BBS05 2004/06 過去ログ



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[342] どこまでが実話なんだろう? 投稿者:やま 投稿日:2004/06/24(Thu) 04:19

妻は現在29歳です。
これから話をしようと思っているのは妻が20歳の時の話。
妻が作っている話なのかどうなのか・・それはわかりませんが僕が妻から聞いている話ってことは間違いのない事実です。
そしてその話と同時に実は妻がMであると打ち明けられたのも事実です。

当時上京したばかりの妻は街のとこなど何も知らずにぶらぶらと歩いてたらしいんです。
中華街のある街で妻はナンパされたと言います。
年齢は40歳過ぎのおじさんだったみたいです。
食事でもって話しになりご馳走になることにしたと聞いてます。
当然妻もそれなりの見返りは要求されるだろうと思い、ホテルに行くことは想像してたみたいです。

その時の話を聞くととても興奮します。妻も興奮しながら話をしてくれます。
最近では腕枕で妻を抱きながら、もう片方の手でクリトリスを弄ってこの話を聞くと言う愛撫がお決まりです。

「また その話聞きたいな」
「うん・・いいよ・・」

妻はクリトリスを弄られながら思い出したように順をおって説明してくれます。

「食事した後どこに行ったんだっけ?」
「ホテル・・」
「普通のホテルじゃなかったんだよね?」
「SMホテルだった・・」

妻はそのおじさんに連れられるまま入ったホテルはSMホテルだったと言います。

「部屋に入ったらどうされたんだっけ?」
「最初は服を脱がされて・・」

部屋に入るとそのおじさんは優しく妻の服を脱がせたと言います。
下着もすべて脱がせて、当時明るい場所でのセックスを嫌っていた(らしい)妻が「電気を消して」
とお願いすると、そのおじさんは「大丈夫だから」と優しく言って妻をベッドのふちに座らせたらしいんです。
それからそのおじさんは妻の前に立ちペニスを妻に向かって出したと言います。

「それをどうしたの?」
「口に入れられた・・」

優しいおじさんの態度は変わることなく妻の口にゆっくりとペニスを入れてきたと言います。
妻のフェラチオを少し堪能した後、そのおじさんは妻の頭を抑えて腰を前に突き出したらしいんです。
妻の髪の毛をつかみながらそんな動作を何回も続けたと言います。

「その時おじさんに何か言わされたんだったよね?」
「うん・・美味しいか?って何回も聞かれて・・美味しいですって答えさせられた」
「美味しいです だけじゃ許してくれなかったんだよね?」
「うん・・」
「ちゃんと教えてごらん」
「・・チ○ポ美味しいですって何回も言わされた」

おじさんは妻に淫語まで使うように強要しながら何度も「美味しいです」を繰り返させたそうです。
この時にはすでに優しかったおじさんはどこにも居なかったしょうです。

「最初おじさんが出したのってそのフェラチオの時だったんだよね?」
「そう・・」
「いく時におじさん何か言ったんだったよね?何て言ったんだっけ?」
「しっかり飲めよ って言って・・口に出してきた」

今は大丈夫なんですが当時妻は精液を飲むのが苦手だったらしいんです(実際どうだったかまでは知りません聞いている話です)
口の中に出された精液を妻は床に吐き出してしまったと言います。

「出しちゃった時何て言われて怒られたんだっけ?」
「何で飲めなかったんだ・・」
「まだその先のセリフもあったでしょう?」
「・・この牝猫・・って・・」

ホテルに入ったのは夜の10時くらいと聞いてます。
妻がホテルを出たのは朝の7時頃。まだおじさんが寝てる時に黙って部屋を抜け出したみたいなんです。
それまでの時間妻とおじさんは 「牝猫」と「おじさん」と呼んでいたと聞いています。

「そう・・牝猫って言われちゃったんだよね?飲めなくておじさん怒ったでしょう?」
「うん・・」
「怒って何してきたんだっけ?」
「カバンから出してきて・・鞭で叩かれた」

そのおじさんはカバンを持ち歩いてたらしく(妻も食事してる時は全然気にもしてなかったそうです)
そのカバンの中身がSM道具等が入ってたみたいです。

続きはまた今度・・


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[341] 妻、麻貴子6 投稿者:生徒A 投稿日:2004/06/22(Tue) 22:03

(3人目の子供を妊娠した妻麻貴子は今丁度つわりの真っ最中です。殆ど毎日セックスしてきた僕達夫婦ですが、この時期は安定期に入るまで控えます。それでも僕は性欲処理にはまったく不自由していません。というのは、初回に記した通り怪我で入院した際に知り合った熟女2人が今も愛人ですから。一人は離婚歴のある46歳の独身熟女、もう一人は僕の愛人のまま他の男と結婚して人妻になった女医37歳です。特に女医との関係は凄いの一言ですが、その件は後日…)

想像を絶する快感と興奮のあまり、僕の思考は完全に停まってしまいました。ペニスを熱くきつく締め付けてくる膣の堪らない快感に全身が震え、今にも爆発しそうなほど盛り上がってきた射精感を必死に堪える僕です。眼下には躯をわななかせる度に揺れる麻貴子の大きな乳房が見え、思わずそれを鷲掴むと同時に上体を倒していきました。僕が唇を重ねていくと、気づいた麻貴子も嗚咽混じりに舌を絡めて強く吸い始め、両腕を僕の背中に廻して爪が食い込むほど強く抱き締めます。そうして僕達は性器の結合だけでは足りないと言わんばかりに激しく貪り合うキスを続けました。意識をキスに向けないとすぐ射精してしまいそうでした。麻貴子に促されて僕がゆっくり動き始めたのは躯を繋いで十数分ほど経ってからです。その間ずっと躯を繋いだまま愛し合っていました。この愛し合い方こそ今の僕達夫婦の定番です。構わないから動いて欲しいと求められた僕は、痛がる麻貴子を気遣いながらゆっくり大きく動き始めます。熱く滑る膣壁がペニスをきつく締め付け、軋むように擦り付けてきます。麻貴子は顔を歪めて頻りに痛がる言葉を吐きながら僕の動きを全身で受け止めていいます。そして数分が経った頃、強烈な射精感が湧き起こってきた僕は、麻貴子の「構わないから…そのまま…来て…!」という言葉通り、膣奥に向けて最初の射精を始めました。目眩がするほどの強烈な快感に溺れながら、「これがセックスなんだ…これが女の性器なんだ…これが麻貴子先生なんだ…」と熱い想いに溢れる僕でした。麻貴子は痛がりながら女になれた悦びと感激に涙を流し、僕も生まれて初めて体験する夢のような快感に全身が痺れていました。僕が抱いた処女の女は今も麻貴子だけです。

少し休んでから改めて動き始めると、滑る快感が増して先程よりずっと動き易くなっていました。まだまだ潤滑油としての愛液の分泌が足りない麻貴子の膣だったのです。こうして正常位で繋がって麻貴子に促されるまま更に数度迸らせていよいよ出し尽くしてしまった僕が数時間ぶりにペニスを抜いて見ると、性器全体が鮮血に染まっており、僕のペニスも根元まで紅く染まっていました。麻貴子の臀の下に敷いてあったバスタオルも鮮血が丸い円を描いていました。僕は思わずその処女を喪失したばかりの麻貴子の性器にむしゃぶりついていきました。そして膣奥から自分が迸らせた精液を吸い出して吐き出し、性器全体を奇麗に舐め清めながら膣口の裂傷を舌先で丹念に舐めてやりました。僕のペニスも麻貴子が奇麗に舐め浄めてくれました。この夜の挿入はそれで終わりにしましたが、眠るまで互いの性器から口を離す事はありませんでした。こうして麻貴子と僕にとって生涯忘れ得ない一夜が過ぎていきました。これこそが僕達夫婦の事実上の初夜だったのです。

翌朝は眩しさと下半身に快感を感じて目覚めました。目覚めてもまだ夢の中を彷徨っているような感覚でなかなか目が開きませんでした。やっと薄ら目を開けると、何と間近に白いものに取り囲まれたピンクと黒い何かが迫っていたのです。頭の回転の鈍さもあって、それが麻貴子の性器である事が判るまで少し時間がかかりましたが、下半身のペニスは生暖かい湿った快感に吸われ続けています。決して激しい愛撫ではなく、愛情を込めて慈しむようにフェラチオに励んでいる麻貴子です。暫くその快感を楽しむ事にした僕は、焦点が合わなくなるほど間近に濡れて咲く、麻貴子の処女を卒業したばかりの性器を眺めます。麻貴子の陰毛は狭い範囲に密生してその周りが薄く短い毛が恥骨の上辺りにだけ生えています。陰唇の周りには殆ど生えていない事もあって、性器全体がよく判ります。程よく盛り上がった陰唇は素肌より少しだけ濃く色づいてグロテスクさが少なく、美味しそうにさえ見えます。少し離れた上側に陰唇と同程度の色相の可愛い窄みも見えます。それらはまぎれもなく誰にも見せた事のない麻貴子の躯そのものです。視線を性器に戻して膣口の処女膜の跡を眺めていると、透明な液体が一雫垂れ下がり始めたのを目にした僕は、麻貴子の大きな臀肉に両手を廻して引き寄せ、その雫を舌で受け止めると同時に濡れた性器にむしゃぶりついていきました。「あぁんん…起こしちゃった?…あん…おはよ…あなたぁん…んんんん…」口からペニスを吐き出して一言だけ囁いた麻貴子がまたペニスを口に含みます。今度は麻貴子も喉奥に当るほど深く含んで貪るようなフェラチオをしてきました。こうして期間限定の僕達夫婦の2日目が始まりました。



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[340] 天国と地獄A 投稿者:ゴメス 投稿日:2004/06/20(Sun) 07:22

式をひと月後に控えて、荒々しく身体を求める私の欲求にゆかりも少しづつ応えてくるようになってきました。
舌を絡ませ、互いの唾液を貪うゆかりのキスに私は夢中になってしまいました。ゆかりは舌を激しく絡めてきす。私はこれまでに3人の女性と付き合いましたが、3人とも処女でした。そのうち2人は
初キッスの相手が私というウブさでした。私自身、ゆかりに出会うまでは、モー娘の加護ちゃんのような可愛い系が好みでしたので、超美人でセクシーな肢体の女性とのキッスはもちろん初めてでしたし、何よりも舌と唾液を出し入れする激しいキッスは初めてでしたのメロメロになってしまったのも無理はありませんでした。
唾液を貪るゆかりの舌使いに、私も夢中になって応えました。肉棒はすでにズボンの中でカチンカチンになっていました。
私は、ベルトをゆるめズボンを脱ごうとしましたが、ゆかりは、「だめよ、おちんちん出しちゃ。おちんちん出すのは結婚してから。我慢してね。ためよ、だめ」と言って、私の手を押さえました。
私の我慢も限界でした。「入れないから、手でしくれ」と哀願しました。「だめよ、そんなこと出来ない。結婚するまで我慢して、わがま言うのだったら、結婚しないよ」とゆかりに言われました。
私は、いつものようにカチンカチンの肉棒をゆかりの股間に押しつけて、激しく腰を動かしました。
私の腰の動きに合わせるように、ゆかりの舌は激しさをまして私の口の中で暴れ、息使いも荒くなってきました。
ゆかりは唾液をたっぷりと私の口の中に注入してきます。ゆかりの唾液を味わいながら、獣のように腰を動かしました。
その時、荒々しい息使いが淫声に変わったのです。
ゆかりが声をあげました。
「ほ、ほしいのね、私がほしいのね」
「ゆかり、ほしい、ほしい、入れたい、いますぐゆかりの中にいれたい」
腰を動かす私の腹の下で、ゆかりが足を広げ、ズボンの中でカチンカチンになっている肉棒に自らの股間をあてがうように突きだしました。
私は、ゆかりのあの部分に肉棒を押しつけました。まるで本当に挿入しているのでは、と錯覚してしまうほど、ゆかりは激しく股間を突き出したのです。
私は、ゆかりの名を呼びました。強烈な射精感がわき起こってきたのです。
「ゆかり、出る、出る、出そう!」
「出して!、濃いの出して!」
ゆかりは、私がこれまで聞いたことのない淫声をあげました。
それが引き金でした。
もう一度、私はゆかりの名を呼び、ドクン、ドクン、と幾度もズボンの中で射精してしまいました。





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[339] 妻は使用済だった 投稿者:デストラーデ 投稿日:2004/06/20(Sun) 05:04

 私は大学生時に妻と知り合い付き合いはじめました。私は独占欲が強く、まず他の男からはまず告られたりセクハラされたりしないレベルの女性しか付き合えませんでした。(いわゆるB専)
 しかし、彼女に挿入した時判明しました。「処女じゃねー!」
 なんとモテないはずの彼女が高校時に1年程付き合っていたのです。私は自分の経験は棚にあげ、彼女の性器に他の男のモノが入ったことがあるという感覚で錯乱してしまいました。私は彼女を脅すようにその男との関係を全て聞きだしました。

 彼女は高校時やはり全くモテない生徒でしたが、「彼氏を作る」ということに必死になっていたそうです。同じサークルの先輩でちょっとイタイ系のあんちゃん(ちなみに私も見たことはある)に告白し、見た目はどうあれ彼氏ができたことで喜んでいたようです。
 気になる性関係ですが、しばらくはその先輩宅で服を脱がされたてお風呂に入ったり、胸をもまれたり、乳首を吸ったりされたそうです。そのうち、彼のチン○をしごいたり、しゃぶったりするようになったようです。しかもその男は包茎だったようで、詰まっているチンカスまできれいにペロペロしたとのことでした。(言う彼女も凄い)
 このあたりまで聞いて私はかなり取り乱したと思います。
 その後は彼が一方的にフェラと手コキをねだり、誰もいない駅のベンチや、列車の中、さらには教室で放課後、私の知らないセーラー服姿の彼女におしゃぶりをさせていたとのことです。
 しばらくすると、彼女も自分の性器をいじるようにねだり、初手マンチョされてしまう。そこで彼女が言うには、バージンを喪失したとのことです。(指で)その後挿入を試みるもお互い初めてのことで失敗!その後3回程(事実は不明だが・・・)挿入したが、SEXというほどでなく、すぐ止めたそうです。(ここは一安心)
 だったらチン○を入れんなよ!
 その彼とはSEXらしいことはしてなかったのですが、どうしても私の知らない若くて制服姿で処女の彼女と野外や学校でプレイしたということが切なくてたまりません。
 後で聞くとその男は女性の体を見たいことと、チン○を何とかして欲しかっただけだったそうです。(ちくしょー)
 ・・とはいえ、この話は今となっては私のズリネタになってます。自分の妻が他人にこんなことを・・・と思うとシコらずにはいられません。
今では妻に変態なことばかりさせている大バカ亭主です。
 


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[338] 大柄な妻 投稿者:小柄な夫 投稿日:2004/06/15(Tue) 22:05

私の妻はデカイです。身長187センチ、バスト1メートル丁度のGからHカップ、ウエスト66センチ、ヒップ97センチ、体重82キロ(もう少しありそうな・・・)といったところです。丁度S藤こずえを長身にしたような丸顔で可愛いタイプの妻ですが、セックスは精力が凄いです。正直一戦交えると私の方がクタクタです。私、身長170センチそこそこの痩せ形、ペニスだけは缶コーヒー程の太さの松茸型です。挿入すると何とか妻の子宮に届きます。

妻は高校時代バレー部で活躍したらしいのですが、膝を怪我してから思わしくなくバレーを止めてしまったそうです。新婚の頃までは体重が今より20キロ以上少なく、僅かにぽっちゃりしているだけの素晴らしいスタイルでしたが、最初の子供を妊娠中から太り始めて出産を終えても体重が落ちず、ピークは2人目の子供の妊娠6ヶ月が過ぎても殆どお腹の出っ張りが判らないほどでした。2人目の子供の出産を終えてから妻には減量命令を出してあるのですが、実際がまるで伴いません。そんな妻と夫婦喧嘩をしようものなら大変です。一度だけハデに喧嘩して取っ組み合いになった時、すぐに押さえつけられ締め上げられて呆気なくギブアップしたのは私でした。以来妻とは口喧嘩しても取っ組み合いにならないようにしています。こうして普段は心身とも私をしっかり尻の下に敷いている妻ですが、セックスになると私の要求を何でも受け入れる従順な可愛い妻になります。

いつも一度始めると精魂尽き果てるまでセックスに溺れ狂う私達です。最初は正常位で始まり、その後は殆ど騎乗位か後背位でセックスするのがお決まりです。分厚い臀肉を抱え持って後ろから激しく打ち付ける私に、自らもその巨大な臀をイヤらしく振って打ち返しては泣き叫んで暴れ狂います。「房」という言葉がピッタリなほど大きな乳房をブルンブルン踊らせてフラダンスのように忙しく腰を踊らせる騎乗位では私が殆ど犯されているみたいです。それでもそんな妻とのセックスは最高の快感がありますから止められません。一人目の子供を妊娠する少し前、私の希望を承け入れてバージンだったアナルも私の自由にさせてくれました。時間をかけて訓練しましたが、最初の挿入では涙を流したほど痛がりました。それでも数度目のアナルセックスで絶頂を体験して以来、妻の方からアナルセックスを求めるようになって、今も週末の夜は決まってアナルで楽しんでいます。

妻は24歳になるまで処女だったそうです。妻のようなデカイ女を抱こうなどという男はめったに居いませんから当然の事でしょう。それでも私と知り合う前、思い切って2人の男とセックスしたそうですが、結果は惨憺たるものだったようです。初回は痛みが少しだけあったそうですが、自分にも相手にも殆ど快感らしいものは何もなく、相手の男からは2人とも2回目の誘いがなかったそうです。理由は、ご想像の通り「緩い」のです。ですから妻を口説くのに時間がかかりました。自分の躯に自信を持てなくなっていた妻は、私の誘いを何度も拒絶しましたし涙まで流して謝り避けました。妻と逢っていて不思議と心に安らぎを覚える私はそれでも諦めず、愛の言葉を安売りしつつチャンスを待ちました。そして妻の25歳の誕生日、やっとホテル行きを承諾してくれた妻ですが、「本当に嫌わないでね…ちゃんと愛してね…?」というような言葉を何度も囁いていました。その夜は私達にとって忘れられない夜になったのですが、ここまで半年近く待たされました。私が初めて妻を抱いた時、大学時代に抱いたフランス人の大柄な熟女と同じように感じたほど確かに緩い膣でしたが、やっとの思いで妻を絶頂に昇らせてみてビックリ。潰されるかと思うほど強烈な締め付けが襲ってきたかと思うと、その後のヒクヒクした締め付けがペニスを搾り尽くすように動いて堪らない快感なのです。私はそのヒクつく締め付けで堪らず射精してしまいました。妻もこの時初めて本物の絶頂を体験したそうです。2人子供を産んでくれた今でも妻のこの膣の締め付けや動きは健在です。

私と妻が結婚を決めた理由はズバリこの時のセックスでした。初回のセックスを終えて快感の余韻に浸っている中、私は思わずプロポーズしていました。私の結婚の申し込みを歓喜の涙で承けた妻は、フェラチオさえ初めてなのに自ら求めて精液も飲み干してくれましたし、頻りに恥ずかしがりながら充実した白い両太腿を開ききって性器の隅々まで見せ、私の好きなようにさせてくれました。妻の性器は他の女より少し大造りですが、セックスの経験が少ない分、陰唇も奥の襞も明るい色相でグロテスクさがなく奇麗にさえ思いました。しっかり包皮に守られたクリトリスもピンク色に可愛い顔を見せていました。今では濃い目にくすんだ色相で興奮すると包皮から僅かに顔を覘かせるほど大きくなりました。処女のような妻の性器にむしゃぶり着いたこの時の愛撫の途中、私は初めて女の潮吹きを口で受け止めて飲み干しました。後半戦は妻が未経験という後背位と騎乗位で狂い合いました。後背位で私に犯されて絶頂を極め続けた妻は、意識朦朧となりながら失禁までして快感に狂ったのです。こうして2人とも精魂尽き果てて眠ったのは明け方近くの事でした。数週間ほど経って互いの気持ちが本当に固まった頃、妻を親しい友人や家族に紹介すると、彼女を見て皆一様に驚き、友人は「太平洋に爪楊枝」と陰口を叩いていました。結婚式での訓辞も中には同様の辛辣な言葉で笑いを誘う者も居ましたが、妻が心底私を愛し充分に満足しているとは誰も知らない事でした。結婚式の披露宴の写真には友人達の悪ふざけで妻が私を抱きかかえ持ったものさえあります。

結婚5年が過ぎて30歳になった今も熱々の私達夫婦ですが、益々性欲と精力旺盛な妻に対して、日々の仕事の疲れもあって精力減退ぎみの私ですから、新婚の頃や一人目の子供を産んでくれた頃のように意識を失ってしまうほど妻を絶頂に狂わせさせる事がきつくなっているのが正直な処・・・。最近は週一度妻をアナルで犯しながら膣に太いバイブを挿入して狂わせてやっています。それが私の自己防衛手段の一つです。出産を終えてから妻に膣を鍛えさせているのですが、そのお陰もあって最近は新婚当時より締まりがよくなりました。どうやって鍛えているかは秘密です。因に、妻を正常位で抱く時は私の躯を両脚で挟みつけさせないようにしているのですが、それは初めて妻を抱いた時、絶頂に昇り詰める妻が無意識に締め付けてきた両脚の力は私の動きを完全に封じ込めてしまうほど強かったからです。今は正常位から両腕で妻の脚を閉じれないようにする屈曲位に持ち込むのが殆どです。

今夜もこれから一戦交えるのですが、普通のセックスで頑張ります。
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[337] 大好きな妻 投稿者:JJ 投稿日:2004/06/15(Tue) 00:02

29才の妻はセックス大好きです。他の女性そんなに知らないけど妻のセックスはうまいと思う。
特にお酒飲んだときなんかすごいよがり声出すのです。
素っ裸でベッドに横たわってる妻を見ると生のポルノって感じがして誰でもむしゃぶりつきたくなると思います。
妻は可愛い顔しながら私の見てるまえで平気でくりちゃんをぐりぐりしてオナニーします。
一番すごいのは前の彼氏を思い出しながらするときで、腰を使ってくるのでたまらなくなってしまいます。
妻は私と結婚する2週間前に断りきれなくて前の彼氏とお別れおまんこをしたそうです。
妻は外国で育ったのでちょっと普通の日本人と違うのかも知れません。
平気で昔のセックスのこと話してくれるので、そんな話し聞くとたまらなく勃起してしまいます。
普通につきあった男は3人。出来心で一回だけセックスしちゃった男がふたりいたそうです。
週末はBFとデートして最後はセックスするのが普通だったみたいで、妻の友達もみんな普通にセックスしてたそうなので、女の子どうしでセックスの話しもそんなにいやらしいことじゃなかったみたい。
でも夫の身としては妻のおまんこに太く勃起したペニスがぶち込まれていたと思うと・・・。
皆さんの奥さまはどうですか?


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[336] 天国と地獄@ 投稿者:ゴメス 投稿日:2004/06/14(Mon) 09:40

見合いで結婚して、ほぼ一年が経ちます。
私36歳、妻ゆかりは33歳です。
妻ゆかりは、私では絶対手が届かない超美人で、100人が100人とも「美人だね」という、まさに私にとっては別世界の女でした。結婚できたのは宝くじにでも当たったようなもので、結婚の承諾を受けた時は、天にも昇る気分とはまさにこのことを言うのでしょう。私は世界中の幸せをすべて手にしたとの思いでした。

見合いして半年で、式を挙げました。式をあげるまでは、キスとペッティングしか許してもらえず、「結婚式までは、絶対だめ」といって、挿入させてもらえませんでした。
式の日取りも決まってから、ゆかりから「私、結婚したい男性がいたの」と告げられました。美人の上、歳も歳なので恋愛経験くらいはあるだろうと思い、それほど気にもかけませんでした、それよりも、結婚前は、とにかく痛いほど勃起する肉棒を、一刻も早く、ゆかりに挿入したい、との欲望で一杯でした。デートの時はもちろん、式の打ち合わせの時も私の肉棒は固く勃起していました。
自宅に帰ると、我慢できず、ゆかりの写真を見ながら、「このカチンカチンの肉棒をゆかりちゃんに挿入して、俺のモノにしたい、ゆかりちゃん!、出すよ!」とゆかりの名を呼び、オナニーに浸っていました。結婚式まで私は、毎日、ゆかりでオナニーしていたのです。
キスやペッティングをしながら、勃起した股間をゆかりに押しつけながら、ズボンの中で射精したこともたびたびでした。
ゆかりは私が、ズボンの中に射精すると、非常に興奮していました。
(つづく)


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[335] 上司に犯られていた妻 投稿者:寝取られ好き 投稿日:2004/06/14(Mon) 03:05

私41歳、妻36歳の夫婦です。

12年前、結婚前の私と妻は遠距離恋愛中でした。
当時の妻は、S県東部の大手旅行代理店J○○の受付をしていました。
やや派手目の目鼻立ちにムチムチの体つきの妻は、J○○の制服を身に着けると本当にそそる女でした。特に年配の
上司や客に人気があり、よく口説かれていたようです。

このころ妻は、男性経験は私で3人目で、私と付き合ってからは他の男と浮気したことは1度もないと話しており、私もそ
れを信じていました。

ところが結婚直前に、これだけは話しておきたいと、他の男とラブホテルで1泊したことを告白したのです。
妻いわく、私がいない間の寂しさを紛らわすために、友人が紹介してくれた男性で、すごく優しい人だったそうです。
一緒にお酒を飲んだ帰り、ただ送ってもらうはずが、強引にラブホテルに連れ込まれたが、朝まで話をしただけで、何も
やましいことはない、とのことでした。

酒を飲むと淫乱になる妻の性癖をよく知っている私は、最初は頭に血が上って妻を問い詰めたのですが、何もないの一
点張りで、私自身もその後の妻とのSEXでいつもよりも興奮してしまいました。

真実を知ったのは、誘惑に負けて妻の手帳の一部を読んだときでした。
几帳面な妻は、私とSEXをした日に必ず小さなマークが書き込んでありました。
ところが私と会っていない日、他の男の名前が書かれた日付の横にも同じマークがあったのです!

特に会社の上司であるA氏の名前の横のマークは、私より多いほどでした。
彼との最初のマークは、会社の社員旅行の日についていました。
「飲み会の後にまたAさんに口説かれて、とうとうキスされちゃった。本気なのかな?その後.....」Hマーク
それからは、A氏の名前の横には必ず日記風のコメントとマークがつくようになりました。
もちろん、上司のA氏は妻帯者で、いわゆる社内不倫の関係なのですが、妻のコメントはまるで高校生の恋人同士の
ような明るいものばかりでした。
「またAさんに誘われちゃった。奥さんよりわたしのほうがイイんだって。今日は2人で食事、その後もたくさん.....」Hマーク
驚いたのは2人で不倫旅行までしていたことです。
「今日はAさんと、○○湖へ来ました。一晩中抱きしめてもらって、わたしのこと何度も愛してるって.....わたしもおかしくな
るくらいイッちゃた。」Hマーク×3

確かにその日は、私には社内旅行で外泊だと言っていた日でした。
しかし女というのはこうも平気でうそがつけるのか?不思議に怒りは沸かず、時間がたつほどに「もっと知りたい」と興奮
している自分がいました。

結局、手帳はほんの一部しか読んでいませんが、わかっただけで妻の男性経験は5人でした。
先ほどのラブホテルの部分も不明のままです。
もっと妻の真実の姿が知りたい!すがる思いでこの掲示板に書き込みました。
当時の妻に思い当たる方いらっしゃいませんか?
ちなみに妻のイニシャルはM.N.(旧姓)です。


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[334] はるみ2 投稿者:てるてる 投稿日:2004/06/13(Sun) 16:09

さて、さきほどの続きです。

こんな関係が半年ほど続いた6月ころ、はるみが妊娠してしまいました。はるみは私の子だと言います。
TとMも、その頃してないし、生ではしないから違うと言います。私が独身だから、皆がこう言うのもあたりまえなんですが。
正直考えちゃいました。でも、はるみが
「産ませてくれたら、ちゃんとするから、いい奥さんになるから。」と語るので、結局、現在にいたっております。

はるみとTとMの関係もそれで終わってもらいました。
まあ、わからんけど、わからんものはわかりませんからね。



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[333] はるみ 投稿者:てるてる 投稿日:2004/06/13(Sun) 15:32

いつも皆様のを拝見しております。
今日は、自分のことも書いてみます。
私の妻は、私の勤務していた会社の同僚共有のセックスフレンドでした。
現在、私は43歳で妻はるみは36歳、子供が4人いてまあ幸福に暮らしています。
この話は結婚前のことなので、今から14年前のこととなります。

当時はバブル景気のまっただなかで、若かった私どもでも、六本木や銀座あたりのクラブに会社の経費で出入り出来ておりました。
はるみと出会ったのは、そんな頃の12月のことです。

同期のMと後輩のTとで飲んでいた店で、「今日入った娘です。」とわれわれの席に来たのが、私の妻はるみでした。
シンガポールに赴任した彼氏と遠距離恋愛中で、夜、ヒマだからバイトすることにしたそうで、昼はOLやってるとのことでした。
明るく楽しい娘で、私は結構気に入ったのですが、他の2人(MとT)も同じだったようです。

私たちは戦果があがったら(くどきに成功して性交したら)互いに報告するようにしてました。
それから1週間たったころ同期のMが
「俺、昨日はるみちゃんとやったよ。店の帰りに食事誘ったらついてきて、そのままホテルに連れてった。フェラチオがとっても上手で、尻の穴までなめてもらった。」
と、得意げでした。

その3日後、後輩のTが
「Sさん(私の事です)昨日、はるみちゃんとやりました。店の帰りに、同じ方向だから一緒にタクシーで帰ろう、と誘ったらついてきたんでそのまま、はるみちゃんのアパートにあがっちゃいました。
フェラチオが好きみたいで、30分位、やめろと言うまで舐めてました。」
「うらやましい、でも、はるみちゃんは先週、Mとやってるみたいだぞ。」
「ゲゲッ、Mさんと兄弟ですか。」

MとTは妻帯者でした。不倫です。
彼女は、不倫好きなのか?当時は色々考えてしまいました。
私にも、その時セフレはいましたが、はるみちゃんがうまい、うまい、と2人に言われるんで、私もチャンスをうかがってました。

ところが、チャンスあっけなく向こうからきました。
はるみから、電話がきたんです。翌日にデートの約束して、食事もそこそこに、ホテルに連れ込みました。
一応、入る前は少しは抵抗はしましたが、部屋に入ったら、全開で、私も評判のフェラを堪能いたしました。
あそこの締りもよく、あえぎ声もエッチで、腰の使い方もうまく、しかもいき上手。

それからは3人で交代で同じ日にバッティングしないよう調整しながら、やってました。もちろん、はるみは、我々が教えあってることを知りません。今でも知ってません。


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[332] 私の妻 投稿者:T 投稿日:2004/06/12(Sat) 03:58

私の妻の性体験の話をします。
中学の卒業時に当時交際していた彼氏と初エッチをしました。その後高校卒業まで交際は続きますが、その彼氏とのエッチは野外であったり友達の家で見られながらであったり、私が一番驚いたのは当時すでにアナルも経験していたとのことです。
交際中一度彼氏と喧嘩をして一時他の男と交際して童貞を奪います。
卒業後は大学入学のため彼氏とは遠距離となるため分かれます。
同級生とボーリングに行った帰りにナンパされて初めて見ず知らずの男とエッチをしました。
それから間もなく私と出会い交際をはじめます。
最近知ったことですがこの時すでに他校の大学生とセフレになっていたそうです。
その後バイト先の店長の友達として彼女イワクとても物が大きくいろいろ調教されたそうです。その後同じバイト先の高校生二人とハメて経験人数を八人とします。
その後は近郊の市から仕事で来ていた男にナンパされお泊りをして
ご丁寧に潮まで吹いたそうです。
さらに同じパターンで同じ市の男にナンパされ九人目、そして地元で飲んでる最中にナンパされて11人の大台に乗りました。
その後私は彼女と結婚しました。そして一度3pも経験しました。
妻の浮気は一気に告白されたわけではなく病気を移されたりでばれたり、あとは様子が変なので問い詰めたりして告白させました。
はじめの内は嫉妬で分かれることも考えましたがいつのまにかそれが性的興奮に変わりました。そうなるとどうしても妻が他人とセックスしているのを見たくなり3pをしたわけです。


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[331] 妻、麻貴子5 投稿者:生徒A 投稿日:2004/06/12(Sat) 00:08

(5歳の娘が風邪で寝込んだりしたもので時間が空いてしまいました。この娘は、まだ前の夫と離婚する以前に夫との子として麻貴子が産んだ子供ですが、本当は間違いなく僕の子です。僕が高校3年の夏、排卵日と判っていて膣奥にすべて射精するように求めた麻貴子は、妊娠が判ると何の迷いも見せず当然のように産んでくれました。それが麻貴子の前夫一家への密かな復讐であり、僕の愛に応える唯一の路だったのです。)

高校の教師であり、あと2週間もすると他の男と結婚する立場に居る麻貴子なのに、麻貴子の教え子の1人でしかない僕を「あなた」と呼び、僕のペニスを慈しむように握ってくれていると思うと興奮だけではなく不思議な感覚にとらわれ、僕の心は興奮と感激で破裂寸前でした。両手で柔らかく握り締めて感触を確かめながら、男は皆同様のペニスなのか、既に女を知っているか、オナニーしているか、など恥ずかしそうに幾つか質問をした麻貴子は「…食べさせて…」と告げて亀頭を丹念に舐め廻してからすっぽり口に含んだのです。麻貴子のもたらしてくれる生暖かい湿った快感が全身に広がります。この辺りから僕自身の記憶が定かではありません。今思えば幼いながら僕の股に入り込んでする麻貴子の愛情と熱の籠ったフェラチオで敢えなく射精に追い込まれた僕は、両手をかざして待ち受ける麻貴子に向けて勢いよく迸らせてしまいました。普段のオナニーより遥かに大量に射出されました。僕自身驚いたほど…。放出し終えてハアハアと息を弾ませている僕の下半身では、麻貴子が両掌に溜まった白濁の粘液をじっくり眺め、臭いを嗅ぎ、雫を舐める事までしてから「勿体無い感じ…」と囁いて掌を拭き取ると、また僕に覆い被さってきた麻貴子は、「あなたって…いつの間にか素敵な男性になったのね…」「誰よりも好きよ…心の底から愛しているのは…世界中であなただけ…」と熱く囁いて唇を重ねてきました。

また暫く貪り合うキスをして混ざり合った互いの唾液をたっぷり飲み合ってから躯を少し起こした麻貴子は、昂ってトロンとした目で僕を間近に見おろし、何か言いた気にしていますが何も言いません。麻貴子のローブのやや開いた胸元から覘いている豊かな乳房に思わず手を伸ばして柔らかく揉みにいくと、それを待っていたかのように麻貴子は僕から降りると隣に仰向けになりました。僕は何も考えず、そうするのが当たり前のように、自然な動作で麻貴子のローブの腰紐を解きます。ゆっくりした手つきでローブの前をはだけさせると、下着一枚着けていない白く輝く麻貴子の素裸が現れました。石鹸の臭いと麻貴子特有のいい香りが僕の鼻から入り込んで脳を痺れさせます。麻貴子の顔を見つめていた僕の目は豊かな盛り上がりの両乳房からアンダーバスト、鳩尾、臍周り、下腹部、股関節、太腿へと舐めるように降りていきました。麻貴子の心臓の鼓動音と「恥ずかしい…」という擦れた声が聴こえます。「凄い…」僕は生唾を飲み、心の底から感動していました。麻貴子の僅かに弾ませている呼吸音の他、2人の心臓が高鳴って鼓動する音だけが低く聴こえます。僕は生で女の素裸を見るのは初めての事でしたが、麻貴子の素裸は想像を絶するほど美しく、それに凄い迫力のようなものを感じました。ショーツ一枚でも下着を身に付けているとどこか淫猥さを感じる反面、素裸になると淫猥さより女性の躯の造形美が浮き出ます。後に何人かの女と関係した時、改めて麻貴子の美しさを思い知る事になるのでした。

僕は、両乳房から太腿まで感触を確かめるように右掌をすべらせ、遡ってまた乳房に戻ると麻貴子の心臓の鼓動を掌に感じながら紅潮した美しい顔を見つめ「凄いよ、麻貴子…言葉にならないほど奇麗だ…」とやっと伝えました。昂っている中に少し照れた表情になった麻貴子は何も言わず、目で何かを訴えているのが判ります。「躯中愛させて…麻貴子…」と求めた僕の言葉に、麻貴子はただ一言「恥ずかしい…」と呟いてゆっくり瞼を閉じました。僕を歓迎してくれている事が判ります。愛おしさになふれた僕は、思わず覆い被さっていって短い時間唇を重ね、融け合うほど互いの口内を貪り合ってから麻貴子の躯中を柔らかく触り、掌に吸い付くような柔肌の感触を確かめながら夢中で口を這わせ、舐めては吸い、所々甘噛みも加えて夢中で愛撫します。麻貴子の躯中の至る所が僕の唾液に濡れて光っています。それでも、まだ陰毛の下の秘密の園にはまだ手出ししません。時々麻貴子の細く可愛い喘ぎ声が聴こえます。他の男と結婚してしまう麻貴子ではあっても、この瞬間は間違いなく僕だけの麻貴子なのでした。仰向けの麻貴子を裏返して俯せにさせて同じように愛撫しながら、改めて麻貴子の躯の奇麗さに感嘆の声をあげる僕でした。乳白色に輝く背中、腰、臀肉、裏太腿には黒子やシミなどまるで見られず、体毛も僅かな産毛だけです。その優美なラインは殆ど芸術作品に思えました。普段学校に履いてくるゆったりしたパンツルックではあまり判りませんでしたが、丁度躯の真ん中に位置する丸い盛り上がりの臀肉は程々に横幅があってそれ以上に厚み豊かなのでした。その厚みのある臀肉がたわわに揺れる様子がまた堪りません。これこそ男を魅了して止まない女の色香の根源です。僕は心の中で「麻貴子のこの躯は僕のものだ…僕だけのものだ!」と叫んでいました。改めて仰向けにすると麻貴子は僕を抱き寄せ、短い時間の貪り合うようなキスから唇を僅かに離して「私…初めてなの…だから…優しくしてね…」と本当に恥ずかしそうに小声で囁いて目を瞑ったのです。

興奮の余りその言葉の意味をすぐ理解できなかった僕ですが、麻貴子がこの時まだ処女だった事と、高校の教師をしていて間もなく結婚する麻貴子が婚約者ではなく僕に処女を捧げたいと申し出てくれた事に酷く驚くと同時に心臓が口から飛び出そうなほど極限まで昂りました。「本当に…僕でいいの?」と麻貴子に改めて尋ねると、ゆっくり頷いた麻貴子は「初めては…心から愛している男(ひと)に捧げたい…」「…これが唯一私のできるあなたへの恩返し…」と答えたのです。どうしていいのか判らず少し躊躇していると、「恥ずかしいけど…いいのよ…好きにして…」と麻貴子が僕の右手を股間に導きました。陰毛の柔らかな感触を掌に、熱く濡れた感触を指に感じた僕は、麻貴子の股間に入り込んで両太腿をゆっくり開いていくとともに蹲って、生まれて初めて大人の女性の性器を目の当たりにしたのです。僕はそれまでの人生でこれほど興奮した事も感激した事もありませんでした。頭の先から麻貴子の「恥ずかしい…」と囁く声が頻繁に聴こえる中、僕は麻貴子の処女の性器に見入りました。焦点がぼけるほど間近に見入りながら両手の指で陰唇を優しく開き、現れた奇麗なサーモンピンクの複雑な形をした肉襞を余さず目に焼き付けます。今も麻貴子の処女の性器の記憶が鮮明に蘇ります。「あぁぁぁ…恥ずかしいぃぃ…」とそれまでとは違って低い声で囁いた麻貴子は、自ら折った両脚を開きながら挙げていきました。そして太腿が脇腹に着くほどの姿勢になって麻貴子の動きが停まりました。少し顔を挙げて見ると、普段の清楚で淑やかで知的な麻貴子からは想像できないほど無防備であられもない姿です。その姿に我を忘れた僕は、眼下に濡れて咲く処女の性器にむしゃぶりついていきました。僕の舌は開いた陰唇の真ん中を縦に何度も往復して舐め挙げ、処女膜が護る膣口に踊り、尿道口や小さな突起を舐め吸い、左右対称に開いた陰唇を唇で挟んで舌をそよがせ、溢れ出る愛液を啜り舐めました。麻貴子の内太腿や臀肉がピクピクとわななき、口からはそれまでとはまるで違う疳高い連続した喘ぎ声が漏れ出ます。

僕が執拗に愛撫を続けていると、「…私にも…」と喘ぎ声の中に聴こえました。何の事か判らず性器への愛撫を続けていると、また「…私も…欲しい…」と聴こえ、麻貴子が僕の腕を掴んで引っ張る仕草をするのでした。やっと理解した僕が麻貴子の上に躯を逆さに重ねていくと、両手にしっかり握られた僕のペニスは引っ張られるように降ろされ、すぐに亀頭冠全体が生暖かい湿った快感に包まれました。僕が濡れて咲く性器への愛撫をそれまでにも増して激しくしていくと、麻貴子のフェラチオも先程より遥かに激しくなりました。僕も麻貴子ももう無我夢中です。僕達の競い合うような愛撫は長く続けられました。麻貴子が時々くぐもった喘ぎ声をあげながら全身を力ませてはわななかせ、僕も麻貴子の口に貪られながら何度も迸らせてしまいました。1時間近くも続けられた愛撫を終えた時、2人とも精魂尽き果ててしまったほどになっていました。何度昇り詰めたか判らない麻貴子ですが、僕も確実に5回以上は麻貴子の口内に射精していました。麻貴子に添い寝して唇を重ねていくと精液の臭いが少なくありませんでしたが、すべて飲み干してくれた麻貴子が愛おしくてならない僕でした。貪り合うキスの間も麻貴子の手は僕のペニスをしっかりと握ってゆっくりしごき、僕の手も麻貴子の濡れた性器を柔らかく揉みます。愛を確かめ合う会話を楽しんでからもう一度互いの性器を愛撫し合い、いよいよその時を迎えました。

仰向けになって股を開いた麻貴子に重なって、彼女の手に導かれてペニスを膣口に着けた僕は、麻貴子と見つめ合いながらゆっくり腰を押し出していきました。亀頭冠の先はすぐ処女膜に行く手を遮られ、痛みがあるらしい麻貴子も興奮し尽くした顔を少し歪めます。麻貴子に促された僕は更に腰に力を入れて押し出すと、上体を仰け反らせて頻りに痛がる麻貴子の声が段々大きく疳高くなるとともに亀頭の先端近くにあった輪の感触が徐々に動いて中程まできたその時、「ギャーッ!」という麻貴子の悲鳴が聴こえると同時に亀頭に弾ける感触がしました。ついに僕のペニスは麻貴子の処女膜を突き破ったのです。泣いて痛がる麻貴子を思いやって亀頭冠全体が膣内に押し入った処で動きを停めた僕は、その熱く滑る快感に締め付けられて思わずブルッと腰をわななかせました。初めて体験する凄い快感ですから、もし数回射精していなければここで既に迸らせていた事でしょう。麻貴子は涙を流して痛がる言葉を吐きながらも奥まで入って来て欲しいと求めます。熱く滑る締め付けの中を奥に向けて動きを再開した僕は、神経を亀頭冠に集中させます。すると、あれほど射精したにも関わらずまた射精感が起きてきた事を感じました。紅潮して汗を吹き出させた顔を横に向け、歪めた顔から涙を流しながら痛みを訴える麻貴子の両手は僕の臀肉をしっかり抱いて引き寄せるように力を入れています。結合部分を見おろすと、麻貴子の陰唇が一杯まで開かれ、そこに僕のペニスの幹が飲み込まれていく様が見えました。これ程の興奮と快感が大人の世界にあるとはまるで知らなかった僕です。熱く滑る快感が徐々にペニスを覆っていき、やがて亀頭の先が少し硬い何かに当って行き止まりました。ついに挿入完了です。



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[330] 妻の過去A 投稿者:のんのん 投稿日:2004/06/07(Mon) 03:32

前述した、私36才、妻・美樹30才。結婚して6年になる夫婦です。
美樹はまだ秘密があった。
なんと、実の従弟Aと14才〜24才までの10年間、肉体関係があったのだ。
Aは私と同い年。だが、ちょっと遠い街に住んでいた。

私が美樹と付き合って3ヶ月後、偶然なのだがAの車の中でAと美樹の濃厚なディープキスを目撃した。
その後、車をつけるとホテルに入ったのだ!
夜だったが、キスをした時の仕草は美樹のモノだったし、街頭に照らされた顔はまさしく彼女であった。
もちろん、美樹は白状しないし、問いつめても逆ギレするだけなので、私からはもう話さないことにしている。
しかし、Aは問いつめると全て話してくれた。私は過去のことなら怒ることはないし、逆に興奮することをつたえた。
すると、俺が話したことは内緒だぞ・・・と言うことを条件に話してくれた。
妻が中学2年生だった時、Aは美樹と初めて関係を持ったと言うことだ。
美樹もAのことを兄のように思っていたらしく、思春期にありがちな何となく恋心と錯覚する感情があったらしい。
また、父を失った不安と、大好きだったのに遠くに行ってしまって会えない兄の存在が、
ファザコン・ブラコンにしていたのだろう。
3回忌の法要の時、年寄り連中の多い親戚は酒盛りをしていた時、若かった2人はこっそり会場を抜け出して美樹の自宅へ・・・
家には誰もこないし、Aも子供だったあの美樹があまりにもかわいい女に成長したことに興奮を憶えたと。
しかも、セーラー服+黒パンスト姿の美樹に異常な興奮をし、抱きしめ、口づけをしたら美樹も受け入れたとのこと。
そのままパンティーとパンストを片足だけ脱がして挿入したら、すごく痛がったが、
慣れれば大丈夫だよと言い聞かせながら、その日はSEXをしまくったらしい。
そのときは中出しだったけど、それ以降は7割方ゴムを付けて関係を続けたとのことだ。
Aもそんなに近いところに住んでいるわけでもないので、月1〜2回くらいの関係をずっと続けたとのことだった。
彼氏ができてもAとの関係は続けたそうだが、私と付き合い始めて3ヶ月後、美樹からAに、
「私、初めて本当に信頼できる彼氏を見つけて、3ヶ月前から付き合ってるの。そろそろこの関係をやめにしたい・・・」
と、申し出があったそうだ。
当然Aにとっては寝耳に水。Aは「別れるかも知れないじゃん。婚約が成立するまでは別れたくない。」と言ったが、
美樹はそういうわけにはいかないといったそうだ。
結局、婚約するまでは年に3回、しかも安全日に中出しでエッチ。婚約の直前に最後のエッチをして完全に終わらす
・・・と言う約束になったそうだ。
私が目撃したのは、美樹がAに関係をやめにしたいと申し出た日だったのだ。
私達が正式に婚約する1週間前に、若干遠目の街で思いっきりデートをし、ホテルに泊まって中出し三昧のエッチをして、
それ以来、関係はないとのことだった。Aはもちろんその後も再三デートしようと誘ったが、応じてくれなかったと・・・
A曰く、「やっぱりあなたのこと本当に愛しているんですよ。
あなた以前に付き合っていた4人の元彼の時は関係をやめたいなんて言ってなかったからね・・・」
え??4人の元彼??2人じゃないとしたら、あとの2人は・・・・
Aも元彼が誰かは知らされていないとのこと。

私のもやもやは一生続くのか・・・・・・?


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[329] 妻の過去@ 投稿者:のんのん 投稿日:2004/06/07(Mon) 03:32

私36才、妻・美樹30才。結婚して6年になる夫婦です。
結婚までは2年の交際期間がありましたが、結婚までの間・・・いや、それ以前から
美樹は色々な男とSEXしていたようだ。
一応、私と付き合うまでに元彼は1人と言っており、顔も名前も知っていた。ところが。。。
もう美樹とつきあい始めて1年経つ頃。私も美樹があまりにもいい女と言うことと、適齢期と言うこともあり結婚を考えていた。
私の友人Y君は仲間内では最年少で、私より9才年下。妻より3才下だ。
彼の送別会での飲み会の席で、それぞれの元彼女の話題になっていた。
その中で、Y君の話は皆の注意を引いた。しかも後でわかったことだが、それが美樹だったなんて・・・
Y君が中学生の時、3才年上の女子高校生に恋心を抱いていたそうな。
親同士があるサークルで一緒と言うこともあり、お互いにその存在は分かっていたらしい。
3才年上なのに、可愛らしさと内面にある女性らしさに惹かれて、真剣に付き合いたいと思っていたとのことだった。
そのうち美樹は高校卒業後に就職し、Y君も高卒したら告白しようとしたが、自身の卒業前に美樹は7才年上の彼氏ができた。
想い続けたY君は打ちひしがれて東京へ・・・でも、美樹のことが忘れられず彼女もつくらなかったと・・・
2年ほど経って地元に戻ってみると、美樹は元彼と別れた後で、フリーだったことを知り、告白。そして付き合い始めたのだそうな。
美樹と初めて結ばれた時、何年も想い続けた女とのSEXだったことと、あまりの感動に膣内射精を抜かずに3回もしたとのことだった。
そのとき、美樹は短めの紺のプリーツスカートだったこともあり、パンストとパンティーのみ脱がせてのSEXだったこともあり、
それ以来、着衣のままエッチするのが良くなったらしい。彼女も初めてらしい(実はそうではないのだが)
着衣エッチに興奮し、やみつきになったそうだ。
彼の部屋や野外で、スカートの中でY君の熱いほとばしりを直接受け止めていたとのこと。
本人同士は付き合って半年もしないうちに結婚しようとしたそうだ。
しかし、親同士が大反対。親同士のサークル仲間も大反対し、結局1年後に別れたとのことだった。
Y君曰く「モトカノはSEXが特に良かった。着衣SEXをしていくうちにスカートの下を
ノーパンにしてパンストだけ履かせてデートするようになったんだ。
誰もいないところでディープキスしながらスカートの中をまさぐらせてくれるんだ。
パンストを太もものところまで下げて挿入したり、場合によってはあそこの部分だけ破って挿入するんだ。
チャンスがあればどこでも中出しさ。締まりはすごく良くってイク時は同時だし・・・
先週、俺も遠くに行くし、もうこの地元には戻らないから、モトカノと最後のSEXしてきたんだ。
アイツにももう彼氏がいるのに、良く応じてくれた・・・もう悔いはないさ。」と。
そのときはまさか美樹のこととは思わなかった。
まあ、せいぜい自分の彼女も締まりがすごくいいこだから良かったなぐらいにしか思わなかった。
後でわかったことだが、Y君が話した先週した最後のエッチ・・・
確かに美樹は友人のうちに泊まるといって会ってくれない日が2日あった。きっとそれだ。

Y君がいなくなってから数週間後、久しぶりに地元に帰ってきた別な友人Kと会った。
そいつに、自分の彼女と言うことを伝える前に名前を言ったとたん、
「ああ!美樹ちゃんはY君とはうまくいってるの?」
と言ってきた。え?それどういうこと?と聞くと、
「だって、おれさー、○○公園の××の茂みでYと美樹ちゃんの濃厚なH何回か覗いていたんだー。
おれさ、Yの直属の先輩だったからよー、2回ほど美樹ちゃんとパンストエッチさせてもらってさ、
締まりが良いのなんのって!しかもパンストとスカートが股間に絡み付く感じが何とも言えなくってさー、
エッチ2回のうち2回とも中でいかせてもらったさ!」と・・・
私はそれが今の彼女とは言えず、そ・・・そうか・・・いいな!としか言えなかった。
しかし、憤りとか情けなさ以上に、異常な興奮を憶えたことは事実である。
美樹は、元彼Yのことは白状したが、中出しはさせてないよ!の一点張り、
そして友人Kとのことも認めなかった。
その後、Y君としていたというパンストエッチなるものをさせてもらったら、私も異常な興奮をした。
Y君と初めてエッチした時履いていたと思われる紺の短いプリーツスカートの中だったこともあり、
また、美樹も久しぶりの着衣+パンストエッチだったのか、私が今までに経験したことのない美樹のアソコの締まりを堪能した。
声の出し方もトーンが全く違い、私が中で発射と同時に美樹も昇天した。
おかげで、私もパンストエッチの虜になってしまった。
それにしても、女の体は憶えているもんなんだな・・・

しかし、まだまだあるあったのだ・・・


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[328] 妻、麻貴子4 投稿者:生徒A 投稿日:2004/06/01(Tue) 21:13

(躯を繋いでしっとり夫婦の会話を楽しむのがお決まりの僕と麻貴子です。先日もそうして結婚前の思い出話に華を咲かせながらお互いの記憶を確かめてみると、幾つか間違いがみつかりました。麻貴子が前夫と正式に婚約したのは僕がリハビリを始める2日前だったとの事。確かにその日麻貴子は僕の病室に来ませんでした。前夫との結婚話は麻貴子が大学を卒業する少し前辺りから出ていたらしく、麻貴子はずっとそれを断り続けていたとの事。それに僕が退院して夏休みの終わり近くまで愛し合った時、麻貴子がショーツの上からでも性器周辺を触る事を拒んだのは丁度生理期間だったからとの事。それに処女だったから恥ずかしいのと少し怖かったからだそうです。僕がもっと積極的に出ていれば受け入れたと思うという麻貴子でした。他にも細かな点で記憶違いがありますが、概ね書いた通りでした^^;)

翌日から学校で逢う麻貴子は普段通り明るく魅力的な女教師でしたが、他の生徒に気づかれないように僕を僅かに悲しそうに見つめる麻貴子を僕は無視しました。それが僕のできる精一杯の抵抗でしたが、僕自身虚しさに溢れました。僕の心は暗く沈み切り、授業も上の空になり、当然麻貴子とは別々に通学するようになり、また麻貴子の自宅に行く事もなくなりました。成績も徐々に下がり始めると、心配した麻貴子がある日の放課後、強引に僕を個室に連れ込んだのです。何か云いた気に僕を見つめる麻貴子ですが、その潤んだ目から涙を流して何も言いません。重苦しい空気の中10分近く経った頃、何を思ったか麻貴子は、個室のカーテンを閉め、入り口に施錠して戻ってきたかと思うと僕を優しく抱き締め唇を重ねてきました。誰に見られるかも知れない学校内での麻貴子の大胆な行動に驚きましたが、徐々に熱が籠ってきて忘れられない麻貴子とのキスの味に酔っていると、唇を僅かに離した麻貴子が「信じて…愛しているのは…あなただけ…」と囁いて僕の手を入院中の時のように自分の乳房に導いたのでした。脳裏に焼き付いて離れないあの柔らかな感触が蘇りました。僕は熱い想いと嫉妬を込めて乳房を押し潰すように強く鷲掴みながら、麻貴子の口の中を貪りました。キスをしながら麻貴子の気持ちが嘘ではない事が判った僕ですが、麻貴子が他の男と結婚してしまうという現実は動かしがたく、長く熱いキスを終えて2人とも抱き合い無言のまま暫く経ってから「…僕に…どうしろと…?」と尋ねると、麻貴子は悲し気に首を僅かに横に振るだけでした。この時まだ麻貴子の心の奥底を推し量る事などまるでできない僕でしたが、麻貴子自身も好きでもない男との結婚と教え子である僕の事で苦しんでいたのを後に知りました。それでも麻貴子の本心が判った僕は心が少しだけ晴れました。

それでもすっきり晴れない憂鬱な心境の日が過ぎて、学校内にも麻貴子婚約の噂が広まった頃には麻貴子の左手に婚約指輪が輝いていました。麻貴子の結婚式の日が近づいてくると段々沈み込んでしまう僕でした。そして結婚式まであと2週間に迫ったある休日、突然麻貴子が僕を車で連れ出しました。婚約者一家が揃って海外に仕事で出かけて不在だというのです。運転する麻貴子の左手には婚約指輪が見えません。僕は何を今更という気持ちが強く、殆ど口をききません。高速に乗って暫く走った頃、真直ぐ前を向いたまま麻貴子が結婚相手の事を話し始めました。別段聞きたくもありませんでしたが、それは思いも寄らない事実でした。父親の経営する会社が株の取引きに失敗して会社そのものが危ういほど多額の負債を抱えてしまったらしく、途方に暮れていた父親をある条件の許に助けたのが父親の長年の友人であり取引き先の一つだった婚約者の親だというのです。その条件とは麻貴子でした。つまり援助する代わりに麻貴子を息子の嫁によこせと要求された麻貴子の両親は、仕方なく麻貴子を説得し麻貴子も涙を飲んで好きでもない男に嫁ぐ事にしたのでした。僕には麻貴子がまるで借金の担保のように思えました。結婚を前提に相手の男と初めて逢ったのが婚約の1ヶ月前、相手の都合もあってまだ数えるほどしかデートしていないし、キスはおろか手も握っていないというのです。そして「心から愛しているのはあなただけ…」と改めて告白してくれた麻貴子の目には熱い想い以上の何かがたたえられていました。高速を降りて山あいの県道を走る麻貴子に行き先を尋ねても微笑むだけで答えません。民家すら見えなくなってもまだ暫く走って林道を抜けると、眼下遠くに山あいの集落が霞んで見えました。急に県道を逸れて細い道を山奥に向かって暫く走った車が着いた所は、豪華で洒落た造りの別荘の前でした。その別荘は婚約者の親の持ち物らしく、自由に使って構わないと言われていた事もあって婚約者一家が不在にしている3日間だけ麻貴子が借りたのでした。この3日間は僕にとっても麻貴子にとっても生涯忘れられないものになったのです。

驚いて見回している僕を引っ張るように招き入れた麻貴子は、持ってきた荷物を解いてキッチンに立ちました。見た事もないほど豪華に飾り付けられたインテリアを隈無く眺めたりたくさんある部屋を探索して歩いてからバルコニーに出て素晴らしい眺めに見とれていると「あら、ここに居たの…?」と麻貴子もやって来ました。少しの間僕に寄り添って一緒に眺めると、麻貴子は僕の手を引いて連れ戻しながら風呂に入るように促してきました。麻貴子の僕への態度はあの夏休みの頃の親密さに戻っていましたし、この頃には不思議と麻貴子へのわだかまりも無くなっている僕でした。言われた通り檜造りの大きな湯船に浸かって寛いでからバスルームを出ると、脱いで置いた筈の服が見当たりません。パンツまで無くなっていました。代わりに置かれていたタオル地のバスローブを素裸の躯に羽織ってリビングに戻ると、大きなダイニングテーブルには美味しそうな料理が並んでいました。パンツも履いていない素裸にローブ一枚羽織った格好で食事するのはどこか落ち着かない僕でしたが、麻貴子手製の美味しい料理を腹一杯食べ、以前の関係に戻ったように楽しく談笑している中で麻貴子が告げた「2人きりで逢えるのはこれが最後なの…許してね…」「この別荘の事は私達の大切な思い出にしましょうね」という言葉の意味をその夜思い知る事になったのです。学校で見せる知的で清楚な魅力と違って、優しさと溌剌とした魅力に溢れる麻貴子が愛情溢れる微笑みを時々僕に向けつつ食事の後片付けに励む姿を眺めていると、僕は改めて愛しくてならない恋人を横取された嫉妬に心が壊れそうでした。苦しい想いに耐え切れなくなった僕は、リビングを離れて大きなベッドが置いてある部屋で寝転んでいるうちに満腹感も手伝っていつの間にか眠ってしまいました。

躯を揺すられて目覚めてみると、僕と同じバスローブ姿の麻貴子が風呂から上がったばかりらしい火照りを見せる初々しい笑顔で立っていました。化粧を落とした素顔の麻貴子は愛くるしい美しさに溢れて最高に魅力的です。外は陽も暮れて部屋の灯りが壁際のライト数個だけを残してすべて消され、ややオレンジ色の薄暗い中に麻貴子のローブ姿が神々しいほど浮き立って見えました。上体を起こそうとした僕を迎えるように躯を倒して重なり抱きついてきた麻貴子が唇を重ねてきました。そして僕の手をローブの胸元に差し入れノーブラの乳房に導いたのです。麻貴子の乳首は既に硬くなって掌に心地よい感触を伝え、キスもそれまでしてきた愛情溢れるキスとは違って貪るような激しいものでした。麻貴子は僕の舌を自分の口内に導き入れて長い時間貪り、僕も同じように応えて数十分も続いたキスを終えた時、僕を間近に見つめる麻貴子の潤んだ目の奥には深い愛情とともにそれまで見た事もない妖しい光がたたえられていました。「ここに居る間…私、あなたのお嫁さんになるの…優しく愛してね…あなた…」と思い詰めたように囁いた麻貴子は、表情を妖艶に変え「…じっとしてて…」と告げると重ねていた躯を少しずらし僕のローブの腰ひもを解いて前をはだけさせ、掌をゆっくり滑らせ素肌や筋肉の感触を確かめて「逞しくなったのね…もう立派な大人の男性だわ…」と囁いたかと思うと左半身に残る傷跡に掌を滑らせながら顔を近づけ、間近に見入ってから唇をつけて慈しむように舐め吸い始めました。僕と麻貴子を決定的に近づける事になった傷ですから、麻貴子にとっても感慨の大きい傷跡なのです。麻貴子に身を任せていると、肩口から脇腹、腰、太腿の外側へと口を移動させてった麻貴子がやがて傷跡を離れ、「…これが…あなた…なの?」「これが…男性器なの?…凄いぃ…」という声と同時に僕の漲り尽くしているペニスが麻貴子の手に柔らかく握られたのです。入院中に看護士と女医から誉められてペニスに少し自信をもっていた僕は、最愛の麻貴子にこそ見て触ってもらいたいと思っていましたから、恥ずかしさより麻貴子自ら初めてペニスに手を伸ばしてくれた事が堪らなく嬉しい僕でした。そこから丸2日間の夢のような夫婦関係が始まったのです。
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[327] かずや君と妻 投稿者:情けない男 投稿日:2004/06/01(Tue) 21:02

初めて投稿させてもらいます。拙い文ではありますが、許してくださいね。。。
うちの妻が先週話した学生時代の浮気話は、私にとって想像以上に嫉妬心をかきたてるものでした。
妻が2年前にまだ大学生だったとき、夏休みを利用してカナダに旅行に行ったときのことです。
妻は英語が多少喋れるくらいで、日常会話のようなネイティブスピークにはまだ追いつけないころ、
露店での買い物で現地の若者に難癖のようなものをつけられてしまい、途方に暮れていたところに
現れたのが、同じく旅行中の大学生の日本人かずや君でした。彼の英語は流暢で、うまくその場を
収めてくれたらしく、彼の行為に大変感激してしまい、どうやら私を日本に置いてきていることなど
忘れてしまい、かずや君に惚れてしまったらしいのです。以下は、妻から聞き出した内容です。
「それで、かずや君にお礼したいって食事に誘って、、お酒飲んでたらいやらしい気分になって、、」
「お店出たあとにはもうすぐに道端でキスしてて、、うん、、上手だったよ、すごい舌の動かし方とか
上手くて。。」
「人目気にしないで、もうそのまま建物の裏にある空き地で両手壁につかされて、、つけてないよ。
普通持ってないよ(w そう、生だよ、、」
「凄い勢いで突かれて、2回くらいかな? あたしがイって。へたりこんでたらかずや君が起こしてくれて」
「ホテル来る?って聞かれたから、すぐ頷いて、、、かずや君の部屋についたらもう、、」
「指ですごい掻き回されながら舐めた、、、うん、大きかった。舐めながらイったよ、、うん、、、
潮も吹いてたかも(w 辛いのたくさん飲んだよ、あなたのより辛いかも」
「自分で足持って、って言われたから開いて、、そのまま正常位で入れられた」
「足絡ませたよ、、、だって、気持ちいいし、、、」
「すごい奥まで届いた。あんなの今まで無かったかも。多分死ぬ程気持ちよかったと思う。」
「だってかずや君が、『白目剥いてイッてたよ』って言ってたし」
「キスしながらしたよ、『好き』『かわいい』って言われながら突かれて、、、あたしも『好き』って
叫びながら、、、」
「かずや君が『イキそう!』って言うから、『出して!!』ってお願いした、、、」
「ううん、、、さすがに中じゃないよ、、、おへそのとこ、、」
「ピル?、、、、持っていってた、、、だって飲んでなかったら生理になった時辛いし、、、」
「、、、、ごめんなさい、、、中だった、、、、、すごい出してもらった、、、」
「だって、、、どこに出せばいい?って聞かれたから、、、、『中に、、、出して、、』って」
「そのときだけだよ、、、Hしたの」
「、、、、ごめんね、、、怒られると思って、、、、そうです、、帰るまでの間はほとんど毎日してた、、」
「大抵はお腹とかに出してもらってたけど、、、時々は中に、、、」
「あなたのことも話した、、、Hの時に『どっちがいいの?』って聞かれたりした、、」
「いやだったよ、、、でも、、『言わないと抜くよ?』って言われて、、、」
「、、『かずや君のほうがいいです、**(私の名前)のよりいいです』って言って突きまくってもらった、、、」
「、、うん、あとは『***イキます、ごめんなさい、かずや君のおちんちんの方が気持ちいいです』
って言わされた、、」
「、、、、、、あと、、、『かずや君のザーメン++(妻の名前)の中に出してもらいます』って出して
もらった、、」
「日本に帰ってからは、、、時々メールで連絡とってた、、、」
「、、4回くらい、、、会って、そのあとホテルで、、、」
「最後に会ったのは、、、、2ヶ月前、、、、ごめんなさい、、、、、」
「、、、、うん、、、時々このベッドで、、、イカされてます、、、、、」
「あなたに分からせるためにこのベッドでしてたのかも、、、」
「、、、、そうよ、、あなたとわたしのベッドで、ここにかずや君のたくさん出してもらったの、、」

妻は24歳、顔は小倉優子を少し太らせたタイプの女です(あくまで顔のみですが、、)。
身長150cm、B82、W57、H88
3月生まれの神奈川育ちです。。。。
かずや君と今後進展がありましたらまた報告してみます。駄文失礼しました。


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