BBS0.5 2004/11 過去ログ


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[455] 聞いて良かったかも… 投稿者:サナダ 投稿日:2004/11/27(Sat) 02:13

はじめまして。32歳の会社員です。妻は29歳で、都内の某総合病院で看護士をしています。
友人Aの紹介で知り合い、1年前に結婚しました。子供はまだありません。
先日、妻を紹介してくれた友人と飲んでいるとき、酔った勢いで友人の口からショッキングな話しを聞きました。
当時、Aの彼女の友達と紹介されたんですがそれは真っ赤なウソで、Aが出会い系サイトで知り合い、2年
半も間、他の友人B・C3人で共有していたらしいんです。しかも普通のつき合いではなく、ほとんど”性処理
奴隷”として…。最初に知り合ったのはAですが、まわすようになってからの主犯はBだったようです。Bには
ハードなSの趣味があり、アナルはもちろん野外露出からスカトロまで強要されていたんだそうです。じつは妻
はヘアが極端に薄いんですが、それも3人で一晩かけて毛抜きで脱毛したんだそうです。
私とつき合うようになってからさすがにAは妻とは関係しなかったようですが、今年の4月にBが転勤するまで
BとCの2人は続けていたようです。
なぜAがこんな話しを私にしたのかというと、私と妻がつき合いだしてからずっと気になって仕方がなかったん
だそうです。酔った勢いで告白できて良かったと懸命に詫びるあを、責める気にはなれません。BとCには怒り
を感じますが、それも今となってはどうしようもないことですし、そもそも出会い系を利用していた妻にも非は
あると思いますし…。
でもAからその話しを聞いてから、妻を見る目が変わってしまいました。汚いとかそういうんじゃないんです。
たとえばオナラとかウンチを恥ずかしがりません。もちろん他人のいるところではしませんが、つき合って間も
ないころから私の前でブーっとしても「あ、ごめん」と笑っていて、ある意味かわいいと思っていました。お腹
が張っているときなどセックスの最中にすることもあります。オシッコやウンチのときも音を消すために流すよ
うなことはしないし、シャワーを浴びないでセックスするときにバックでしようとすると「さっきウンチしたか
ら臭いかもよ。」などとケロンとして言うんです。
それも今までは職業柄で人間の生理に寛容なんだとおもっていたんです。(?)でももし、それがBたちに調教
されていたからだと考えると、なんか…。
でも今の妻は家庭と仕事を両立させようとがんばっているし、不満は何もありません。それに2人の夫婦生活に
少しずつSMを取り入れていこうと、今から楽しみでもあるんです。
その手始めとして妻と新しい遊びをしています。妻を的にしてエアガンで撃つんです。正直浮気のお仕置きの気
持ちもあると思いますが、それ以上に私にもSっ気があったということなんでしょう。安全のためジーンズ履か
せゴーグルも着用しています。ジーンズ越しでもけっこう衝撃はあるんで、腿やアソコに命中すると「イタッ」
と顔をしかめます。いちおう言い訳をしておきますが無差別に人を撃ちたいわけではありませんので。あくまで
セックスのスパイスとして2人で楽しんでいこうと思います。
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[454] 5年前の妻 投稿者:聖夜 投稿日:2004/11/26(Fri) 20:22

私は生真面目な男です。妻とは3年前に結婚しました。ある日妻の留守中に妻の過去の手帳をみつけ拝見しました。5年前の物です内容を見て愕然としました。妻の彼氏は私の同期の友でした。ある日の妻と同期の初デートの内容をこれから記入します。
(1999年3月10日)
会社のKさんと飲みに行く、Kさんから明日デートに誘われる。Kさんて以外と「いい男」
3月11日
朝から洋服の選別に苦労する。(あとで考えれば取り越し苦労どうせ脱がされたんだから・・・FuFuFu)
待ち合わせは横浜ランドマークの前、Kさんの白のレグナムからクラクションで呼ばれる。Kさんはレザーの上下、山下公園や本牧そして足を伸ばし八景島と色々連れてってくれた。食事もイタリアンで会話も弾んだ。午後8時、Kさんは車の中でいきなりKISSをしてきた。感動した。そのまま車はラブホへ
私はまずシャワーを浴びてるとガラス越しに私の裸を見ながらソファーに腰掛け煙草ばかりふかすKさん私が振り返るとわざと視線を反らす。シャワーを出たら、いきなりHスタートKさんの愛撫最高!Kさんは私のフェラチオ満足してくれたかな?少し心配!又、HしてKさん・・・おしまい
と記入あり、みなさんでしたらどう思います。
私はなぜか勃起していました。なぜなんでしょうか?


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[452] あなたの奥さんだって? 投稿者:忘れられない男 投稿日:2004/11/26(Fri) 13:17

あなたの奥さんはあなたの事が今でも真剣に好きですか?もし貴方の居ない時に一番好きだった元彼と再会したりしたら直ぐSEXすると思いませんか?所詮、貴方の事が一番と口では言ってもその口は過去に違う男のチンポを咥えて精子を味わった口が言う事です。信じちゃダメですよ!私の奥さんは過去に私の親友と付き合っていました。私は全く知りませんでしたが奥さんの手帳には親友との交際の記録がギッシリ書いてありました。しかも「泊」とか「H」とかって書いてあります。そうSEXです。私は親友を恨んだり奥さんを恨んだりはしませんが何故かその時の奥さんの気持ちなどを知りたいのです。そしてその時にタイムスリップして影から覗いてみたいのです。私と現在、SEXをしていても奥さんには私の顔では無く親友の顔が映っているはずです。あなたの奥さんもきっと貴方のチンポを咥えては忘れられない男のチンポを想像してるはずですよ!間違いない!!きっと貴方のチンポは奥さんにとってはベスト3にもランキングされないかもしれませんよ!女なんてそんなもんです。あなたが居ない時に元彼が現れたら即SEXでしょう!実験してみては?例えば奥さんの携帯から最近発信してない男の名前やあなたの知らない男の名前や違うアドレス帳に入力してありいかにも不可解な男の名前に奥さんが風呂でも入っている時に奥さんの携帯からワン切りしたり、メルアドがあれば「元気?久しぶりに会いたいね!」など送信してみてはどうでしょう?必ずその男は餌にかかりますよ!そして奥さんが週末に用事があるから出かけるなんて言い出したら間違いない!!デートしてSEXですよ!
実験して下さい。あなたの奥さんにとって間違いなくあなたのSEXはNO1ではないはずです。!!!!


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[451] グアムでリゾラバ3 投稿者:バンブー 投稿日:2004/11/26(Fri) 05:00

コメントありがとうございます。では続きを書き込みますね。
この後はグアムの話ではなくなるので題名はそぐわないですがお許しをm(__)m

潤「それじゃあオーストラリアの彼の話も少しお願いするよ、グアムの彼はナンパじゃなくてって書いてあったって事
はオーストラリアの彼はナンパだったの?それとも襲われたのかい?」

里「ガイドの彼は船を運転する外人とかなり上手な英語で話をして笑っていたの。船を止めて釣りを始めた。女三人はな
かなか釣れないでいた。それぞれ男性一人ずつが付いた、その時私とコンビを組んだのが彼だった。おかしな話ばかりし
ていたら突然、昨日日本にいる彼女にメールで別れを告げられたと。そんなに落ち込んだ感じは無かった。話をするうち
に私たちのホテルに近い所に住んでいるらしく、みんなで彼を励ますパーティーしようって事に。
こじんまりしたアパートに集まり飲み始めた。お酒が苦手な私はすぐに酔って、ベランダで酔いをさましていた。フッと
横にいた彼、心配してくれていろんな話をした。ベランダから見えた異国の夜景と酔いも手伝って、kiss。なかなか離れ
ない、彼の手はスカートの下からはい上がり、おしりの窪みをなぞりそのまま前の茂みの中へ・・・濡れていた。 彼は
後ろからスカートをまくり上げ、濡れたパンティーを軽く下げていきなり挿入した。てすりにしがみつき、声を殺した。
でも、彼は何故か最後までいかなかった。ごめんねって、抱き締めて部屋に帰って行った。酔いと身体のほてりがなかな
か引かない夜でした。」

潤「ではもう少し過去の事を聞くね、今まで何人の男性が里美の上を通り過ぎて行きましたか?簡単で良いからどんな相
手か教えて下さい。(1.そのころの彼2.グアムの外人の3.ナンパされて1度だけ4.・・・・。)こんな感じ
で。」

里「初体験から順番につたえます。
1同級生 2バイト先に通ってくれたあこがれの年上 3当時の彼
(1番の人)の友達 4飲んでてナンパされて 5最初の職場でしりあったビデオカメラマン 6今の旦那さん 7友人の結婚式の
二次会でナンパされて 8グアム 9オーストラリア 10出会い系サイトで知り合った方 です。」

もう驚きました!私の後に4人も・・・私の前の5人が可愛く思えました。ちなみに私達が結婚したのはオーストラリアよりは後ですので結婚後は1人いるかいないかって事かと少しほっとしました。


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[450] 妻と100人の痴漢 投稿者:オット 投稿日:2004/11/23(Tue) 20:47

新聞の記事に、「女性の3人に2人は痴漢にあったことがある」という記事を見つけ、何気なく妻に聞いてみたところ、
「3人に2人どころか、OLの時には、3日に1回は被害にあった」とショッキングな告白。
妻のOL時代は、大学卒業後、私と結婚するまでの2年3ヶ月。
一週間に2回として、1年で、110回。のべ240回じゃないですか!!
まあ、それはないにしても、ソフトからハードまで、100人くらいには痴漢されたと言います。
特定の人に数ヶ月間、狙われていたこともある、との衝撃告白も・・・。
夕方6時ごろ待ち伏せされて、急行電車で十数分間触られ、一駅目で降りていく、というパターンだったそうです。
今後、詳しい話を聞いて、こちらで報告します。


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[449] グアムでリゾラバ2 投稿者:バンブー 投稿日:2004/11/23(Tue) 04:58

つまらないやりとりですが平静を装ってメールしているものの私の心臓はバクバクでした、マジかよ〜ってね。
続きです

潤「ソープ似の彼とは緊張しっぱなしだったんですか?でも
ムーディーな感じに想像出来ちゃいます、外人さんは愛撫と
か優しそうな感じがしますし彼のがさとみちゃんの中に入って来た時とか普段の自分じゃなかったりしませんでした?」

里「潤さん、昼間からドキドキしちゃいます(;^_^いろいろ思い出すし。彼との出会いは、友達のスーツケースのカギがな
いと大騒ぎしていた時でした。落としたか忘れたらしく、彼に開けてもらったんです。お礼して別れました。その後、プ
ールサイドで休んでいたら彼が友達とビーチバスケをしてたんです。お互い驚いて彼が話しかけてきました、家族の事や
将来の事とかたくさん話してくれました。すると、彼が「これからフリースローをして一回でゴールしたら、これからの
時間僕といて欲しい」って。さっき見ていて上手だったから、きっと自信があるんだと思っていたら、はずしたんで
す。肩を落として彼は、約束だもんねって、友達の所に帰って行ったんです。それから何時間も過ぎました、その間やた
らと視線を感じて見てみると、彼が片手をあげて笑っていて。私の方が我慢できずに、声をかけました。もう一回、チ
ャンスをあげる!って。彼は大きく深呼吸して・・・ゴールを決めました。ガッツポーズで喜んで、抱き締められまし
た。日も暮れかけたキレイな夕日の中、身支度を整え待ち合わせの場所に行き、ドライブからデートは始まりまた・・・
この続きは夜に。」

潤「さとみちゃんのメールを読みながら僕もドキドキしちゃいました、続きが読みたいなあ〜(^o^)さとみちゃんって文才
ありますね、やはり活字に触れているだけのことはありますよ!もしかして才女?知性は人を輝かす事も出来るし堕落さ
せる事も出来る、お互い輝きたいですね夜空の星のように。でも本当文章うまいですよ、感心しました(__)きっと状況だ
けでなくさとみちゃんの感情とかが上手く表現出来てるからドキドキが僕にも伝わってきますよ。感想は全部読み終えて
からにしましょう、早く夜が来ないかなあ〜!」

里「彼の車はグレーのアコードワゴンだった。
ホテルとショッピング街を抜けて、地元のファミリーがよく
行くらしい、海沿いのレストランに到着。中は広く、高い天井、シンプルだったが本当に外人ばかりで、ドキドキな私は
食事も喉を通るか心配でいました。彼は、私にわかりやすい英語でゆっくり話をしてくれた。リラックスしたのか、思っ
たよりたくさん食べる事ができた。その店を出て薄暗い海を車の中で見ていたら、支払いを済ませた彼が戻ってきて、い
きなりkiss。彼の高い鼻が私の頬を優しくなでるようでした。夜のネオンがキレイな元来た道を戻り、私をホテルまで
送ってくれました。どこかに連れて行かれるかも!と思っていたのに、彼は笑って、「明日も会って欲しいから」って。
少し迷った。リゾラバなんて!って思ってたのに、あたしはまた会いたくなってた。
その夜は眠れない時間が続いた。
朝から友達とショッピングに出掛けたり、海で泳いだり、待
ち合わせの時間までとても充実していた事を覚えてる。
シャワーを浴びて、お気に入りのワンピース、そして昼間買
ったばかりの香水、CDのデューンを付けて、待ち合わせの場所へ。
彼は先に待っててくれた。」

潤「参りました!さとみちゃんやっぱり文才あるね、その道考えてみてはいかがですか?一夜限りではなかったのです
ね、部屋の湿度までもが伝わって来る感じで素敵でしたよ!スローな曲と共にムーディーな夜だったのでしょう、でもも
っと濡れ場が欲しかったですね、まだ僕の前では下着が取れずにいるんだね、でも最後の「でもあのメモは、帰りの飛行
機の座席ポケットに。」はしびれました!さあもっとしびれさして下さい、下着を取って。」

里「彼の手は、いつでも私身体のラインを確かめるように流れていました。少し緊張ぎみな私の耳元で、「大丈夫、大丈
夫」って囁きながら。愛撫はゆっくり谷間を抜けて身体の半分までくると、私の両足を優しく広げてもうひとつの谷間へ
と・・・手と足の先に抑えられない痺れを感じ、身体が浮きそうになった。足の指の間までも、舌でアメを転がすよう
に、まんべんなく愛撫は続いた。彼の頭がゆっくりと私の身体をあがってきて再び唇を重ねると、彼の唇は私から溢れ出
したものがまとわりつき、私も抑えられなくなっていた。
彼を下にして、今度は私が。細身の体型のわりに筋肉質だっ
た。耳も、首も、少し胸毛のある胸もkissをした。彼の手が私の手を取り、あの場所に導く。
両手で握り締め、優しく愛撫は続いた。
微かな彼の声が静かな部屋に広がった。そのまま私が上にな
り、彼の欲望の塊は私の身体を突き上げて、今度は私の堪え切れない声が広がった。彼は目を閉じて両手を握り、私は荒
れる海に浮かぶ小さな船のように身体を動かした。彼が若いせいか、尽き果てるのは早かった。そのまま身体を重ねて、
荒波がおさまるのを待っていた。
私、思い出して熱くなってきちゃった!」

正直、おいおい聞いてねえよって感じでした、この頃は既に私と付き合いだしていましたし旅行から帰ってきてお土産を
渡されチュウなんかされて浮かれていた自分を思い出すと腹立たしくなります。もしご希望があれば続きを載せたいと思います。
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[447] グアムでリゾラバ 投稿者:バンブー 投稿日:2004/11/23(Tue) 01:29

妻に内緒で秘密の携帯電話を購入した、妻のメル友になるためだ。
早速間違えメールを送った、優しい性格の妻は案の定「送り先
間違ってますよ」って返信をくれた。もうここから先はお任せ
あれ何てったって私は妻の旦那、あいつのツボは心得てます。
結構な美人なので激しい争奪戦を勝ち抜いて娶った妻ですから。
お詫びを兼ねて普段の何気ない話をした、妻が興味を示す出あろ
うプロフを考え架空の人間像を作り上げた。妻がその架空の男性に
心を開くのにさして時間は掛からなかった。妻の過去を聞き出して
みた、以下は実際のメールのやりとりを乗せた方がいいですね。
架空の男性の名前は潤です妻の名前は里美(仮名)

潤「Hな質問しちゃいますね、さとみちゃんは旅先で出会った人とHした事ありますか?」
里美「あります。海外ですけどね(;^_^24か25歳の時に、グアムで。」
潤「(◎-◎;)そうですか、実は僕も昔そんなことがありまし
て・・・。でもそういう時
でも誰でもいい訳じゃないでしょ、その短い時間の中で明日
は無いと分かりながら好
きになる、切ないけどいい思い出になった!忘れられない旅
行になった気がします。
さとみちゃんはもしかして外人さん?」
里美「そうです。リゾラバ(古い?)なんて!あたしは絶対
にしないって思ってたのに、口説かれてました。いつも見て
いる景色と違う場所はすべて解放されちゃうし、その雰囲気
に酔っちゃうんですよね。すくに別れなきゃならないから、
気持ちもグッと接近しちゃうし。映画みたいでしたよ。あた
しも、いい思いでです。」
潤「ですよね〜、僕もいい思い出です、今まで3回程そうい
った経験あるんですがみんな
いい思い出です、女性の方が引きずらないみたいですけどね
僕もあまり引きずりませ
ん、なにせみんな歳を取ってからですからね、なんかナンパ
親父みたいですね(‥ゞ
さとみちゃんは何回位あったんですか?それと・・・やっぱ
り外人さんって大きいの?」
里美「旅先では海外の二回ですね。一人は年下の外人さんで
す。外人って大きいイメージありますよね、でもあたしの相
手はそんなに。彼、緊張してたから?それはわからないけ
ど、変な話日本人の方が勃起してない時とした時の違いが大
きいような。でも、これはあたしの経験上だから!外人の彼
氏を持つあたしの友達は、かなり大きいって言ってたから(-
_-;)」
潤「僕は外人さんのを見たことないからですが、話では聞き
ますもんね、大きいって!こ
れだけは生まれ持ったものだからしょうがないですね(^o^)で
も日本男子は硬さは世
界一(^^)vですが歳と共に・・・。さとみちゃんってもしかし
て英語ベラベラなんで
すか?海外旅行結構してるんですね、ちなみにその二回は何
処と何処?」
里美「ベラベラじゃないんですけど、英検二級です。今じゃ
あまり使わないから過去の実力です。
場所はグアムとオーストラリアです。」
潤「僕も多少は出来ましたが今はきっと・・・。使わないと
忘れちゃいますからね。
羨ましいなあ、南半球は行ってないですね僕は。オーストラ
リアへ仕事で行く機会はあったのですが同僚に横取りされて
しまいました(T_T)一人は年下の外人さんでもう一人は?」
里美「オーストラリアも素敵でしたよ〜。もちろんキレイな
リゾートでしたし。楽しかった!そこって、日本人の留学生
とかが多いじゃないですか。海釣りをした時に、ガイドのバ
イトをしていた日本人です。」
潤「そうですか、そういう見知らぬ海外で出会う日本人の人
って素敵に見えちゃうんですよね、僕もそうでした、メキシ
コで日本の女性の方と、二日間もお付き合いしてもらっても
う一日あったら情が移ってしまいましたね(‥ゞさとみちゃん
はその二回のどっちの方が素敵な思い出ですか?」
里美「グアムです。私にとって、初めての外人っていうのも
ありますが、ただのナンパ人でない感じのする男性でした。
あの、イアン.ソープにそっくりだったんですよ。潤さん
は、一人旅なんですか?」
潤「そうです、一人旅でした、メキシコは英語でOKって言
われて一人で行ったのですが、ちょっと田舎に行くと通じな
いんですよ、むこうも何言ってるか分かんないし弱り果てた
時に出会った女性でした。僕にとっても初めての海外一人旅
であれがなかったらただただ散々な旅行で終わってたでしょ
うね。その話はまたゆっくり話しますね。さとみちゃんとソ
ープさんの話が聞きたいね、外人さんだからちゃんと付ける
物は付けました?エイズとか怖いもんね。」
里美「ソープ似の彼とはちゃんとゴム、つけました。やっぱ
りエイズとか怖いですもん!月明かり、彼の自宅の部屋でし
た。あたしも彼もドキドキしっぱなしの夜でしたが、帰りに
ホテルに送ってもらって車のドアを閉めて、夢が現実になり
ました。そうなんですよ、その彼の事もガイドの彼も海外だ
ったからかな?引きずらず、です。それから私、年下好みじ
ゃないですよ(^_^) 年上の方が好きなんです。」
長くなるのでこのあたりで続きはまた載せますね。
ちなみに潤の言っていることはもちろんでたらめです。












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[446] 元淫乱妻?5 投稿者:プルートー 投稿日:2004/11/22(Mon) 15:26

会話風に書いてますが、聞いた順番も会話もそのとおりじゃないです。なにせセックスしながら聞いた話しですから。
ま、妻の性癖がわかる程度に真実です。

つづき
「どんなセックスした?」
「大体フツーだよ、中には前儀もしないで力ずくで入れてきた人もいた、痛かった」
「他には?」
「う〜ん、酔ってお尻に入れてきた人がいた。そこ違うっていっても聞こえてなくて入れられた」
「初アナルか?痛かった?」
「ううん、私も酔ってたから・・・。気持ちよかったよ」
「そうなんだ、俺とアナルしたときは初め痛がったのに」
「・・・久々だったから・・」
「変な趣味の人はいなかったか?」
「んー、野外でした人はいた。休みの日に呼ばれて、公園でとか・・・。野球場のベンチでとか・・・」
「他には?」
「男の人2人としたことあるよ」
「3Pか、どんな風にだ」
「もう1人が付いて来ちゃったのよ。私は一人が気に入って誘われたんだけど、いっしょに飲んでたその人の友達も付いて来ちゃって、ま、いっかって。」
「二人にさせたのか」
「ううん、おまけはフェラだけ」
「へ〜、入れさせてやればよかったのに」
「いやよ〜、タイプじゃなかったもん」
「その飲み屋、すぐやらせる女がいるって有名になったんじゃない?」
「お店にはばれてないよ、でも、そういうお客もいたかも・・・」

妻の20〜25才くらいまで、このように夜お店に勤めては自分の性欲を満たしていたようです。
スナックに勤めたのも「セックスがしたかったから」と言っていました。



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[445] 妻の過去知ってますか?10 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/22(Mon) 12:52

<その後>
またしても裕香の前から姿を消した真也であったが、あれから3ヶ月、裕香は毎日仕事に精を出していた。そんな新年を迎えて初出社の帰りの事であった。初仕事という事もあり今日は定時で帰路に付く事が出来た。いつもの様に急行電車を待っていると偶然にも真也が隣りに立っていた。唖然と見つめ合う二人、真也が沈黙を破った。
真也「元気だったか?」
裕香「うん!大西さんは?」
と、今まで名前で呼んでいたが裕香は何かをフンギッたように苗字で呼んだ。しかし内心は真也と呼びたかった。
真也「すこし、茶でも飲んで話さないか?」
裕香「いいよ!でも何の話?」
真也「昔ばなしでもしようぜ!」
二人は自動改札を出て駅前の喫茶店に入った。真也は現状の話しを始めた。今は渋谷にある。S信販に働いている話しやら
彼女と呼べる女性は居ないなど一方的に話した。そして裕香の現状を聞きだした。裕香も同様にあれから一人でいた。
話しは弾み何時しか二人は始めてデートした時の思い出話しに盛り上がっていた。話しをしている内に裕香の気持ちの中に真也がまだ居る事を認識していた。真也も又、裕香の体が走馬灯のように蘇り、他人に取られたくない衝動に駆られた。そして笑顔の裕香に
真也「なぁ?これからお台場に行ってまた観覧車乗らないか?」
裕香「うん!懐かしいね!行こう!行こう!」
<懲りない裕香に勃起した真也>
お台場にて
先ず二人は初デートで食事したレストランで食事をする事にした。コートを脱ぐと裕香のシャツのボタンは胸まで開いており谷間が覗けて真也の股間を刺激した。
食事が済むと約束の観覧車に乗った。夜景が一望できていた。真也は初デートでキスをした話しを始めた。裕香も懐かしそうに賛同していた。すると真也の股間は最高潮であり、真也の頭は(SEX!SEX!SEX!)とお経のように唱えた。
すると真也は裕香の居る席に回り裕香の隣りに座った、そして裕香の手を握った。裕香は多少、動揺したが裕香の心は真也を求めていた。
真也は裕香の肩に手を回し一言「ゴメン」と発してキスをした。裕香の全身から力が抜けた。
<初デートと同じホテルの同じ部屋へ>
観覧車から降りると互いに無言だが互いに求めるものは同じであった。真也は高級ホテルでフロントに735室を要求していた。部屋に入りカーテンを開くとあの時と同じレインボーブリッジが点滅していた。真也はキザな言葉を発した。
裕香の手を取り窓から外を眺め
「この下では色んな人間が出会いを求めたり、セコセコと働いていたりするのに沢山の人が居るのに俺達は何故かめぐり合うだな!」
裕香「そういう運命なんだよ!多分」
<SEX開始>
真也は裕香のコートのベルトを外しコートをハンガーに掛けた。そしてキスをした。ベットに裕香を導くと真也は自分のスーツを脱ぎネクタイを外しシャツを脱いだ。ズボンのベルトを緩めブリーフ一枚になった。そして裕香の待つベットへと入った。裕香にキスをして耳を愛撫しながら裕香のシャツを脱がし今度はスカートのジッパーを下ろした。ストッキングを脱がすとそこには初デートの時と同じスカイブルーの眩しい上下の下着が現れた。真也の右手が胸に伸びた時であった。裕香がおもむろにベットから出て自分のバックから何かを取り出した。それは真也が誕生日にくれたネックレスであった。それを着用して茶髪の髪を後ろに束ねてゴムで結わいき真也の元へ戻った。真也は乳房を鷲掴みしてブラジャーのホックを外し肩紐から腕を抜いてブラをベットの下に落とした。すると懐かしい裕香の乳房が現れた。乳首はツーンと立っており真也に吸引を求めていた。真也は赤ん坊のように吸い付いた。
真也「相変わらずいい胸してるな!」
裕香「真也君!好きだよ!今でも」
胸を揉んで居ると谷間にネックレスが見え隠れしていた。真也は異常な興奮を覚え今度は裕香をベットから出しパンティー一枚の姿で立たせた。真也は裕香のオッパイに吸い付きながら腰を下ろし真也の目前にパンティーが現れた。見上げると裕香は目を瞑り右手をクノ字に曲げ口へ手の甲を当てていた。真也は裕香を180度回転させてパンティーに手を掛け下ろした。真也の前にシマリの良くツーンと上がった尻が全貌できた。とても29歳とは思えず尻からはスラッと長い足が伸びていた。真也は尻に顔を埋めた。弾力が有り割れ目を開くと皺の少ないアナルが現れ愛撫した。
今度は更に180度回転させまんこに吸い付いた時には既に繁みを帯びていた。二人は直ぐに3ヶ月のSEXブランクを埋めた。
真也「裕香!フェラチオしてくれ!」とせがんだ
全裸の裕香は真也をベットに大の字で寝かせた。
裕香の目の前にはブリーフの中で出番を待っているペニスがテントを張っている。裕香はブリーフの上から一指し指でなでると先端に湿りを感じた。真也は「早く!口でしてくれ!初めてしてくれた時みたいにな!」と言い裕香に手をブリーフの両端に導いた。裕香はゆっくり脱がすと懐かしい真也のペニスが裕香にそり返した。裕香は久々のフェラチオであったそして先端をペロペロと舐めると真也の精子が微量に舌に絡まった。そして一気に咥えると舌を回転させた。裕香はいやらしい目線で真也を見ると真也は「うっうっううう〜う」と言っていた。裕香は真也に「歯が当たって痛くない?」と聞くと真也は「少しな!でも懐かしいよ!」と言った。二人は自然に69の体位になり互いの性器を丹念に愛撫した。
そして挿入を前に二人はキスを交わし真也が突然、思いつきの言葉を発した。「1年間、順調に交際出来たら一緒になっか?」裕香は目から涙があふれた。そしてコクッとうなずいた。レインボーブリッジがエロエロ点滅をした。ゆっくり真也はペニスをまんこに当て裕香に「いくぞ!」と言い一気に挿入すると裕香が「あぁぁぁぁ〜ん!」と言いながら真也の首に両手を巻きつけた。真也は激しく腰を振るたびに裕香の胸はウェーブした。
裕香「いぃぃぃぃ〜真也くーん ハァーァァァァァァ」
真也「そろそろ行くぜ!」
裕香「えっ?もうぅぅぅぅ!!!」
真也は限界であった。
真也「あっ!あああっあっ!行くう〜!!!」
裕香「サイコーだよ!けっけっけっこここんんんんするんだねねねねねねねねねねねねね!」
真也は「ハぁー」と言いペニスを抜くと胸に発射した。ネックレスに精子が絡みついたが裕香は「おいしい」と発し舐めまわした。

裕香「もう側にいてよ?」
真也「あぁ?」と言いその後、裕香とのSEXを4回堪能して
ホテルを後にした。

つづく・・・
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[443] 妻の過去知ってますか?9 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/22(Mon) 09:49

<自然消滅へ>
夏が近づくと真也はとうとう念願の女性支店長との濃厚なSEXに成功していた。一方、裕香は真也に連絡を取るが応答がなかった。そうして2ヶ月が過ぎ自然消滅を悟っていた。裕香は落ち込みが激しく、又、真也への未練があった。裕香は真也から貰ったネックレスを着けては自然と手のひらが裕香のまんこにあてがっていた。真也は順調と思えた新たな女とはあっけなく終了しており次の獲物を物色していたが仕事が忙しく中々手っ取り早いSEXが出来ずにいた。
<運命の再会&SEX>
10月に入り、真也の獲物になつた女はいず、真也の性欲は爆発寸前であった。そんな10月のある日、真也は仕事の成績がトップで社長より表彰を受けていた。
社長「おめでとう 今夜、一杯行かんかね?」
真也「よろこんで」
そして、社長の指定したバーへと数人の同僚を連れて真也は向かった。一方、一旦、会社に戻った社長は裕香が残業しているのに気づき裕香も飲みに誘った。
裕香は誰が来てるかもしらず社長の誘いを受け同僚とバーへ向かった。入店するとそこには真也が居た。当初は距離を保ち離れて座った裕香であるが、裕香の真也への思いが再燃し始めていた。真也は気まずい雰囲気を浮かべ寝たふりをしていたが目を瞑ると裕香の裸体が脳裏を横切った瞬間、真也のペニスから我慢汁が出てしまって居た。周りは真也と裕香の過去をしるメンバーは裕香の同僚一人であった。さすがの社長の誘いもあり殆どのメンバーは終電まで付き合っていた。裕香は終電を無くし仕方なく近くのホテルに予約を入れていた。午前1時には社長と真也と真也の同僚と裕香のみになっていた。裕香は真也と話しがしたかった。そして自然消滅の理由を聞きたかったがチャンスが無かった。裕香はトイレに立つと真也にメールした。
(今夜はKホテルに泊まります。真也君と話しがしたいです。気が向いたら来て)と送信した。
午前2時、社長が解散を促した。残ったメンバーと社長はタクシーを拾い帰路に付いた。真也はタクシーを捜していたが、裕香とのSEXを思い出し自然とホテルに足が向いていた。
<ホテルで>
裕香「真也君、来てくれたんだ!」
真也「話が終わったら直ぐ帰るから!」
と言うと真也の視界に裕香の胸の谷間が入った。4ヶ月前まで堪能していた。裕香の乳房である。真也の勃起が頂点に達した。裕香は悲しげに玄関をあけて真也がもう自分には関心が無い事を悟り、真也に「ごめんね!真也君!もう分かったから今日は帰って!今まで色々ありがとう!」と発した。
その時、真也は玄関を閉め裕香を見つめた。そして自然にキスをしていた。裕香「駄目だよ!悲しくなるよ!」と言うが裕香はそれ以上抵抗をしない、真也は裕香をお姫様抱っこの状態でベットへ運んだ。
真也「やっぱり忘れられない」とクールに言った。
裕香は嬉しくて全身の力が抜けた。そして真也は野獣のように裕香の服を剥ぎ下着姿にした。そしてブラのホックを外すと裕香の豊乳がぷるる〜んと現れ真也のお帰りの挨拶をした。真也の支配下に全てが入った。胸の愛撫!まんこの愛撫!と続き真也はブリーフを下ろした。裕香の顔面めがけ反り返ったペニスに裕香はしゃぶりついた。
そして挿入。
裕香「今でも大好きだよ真也君」
と言うと「あ〜ぁぁ〜ん」と裕香のまんこに風穴が空いた。
真也は懸命に腰をふり、あっと言う間に射精した。
そして、二人の交際は復活したが2ヵ月後、真也は忽然と会社を退職して裕香の前から消えた。

おわり
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[442] 元淫乱妻?4 投稿者:プルートー 投稿日:2004/11/21(Sun) 23:34

こんな話はなかなか素では聞けないので(聞いても面白くない思いをするので)セックスの最中に質問します。妻もその方が話しやすく、興奮してるようです。「その当時のこと思い出すと燃えるだろ」と聞くと「うん、考えただけで濡れてきちゃう」と言いました。
「その頃は何人ぐらいとセックスしたんだ?」
「う・・・ん、30人・・・ぐらい・・かな?」
「そんなにしたのか、同じ人と何回もした?」
「そういう人も・・・いた」
「一回きりの人も?」
「うん・・・。」
「初めてあった日にすぐとか?」
「・・・いたよ」
「誰でもOKだったの?」
「そういう訳じゃないけど、自分もお酒飲むとね」
「年上で何歳ぐらいの人とした?」
「・・・50は超えてた人がいた」
「自分の親ぐらい離れてるじゃないか!そんな人もしたがるんだ」
「・・・触ったり、舐めたりいっぱいされた・・・」
「若い人とは?」
「ほとんど30過ぎてたよ」
「お店でしたりしなかったの?」
「それはないよ〜。トイレでキスされたりしたけど・・・」
「ほとんどホテル?」
「そう・・・。閉店までいて、タクシー乗ってホテル」
「ホテル行こうって誘われるの?」
「・・・とか、セックスしようとか・・・」
「すぐOKするんだ」
「・・・うん、いいよって」
「どれくらいしてたの?」
「・・・すごい時はほとんど毎日かな・・・?夜お客さんとやって、朝方家に帰って昼間他の人としたこともあった」
「付き合ってた人と?」
「・・・ううん、・・・お店で知り合った人とか・・・」
「1日に2人と?すごいね」
「3人とってこともあったかな?夜して、昼もして、また夜は別の人と・・・」
「よく体もったね・・・、そんなにして」
「夜セックスしても、大体昼とか起きるとオナニーしてた・・・」
「へー、じゃお店でない日とか、相手がいない日は?」
「・・・1日中オナニーしてたかな?」
「女はいいな〜、何回もできて。何回もイッたの?」
「・・・うん」
「今までで、最高は何回?」
「・・・10回ぐらいかな?」
こんなことを聞きながら腰振ってました。
あまり長くなると読みづらいでしょうから、続きはまた。


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[441] 元淫乱妻?3 投稿者:プルートー 投稿日:2004/11/20(Sat) 22:59

日にちがあいちゃいました。16日に妻(現在36才)の初体験からセックスを覚えるまでを載せましたが、ようやくセックスの気持ちよさを知った妻はどうやらブレーキが利かなくなっていったようです。
社会人になって某デパートで日中勤めていた妻は、約2年間の不倫が終わって勤め先も変えたようです。日中はビデオレンタル店でアルバイトし、夜はスナックで働くようになりました。ビデオレンタル店では悪さもしなかったそうですが、夜のお店に出た日はほとんど毎回のように終わってからお客さんとホテルへ行ったそうです。
もちろん初めの頃はそんなこともなかったでしょうが、もともと人なつっこい妻はすぐにお客さんに気に入られて、閉店までいる常連のお客さんに終わってから「何か食べに連れてってあげる」と言われ、ついでに自分が食べられたそうです。そのお客さんには初めてセックスに誘われて、全然拒否もせずについていったそうで、その後も何度もそのお客とは関係を持ったそうです。
週に3〜4日勤めていたそうですが、そのお客さんもそう毎回来るわけではありません。でも妻は、そのお客が来ない日は別のお客と寝たそうです。妻いわく「触ってくるお客で、気に入った人に目をつけて誘っちゃう」んだそうで、口で直接誘うんではなく、態度でしめしちゃうというか、触らせたり、見せたりして、相手から「セックスしない?」と言わせるんだそうです。初めて会ってその日にしちゃった人もいるとかで、20代の飲み屋に勤めていた間に30人ぐらいの男とやったそうです。はじめのお客さんの他にも、しょっちゅう来ては必ずといっていいほどセックスまでさせる人もいたとか。もちろんお金を取っているわけではなく、無料オマンコです。
また後日その当時の詳しい内容を書きますね。


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[440] 妻の過去知ってますか?8 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/19(Fri) 18:29

<別れを決意する真也しかし当面は二股>
真也は他部署の女性支店長とのアプローチに成功した。もう裕香は用済みだが当面は二股をかけるつもりでいた。何故なら裕香の裸体が真也の夢にまで現われるようになった。目をつぶると裕香の乳房やまんこが現われていた。6月に入ると気候も暖かくなり夏を迎える前に裕香との関係をと考えていた。一方、裕香は妊娠検査薬を試すが全く兆候は無かった。
<再びSEX!SEX!SEX!>
裕香は今日は紫色の下着に身を包み真也のネックレスを付け
真也の元へ出かけた。真也と裕香は食事もせずラブホに入った。何度見ても裕香の裸体は綺麗だった。真也は裕香の紫色のブラを外すとプルルーンと真也に向かって乳房が挨拶した。夢中で吸い付く真也であった。又、裕香も真也のブリーフを下ろすと巨大なペニスが裕香の顔目掛けムチのように撓った。その瞬間、真也の我慢汁が裕香の唇にピューッと微量ながら飛び散った。裕香はやらしい舌で精液を舐めた。フェラチオ三昧の真也は吸引される度に裕香のネックレスが真也の太ももにあたっていた。まんこを適当に愛撫して挿入すると裕香はいつものようにネックレスを掴み祈る表情を浮べた。今日も中出しした。
取り合えず来週も裕香と会う約束をした真也であった。
つづく・・・


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[439] 妻の過去知ってますか?7 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/19(Fri) 16:16

<真也のプロポーズを待つ裕香>
真也は無事、三十路を向かえた。裕香は真也と週末までのしばしの別れをした。裕香はすでに完全に結婚を意識しており、真也との是からの人生に胸を躍らせていた。しかし浮気な真也の前には次のターゲットが眼下に入った。他部署の女性支店長で有った。真也のペニスアンテナはその女性に感度良好であったが未だアプローチ出来てない。できる迄は裕香とのSEXライフを満喫したかった。
<週末はもうデートでは無くSEXばかり>
週末、仕事を終えた二人は食事をした。
裕香「これからどうする?」「映画でも行く」
真也「疲れた。どこかに泊まろう!」
と言いラブホへ入るが週末は満室ばかりだった。
しかたなく駅前のビジネスホテルに入った。部屋の窓越しは隣りのビルが窮屈に見え今までの夜景とは比べ物にならなかった。真也は裕香の服をいきなり脱がし始めた。裕香は「真也君、疲れてるんでしょ?」と真也に尋ねると真也は「それとSEXは別だ!」と言い裕香を全裸にした。裕香の胸には今日もネックレスが光っていたが今日は真也はネックレスを外すと乱暴にテーブルに置いた。裕香は日頃の仕事のストレスが溜まっているだけと思い乱暴な真也を受け入れた。真也は目的を遂行する事だけに集中した。愛撫もなにも無くいきなり挿入であった。正常位のままあっと言う間に中に射精した。
SEXが終わると真也はブリーフを履きTVを付け冷蔵庫から缶ビールを飲み煙草をふかした。裕香は仕事でなにかあったのかと思い真也に尋ねた。
真也「別に!ただ疲れただけだよ!」
裕香「本当に?」
真也「ああ」
裕香「じゃあ今日はもう寝ようよ」と言うと
真也は残りのビールを飲み干しブリーフを脱ぎ裕香の居るベットにダイブした。
真也「寝る前にフェラチオしてくれ!」と裕香に言った。
裕香は真也の疲れを心配しながら優しく亀頭をペロペロと舐め始めた。そして夢中でシコシコと動かした。真也の精子が裕香の口内に飛び散った。
翌日、裕香が来週の予定を真也に尋ねると真也は来週は無理と初めて拒否したが裕香は疑いもしなかった。そして再来週に会う約束をした。
つづく・・・


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[438] 妻の過去知ってますか?6 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/19(Fri) 14:39

<真也の誕生日の計画>
裕香は真也の誕生日が土曜日に迫っている事と真也の最高の誕生日をプレゼントしたかった。裕香は貯金で高級なロレックスの時計を購入した。そして赤坂にある高級ホテルのスイートを予約した。真也の為に新しい薄茶の下着も購入していた。それと最近、真也との結婚への方程式である第一弾の妊娠が気になっていた。検査薬を試したがまだ早すぎた。同僚からは相変わらず「真也君、裕香の事!本気じゃないと思うよ!」と言われたが無視し続けた。その頃、真也は部下の女性社員に「支店長!彼女出来たんですか?」と冷やかされ
「コラ!コラ!」と返答していた。
<誕生日まであと5時間>
真也は裕香の誘い通り赤坂で待ち合わせした。レストランに入ると
裕香「は〜い プレゼント」
真也「なんだ?空けるぜ!」と言いリボンを解く手つきはブラジャーを外す手つきと同じだった!真也が箱を開けると時価1100万はするロレックスが輝いていた。
真也「スゲェー!いいのかよ?」と言った。裕香は満面の笑みではめてみてとお願いした。
食事が済むと裕香は真也に「誕生日会の続きしよっ!」と言い予約したホテルへ向かう。エレベーターの中で真也は裕香に「ありがとう」と言いキスをした。
<スイートルームでカウントダウンSEX>
部屋に入るとテーブルにはバースディケーキとシャンパンが置いてあった。裕香はロウソクに火を付けて部屋の明かりを消した。「誕生日まであと30分切ったよ」と裕香は真也に言った。真也はケーキのロウソクを吹き消しシャンパンのコルクを抜いた。裕香は「真也君 たのしんでくれてる?」と聞くと真也は裕香の肩に手を回しキスをした。シャンパンで乾杯をして午前0時が近づいた時、裕香は突然「ちょっと待っててね!」と言い隣室に消えた。真也はシャンパンを飲み干しほろ酔い気分で待っていた。午前0時まであと15分だった。すると隣室のドアががチャっと開き真也が振り向くと裕香は全裸に真也から貰ったネックレスをまとった姿で「真也君 カウントダウンが近いよ!」と言った。真也にとっては本当の誕生日プレゼントであった。裕香はベットに入り真也を待っていた。真也は服を脱いでいた。すると裕香はベットの脇の電話をスピーカーにして「117」へダイヤルした。スピーカーからは時報が流れた。真也は裕香のSEXアピールを感じていたと同時にこんな経験は始めてだった。
裕香をまとっている毛布を一気に剥ぎ取ると真也の前に全裸の裕香が受け入れ態勢を万全にして待っていた。
相変わらず裕香は真也から貰ったネックレスを握り締め目を閉じていた。
裕香「真也君、最高?」
真也「最高にお前いい女だよ!」と言い裕香の胸にむしゃぶりついた!裕香は丹念に真也のペニスをフェラチオした。真也はネックレスを外そうとすると裕香は拒んだ。そして真也にプレゼントした時計をはめるように要求して真也に「一緒にいこう?」と言った。次第に時刻は午前0時まであと3分を切っていた。慌てて真也は裕香のまんこにペニスを挿入した。正常位、騎乗位そしてバックでついていると時報が「午後11時59分50秒をお知らせします。」とアナウンスされると裕香はピッピッと言う時報に合わせ「5,4,3,2,1」と叫びピィー!「午前0時丁度をお知らせします。」のアナウンスと同時に裕香は「真也君!誕生日おめでとーうぅぅぅぅ〜」と叫ぶと真也は「あぁぁぁぁー」と発して真也のペニスから裕香のまんこにドクドクと精子が注入された。
その晩は5回SEXを堪能した。
そして、来週も会う約束をした。二人であった。
つづく・・・


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[437] 妻の過去知ってますか?5 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/19(Fri) 12:54

<伊豆への旅行>
あっと言う間に1日は過ぎ旅行の日がやって来た。1泊二日の旅行だが裕香は勝手に婚前旅行気分で居た。朝、真也にメールする「オキタ?」・・・「オキタ!」と返信が来る。裕香は真也から貰ったネックレスを付けネックレスに祈りを込め初デートの時と同じスカイブルーの下着に真也の好きな豊乳と尻とまんこを暫くの間閉じ込めた。真也はいつもの皮パンを履き頭に整髪料を付け出かけた。
<チェックインでの感動!>
伊豆の下田のホテルに着いたのは午後2時であった。
真也はフロントに「予約した大西ですが?」と言うとフロントで宿泊簿の記載を促される。
ホテルマン「あの〜奥様のお名前も記入願います。」と真也にしてみれば勘違いも甚だしいと思っていた。
しかし名簿に「大西 裕香(妻)」と乱筆に記入した。その記載を見た裕香は嬉しくて仕方なかった。
ベルマンに「奥様、お荷物を」と言われると裕香はたまらなかった。部屋に荷物を置き二人は市内をブラブラして再度、ホテルへ戻った。
<豪華な夕食と豪快なSEX>
食事は部屋に運ばれまさに上膳据膳であった。伊勢海老や鯛の刺身を堪能して二人は大浴場へと向かい温泉に浸かった。裕香は先に部屋に戻ると布団が敷いてあった。程なくして真也も戻って来た。浴衣姿の二人はホテルから見える伊豆半島の夜景を見ながらビールを飲んだ。そして真也が裕香の手を引き寝室へ導いた。今までのSEXは全てベットだったが今日は布団である。それに裕香の浴衣姿は真也のペニスを膨張させまくった。真也は電気を消すと窓から外の夜空のあかりが注いだ。そして裕香の浴衣の帯を解くと乳房が現われた。胸の谷間には真也のプレゼントしたネックレスがキラッと輝いた。パンティー一枚の裕香は色っぽく茶髪の髪はまだ濡れており、シャンプーの臭いが立ち込めた。裕香は真也が浴衣を脱いでいる時も真也から貰ったネックレスを握り目を閉じて祈りを込めた。真也は一気に全裸になっており裕香のその行為をみて愛しく感じると同時に裕香を立ったまま抱き寄せた。裕香に臍の辺りに真也のペニスがあたった。裕香の乳房を両手で中央に集めるとネックレスは飲み込まれた。真也は優しくネックレスを外しテーブルへと置くと裕香が背中に抱きついていた。裕香は「今日ね!宿泊簿に私の名前を大西 裕香って書いてくれたありがとう!すごくうれしかった」と言い真也が振り向くと裕香の目に涙が浮かんでいた。真也は親指で優しく裕香の涙をふき取りキスをすると激しく布団に裕香を押し倒した。真也は「これからもずっと一緒にいてやるよ!」と心にも無い嘘をつい発していた。そして激しく乳房を揉みまくり吸い付いたり乳首を噛んだりした。裕香は右手で真也のペニスをマスターペーションしていた。真也は激しくパンティーを取り乱暴に隣の部屋に投げた。野獣と化していた。裕香のフェラチオは長かった。真也の気持ちに答えてあげる為と思い込み濃厚なフェラチオを繰り返した。真也は我慢できず発射してしまったが裕香はお構いなしに続けると真也の萎んだペニスは直ぐに勃起した。真也は裕香の尻を顔に向けて丹念にいやらしく舐め回した。そして真也は裕香に意地悪な質問をした。
真也「ロストバージンは何時だ?そしてどんな野郎だ?」
裕香「23歳の時〜同じ大学の先輩と〜」
真也「随分、遅えじゃねーか?」
裕香は無言だった。
真也「じゃあ!俺は何番目だ?」
裕香「勿論!その次だよ!」
真也はだからフェラが最初下手でまんこの締りもキツイのかと思い裕香に
「俺がおまえの最後のSEXパートナーになってやる!」
というと裕香は「私には真也君しか居ないしこれからも真也君が全てだよ!」と言い真也のペニスを再度、口に含んだ。
そして真也は締りに良い裕香のまんこに挿入した。裕香の手を握り閉め激しく突いた。
裕香「好き!好き!真也く〜ん」
真也「今日も中に出してもいいよな?」
裕香「いいいいいいいいいい」と言葉になってなかった。
真也は果てた。
翌朝、帰路に付く二人
真也「来週の土曜日は俺の誕生日だ!俺も三十路だよ!」
裕香「なにが欲しい?」
真也は無言だった。当然SEXがほしい
裕香「楽しみにしててね!」

 つづく・・・


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[436] 妻の過去知ってますか?4 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/19(Fri) 11:44

<4回目のデートと大型連休突入>
裕香は最高の29歳の誕生日を真也と過ごし帰宅した。来週は箱根へドライブ!そしてGW突入である。裕香は真也と旅行がしたいと思っていた。そして真也の携帯に「旅行しない?」とメールした。真也は旅行でSEX三昧の日々も悪くないと思っており伊豆の旅館を予約した。真也は裕香に感情移入はしてないが裕香の体が好きだった。歳のわりにはいい体をしており真也の1000人斬りの中でも群を抜いていた。真也は次の女ができる迄は裕香を離したくなかった。
<箱根へのドライブ>
裕香は真也から貰ったネックレスを付け今日は純白の下着に豊乳を閉じ込めた。そして真也の弁当を作り待ち合わせ場所へと心躍らせ向かった。巣でに真也の車が止まっていた。
裕香「真也君!待った?」と言うと真也は無言で挨拶代わりのキスをして「行こう!」と言い車は一路、箱根へ向かった。芦ノ湖などを二人で散策して食事を済ませ車に乗り込むと裕香から「休憩していく?」と真也に尋ねた。裕香は真也がデート中も物足りなそうな表情をしているのに気が付いていた。真也はクールに「そうすっか〜」と言ってギアをドライブに入れ走らせた。真也の皮パンの中では勃起しており、一週間溜まった精子が噴火寸前だった。
<ラブホテルへ>
今日の部屋は海の中のような模様でウォーターベットだった。真也と裕香は入るなりに互いに下着姿だけになりSEX体制に入った。裕香は真也から貰ったネックレスに祈りを込めるように握り締めてピアスと時計を外した。真也は裕香をベットに倒すと裕香の首に手を回し優しくネックレスを外し枕の上のコンドームの箱の横に置いた。その何気ない優しさに裕香は「真也君!大好き!」と言い今日も真也に身を捧げた。
真也は純白のブラを今日は外さずたくし上げた。するとまるでプッチンプリンを器に落とした様にプルル〜ンと乳房が現われた。真也は「俺の物だぁ〜!」と叫び左右の乳房を両手で中央に集め顔を埋め、ようやくブラのホックを外し乳房を開放してあげた。裕香は「はははぁーん あ〜ん」と真也に盛りをついた真也は裕香をうつ伏せにして尻を持ち上げ尻から純白のパンティーを下ろして尻を左右に広げた。裕香のアナルに数本毛が生えていた。真也は一気に嘗め回した。裕香は「恥ずかしいよ!真也君」と言うと真也は「今更、恥ずかしく無いだろ!俺の物なんだから!」と言ってペロペロ アナルからまんこへと嘗め回した。裕香は真也の今の一言で真也は自分を生涯のパートナーと考えてくれたと思い込み真也のされるがままに応じた。今度はベットに真也が大の字で寝た。裕香は真也の要求が直ぐに察知できた。ブリーフの上から裕香は舌を転がすとペニスがドクドクと鼓動のように反応するのがわかった。真也のペニスも解放してあげる事にした。ゆっくりブリーフを下げると真也のペニスは裕香目掛けビクンと反り返り、尿道口からは白い精液が出番を待てずはみ出していた。裕香は嘗め回した。裕香のフェラチオは随分
上達していた。真也は69で裕香のまんこを攻めまくった。すると裕香は我慢できずに「早く入れて!真也〜」とせがんだ真也はイキナリ騎乗位で挿入させ裕香に腰を動かせた。
腰を上下に動かす裕香は「真也!真也!真也!一生、真也の者だよ!私!」と叫んだ!真也は正常位に体位を戻し裕香のボルテージを高める為、「俺も好きだ!お前の全てが俺の物だ!一生なぁ!」と言い放った。裕香は間接的なプロポーズと誤解していた。真也は今日は中出しをしたい気分であった。初SEXの時のように出したいが妊娠したらなど考えていたが真也の心は「どうせやり逃げするんだ関係ない!」という思いに狩られ裕香に「中に出すけどいいよな!」と言った。裕香は震える声で「赤ちゃんできちゃうよ!」と言いながら内心は嬉しかった。真也は「その時はその時だろ!」とクールに言うと裕香の中で結婚への勝手な方程式が出来た。真也は「あっ!あっ!あ〜出た〜」と叫ぶと裕香の子宮目掛け(ドピュードピュー)と発射した。
<風呂に入る二人>
裕香「明後日から伊豆に旅行だね!」
真也「そうだな〜」
裕香「真也君?もし赤ちゃんできたらどうする?」
真也「なんとかするよ!」
裕香「そうだね!出来たら一層の事、結婚すればいいんだもんね?」
この発言で真也は裕香とはギリギリまでSEXを堪能したら幕引きと考えていた。
裕香「明日、仕事やだな〜でも1日、真也君の事思ってがんばろ〜」
つづく・・・


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[435] 妻の過去知ってますか?3 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/19(Fri) 09:46

<3回目のデートと誕生日プレゼント>
真也と裕香がドライブとSEXを済ませると又、月曜日がやってきた。真也は仕事中もSEXばかり考えていた。真也の部下の女性社員が裕香に見えていた。そして裕香への誕生日のプレゼントにネックレスを購入して横浜の高級ホテルへ予約を入れた。裕香の誕生日は金曜日であった。一方、裕香は真也との交際を同僚に告白していた。しかし同僚からは真也はナンパで遊び人だから注意した方が良いと忠告されたが裕香は真也を信じていたし過去には興味が無く同僚の僻みと感じていた。帰りに裕香はピンクの下着を購入していた。
<デート当日>
真也と裕香は桜木町で待ち合わせをして真也の予約したレストランで食事、そしてプレゼントを渡す真也
真也「誕生日おめでとう!これきっと似合うと思うぜ!」
といい渡すと裕香は満面の笑みで「あけていい?」と聞き丁寧に包装を剥がすと箱からネックレスとメモが出てきた。メモには「誕生日おめでとう!君の誕生日に一緒に過ごせてうれしい!」と乱筆だがキザに書いてあった。裕香は涙を浮かべ真也が本気で自分を愛してくれている!同僚の話は嘘だと確信した。レストランを出るとコスモワールドの観覧車に乗り真也に貰ったネックレスを真也の手で付けてもらうと同時に濃厚なキスをする。真也は内心「今日は色々高くついた分俺の要求には答えてもらう」と自問自答していた。観覧車を降りると二人は自然に真也の予約したホテルへと入った。窓ごしにはベイブリッジが全貌でき初SEXの時のレインボーブリッジの再現のように感じた。
<裕香の愛の奉仕>
部屋に入った二人だ今日は裕香の方から真也に抱きつきいきなりズボンの上から真也の固くなったペニスを触った。裕香は「今日は真也君のしたい事、されたい事になんでも答えて満足させるね!」と言い真也のズボンのジッパーを下ろしブリーフの窓口から真也のペニスを出しバキュームしはじまた。真也は思わず「気持ちいいぞ!裕香!俺もお前がほしい」とその場の咄嗟な言葉を掛けた。裕香は真也の軽いプロポーズの前章と勝手に思い込み涙ながらに真也のペニスにしゃぶりついた。
裕香「もう私は真也君だけの者だよ!一生」
真也「29歳の誕生日にもうちょっと凄いプレゼントをやるぜ!」と言うと裕香は間違えなく真也がプロポーズしてくれると思った。裕香は真也から貰ったネックレスを外し大切そうに折りたたんだティッシュの上に置き時計とピアスを外し自分で服を脱ぎピンクの上下の下着だけになった。真也は全裸になって窓越しに立っていた。裕香は真也に飛びつき真也は獣のように裕香の下着を剥ぎ取り窓に裕香の両手を付かせ
よつんばえにしていきなり挿入した。窓からは横浜の夜景が多数見えた。山下公園、ランドマーク、さっき乗った観覧車、そして裕香の裸をチカチカとフラッシュのようにエロチックに照らすベイブリッジ!激しく突かれながら裕香は真也との幸せな将来を夢見ていた時、真也は裕香をもっと感じさせたくつい「裕香〜好きだよ!愛してるよ!」と発してしまった。裕香も「私も大好き真也〜」と叫んでいた!そして真也は裕香と駅弁ファックをしたままベットへ運び騎乗位、正常位と繰り返し真也は「いくぞ〜」と叫び裕香の腹に発射しようとした時。裕香が真也のペニスを口に含み飲み干した。
「おいしい」と裕香は言った。
シャワーを浴びながら真也と来週のデート(真也にとってはSEX)の約束をした。その後、朝まで4回SEXを満喫した。
つづく・・・


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[434] 妻の過去知ってますか?2 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/19(Fri) 08:06

<2回目のデート>
真也と裕香がお台場で初デート&SEXをしてから1週間、真也はこの1週間、過酷な労働をこなしてまさに彼の精子はガソリン満タン状態だった。裕香とは週末に海へとドライブの約束をしていた。裕香もまたこの1週間、真也の為にフェラチオの練習を重ねたり週末着用の黄色い下着を購入したりドライブに持っていく弁当の材料を購入していた。仕事は辛いながらもあっと言う間の平日が過ぎた。
<待ち合わせ>
真也は自慢の白いツーリングワゴンで裕香を待っていた。待ちながら真也の頭はSEXの事ばかり考えていた。「今日は激しくやってやる〜」と心に誓っていた。裕香は水色のワンピースで現れた。
裕香「おまたせ!今日は真也君の為にお弁当作ったよ!」
真也「おっおう!なんかCD聞くか?」とクールに言いながら
彼の股間のアンテナはビクンと晴天の空を向いた。1時間位、車を走らせると九十九里の海岸で二人は裕香の弁当を食べた。裕香は真也との恋を実らせなんとかゴールインしたかった。一方、真也は裕香を性の捌け口としか考えていなかった。真也は海岸の駐車場に車を止め裕香にキスをしてシートを倒した。裕香の胸を揉んだ!そして裕香に「運転して疲れた。どこかで休憩しないか?」と言った。裕香は真也の目を見て「したいんでしょ?」というと真也は「まあな!」と言い海岸線にあるラブホへ車を走らせた。
<溜まった精子が大爆発!!>
真也と裕香は部屋に入るなり抱き合いキスを重ねた。裕香はピアスと時計を外した。真也は自分の服を脱ぎブリーフだけになると裕香の背中のファスナーを下ろしストッキングを下げた。薄黄色の下着が眩しかった。裕香は茶色く染めた肩までの髪をゴムで束ねた。真也は裕香をベットに倒し乳房を揉んだそして肩紐の無いフロントホックのブラを外すとブラに今まで無理やり収められていた乳房が一気に弾けるようにプルンと現われ真也に挨拶するように乳首がツーンと張っていた。真也は揉みながら顔を埋めた。そしてパンティーも一気に下ろした。愛撫は前回と違い少なかった。真也は裕香に「フェラチオしてくれ!!少し長めにな!」と命令口調で言い裕香の顔に股間を近づけブリーフを脱がして欲しい仕草を見せた。裕香は真也のブリーフを下げると急にイカ臭と同時に勃起したペニスがビクンと裕香目掛け弾けた。瞬間、裕香の鼻に微量の精子が飛んだ。そう真也は限界だったのである。裕香は何故か嬉しくなった。自分を愛して自分の裸に興奮してくれていると思い込んでいた。そして1週間、バナナで練習した成果を発揮した。真也は「もっと奥まで!しゃぶってくれ!」と言いながら裕香の口の奥にペニスを突き出した。裕香の舌が激しく真也の尿道口から玉までを刺激した瞬間、真也の精子の1弾が裕香の喉チンコに命中した。裕香の口の中では精子達が卵子を追いかけるかのように激しく暴れたと同時に裕香の味覚に痛烈な苦味が襲ったが大好きな真也の為に目をつぶり一気に飲み乾した。
<第2ラウンド>
真也のガソリン(精子)はまだまだ1メーターも減ってなかった。直ぐに裕香を抱き寄せ69を丹念にして裕香のアナルを舐め回しペニスをまんこに挿入した。裕香の心では真也との結婚を夢見ながら真也の腰の動きにリズムを合わせた。その間も裕香は真也に「好き!好き!愛してる真也君」と発するが真也は無言のまま腰を振っていた。真也は裕香より1つ年上だが結婚なんか興味が無くむしろまだまだ色々な女とSEXする事しかなかった。真也にしてみれば裕香はあと何回使えるかという計算をする程であった。
真也は裕香の臍に発射した。終了して二人は風呂に入った。
裕香は真也に来週が自分の誕生日である事をつげ、真也との3回目のデートを約束した。
つづく・・・


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[433] 妻の過去知ってますか? 投稿者:元彼と妻の過去 投稿日:2004/11/18(Thu) 13:09

みなさんの内容を読んでるとなんかムラムラきますね!私は妻の過去が知りたいでは無くドラマ風に見てみたいです。初恋から処女喪失そして数々の恋愛と別れを見てみたい!直接聞くのは怖くて出来ない。そんな人いませんか?妻のSEX暦をのぞいて見たい!先日、私は妻の居ない時に妻の過去の日記を発見しました。ミレニアムやY2Kでさわがれた時代の物です
すこしドキドキしてみました。そこには元彼との初デートから初SEXの内容まで細かく記載されていました。
その一部を余すところ無くドラマ風に再現します。
登場人物・<妻>仮名 裕香 <彼>仮名 真也

東京の大手信販会社に勤める裕香は28歳、本社勤務であり忙しい日々を毎日送っていた為、彼氏という彼氏は居なかった
寂しい日々を過ごしていた。そこえ毎日、成績優秀のT支店の店長である真也から部長宛に電話が入る。他にも女性社員は多数居るが何故か裕香は真也の電話をよく取っていた。真也は見た目は長身でかなりのハンサムで支店の女性社員の人気者であった。又、男性社員から見ると真也はかなりの女好きで見た目とは違いエロ真也の噂は絶えなかった。
そんな真也は部長に電話すると裕香が今日もでた。
真也「ごくろうさん!明日は給料日だな!」
裕香「そうですね!こんどおごって下さいよ〜」
真也「そんなの彼氏におごってもらえよ!」
裕香「今、彼氏いないから」
この時、真也も彼女と呼べる相手はおらず最近は残業や休日出勤の日々を癒したい気持ちが裕香との会話の中で芽生えた。真也は裕香とは本社で何度もあっていて今まで気には止めては無かったが嫌いなタイプでは無かった。それに最近は忙しく彼の精巣ははちきれんばかりに膨張していた。
真也「じゃあ今週の金曜暇?」
裕香「ほんとにですか?暇暇暇です。」とかわいく答えた。
裕香は真也がハンサムでタイプであったが当然彼女が居るだろうと思い込んでいた!裕香は嬉しくて早く金曜日が来ないか楽しみにしていた。
真也は慌ててお台場の高級レストランに予約を入れた。そして某TV局の隣にある高級ホテルにダブルで予約を入れた。真也は心の中で「ぶち込んでやる!」と叫んでいた。
デート当日、裕香は朝、母親に会社の飲み会で遅くなる旨を伝え新着のスカイブルーの下着を身に着けた。そう裕香も内心、真也とのSEXを期待していた。生理も先週で終わり体調はベストであった。
午後6時 終業の時間になり、裕香はダッシュでお台場へと向かった。真也もまた終礼を済ませ部下より先に支店を後にした。
<デートスタート>
待ち合わせをした「ゆりかもめ」の駅には真也が先に着いて居た。そこえ裕香が走ってきた。
裕香「ごめんね〜待った?」
真也「10分位な!それより約束通り飯おごってやるからついてきな!」と言い裕香のつま先から頭までを舐め回すように見ていた。すると胸の谷間が目に留まった。裕香は豊乳なほうでBカップはあった。真也の股間が膨らみ慌ててコートで隠したが勃起は止まらず裕香の胸の方向へ突き出していた。もう真也の股間は裕香をロックオンしていたのだ!
二人はレストランに入り食事を取るが真也は裕香との会話が耳に入らなかった。彼の股間では我慢汁が噴火寸前であった。早くSEXがしたい!その気持ちが全てであり食事が進まず煙草ばかりに手が伸びた。
食事を済ませた二人はお台場の夜景を堪能したく観覧車に乗った。観覧車が頂点に着いた時、裕香の方から真也の方によりそってきた。真也の勃起は最高潮であった。
裕香「真也君の事、なんかいいなって思って来てるんだ」
と言い真也の反応を見た。
真也は黙って肩を抱きキスをした。
真也「俺もお前の事いいと思うよ!今日は朝まで一緒にいるか?実はホテル予約したんだ!」
裕香「うん」
観覧車を降りた二人は予約して有った高級ホテルへ向かうフロントから735室の鍵を受け取りエレベータへ乗り込む。
部屋に入ると窓越しにレインボーブリッジが全貌できた。
ダブルベットに二人は腰掛け額と額を併せキスを繰り返し裕香をベットに沈めた。
<結ばれる二人!願望のSEX開始>
真也は裕香のコートを脱がせ服の上から裕香の胸を優しく揉んだ裕香は多少感じ出し「はぁ〜ん」と声を発していた。
真也「気持ちいいか?」と相変わらずクールに聞いてくる。
裕香は無言で真也の首に両手を巻きつけ抱きつく!裕香のブラウスのボタンをはずし出した時、裕香が「ちょっと待って」と言い真也から離れ時計とアクセサリーをはずした。そしてベットに戻り一枚一枚丁寧に脱がされスカイブルーのブラとパンティーだけになった。真也は自分のスーツの上着を脱ぎネクタイを解きワイシャツを脱ぎズボンのベルトを緩め一気に靴下まで下ろした。真也のブリーフの中心は30cm近く勃起しており先は濡れており多少、精液の臭いが立ち込めた。裕香は下着姿のままベットに横たわっていた。窓からは
レインボーブリッジのネオンがチカチカと差込み裕香と真也をエロチックに照らした。真也は裕香にキスをして次に首筋、耳のピアスの部分を愛撫しながら両手でブラジャーの上から乳房を揉み優しく鷲掴みにしていた。真也の愛撫は胸へと移っていった。ブラのホックに手を回しはずすと裕香の胸はプルンと開放された。真也はブラを取り片手でブラをベットの下に落とした。裕香の乳首と乳輪が真也の支配下に入った。真也は夢中で吸い付いた。
真也「けっこういい胸してるな〜」と言いチュパチュパ吸引した。裕香は感じまくっており「気持ちいいよ真也君!好き」と言いながらハァーハァー喘いでいた。真也の手は右手で乳房を揉み左手はパンティーの上から裕香のまんこを優しくなぞっていた。真也はパンティーの上から舌を滑らせた。
真也は一気にスカイブルーのパンティーの両端を両手でつかみ下へ下ろした。裕香の左足にパンティーは止まっていた。そして裕香の陰部に真也は吸い付いた。裕香の陰部は香水のような爽やかな香りがした。真也の舌がクリトリスを刺激すると裕香の陰部は繁みを帯び出した。真也は裕香の両足をM字に持ち上げた。思わず裕香は「真也君!恥ずかしいよ!」と声をかけたが真也は唾液をたっぷりまんこに塗りたくった。
そして真也の人差し指が最初に挿入されると裕香は「気持ちいい〜!もっと〜」と叫んでいた。要望に答え真也は手マンを繰り返し彼の手は滑りを感じていた。真也は裕香の右手を真也の股間へと移動させた。裕香は「真也君のだね!大きくなってるよ!」と言うと真也は「じゃあ、何とかしてくれ!」と言い裕香の口元にブリーフの中にある股間を近づけて「脱がして!口でやってくれ!」とクールに言った。裕香は目前にある真也のブリーフの両脇に手を掛け下に下ろすと
一気に反り返った真也のペニスが裕香めがけ波打った。裕香はフェラチオの経験が乏しくましてやこんな巨根は見たこともなかった。真也は自慢げに裕香の両手をペニスに誘導して裕香に「舐めてくれ!」と頼んだ。裕香は先端を舌でペロペロ転がすと一気に口に這うばった。その瞬間、真也が「痛い!歯を立てないで!」と眉間に皺をよせ言った。裕香は今までの経験でフェラチオは得意でなく男にはすぐに「もういいから」と言われていた。でも真也には嫌われたくない28歳でやっとGETした恋だった。裕香は大きく大げさに口を開け舌をフル回転させた。すると真也は「あ〜いい!もっとしてくれ〜」と発しながらいつの間にか69になっていた。互いにピークを迎えるといよいよ挿入(合体)タイムであった。裕香は真也を心から信用して生挿入を拒否しなかった。それよりか真也の気持ち良さを大切にしたかった。真也はベットの横にある有線のスイッチを入れるとゴスペラーズが流れた。真也はペニスを裕香のまんこにあて「いくぞ!」と言い挿入した。裕香の中に真也は侵入した。相変わらずエロチックにレインボーブリッジが真也と裕香のピストン運動に合わせるように点滅していた。正常位、騎乗位、バックと真也は夢中で突いた。そしてフィニッシュの場所を裕香に尋ねた。
裕香「中には出さないでね!」と言ったが内心はこのまま、真也とできちゃった婚も悪くないと思えていた。
真也の息遣いは荒くなり、いよいよ発射の時、真也は日頃の疲れから頭は真っ白になり、裕香の中に大量に射精してしまった。終了しても中々腰を上げられなかった真也である。
裕香はこの日の事を人生最大のハッピーと記載してある。
ちなみに妊娠&できちゃった婚を理想にしていたが一月後の日記に生理あり!残念と記載されていた。
ここまでが妻の日記の初回デートを完璧にドラマ化しました。まだまだありますが長くなるのでこのあたりで・・・
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[432] 元彼は40歳B 投稿者:元彼 投稿日:2004/11/18(Thu) 08:32

大分日がたちましたが、妻の告白から長い間考えた私は、このままの生活を続けようと決心しました。
しかし、あれから妻とのSEXはなくなってしまい完全に修復できない関係であることもたしかです。
あの後、乱交SEXに参加していた妻はその後の内容も事細かに告白しました。
あの後もその彼との淫靡な生活は続き短大を卒業する頃には、デートの日は必ず下着をつけずに登校しその後彼のマンションに直行し
彼の部屋に合鍵で入っていくのでした。部屋には、彼がくつろいだ姿で待っており熱いディープキスを交わし、彼の手がスカートの中に伸びてきて何もつけていないことを確認するとすぐさまベットに向かい二人とも全裸になり抱き合うと言うのがお決まりのパターンと言うことでした。
そして、彼の口技でイカされそれのお返しでフェラチオを丹念に行いそのまま口内発射で精液を全て飲み込むといったことも有ったようです。
彼に仕込まれSEXなしでは何日もいられない体となった妻は今どうしているのでしょう?
私とのSEXもなくオナニーでもしているのか又新たな疑惑が出てきました。



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[429] 処女のふりした元妻2 投稿者:JAPAN 投稿日:2004/11/17(Wed) 17:39

私は元妻とSEXをする度に彼女と彼のSEXを想像しては元妻に「俺とたざわどっちがいい!」と罵声を浴びせ突いてました。元妻はSEXの最中謝るばかりでした。私はこんな淫乱とはと思い騙された気持ちで一杯でした。私は元妻にたざわとどんなふうにSEXするのか聞きました。元妻は渋々白状しました。
元妻とたざわのSEX順序
1、KISS
2、自分で全裸になり彼も脱ぐ
3、元妻の尻にしゃぶりつく(尻フェチらしい)
4、手マン
5、クンニ
6、フェラ
7、挿入
8、たいがい中だし

彼とのSEX総回数 100回以上
避妊具使用回数 ゼロ
妊娠回数 1回
好きな体位 騎乗位
中だし以外の発射場所 眼鏡に顔射

そんな女です。今は彼とうまく行ってると思いますが!
どんなにブスでも性欲の為にブチ込まれる女は多いと思います。処女なんて信じられません、
私はたまに彼がうらやましく感じる時があります。たとえ性欲の捌け口で抱いたとしても


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[427] 元淫乱妻?2 投稿者:プルートー 投稿日:2004/11/16(Tue) 23:12

つづきです。
小学生ですでにフェラチオまで経験した妻(現在36才)ですが、中学に入ってからは近所の男の子ともそんな遊びはしなくなったそうです。あいかわらずオナニーはしていたということですが、部活をするようになって体が疲れて、頻繁ではなかったと言っています。
高校は女子高で、さらに男に縁がなくなった妻ですが、初体験は高校を卒業してすぐだったそうです。相手は良く聞いてませんが、同じぐらいの歳の男で、付き合っていたわけではなく、ただセックスを経験したいからしたのだそうです。初めての感想は「痛かった」。指ぐらいは入れていたそうですが、チンポは痛いだけだったそうです。そんな彼女がセックスに目覚めたのは車の免許を取りに教習所へ通っていたときだったそうです。相手は教習所の教官!もちろん妻あり、子ありだそうで、18歳にして不倫というか、妻は好きだったそうですが、相手はあくまで遊びとしてセックスの関係を持ったそうです。そこでフェラの仕方や腰の振り方を教わったと言っています。何度か関係を持つとすぐに気持ちよくなったそうで、2年ほどそんな関係をつづけ、飽きられて捨てられたということでした。
つづきはまた後日。


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[426] 元淫乱妻? 投稿者:プルートー 投稿日:2004/11/15(Mon) 23:15

はじめまして、みなさんの投稿を読み、自分の妻(現在36才)の過去も負けず劣らずと思いましたので、お教えしますね。
私はセックスの時、妄想を膨らませるために妻によく過去のエッチ体験を聞きながら腰を振ってます。まだ1部かもしれませんが、色々聞いたモノを妻の若かった(幼かった)頃から順に書きますね。よかったら感想などメール下さいな。

 妻には10歳年上の兄がいます。別に兄となんかあったわけではありませんが、10歳も年上だと、妻が小学校に入った頃にはお兄さんもエロ本ぐらいは読んでいます。妻はよくお兄さんが隠し持っていたエロ本を盗み見ていたようで、エロ漫画がお気に入りだったそうです。そんなですからオナニーも随分はやくから楽しんでいたそうで、小学一年ごろからパンツを股に食い込ませて快感を覚えていたとのことでした。学校から帰るとすぐに自分の部屋でパンツを食い込ませては引っ張って擦りつけてたそうです。
 小学三年生ころから近所の年下の男の子と仲良くなり、自分の家の小屋に連れ込んで、その男の子に自分のマンコをいじらせるようになったそうです。自分からパンツを脱いで、その子に命令して指でクリをいじらせたり、指も入れらせていたそうです。「舐められたか?」と聞くと「うん」と答えました。「じゃ、その男の子のチンポも舐めてあげたのか?」と聞くと「うん・・・しゃぶった」と。妻は8歳にしてすでにフェラを経験してました、それも自分からしたくてです。その男の子とは妻が小学校を卒業するまでしょっちゅうそんな遊びをしていたそうです。ただ、相手のチンポがチンポだけに、セックスはしなかったそうですが。

つづきはまた後ほど。


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[425] 愛人だった妻 投稿者:元専属秘書 投稿日:2004/11/14(Sun) 21:43

昨年結婚した私達夫婦に待望の子供が生まれました。元気な男の子です。
その子に母乳を与えている妻を見ていると堪らない愛しさと幸福感が溢れるとともに、ある感慨が私を包みます。

実は、妻は10年近く、ある会社の会長兼オーナーの男の愛人でした。
私はその男の秘書兼運転手として20年近く勤めてきました。
ですから妻の事は彼女がまだ20歳の頃から知っていましたし、会長の愛人になった経緯や囲われ住んでいた家も知っていました。

その会長が2年前、60代の若さでこの世を去りました。
それが私達にとって大きな転機になりました。
会長は息を引き取る少し前、私と愛人を枕許に呼んで遺言を残したのです。
それは私にも彼女にとっても驚くものでした。
会長はまず世話になったと私達に礼の言葉を述べ、私と彼女の手を取って重ね合わせると、何と私にその愛人の女性と結婚してやって欲しいと言ったのです。
命令口調ではありませんでしたが、心底からの強い念いを感じる言葉でした。

思わず私と彼女は顔を見合わせてしまいました。
私は内心、いくら何でも会長のお下がりを嫁にするなんて…と思ってしまいましたが、彼女は少し頬を紅らめて俯いていました。
間もなく会長が亡くなると、私はお役御免になって会社から放り出され、愛人の彼女も囲われていた住いを出なければなりませんでした。
程なく身辺整理を話し合う為に彼女と初めて2人だけで逢いました。
その時、私達はもう自由の身になったのだからお互い奇麗さっぱり忘れる事、無理に私のような中年男と結婚する必要はない事、会長が私達にと残してくれた相当額のお金は2人で分ける事を提案しました。
驚いた顔をした彼女は、何故か嗚咽し始めたのです。
この時、いつも無表情だった彼女の涙を初めて見ました。

会長が残してくれた金を半分彼女の口座に振り込んでも当面生活に困る事がない額が残っていました。
それでも職を失った私は働き口を探さなければなりませんから、友人知人を頼って職探しを始めようとしていたある日、彼女から引っ越す先の部屋探しを手伝って欲しいと言ってきました。
金も振り込んでもう二度と逢う事もないだろうと思っていた私は少し驚きましたが、急ぐ用事もない身ですから彼女の求めに応じて車で出向いてみると、シックでセンスの良い服装に身を包んだ彼女が待っていました。
亡き会長の愛人になった頃はまだあどけなさも僅かに残っていた彼女ですが、30歳に近い年齢になったこの時の彼女は落ち着いた柔らかな雰囲気の実にいい女になっていました。
元々はモデルの仕事をしていたほどですから顔も躰形も整って抜群に美しい彼女です。
彼氏を募集すればすぐにも大勢集まる筈です。

数件のマンションを見て歩いた私達は、結局少し高額でしたが彼女の強い希望でとあるマンションの最上階の二階建構造と広いルーフバルコニーが付いた部屋に決めました。
不動産屋から奥さまと呼ばれて恥ずかしいそうに照れている彼女が実に魅力的に映りました。
その後、一緒に食事しながら談笑して彼女を送り届けての別れ際、引っ越しを手伝って欲しいと求められた私は、私でお役に立てばと承けて別れました。
それから数日後の彼女の引っ越しの日が私達にとっての運命の日になりました。
朝から始まった引っ越しも夕方近くに終わって2人きりになると、新しい部屋で彼女手製の蕎麦をご馳走になりました。
食事と寝る環境が整うまで少し片付けを手伝ってから帰ろうとすると、彼女が私を引き止め、亡き会長からのプレゼントだという高価な年代物のワインを出してきました。
無理に断ってはと、一緒に飲み始めて少し経った頃から空気が濃くなってきたと思います。
空になった彼女のグラスに私がワインを継いでいると、
「会長に汚された躰の私など、お嫌ですわね…」
彼女の口から驚く言葉が聴こえました。
私は一瞬言葉を失いました。
彼女は言下に何と私を求めてきたのです。
「嫌だなんてとんでもない…僕こそ…美しい貴女にはもっと相応しい男性が現れますよ、きっと…」
私は年甲斐もなく少し焦った口調で答えます。
私を熱く見つめる彼女の目から涙が溢れ落ちるのを見た時、私の心の中で何かが弾けました。
思わず私は彼女を抱き寄せ抱き締めていました。
唇を重ねた処までははっきりした記憶が残っていますが、酷く昂ってしまった事と女など久しく抱いていなかった私は舞い上がってしまいました。

気がついた時、ベッドの上で私は彼女の上に倒れ込んでいました。
2人とも素裸で、熱く滑る快感が私のペニスを締め付けるように包んでいます。
私は避妊具も着けず、彼女の膣奥に何度も迸らせ、その最後の射精の時、えも云われぬ強烈な快感に意識まで危うくしてしまったのでした。
私の下で彼女は何故か嗚咽していました。
どうしたのかと尋ねると、
「わたし…男の人に抱かれたの…初めてなの…やっと女になれた…それにあなたに…やっと抱いてもらえた…嬉しい…」
彼女は嗚咽混じりに驚く事を告げました。
どういう事なのかを改めて聞いてみると、亡き会長は彼女の躰をおもちゃにしてきたものの、一度も抱いた事が無かったというのです。
定期的に会長を病院に連れて行った私ですから、会長が何年も糖尿病を患っていた事は知っていましたし、死に至った要因も糖尿病が元になっての合併症からでした。
それでもまさか愛人として囲っていた彼女を一度も抱いた事が無かったとは思いませんでした。

彼女は愛人になった時まだ処女だったらしく、ペニスの張り型を持った会長の手で処女を破られたと打ち明け始めた彼女は、更に驚く事を告げたのです。
会長は彼女を愛人にするとすぐその手で処女を破り、陰毛をすべて剃り落としたといいます。
そして彼女の性器を口や指は勿論、バイブレーター類でしつこく責め、アナルまでも責めて彼女の反応を楽しんだといいます。
そして彼女に長い時間顔を跨がらせて彼女の愛液や尿を飲み干したそうです。
更には柔らかいペニスを何時間でも彼女にしゃぶらせていたとの事ですが、それでもついに勃起する事は無かったとの事。
彼女は、放尿する姿も排便する姿も、下着や衣服を身に付け脱ぐ姿も、経血溢れる生理の処理すらも命令通り会長の目の前でしなければならなかったそうです。
また、頻繁にオナニーを強要され、本気でオナニーをしないと鞭のようなもので打ち据えられるなどして酷く責められたといいます。
そして、何かのパーティや会合があると彼女に着飾らせて誇らし気に連れ歩いては、親しい友人の前で乳房を揉んだりドレスの股間に手を差し入れ、友人達の反応を見て楽しんでいたとの事です。
私が運転する車の後部座席でも会長は彼女の躰に手を伸ばしていたのを私も知っています。
異様なほど嫉妬深かったという会長は、彼女に他の男を近づける事は一切せず、秘書の私に彼女の行動を見張らせておきながらその私すら彼女と必要最低限の会話以外許しませんでした。
彼女は内心そのすべてが嫌で堪らなかったそうですが、躰が反応してしまう自分自身がもっと嫌だったといいます。
彼女の股間に手を忍ばせてみると、指先に少しザラついた感触が伝わってきました。
剃り落とされ続けた陰毛が伸び始めているのでした。
そして彼女は、愛人になって少し経った頃から会長の秘書の私を慕い続け、いつの日にか自由になれたら私に抱かれて身も心も浄めてもらいたいと夢見ていたと打ち明けました。
初めて心の底から彼女を愛おしく思う気持ちに溢れた私は、彼女を一晩中心を込めて抱きました。

その日以来、私は職探しの帰りに決まって彼女の許に通うようになって、彼女と深く愛し合い彼女とのセックスに溺れるようになりました。
彼女の躰はみるみる感度が良くなるとともに私との躰の相性がよくなってきて、最高の快感をもたらしてくれるようになりました。
そして彼女が失神するほど高い絶頂に駆け昇るようになったのも間もなくの事。
休日には殆ど外出する事なく2人とも素裸になって愛し合い飽きる事なく快楽を貪り合いました。
彼女は愛おしくてならないと云って漲り尽くした私のペニスを長い時間愛撫し、堪らず迸らせる私の精液を喉奥で受け止めては飲み干すのでした。
私も最高に奇麗で素晴らしい快感をもたらしてくれる彼女の躰を慈しむように貪るように愛撫しては躰を繋いでいきました。
躰に残る亡き会長の記憶を消したいからと彼女自ら求めてきた事で始めたアナルセックスは、私達を極限的な悦楽の世界に導きました。
初めての時、私にアナルを犯されて絶頂に駆け昇る彼女は腹の底から出す太い叫び声をあげ、私を少し驚かせました。
幸い最上階で二階建造りの二階の部屋でしたから周りに聴こえることはなかったと思いますが、もし階下の部屋であればと思うと冷や汗ものでした。
それまで指や器具しか入れられた事がないアナルでしたから、初めて男のペニスで犯された彼女をそれほどの快感が襲ったのです。
勿論私にも脳天が痺れるほどの強烈な快感がもたらされました。
以来、彼女は自らアナルも奇麗にして私を待つようになりました。

私達が婚約したのは会長の四十九日が過ぎて間もなくの頃。
私に最後の引き金を引かせたのは、
「最愛の人に自分の過去を隠したり偽ったりして生きたくない…だから男性はあなた意外考えられないの…」
セックスを終えて快感の余韻に浸っている時、涙を溢れさせ彼女の心の底から搾り出されたような言葉でした。
私にも彼女にも身内と呼べる肉親や家族は居ませんでしたから、彼女が私のプロポーズを承けたその時が正式に婚約した日になりました。
それから程なく、彼女の強い希望もあって、私は自分のアパートを引き払って彼女の自宅マンションに引っ越しました。
彼女との新婚生活が始まると好きな時に好きなだけセックスして愛し合える最高の満足感と幸福感に浸り切る反面、夫としての責任もひしひしと感じるようになりました。
同時に男としての自信のようなものが漲る私でした。
そんなある日、親しくしてくれた亡き会長の部下だった男が自分の会社を興すに際して私に一緒にやらないかと声をかけてたのです。
彼の目指す会社や仕事内容を聞いて、少し不安もありましたが何より彼の情熱に打たれた私はその誘いに応じる事にしました。

そして亡き会長の一周忌が済んで間もなく、私達は2人だけで結婚式を済ませるとその日すぐ籍を入れて正式な夫婦になりました。
彼女と出会って既に10年、私39歳、妻30歳でした。
創業間もない会社の仕事は多忙を極め、新婚を楽しむ時間などありませんでしたが、夜遅く帰宅する私を妻は決まって起きて待っています。
妻は私と一緒に風呂に入り、遅い夜食の相手をして、一緒にベッドに入って愛し合い躰を繋ぐまで私から離れません。
その妻が妊娠したのは今年の春先の頃でした。

妻の父親が事業に失敗した多額の債務を会長が肩代わりする代わりに娘を貰い受けたいと申し出た事から妻の愛人生活が始まったのでした。
妻はまだ20歳の短大を卒業して間もなく、ファッションモデルの仕事を始めたばかりの頃でした。
流石に最初は拒絶した彼女ですが、その話に応じなければ家族が救われない事と父親から頭を下げられて、悩みに悩み抜いた末家族の為にすべてを捨てる決意をした彼女は、家族の縁を切って将来を嘱望されていたモデルの仕事も辞めて会長の愛人になったのでした。
涙を流す彼女を車に乗せて会長の許に連れていったのは私でした。
躰は10年近くも亡き会長に汚され続けたお下がりですが、心はまったく汚れなく、20歳の頃と変わらない初で初々しい面を多く残す妻です。
私達二人とも決して好きな人物ではありませんでしたが、私達の間を取り持ってくれたという意味において今も亡き会長に感謝する気持ちは少なくありません。

久しぶりに休日を自宅でゆったり過ごしている今日、まだセックスはできませんがたっぷり愛し合いました。
妊娠が判明した時から子供の為と言って妻がしてる事ですが、妻はつい先程も子供に母乳を与えながら私のペニスを貪り、デザートと云って私の体液を飲み干してくれました。
亡き会長の愛人時代はついに口にする事がなかった勃起した男のペニスと精液ですが、私と愛し合うようになってからの妻はセックスする度に私の精液を飲み干していましたし、一緒に暮らすようになってからはほぼ毎日必ず飲んでいます。
妊娠してからは私が辟易とするほど頻繁に、それも如何にも美味しいという表情で…。
妻にとっては、それも亡き会長の記憶を消し去るための一つのようです。

今度は女の子が欲しいと云う妻の希望もあって、来年の夏頃には2人目を授ける予定にしています。
私も妻も自分達にこれほど幸福な未来が待っていたとは思いもよりませんでした。
亡き会長に仕えていたという共通した過去もあって、心も躰も強固な一体感と強い絆を感じている私達夫婦です。

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