BBS0.5 2004/12 過去ログ


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[460] 前田 投稿者:妻の欲情 投稿日:2004/12/31(Fri) 02:29

私の妻は、強姦された事のある女です。それは大学に通いながら、モデルのしごとをしてた時のことだそうです。
仕事で、地方に行った時現地のプロモーターにホテルに呼ばれ部屋に入るとカギを閉められ、いきなり襲われたそうです。
ベットに倒されオッパイをわし掴みにされ、ミニスカートの中に手を入れられパンティーの上から、おまんこを、愛撫されながら、しばらくは、妻も抵抗したそうですが、やがて、観念して、後は男のナスがままに、いきり立ったおちんちんを、ぶちこまれたそうです。
そして何度も何度も激しくピストン運動されるうち、妻は、犯されながら感じてしまったというのです。
それからその事件がきっかけで、セックスに対しての考え方も感じ方もかわってしまったそうです。
その後妻は一人でいると、レイプされたときの事を思い出しながら、オナニーするようになったようです。


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[459] 妻のオナニー 投稿者:恵太 投稿日:2004/12/21(Tue) 19:39

ネットで購入したらしく2本のバイブをタンスの中に隠してあるのを見つけてしまいました。私のものと比べたら太さもカリの大きさが超大きく6センチはあるようです。もう一本はカリの部分がピストンするものです。私も初めて見ましたのでかなり興奮しました。妻があそこに入れていると思うとその時は興奮して夜、妻とSEXをしましたが、その後、私が寝たと思ったのでしょう。タンスからなんとバイブを持って隣の部屋にいきオナニーをはじめたではないですか。薄暗いライトのの中で下半身を開きバイブを出し入れしています。うめき声を我慢しているような声が聞こえ、モーターの動く音
もしています。私のペニスは勃起し興奮を抑えるのが大変でした。妻はバイブを20分も入れています。時にはモーターの音が弱く、強くしているようです。30分ぐらいでいったようです。それ以来、毎日、タンスのバイブをチェックするようになりました。オナニーをしたらわかるようにしていたら毎日のようにしているようです。特に大きいバイブが好きなようです。会社に出かけてからしているようです。私とのSEXは月に2〜3回なのに毎日、オナニーをしているなんてかなり淫乱な女です。録音もしたことがありますが淫乱な言葉も言っています。(おまんこに早く入れてとか、強く突いて、もっともっと早く突いて、犬みたいにして、何時も最後は奥まで強く、早く突きまくってと何回も言いながらうめき声あげながら、はてているようです。バイブの使いすぎのようでクリトリスが大きくなったような気がして、膣も締まりが無くなったようです。今はこのままで妻の秘密を黙認していくつもりですいます。妻のオナニーをビデオにとることを仕掛けています。


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[458] あの夏 投稿者:ひとし 投稿日:2004/12/11(Sat) 14:16

彼女とふたりで北海道で旅行したときのことです。
バンガローに泊まりました。そのとき隣の部屋には
3人のバイカーが来ていて、夕方BBQをやりながら
すっかり意気投合して盛り上がりました。
食事のあともうすこし部屋で飲みましょうということで
彼等の部屋で飲みながら、王様ゲームをはじめたんです。
最初は「1と2はキス!」なんて感じでした。
そのうち暑さや酔いもあって、男性陣はみなパンツ一枚で
半裸という状態で異常に盛り上がってきました、、
そのうち「1は3をフェラする!!!」とかなってきて
驚いたことに彼らは男同士でフェラをはじめたのです、、
僕も彼女もあぜんとしてみていました、、
もちろん、冗談だろうと、笑っていたのですが。
ですが、ついに僕の彼女がフェラする番になってしまったのです。
僕は止めさせようとしたのですが、僕は残りのふたりに
押させられてしまい、彼女の口元に男のペニスが近付いていきました、、
僕は「やめろ!」叫んだのですが、彼女はなにかにとりつかれたように
隆々と勃起したペニスをくわえてしまいました、、
それをみていたふたりは、僕が勃起してるのに気付き
僕を全裸にして、僕のペニスをしごきはじめたのです、、
異様の状況に一瞬を我をわすれていました、、
気付くと彼女は全裸にされて、ふたりのペニスを
かわるがわるフェラしているのがみえました。
もうひとりが僕にもフェラをするように、僕の顔に
ペニスを近付けてきました、、
僕も抵抗することなく、いつも彼女にしてもらっているように
フェラをはじめました、、
そのうち彼女の喘ぎ声が聞こえてきました、、
フェラしながら横目でみると、ひとりに抱えられるように
下から彼女の性器にペニスが出し入れされており、口にはもうひとりの
ペニスをくわえているのがみえました、、
僕もすごい興奮してしまい、フェラを夢中でしていたところ
彼女にフェラさせていた男が僕のほうにやってきて
ペニスを僕のアナルにあてがいました
「彼女と同じようにしてやるよ、、」
といって、アナルにずずっとペニスを入れてきたのです、
初体験でしたが、簡単にはいりました、、
口とアナルにペニスをいれられて、気が遠くなりそうでした、、
そして聞こえてくる彼女の喘ぎ声がますます僕を刺激して
僕はいままでないほど興奮してしまったのです、
しばらく僕と彼女はそれそれ口、アナル、性器と
犯され続けたのです、、
精液は皆、彼女の口に出していました、、
彼女は鼻をつままれ、飲むように命令されてました、、
彼女が精液をごくごくと飲みこむのがわかりました
「うまいか?」と男達は笑い、彼女は、「お、おいしいです、、」
とうなづきました、、
しばらくして、僕と彼女にセックスするように
命令がでました、
彼女は犬のように四つん這いさせられ、首には犬の首輪と引き縄が
つけられていました。僕の首にも同様の首輪と引き縄がつけられ、
ふたりは四つん這いであるかされたのです、、
「じゃあ、交尾させようか!この犬たちに!」
「交尾!交尾!交尾!」
という歓声のなか、四つん這いにされた彼女の後ろに、
首縄を引かれ、四つん這いのまま、連れていかれました
「ほら種付けだよ!!」
彼女にバックから挿入させられたのです、、
「ほら犬みたいに、やれよ!!」
僕は命令されるまま、腰を激しく動かしました、、
「犬みたいに、わんわん、いうんだよ!2匹とも!!」
「わん、わん、、、」
「わん、、、あああ、、、ああんん」
とふたりで喘ぎました、、
男達はビールを飲みながら見物しています、、
「ほら!中だし!!はやくいけ!!」
という命令とともに、僕は彼女のなかに
射精しました、、
僕と彼女はぐったりとそのばに倒れていました、、

しばらくするとふたりとも
全裸のまま、犬のように這ったまま
外に連れ出されました、、
「犬みたいにおしっこしてみな!!」
男たちは笑っています
そして犬ように、排尿をさせられました、、
四つん這いのまま片足をあげて
ふたり同時におしっこをさせられました
「おら!お互いになめあって綺麗にするんだよ!!」
男は首縄を引きながら命令しました、、
まさしく飼い主と犬という関係になっていたのです
ふたりはお互いの口で、ふたりの性器をなめ合いました
彼女の性器はおしっこと精液の臭いが
しましたが、かえって愛しく思えました

ふたりは部屋の戻され、再び3人の男に朝まで
口とアナル、性器を犯され続けました、、
彼女と同時にバックを犯されながら
ふたりでひとりペニスをフェラもさせられました
「お前らは家畜なんだからな!しっかりやれよ!!」
「はい、、一生懸命やりますから、、」
と彼女が答えていました、、
彼女はその後も精液を全員分のまされたそうです

朝になり男たちはバイクに乗って
いってしまいました、、
その後、ふたりはこのときのことを
思い出して、のぞきがいることを知りながら野外セックスしたりしています
でもどうしてもあの時の感覚が忘れられず
もう一度同じようにされたいと思うのです
どうかこんなMのカップルに堕ちてしまった
ふたりを再び性奴隷としてまわしてください


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[457] 妻と同化 投稿者:鉄 投稿日:2004/12/11(Sat) 07:05

結婚前に大手商社の直属上司と2年間以上不倫関係にあって子供も何度か
堕ろしたそうです。 結構こんな関係って多いみたいですね ここを見ていても。

あっちこっちに不倫旅行に行ったようですが 旅行先ではホテルに閉じこもって
ほとんど外に出歩かなかったようです。 周りのことを聞いても何にもしらない。
ホテルに閉じこもってやってばっかいたようです。 『このすけべ! 外に出ないで
やってばっかいたんだな!』といってやると思い出したようにうす笑い!

普段は家に「会社が忙しい」とかいって都内の決まったホテルにだいたいい
1週間に1回ぐらいのペースで行っていたようです。
21歳から24歳までやりまくっていたんですね。 中出し専門ですって (俺だって
めったにしてないのに・・・)。

そのホテルにつれて言って欲しい と頼んだらOKしましたのでこないだ
一緒に行ってみました。 が どのホテルだったか全くわからなくなってしまった
おもいだすことができない というのです。 どうもなくなってしまったらしい、
嘘をついているのかな と思ったのですが わざわざ探しに来て今更嘘をつく
必要なんてない というのです。

私が残念がっていたら 「本当ねえ いければもっとくわしいこと思い出した
かもしれなかったのにねえ」 
と言うので 
『オレはそんなこと望んでんじゃないよ 同じ部屋であいつにあげた竜子の
初めてをオレにあらためて捧げてほしかったんだよ」

「あら そういうことだったの? 同じ部屋でもっといろいろ思い出して欲しい
のかな と思ったわ。 同じ部屋でもっと嫉妬したいのかと思ったわ。」
ですと。

確かに妻とのセックスのときにそいつのことを思い出すと こうしてヒイヒイ
言いながら 「好き! 好き! 好き? 好き?」「一緒に! 一緒に!」と
言っていイキまくっていたのかと思うと 本当に興奮してしまいます。

妻の過去を知る前は 連続2回なんてしたことなかったのに 知ってからは
一度終わったあとでも あいつはこのまま “抜かずの2発” をやったのかな? 
なんて思うとまたすぐ勃起してくるのです。
 
先日聞いてみました。
『抜かずの2発って知ってる?』
「何? それ?」 (とぼけるな!)
『終わったあとでさ そのまんま抜かないでさ またすることだよ。 いつもして
もらってたんだろ? あいつに! 』
「そんなことできる訳ないでしょ!」 (これはすごく真実味がありました。 どうも
本当に経験がないような言い方でした)
『それじゃ おいらがしてやろう ほら』 なんていっちゃって。
いまじゃ そいつが おいらを楽しませてくれているということでしょうね。

妻は 「いやらしい いやらしい」 と言うのですが自分だって興奮しているに違いありません。
「貴方ってあれからすごいのね? もうなくなっちゃうんじゃないかって心配しちゃうわ」 
なんて心配されたりして・・。
『いやらしい っていうけど 竜子のこと好きだから 愛しているからこそ知りたいんだよ。 
他の女が誰と何しようと知ったこっちゃないけど竜子のことは 過去の全てを知りたいんだ。 
竜子が誰かと一緒になって気持ちよくなっていたのか と思うとすぐ興奮してくる。 
ほら 見て こうしてすぐ立ってくるんだよな』
大きくなってくる私のPを見ながら 「いやらしい!」 と言いますがうれしそうな顔をして
抱きついてきます。

最近 妻とセックスしているときに 一体感 というのか 妻に同化している自分を感じます。
妻に挿入していなくても 妻が目の前で気持ちよくなってくれたら私も感じるだろう と思うように
なりました。
『竜子の悦びは俺の悦びなんだ。 もう一心同体っていうか 同化しちゃってるっていうか。
これこそ夫婦って感じがするな・・・竜子が感じていたかと思うと俺もすごく感じちゃうんだよね・・・』

『竜子 脈打ちPって知ってる? 俺が竜子と結婚した頃 俺のPは脈打っていたかなぁ?』 
「・・・・・」
『若かった頃は勃起すると ドキッ ドキッ ドキッ ドキッ って心臓の鼓動と一緒にPが脈打つん
だよね だけど結婚したときはもう30をいくつか過ぎていたし おまけにあの頃は忙しくて忙しくて
家に帰ったらベロベロか へトヘトだったから俺のPが脈打っていたかどうか自信がないぞ。  
それにあいつだって俺よりずっと年上だったんだから竜子は脈打ちPの経験したことないんじゃ
ないか? もしそうなら一度 経験させてあげなきゃいけないな。 俺の脈打ちPを竜子に捧げる
ことが出来なかったんだから どっかの元気なビンビンの脈打ちPを経験させてあげたいな。 
女として生まれた以上は経験しなきゃ。 竜子の中に入ってるこのPがね ドキッ ドキッ って
終わったあとも脈打っているんだぜ・・・ 想像できる ????』
なんていうと
「イヤ イヤ 鉄ちゃんのでいい いい」
なんて言うのですがもう興奮しているのがわかります。

『竜子が脈打ちPで感じたら俺も同じように感じるに違いないと思うよ・・・一心同体だもん。
そのときに俺 竜子の結合部をキスしたいな 竜子のオマンコをキスしたい。
竜子にもっともっと気持ちよくなって欲しい』
『竜子がもしPにキスしたら俺も一緒にしたいな・・一緒にだよ。 竜子の気持ちを一緒に味わい
たいな。 竜子を気持ちよくさせてくれたチンポコならオイラ舐めて見たいな』

などとだんだん変態気味になってきますが これをカキコしながら勃起してくるのですから
ホンモノの変態になってしまったのかもしれません
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[456] 負け犬のクリスマス 投稿者:たっちゃん 投稿日:2004/12/10(Fri) 02:43

毎年クリスマスが近づくといつも複雑な気持ちになります。 私は35歳の会社員です。妻は1つ年上の36歳。結婚して12年になります。同じ職場で知り合い、付き合って半年で結婚しました。私は恋愛に奥手だったので彼女が初めての女性でした。
私と初めてのHで彼女は挿入を拒んだものの、すんなりと慣れた様子でフェラチオをしてくれました。その時、彼女は23歳。当然、男性経験があって当然の年齢ですし、その時の私は初めてのフェラチオの快楽で、彼女の過去なんてどうでもいい・・・と、思いました。
しかし、私は愛している彼女の口の中に精液を出すのはできず、途中でフェラをやめてもらい、その晩、体を抱きしめながらいろんな話をしました。
 私が童貞である事。そして彼女の過去、男性経験について、好きだからこそすべて知りたいと聞きました。彼女は私が童貞であることに恥ずかしい事じゃないと慰め、深く突っ込んだ質問に嫌がることなく答えてくれました。
付き合った男性は3人。
 
 ロストバージンは19歳のクリスマス・イブ。高校の同級生の彼が相手でした。そして、その彼とは高校2年の冬に付き合いだしてからバージンを失うまでの2年間は、口や手で彼の性欲を処理してあげていたそうです。
学校帰りの公園や神社の境内、河原、そして、お互いの部屋で。都内の大学へ進学してからはラブホでペッティングを楽しんでいたそうです。
2年間も彼に性器を愛撫されていたためか、ロストバージンはそんなに痛くなかったと言っていました。
20歳で大学の先輩を好きになり、最初の彼と別れたそうですが、彼女がその先輩と付き合うまでは最初の彼と体の関係は続いたそうです。
 2人目の彼とは1年程付き合い、彼が地方へ就職した際、彼の方から一方的に別れを告げられたそうです。彼が車を持っていたのでセックスは車の中でよくしたそうです。
 短大を卒業後、就職した彼女は親元を離れ一人暮らしを始めました。地域のスポーツサークルで出会った年下の専門学生と付き合い、私と付き合う2ヶ月前までの2年近くの間、半同棲で暮らしていました。
 私は非常に具体的な彼女の話に嫉妬と興奮で胸がドキドキしましたが、平静を装いながら、話してくれてありがとうといい、彼女を抱きしめました。
 付き合って1ヶ月の間、彼女は口で私の性欲を処理し、私も口や指で彼女の体を満たしました。そして私が23歳の時のクリスマスに彼女は私の筆おろしをしてくれました。
私は嬉しかったけれど5年前のこの日に彼女は同じように初めての彼の童貞を奪い、自らも処女を彼に捧げたと思うと複雑な心境でした。
それから、私は毎日のように彼女の体を求めました。体を重ねながら、セックスで見せる彼女の恥ずかしい痴態は過去の男達が教え込んでくれたおかげだ、感謝しなきゃ・・と思うようにする事で彼女の消せない過去への嫉妬を乗り越えようとしました。
付き合い始めの頃は赤裸々な事を話してくれましたが、私もあまりに過去の事を聞きすぎたせいか、今では過去の話題に触れられる事を極端に拒むようになってしまいました。彼女の口から語られる過去のセックスの話は私を非常に興奮させましたが、今はもう終わったことだからと話してくれなくなってしまいました。
今後、彼女から聞けないと思うと残念です。今の私は妻が話してくれた赤裸々な話を思い出しながら、3人の男達が妻の体で性欲を満たしていたという事実で興奮してセックスしています。
 妻の元彼、2人のH・AさんとSさん、妻の体の味はどうだったでしょうか?
 
 妻にバイブを教えてくれたSさん、妻は最近、アソコに結構太いナスやゴーヤーが入るようになりました。あなたがきゅうりやバイブの味を下の口に教え込んでくれたおかげです。
妻のアパートに押しかけてきて半同棲し、妻とのセックスに飽きるまで体を貪り、性の奴隷のように奉仕をさせ続けたあげく、バージンの新しい彼女が出来たから別れようと一方的に告げたSさん。二股をかけず、きちんとけじめをつけた事は偉いが、別れの言葉が最後のセックスを堪能した後であったのは、やはり彼女の体が目的でだったとしか思えない。
妻の下の口から飲んだワインはどんな味でしたか?
あなたが妻のアパートを出て2ヵ月後、あなたや元彼達が肉棒で汚した彼女の秘所の奥まで、私は舌を使ってきれいに舐めました。複雑な気持ちでした。
 
 2番目の彼氏のH・Aさん、私はあなたが妻を弄んだ期間より12倍もの時間を妻と過ごしていますが、あなたが車の中で妻の体を貫いた回数に私は及ぶことが出来そうにもありません。しかし、あなたが車の中で教えて込んでくれた騎上位でイッた回数では私の方が勝るでしょう。妻の腰の動かし方はあなたの路上講習のおかげです。
妻のおまんこを味わった4本の肉棒の中で、くやしいですがあなたのモノが一番大きかったといっています。そのせいか、Hモードのときの妻はもしも3Pをするなら、相手は私とあなたがいいと言っています。結婚しようと口説き、中出しまでしながら、住む場所が離れてしまったら恋愛を続ける努力を放棄したH・Aさん。
1年で飽きて捨てられた妻はまだあなたに未練があるのかもしれません。私の上で激しく腰を動かしながら妻は頭の中で、今もあなたとセックスしているのかもしれません。
もし妊娠していたらあなたは責任をとっていたのだろうか。
水着を着せてセックスするのはあなたの趣味のだったようですね。妻はあなたに教わったようにSさんや私にも青い水着姿のままのセックスを披露してくれました。
 
 最後に妻に多くの精液を飲ませた最初の彼氏、妻の同級生のH・Aさん。あなたのおかげで妻は口内発射しても私の精液を抵抗もなく飲み干してくれます。
口技のテクニックはあなたの後の元彼達の指導もあると思いますが、やはり最初の彼であるあなたの存在は大きいと思います。
妻が飲んだ精液の量は私との12年分の夜の生活での総量より10代のH・Aさんとの3年間での量の方が多いかもしれません。私の精液は妻のおまんこの方面へ出した方が多いので(と、いっても外出しやゴム出しが圧倒的ですが)。
あなたによって性の喜びを教えられた妻は、私を含め3人の男によって10代の頃よりずっといやらしい女に成長したと思います。あなたは別れた後のその後の妻を知らないでしょう(正確には別れた後、少しの間、今でいうセックスフレンドだった時期はありますが)。
もし、叶うなら私の妻のセックスの様子を見せて、性技の上達具合や体の熟れ具合、そして4人の男の肉棒や野菜、玩具によって使い込まれたおまんこが、あなたの知る10代の頃の彼女とどんなにいやらしく変わったのかぜひ見てもらい、逆に嫉妬してもらいたいと思うこともあります。
あなたがラブホのポラロイドカメラで撮った彼女の裸体の写真、きちんと処分してくれたでしょうね?妻は別れる時に約束した写真を捨てるというあなたの言葉を信じていますが、夫の私は少々不安です。
妻のおかげで快楽に満ちた素晴らしい性春時代を送ったあなたのことを正直、うらやましく思う。
 あなたもまた、クリスマスが近づくと私と同じように妻との夜の事を回想するのだろうか・・・
だが、あなたと妻の思い出には私のような複雑な気持ちはないんだろうなぁ。



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