BBS0.5 2005/03 過去ログ



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[508] 無題 投稿者:エンコ 投稿日:2005/03/29(Tue) 22:01

×1妻はH体験が豊富でひけらかすたちです。一度目の離婚のあとも
学生と遊び半分で同棲をしてセック○したり、留学中の外人とのセック○も体験したらしいです。
だだし外人は、腕なみにでかくてまん○がさけそうになり、
少しいれて子宮突かれた際に腹痛になり医者に行ったそうです。その後は一度もまともなHはできず、
もっぱらお口でご奉仕していたとのことです。精○もごっくんしたことがあるそうです。
肛門舐めも向こうからやってこようとします。アナ○は挑戦だけはしたことがあるとのこと。(痛くて断念)
澄ました顔してますが、どうしようもない淫乱あばずれ妻でしょう?
みなさん十年ぐらいかけていろんな男性にあそこを弄られまくって、
さんざん精子を注入されたあとの汚れた”中古品の淫乱妻”
どう思いますか?



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[506] 1P+1P+1P=4P 投稿者:だいすけべー 投稿日:2005/03/28(Mon) 22:02

私がまだ大学生だった頃の話をします。
若気のいたりといいますか、大学内で非公式のAV研究会サークル(私も含め3人)をつくっていました。
はじめは見るだけでしたが、最終的には自分たちによる
隠しハメ撮りなる物を見せあっていました。
ナンパや合コンで知り合った女の子を自分の部屋に誘い
隠していたビデオで撮影していました。
やり方は録画用ビデオにジャンク屋で手に入れたピンホールカメラみたいなやつを接続して撮っていました。
これだとビデオカメラみたいに大きくないので気付かれることもありませんし、けっこう長時間録画出来るので
撮影が楽でした。
中には「ビデオデッキが録画中になってるよ」なんて言う娘も
いましたが、「テレビの録画中だよ!」なんていってごまかしていました。
サークルの仲間達と撮影した物を交換して見せあっていましたが、けっこうはじめは興奮していましたが、慣れてくるとなんかこう、面白味に欠けるというかなんというか。
そんなわけで考えついたのが、3人共が同じ女をハメ撮りできるのか!なることを始めました。
このころ合コンで知り合った美佐という子がいました。
彼女とは2人までうまいこといくことが出来あとひとりというところまで来ました。色々な策を試しましたよ。
最終的には美佐も含めて4人で遊び、俺が美佐に夕方エッチの約束をして部屋に誘い、いいところまでやっといて途中でやめるという物。2人目も美佐と夜に会う約束をしていたので美佐は、エッチが中途半端でしたが渋々帰っていきました。もちろん私の部屋でのこともビデオに撮っていました。2人目の男のところに行った時のビデオを見ると
部屋に来るなり「悪い!ゴメン急に用事出来てしまったのできょうはムリ!」なんて言い切っていました。
美佐も「ウソでしょう!マジむかつく!」なんて言って帰りました。
美佐が帰った後ビデオにも写ってましたが、2人目が3人目の男に電話をかけていました。

そして3人目が美佐に今から部屋に遊びに来ないかって誘いの電話をしました。これも3本目のビデオに写っています。そして待つこと30分美佐が3人目の部屋に遊びに来ました(ヤリに来ましたが本当かな!)。
けっこう強引に襲いかかりましたが素直なもんでしたよ。
ヤリたくてヤリたくてしょうがなかったんでしょうね!美佐も。
美佐が帰った後で3本のビデオの編集を私がおこないました。3人の男が彼女をじらしまくった後ヤリまくるといういい作品に仕上がりました。

こんな事をしていた4年間でしたが卒業も近くなり、サークルも解散に近づきました。そこで解散記念ビデオ作成に取りかかりました。
内容はこの3本を編集したテープを美佐に見せるところから始まるビデオでした。
はじめ私の部屋に美佐が来た時、私が留守番を頼み
「このビデオ面白いから見ておきなよ!」なんて言って
渡しました。ビデオをデッキに入れるのを確認して外出しました。もちろんビデオも撮影中(もう一台の他のデッキで)です。

そしてこれは後からテープを見てわかったことなんですが、美佐は、はじめ私のハメ撮りのみのビデオだと思っていたようで、見るなり「なにこれ〜〜〜〜!もうこんなの撮ってえ〜!」なんて叫んでいましたが、2本目の男の映像に変わるなり、「えっ!これなに!なによこれ!」
「ええ〜〜〜〜なにっ!なになに!」軽いパニックになってました。そこに3人目の映像でとどめ!
映像の締めくくりに我々3人が画面に現れ、
「ゴメンね!怒ってるかなあ?」
「俺達美佐ちゃんつながりで兄弟で〜〜す!」
「今からそっちに行くね!」
と画面が暗くなって終わります。
そこへ3人が玄関から登場!
3人でだまって美佐ちゃんを見つめ続けました。
怒るどころか美佐ちゃんは何がなんだかわからないようでパニックになっていました。しかし興奮もしていたみたいでした。
結局少しは話をした後4Pで締めくくりました。
めでたしめでたし!(実話です)


PS 美佐は今どうしてるかって・・・・・・・・・・私の妻です。



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[496] 友人と妻と その後 G 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/11(Fri) 20:40

友人と妻と その後 G

 3つ目の袋の写真は、それまでのように定点でなく、あらゆる角度から撮影されていた。
 特に、原田とB子の丘の上でのセックスシーンは前からB子の喘ぐ様子を捉え、後からはB子のマンコに原田のペニスがズッポリと入った様子が、左右からは胸を揉みしだかれ仰け反る様子が、真上からは原田のペニスがB子のマンコを出入りする様子が、そして、人の気配に二人が慌てる様子、原田がズボンを上げ、B子はスカートを履き、ブラウスのボタンをはめようとするがなかなか出来ない様子。コマ撮り写真のように状況が良く分かる。
 その答えは、2つ目の写真の束にあった。日付は、1つ目の写真の束の翌日となっていた。ラブホテルの一室、四つんばいでペニスを咥える彼女の背後にもう一人の男性が彼女の腰を抱えて下半身を押し付けている。いわゆる3Pだ。
 仰向けになった彼女にペニスを挿入する場面が真上から撮影されている。彼女は顔を右横に向けてもう一つのペニスをしゃぶっている。
 お風呂で沫だらけで男と戯れる彼女。その男は、スナックのマスターだった。
 マスターから催淫薬を貰っていた原田は、マスターの願いをきいて、3回目からはマスターと一緒になってB子を陵辱していた。
 B子の露出嗜虐趣味を発見してから、原田は実益も兼ねて、マスターを仲間に引き入れた。
 ここまで、B子が淫乱な振る舞いをするとは、どうしても考えられない。3Pまでするようになったのは、おそらく、マスターにもらった催淫薬のせいだ。
 B子の感性や嗜好や身体の隅から隅まで知っていたつもりが、目の前に繰り広げられる痴態を写真やビデオで見るたびに、全く違うB子を発見した。
 そうした、B子がいとおしい。そうした別のB子に恋をしてしまった。なんとか、もう一度、彼女を取り戻したい。
 いや、スナックでの一夜以来、彼女とはそれまでどおりに付き合って来た。あの夜の事は、いっときの間違いとして、お互いに忘れようとしていたし、今まで同様セックスもしていた。
 しかし、A子とマスターがくっついてから、原田の様子がおかしい。A子も何か影がある。あの夜のことをまだ気にかけているのかと思ったが、ある日、彼女の背中に、キスマークがいくつもあるのを発見した。
 これは、原田が僕に送ったメッセージだった。
「何だ、どうしたんだ、このキスマークは!!」問い詰めるうちに、少しづつB子は話しはじめた。
 頭では、イケナイと思っていても、原田に会うたび、だんだんセックスにのめりこんでいったこと。いつも脅されて呼び出され会っていたこと。会うたびに嫌悪の情しか湧かないのに、そのうち下半身がムズムズして、堪らなくなり結局はその行為に及んでいたこと。
 おそらく、食事か飲み物に催淫薬を混ぜていたのだろう。ある時は、昼食をしたレストランのトイレでもしたこと。地下道でも、地下街の駐車場でもセックスしたこと。もちろんマスターのスナックでもしたし、スナックの常連客とも原田の遊び友達ともしたことを白状した。
 それらを指折り数えるだけでも20回以上はしてるし、10人近くとしている。
 ああ!!B子、いとおしいB子。天使のように純情で悪魔のようなセックスに溺れる。それでも、何故おまえは、穢れていないのだ。
 僕は、彼女を取り戻すべく行動を開始した。

(つづく)



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[495] 友人と妻と その後 F 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/11(Fri) 16:35

 チンポが刺さったままの全裸姿を晒しながら、B子はしきりと腰を振り、快感をむさぼっている。
 「あん、あん、あん、もっと、もっと入れて、中に中に出して」
 「見て、見て、おじさん見て、あん、入れて、おじさん入れて」とうわごとのようにつぶやきながら、絶頂に向っていく。
 「いくぞ、いく、出すぞー」と言うと原田は腰の動きを早める。
 「いいわ、来て、出して、中に出して!!」原田はB子の中に放出すると、ずるりとペニスがマンコから外れ、ドロリと精液が流れ落ちた。
 愛する彼女が友人の精液を子宮で受け止めている。嗜虐の極みだ。窓を閉めてベッドに横たわる二人。お互いの唇をむさぼるようにキスを交わす。
 背後から乳房を揉みしだき、マンコをクチュクチュといじる。指で広げられたマンコからタラリと精液がこぼれる。感じはじめた彼女に原田が後ろからペニスを挿入する。
 ここで、ビデオは終わっていた。セックスの行為に夢中になったせいか、写真の枚数は少ない。
 スナック以来、何度も中出しをされて、彼女は一度も妊娠しなかったのだろうか?
 その後、僕に隠れて何回くらい原田とセックスしたのだろうか?
 その答えは、3つ目の袋に入っていた。
 3つ目の袋には、200枚以上の写真があった。ビデオは無い。50枚づつ輪ゴムでくくられ、4つの束になっていた。
 日付の古い順に見ていくと、最初が2年前の春だった。見覚えのある都内の公園、桜の時期も終わり、花々が咲き乱れる花壇の向こう側のベンチに彼女が腰掛けて、憂いを含んだ顔をしている。
 その両足は広げられ、白いミニスカートの奥には下着を着けていない。無毛の陰唇がパックリと口を開き、サーモンピンクの肉穴がのぞいている。
 つぎの一枚は、そのままの姿勢でピンクのブラウスのボタンを上から一つずつ外している。次第に胸の谷間が現れる。ブラジャーは着けていないので、やがて乳房が現れ、右の乳房は完全に露出され可愛い乳首が顔を出す。
 左足をベンチに乗せ、陰部を露わにする。既に、右の乳房が露わにされており、陰部と両方の露出に彼女は口を半開きにして悶えている。
 背後の芝生には、数組のカップルが横たわり、こちらの様子には気づいていない。
 次は、大きな杉の幹に隠れるようにして、スカートをめくり下半身を露わにする彼女がいた。芝生に体育座りする彼女、当然、露わな陰唇もしっかりと写している。公園内の男子トイレの前で裸のお尻を露出、サツキの垣根の影でフェラチオする姿。ついには、公園の端の小高い丘の上のベンチに全裸で横たわる彼女、そこでバイブをはめる彼女、四つんばいになりお尻の穴まで晒す彼女、座ったまま向かい合って挿入する二人、下から人が登ってきたので慌てて服を着るが、ブラウスのボタンが間に合わず両手で前を押さえる彼女、でもスカートがうまくはけてないよ。
 あれ?でも、この写真、うまく撮れすぎてる。

(つづく)



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[494] 友人と妻と その後 E 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/11(Fri) 12:42

 原田は椅子ごとB子を抱え上げると、窓枠に押し付け全身を窓の外に向って晒した。B子もガラリ戸を開ける音と、冷たい外気で我にかえり、必死で身体をよじり、窓辺から逃れようとする。
 さっきの車の中年の男性が驚いてこちらを見ている。
 ヒモで固定されたバイブは陰唇に突き刺さったまま、ブーン、ブーンと大きな唸り声を上げている。
 こうした状況から逃れることが出来ないと観念したB子は、バイブの振動に身をまかせ、また、昇りつめていった。大人しくなったB子を見て、原田は、B子のサルグツワを取り、言葉でB子を昂ぶらせた。
 原田「ほら、さっきのおじさんが驚いて見ているよ」
 B子「いや、やめて」とか細い声で答えるB子。
 原田「もっと、見てもらうか?」
 B子「いあや、だめ、いっちゃう」と絶頂に達する前に原田はバイブを抜き
 原田「もっと、したいなら、いやらしい私を見て欲しいと言ってごらん」
 B子「見て、私を見て」
 原田「いやらしい私を見てだろう。いっぱい見て欲しいんだろう」
 B子「見て、見て、いっぱい見て、いやらしい私をいっぱい見て」
 原田「見るだけかい?」と言うやバイブを挿入すると
 B子「入れて、入れて」
 原田「何を入れて欲しいの?」
 B子「チンポを入れて、おじさんのチンポいっぱい入れて、いっぱい出して」と言うや、ガクガクと肩を震わせ、絶頂に達した。
 なんと、壮絶な、なんと刺激的な、なんと官能的な、私とのSEXでは味わったことの無い快感なのだろう。
 急にB子がいとおしくなった。何とかして、この手に取り戻したい。
 気をやったB子の縄を解くと、窓枠の上部に手をつかせ外に全裸を晒した状態で原田はB子の背後から貫いた。
 「あうー!!感じる〜!!もっと!!もっと!!入れて!!」B子は露出に快感を憶えてしまったようだ。

(つづく
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[493] 友人と妻と その後 D 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/10(Thu) 14:55

 次に原田は、ピンクのカバンからバイブを取り出し、ゼリーを塗りB子の蜜壺にあてる。「ブーン、ブーン」とうなるバイブが、クリを撫でる。
 「んーん、んーん」とB子の鼻息が荒くなる。パンティが邪魔になったのでハサミで切り取り完全に下半身を露出させた。つるりと、バイブが蜜壺に挿入される。バイブを咥えた無毛の陰唇がうねうねと動き猿轡された口から、ダラダラとよだれを垂らす。バイブを出し入れするたびにB子の膝は「ガク、ガク」と震え、「ピク、ピク」と体を痙攣させる。 
今や画面のB子は完全に快楽に身を委ねている。バイブを激しく出し入れすると、いやいやをするように首を前後左右に振り、逃れようとする。つま先に力が入り、絶頂に達するとスーと力が抜け、気をやった。
 ラブホテルの一室での陰惨な光景が、余すことなく映し出される。
 何を思ったか、原田はB子を縛った椅子ごと、木製のテーブルの上に置いた。しかし、その意図がすぐに解った。椅子とテーブルのセットは窓際に置かれており、原田が木製の内戸を開けると透明なガラスのサッシ戸が現れた。
 目隠しをされているB子にはその状況がわからない。窓の向こうには、高速道路が走り、その外側の一般道からは20メートルと離れていない。農村地帯にある高速道路の交通量は多いものの、一般道はあまり車が通っていない。
 それでも、時折、近所の軽自動車が行き来している。あらかじめ、テーブルを窓際に移動していた原田は、さらにB子を縛った椅子を窓にぎりぎりまで近づけて外から良く見えるようにした。
 こうしておいて、原田はもう一回り大きなバイブにぜりーを塗ると、「ヌプ、ヌプ」と挿入を繰り返し、再びB子を絶頂へと導いていった。
 「どうだ感じるか。もっと欲しいか、欲しかったら、首を前に振ってみろ」と言われ、バイブを引き抜かれると、絶頂まであと一歩だったB子は、激しく首を前後に振った。
 「じゃあ、バイブをやろう」とバイブを挿入、ヒモでバイブを腰に固定して抜けないようにして最強にスイッチを入れた。
 「んーが、んが、んが、んが」と声にならぬ喘ぎ声を発し。「ブルブル」と全身を痙攣させる。
そして、いきなりB子のアイマスクを外した。いきなり目の前画明るくなったが、歓喜に身を震わせるB子は、面前の光景が目に入っていないようだ。
「ふーん、ふーん」とバイブの振動に身体を委ねている。2〜3分もそうしていると、一台の乗用車が止まり、中年の男性がジーとこちらを見ている。
どうやら、こちらの様子がわかったらしい。車の窓を開けにやにやしている。
原田は、バイブを抜き、「ほら、おじさんが見ているよ」とささやくと、ようやく事態が飲み込めたようで、B子は目を大きく開き驚いた。
 鼻息が「フーフー」と大きくなり、椅子をガタガタと揺らすが、原田が背後からがっちりとB子の身体押さえ込み、動かないようにして股間を窓辺にさらに近づけると、ガラリとサッシ戸を開け放った。

(つづく



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[491] 友人と妻と その後 C 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/09(Wed) 12:55

 陵辱の限りを尽くされその痴態を記録されたB子は、その後も原田に身体を要求され、抵抗したようだった。その様子が2つ目の袋に入った50枚くらいの写真と一本のビデオに記録されていた。
 写真には、原田の部屋のほか、ホテルや公園、夜のコンビニの駐車場での全裸写真のB子がいた。
 ビデオのB子はホテルの部屋で、後手で身体と両足を椅子に赤い縄で縛りつけられていた。
 胸には縄が喰い込み、乳房を盛り上げている。ノーブラのTシャツは乳首の部分が5センチくらいまあるく切り抜かれていて乳首が露出していて、原田の手が背後から伸びて指でコリコリと乳首を転がす。B子が苦痛に顔をしかめる。
 ミススカートはお尻までめくれ、そこから伸びる素足は大きく広げられ、膝と足首が左右の椅子の脚に紐で固定されている。原田の手のひらがヌメヌメと太腿を這いまわり、内股を撫でるとB子は「ヒィー」と声をあげた。
 薄いピンクのパンティから剃毛された陰唇が透けて見え、B子は泣いていた。
 やがて、原田はいやがるB子にアイマスクで目隠しをすると、スカートを腰まで捲り、パンティの前にハサミで切れ目を入れた。無毛の陰唇が現れる。
 「いやー」と大声をたてられ、慌てた原田は、B子の鼻を摘まむと口を開けさせ猿轡をかませた。
 クネクネと原田の指が陰唇を襲う、すべりが悪いのか、原田はその指を舐めて唾液で濡らし、再び深く挿入する。
 「ウグ、ウグ、フン、フーン」とB子が喘ぐ。

(つづく)



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[489] 友人と妻と その後 B 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/07(Mon) 18:41

 人形のように横たわるB子を原田は延々と犯した。はめては中に出し、それをカメラとビデオに収めていく。
 全身像、赤く腫れあがった陰唇と精液が溢れるオ○ンコのアップ、サクランボのような乳首と真っ白な乳房、桜貝のような唇にペニスを押し付けた画像。
 ありと、あらゆる陵辱が眠らされ意識のない彼女の身体に対してなされ、カメラトビデオに収められた。
 健康ドリンクの茶色い小ビンやバイブや一輪挿しの花瓶が彼女のあそこに挿入される。
 シェービングクリームを下半身に着けられ、安全かみそりで陰毛を剃り落とされる。プックリとして可愛い陰唇がその全貌を現す。ほんの小さなクリストス、赤く腫れあがった陰唇、それに続くパックリと開いた淫裂、そこから流れ落ちる精液。壮絶な陵辱の跡が、カメラに残され、ビデオで追体験できる。
 原田は彼女からあふれ出る自身の精液を濡れタオルで拭うと、きれいに剃られて幼女のようになったそのオ○ンコにむしゃぶりついた。
 陰唇を舐めつくすと、舌先を蜜壺を入れ内側がらえぐるように舐めあげる。そうするうちに勃起してきた男根をたまらず挿入するが、もう何度も精を出したので今度はなかなか逝かない。
 一つ目の袋に入っていた100枚以上の写真とビデオにはここまでが記録されていた。

(つづく)




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[487] 友人と妻と その後 A 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/05(Sat) 16:41

 今、僕の手元には、原田から奪った200枚近い写真と、3本のビデオテープがある。
 一つ目の袋に入っていた100枚以上の写真とビデオには、最初の原田の企みが写されていた。
 彼女を持ち帰った原田は、薬で眠る彼女を部屋に横たえ、パンティのあそこの部分にハサミを入れ、まあるく切り抜きオ○ンコだけを露わにして写真を撮った。
 次にパンティ脱がすとスカートをめくり肩膝を立てて写真を撮った。
 そして、スカートを脱がすと、真上から白い肌にくっきりと生える陰毛を撮影、下半身を露わにした全身像をカメラに収めた。
 彼女の両足をガニ股に広げ、陰唇を露わにして撮影。彼女の腰の下に枕を置き陰唇を指で開いて撮影。ハサミで陰毛をほとんど切り落とし、陰唇が全貌を現した状態を撮影。
 今度はそうした状態の彼女をビデオで撮影、やがて原田が彼女にのしかかり、犯し始める。
 ビデオを見ている僕も興奮の極致、画面の原田も快楽に顔が歪んでいる。B子も無意識のうちに感じているようで、痴呆的な淫らな顔になり、もぞもぞと腰を動かして原田の男根を子宮の奥に導こうとしている。
 原田は彼女に向って激しく腰を打ち付ける、ピストンが早まる、そして中出し、彼女のあそこから原田の白く濃い精液がどろり、どろりと流れ出す。
 原田はそんな様子もカメラで撮影していた。一度放出した原打は、彼女の上半身も脱がせ、ブラジャーの乳首の部分にハサミを入れ、両乳首を露わにしてほんのりとピンク色の下半身とともに撮影した。薄桃色の乳首と対照的にさっきの性交で赤く腫れあがった陰唇に、パックリと開き白い精液にまみれた肉穴は、なんとも卑猥な映像である。
 ついで、ブラジャーも取り全裸にすると、カメラとビデオの両方で撮影した。
 ビデオカメラを固定した原打は、再び、彼女を犯し始めた。

(つづく)




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[486] 友人と妻と その後 @ 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/05(Sat) 16:01


 カメラはマスターが隠し持っていた。
 マスターはそれを高田の馬場のレンタルラボ店で現像した。
 そこには、眠ったまま男根を咥える彼女、あそこに男根を突き刺され他状態で彼女の顔まで入ったもの、全裸でソファーに横たわる彼女が写っていた。
 後日、お店を手伝って欲しいと言葉巧みにA子を呼び出したマスターは、再び飲み物に催淫剤を混ぜ、彼女に飲ませその気になった彼女をカウンターの中で立ったまま生で後ろから犯した。
 お客さんが入ってきても、マスターは客の目を盗んで彼女のあそこを触りっぱなしで、途中、水割りを持って行く際に、お客さんにお尻を触られた彼女は、感じてしまいお客さんのソファーに座り込みされるがままで、マスターが気づいて連れ戻されるまで、パンツの中のオ○ンコに指を入れられ弄られ気をやってしまった。
 2度3度とそんなことが重なると、通常の生活にもどった彼女は、なんとかマスターから離れようとしたようですが、例の写真を見せられるとマスターに従う他なく、ずるずると関係を続け原田とも別れマスター愛人になり、例のスナックで働くようになった。
 ある時は、一人で夜遅くお店に飲みに行った時、カウンターの中で二人がセックスの真っ最中で、マスターが僕に「彼女としてもいいよ」と言うので、スナックを臨時休業にして、彼女をカウンターの上に乗せ、マスターと二人で彼女を代わる代わる犯したこともあった。
 それから、何度かそういった変態的行為をしたが、彼女はピルを飲んでいるから安全ということで、いつも中に出した。
 一方、原田は僕の彼女のB子に興味をもったみたいで、あれから僕に内緒で何度か彼女を連れ出し、マスターからもらった薬で彼女を眠らせては、自分のアパートに連れ込み悪戯をしていた。
 後に、彼からもらったビデオや写真には、ありとあらゆる行為が残されていた。

(つづく)
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[484] 友人と妻と 最終回 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/04(Fri) 20:11

 なんかおかしい。
 スナックの戸を開けると、中の様子がおかしい。なにか生臭い。
 ギシ、ギシと奥のソファーが揺れていた。
 A子が大股を開いて、マスターに犯されていた。
 いや、意識があるのか、A子の手はマスターの背中を掴んでいる。
 「あん、あん、あん」
 「いいか、どうだ、いいか」
 「いい、いい、もっと、もっと」 訳が解らなくなった僕は、
 「なにしてるんだよ!!」と怒鳴ると、A子に乗りかかっていたマスターをひっぺがして一発殴った。
 そこに、トイレの二人が帰ってきて。僕をなだめた。
 原田とマスターの話では、僕が今日遅くなるというので、ある計画を立てたということだった。
 これまでも、二人は同じようなことをしていたらしく。女性の飲み物に催淫剤を入れて、淫らな気持ちにさせて二人で代わる代わる犯していたということだった。
 今日、使った薬はA子に使ったものは淫らになった後、眠気に襲われるといった睡眠効果のあるもので、B子のは、眠気にも襲われず催淫効果が非常に高いもので、これを飲まされると男となら誰でもしたくなるというものだった。
 思ったより早く、僕が来たのと、薬の効果が表れるのが遅いのとで、最初の計画が狂ってしまったが、催淫が利き始めたB子をそのまま手放すのが惜しくなった原田は、B子を連れてトイレに行きB子を犯し、原田が了解の上でA子を犯すつもりだったマスターは、いたずら心を起こして僕を一人店に残せば、眠ったA子に悪戯するだろうし、原田とB子の時間稼ぎにもなると思ってマンションに行くといって店をでたのだった。
 マスターは、店を出てから真っ直ぐにトイレに行き、男性トイレの個室に入り、便座の上に乗り、女性トイレとの境の天井との隙間から、原田とB子の行為の一部始終を覗いていた。
 そこに、哀れな僕が侵入し、自分の彼女と友がオ○ンコしているのを覗いている変態的な行為をマスターに見られていたのだった。
 その話を聞いている最中でも薬のせいでメス犬と化したB子は、マスターをフロアーに押し倒して上に乗りマスターの男根をあそこに挿入して、しきりと腰を動かし快楽をもとめている。
 「もっと、もっと入れて、みんなで犯して」
 その言葉を聞くと堪らなくなり、ソファーに横たわり妖しい目で僕を見つめるA子を犯していた。
 その横でB子の口に男根を咥えさすマスターがいた。原田が果てると、マスターがB子を抱え立ったまま貫き、B子の腰を抱えて持ち上げ激しく揺らした。
 「あー、あー、ダメ、ダメ、死んじゃう気持ち善過ぎる、変になっちゃう」
 マスターが果てるのと同時に、僕もA子の中に果てた。

 そうした関係がしばらく続いた後、三人の内の誰の子とも分からぬ子を妊娠してしまったA子は原田と分かれ、スナックで働き始めマスターの情婦になり、B子の身体のとりことなった僕は彼女を妻とした。

(おわり)



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[483] 友人と妻と I 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/04(Fri) 19:27

 気が付くと、僕はB子のノーパンのオマンコをいじっていた。B子の告白に異常に興奮して僕の男根は痛いくらいにびんびんで、B子に洗面台に両手を付かせると、後ろからズブリと貫いていた。
 ズリュ、ズリュ、ズリュと挿入を繰り返し
 「こんな風にしたのか、原田とどっちがいい」などと言って興奮を高め、
 「いい、どっちもいい、もっと入れて、いっぱい出して」というB子の言葉で更に興奮した。
 しかし、B子のマンコはビチョビチョで、挿入のたびに原田の精液がゴポ、ゴポとあふれ出した。B子のワンピースも僕のズボンも原田の精液でべとべとになった。
 B子のオマンコの中で原田の精液が僕の男根にまといつき、ヌルヌルとしてなかなか、絶頂に達しない。
 そうしているうちに、心配になったのか、原田がトイレに入ってきた。
 「なんだ、こんな所でしてるの」とニヤニヤしながら近づくと、洗面台にかけているB子の手を外すと、B子の顔を掴みキスをした。
 やがて、原田はズボンから男根を取り出し、B子に咥えさせる。うれしそうにB子が舐めまわす。
 「ああ、いいわ、これが欲しいの。原田さん入れて」
 この言葉を聞いたとたん僕は興奮の極致となりB子の中に大量の精液を吐き出した。
 僕の動きが止まると、放心状態の僕を押しのけ、原田がB子の後ろから再び貫いた。
 「ぐあー」とB子は絶頂に達し、白目をむいてドシドスとしきりに腰を動かしている。
 「ドス、ドス、ドス」と二人が交合する音と、
 「フン、フン、フン」と興奮した二人の鼻声がトイレに響く。
 頭が、混乱した僕は一人スナックに帰った。

 (つづく)



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[482] 友人と妻と H 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/04(Fri) 19:02

 やがて、原田は後ろからB子を抱きかかえるようにして右手をパンティーの中に進入しオマンコを直接、撫で左手は乳首を転がし始めた。
 「だめって、頭では思ってても身体が言うことを聞かなくなってたの」
 そのまま、個室に押し込められパンティーをズリ下げられ立ったまま後ろからズブリと挿入された。激しく腰を打ち付けられ、バンザイさせられワンピースもブラジャーも脱がされて全裸にされた。
 つぎには、原田が便座に腰掛るとB子は後ろ向きにその上に座らされ、背後から再び貫かれた。
 個室のドアは開いたままで、誰かが入ってきたら、B子の胸はもちろんオマンコまでも見られてしまう。
 「恥ずかしくて、死にそうだったけど、スゴク感じたの」
 「私も、とまらなくなって動いてたら、原田くん、中に出しちゃったの」
 「すごく、あつい精液が子宮にブワーと振りかかって、キューンと子宮の奥が感じちゃったの」
 「もっと、もっと入れて欲しい、子宮の奥にかけて欲しい」
 「もっと、したい、原田くんとオマンコをもっとしたいって思ったの」
 原田とB子は思い切り楽しむため個室のドアを閉めて鍵を掛けて、向かい合って抱き合い繋がった。
 その時、ぼくが女性トイレに侵入して、隣の個室の上から、二人の痴態を盗み見たのだった。

 (つづく)



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[480] 友人と妻と G 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/03(Thu) 18:19

 「原田とトイレでやってたんじゃないだろうなあ」
 「変なコト言わないでよ、ねえ、原田さん」
 「そうだよ、飲みすぎて吐いたから、脱いだんだよ」
 「じゃあ、脱いだパンティはどうしたんだよ」
 「汚いから、トイレに捨ててきたわ」
 「なら取りに行こう」
 なぜか妙に片意地になってしまい、B子とパンティを取りにトイレに行くことになってしまった。
 女性トイレに入り個室の汚物入れを開けると、確かにさっきB子の足首に絡まっていた水色のパンティが入っていた。指でつまみ出すとしっとりと全体が濡れて重くなっていた。
 内側のあそこがあたる部分はべっとりとB子の愛液が付いていたが、外側にはザーメンがべっとりと付いていた。
 愛液とザーメンの栗の花のような匂いでがトイレに充満した。B子は真っ赤になって俯いている。
 「やっぱり、原田とやったんだな」
 こくりとB子が頷く。
 「ここで、したのか」知っているのに意地悪く聞く。
 「うん」
 「どうして」
 「最初は本当に気持ち悪くて、洗面台の前で原田さんが背中をさすってくれていたの。一度、吐いちゃったらもう胃の中が空っぽになっちゃって、苦しいけどむかつかなくなって、しばらくそのまま、背中をさすってもらっていたの」
 背中をさする手が、だんだんとお尻まで下りてくると、今度は下から上へスーと撫で上げる。これを何度も繰り返されるうちB子は快感を憶えたらしい。
 やがて、原田は反対の手をB子腰にあてさすりながら
 「気持ち悪くない?大丈夫?」とその手を腰からおなかに回して撫でさすり、更にさする手を下にスカートの中に入れて、パンティの上からあそこを撫でられたころには、既にパンティにはべっとりと愛液が染みていた。
 左手は、ノースリーブのそでから入り込み乳房を掴んでいた。
の?・・・

 (つづく)



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[478] 友人と妻と F 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/01(Tue) 12:38

 「Bちゃん大丈夫だった?」とマスターが慌てて訊ねる。
 「ううん、原田がトイレで介抱しているよ」とこたえた。
 「そう、今日は飲みすぎだよ、それによく踊ってたし」
 カウンターに背を向けたソファーにA子は寝ているので、こちらのようすはマスターからは見えない。
 話しながらスカートをめくってみる。パンティが不自然にずれていて、マ○コが丸見えだ。
・・・やっぱり、マスターも覗いてたな・・・
・・・あれ、カメラがない、まずいぞ、現像されたらばれちゃう・・・
 「マスター、カメラ知らない?」
 「え!今日。持ってきたの」
 「うん、使い捨てカメラだけど、大事な写真なんだ」
 「そう、見つけたら知らせたげるよ」
 ガサゴソとあたりを探しても見つからない。そうこうするうちに原田がB子を抱えるようにして帰ってきた。
 石鹸の匂いがする。ザーメンの匂いを消してきたな。
 「B子大丈夫かい?僕が来るまで散々飲んだらしいな」
 「うん、寂しいから、ピッチ上がっちゃって。それに皆でダンスに誘うんだ
 もん、動き過ぎちゃって急に酔いが回っちゃったの」
 「随分トイレで吐いたんだぜ。そこらじゅうゲロだらけ、洋服も汚れて大変
 だったんだから」と原田。
 「どうした、A子は寝ちゃったのかい」
 「そうだよ、こっちも絡まれて大変だったんだから」と僕が返す。
 「まあ、お互い友達の彼女の世話だからしょうがないな」 と、こんな世話ならいつでもするよ。
 原田が、A子の横に座り、L字型のソファーの他の一辺にB子と僕が並んで座った。
 さっきの興奮が、忘れられず、B子のスカートに手を伸ばし、そっと太腿を撫でると、しっとりと肌が汗ばんでいる。お尻に手を回すと、じかに素肌が手に触れた。
・・・え!履いていないの?・・・
「やめてよ、こんなところで」とB子が小声で拒む。
「だって、おまえなんでノーパンなの?」
「汚れたから、脱いじゃったの」
・・・ザーメンを拭いたんだろ・・・

 (つづく)
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[477] 友人と妻と E 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/03/01(Tue) 12:31

 胸騒ぎがして、急いでトイレいった。
 女性トイレに入るが人の気配がしない。個室の扉は全部開いていたので覗いたが、やはり誰もいない。
 隣の男性トイレに入る。個室のドアがひとつ閉まっている。静かに外で様子を伺うと、ぜいぜいと喉を鳴らすような息遣いが聞こえる。
 どうやらB子はまだ、酔って苦しんでいるようだ。
 「ギシ、ギシ、ギシ、、、」と何かを揺する音。
 「シャラ、シャラ、シャラ、、、」と衣擦れの音。
 「ング、ング、ング、、、」と声にならない鼻から出る男の吐く息。
 「ふん!ふん!ふん!、、、」とリズム的な女の鼻声。
・・・なんだ、これは、まさか、冗談じゃない、でも、おあいこか・・・
・・・まちがいない、B子が原田にやられている・・・
・・・でも見たい、どんな風にしているのか、妻の喘ぐ顔を見たい・・・
 震えながら、淫らな妄想が頭の中を駆け巡る。身体が興奮で小刻みに震えている。興奮の極致だ。
・・・後ろから入れられているのか、座位でしているのか・・・
 身をかがめてドアの下から個室の中を覗いた。
・・・あれ?男の足しか見えない、でも絶対この中には2人いる・・・
 そう確信して、そっと隣の個室に入るとドアを閉めて音がしないように鍵をかけ白い便器の上に乗り上から、おそるおそる覗き込んだ。
 原田の頭が見えた。その上に抱っこするようにしてB子がいた。なんと、B子は全裸で原田に抱かれていた。パンティは右足首に絡まっている。
 2人ともしきりに腰を前後に揺すっている。
 「ギシ、ギシ、ギシ、、、」と便器を揺する音。
 さっきの「シャラ、シャラ、シャラ、、、」と衣擦れの音はワンピースを脱がされた音か。
 「ング、ング、ング、、、」と原だが喘いでいる。
 「ふん!ふん!ふん!、、、」とB子がよがっている。
 原田はB子の小ぶりの乳房を右手で揉み、左手をB子のお尻に回してB子の身体を激しく揺すり挿入を助けている。
 快感の渦に彷徨う2人は目を閉じたまま、覗き込む僕に気づかない。足元には丸まったトイレットペーパーがいくつも散乱している。僕が来るまでに既に、何回か射精したんだろう。栗の花の匂いが充満していた。
 原田がB子の口にむしゃぶりついている。キスというよりはB子を食べているような勢いだ。
 「いいわ、、、いい、、、もっと、、、入れて、、、」
 「吸い付くよこのマ○コは、もっと、、、入れてやる」
 「出して、、、入れて、、、もっと中に、、、出して、、、」
・・・おい、おい、生かよ、俺だって中出しはないぞ・・・
 「いく、いく、いく、、、」
 「うーん、出る、、、」
・・・いかん、見つかる、、、ここを出なければ・・・
 急いで、スナックに戻った。
 ドアを開けると、ガサッと影が動いた。マスターがA子から急いで離れたのだ。
 ソファーのA子の横に座る。スカートが乱れ太腿が露わになっている。

 (つづく)








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