BBS0.5 2005/02 過去ログ



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[476] 友人と妻と D 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/02/28(Mon) 15:12

 ・・・急げ、急げ、早くしないとマスターが帰ってくる・・・
 階段を駆け降り、コンビニで使い捨てカメラを買うと、その場で封を切りフラッシュをセットしながら、階段を駆け上った。
 ドアを開けスナックの中に入ると、彼女一人が横たわっていた。
「マスター、帰ってますか」とカウンターに声を掛けるが、返事は無い。
「Aちゃん大丈夫?」と身体を揺するが、寝息をたてたまま。
・・・よし、大丈夫だ、始めるか・・・と、再びA子の足を広げ、左手でパンティをずらし、右手でフラッシュをたいた。
「パシャ!」と結構おおきな音がして、閃光が走り、慌てた。
・・・起きないかな・・・
・・・大丈夫らしい・・・
 再びパンティをずらしペニスを挿入して、撮影。
 今度は、寝ているA子の口にペニスを当てて撮影。少し口を開けさせ、鬼頭だけを口に挿入して撮影。
 次に、Tシャツを捲り、ハーフカップブラからはみ出している乳首を撮影。
 乳首と顔が入った写真を撮影。A子にキスしているとこも撮影。
 最後にもう一度パンティをずらしヌプリと、ペニスを挿入。A子のマ○コの感触を楽しむ。膣がひくひくと収縮し、僕のペニスを奥へと導く。
・・・ああ!!もっと動かしたい。・・・
・・・このマ○コを僕のものにしたい・・・
ガチャ・・とドアのノブを回す音がしたので、慌ててペニスを抜きスカートを直した。
「あ!マスターお帰んなさい。早かったね」
「うん、留守番ありがと、あれ!2人まだ帰ってないの?」
・・・そういえば、どうしたんだろ?もう30分くらいになる・・・

 (つづく)



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[475] 友人と妻と C 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/02/28(Mon) 13:02

 誘惑には勝てず、右手でパンティをずらしズリズリと、ペニスを出し入れする。でも、これでは、いまいち挿入感が物足りない。筆先だけの接合という感じだ。しっかりとまぐわいたい。
 パンティをずらす右手を離し、下半身をA子にピッタリとくっつけて挿入を開始した。ペニス全体が柔らかいマ○コに包まれる。
 深く挿入したときには、コリッとした子宮にあたり気持ちいい。浅く抜くときにはペニスを包むようにマ○コが絡み付いてくる。
・・・これは、名器だ、たまらない・・・
 しかし、2、3度そうして動いただけで、今度はパンティがペニスに絡み付いてきた。
 身体を少し動かすだけで、ペニスがパンティを巻き込んでマ○コに挿入される。
・・・こりゃあ痛くてダメだ。パンティでペニスが切れちゃう・・・
 とりあえず、ゆっくりと、ペニスを抜いた。茂みの薄いA子のあそこは、ぽっかりとサーモンピンクの穴が空いている。
 きれいだ、おもわずそこにむしゃぶりついた。おもいきり息を吸い込みにおいを嗅いだ。枯れ草のにおいがした。ぬめぬめと舌を這わす。しょっぱい。穴に舌を差し入れ、膣壁を味わう。その中は熱くたぎっていた。
 「ううーん・・・」とA子が反応した。あわてて、口を離し、パンティとスカートを元に戻して、様子を伺った。
 すーすーと寝息をたて始めた。どうやら、気づいてないみたいだ。
・・・残念だなー、でもなにか物足りない・・・
 Tシャツの下から手を入れ、乳房を掴み乳首を指でころがす。
・・・ここまでか、でも、マスターが帰るまで後20分はあるし・・・
・・・あ!B子はどうしたんだ。もう15分くらいはたったよなあ・・・
・・・でも、A子に悪戯できるのは、今夜だけだし・・・
・・・そうだ、下のコンビニで使い捨てカメラを買ってきて、A子を撮ろう・・・
 急いで、スナックを出た。

 (つづく)



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[474] 友人と妻とB 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/02/26(Sat) 16:09

 スナックのソファーで寝息をたてている悪友の彼女A子。
・・・まじかよ、本当に寝てんのか・・・と恐る恐る、太腿に手を這わせる。
「Aちゃん、大丈夫?横になるかい」と、太腿に這わせた手で揺すりながら、その手をスカートの奥に進める。
「ふん・・・ふん・・・」と生返事。意識は朦朧、理性も飛んでいるようだ。
・・・これなら、何をされても分からないかも・・・と悪魔が囁く
 右手を彼女の股の付け根に達し、パンティの横から指を入れ、濡れた陰唇の感触を楽しむ。さっき、散々撫で回したおかげで、充分湿った蜜壺は、中指ををズブズブとすんなりと受け入れた。
 パンティを履いてるので、指を動かし辛いが、何時誰が帰るかもしれないので脱がすわけにもいかない。しかたないのでパンティをずらしてまじまじとA子のあそこを覗き込んだ。
 初めてみるA子の茂みは薄く、きれいなピンクの陰唇を指で広げると、サーモンピンクの膣がさわさわと収縮し、愛液が垂れてきた。
 今なら、ケータイかデジカメで撮影しちゃうんだけどな。(残念!!)
・・・もう、たまらん、やっちゃうか・・・
 もう、一回、念のため
「Aちゃん、大丈夫?横にするよ」と声をかけてみたが、あいかわらず寝息をたてて無反応だ。
静かに、ソファーに横たえ、ゆっくりと両足を開いた。ズボンから、ペニスを取り出しパンティをずらし、亀頭部分だけ少し挿入する。
・・・うう、、、結構きついな、、、これ以上は無理かな・・・
・・・でもこれじゃあ、蛇の生殺しだ・・・
 いったん、ペニスを抜いて、マ○コとペニスにたっぷりと唾液をつけて、再び挿入。ズズ、、、ズズズズ、、、、と今度は半分以上が挿入出来た。
・・・ああ、、、気持ちいい、、、動かしたい・・・
 欲望はエスカレートするばかり。
・・・どうしようか、ばれると怖いし、動かしたいし・・・
 (つづく)



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[473] 結婚前の浮気 投稿者:剛 投稿日:2005/02/26(Sat) 12:18

結婚して3年目です。私も妻も27歳で、同じ大学の同級生
でした。一年生の時、サークルで知り合い交際を始めました。
サークルはツーリングクラブで、オートバイで皆で色々な所に
出かけていました。私はナナハンで妻は400が愛車でした。

先日、SEXをしている時、妻が結婚する前(交際している
時)に私の友人のWとSEXし妊娠した事があると告白し出した。

大学4年生の時、妻と二人でツーリングに行った後、私の家
でくつろいでいた時、Wが遊びに来た。妻が夕飯を作って
くれたので3人で食べたり、話たりしていると、9時になった
ので、妻がWをオートバイで送って帰る事になった。
私はWが妻に思いを寄せている事を知っていたので、私の方
から推めた。Wの家までオートバイで一時間位。

妻はWを後に乗せ走らせていた時、急にWが両手で胸を揉み
だした。オートバイを止められない場所を走っていたし、揉み方が
上手だったので、抵抗をしないで、そのまま走らせていると、
WはOKだと感違いし、左手で胸を揉みながら右手は下着の中に入れ、
妻の膣に指を出し入れしだした。
妻は我慢出来なくなり、オートバイをラブホに入れた。
ラブホの駐車場でDキスをし、身体を落ち着かせて部屋に入った。
部屋に入るなり、Wは妻を四つん這いにさせ、バックからガンガン
突いた。妻が逝くと同時に、Wは妻の中に子種を流し込んだ。
Wは自分の物を妻に入れたまま、私と別れて自分と付き合って欲しいと、
妻に告白したが、上手に断った。
Wは、「今日一日だけ恋人になって欲しい」と懇願してきたので、
妻は可哀想になり、それを受け入れ、次の日の夜まで24時間、
Wと恋人同士のようなSEXをしたそうです。
Wは、この時とばかりに、妻に色々な事や体位を要求し、
妻は、それに答えたそうです。

妻は妊娠してしまい、私に相談出来ずに、Wに相談すると、
「結婚しよう」と逆にプロポーズされ、困ったので、一人で
おろしに行ったそうです。

私は、今は経済的な理由ですが、大学時代も今も、妻とは
ゴム付SEXしかしたことはありません。Wに対して憎しみ
が湧いてきましたが、5年も前の事なので二人を許すことにしています。

Wは、現在、社内結婚をして、1歳の女の子と3人で幸せに
暮らしています。


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[472] 友人と妻とA 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/02/25(Fri) 17:11

 A子は、触られながらも逃げようとしないが、無理な体勢で触り続けることもできず、パンティーの上から陰唇の感触をを楽しむに終わった。
 スカートから手を抜き、濡れた指を舐めるとA子は、慌てて僕の手を押さえようとする。
 今度はB子と原田がデュエット、マスターとA子が踊る。
 ・・・ちぇ、また一人ぼっちかよ・・・
 いかにもつまらなそうに、ひとり飲んでると踊い疲れたA子が、戻ってきて
 「あー疲れた、のどが渇いた」というので
 「Aちゃん、飲も、飲も」と濃い水割りを作って
 「カンパーイ!!ぐーっと行こう」と次々と飲ませた。
 「一寸、これ、濃いレス・・・れも飲みます」もう、A子はロレツが回っていない。
次は、恋人同士、A子と原田がデュエット、B子と僕が踊った。踊りながら彼女の股間に膝を割り込ませると、しっとり湿っていた。
 また、彼女を入れ替えて、僕がA子とデュエット、B子が原田と踊る。
 歌い終えてステージから降りると、2人の姿がない。
 「Bちゃんなら、気持ちが悪いってトイレに駆け込んだよ」とマスター。
 「原田は?」
 「後を追っかけて、介抱してんじゃない?」
 雑居ビルにあるこのスナックは、共同トイレも共同まで、ビルの端から端まで歩かなければならない。
 ソファーに戻るとA子は
 「フー」と言うと、ソファーに寄り掛かった。
 「おいおい、大丈夫?」と、肩に手を掛けて揺すっても、動かない。ミニスカートの膝はパックリ開いているが、カウンターに背を向けてるのでマスターからは見えない。
 マスターが
 「一寸、マンションに取りに戻りたい物があるんだけど、いいかなあ」とういので、僕が
 「いいですよ、もうお客さんも来ないでしょう」と送り出した。
 「じゃあ、20分くらいで帰ってくるから」と店を出た。
 ・・・ちぇ、また一人ぼっちかよ・・・とは思わなか。
 ・・・A子に悪戯するか、トイレは10分くらい大丈夫かな・・・と、B子のことを心配することも忘れ、興奮した。
 A子は、あいかわらず「スースー」と寝息をたてている。Tシャツの上から乳房を撫でる。ハーフカップブラの上から硬くなった乳首が飛び出している。
 Tシャツに乳首のポチが浮き上がる。ミニスカートの奥の薄水色のパンティーは、愛液に濡れて黒い茂みと、ピンクの陰唇がはっきりと見える。
(つづく)



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[471] 友人と妻と 投稿者:ボルジア 投稿日:2005/02/24(Thu) 19:01

 学生気分の抜けきらない、社会人1年目、高校時代の悪友原田と僕はお互いの彼女を連れて週末ごとに飲み歩いていた。その彼女が今の妻である。
 居酒屋を振り出しに、スナックで深夜まで飲み、誰かのアパートに繰り込み朝を迎えるというパターンだった。
 夏の終わりのその日、あいにく僕は残業となってしまい、2次会のスナックから合流することになった。
 残業が長引き、急いで11時過ぎスナックへ駆けつけると、客は友達たち3人だけで貸切の状態。原田の彼女A子がマスターと「銀恋」をデュエットの最中で、僕の彼女B子は原田とチークダンスをしていた。
 その場の雰囲気に乗り遅れた僕は、声を掛けるタイミングを失い、カウンターからグラスを取り出し、ウィスキーの水割りを黙って飲んでいた。
 B子は酩酊状態で、原田に寄り掛かったまま踊っている。原田は右手をB子のお尻に回し、撫で回しているのにB子は目をつむったままされるがまま。
 B子は胸が大きく開いて、ノースリーブの丈の短いワンピースを着て、ストラッブのない白いブラジャーと白いビキニのパンティーのラインがくっきりと見えている。
曲が終わり、皆がソファーに戻ってくるのかと思っていたら、次の曲「恋の街札幌」が掛かり、同じカップルでデュエットが始まった。当然B子も原田に身体をまさぐられながらチークを続ける。
 よく見ると悪友の彼女A子もマスターにお尻を触られながら潤んだ目をしている。
 B子の両足の間に原田は右脚を割り込ませ、膝を股間にしきりと押し付けている。ミニのワンピースなので、原田の膝は、直接B子の素足とパンティーに触れているはずだ。
 あそこの形も温もりも原田は感じているはずだ。
B子は目を閉じ、口を半開きにしたままうっとりとしている。
 やがて、マスターが気づき
 「Nちゃん、やっと来たね!、Bちゃんが待ちくたびれてるよ」と声をかけてきた。
 原田もB子も踊りを止め、皆がソファーに戻ってきた。
B子は息が上がっている。
 「もおー、原田さんて、しつこいんだから。3曲も踊らされたのよ」と自分も満更でもないのに、言い訳をする。
 「だって、A子がマスターと何曲も歌うんだもん」と原田。
 「Aちゃんが、何曲もセットするからですよ」とマスター。
 「まだ、1曲残っているのよ」とA子が言うので、
 「じゃあ、Nちゃん残りはAちゃんと歌ってよ。今度は、僕がBちゃんと踊るから」とマスターが言うので、駆けつけ3杯と水割りを飲んで、A子とステージに上がった。
 セットされた曲は、なんとかメドレーといって、演歌のヒット曲のサビが連続するもので、相当に長い曲だった。
ステージに上がって解ったのだが、スポットライトが左右前面から当たり眩しくて、ソファーの様子や、出入り口など全然見えない。
 A子と歌ううちに調子に乗り、「みんな酔ってるからいいか」と、A子の腰に手を回し抱きかかえて歌い始めた。男女が一緒に歌う時には見詰め合って歌うので、顔が触れ合い息がかかる。
 柑橘系の夏のコロン、汗の混じった官能的な香りに、理性は吹き飛んでしまった。
 腰に回した手を徐々に上にずらす。
 A子はピンクのTシャツに紺色のミニスカートといったいでたちだ。
 上げた手を、徐々に前に回し、胸のふくらみに手を這わす。
ワイヤーの入ったハーフカップブラだ。乳房の上半分の感触が生々しい。
 「あん・・・」とマイクを外してA子が小さく喘ぐ。「だめでしょ」と目線を送るA子。
 それにも負けず、更に乳房を揉むと、硬くなった乳首がハーフカップブラの上から飛び出してきた。
 Tシャツの上からその乳首をコリコリとつまむ。A子の歌声が上ずる。
あまり、長いこと悪戯を続けているとばれるので、止めたが、どうせ原田も僕の彼女のB子を触ったんだから、見つかっても文句は言わないだろうと、酒と官能のせいにして今度は、お尻を責めた。
 紺のミニは後ろにスリットが入っていて生アシのふとももを撫でることができた。スリットから手を入れ、中指と人差し指で太腿を撫で上げ、ついに股の付け根に達した。
 そこは、既にビチョビチョに濡れていて、薄い布地を通して陰唇がはっきりと分かった。
 胸に押し付けられたTシャツ越しの乳首を感じる。
(つづく)



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[470] 愛妻の過去 投稿者:大白 投稿日:2005/02/13(Sun) 11:57

古いかも知れませんが私は独身の時、結婚する相手は絶対に処女以外とは結婚しないと決めていました。
女性の側から処女を問題にするなんておかしいと言われそうですが、
自分の奥さんが、私以外の男と何回もおまんこしていたなんてこんな恥ずかしいことはありません。
理想の女性は美人じゃなくてもいいから処女で可愛い娘でした。
ところが実際好きになって結婚した私の奥さんは、可愛いけど処女じゃありませんでした。
それどころか数人の男とセックス体験ありで、結婚してはじめて女の人がこんなにスケベだったと知りました。
結婚数年経って、妻に、絶対処女と結婚するつもりだった、というと
「バカね、いまどきバージンの子なんているわけないじゃない」と鼻で笑われてしまいました。
もちろんベッドの中での話しで、妻は普段は清楚?で可愛い妻を演じてくれていますが、
ベッドに入っていったん感じてしまうとガラッとまるでセックスに酔ったように変わってしまいます。
私の傷口に塩をこすりつけるように「前の彼ってけっこうセックスうまかったのよ」なんて平気でいうのです。
いつの間にかセックスの主導権は妻の方に移っていて、そういう話しをすると私が興奮してガチガチに勃起するのを妻は知っていました。
「Yちゃんがこうやって彼の前にここ見せてたなんて堪らない」というと
「ごめんね、私処女じゃなくて、一度でもセックスしちゃった女はあなたの奥さんになる資格がないのね」
「そんなことないよYちゃん大好きだよ」
「いいの?バージンじゃなくても、私、セックスしちゃったのよ」
「ああ、いい。Y子!Yちゃんがおれの知らない男といっぱいセックスしてたと思うとジンジンしてきてすごく勃起しちゃう、」
「ああ、思い出したら濡れてきちゃった、ほら」
「すごい」
「女の子ってみんなけっこうえっちなのよ。男の子ほどじゃないけど、女の子だっていろいろ想像してオナニーするのよ」
「男がオナニーするとこ見たことあるの?」
「前の彼ね。ピーンとなった大きいのごしごし擦ってたよ。可愛かったよ」
「それって、Y子のあそこ見ながら?」
「ピンポーン」
「ああぼくの奥さんがそんなことしてたなんて」
「嫌いになちゃった?」
「Y子の話し聞いてるだけでイキそうになっちゃうよ」
「だめよ、この子はすごい元気な子だから刺激が強すぎちゃったのね」
「彼ね、サッカー選手でしょ、だから脚がすごく太かったの、怪我して動けなくなっちゃったのね」
「まさか、彼のおちんちんしゃぶっちゃったんじゃ?」
Y子はいきなり舌をからめたキスをしてきました。
私は妻がいままで男の勃起したちんぽをしゃぶった後にキスしてるような錯覚を覚えました。
そして妻がサッカーのテレビに夢中になってる理由がわかったような気がしました。
妻は思いっ切り足を開いてくりをぐりぐりやっていて、私は妻のあそこに指を入れて掻き回していました。
「やきもちやくかもしれないけど、彼のセックスってすごくうまかったのよ。ずーっとじらされてね、
最後にギューって奥まで突かれると・・・ああイキソウ。今でも忘れられないの、あのすごいセックス。
ああ、きて・・入れて・・いっちゃう・・・あっあっあっ・・・・サッカーの人ってみんなすごいの
・・・いく・・・・・・・・・・・・・」
妻は息が静まると私の胸に顔を埋めて「今言ったのぜんぶウソ、想像の話しだから忘れてね」
私は妻の可愛いお尻を撫でながら、前の男はセックスが終わった後こうして妻のお尻を撫でていただろうか?
私は「わかってるよ」と言いながらも、あらたな疑心暗鬼で胸を塞がれて、固く勃起していました。
妻は私を愛してるし、私も妻を愛していますが、妻の過去のセックス体験を聞くと、胸に刺さった棘のように、
痛みが疼いてきます。
人によってそれぞれでしょうが、男にとって過去の女性体験と同じように、
女性にとっても過去のセックスは大したことじゃないような気がしますが、私の妻だけでしょうか?
よその奥さんは私の妻みたいに過去のことは話さないみたいですが。


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[469] 妻の処女を奪った痴漢 投稿者:過去を知った夫 投稿日:2005/02/11(Fri) 09:40

先日、大恋愛の末、妻と結婚しました。私26歳、妻28歳の年上女房です。

交際しているときは、妻の過去について興味はありませんでしたが、結婚してからの妻とのSEXのとき、過去に付き合った男のことを話させながらしています。

自分の知らない妻の若い身体を弄んでいた男の事と、若い身体をもてあまし私の知らない男を喜ばすために尽くしていた妻の事を想像すると、嫉妬で心が焼き切れそうです。

妻の話によると、私と付き合うまで6人と付き合い、今の時代では当たり前かもしれませんが、その全員とSEXしています。

やっぱり1番気になるのは、妻の処女を奪った男の事です。
妻が高校一年の時、電車でいつも同じ男から痴漢をされていました。妻は、その時流行のルーズソックスでスカートを腰の所で折り曲げたパンツが見えそうな痴漢を誘うようなカッコをしていました。

最初は嫌がっていた妻も、一ヶ月毎日痴漢をされていると、前から付き合っていた恋人のような感覚になっていったそうです。

ある朝、満員電車の中でいつもの男に痴漢をされている時、妻の耳元で「好きだ」と告白され、妻も「私も好きです」と返事すると、次の駅で降ろされ、近くの公園のトイレに連れて行かれ、初めてのSEXをしたそうです。

トイレに連れ込まれると、立ったまま裸にされ、片足を持ち上げられて、キスも愛撫もないまま挿入され、3,4回動かされたと思ったら直ぐに中に出されたそうです。

その後、自分の愛液と男の精液がまとわり付いた男の物を咥えさせられ、口できれいにさせられたそうです。

咥えている内にまた大きくなり、トイレの壁に手を付かされ後から挿入され、今度は30分位突かれて、また中出しされたそうです。

その日から、男は会社を辞め、妻は学校へ行かず、男の部屋で昼間はずっとSEXしていたそうです。

16歳の時の妻の水着の写真を見ると、すでにじゅうぶんに成熟しており(自称T166B89W56H85)、こんな身体を自由に出来た男に嫉妬するよりも、羨ましいと思いました。妻が家にいない時に、この写真をおかずにしてオナニーした事が何回もあります。

男が妻に飽きる3ヶ月の間に妻はいろいろな事を覚えたそうです。妻のフェラは最高で、このとき男から教えてもらったそうです。


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