BBS05 2005/06 過去ログ



--------------------------------------------------------------------------------
[531] 義叔母 投稿者:甥 投稿日:2005/06/29(Wed) 14:17

ここによく綴られている生々しい物語ではありませんが、僕達家族のケースを紹介します。

僕は現在、12歳年上の女性と夫婦として暮らしていますが、正式には結婚していません。
その女性は以前、亡き母の末の弟の奥さんでした。つまり元叔母です。
僕が高校生になって間もない頃、近くに住む叔父夫婦に事件が起こりました。
原因は叔父に結婚前から他に女が居た事が発覚したからでした。
亡き母の代わりに僕の面倒を見てくれていた叔母が悔しさと悲しさに打ちひしがれて涙を流す姿を見て、大好きな叔母を苦しめる叔父に憎悪の念を抱くと同時に、叔母を心の底から愛おしく思う僕でした。
そんな叔母と僕が図らずも関係をもったのは、不倫相手の女が叔父の子供を妊娠したと言ってきた事が切っ掛けです。
叔父に対する復讐心や傷心を癒したくて、また僕の気持ちを察してくれていた叔母ですから、誘惑してきたのは叔母の方でした。
初体験の僕はえも言われぬ快感に完全に溺れながら、何度叔母の膣奥に迸らせたか判りません。
それに叔母は女の性器を隅々まで見せて愛撫の仕方まで教えてくれ、僕の精液を何度も飲み干してくれました。
それからは叔父の目を盗んで頻繁に叔母と愛し合うようになって、叔母は自らの躰で女のすべて、セックスのすべてを高校生の僕に教えてくれました。
未経験のアナルまで叔母自ら僕に捧げてくれた時、僕は叔母の深く熱い愛を胸に刻みました。
叔父の不倫相手の妊娠は嘘でしたが、叔母の心はもう叔父にありませんでした。
ところが暫くして、叔母は叔父の子供を妊娠したというのです。
僕は裏切られた想いで心が張り裂けそうでした。
それでも叔母の躰の誘惑には勝てず、出産後もセックスして愛し合う関係は続きました。

叔母が二人目を妊娠していながら叔父と正式に離婚したのは、僕が大学受験を目指して猛勉強に励んでいる頃でした。
そして叔母は僕の前からも去っていきました。
僕は暫く涙に暮れていましたが、最愛の叔母を忘れるため勉強に打ち込みました。
何とか志望大学に合格した僕が実家から遠く離れた街の大学に通い始めて暫く経った頃、叔母が突然子供二人を連れて僕の前に現れたのです。
「ご免なさい…あなた…」
叔母が僕の顔を見るなり言った言葉をどう理解していいのか、叔母の真意が解りません。
叔母はこれまで僕を「あなた」と呼んだ事はありませんでした。
更に、産まれて二ヶ月半という女の子を僕に抱かせる時、
「パパですよー…」
と叔母がその子に向けて囁いたのです。
子供をあやす僕を傍で眺めながら叔母が語りだした言葉は、僕に大きな衝撃を与えました。
叔父と完全に縁を切る為と自らの出産の為、そして僕の受験勉強の邪魔にならないようにと、愛し合いたい気持ちを抑えて敢えて一旦僕からも去ろうと決めたのだというのです。
叔母が話してくれるまで、僕は叔母の熱い想いと大きな愛情をまるで理解できていませんでした。
そして更に衝撃的な、決定的な言葉を叔母が告げたのです。
子供二人に昼寝させている横で、久しぶりに思う存分セックスを堪能して余韻に浸っている時、僕の半信半疑の問いに答える形で叔母が言った
「二人ともあなたの子に決まってるじゃない」
という言葉に僕は腰を抜かすほど驚きました。
それまで叔母は周りに叔父の子と言っていましたから、てっきりそうと思い込んでいた僕です。
思えば、叔母は直接僕には叔父が父親だとは一言も言った事がありませんでした。
僕は思わず胸が一杯になって涙が溢れました。
時間が許す限り躰を繋いで愛し合った僕達は、この時事実上結婚したと云えます。

叔母の言葉で自らの将来を決定づけた僕は、迷わず叔母と二人の我が子との生活を選んで今に至っています。
別れた叔父の手前もあって僕とは正式に結婚していませんが、事実上の夫婦、家族である事には違いありません。
再会を果たしてから既に6年余り。
叔母は37歳の女盛りです。
顔は30歳そこそこに見られるほど若く、女優の松下由樹のように起伏豊かなむっちりボディは年々魅力が増しているようにさえ感じます。
少し歳上に見られがちな僕とは殆ど年齢差を感じさせず、似合いの夫婦と周りから言われています。
肉体的にも精神的にも相性抜群の僕達ですから、相変わらず毎日のようにセックスして深く愛し合っています。
子供達も小学校に通う歳頃になって、今また叔母が僕の子供を生みたいと申し入れてきています。
まだどうしようか決めかねていますが、妻の望みを叶えてやるのも夫の勤めとの考えに傾きつつある今日この頃です。
併せて、僕達の正式な結婚について改めて話し合ってみようと思っています。
もし三人目の子供ができたとして、私生児にはさせたくないですし、二人の子に対しても正式な父親で居てやりたいですから。



--------------------------------------------------------------------------------
[530] 前の亭主 投稿者:mimi 投稿日:2005/06/25(Sat) 15:19

 妻は28か9。バツ1ですが子供はいません。
結婚してもうすぐ1年半になります。それなりに若々しく,
不満はこれと言ってありません。
 前の亭主とは半年ほど一緒にいて別れたのですが,その
ときのことを聞き出したのでここに書きます。
 前の亭主Sと付き合い,結婚が決まったとき,妻は処女
膜の再生手術をさせられました。もちろん妻はいやがった
のですが,「結婚するまでは処女であるべき」というSの
変なこだわりがあったこと,「自分だけの女にしたい」と
いうSの強い気持ちを言われてのことです。
 新婚旅行では3カ月ぶりのセックス。手術後1か月でセ
ックスはできるとのことですが,Sは初夜の儀式のために
妻に触れることはなかったのです。妻はずっとほっておか
れましたが,Sは適当に独身を楽しんでいたことでしょう。
 妻としては新婚旅行という一生で一番幸せなイベントの
総仕上げとして,そして長かった3か月のお預けの見返り
として期待が膨らむと同時に,初体験の痛みと出血を再び
味わわなくてはならない事への少しばかりの恐れがありま
した。
 妻の処女の場所を念入りに観察した後,儀式は行われ,
2回目とはいえ,痛みと出血をともなってSは妻に押し入
りました。Sだけでなく妻も新婚旅行のこの儀式には感激
したようです。本当の初体験ならばここで終わる所ですが
お預けを食っていた妻もSも新婚旅行の独特な雰囲気に盛
り上がり,何度も繰り返しセックスをしました。
 翌朝,妻も知らなかった2つめの儀式がありました。ベ
ッドの上で仰向けに寝て足を開かされた妻は下の毛を電気
カミソリで剃られました。結婚するまで何人もの男と寝た
お仕置きと,自分だけの女にするための儀式とのことです。
 現在も妻は下の毛がほとんどありません。前から見て両
足の合わせ目の少し上,わずかにみえる割れ目の3pくら
い上に500円玉を縦に3つ並べた程度の楕円形薄い毛が
生えていますが割れ目の両側の毛は全くなく,いわゆるパ
イパンです。その後毛を剃られることはなかったのですが
Sは頻繁に脱毛剤を使い続け,自然に生えてこなくなった
ようです。また,妻も不自然に毛が生えていることは恥ず
かしいので自分でも処理をしたようです。
 初めてそこを見たときは自分もすこし驚きましたが,男
にとってはない方が何かと便利なこともあり,むしろ前の
毛が生えている部分もない方がよい気になりました。しか
し,温泉などで裸を同性に見られるようなとき,毛がない
のはとても恥ずかしいらしく,剃らせてくれませんでした。
 


--------------------------------------------------------------------------------
[529] 妻は後輩にやられた 投稿者:だめ夫 投稿日:2005/06/20(Mon) 13:47

私の妻は、高校の後輩です。クラブ活動の先輩と後輩です。
入れ替わりであったため、妻の学生時代は知りません。
OB会で知り合ったわけですが、妻のほうから電話があり
交際をはじめ、結婚しました。
私が気になっていたことは、妻は誰に処女をささげたのか?
私が知っている人間なのか? 私の後輩がやったのでは
ないか? 結婚する前から気になっていました。
結婚前は、セックスは何でもありでしたので、嫌がったら
別れると言って、精子は飲ませるは、アナルまで、何でも
言うことを聞いていたのですが、誰とやったかは言いません
でした。しかし、高校3年生の時に初体験だとは言いました
から、その時の誰かにやられているはずです。
妻は、10年以上経過しても白状しませんでした。
でも、妻の友達から聞きだすことに成功したので、
じわじわと責めてやりました。名前をあげるとビックリした
様子で動きが止まりました。
私の後輩が、妻を食べていました。いい恥さらしです。
すべてを白状しろと言ったのですが、まだ、全部ではない
ので、お仕置きをしなければと考えています。
今日は、嫌がっているアナル責めを再び攻撃します。
妻の友達も私の後輩ですから、そちらを口説いてからは
すべて妻の行動は筒抜けです。
-------------------------------------------------------------------------------
[527] 幻・・・鍵 4 投稿者:幻 投稿日:2005/06/11(Sat) 06:59

 三日目

 昼からお互い別行動しホテルで夕方6時に合流することにし、私はマッサージしたりブラブラ歩いて見ると告げた。彼女は邦人デパート等やマーケットでアクセサリーや服を見てまわると言ってホテルを少し出た所で別れた。
 彼女の行動を追った、あたかも探偵はたまたストーカー紛いの行為だ。彼女の行動に怪しい点は無く、デパートを見たりカフェでお茶をしたりと全く問題がない、問題が有るとすれば私自身の行動かもしれない・・。少し目立つ彼女の胸へ視線を向ける男達は居るが声を掛ける人は居ない。結局三日目は彼女の行動に不信な所は全く無く終わった。
 4日目はチャオプラヤー川を船を乗り継ぎ、時に降りた先をフラリ見て周ったりバンコク郊外を少し散策し、5日目からの宿を探した。
 5日目から残り5日間は彼女の要望もあってカオサン周辺の宿にした。以前泊った安宿とは違い外国人が多いが、多少日本人も宿泊してる所で若干安心感がある。宿に荷物をおろし、私は疲れたので少し昼寝したいと彼女へ伝へ、夕方5時には部屋にお互い居るよう確認しあい、彼女は外へ出かけた。
 また尾行開始です。すると彼女は、去年男性からマッサージを受けたマッサージ屋へ直行。1時間と少し経過して彼女は出てきた(何となくキョロキョロした眼つきで落ち着かない様子)。
 カオサンロード沿いのアクセサリ−屋や雑貨屋に入ったりしてた時、一人の日本人らしき男性(20代前半?)が声掛けてる!?私はドキドキしながらその様子を眺めてると、何と2人が一緒に歩きだしてる?!(ヤバイ・・付いていってる)ナンパされてる。
しかもカオサンからトゥクトゥクに2人で乗り込んで何処かへ移動しようとしてる。何処へ?!!!
 私も慌ててトゥクトゥクを探し後を追ってくれと頼んだ。距離にして100m先には行ってしまって見失いそうだったが、私の只ならぬ様子に運転手も必死に追ってくれた。前の2人は話に夢中で周りの景色など見てく後ろから追ってる私に気付く気配は全く無い。
 30分は走っただろうか2人が下車した先は物静かな下町っぽい場所。男は彼女と手を繋ぎ、仲良さそうに寄り添って歩いている・・・(何してんだ、何処いくんだ?)
幻が見える・・・2人が建物に入って行くのが見えた。そこは古い3階立ての安宿らしき建物で、一階は小汚い食堂がある。
 迷った、入るべきか外で待つべきか。かなり長く感じたが10分も経たない内に挙動不審な私は建物に近づき中へ潜入した。
 2階に小さな受付がある。60才位のおじさんが「泊りたいのか?」と聞いて来たので「ジャパニーズ、メニー?」日本人は沢山か?と聞くと「ヌン」一人と言ってる様だ。
 部屋を見せてくれと頼みおじさんも一緒について来たが部屋を見て回った。部屋は2階、3階に各4部屋づつあるようで、中は稀に見る汚さ。トイレもシャワーも1つでシャワーの下の床などヌメヌメしてるし、部屋のベッドは病院ベッドのようで、壁には南京虫のような虫もいる・・。一泊100バーツ(300円程度)らしい。
 おじさんが「上の階に日本人が泊ってる」と指を上に差しジェスチャーで伝えて来た。私は上を見たいと言い、3階へ上がった。
 話声が微かに聞こえてくる・・・日本語だ。男と女の笑いながら話す声、確かに女の声は彼女。
おじさんに前払いで100バーツを払い隣の部屋を借り部屋へひっそり入った。外に面した窓は大きく開放されていて少し風が入ってくるものの汗がジワーっと滲んでくる。
 隣の部屋から声が聞こえる、壁に耳を付けるまでもなく窓から声が丸聞こえだ。
話の内容から男は学生で1年休学してアジアを旅してて、この宿に1ヶ月以上宿泊してるようだ。旅の軌跡を彼女に話している。(何も無く、ただ話しだけで終わってくれ!と願う反面・・・下は脈うっている、胸の鼓動も激しい)
 1時間は経っただろうか突然、モードが変わった。
男「この部屋暑いでしょーー?夜なんか寝苦しくて。○○さん(仮名で景子とします)景子さん汗かいてますよ!」
男「景子さんって色っぽいですよねー、何か俺変になりそうっす」
彼女「・・・・(笑い声)」

無音 何?何かしてんのか?壁に耳をくっ付けるたり、窓際に移動したり忙しなくする自分がいた。窓から微かに聞こえたきた
男「ハァアハァア〜汚いからこの水で流しますねハァアハァア〜」
彼女「大丈夫・・」
微かに聞こえてくる内容に私はミネラス水か何かでチン○を洗ってるのではと想像してしまった。そして・・

男「アハァア〜そう、上手だよぉ〜ア・・景子のも少し拭いていい?」
彼女「ァァァ〜恥ずかしい」

してる

完全にしてる

男「景子の胸大きいなぁハァハァハァデッケーハァハァハァ・・ツッバチュッパチュッポ」
彼女「気もちいい・・・○×△□(聞き取り辛い)・・ァァァハァ・・イイィ」
隣の部屋でスッポンポンの彼女が汗だくで男のモノを吸ってる、そして厭らしくトロケた大事な部分を曝け出し舐められてる。
 聞こえてくるのはひたすらベットが時折強く激しく時折ゆっくりとギシギシ鳴らす音、それに呼応するかのような彼女の激しい声、男が彼女を「景子・景子、気持いいか?」あたかも自分の女のように呼び捨てにする声。
通路に面した窓は無く中は声だけが交尾の様子を伝えてくる。真昼間から太陽の光が燦々と降り注ぐ部屋の中は恥ずかしいくらい明るく野生を感じさせる。

 長く感じたが30分は続いた交尾。

その後2人は部屋を出て行った。私はただ部屋の汚い病院ベットで、激しく脈打つ鼓動と皮膚から流れ出る汗を感じながら放心状態のまま横になっていた。
私は以前起きたドミトリでの幻や日本で真面目に私に一途な彼女、そしてたった今彼女がとった・・とっている行動がグルグルと頭の中で絡み合い、縺れていく。
 既に部屋が薄暗くなっていた、もうとっくに彼女と約束した時間も忘れ、6時を過ぎていた。
フラフラと外へ出て少し広めの通りに停まっているトゥクトゥクに乗り部屋に戻った。
部屋に戻っていた彼女は約束に遅れた私に少し腹を立てている様子だが、私が「遅れてごめん」と簡単な言葉に「もう今度は遅れないでね!」と簡単に許してくれる。(やはり何処かで私に対する罪悪感があるのだろうか・・)

 夕食を普通に食べ、普通に酒を飲んで、普通にお互いの昼の行動を嘘付き合い、普通に会話を白々しく交わし部屋にもどって寝てしまった・・・。

 普通で無かったのは その日はお互い身体を求め合わなかった点だけだろう・・・・・

隣で寝ている女は、私の女じゃなく、一人の女、時として嘘を付き、時としてメスになり、時として私に優しい情の深い女になる。

心と身体

心<身体 心>身体 心=身体 心≧身体 心≦身体

    心≠身体

複雑な思いの中、浅い眠りにつき夜は更けていった。



 




--------------------------------------------------------------------------------
[526] 幻・・・鍵 3 投稿者:幻 投稿日:2005/06/09(Thu) 01:37


 二日目以降の宿は現地で探す事にしてて、彼女はしきりにドミトリーに泊まりたがる。私もそこに鍵が在るとわかっていたのでドミトリーに泊まろうと考えたんだが、あえて中級ホテルに泊まろうと説得したのだ。旅行代理店で決めたホテルは水上バスが走る川沿いにある背の高いホワイ○パレ○ホテルで4日滞在予定とした。

 以前来た時にバンコクの主な観光名所は見ていたので今回はバンコクに馴染もうと考えてゆっくり時間を過ごそうと、昼は気ままに水上バスで適当な所で降りて散策したり、ぶらっとマッサージ屋に入ったりして過ごした。
 私にはある考えがあった、それは彼女と半日ほど別行動をする日を数日作ってみて、彼女の行動を観察する計画だ。3日目の昼に早速彼女に提案してみると彼女も同意してくれた。
 2日目の夜はハッポンのゴーゴーバーへ彼女と入ってみた。中は殆どが白人男性か日本人観光客の男性、たまに男女複数で入ってる人達もいたりしてる。お立ち台に鉄のポールがあったり、そこで裸同然で踊るタイの子。気に入った女の子を別室で行ったり、ホテルへお持ち帰りしていたり殆どはそれが目的の様だ。彼女も異国の暑い夜に大胆になっているようだ、日本に居る時と違って性に開放的になり妖しく色気が匂ってくる。Tシャツにしておけばいいのにタンクトップに短パンの彼女は一際目立つ。タイの子は小柄で胸が小さいのに比べ彼女は目立ち過ぎる。そのゴーゴーバーの中でも外人男性の視線は彼女の胸やお尻に向けられる。ねっとりと絡みつく様にな目線を送り続けている。日本人はチラッと見るが気を使って目線を切るが、外人は大胆そのもの。私がトイレにでも立とうものなら彼女の胸やお尻を触りにきそうな勢いすら感じる。彼女もそんな目線を嫌がる事なく逆に胸の谷間を強調したりお尻を後ろに大きく突き出す座り方をしたり、挑発して楽しんでいる。何とも動物が交尾を求める求愛のポーズそのもので単に一匹のメスと化してるようにも見えた・・。
 


--------------------------------------------------------------------------------
[525] 幻・・・鍵 2 投稿者:幻 投稿日:2005/06/06(Mon) 21:39

 タイ国際空港、ドム・ムアン空港に着いた。安い往復航空券だけの旅、到着は夜の10時近く。その日泊まる宿は日本からネットで手配していたハッポン近くのホテル。一泊3000円位で中近東人が多く泊まっていて妖しい雰囲気がしていた。空港からは、バスだと到着ターミナルからの乗り継ぎが面倒だったり不便なので、夜も遅いしタクシーでホテルへ直行。ホテルで遅いチェックインし荷物を部屋に置いて外へ出たころは夜の12時近く。ホッポンの露天は慌しく店仕舞を始めている、道の両脇のゴーゴーバーは活気を帯びて日本人観光客や外国人観光客なども多く店へ入っていく。カップルにも話しかけている呼び込み。私達は初日の夜なのでハッポン入り口にあるコンビニでアルコール・水、軽食を仕入れ部屋へ戻った。風呂に入り先程買ったビールを飲みながら明日の予定を軽く立て初日の夜は過ぎていった。夜中に彼女が出て行く気配も無かった・・・鍵は落ちてなかったらしい。


--------------------------------------------------------------------------------
[524] 幻・・・扉の鍵 投稿者:幻 投稿日:2005/06/06(Mon) 20:58

幻影さんロシさん感想有難う。

その後については長くなりそうですが色々書いて行きたいと思います。私は何処かでトラウマとなってるみたいで、そのトラウマを掻き消す為にも似た経験の人々の投稿を探したり、様々な人々の裏の情事を見ながら落ち着きたかったのかもしれません。

 さてその後も長くなりそうですが、書こうと思います。

 旅行の話が出た時に妻に、あの夜の出来事を疑惑として聞いたりしますが、絶対に何も無いと言い切り、あたかも何も無かったんだ幻だったと錯覚するぐらいです。私が見たままを妻へ伝え問い詰めれば良いのだろうか?済んだ出来事は変わらないし妻の本質も変わらないだろう、ただ彼女の本質に蓋をするだけで問題の解決には繋がらないと思い問い正ず済ませようと考えている。

 旅から帰ってきて彼女の見方が随分変わった。今までの浮気などしないと思っていた存在から何かの切っ掛けで、その扉が開き淫乱なメスに豹変してしまう。その扉を開く鍵、彼女の鍵は何なんだろうと探る日々が始まる・・・。

 まず日常で簡単に出来る事を幾つか考えてみた。土曜の夜に食事に誘い待ち合わせの時間が過ぎた時に携帯に電話し、「仕事で急に行けなくなり、遅くなりそうなので泊まりにも行けそうにない」そう謝り伝え、その後の彼女の行動を観察してみることにした。勿論私には見えるが、彼女には気づかれない位置で電話していたのだが。私はあの幻以来大きく変化していた。以前なら彼女が友達と遊びに行くと言っても旅行でも普通に納得していたが、その度に良からぬ妄想が膨らみ出す。
 私は彼女を影でストーカーのように観察するのも非日常的行動も厭わなくなっていた。

 待ち合わせ中にも声を掛けられたり、キャッチに声を掛けられたりしていたが断っていたようだ。携帯電話の後、デパートで過ごし駅へ向かい帰宅し、何も無い・・。その後もそんな状況を作ったが同じ様に真面目ないつもの彼女なんです。友達との飲み会や、休みの日彼女を一人にし一日ストーカーしていた事もあったが何も無い。彼女の鍵は何なんだろう・・・鍵を探す方法を変えてみた。国内旅行で悪いとおもいつつ、彼女を一人にしてみたり、夜飲みすぎた振りで何もせず一人先に寝た振りしても彼女は大人しいままで変化が無い。もう日本には鍵がないのか・・・?

 そうなんです・・、やはり海外旅行に鍵があると考えたのです。翌年彼女にタイでの旅を思い出し、また旅しようと誘ってみました。するとどうでしょう「タイは安いしマッサージも気持いいし食事もいいよね!!行くなら経済的に個人旅行で安宿にしよう!!」ノリノリです・・・。

 唖然としました、心臓の鼓動が旅其の物の期待より彼女の鍵を見つける何とも言えない鼓動として打ち始める。

 私は無理して10連休を彼女と調整して旅にでることにした。彼女は食べ物から観光地情報、旅先での出来事が紹介されたホームページを読み漁ってました。勿論、安宿(ドミトリ)の情報もしっかり探し私に「ここなんでどう?日本人も少ないさそう、ここは日本人が全然いない」「このビーチ周辺は外人専用ね。この辺いいんじゃない?」

 積極的です。以前の旅より異常に積極的になっています。旅の話が出た頃からか・・・私の先入観からか彼女の夜の燃え方が異常に激しかったように見える。私のモノを喉に達するほど咥え込み、ジュルジュル言わせ吸い込む。

 「お前、口でヤルの上達したな・・そんな奥までやった事なかっただろ」

彼女「気持いいかな〜と思って試してみただけだよ。いいでしょ?」
 
 確かにあの出来事以来、彼女の夜は野性味を帯びだしたが旅が近づくにつれそれが顕著だったように思う。

旅が始まる

 
--------------------------------------------------------------------------------
[523] 幻であってくれ・・・6 投稿者:幻 投稿日:2005/06/04(Sat) 11:05

妻は昼まで寝たいそうなので続けます。

 最後の夜
 
 その度に胸がユッサユッサと揺れる姿が。一心不乱に男の物を唇で舌で口の中で確かめる様に崇拝するかの様に続けている。時より男の物はビクンビクンと脈打つのがわかる。袋まで舐めまわし、手は握りきれない物を擦って唾液で濡れたモノはヌチャヌチョ音を立てながら擦れてる。男は上を向き「オオオゥゥゥゥイヤァァァスゥゥゥゥサック」その声に反応するように舐め続け、今度は男が下になり69の形になって、彼女の胸が男の身体に垂れ下がり乳首は男の身体を愛撫している。彼女のアソコがハッキリこちらに向けられ男の舌が舐めまわし吸いクリを舌で激しく転がす姿が見えている、指を出し入れしながら。彼女は音は激しく立てながら男のモノをジュッポジュッポ言わせて舐め吸いして、感じたときに「アアアァァァッァイイイィィィィ・・・アッ」その度に彼女の身体はビクンと反応して男の身体に垂れ下がった乳が乳首が男の身体を愛撫し、男は手のひらで彼女の大きく柔らかい桃尻を叩いたり握って広げたりすき放題楽しんでいる。鮮明に脳裏に焼き付けられたその光景は何度も何度も繰り返し思い出される度に脳裏に深い記憶として残されている。

 男は何やら話しかけている、多分入れるぞと言ってるみたいだ。寝ている彼女は大きく股を広げ、男は更に両の手で足を広げモノを彼女の割れ目に押し付け何度も何度も擦りつけ中々入れようよしない・・彼女の手が男のお尻をさすり入れてくれとせがんでいるようだ。信じられない、あんなに淫乱なメスだったとは・・。割れ目擦れるモノがヌチャヌチャと音を立て、彼女は激しく要求しているようだ。その時聞こえてしまった

彼女の「入れてぇ〜、早く来て。入れてぇ〜・・」日本語で

男は乳を吸ったり揉んだりしながら中々入れようとしない

「欲しいのか?欲しいのかこのビッチが」そんな英語だったろう聞こえてきた

 目を疑った、次々と目を疑う光景が。彼女の手が股ぐらから覗いたと思ったら男のモノを握りしめると自分の穴に入れようと必死になっている。男か面白がって少し抵抗してクリを弄ったりして、彼女は激しく悶え「お願いプリーズプリーズギブミー」変な英語まで使って必死に催促してる。そしてとうとう自分の手で穴の入り口まで向かえると男は激しく思い切り奥深く一気に挿し込んだ。ズブジュブジュといやらしい音と共に彼女の悶絶する表情と声。このときの声は絶対隣の隣にまで聞こえる声だったろう。

 繋がった股間と股間は激しく擦れニュチャヌチャヌチャヌチャ音がする。彼女の腰がうごめいている、私にはそんな経験はないが男にはそれをやっている、自然と腰が動いているようだ。
ツッコンチュッパニュッパニュロニュロチューパ
これほどヤラシイ音を立ててキスしているのも見たことが無い。男の背中は汗で光っている、股間も愛液と汗でベチョベチョになり男の袋もペタンペタンと彼女のアナルを刺激している。彼女の手が挿し込まれた男の棒を、刺さった部分を確かめる様に触ったりもしている。異常だ、動物そのもので人間とは思えない程の光景。騎乗になると彼女の表情が完全に見えた、全くの別人の姿、鼻水まで垂らしてそうな勢いで口からヨダレが垂れ目が薬物中毒者のそれのようにトロケ、胸を上下左右に振り乱し乳首は勃起して乳輪まで勃起しきっている。彼女の「イクイクゥー」そんな声は男には何も通じていない。彼女は何度もイッテるようだ。
 何を思ったか男は立ち上がり彼女も立たせこちらに向かってくる。とっさに下にかがみ込んだ。男は彼女を小窓の枠に手をつかせ立ちバックを始めた。もし覗けば彼女と私は僅か50cm位にまで近づく、目のその前で彼女の狂った表情が見れる・・・・駄目だ立ち上がれない。彼女の声とパンパンと結合する音、そして私のドクンドクン脈打つ心臓の鼓動が脳を掻き乱す。
 声が遠ざかりベットのキシム音、先程まで立ち上がれなかった足が嘘のように瞬間反射的に立ち上がって覗いていた。またバックだ、尻を両手で揉んだりペシペシ叩いたり、広げたり揺れる胸を揉んだり摘んだり思い切り骨盤を手で握り自分のモノを叩き込んでいる。

 おかしい、怪しい絶対怪しい、タフ過ぎる・・絶対バイアグラか何か使ってるに違いない。

 正上位になると男は彼女の足を肩に掛けて彼女の背中が丸くなるくらい前に押し自分は足を開きゆっくり出し入れしている、目を皿のように血走り凝視した、ハッキリ結合部分が見える、あたかも見せ付ける様なくらいハッキリ見える。

ニュリューーーっと完全に奥まで入れて感触をモノで味わってる、男の口が彼女の窮屈そうに盛り上がった乳を吸っているようだ、チュパチュパ音が聞こえてくる。またツーコンツッパチューと得体の知れないキス音まで聞こえてくる。もう私は拷問なんだか何だか分からないが脳は完全ヒートして心臓が喉から飛び出そうとはこの事だろう。
 男が自分の指を彼女の口元へ持っていった時彼女は激しく舐め吸いしている。
 男は彼女の股を大きく広げ両手を彼女の尻に下からまわし、尻ももを手でワシ掴みにして腰を激しく振りだした。声も激しくなり彼女もキテキテイイイイキテと言い出した。彼女の手は男のお尻を摩ったり背中を摩ったり忙しく動かし凄い勢いにベットがギッシンギッシン音を立てている。
男はモノをニュプヌポっと音を立てる様に抜くと
「アウゥーーウゴゥーウウゥゥゥスススゥウゥゥゥウアアァァスゥゥ」と激しく声を上げる
 白い液が激しく物凄い量で飛び散っている
まただ・・彼女の手がモノを激しく擦ってる。男はモノを彼女の顔に寄せると彼女は亀頭を舐めまわし吸って名残惜しそうに擦り続けている。
 男は椅子に裸のまま座りタバコを吸い出した。汗だくで身体中がベチョベベチョになってる彼女の汗も沢山混じってるだろう。男のモノは立ったままだ。やはり怪しいバイアグラだろう。若干うな垂れているがまだ入れれる状態のままだ。彼女に古いタオルを渡すと彼女は自分で身体の汗を拭きとり黙々と下着を付け服を着ている。
 私は部屋に戻ろうとした時、男がまた彼女に近づき激しくキスをしたり、Tシャツをまくしあげ乳首に吸い付きだした。もう何をやり続けているのだろう・・。彼女も男のモノを手で握って擦ってる。しかし多少フニャフニャしだして立たないようだ。彼女の耳元で何か囁いていたが何を話していたか判らないが、彼女は「トゥデイ、トゥデイジャパン」と言ってるので大体わかった・・・。私は部屋へゾンビの様に戻った。
 彼女はそれから数十分後に戻ってきた。私は起きていた・・・寝た振りが出来なくタダタダうな垂れるしかなかった。放心状態のままベットでタバコを吸い彼女を待った。
 彼女は部屋に入るなり私を見てビクッとしたように見えた。
 「お・起きてたの?」「何してたの・・?」伺うように聞いてきた。
私は言葉を完全に失い、ただタボコを吸っていた。

彼女は「シャ・シャワー浴びてきた」「今日は最後の日だし早起き・・早く起きてたかった」「結構熟睡できたし・・」

次々と彼女は言葉を発し、私の言葉を待っている。と言うよりバレタのではと必死に伺っている。

私は「外に出て探したんだよ」そういうと

彼女は「さっき出たばかりなんだけど、シャワー浴びてただけだよ・・何時から起きてるの?」

私は「さっき起きたばかり」そう言ってしまった

彼女の表情が一瞬にして変わった。慌ててた表情から落ち着きを徐々に取り戻し考える作業を出来る余裕が伺える。

彼女は今日の出発までの予定を早口で早朝から喋りだし私に違う事を考えさせようとしていたようだ。

朝チェックアウトを済ませギラつくバンコク市内へ出た。男には合わないで出れたのが幸いだった。もし合ってたら自分の良からぬ衝動的な行動を自分でも予測出来ないくらいにまでなっていたからだ。自分の脳が衝撃的なことを自然に掻き消そうと働いてあたかも平常心で行動してそうだが、彼女があの男と目線を合わせ、男が微笑んでいたら私の脳の制御機能は完全に崩壊して今頃タイの刑務所に服役していることだろう。
 バンコクは最終日までギラついていた。沢山の汗、彼女も最後まで空港に入るまで汗で妖しく滲んでいた。

その後は 機会があれば書きます、長々と誤字脱字だらけで申し訳ありませんでした。





--------------------------------------------------------------------------------
[522] 幻であってくれ・・・5 投稿者:幻 投稿日:2005/06/04(Sat) 08:40

 書いているうちに堪らなくなり妻を抱いてきました。今妻は熟睡してますが私は興奮で寝れそうにないので書き続けようと思います。

最後の宿泊

 結局殆ど一睡も出来ないまま悶々と朝を迎えました。その間3度も先ほどの幻を回想しながら自慰を繰り返し、それでも興奮が冷め切らない。
 朝9時ごろ彼女はようやく起き、何事も無かったかのように洗面所へ向かいました。30分は過ぎたでしょうか彼女が戻って来た時、髪が濡れていたので聞くとシャワーもついでに浴びたらしい。
「昨日の夜入ったのに朝も?」

彼女「寝てて寝汗かいたのでサッパリしたかったから」らしい。確かに扇風機だけで寝汗はかくが、私はわかっていた。

 ドミトリー(安宿)を出てカオサンにあるカフェに入り軽く食事をとりながら昨晩の事について幾つか聞いてみることにした。私としては自分の中で、彼女は最初は拉致同然に連れて行かれ、無理やりヤラレたに違いないと納得させたかったからだ。どうしてもあの中年白人を自ずから求めた、同意の上で求めあったんじゃないと思いたかった。出来れば幻を見ていたと、彼女はずっと部屋にいたのに悪夢を見ていただけだと思いたかった。なぜなら彼女は普段の彼女と何ら変わりなく何の表情も変えず変化が全く見られないからだ。しかし何かは現実にあったようだ

 昨晩何処行ってたの?シャワー浴びて外散歩してたんだよね?

 彼女「そう、この辺そんなに治安悪くないし最初はベンチで座ってゆっくりしてて、それから少し散歩したの」

私「いくらなんでも夜中に一人で歩くなんて襲われたらどうすんだ」

彼女「でも同じドミトリに泊まってる人が一緒に散歩してくれたから平気だったよ、・・・・・何も無いよ!ただ外で歩きながら話してただけだから」 私「誰だよその人」

彼女「何度か話しかけてきてた中年の人・・・ちょっと待って私があんな人と何かあると思ってるの?馬鹿じゃない!」
少し呆れた口調で話す彼女が今までイメージしてた私だけの彼女から遠い存在に思えた。私は昨晩見た出来事を話して問い詰める勇気がなかった、何故ならそれを話して破局したくなかったからだ。今まで付き合ってきた女性の中でも身体は特に一番いい、性格も悪くは無い。愛していたんです。

 私はとにかくもう2度と一人で外出しないで私と一緒に出かけてくれとお願いして彼女も納得してたようでした。しかし彼女は間違いなくあの男と話をして合意で男の部屋へ行ったようだ。何かを期待して下半身は濡れ濡れで大きい男根を期待して部屋に行ったのだろうか・・・・一匹のメスとなって。

 その日は明日帰る予定もあってお土産を買ったり、自分達の思い出の物を買ったりとショッピング三昧な一日になり、買い物が終わった時は既に夕方になってました。ドミトリに戻り買い物を部屋に一旦置いてカオサンで夕食とることしにした。その時彼女がまたあのマッサージ屋に行きたいと言い出した。私はあそこは経験したから違う所に行こうと誘うのですが、彼女はあそこが一番安いしと食い下がるので私は次来た時にはまた行くからと言い違う場所(女性がマッサージしてくれそうな店)へ行くことにした。でも今から考えればあんなマッサージくらい昨晩の事に比べれば何とも無いのに異常に男性に近づけたく無くなってしまってました。

 マッサージを終えてコンビニでミネラルウオーターやお菓子、ビールを3缶買ってドミトリへ戻ったのが夜の10時近く。部屋で明日の荷造りを済ませ、パスポートや貴重品を確かめてビールを少し飲んだ。彼女を早く寝かしつけようと2缶ビールを飲ませる、普段からアルコールは弱い方だったので彼女は少し酔いが回っていたようだ。しばらくして彼女は先に寝てしまった。私は寝ている彼女を部屋に残し、鍵を掛けシャーワー室へ向かった、奴がベンチに座っている・・・。私と目が合うとそ知らぬ顔で背伸びしてベンチに腰掛けていた。私は猛烈に怒りと興奮が襲って来て犯罪一歩前だった。その時奴が笑ったりしたら殴りかかっていただろう。奴は多分彼女が来るのを期待したに違いない。

 シャワーを終えてベンチを見るとそこには男の姿は無かった。部屋へ戻り、寝ている彼女を猛烈に犯してやりたくなった、彼女をヒーヒー言わせたかったんです。彼女も興奮して受け入れてくれ、今までに無いほど私は燃えました、肛門まで舐め、あそこの奥にまで舌を入れて液が無くなく程吸い、ちょっと動くだけで大きく揺れる乳をコレでもかと揉み、吸い痛い位握って汗だくになりながら激しく求めあった。彼女は少し驚いた表情で「どうしたの?今日は激しいね」私は「旅先だから環境が変わってせいだろ・・それにお前は色っぽ過ぎるから」彼女は少し満足して表情だった。私もその表情で少し昨晩のストレスが抜けた気がした。それから2人でシャワーへ行く、今回は絶対に何も起こらないようにと私は3分程でシャワーを切り上げ彼女を外でがっちりガードしてたんです。
 部屋に帰る途中、違う部屋から外人カップルの声がしてて2人で足を止め少し聞き入って「まるで洋物ポルノだな」何て話しながら部屋へ戻ったのは2時過ぎごろ。ベットに横になったと同時に私の記憶は飛んだ、昨日がから殆ど寝てなく、過度に精神的ストレスもあって即氏状態。それから一度夜中の4時半くらいに暑くてうっすら目が覚めて隣の彼女を見てると・・・・・・・・・。

  居ない  ベットに彼女が寝ていない 存在が無い 消えている

私のその時の感情は複雑すぎて言葉で表しようが無い程でした。何故だ?何が?何何何・・私が気付いたときは既にあの男の部屋の前に立って居たんです、無意識状態で部屋まで一直線に走ってた。部屋の窓が閉まってる、このまま部屋をブチ破ろうか?ノックしようか、もし彼女が居なかったら朝の4時半から大失態だ。窓をこじ開けて覗いて見たい、そんな衝動に駆られ窓を開けようとするが古くて開きづらく音で気付かれれもまづい・・一度部屋のドアに耳をくっ付けてみるが何も音がしない、時よりベットがギシ、ギシ、ジュジュジュ?「イヤァーースゥーモォーァモアハード」何かしてる。

 でも彼女じゃないと言い聞かせながら祈る気持で無理やり窓を開けようと試みた、もう気付かれたら何て頭に無かった。スーススとカスレた音で窓だ3cm程開いた。

 そこには全裸で男のデカイ物を舐めたり外側を唇でなぞってる彼女の姿があった。男は彼女の胸をソフトに撫で回したり揉んだり乳首をつまんだりしながらしゃぶらせている。片方の手は彼女の背中を撫で、皮膚感触を味わう様に首筋から耳まで指で確かめている。彼女はその度に目を見開き完全に男の物の虜になって身体をブル、ブルッっと振るわる、その度に胸がユッサユッサと揺れる姿が

 それからの内容は書くのに時間が必要なため次回書きます、妻が起きてきそうなのでこの辺で。





 



--------------------------------------------------------------------------------
[521] 幻であってくれ・・・4 投稿者:幻 投稿日:2005/06/04(Sat) 04:17

 残りの一週間は安宿と決めてた私達は日本人も多く泊まる宿にとりあえず決めました。若い日本人が多く色々旅して来た話など聞けて楽しい時間が過ぎたのですが、何か物足りない。外人とのコミュニケーションは私も彼女も英語が下手で殆ど出来ないのですが、せっかくだから日本人が居なさそうな安宿に今度は泊まろうと話し合い残り4日の計画をたてました。治安も思ったより悪くなく夜一人で歩いても安心な感じで、私は一人マッサージを受けてる1時間、彼女はショッピングなど平気になっていました。

 10日目

 そこは1泊300バーツ、扇風機と小汚いベットがあるだけの部屋。トイレもシャワーも共同、しかもシャワーの水が冷たい。部屋には蚊が飛んでて、日本から持ってきた蚊取り線香をモクモクと立てた。その間、外を見てまわることにした。そこは外人だらけ・・学生っぽい人から世捨て人みたいな外人(多分マリファナか薬でもやってるんだろう)もいた。内心怖いのと、全然違う世界に飛び込んでる好奇心で刺激は強かった。そんな外人とすれ違う時、気さくに「ハロー」と言う人もいれば珍しそうに挨拶する人。露骨に彼女だけに挨拶して身体を舐めるように見る人など色々いた・・・。私達は最後の4日をここで泊まることに決めた。

 学生っぽい人達とは意外に身振り手振りで少しのコミュニケーションがとれて何となく楽しい時間も過ごせたんですが、バンコクに常駐してそうな外人はどうも彼女としきりに話したがり、彼女が一人で外へ出かける時や、ちょっとした隙に話かけているのが心配でならなかったんです。

 最初はシャワーの時も一緒に連れ立って、彼女が終わるのを外で待って周りを警戒しながらガードも固かったのですが、慣れって怖いですね。

 忘れもしませんあの光景・あの音

残り2日の夜。私たちは中国人街で水槽から活きた海老をその場で焼いてもらったもの等を食べ、軽くシンハービールを飲み宿へ帰った。私は海老のうまさや、これまでの旅を振り返ってビールを若干飲みすぎてしまったんです。宿へ帰ったのが夜の11時過ぎ、私はベットに倒れるように横になってしまった。彼女は身体が汗で気持悪いからシャワー浴びてくると言うと部屋を後にした。今までなら絶対ガードしに行くのですが旅を振り返ったり、これまでも危険な事は一切なく、その宿には外人の女性も多少泊まっているのも確認していたせいか安心しきっていた。それから私は寝てしまった・・・目が覚めたのは12時を過ぎ1時近くになっている。部屋には私一人、ヤバイ、彼女が居ない・・・・。もう先程までの酔いが心臓の激しい鼓動でかき消され、足は宙に浮いてしまい、とっさに事件か何かと色々頭をよぎり部屋の鍵もかけず(部屋にはパスポートや大事な物も沢山あったがそんなのは一切頭になかった)部屋を出た。

 コンクリートで出来た2階建ての長広い建物を通ってシャワー室へ向かうが誰も居ない。中庭みたいなところのベンチにの誰も居ない。部屋にはエアコンは無く扇風機が有るだけなので部屋の小窓は開けている部屋が多く私は一部屋一部屋覗く様にして探した。まさか連れ込まれてレイプされているのではと嫌な予感がしたからだ。

 ・・・・いた パニックで足がすくんでしまった。心臓の鼓動だけはドクドク打ち、喉に心臓があるかのように喉まで脈打っている。そこに彼女と無精ひげの中年太りした白人の男の姿が。

 そうです、もうすでに繋がってました。しかもバックスタイルから彼女の大きく柔らかい尻に思い切り打ちつけ、その男は「ウゥーーースゥゥゥーーーアァーー」言いながら打ち付けている。止めたかった、部屋に入り込んで止めたかった。でも彼女は「イイイイィィィアアアァァァ気持いい」・・・・信じられない 幻ですよね。絶対幻に違いない。

 私は足が完全に動かずただただ見ていた。心臓の鼓動だけは激しさを増し喉が口がベタベタする。

その光景はコマ送りの様に鮮明に残っています。バックから突かれ彼女の大きく柔らかいわりに張りの有る胸はブルンブルン揺れ、おっぱいで拍手しているかのように見える。その両乳を後ろから突きながら手でわし掴みにしたり、引っ張ったりしている、乳首だけひっぱったりもだ。コマ送りの様に覚えてる。
 そして彼女を横にして横バック、その時は彼女は向こう向きで表情は見えなかったがかなりよがっている。喜んでいるんです。騎乗にさせると下から両手でムギュっと握ったり、叩いたり乳首を引っ張ったりやりたい放題されている。時間の感覚が全く無くなってしまっていた。周りの音は全く聞こえず聞こえるのは男のウースー言う声や彼女の狂った声。正直今まで聞いた事がないほどヨガッている。騎乗で彼女の乳を引っ張り上体を自分の方へ寄せて、頭を思いっきり押さえながらキスをしている、しかも彼女も舌をベロベロと動かし口の外で中でグルングルン絡めあってる。唾液の交換を喜びの中、野獣の様に行っている。すでにどの位時間がたったか感覚が無い。
 男は起き上がり彼女の上に乗って結合部分がハッキリ見えてしまった。もう駄目だ、大きいし長い。ストロークが激しい。彼女の部分は物凄くタップリ咥え込んでる。しかもあの身体に・・・。音が頭から離れない・・「ズピチュ・ズピチュペパンペパングチュニュグチュニュ」窓から5m先でボリュームあるメスとオスが交尾している。私の彼女なのに・・・。浮気などしたことも無いと思っていたのに。正上位になってからがまた長い時間が過ぎる見え辛かったが彼女の大きい胸に吸い付き、揉み楽しんでいる。そして男の腰が激しくなり声もいっそう激しくなるとズプズポっと抜き彼女の顔に寄せた。生だ・・・・・付けてない。ゴムがつけてない・・。しかも思ったより長く太い。多少出たお腹の下の長い物を彼女がシゴイてる。擦ってたんです、すごい早く手を動かして「出して出して」と声が聞こえてきそうな程擦ってる。男は達した、凄い勢いで彼女の顔にかかってる、その後彼女がとった行為がまたキツかった。口を開けたんです。そして飛び散ってる精子が出てる最中に口を亀頭に持っていき咥えてる、吸ってる。完全にイカレたメスになってる。その後男は彼女から離れると満足そうに微笑んで椅子に座って何か吸い始めた、マリファナだろう。彼女はそそくさとパンティと短パンを着て下着を身につけ始めた。私は急いで部屋へ戻りった。それから時計を見るともう2時半・・・もうすでに目撃してから1時間30分がたってる。その前を考えると2時間はやりっ放しだったのどうろうか。もう幻を見たかのように部屋のベッドに座り込むと数分も経たないうちに足音が近づいてくる。私は慌ててベットに横たわり寝た振りをした。
 彼女が戻ってきた。
私は寝ぼけた振りで起き上がる(全然目は血走り心臓はドクドクしたままで下は立っていた)

彼女に聞いてみた「何やってんの?もう3時近いのに・・」

彼女「シャワーを浴びて気もち良かったし外で散歩してたの、貴方イビキかいて寝てたたし起こすの悪いと思って。大丈夫治安悪くないし」

私「危ないって!絶対危ない!もう絶対外でるな!(かなり怒った感じだったろう)」

彼女「ごめんごめんもう絶対出ないから」

私は我を忘れて彼女に飛び掛りベットに倒して胸を揉んだ、Tシャツをめくろうとした。そしたら彼女が激しく抵抗して、その場で格闘してしまう。何か変化状況。結局彼女は今日はカンベンしてと言ってベットで寝てしまった。私は・・一人でしてしまったんです。

 まだあります  次の機会に


--------------------------------------------------------------------------------
[520] 妻33は昔ヤリマンでした 投稿者:いわき太郎 投稿日:2005/06/04(Sat) 03:43

妻から告白されただけでも、私に出会う前に100人までは数えていたけど…正直言って怒りを超えて興奮してしまった。その相手の殆どがナンパ男でナンパされる=セックスまでヤルものと思っていたらしい。車 路地裏 カラオケbox ホテル 自宅 等…時々複数相手に廻されたり3Pもシタらしい。この告白は逢う前の事だし怒らないから…と言って徐々に聞き出した。その中の話しに3Pしてる時に携帯に当時の彼氏から電話がかかって来て、ズボズボされながら電話の彼氏にはバレないように話しをしたの…おかしい!妻が携帯を持ったのは自分と付き合ってからです。
私「彼氏には今だにバレてない?」
妻「うん!バレてない」
私「その相手とは何度も3Pしたの?あとは彼氏にバレそうなエッチしたの?」
妻「ん〜何度ね…彼氏と電話で話しながらバレないようにエッチ…ぐらい」
私「そうゆーのに興奮しつたんだ」
妻「結構ね!」
私「だから時々様子が変だったんだな」
妻「え?昔の彼氏の話しだよ」
私「携帯持ったのいつだよ?俺と付き合ってからだろ!」
しまった!という表情でいる妻


--------------------------------------------------------------------------------
[519] 幻であってくれ・・・3 投稿者:幻 投稿日:2005/06/04(Sat) 02:44

 マッサージ屋(行った事がある人はその店が事実存在することが判ると思います)を出てカオサン通りのカフェでお茶することにした。もう私は彼女が受けたマッサージが気になってしょうがなく、彼女を質問責めにしてしまう。

 太ももの付け根揉まれてた時、触られたよね?胸触られなかった?お尻も揉まれた?何か感じてなかった?当然彼女は否定するばかり。ただお尻は揉まれたけど変に揉まれてないと言ってた。あの桃の様なお尻を揉まれたと思うと・・・胸の揺れを乳首を見られたと思うと・・・もしかしたら大事な部分にも触れて、彼女が感じたのではないかと想像しただけで早く宿を探して抱きたく仕方の無い衝動にかられたのを覚えてる。
--------------------------------------------------------------------------------
[518] 幻であってくれ・・・2 投稿者:幻 投稿日:2005/06/04(Sat) 02:34

 7日目の朝ホテルを出てカオサンまでタクシーで行き(全然バックパッカーじゃない)、背中に真新しいバックパックを背負い、バックパッカー気取りでカオサン周辺をウロウロ歩き安宿を見てまわったのですが何とも日本人が多い・・。しかも部屋が汚い(エアコンなど有るわけも無く、シャワーもトイレも共同で思い切り汚い・・・これが当然なのですが・・・)。

 歩き疲れた私たちは1時間180バーツ(約600円程度)と書かれたマッサージ屋の看板に引かれて入ることにしました。店は2階にあり部屋は大部屋で15畳はあろうかと思われるとこにマットみたいな敷物が幾つも敷いてありました。そこでは殆どが日本人客がマッサージを受けており少しの安心感と国際色を味わいたかった期待はずれと入り混じった心境。そしてマッサージを受けることになるのですが・・・マッサージしてくれる人が男。しかも彼女も男の人に当たってしまいお互い並んで受けることになったのです。

 部屋を見渡すとマッサージの人は男と女の人が半々くらいだったようです。彼女も私も病院服みたいな着物に着替えてマットに寝そべり極普通のタイ式マッサージを受ける事になるのですが、彼女の胸が・・・ノーブラ?薄っすら乳首のポツリが見えるし揺れる・・・。かなりパニクッテしまい、彼女に 小声で「お前なんでノーブラ何だよ!」とヒソヒソ話と彼女は「だって楽だし男の人だと思わなかったから・・」と答えます。隣が気になって時々隣の彼女を見ると手等をマッサージされる時には大きく揺れるし、そんなに足の付け根まで揉むのか!?って位揉まれている・・・。彼女の表情を伺うと普通に気持よさそうにしてるのだが時折見せる口元の緩みが気になってしょうがない。見てはいけないと思いつつ彼女をマッサージしてる男をみると確実に目が興奮してる、しかも揺れる胸を凝視してる。正直途中で彼女を連れ出したい気持で何度も考えたが周りで男性に受けている日本人女性もいたので不自然に出るのもと辛抱した。しかも私をマッサージしてる男と目が合うと彼は少し笑ってる・・。多分隣の彼女を気にしてる私を見透かしていたのでしょう。タイ式マッサージの最後はタイ独特のストレッチをするのだが、嫌な予感が的中した。上体を反らすストレッチの時、彼女の胸が思いっきり強調され乳首は綺麗に立っている。上から彼女の強調された胸を凝視する男と、私をマッサージしてる男まで胸を見てるし最悪。臆する事もなく、「彼女の胸大きいね!」とジェスチャーまでして笑ってやがる。何ともあっけらかんと・・。そしてマッサージは終わった。




--------------------------------------------------------------------------------
[517] 幻であってくれ 投稿者:幻 投稿日:2005/06/04(Sat) 01:55

 私は34歳、妻は29歳で子供が一人います。妻は身長158cm、体型はイエローキャブの根元はるみを若干ぽっちゃりさせて顔は可愛い感じです。顔とアンバランスな身体に魅了されて付き合いました。
 今からお話する実話は今から5年前の話です。手が震えています・・、未だに夢であったと自分に言い聞かせている毎日でトラウマにまでなってます。

 彼女と私は旅行が大好きで日本国内から海外ツアーと年に2度は旅行していました。そんな時、結婚する前に一度2人でバックパックで旅をしてみようと話し合い、旅先を初心者でも出来るタイに行くことになったのです。結婚して子供が出来たら旅行も今までのように出来ないし経済的なものもあるので最後の冒険旅行で結婚前を〆る旅をしようというの旅の始まりでした。

 彼女と私の付き合いは極普通だったと思います。でもまさか・・・。

 まずはバンコクへ行き、地元の旅行代理店で格安の宿を探してもらいました。なんと一泊3000円で泊まれる!しかも連泊するともっと割引してもらえるらしく1週間同じ宿で18000円!!しかも朝食バイキング付き!その宿に行ってみると、何と高級感の有るホテルでした。日本なら軽く一泊一人1万はしそうなホテル。どこがバックパックなんだろうとお互い照れ笑いしながら一週間があっという間に過ぎました。

 旅の期間は2週間、最初の一週間はカイサン通りはハッポンの露天(両脇はゴーゴーバーが並び、中は水着で踊るタイの子が見えていた)を見たり。トゥクトゥクに乗って市内の寺院を見たり(時折ボラれながら)しました。

 そしてタイでやってみたかったのがタイ式マッサージ。最初に行ったにはハッポン近くの有名なマッサージ店で芸能人の○川○一(紅白で派手な衣装着てる人)の写真が店何に飾られていた。そこでは足壺マッサージ、1時間日本円で1000円300バーツ程でした。

 それから全身マッサージを有○温泉と言うマッサージ店にもいったのですが、マッサージの途中、時折私の股間をサワサワしてきたり(絶対わざとです)してきます。当然私の物は勃起して・・・。そこでマッサージしてる20代前半くらいの子が手でしてあげるから200バーツ(600円程度)と言い出し、少し考えたんですが私は彼女の身体が一番好きで早くホテルへ帰ってしたくてしたくて断ってしまいました。彼女をマッサージしてるのは女の子だから余計な心配はしませんでした。勿論私が勃起したもの彼女には内緒にしてます。

 そして7日目にはすっかりバンコクにも慣れ、次の1週間はバックパッカーらしく本物の安宿に泊まろうと話し合いカオサン周辺へ向かったのです・・・。





--------------------------------------------------------------------------------
[516] ゆみの元彼・・ 投稿者:●● 投稿日:2005/06/02(Thu) 20:47

私の妻ゆみ(仮称)の、元彼とのセックス話を、妻とのセックス中に
聞きだしてしまったので、思いきって投稿してしまいます。
ゆみは、今は地方市役所勤務をしていますが、まだ大学出たての頃、
2年程度飲食店の社員として働いていました。
ゆみは、同じ店の上司の上杉という男(といっても、
歳は4つほどしか違わなかったのですが)と、
ゆみの言葉を借りると、「自然と付き合い始めた」のでした。
お互い忙しい職場なので、デートはもっぱら職場、
そう、ゆみと彼氏は、職場で深夜まで残業しつつ事務室で
セックスしていたのです。
見慣れた職場で、昼間は○○さんが座っていた椅子の上で、、とか
△△君が仕事してる机の上で、、などと、職場でのセックスで
異常に興奮していたのでした。
中でもゆみがお気に入りだったのが、制服のままで床に跪き、
彼氏のズボンを穿いたままの股間に、顔をこすりつけながら
勃起させて、硬くなった彼氏のちんこをジッパーをおろして咥え、
口で思う存分味わったあとに、自分の机の上に手を付いて、
「後ろから、硬くなったおちんちんで突きまくって下さい」と
おねだりして、スカートを捲り上げられて、パンティーを少し
ずらされただけの格好でヤラれる、というものだったそうです。
そういう時は大抵ゴム付けた状態での中出しで終わっていたそうで、
ゆみは、彼氏がイキそうになると、
「ゆみの中で上杉さんの精子をいっぱい出してください!!一番奥で
ビュルビュルッって、ゆみが妊娠しちゃうくらい出してください!!」
と大きな声で言わされていたそうです。
擬似とはいえ、職場で中出しされているという状況と、自分から中出しを
してくださいとお願いしている状況に、あり得ないほどの快感を覚えたそうです。
他にも、昼間にも職員専用のトイレでフェラ抜きしたりしていたそうですが、
一度、トイレでフェラしていた時にアルバイトの従業員に見つかったそうで、
彼氏はそのアルバイトの男に、少しばかりの小遣いと、なんとゆみにフェラサービスを
させて、口封じをしたとのことで、
私が、「さすがに彼氏以外のは嫌だったんじゃ・・」と聞くと、
「最初は、えー?って思ったけど、上杉さんの前でその子にフェラしてたら、
上杉さんがどんどん興奮していってるのが分かって、あたしも昼間なのに
職場のトイレで彼氏に見られながらバイトの子にフェラしてるのに興奮して・・」
と、まんざらでもなかったようです。バイトの子を口で抜いて、ザーメンを飲んだ後は
ゆみも彼氏も仕事どころではなかったようで、すぐに休憩に入って近くのラブホに直行、
1時間の休憩の間ずっとセックスしていたようです。
私がそんな話を聞いて興奮したのを知って(まあ、セックス中に聞いてきたら誰だって
興奮するから聞いてきてるとわかるでしょうが・・)、聞いてもいないのに
「●●(私の名前です)は、どうしてゆみがバックで突かれるの好きか知らないでしょ?
上杉さんが、ゆみをそういう身体にしたんだよ・・・」
「いつもゴム中出し以外は飲んでた・・●●の精子飲んだ量よりたくさんの、
上杉さんの精子がゆみの身体に染み込んでるよ・・・・」
「●●と上杉さんどっちのおちんちんが好きか教えてあげようか?ゆみは今、●●の事が
大好きだよ。でも、おちんちんは、上杉さんの方がゆみの気持ちいいところに凄いあたってた」
私が、たまらなくなってきて、
「ゆみがイク時、上杉さんのおちんちんでイキます イカせてください、って言ってみてくれる?」
と頼むと、
「上杉さんの、太くて、固いおちんちんでゆみをイカせてください・・●●のじゃイケないので、
上杉さんのおちんちんでゆみのおまんこ突きまくってイカせてくださいっ!!!」とイッてくれます。
私もそれを聞いて、すぐにイキそうになり、「イキそう!!」と言うと、
「上杉さんの精子をゆみのお腹の中にたくさん出してください!!!妊娠しても●●の子供だって
言うから、遠慮せずに白くて、濃いぃザーメンを、ゆみのおまんこの一番奥に出してくださいっ!!!!」
それを聞いて、嫉妬と喪失感と蹂躙する感じが入り混じり、あり得ないほどの興奮の中、
私はゆみの中に、生で、中出しします。
1週間前にゆみの妊娠がわかり、その夜のベッドの中で元彼の話を聞きだした私は、
思う存分中出しできるゆみに、自分が寝取られ癖があることを告白し、二人の今後の夫婦生活を
充実させるためにも、ゆみももっといやらしくなって私を興奮させてほしい、と提案し、
幸いにもゆみがいやらしい妻だったため(wこのプレイが始まりました。
ただ、ゆみのお腹の子が私の子供かどうか、微妙な気持ちになるときがありますが。。。
もしこれを読んでいるご主人の中で、奥様が妊娠したのをきっかけに、昔の彼氏のことを聞いてみよう
とお思いの方がいらっしゃいましたら、これは、本当に、興奮しますので、ぜひ試してみてください。
特に、中出しする際に、昔の彼氏の名前を呼ばせると、ここに来ていらっしゃる方は
間違いなく満足されると思います。
などと偉そうに勧めてしまって申し訳ありません。駄文、長文、失礼致しました。


--------------------------------------------------------------------------------







inserted by FC2 system