BBS0.5 2004/10 過去ログ


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[424] 妻の処女喪失 投稿者:age35 経験17人の男 投稿日:2004/10/31(Sun) 23:10

私35歳・妻は年上で38歳です。
私が20歳の時に付き合い始め半年ほどで結婚しました。
付き合い始めた当時妻は23歳でした。
クリスマスに夜に婚約指輪をプレゼントし
1月に結ばれました。
私は初体験が中学2年で,妻との体験が7人目でした。
もちろん,若年齢での初体験でしたし相手も処女でした。
その後妻と経験するまで4人が処女でした。
驚いたのは,妻の年が23だったので,まさか処女とは思っていなかったのですが
意に反して処女だったことです。
一緒にスキーに行って,泊まったホテルで
妻は始めての男を知ったのです。俺でよかった〜(^^)
出血も結構あって,終わった後にバスでシーツについた血を
洗っていました。
洗い終わったあとに「迷惑かけてごめんね」と・・・一言
年上の彼女として精一杯の言葉だったのでしょう・・・
その時,私は妻との結婚を決心しました。
今では3人の子どもも生まれて幸せな日々を送っています。
今でも,週3回はエッチしてますよ〜 (^^)V
週3なので毎回ハードにはできませんが,3回のうち
1回はいき過ぎちゃって言葉も出ないくらいとろけています。
フェラも最初のうちは歯があたって痛かったけど
今では気持ちよくしてもらってま〜す
前戯の後,ライトな日は20分位で射精するようにしてるし
ハードなときは少なくても45分以上は入れっぱなしだし
長いときは2時間近く突いてるからなぁ・・・
今ではベッドに入ると,自分から足を絡めてきたり
俺が寝ているうちにちんちんをさわって大っきくしてくれます。



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[423] 元彼は40歳A 投稿者:元彼 投稿日:2004/10/14(Thu) 20:24

妻に思い切ってあのビデオのこと過去のことを問いただそうと決心し週末の夜妻に切り出しました。
「今まで昔のこと余り聞いた事なかったけど正直に話してくれないか?」唐突な問いかけに妻はビックリしたようですが平静を装いながら、「何もないわよ。それはあなたとは初めてではなかったけど遊んだりしてないわよ」そういって話を終わらせようとしましたが
「じゃ、これ二人で見てからもう一度聞くよ」と言いビデオのスイッチを押しました。
そこには、あの時見たビデオがなまめかしく始まりました。
驚いた妻はすぐに止めようとしましたが、私がそれを遮り私の横に妻を座らせなおも止めようとする妻を抑えながらビデオは流れつづけました。等々観念した妻は、おとなしくなり、つい3年前の自分の姿態に見入りました。
途中で妻が、「もういいでしょう。全て話すわ。何から聞きたい?」
と言いそれに了承した私はスイッチを切り「じゃ処女を失った時から全て順に教えて」と言い妻は話し出しました。
高校3年のときに、友人の紹介で知り合った大学生との付き合いが初めてで付き合って1ヶ月で初体験でした。それまでに友達が経験していっていたので遅れてるようなので早く経験したと思いその男性とSEXしたのです。それから、週に3回ぐらい会ってその度にSEXをして大分感じるようになってきたのでした。しかし、すぐに挿入で男だけ早く終わると言うようなもので前戯なんかもほとんどなく少し気持ちいいという程度でした。
そんな時、その彼と言ったスナックでバーテンをしていた男性に彼がトイレに言っている隙に声を掛けられそこのママさんも「この人凄いから気をつけたほうがいいわよ」なんていわれながらもちょっとの隙を見てはモーションをかけてきて店を出る時に携帯電話番号を渡されました。彼との交際に飽きてきてたので遊びのつもりで電話すると嬉しそうな男の声が聞こえ暫く話をして最後に会う約束をさせられ電話を切りました。
そして、その当日待ち合わせの場所に行くとその男性はすでに来ており車の助手席に乗り込みドライブに出かけました。
その間も、彼との関係やエッチのことなど結構ストレートに聞いてきてはぐらかしながらも楽しい会話が続きレストランで食事をして
夜景スポットに行きました。
そこには、カップルが大勢にて中にはベンチでキスするカップルなんかもいて、そして中が曇っている車もあり彼はそれを見て私に「あの車の中でSEXしてるよ」と言い私の手を引きその車に近づいていきました。
近づいてみると、中から女性のあえぎ声がかすかに聞こえまさにSEXの最中でした。その声に集中していたら、彼の手は私の胸に回っており膨らみをゆっくり揉んでいました。私も、声と想像ですっかりエッチモードに入っていたのでその手を跳ね除けることなくそのままでいた時に彼が車のほうに向かっていきました。
二人で車に乗り自然とホテルへ向かっていきました何の躊躇も無くホテルに入り自然と抱き合いSEXをしました。
そのSEXはその前の男と違い長い前戯といやらし言葉による責めではじめて絶頂を迎え、挿入前にすでにびっしょり濡れてしまい始めて自分からフェラチオをしました。その彼のものも非常に大きく男性によってこんなに違うものかビックリしました。
その後も色々な体位でSEXしその日は3度も絶頂を迎え家に帰った後はぐったりしてすぐに寝てしまいました。
その感覚を忘れられなくなった私は、学校の帰り制服姿で開店前の彼のスナックに行きスナックでSEXしたりカウンターの中でフェラチオをしました。そのときでも、フェラチオのテクニックやSEXについての様々なことを教え込まれました。
その中には、野外でのSEXやカーSEXをはじめヌード撮影、ビデオ撮影などもやり彼は私と会えない時は、写真やビデオで私を思いながら自慰していると言い私にも自慰のやり方を教え彼のものを写した写真を私に渡しました。
そんな付き合いが2年以上続き私の両親も彼のことに気付き始め交際を止めるようにうるさくなってきた時にあなたとであったの」
そう告白する妻に、さらに教え込まれたことを詳しく言ってくれ」
と言いもどかしそうにそのことを話し始めました。
「最初に脱がされて彼の愛撫を受けイッてしまってから今度は私が彼の服を脱がしその際もキスをしつづけること。そして、唇から耳首筋、胸、乳首と舐めて行きそして全身を舐め最後にフェラをするようにすること。玉も口に含んでから舌を使って転がすこと。
お尻の穴も丁寧に舐めること。生理の時は口内発射ですべてゴックンしその後も口で丁寧に舐めティッシュを使わないこと。
最初からそんな要求がありすべて守っていました。ですので彼の精液はどれだけ飲んだかわからないぐらい飲みました。
そして、相互鑑賞SEXもする為にカップル喫茶やスワップパーティにも誘われました。しかし、好きでもない人とのSEXには抵抗を感じていましたが、彼の哀願に負け行くことになりました。
見ず知らずの男性との行為にはあまり乗り気ではなかったため最初はソファーでお酒を飲むばかりでしたが、周りの妖艶な雰囲気が次第に激しくなり彼は、30代の女性にフェラをさせながらもう一人の女性の陰部に顔を埋めていました。そんな状況の中一人の男性が私のほうに進んできて手を取りベットのほうに誘いました。
わたしは、それに抵抗することなくベットに行き彼に教えられたテクニックを使いその男性とのSEXに没頭しました。
それからは、余り抵抗無くそういった場所への出かけましたが、ビデオの友人とのSEXには、最後まで抵抗がありました。
そのビデオのことについては、又改めて・・・。


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[421] 元彼は40歳 投稿者:元彼 投稿日:2004/10/10(Sun) 18:48

私は25歳、妻23歳で結婚して3年になりますが、今離婚を考えています。それは、妻の過去を知ったからです。
その過去とは、私には創造も出来ない世界の話でした。妻の友人からそのことを聞くまでは・・・。
その日は、妻は友人のショッピングに出かけその帰りに家によって泊まっていくとのことで夕食までには帰ってきてということなので会社から早く帰宅すると妻と友人は二人で夕食の準備をしていました。3人でビールを飲みながら夕食をしていると妻の母から電話で身内に不幸があったとかで至急実家に来るようにとのことで慌てて妻は着替え実家に向かいました。
友人と二人になった私は、ビールから日本酒と二人で飲み妻のことを聞きだしたのでした。そして、驚くような過去が明らかになってきました。
妻は、私と付き合う前までは40歳の男性と付き合っていたといいその男とは高校3年生から付き合いだしたぶん結婚寸前まで付き合っていたようです。
その男とのSEXにより体を開発され男好みの女に仕上げられたということでした。ヌード写真やSEXビデオの撮影から電車での痴漢行為、公園でのSEXなどあらゆる行為を教え込まれたようです。
その話を信じがたいということで色々話しているとその友人は妻のたんすの中から1本のビデオテープを持ってきて再生しだしました。「これが証拠のビデオよ!私も映ってるけど見たら今までの話が本当かどうかわかるわよ!」と言い放ちテレビに向かいました。
それは、ホテルの一室のようで女性は妻と友人の二人と男性はビデオを撮っている男を入れて3人のようです。
女性はパンツ1枚の姿で男性は全裸で映っており皆楽しそうにおしゃべりしながら映っていました。ソファーには妻とその右に40歳の男性左には若い男性が座っておりその向かいに友人が座っていました。妻は両手で左右の男性の物を握りながら「大きいから好き」と言いながら上下に手を動かして時折その先に口をつけていました
男の手は妻の胸からパンツの中へと進み妻のあえぎ声が聞こえ出してその手の動きが激しくなっていくと共に妻の口に大きくなった物を咥えていきました。いきなりの激しい場面に驚きながらも食い入るように画面を見、酔いも吹っ飛んでしまいました。
カメラは妻のお●このアップとなり到底高校生には思えない黒ずんだ大陰唇と綺麗に剃られた陰毛後が鮮明に映し出され妻の「じろじろ見ないで!」と言う声も聞こえているもののぐっしょり濡れた陰部を捕らえていました。
その後は、69からバックで挿入され、騎乗位、座位でフィニッシュは口内発射で精液はすべて飲み干してそのあとも口で綺麗にしてあげていました。
ビデオはその後も、友人とのレズシーンや男性2人との3Pなどがあり2時間あっという間に過ぎていました。
その後も友人の話では、毎日のようにSEXをし、その男以外の男性ともSEXをしその時のビデオや写真もあったということでした。
今は、普通の主婦という感じになっていますが、あんな過去があったとは知らずにいた自分。これかどうし様か迷っています。
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[420] 妻・美保子B 投稿者:悲しい勃起夫 投稿日:2004/10/10(Sun) 12:07

私は勃起と沸沸と湧き上がる胸の内の獰猛な思いを、悟られないように、よき相談相手として、美保子の話を聞きました。
俺がそんな過去を忘れさしてやる、俺が幸せにする、君は病気なんだ、俺が直してやる、そんなことを言ったことを覚えてます。
真剣なふりしてアドバイスする私に、美保子は絶対の信頼感をこの時もったようです。
私は、私がカウンセリングするから、時間を掛けて病気を直そうとも言いました。

後日、美保子は私と人生をもう一度やり直すことを決め、結婚を承諾してくれました。だた、この時、条件がありました、決して私からセックスを求めないということです。美保子の精神が安定し、美保子が納得しない限り、指一本触れないということを約束しました。

私も汚い男です。どうしても美保子を自分のものにしたかったので、この約束を承知したのですが、当時は結婚させしてしまえば、
思い通りになるとタカをくくっていたのです。
そして何よりも、告白を聞いて以来、美保子に対するイメージがまったく変わってしまいました。結婚式までの半年間、私は男の肉棒を咥え込んで、腰を激しく上下に振る美保子を想像しながら、毎日、精液がでなくなるまでオナニーしました。もちろん、初めて見た時から、美保子をオカズにしていたのですが、それは処女の美保子との淡い初夜を想像したり、ムチムチした身体を想像してのものでしたが、告白を聞いてからは、一回や2回の射精では勃起は静めることが出来なくなったのです。

まるで雨月物語のように私は、体力を急激に無くしていきました。
肉棒がこれでもか、これでもか、と勃起してくるのです。

ようやく、結婚式を迎え、式場のホテルで初夜を迎えましたが、
美保子は、まだセックスへの脅えが消えないと言い、拒否されました。一週間ハネムーンでヨーロッパを回りましたが、もちろんセックスはさせてくれませんでした。はじめて見る美保子の下着姿、寝顔に勃起は治まりません。私は美保子に気付かれないように美保子が使った歯ブラシを口にしながら、射精しました。
もっとも苦しかったのは、バスで美保子の陰毛を見つけた時でした。陰毛を手にしながら、この陰毛に俺以外の男の精液がかけられたのだと、思うと勃起は最高潮に達し、ひと擦りでものすごい量の精液が噴出しました。

美保子に知られないように私は、変態行為にふけながらも、日中はさわやかな夫を演じきりました。


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[419] 妻・美保子A 投稿者:悲しい勃起夫 投稿日:2004/10/10(Sun) 10:59

この時まで、私と美保子は肉体関係はありませんでした。
妻の知的で清楚なイメージから、なかなか手が出せない、いや、手を出してはいけない宝物のように思えていたからです。
はじめて会った時、まさか30中ばとは、到底おもえませんでしたし、はっきりいって処女とも思っていました。
それだけ、ふだんの美保子には、セックスのイメージはありませんでした。私も年甲斐もなく当時、デートは思春期の頃のさわやかなもので、学生時代のような好青年を演じていたわけですが。

それだけに結婚を切り出した時、過去を告白されたことはさすがにショックでした。ただ、私は当時も今も美保子にメロメロです。
過去を聞いて、強烈な嫉妬心が湧き上がってきました。今でも鮮明に覚えていますが、美保子の告白を聞きながら、私の肉棒は痛いくらいに勃起していてのです。やりたい、この女のオマン〇にこれを入れたい、清楚で可憐なふりして、ほんとはどこにでもいるようなチン〇狂いの淫乱女じゃないか!俺のチン〇でヒーヒー言わせてやる!という男の獰猛な性欲が私の中であふれてきたのです。


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[418] 妻・美保子@ 投稿者:悲しい勃起夫 投稿日:2004/10/10(Sun) 10:04

妻美保子の凄惨な過去を書きます。
妻は×1で、前の男に精神も肉体も滅茶苦茶にされていたのです。
美保子は知的、可憐、清楚の3拍子揃った上級の女性です。ただ、セックスの時は、そのイメージから想像しがたい性欲獣と化して、
別人のように肉棒を貪り、最後は発狂するのではないと思えるほど、人格を無くしてしまいます。私とは付き合ってから今までに8回セックスしましたが、最後は必ず白目をむいて失神してしまいました。
すべて、前の男が仕込んだのです。前の男によって性欲獣にされてしまったことが、実は前の男との離婚の理由でした。
妻自身、性欲獣になることを恐れていました。このままでは性欲に支配されてしまい、人格さえも崩壊してしまうという恐怖が妻に強くなってきたようです。7年前、35歳の時に妻は離婚を決意しました。その後、私と仕事を通して知り合い、私も猛烈アタックで付き合うようになりました。
私が結婚を持ち出すと、×1であること、そして前の男に滅茶苦茶にされたことを告白されました。美保子は、もう結婚はしたくない
、つまりセックスに対して恐怖感をもっていることも、話してくれました。
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[416] あの男か:5 投稿者:無口な男 投稿日:2004/10/09(Sat) 03:12

「A子が憎くないといえば嘘になるけれど、それだけじゃないのよ」

A子はセックスさせないでC彦を夢中にさせた。私はA子の代用品の使い捨てでプライドがずたずたにされた。そのうえ妊娠し今は妊娠できない身体になった。C彦は打算で教授の娘と婚約し、その意味ではA子B子とも振られた同士で、悪いのはC彦なのだけれど、A子だけが幸せに処女のままで私と結婚するのは割り切れないというのです。

そこまで言われてはA子とのあの夜のことを話さなければなりません。

A子とは寝たが、出血も無かったし処女とは思わなかったが、処女でなかったという証明も出来ない。処女非処女は今となっては私には関係なく、他の男達でなく私と彼女が結婚するといことが大事なのだと。

B子が大声で笑い出しました。気が狂ったかと思うほどの笑い声でした。それからB子が話したのは私の想像をはるかに越えたことでした。
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[415] あの男か:4 投稿者:無口な男 投稿日:2004/10/09(Sat) 00:33

「臭うわね」
部屋に入ってくるなりいきなり挑発です。
「無事に帰れるとは限らないぞ」
怒りを押さえながら搾り出しました。いくら細身でも男の力で絞め殺すことだって出来ないわけじゃない。

「大丈夫よ。チェックインの時にカード使っていたから本名ばれているし、それにこの写真が戻らなければA子だって疑うわ。この写真を疑われずに戻せるのは私だけ。」

完全に計画にはまっています。
「朝のトイレ、ふふふ。でも、もうたまっているんじゃないの」
といきなり触りキスをしてきました。

「写真の話が先だ」
「もうすごくなってるわよ。A子とまだやってないんでしょ。」
「そんなこと君に関係ない。いったい何がしたい。何が欲しいんだ。僕はA子と結婚するんだ。邪魔しないでくれ」
「A子と寝たの?」
「何で君に話す必要がある」
「この写真にも関係することなのよ。A子と寝たの?」

B子の話によると写真の男は大学時代のキャプテンで2歳年上、つまり私より1歳年下。写真は妻が3年生。男が大学院1年目の夏の合宿の時のものだそうです。男はC彦といい、資産家で兄はすでに医者として開業、C彦も今は新米弁護士になっているそうです。有名国立大学で金持ちで頭が良く弁も立つイケ面のキャプテンと夏の合宿となれば絵に描いたような展開。

一番の美人のA子が合宿の時の相手として頻繁に二人して姿を消したそうです。B子も美人でしたがやはり二番手で、当然C彦先輩にあこがれていました。親友のA子に対するコンプレックスで最初はあきらめていたが、合宿の最終日にC彦を誘い、合宿後は夏休みが開けるまでほぼ毎日逢ってセックス三昧の日々を送ったそうです。

それなら寝取ったB子が勝ち誇っていいはずです。今回私をホテルに誘ったのはC彦の時の繰り返しをするつもりなのでしょうか。

しかし、B子は続けました。C彦はセックス中に間違ってA子の名前を呼び、なじったところA子はキスや愛撫までは許すが決して挿入は許さなかったと話したそうです。結婚までは絶対ダメと。自分の体を使ってA子とセックスしている最悪の気分になりB子は体調を崩しC彦との仲も自然消滅。クリスマスにはC彦は教授の娘と付き合い始め、卒業と同時に婚約というこれまた絵に描いたようなお決まりのコース。

問題はB子が妊娠してしまったことで、プライドがあって話せずに自分で堕胎。費用捻出のために風俗で働いて親にも友達にも無事隠し通せたのは良かったが、病気を移された。自覚症状がなく放置したのでその後治療はしたが妊娠できない身体になってしまったということでした。

同情はするが、何故それが今回の行動に結びつくのか依然として分かりません。B子はさらに続けます。




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[414] あの男か:3 投稿者:無口な男 投稿日:2004/10/08(Fri) 11:10

お父さんが頭をかきながら飲みすぎで申し訳ないと笑いのうちに朝食が始まりました。私もお願いに来てそのまま泊まってしまってすみません、あらあらお互いさまねと和やかな日曜の朝食でした。

彼女は結婚後に備え不動産関係の資格試験があるのでせっかくきてくれたのにゴメンねといいながら後片付けるとすぐ家を出ました。安サラリーマンですが父の遺産で多少の不動産を持っています。これまで管理をやってくれてた父の友人が高齢のためここで引退するのを期に彼女が自分でやるというのです。こんな行動力のあるところも彼女の魅力です。

親友B子は皆と朝ご飯一緒に食べたのは大学の夏休み以来ね、楽しかったわと帰って行きました。

私も新幹線の時間があるのでといとまごいをし、駅の近くでB子の携帯に電話しました。B子も駅の側にいたので駅ビルの本屋であいました。ここまではすべてB子のシナリオ通りなのでしょう。学習参考書のコーナーが人気がないのでひそひそ声で話だしました。

B子は良く見ると、ちょっと目が小さぎみだが、内田有紀似です。昨夜の私のオナニーを知られたこともあってか、含み笑いをしながら私を見上げ、きちんと知りたいなら一日付き合えといいます。

彼女もB子を普段使わないターミナル駅に移動して、まるで日曜デートですが、月曜から仕事ですので時間の制限を告げると、飛行機を使えば良いと便名まですらすらと出て来て始めからすべて計画済みの返事です。

彼女A子のことをもっと知りたくないのと挑発するような言い方。昨夜大分飲んだせいでちょっと臭います。私もたぶん臭っていたのでしょうが、化粧のにおいと混じると気持ち悪いくらいです。内田有紀似のその顔が醜く歪んで見えました。その男とのこと知っているの?A子と関係知っているの?生まれて初めて心の底から女のことを殴りたいと思いました。

バッグからあの写真を出してひらひらと振ります。手首を掴むと痴漢って大声出すわよと般若のような顔で言います。何が欲しい。何をしたいんだ。

汗臭いからシャワーを浴びたいわ。あなたも臭いわよといたぶるような笑い方。異常です。部屋の中なら話も聞かれないし、この写真を取り上げても破っても誰にも邪魔されないわね。どうする。悪魔のように見えましたが、これ以上続けると自分も大声を出し兼ねないので、ターミナル駅近くのシティーホテルにチェックインしました。幸い昨夜泊まりだったので小さな荷物があり怪しまれませんでした。

部屋に入り彼女の携帯に電話するとすぐにやってきました。
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[412] あの男か:2 投稿者:無口な男 投稿日:2004/10/08(Fri) 10:11

婚約して結婚の許しを得るために彼女の家を訪れました。

都会のせいか本当に狭い家でした。田舎でも広くて作りのしっかりした我が家のことを彼女が気に入ったのも分かるような気がしました。

無事に両親のお許しを得てそのまま手作り料理で会食。ビールも入って、近所に住む彼女の親友も呼び出し、ついに宴会になってしまいました。お父さんはよほど嬉しかったのか飲みすぎて寝てしまいました。お母さんも片付けに忙しく、若い人たちでどうぞと一旦引っ込んだあと写真を持ってきました。

ここに引っ越す前に隣家のもらい火をしたのでアルバムは焼けてなくなったということですが、ここで結婚が決まり荷物整理をしていたところポケットホールダーに入った学生時代の写真が何部か見つかったとお母さんが持ち出してきたのです。

彼女と親友が写真を見ながら大いに盛り上がり、どれどれと覗くと笑いながら説明してくれます。誰それさん!あの時の!と爆笑の嵐ですが、あるページを開いたとたんに空気が凍りつきました。

彼女と男の笑顔の2ショット。

親友がいるので私はそんな空気には気付かないフリ、酔ったフリをして次のページを繰りました。

家が狭いのでホテルを取っていましたが遅くなったのと朝ご飯も一緒に食べようとということでキャンセルして雑魚寝に近いが私はお父さんの部屋に一緒に、彼女は親友と修学旅行気分で同室に寝ました。

酔いが冷めてトイレに起きたのは3pm頃、彼女の部屋の写真のポケットフォルダーがどうしても気になり、全然眠れなくなりました。こっそり部屋に入り込み手探りで探し出しトイレに持ち込みました。トイレの明かりの中でホルダーを繰ってみたところあの写真が抜き取られています。

熊ではありません。大学時代の男です。

久しぶりに彼女にあって爆発寸前だったうえに、怒りと嫉妬が渦巻き深夜の便所で思わずオナニーしてしまいました。ドアに飛び散った白い憤怒をトイレットペーパーでふき取りトイレに流すと、トイレの外に人の気配がします。

彼女の親友のB子でした。さっき部屋に入った時に目がさめてずっと様子を伺っていたということでした。怒りで気がつかなかったけれど薄いドアの向こうに深夜立って様子を伺っていたとは寒気がする思いでした。

写真を抜き取ったのは彼女でした。遅いしこんなところでは怪しまれるからと説明は明日するということで携帯の番号を手渡しされ、あごにキスして
「秘密ね」
といわれました。彼女ほどの美人ではないものの同じ大学出の才女です。彼女の家でその親友と深夜のトイレでキス。いったい何がどうなったのでしょうか。


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[411] あの男か 投稿者:無口な男 投稿日:2004/10/08(Fri) 09:06

妻は美人のうえびっくりするような高学歴で、何故私のようなごくごく普通の男と結婚したかといえばやはり私の父の残した土地家屋でしょう。実際経済観念のある妻に任せておいて私も安心ですし、私にとって美人で賢い妻は自慢です。

父を恩人とする遠縁紹介のお見合いで一目ぼれしてしまいました。動物好きで田舎暮らしも平気。話題も豊富でひとあしらいもうまく、無口な私もあいづちを打つだけで楽しい会話が続きます。私でもの足りるのか心配で、2回目のデートで尋ねると正直に失恋したばかりだと教えてくれました。

高校のクラブの先輩と東京の同窓会で再会し、結婚するつもりだったが彼女の親の反対であきらめたそうです。彼も有名私大出でしたがごくごく平凡な男で出世の見込みもないというちょっと時代錯誤的ですが、親としてはそういう考えもありかな?

私も彼とそう違いがある訳ではない平凡な男だけれど、有名国立大学出の娘を嫁に出したい相手には映らなかったようです。彼の外見は熊みたいに大きくて毛むくじゃら、私は長身細身で色白で体毛は薄い方です。

彼とは結婚を前提に付き合ったが挿入はしていないという信じがたい説明でした。挿入はしていないがキスや裸で抱き合ったことはあると正直に訴える彼女を信じることにしました。結婚するまで挿入なしというのは純潔主義というより経済計算ではないかと今なら思えますが、当時は熊のような男に抱かれてキスする姿を想像するだけで嫉妬と興奮で気が狂いそうでした。

当然結婚前ですので交際中の私にも身体を許しませんし、無口な私が求めることもありませんでした。しかし、結婚したい気持ちは日に日に高まりついになけなしの金で指輪を買いました。土地家屋はあるけれど売ってしまえばそれまで、さらに家賃収入も固定資産税や修繕費や改築費を考えると、安月給の身で使えるキャッシュは限られます。

指輪は買ったが渡す見込みの無いままでした。妻は東京務めでいわゆる遠距離交際となり、電話では彼女がしゃべり私がうなずくというスタイルの繰り返しで、関係は切れないものの特に進展もない状態でした。

たまたま彼女が出張で私の家から2時間程度の街に来ることになりました。今がチャンスと私としては大決心で偶然旅先で出あったような運命の糸(今考えても恥ずかしいです)にすがりました。

ホテルはだいたい分かっていましたので、昼過ぎからこころあたりのホテル付近でうろうろしていました。4pm過ぎ頃、遠目にも彼女が来るのがすぐに分かりました。そんなに高いものは着ていませんがスタイルが良くシンプルなビジネススーツがかえって彼女を引き立てます。

しかし、一緒に熊のような男が歩いていました。美人は容姿にコンプレックスがないから男の容姿には拘らないのかと思わせるような、本当に熊のような男です。誰が見ても熊です。これがあの男か。親の反対で結婚をあきらめたのではないのか。このまま帰るか。これから彼女があの男に抱かれるのか。それでいいのか。心の中は嵐です。

ところが、熊はタバコでも買いに行ったのか、別れの挨拶もせずに、彼女から離れていきました。私の心の中では数十分もたったような気持ちですが、実際には十数秒後に彼女の前に歩み出ました。

彼女は当然ビックリ。最初の偶然計画とは全くの別行動で、
「君のことを待っていた。大事な話を聞いてくれ」
と半ば腕を引っ張るようにホテルのラウンジに連れ込み指輪を押し渡しました。
「口ではうまく言えないが君と結婚したい。愛している。」
体中汗だらけで心臓がバクバク。熱いのか寒いのかも分かりません。

彼女は目を見開きいつもと違い言葉が出てきません。重そうに指輪の箱を開けるのにどれだけかかったのでしょう。
「その指輪受け取ってくれますか」
口から心臓が飛び出しそうでした。

彼女が再び大きく目を見開きそして指輪に目を落としました。私の背中越しに熊の存在を確信しました。振り向かないぞ。振り向かないぞ。私の目の力で彼女の頭を串刺しにしました。

彼女がようやく指輪の箱に手を掛け、開けようとした時、私の背後で人が立ち去る音がしました。振り向かないぞ。私は彼女の指を視線で串刺ししました。彼女は目をあげました。もう、困ったような顔はしていません。

熊に勝った。

そして夕食と夜景とワインを楽しみながら、ごくごく自然にベッドイン。胸は思ったより小さかったですが、スタイル抜群で感度も最高。情熱的なキスはどう考えても処女ではない。パンティーをぬらし、脱がせるとあふれてでてシーツにしたたりおちました。

「すごい。こんなに」
「あなたに入って欲しいから」
しかし、ワインのせいか、緊張のせいか、勃ちません。
「口でやってくれる」
「えっ、どうやって」

あの強烈なディープキスからフェラ体験なしとは想像できませんでしたが、本当に初めてのようでした。下手糞で歯が当たったりするけれど
「あなたがしてくれたから」
と一生懸命。それでも半立ちです。

せっかくのびしょぬれの谷間が乾き始めたので、半立ちに唾をたっぷりつけて、右手で根本を押さえながら挿入を試みます。
「もうちょっと下」
彼女は下付きでした。きつい入り口に右手で絞り上げた亀頭をあてがい、角度を確かめ、全体重をかけるようにして入りました。あまり使い込まれていないことは確かです。出血はありませんでしたし、処女膜の感触もありませんでした。

こんな美人に入れただけで、こんな才女と結婚できるだけで有頂天でした。しかし・・・・
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[410] うちの妻 投稿者:気弱な男 投稿日:2004/10/06(Wed) 22:22

 うちの妻は、子持ちのバツイチ。出会い系でセフレになってはめているうちに、生だしの誘惑に勝てず、今日は安全という妻の言葉を信用して子供ができてしまった。いわゆる出来ちゃった婚だよね。今思えば、妊娠したのも妻の策略だった気がするけどね。なんか話がうますぎると思ったんだよね。

 離婚の理由は夫の浮気と暴力で逃げるような形で実家に戻ってきたらしいんだけど、昔の夫の話を聞こうとすると、「もう忘れたいの。」といって逆切れされる。でも、忘れようにもそいつとのお楽しみの結晶は残っているわけで。俺なんて自分の血のつながっていない子供を育てるはめになったんだよ、本当に惨め。他の男の楽しんだ尻拭いを一生かかってするんだよ。なんだか人生急転してしまった。お先まっくら。


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[409] へたな文ですが書いてみました 投稿者:中途半端夫 投稿日:2004/10/05(Tue) 05:32

文もへたくそで。内容も淡白ですが。興奮が冷めません物で、書かせて頂きました。
ほんとに地味なので。とばしてくださっても結構です。

私29歳、妻27歳の結婚2年目の夫婦です。出会いから結婚するまで9年間。彼女が大学1年生の時に、
別れ話を持ち出され約3年間別れていました。3年前に私の個展に彼女が足を運んでくれて。
思いで話に花が咲き的なかんじで。やっぱり一緒になりましょう。とういうことで。めでたく結婚できました。が。気になります。別れていた3年間。彼女が高校生の時に私たちは出会いました。その時は私しか男をしりません。たぶん。で。別れていた3年間です。何もないはずないですよね。普通。
絶対にやってるはず。くそぉおおお!!オレの奥さんだぞ!!!と。見知らぬ男に抱かれる彼女を想像し。自慰行為にふける毎日を送っておりましたが。我慢の限界で。意を決して。聞いてみました。で。他の方に比べると。恐ろしく地味ですが。自分的にはもう10年ぐらいネタに困らないぐらい。興奮しました。かなり自己満足の世界ですが。ガレージバンドで隠し録音したので。会話を書き起してみました。

私「オレ以外の人とやったことある?」
妻「え???ないない!!何言ってるの!」
私「最後までじゃなくてもいいだけど。。何かあるでしょ。」
妻「ないです!怒るよ!」
私「なんで怒るんだよ。あれだよ。あれ。遊びというか。。興奮するだろ?」
妻「あほ。変態。そんな昔のこと気にする男はキモイよ。」
私「あれ?あれ?その言い方、なんか気になるな。昔のことって。。何かあるみたいじゃん」
妻「・・・」
私「え?何?今一瞬、言葉つまったよね!やっぱあるんじゃん!ヤッター!」
妻「ないよ!バカ!いい加減にしてよ!」
私「わかった。わかった。もう言わない。。もう言わないから。正直にお願いします。」
妻「何?」
私「キス。ディープね。したことある奴の人数だけ教えて。正直に。これが最後。頼む!」
妻「・・・」
私「頼む!それで寝るから!もう言わないから!」
妻「そんなのおぼえてない。。。」
私「へ?そんなにいっぱいいるの!舌からませるやつだよ!」
妻「ちがうよ!コンパとか。。もあるから。。」
私「コンパとかどーでもいいよぉ〜。結構本気でディープしたやつだけ教えて!」
妻「4人。もういいでしょ。寝るよ。」
4人。多いとか少ないとか。どーでも良くて。その。妻が4人とディープキスをした。
と。いうことは。普通に考えて、それだけで終わるはずないですから。最低4回はHしたはずです。
私も妻との初ディープの日に、最後までやりましたから。間違いないです。
で。寝ようとする妻の唇を奪い、舌をいれてやりました。で。胸を思いっきりもみながら。続きです。
妻「んん。。も。。んん。。ダメだよ。。もうねよ。。」
私「いやだ。寝ない。Hする。」
妻「もう。。」
私「で。さ。どんな。感じだった?」
妻「何?なんのこと?」
私「4人とのキスだよ。」
といいながら。両方の乳首を、小指と親指で強くこね回してやりました。妻は乳首が本当に弱く。
すぐにHモードに入ります。Hモードにはいれば、こっちのものなので。食い下がりました。
妻「んんん。。もう。。やめよ。。あああ。。」
私「頼むよ。。。どんな感じだった?キスしてた時間とかでもいいから。。なんか教えてくれ」
妻「ふつう。。ふつうに。。だよ。。んんん。。。20分ぐらい。。した。。。」
私「20分かぁ。。でさ。おっぱいも触られたろ?こんな感じで。嘘はやめてよ。腹が立つから。」
妻「・・・・・」
かなりハードめの愛撫で、完全に火照りだした妻の体は。もー本当にHで。かわいくて。でも。でも。
興奮とショックで。かなりサディスティックな気分に。なんだか。怒りのような。よくわからない。感情に後押しされて。更に妻に迫りました。
私「なにだまってんだよ!既にウソついてたろ!もう嘘つくな。隠さずに言ってよ。オレのためだよ」
妻「触られた。。ごめん嘘ついて。」
私「4人ともに?」
妻「・・・ウン。」
私「ていうか。やられたろ?全員に。おっぱいどころじゃないだろ?」
妻「・・・ごめん。。。でも付き合ってたら。仕方ないじゃん。。断れないよ。」
ヤッター。。とうとう聞き出せた。。と喜びだけを感じるはずだったのに。。。。ショック。。。
でも興奮。でも。ショック。。ああああ。。なんだか。。
再生される会話が。リアルで。。思い出してしまいました。。
変なところで。いま瞬間ショックが勝っている状態なので。
興奮の山場もありませんが。今日はここまでにしておきます。
はぁ





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[408] お下がりを頂きました。 投稿者:課長 投稿日:2004/10/02(Sat) 09:12

地方の会社の勤めてもう18年になる男です。
遊びもせずに真面目だけがとりえの男です。
かといって仕事ができるわけではなく、淡々と与えられた仕事をこなすだけの男です。

独身の頃から女性には縁がなく、どうにか2年前社内結婚しました。妻39歳、私40歳です。
妻も真面目だけがとりえの女です。
同じ会社ですが、また部署が違うせいもあるのでしょうが意識したこともありません。
上司からそろそろ結婚をしたらどうだと言われ、妻を改めて紹介されました。
妻は遅い寿退社にて現在専業主婦です。

半年前結婚を勧めてきた上司と珍しく飲みに行きました。
もちろん先方からのお誘いでした。
会社のこと、取引先のこと、部下や同僚のこと、ごく普通のサラリーマンがする話です。

「ところで、裕子君元気か?」
「はぁ、お蔭様で・・」
お酒が入った上司はやたら饒舌に話します。
「裕子君、真面目だからな、夜はどうだ?」
「まぁお互い年ですから・・」
「何を言ってるんだ、子供も作らなきゃダメだぞ」
「はぁ、適当に頑張ってます」

2件目のフィリンパブ、上司の行きつけの店なんでしょう。
やたら元気な女の子ばかりでした。
やかましいカラオケが鳴り響く店内。
「おい、真面目な奥さんだから、たまには激しくやるのもいいぞ、そうだな、あんな女はバックから責めるといいぞ」
酒が入り私の妻をあんな女と言い出します。
「バックからせめて、ケツの穴が見えるぞ、とかいうと興奮するかもしれんぞ、いや性上位で乳首も強く引っ張ったりがいいかな・・」
そして女性に勧めで下手な歌を歌う上司。

私は目の前にいる酔った上司が妻のことを知り尽くしていると感じました。
バックで妻が興奮すること、それはアナルのことを言いながらすること、妻も自ら「アナルどう?見て・見て・・」
と言います。また乳首を強く掴むのも興奮する女です。
ベロベロにい酔った上司・・。

「裕子はいいぞ、いいぞ、」とソファに身を沈め寝言のように呟きます。半ば寝ている状態です。
「あの、あれはいいぞ」そのまま寝ています。
上司のズボンのポケットから携帯電話が顔を出してます。女性にタクシーを頼み、その女性が籍を離れた時に、上司の携帯に手を伸ばしポケットに入れる私。
単なる嫌がらせの意味だけの行為でした。

深夜家に着くと妻は2階で寝ているようでした。
今にて上司の携帯の中を見ます。
送信暦、着信暦、電話番号、メール・・。
メール箱には妻とのやり取りがありました。

上司「今日、旦那と飲みに行くわ」
妻「要らないこと、言わないように^^」
上司「明後日、あれ出張だから家に行くぞ」
妻「待ってますね、また可愛がってね」

他のメールには他の女性とのやり取り、しかも会社の既婚女性とのやり取りらしいものも入ってました。
上司「朝から立ってるぞ、今日は時間取れるか?」
女「ダメダメ、○○のせいで無理、怒っといて」
上司「そうか、残念無念、明日の飲み会のあとにしよ」
女「ウチの部署からは4人でるみたい」

他の日の妻とのメール
上司「どうだった?真昼の情事は?旦那内勤、俺中だし、人の家で人のかぁちゃんとは興奮するな?お前は?」
妻「凄かった、玄関で口押さえられ、寝てる部屋で・・^^」

私は携帯の電源を切り2階へと向かいます。
部屋の入ると妻が寝ぼけ眼で
「遅かったのね・・」
と言いながら背中を向けました。
妻のパジャマのズボンだけを下ろし挿入。
妻も嫌がらずに受け入れてくれます。
乳首を強く掴むとすすり泣くような声を出します。
私の頭の中では上司と妻の姿が見えてきます。
何度抱かれたのか、いつからなのか・・・。
妻の中にあえなく射精をします。
ティシュで押さえ、ショーツをはくとまた寝息を立てる妻。
私はその横ですぐに自慰を始めました。











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[407] 風俗嬢だった妻2 投稿者:夫どっこい 投稿日:2004/10/02(Sat) 08:28

「先生って、前に紹介された吉田先生?」
「そう」
妻に紹介されて1度会ったことがありました。
穏やかなのに言葉に力のある先生でした。
細身で小柄なのに、人間的な貫禄に圧倒されたことを思い出しました。
「すごくいい人そうに見えたのに・・・」
「いい人だよ。祐ちゃんのこと気に入って、
この人なら大丈夫だからついていきなさいって言ったの」
「俺と付き合いながら、先生ともしてたの?」
「彼に悪いからって遠慮してたけど、今までの事を考えると申し訳なくて。
でも結婚が決まってからはしてないよ」

「先生ってセックスがうまいんだろうね」
あの人には勝てそうもないなって思ってしまいました。
「全然」
「全然?」
「優しいんだけど、あれが小さいし早いの」
「何でも凄そうな人だったけど・・・」
「いつもする度にごめんなって謝っていたもん」
「嘘だろ?」
「疑うんだったら、先生に会って確かめたら?」
「確かめる?」
「先生は生徒の為なら命かけてくれるもん。きっと見せてくれるよ」
「・・・」
そんな人がいるわけないと思いましたが、確かめて見たいとも思いました。
と同時に、先生と妻のセックスを想像して興奮していました。

「でも真美を風俗で働かせたんだろ」
「先生に払える金額じゃなかったから・・・」
「反対しなかったの?」
「風俗も立派な仕事だって応援してくれた」
「立派な仕事?」
「ストレスを取り除いて、頑張って働けるようにしてあげるように頑張りなさいって」



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