うことには、1時間10万円のバイトをしてみないかということだった。
ビデオに出るとかは、飛んでもないわよっと跳ねっ返したのだが、
スカウトは、チヨット裸を見せるだけという。
少し躊躇のそぶりを見せるといいからいいからって言って路地裏を通って、事務所で
話しをしようっと連れていかれてしまった。
話しは、ストリップ劇場に体験入店して、出場することだった。
まあ、裸を見せるだけで、10万円ならいいかなって、感じで承諾してしまったのだった。
まわりには、楽しそうに話している踊り子さんたちもいて、勧められたのも、背中を押された原因だった。
さて、今日子の出番が、回ってきた。今日子は、衣装じゃなく普段着のまま、やってくれた方が臨場感が沸くとのことで、普段着のまま、ステージに立ったのであった。
普通の娘が、急に出てきたので、観客は、一世にどよめき立って、固唾をのんだ。
ミュージックに合わせて、今日子は、踊り始めた。
脱いで行く所を見られるのは、裸より恥ずかしい気持になっていたが、肌が赤くなるに
したがって、なんかアソコが、熱くなってくるように感じた。
最後に、パンティーを脱ごうというとき、観客が、唾を飲み込む音が聞こえた。
アソコをとうとう大勢の観客に晒してしまったのだ。
しかも、すでに濡れて、べとべとになっているアソコをである。
演出家に、そこで、指を使って、広げてみせるように言われていたので、恥ずかしさを
我慢して、広げたのでした。
その時、急にドラがなり、司会が、本日の特別サービスですと大声で張り上げた。
観客の中から3名だけ、特別にステージに上がってもらいますう〜と。
みんな殺到しようとしたが、みるからに体格のよい男達が、他の客に睨みを効かせながら
ステージに上がってきた。
今日子は、そんな話し聞いてないって、泣き叫び、逃げ出そうとしたのだが、
すぐに1人の男に髪の毛を掴まれ、逃げられないようにステージに頭を押し付けられたのでした。そして、男は、すぐに、鼻をつまみ、口を開けさせ、巨大なものを押し込み口を
を塞いでしまった。口が、開いた状態なため、ダラダラと涎が、タレ誰もが、この女は、
淫乱だと思い込んでしまった。
口に入れられたまま、4つンバイにされ、下からは、もう1人の男が、クリを舐め始めた
口にいれている男も頭を押さえつけながら、もう一方の手で乳房を揉みしだいていた。
クリも、大きくなってしまっているものをさらに大きくするように強引に男は、吸出し
始めた。嫌がっているものの、悲しいかな、身体は、女性の生理で、アソコからは、どんどん愛液が、流れてきてしまうのだった。
それを見た。3人の中の一番の巨根の男が、そんなに欲しいなら入れてやろうか?と玲子
に尋ねました。もちろん首を振りますが、加えていて、しゃべれません。
男は、勝手にそうか、そんなに欲しいのかとじゃあ入れてやるって大声で宣言しました。
観客からもやれ、やれって声援が飛び始めました。
最初は、巨根のため、濡れているにも拘わらず、なかなか侵入を許しません。
だんだんゆっくり突いているうちに少しずつ亀頭がめり込んで来ました。
半分ぐらい治まった時点で、腰を回すように進入しようとしてます。
だんだんとやっと奥まで納まりました。
そして、突かずにひたすら腰を回しはじめました。
その時、口に入れていた。男が、精を口の中に弾けさせてしまったのです。
そして、やっと今日子の口が開放されてしまったのに、もう今日子は、苦痛とも快感とも
わからない、アソコの奥の痛ガユさに夢中になっていました。
男は、今日子の腰を持ち上げ、後ろから両手を握り、逃げれないようにしてます。
ステージの床に、顔付けた状態で、今日子は、涎がでるのを止めることが、できなくなってしまいました。
もう男のするがままです。今日子は、男の巨根の注送が始まるともう我慢ができず。
声を上げてしまいました。
ついイキそうになってきました。しかし、男は、ニヤリと笑い、出し入れを止めてしまいました。そして、背中を舐めて、こういいました。
逝かせてほしか?逝かせてほしければ、逝かせてと言ってみろ。
もう高まった、今日子には、判断力は、ありませんでした。
ついに逝かせてって言ってしまったのです。
そして、猛烈なピストン運動が始まったのです。
男は、今日子の耳元で、中に出すよっていいました。
令子は、焦りました。逃げようと腰をずらして、抜こうと思いますが、巨根で、両手を
握られているので、逃げられません。
泣きながら止めてくださいって、言っているんですが、男のピストン運動に逆らえず。
とうとう中で出してくださいって言ってしまいました。
そして、男の亀頭が、なおさら膨らんだ瞬間に熱いものが、奥に感じたのです。
そのまま、気を失ってしまいました。
今日子が気が付いた時は、楽屋にいました。
支配人が、良い演技でしたよっと。謝礼を渡されました。
抗議しようとしましたが、記念写真もとっておいたからっと渡されたときに無意味さが、わかり静かに帰ることにしました。
でも、またやりたいなという気分にその時は、なったそうです。


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[535] 妻の過去 投稿者:亮 投稿日:2005/07/20(Wed) 15:43

はじめまして、亮33歳妻25歳の結婚3年目を迎えた仲良し夫婦です。
妻とのエッチの愛称は最高かな?
いろんなサイトで、皆様のレスを拝見して私も妻の過去の経験に興味を持つようになりました。
いつものエッチの最中に、妻が感じ始めた頃を見計らい・・・
過去の事を聞きだそうといくつか質問をしてみましたが、
妻は過去の事をあまり教えてくれませんでした。
分かった事といえば、エッチを経験した人数・・・8名でした!
また初めての経験は、16歳の高校一年生の時と言う事ぐらいでした。
私はそんな事だけでしたが、かなり興奮しました。
私は妻の過去の経験に更なる興味をいだき、ある計画を思いつきました。
マンネリ解消でたまに軽く手足を縛る事もあります。
その日は、目隠しもしていつもより時間をかけ妻を虐めて行きます。
すっかりエッチモードに浸っている妻は、挿入を願いだしました。
私はわざと焦らす様に妻の願いを無視して、バイブを妻の中に埋め固定をしました。
その時妻は、一回目の頂点を迎えたのが分かりました。
バイブの電源を一旦OFFにして、妻に質問しました。
8人との関係を聞きました。
妻は「エッ」と洩らした後、しばらくの沈黙が!
私は妻の乳首を口に含み、バイブの電源を入れました。
妻は悶え始めながら「ずるい」とつぶやきます。
バイブのメモリーを少し強くすると、「お願い、止めて!」
私は当然無視して、近くのいすに腰掛け、妻を見つめながら自分の物をしごきました。
めちゃくちゃ興奮しておりました。
少しして妻は「判ったから、止めて!」と叫びました。
私はビデオを三脚に設置して、妻のもとへ行き、電源をOFF。
方で息をしている妻は、やがて「全部話すの?」
私は「そう、全部話して!エッチな恵のすべてを聞かせて!」
妻は初体験の経験を簡単に話しました。
「二人の経験は?」
・・・・沈黙・・・・電源を入れました!「判りました!お願い」
電源をOFFすると、諦めた様に、話し出しました。
時折、乳首を舌で転がすと、目隠ししている妻は体全体で反応します。
5人目を話し終えたところで、「場所はどこで!変わった場所はないの?」
ほとんどが、ラブホテルや彼の部屋でしたが、再度「変わった場所は?」の問いに、車の中・・・ビルの階段・・・林の中。
ビルの階段を詳しく聞くと、二人で飲んだ帰りに彼のマンションの階段の踊り場で、
ショーツを下げバックから入れられたそうです。
「いったの?」「初めてだったし、誰が来るかわからないから、いかなかった」
続いて、林の中の事を聞くと今度は木に手をついた形でいったと言ってました。
興奮している私は、「お金を貰ってエッチした事は?」
・・・・首を横に振りました。瞬間的に躊躇しているように思えた私はバイブの電源を再び入れ「本当は?」
激しく悶えながら「最後まではありません!あ〜駄目・・・」
再度頂点を迎えた妻は全身を痙攣させているようです。
その時初めて、妻は潮を吹きました!妻も思い出して、感じているのでしょう?
バイブの間柄、波打つように潮を噴出しています。
私は自分の物を妻の口元に持って行き、咥えさせました。
妻は激しく咥えていました。私は直ぐに口の中に果てました。
妻はいつもは飲み込みはしないのですが、今日の妻は違います。美味しそうに飲み干しました!
「お願い!あなたの物を入れて!」
・・・バイブの電源OFF。「先ほどの続きは?」妻「もう今日はおしまいにして、お願い!」
私はバイブの電源を入れると「意地悪・・・わかったから・・・」
電源をOFFにして、妻の話を黙って待ちました。
妻は少し呼吸を整え、話し出しました。
高校2〜3年の一年の間、妻の家の近くの商店街にある喫茶店でアルバイトをしていたと言いました。
「そこのオーナーとどこまでしたんだ!」
妻は首を振りました。「店長とじゃなくて・・・」黙って待ちました。
お客さんとはじめはお小遣いをもらって、フェラをしました。
「どんな感じで?どのくらいの回数を?」
その人は、お店の常連さんでした。お店の向かいのビルのオフィスにコーヒーの配達の時に!
何回か配達をしている内に、アルバイトしないかと言われたそうです。
一万円でフェラをしないかと・・・はじめは断ったそうです。
毎日のように配達している間にお願いされたそうです。
少しして、金額が5000円上乗せされ、ついに妻はOKしたそうです。
「毎日してたのか?」「一週間に一回ぐらいです。」「配達の時に?」妻は頷きました。
「どのくらいの間続いたの?」「三ヶ月ぐらいです」
「恵は悪い子だね!」乳首を摘むと、深い吐息を洩らします。
「ただ咥えただけか?どこも触られなかったの?」
「はじめは胸と・・・最後の方は、おま●こも・・・」
当然の事です。「最後まではしなかったのか?」
「しました・・・でも、お金を貰ってではないです。」「どういう事?」
その人とは結局半年後にお付き合いをしたそうです。
「恵はその時にいろいろと仕込まれたのか?」
「はい。」聞き取れない声でした。
「何を仕込まれたか教えて!」
妻は完全に諦めたのか、素直に頷きます。
私は妻の口元にやさしくキスをして、グラスのお飲み物を飲ませてあげました。
少し落ち着き妻は覚悟を決めたのか?ゆっくりと話し始めました。
フェラの仕方・オナニー・いろんな体位・・・少し間お起き「全部話すの?本当に!」
「そう、全部だよ!」「嫌いにならないでよ?」「恵を愛しているからこそ、恵の全部を知りたいんだよ」
妻はポツリと言いました!私は驚愕とした事実を聞いてしまいました。
妻は、3Pに4Pにと経験したそうです。
私自身ビックリしてしまい、言葉を失ってしまいました。
気持ちを落ち着かせ、「気持ちよかったか?正直に答えてごらん?」妻は、「うん、気持ちよかった。」
「そうか〜・・・俺もしたいな〜!恵が俺以外の男性と絡み、感じている姿を見てみたい気がする。」
その時の自分自身素直な気持ちを発しておりました。
妻はしばらくして「あなたがしたいのなら・・・あなたと一緒なら・・・」
「本当に!」「・・・はい」私は「わかった考えておく」とだけ答え、直ぐに妻を抱きしめ激しく妻を抱きました。
長くなってしまいすみません。また、乱文ですみません。
そのご3Pを経験しました。その話はまた後日に致します。




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[534] アルバム 投稿者:愛妻家 投稿日:2005/07/20(Wed) 12:00

可愛くて大好きな妻は33才です。結婚した時妻は26才で処女ではなかったです。
新婚の時はやりまくりましたが、一時下火になって、また最近火がついています。
妻の実家で昔のアルバムを見てからです。
よその奥さんはどうしてるのでしょうか?
昔の男性関係の写真などは秘かに処分して結婚するのかも?
妻はその点ルーズでした。
笑顔の妻が男と2ショットで移ってる写真が何枚もあったからです。
ひょっとしたら、妻はわざと私に昔のBFたちの写真を見せて軽く嫉妬させようと思ったのかもしれません。
服を着てるけど、中には男が妻をしっかりと後ろから抱きしめてる写真もありました。
妻はちょっと困ったような顔してただのBFよと不機嫌そうに言いました。
もう過去の写真ですが、私は嫉妬でむらむらしていて、いつの間にか勃起していました。
立ったまま妻を抱き寄せてキスしました。
後でベッドの中で問いつめるとその内のふたりと肉体関係があったことをあっさり認めました。
その晩は私も妻も燃えました。
昔の男を思いだしてる妻を抱くのは、浮気した妻を抱くような異常な心理があると思います。
妻の方も現在の夫と昔の男とふたりとしてるような感覚で燃えたのです。
愛する妻の裸を、痴態を、甘えたよがり声を知ってる男が何人か居ると思うと・・・
男とキスしながらおまんこをいじらせていた妻。
太く勃起したちんぽを入れられて歓ぶ妻の姿を想像するとたまりません。
あなたの奥さまもそういう経験をお持ちですよね?
私は人の奥さんを見るとそういう目で見てしまうクセがありますが、
逆に、自分の妻をそういう目で見られると思うとすごく恥ずかしいです。
そんなに美人じゃないけど妻の顔は私好みで、おっぱいもそんなに大きくないけど形が良いし、お尻も可愛いです。
なにより好きなのは、妻が風呂上がりで素っ裸でいるときです。
ベッドの上に大きなタオルを敷いて仰向けになってると、白い足の付け根の薄い恥毛が透けて割れ目が見えています。
こういうのって独身時代の夢でした。
可愛らしくて貞淑な妻であって欲しいと願う私に妻は
「女って、男が思ってるほど簡単じゃないのよ、男が思ってる以上にすごくえっちなときもあるのよ」と言うのです。
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[532] テニス帰り 投稿者:Y男 投稿日:2005/07/04(Mon) 20:55

もう10年以上前の事です。
小中学校を除いて、高校・大学と男子ばかりの環境だった私には、初めて女性との接点が出来たのが今の会社でした。
ボーナスをもらったある年の冬、会社の先輩に誘われ、ソープランドで童貞を捨てた典型的な技術系オタクでした。
そんな私が、結婚する相手の女性を捜せるといったら社内ぐらいしか無かったのは、皆さんもお察しください。
当時、やった事もあまり無かったテニス同好会に入らされ(合宿の要員確保が目的で、人数がまとまらないと宿の手配ができないせいでしょうね)
しかし、それはそれで、出来ないなりにテニスは楽しくなり、確かに初めて玉を返した時は、普通に面白かったのも事実でした。(今でもそれほどうまくありませんが・・)
しかし、テニスをして良かったと思ったのは、そのテニスウェアでした。
今は、なんかダラダラファッションの様な格好ですが、あの当時は、男も女も短くてぴっちりしたタイプが主流でした。
少し前に『私をスキーに連れてって』なんて映画がでて、出来なくても格好から入るテニスプレーヤーになるためとか、言う本も出ていたと思います。
従って、女性はパンティー(アンダースコートって言うやつですね)が見えちゃうくらい短いスコート(テニス用のミニスカートのことです)やワンピースで、
男も同じように短いショートパンツ姿で、男も女もそれなりの露出系ファッションが主流の楽しい時期でした。
もう察しのいい方はお判りだと思いますが、今の妻はその同好会のメンバーです。
当時の妻も、(妻だけでは無かったのですが)そんな格好の女性プレーヤー達の中の一人でした。
そう言ったテニスウェアで、むちむちの太股をさらけ出し、時折まくれ上がったスコートからパンティー(一応アンダースコートはしていたはずですが)が・・
おっといけませんね・・
童貞だった時期も、そんな格好が、オナニーの対象となっていた事もありました。(妻以外の女性がオナニー対象だったのは、妻には内緒ですが)
さぼり気味の私でしたが、休日誘われると、普通にテニスをして、昼食を食べて帰る・・・そんな感じでした。
そんな事をしていた私は、親と同居していた関係で車(親のですね)を持っていた私は、女性を送って帰る事が良く有りました。
もっとも、私だけではなく、他の車持ちメンバーもそのようにしていたので、私も必然的にそうなったのですが・・
実は、私が送っていった中に妻が・・と言いたいところですが、残念ながら違います。
帰る方向が同じ女性を乗せて、帰るのですが、その中に人妻さんがいました。人妻さんは同じ会社ですが、旦那さんは別の会社の人で、結婚後も辞めずに勤めている人でした。
慣れてくると、着替えるのが面倒くさくて、私も人妻さんもテニスウェアのまま帰る様になり、助手席の人妻さんの太股が気になって仕様がありませんでした。
向こうも同じ気持ちだった様で、と言うのも実は私・・あまり毛深い方ではなく、すね毛や腕の毛はとても少なく(女性と比べてもそうでした)
つるんとしていたため、女性陣の中でも話題になった事があり、私の足を触られる事がありました。(逆セクハラですかね)
人妻さんも興味があったようで、車内ではそう言った話が出てくる事があり、足が綺麗ねから、陰毛はあるのなんていう間接的ながらそう言う話まで出る様になりました。
童貞を卒業してから女の免疫が少し出ていた私でしたが、他の女の子と違い、さすが人妻と思ったのは、Hな会話に積極的で、そしてそれを楽しんでいるという感じでした。
もっともこれだけでは終わらず、私の素人童貞卒業の相手をくれました。(この人とは1回だけですが)
しかし、肌を合わせてからは、人妻さんとよく話す様になり、その話の中から同じような事が他にもある事を教わりました。
人妻さんには浮気相手の一人だったのかも知れませんが、その浮気相手も同じようにテニス帰りに送り狼になっていて、食べられていたのはテニス同好会の女性達でした。
さすがに社内の女性同志なので、誰とは具体的には言わなかったのですが、その中に妻も入っているのは当然でした。
でもこれを聞いたのは、人妻さんとの交際に気を良くした私が、妻と付き合いだし、そしてもちろん、同じようにテニス帰りにもセックスをしてした後でした。
人妻さんもまさか、妻と私が付き合っていたなんて知らなかった様です(社内交際は厳禁と言う雰囲気なので)
しかし、私も油断と言うか、当然の様に男達の車に乗っていつも帰る妻達を見ていたはずですから、自分と同じような事をしていると思うのは当たり前でしょう。
人妻さんから、「〇〇ちゃん(妻ですね)と〇〇さん(別の部署の男)は付き合っているのよ」と言われましたが、その時は既に私と・・・〜〜いた時でした。
確かに、妻(彼女)も、ツルツルの私の足をよく撫でて、今までの男のそれと違う感触を楽しんでいる様子で、私のテニスショートパンツを脱がすのが妙に上手かったはずです。
実際、妻は、その男だけではなく、数人とも関係した様ですが、これは女性は妻だけではなく、うちのテニス同好会の乱れた関係を物語っています。
あの当時は、興奮よりも、セックスの相性が良く、特に美人と言う訳でも無い女性だったのですが、私の転勤を機に結婚となったです。
結婚して数年たち、合宿などで、当時妻の付き合っていた男達とも風呂に入った事もあり、毛深かったり、以外と腹が出ていたりしていた彼らの体の特徴が思い出され、
そういう男達に貫かれているのだろうなと、あの当時の事を思い出していると興奮する私です。



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