BBS0.5 2004/05 過去ログ



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[326] 私の妻も・・かなり・・8 投稿者:kunoma 投稿日:2004/05/30(Sun) 01:41

「俺とSEXしたのがばれてお仕置きされたことがあるか?」と聞いてみたところ、もちろん「ある」
「どんなお仕置きをされた?」「ホテルでたくさんの男に遊ばれて、ちんちんは入れてくれなかった」
「どうした?」「お願いしたけど、入れてくれないから自分でした」それも全員の見てる前でだそうです。
「満足したか?」「しなかった」 後は、前に書いたような方法で処理してたそうです。
ちょっと前に家の駐車場でご主人様とSEXしたことがあるのは聞いていたのですが、
「俺の一番近くで、SEXしたのはどこだ」と聞いたところ、なんと「家の中」
それも隣の部屋だそうです。「見られても良かったのか」と聞くと「だめ」と、
「男はなんて言ってた」「起こして他の男とSEXしているところを見せようって言ってた」
SEXが終わってから、「自分の使った後のお前のおまんこに彼氏の物を入れて来い」と言われたそうです。
ときどき妻が全裸で私を起こし、すでにベチョベチョに濡れたおまんこにすぐわたしの物を挿入したのは
そう言うことかと理解しました。
それだけではなく、昼間私のいない時間に家に入れ、寝室のベットの上でSEXしたことも何度もあるそうです。
そして、今は私のちんちんが一番いいと言っていますが、「あの頃は?」と聞くと、「ご主人様のちんちんが1番良かった」
「自分はあの人のものだった」「あの人のSEXの為のおもちゃだった」と言い、
「もし、またおまんこ使わせと言われたらどうする?」と聞くと「いや」
「どうして?またSEXしたら奴隷に戻るか?」と聞くと「戻るかもしれない」と・・・


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[325] 愛妻、とも子の過去 投稿者:春人 投稿日:2004/05/29(Sat) 23:18

 私の妻とも子は、OL時代社長秘書として、男性社員憧れの的でしたが、派閥争いの煽りで社長は辞任、社長派の一掃が行われ、とも子は左遷の憂き目に遭いました。

左遷された部署は女性ばかり十数人の職場、男性には人気があったものの、女性からは嫌われていたようで、いつも一人蚊帳の外でした。
その年の秋、社員旅行で泊まった旅館の部屋で、一人の女子社員と彼氏に手を出したの、出さないので口論となり、騒ぎを聞きつけた仲間が集まって孤立無援に陥り、やがて嫉妬の入り交じったリンチへと変わって行ったのでした。

暴力に耐えかね、泣き叫んで許しを乞うとも子に対し、女達は、二度と大きな顔が出来ない様にと、裸になるよう命じました。ビデオとカメラを用意し、その前で次々と屈辱的な姿をとらせ、撮影を楽しんだ後、うだつの上がらない、見るからにもてなそうな男性社員数人を部屋に招き入れ、その男達をとも子にあてがったのです。

それが元で、味を占めた男性社員達には性欲のはけ口として扱われ、女性社員には旅行や忘年会等で数々の辱めを受ける様に、やがて他の男性社員の知るところとなり、会社全体へと広まっていきました。以来憧れの女性から公衆便所女へと堕ちていったのです。その関係は、私との結婚を機に退職するまで、数年間に渡り続けられたのでした。

その事実を、取引先の社員である私は全く知りませんでした、とも子を紹介してくれた前任の担当者に替わって、その会社を受け持つ事となった今年の春、五年も経ってから、初めて知ったのです。



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[324] 妻、麻貴子3 投稿者:生徒A 投稿日:2004/05/27(Thu) 18:32

[323]の題名は「妻、麻貴子3」の間違いです



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[323] 妻、麻貴子2 投稿者:生徒A 投稿日:2004/05/27(Thu) 18:31

(BBS2は少し雰囲気が違うようですからやはりこちらに投稿します)

麻貴子と僕との初めての熱い抱擁は十数分も続いたでしょうか、女性看護士が誰かを呼んでいるらしい声が廊下の方から聴こえたのを機にキスを終えました。抱き合ったまま見つめ合っている中、僕は初めて麻貴子に愛していると告白しました。麻貴子は僕を間近に見つめたまま目から涙を落とし「私も…愛してる…誰より…」と詰まらせた声で応えてくれました。その涙を勝手に感激の涙と採った僕ですが、麻貴子の涙の意味はまったく違っていたのです。そんな事など知る由もない僕はこの時とばかりに早くもプロポーズの言葉を言おうとしたその時、誰かが病室に入って来る気配がして麻貴子がサッと離れて僕の躯を拭く動作に戻りました。その入院中、麻貴子との事の他に思わぬ出会いがいくつもありました。僕の担当になった凄腕の若い女医や人妻看護士と極親しくなりましたし、幾人かの入院患者とも親しくなった中で僕の母親と変わらない歳頃の美貌の女性ともとても親しくなりました。彼女達とは後に男と女の関係になり、セックスのイロハから奥義まですべてを教えてもらいました。僕が真にセックスに目覚めたのも、麻貴子が本当に僕から離れられなくなったのも彼女達の存在があったからでした。実は、この時の女医と美貌の熟女の2人は今も愛人のような関係にあります。そうなった経緯も後述しましょう。この事は麻貴子に隠し続けている秘密です。

退院するまで麻貴子と度々唇を重ね、乳房も触らせてくれましたが、それ以上の進展はありませんでした。残念ながら麻貴子が僕のペニスに手を伸ばしてくる事もありませんでした。勇気のない僕も求めませんでした。麻貴子は僕がリハビリを一所懸命こなすと決まって唇を重ねてきて乳房を触らせてくれる為、キスと乳房触りたさに僕は懸命にリハビリに励みました。そのお陰もあって予定より1週間も早く退院できる事になって嬉しい反面、麻貴子に甲斐甲斐しく世話をやいてもらえなくなるのが寂しい僕でした。それに親密なほど親しい関係になっていた女性達の顔が見れなくなるのも寂しく思いました。丸3週間入院していた僕は、夏休みをあと2週間近く残した暑い日に目出たく退院しました。看護士数人と担当の女医に見送られ両親の車で久しぶりに自宅に戻った僕は、数時間も経つと居ても立っても居られない想いに駆られて、友人と逢って来ると言い残してすぐ麻貴子の自宅に向かいました。輝く笑顔と目に涙をたたえて僕を迎え入れた麻貴子が玄関扉を閉めるとすぐ強く抱き合った僕達は、数十分に亘って愛情溢れる熱いキスを続けました。この日初めて麻貴子は上半身裸になってその巨乳に近い美しい盛り上がりの全貌を見せ、僕に手と口の愛撫を許してくれたのです。可愛いピンクの乳首を強く吸わないように訴えつつ、息を弾ませ時々可愛い喘ぎ声をあげる麻貴子が愛おしくてならない僕でした。長い時間愛撫を続けた僕は麻貴子への溢れる愛情と興奮の中、大きな幸福感と優越感に包まれていました。男子生徒に限らず女子生徒の多くも憧れている人気絶大の麻貴子と頻繁の唇を重ね、美しい乳房を好きなだけ舐め吸い噛み揉めるのは僕だけなのですから。この時既に心の中では麻貴子を妻にして生涯愛し続ける事に決めていた僕です。

その翌日から、僕が麻貴子の自宅に入ると麻貴子はまず僕に勉強を教えるのでした。流石に教師らしく、入院による勉強の遅れや残っている宿題が心配の麻貴子でした。その後にやっと愛し合う時間になるのです。夏休みの終わり近くまで毎日愛し合い、殆どノーブラの麻貴子のブラウスを開き、或はTシャツをずり上げてする巨乳に近い美乳への愛撫まで許した麻貴子ですが、性器への愛撫は一切許してくれませんでした。ショーツの上から触る事すら拒んだのです。麻貴子が許したのは上半身の愛撫の他、一度だけバスローブの前を開いてショーツ一枚の最高に美しい裸を見せてくれただけでした。息が詰まるほどの魅惑溢れる麻貴子の裸や下着姿は完全に僕を虜にしましたが、麻貴子と男と女の関係になる日も近いと心昂らせていた僕の期待は叶う事がありませんでした。まだ教師と生徒の関係にある事は変わりませんから、麻貴子への熱い想いや抑え切れない興奮をオナニーでやり過ごすしかない僕でしたが、それでも充分に満足でした。

ところが、翌日から学校が始まるという日は僕を奈落の底に突き落とすショッキングな日になりました。いつも通り麻貴子の自宅に向かった僕は、麻貴子が見知らぬ若い男と車に乗り込んで出掛けていった処を目撃したのです。僕の心は、何故…、どうして…、という疑問と云い知れぬ不安で溢れました。その日麻貴子が帰宅したのは夜9時近くでした。電話に出た麻貴子の声はどこか控え目でそれまでの親密さが感じられません。益々不安に駆られた僕は強引に麻貴子の自宅に向かい、迎え入れた麻貴子に詰め寄りました。すると、麻貴子から思ってもみない衝撃的な言葉が返ってきました。何と、麻貴子は昼間見た男と婚約しているというのです。僕は頭を強かに殴られたような衝撃に思考が止まってしまいました。麻貴子の両親が進めたやや急な話だったらしく、婚約したのは僕が入院して間もなくの事でした。あまりのショックに言葉すら発すれない僕が「何故…?、どうして…?」とやっとの思いで投げ掛けた問いに、麻貴子は、愛している男(ひと)ではないが親の仕事の関係から断れない縁談なのだと説明し、涙を流しながら「ごめんなさい…」と何度も謝る麻貴子を、僕は言葉無くただ呆然と見つめるだけでした。僕が入院中に愛を告白した時に麻貴子が流した涙の意味はこれだったのです。麻貴子にとって僕という存在は所詮恋人ではなく生徒の一人だったのだと理解した僕は、立ち上がると「じゃぁ、今までは何だったんだよ…」と弱々しく一言だけ残してふらつく様に麻貴子の家を後にしました。こうして信じていた麻貴子との親密な関係は呆気なくも崩壊してしまったのです。麻貴子との楽しかった日々やキスの味、掌に吸い付くような柔肌や乳房の感触が思い出され、更にはそれらを押し潰してしまうほどの悲しさや嫉妬心でその夜はとうとう眠れませんでした。今振り返ってみると青春していた僕なのです。
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[322] 妻、麻貴子2 投稿者:生徒A 投稿日:2004/05/23(Sun) 18:24

たまたまですが、麻貴子の自宅は僕の家から自転車で10分足らずの所にあり、また近所に同じ高校に通う生徒が殆ど居なかった事が僕と麻貴子を近づける基盤になったのでした。独り暮らしの麻貴子は僕を迎えに来てまで一緒に通学する事が少なくなく、僕が部活を終えて下校する時間と麻貴子が帰宅する時間がほぼ同じだった事から寧ろ夕方暗くなった頃一緒に家路に着く方が多いのでした。自然と親密さが増してくると僕を何かと頼りにするようになり、休日でもよく呼びつけられて何かと手伝いをさせられ、代わりに手厚く勉強を教えてくれる関係になりました。学校での清楚な教師の姿の麻貴子は僕を魅了して止みませんが、僕と2人きりで居る時の可愛い女の子に戻る麻貴子もまた堪らない魅力なのです。当時の僕はまだ躯も小さく子供のイメージが抜けないままでしたから、麻貴子にとってこの頃の僕は弟のような存在ではあってもまるで異性の対象ではなかったそうです。麻貴子に言わせると僕は「可愛いボディガード」との事でした。それでも父親の薦めで幼少の頃から古武術を習っていた僕は、真面目にボディガードのつもりで居ました。

そして本当にボディガードをするはめになった事件が起こりました。それも高校1年の間に二度重傷を負い、2年生になってからは生死の堺を彷徨ったほどの事件が起こったのです。長くなりますから少し割愛しますが、1年生の夏休み前頃暴走族数人に取り囲まれていた麻貴子を助けようと割って入った僕は彼等に躯中ボコボコに殴られ、次は年末近く僕が一緒に居るのに麻貴子を狙って襲ってきた隣の高校の3年生数人にボコボコに殴られながらも僕は必死に麻貴子を護り抜きました。そして2年生の夏、麻貴子が不審者にストーカー行為を受けるようになって1ヶ月近く、ついに格闘の末ストーカー犯を捕り押さえた僕でしたが、ストーカー犯が振りかざしたナイフに切り付けられて左半身の肩、脇腹から腰、そして太腿数カ所と傷を負ったうち、太腿の外側1カ所の傷が深かく、そこから多量に出血して危うく失血死する処でした。病院に担ぎ込まれて丸2日、僕は意識が戻らなかったそうです。夏休みに入って間もなくだった事もあって学校関係者の誰にも知られなかった事と、麻貴子が事前に求めた助けに殆ど動かなかった警察の意向もあって、この事件はストーカー犯の裁判が始まるまでマスコミに公表されませんでした。ストーカー犯は麻貴子が大学時代に執拗に付きまとっていた同窓生の男でした。結果的にこうして何度も麻貴子を護り抜いたのですが、もう少し真面目に古武術の稽古に励んでおけばよかったと後悔頻りの僕でした。僕が晴れて退院するまで麻貴子は毎日病院にやってきて新妻の様に世話をやいてくれました。そんな彼女を見ていて僕は麻貴子との運命を想いましたが、やがてその想いは呆気なくも裏切られる事になるのでした。

入院10日が過ぎてやっとベッドから起き上がれるようになると、程なくリハビリが始まりました。その初日の歩行訓練が終わって病室に戻ってきた時の事です。麻貴子が僕の躯の汗を拭ってくれている時、何故か嗚咽し始めて僕の背中に顔を着けました。どうしたのかと尋ねると、椅子に腰を降ろした麻貴子は涙目でじっと僕の顔を見つめ、おもむろに僕の右手を取って何とブラウスの胸元から乳房に導き入れたのです。僕の手がハーフカップのブラジャーの中に入り込んで乳首を捕らえると「何度も命がけで私を護ってくれたあなたにどうやって恩返ししたらいいの…?」「…私っ…!」涙声で囁いた麻貴子は急に顔を近づけて唇を重ねてきました。驚いてきる僕に構わず麻貴子の暖かく柔らかな舌が侵入してくると間もなく僕の舌を捕らえて絡み付いてきたのです。僕にとって初めてのキスでしたが、長く熱いキスでした。麻貴子の豊かな盛り上がりを見せている柔らかな乳房を揉み続けながらキスを続けている間、初めてまともに女性の乳房を触った僕は、硬くなった乳首を掌に感じて、自分の心臓の鼓動が聴こえるほど興奮してしまいました。麻貴子の鼻息も声が乗るほど弾んでいました。

(続きはBBS2に…)



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[320] 私の妻も・・かなり・・7 投稿者:kunoma 投稿日:2004/05/20(Thu) 22:33

私のことも聞いてみました、「ご主人様は俺のこと知ってたのか?」「わかるよ」
「なんて言ってた?」「許可した時以外はSEXするなって」「守ったのか?」「いつもじゃないよ」
妻が適当にはぐらかして拒むことがあった時期があったのですが、引っかかるものはあったものの
その時はあまり気にしてなかったのですが、これを聞いて「それでか!」と思いました。
「他になんて言ってた」「SEXするときはゴムを付けろ、口ではしゃぶるなって言われた」と。
どちらも思い当たる節があります。
もともと付き合いだした頃から、どちらも生のSEXが好きで、子供もできたことがなかったことから、
生でSEXするのが当たり前でした。
ところがある時期子供ができると困るからという理由で、毎回ゴムを付けていた時期があります。
フェラに関しても、年に1回もしてくれなかったことがあります。
もともとあまりフェラは好きではなく、滅多にしなかったので、その時はその感覚でした。
よく覚えているのですが、1年ぶりくらいにしゃぶらせた時、かなりうまくなっていたのを覚えています。
つまり、その頃なんとなく違和感があったのは、全部この男のせいと言うことです。
それだとつじつまがすべて合います。
そう考えると、妻が奴隷でいた間というのは、長くて2年間ほどだと思います。
生でSEXして、中だしするのはご主人様だけで、フェラは私以外の男にはほとんどしたそうです。
ちなみに今はフェラ大好きで、いやらしく、おいしそうに、しかも上手にしゃぶってくれます。
その点は感謝すべきなのでしょうか??


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[319] 妻、麻貴子1 投稿者:生徒A 投稿日:2004/05/18(Tue) 15:25

妻が3人目の子供を妊娠した記念に、誰にも知られていない僕と妻との過去を記してしたいと思います。

僕の奥さんは7歳年上の今31歳、小学校の教師をしています。結婚して4年が過ぎましたが、今も毎日欠かさずセックスして愛し合っている熱々夫婦です。妻、麻貴子(まきこ)は清楚で淑やかな大人の雰囲気と、顔のイメージがキャスターのK谷M生子に似た知的で日本的な美人顔に、背丈が高くタレントのS藤E梨子によく似た感じの起伏豊かな躯つきをしています。学校や家の外では清楚でセンス抜群の服装に身を包み、知的で自信に満ち溢れた言動から一部の隙も見せないキャリアレディそのものです。が、一旦家の中に入ると僕のペニスに貪るような激しい愛撫を加え、僕の体液をすべて飲み干し、僕に膣も口もアナルまでも激しく犯されて溺れ狂う淫乱マゾ女です。僕に犯されている時の麻貴子は快感に歪めた顔から涎や鼻水、涙まで垂れ流し、潮吹きや失禁までして暴れ狂うのです。その落差たるや想像を絶するものがありますが、僕にとってはそれこそが麻貴子を愛してやまない彼女の魅力そのものなのです。

その麻貴子との関係は僕が高校に入学した時から始まりました。僕が高校に入学すると同時に大学を卒業して新任してきた麻貴子を初めて見た僕は、躯に電気のようなものが走ったのを覚えています。美しく清楚で初々しい麻貴子に完全に一目惚れしてしまった僕なのです。そう、麻貴子は僕が通った高校の女教師なのです。ところが、憧れて止まない麻貴子は僕が2年生になった年の秋に親に薦められた男と結婚してしまいました。そこから僕の戦いが始まったのです。つまり麻貴子は僕と結婚する前3年間人妻でした。その麻貴子が前夫を捨てて僕に嫁いで来るまでには色々な事がありましたが、結果的には人妻の麻貴子を寝取った事に違いありません。

(つづく)


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[318] 妻のこと 投稿者:mk 投稿日:2004/05/16(Sun) 16:36

大変興味を持って読みました。ここで書かれていたような刺激的なことはあまりないのですが,自分も妻のことについて書きます。
 妻は自分と一回り近く年齢が違ってまだ20代,見た目も若く連れて歩くのは自慢です。
今までの男性経験ははっきりとはわかりませんが20人くらいのようで,(指で数えられるくらいだそうです)結構すすんでいるように思うのですが今時は普通でしょうか。
 妻にとって今までに忘れられない男は結婚相手である自分を入れて4人。その1番目は初体験で処女を捧げた相手です。初体験は高校2年生の時,その時つきあっていた3年生とだそうです。相手の家で話をしているうちにキスをして,だんだんとエスカレート。胸や性器をさわられているうちにだんだん気持ちよくなり,相手のするままに身を任せ,結合を果たしました。
 妻の話では,めりっという音がして(気がしただけ?)ぬめぬめとしてるけれど堅いものが体の中へ入ってきて変な感じがしたとのこと。噂どおりの痛さで,終わるまでは一生懸命痛さを我慢していたそうです。
体が離れてもまだ違和感があり,たくさんではないけれど出血があってシーツも汚れていました。次の日まで血が止まらなかったことについては,生理で慣れている女にとってたいしたことではなかったようですが,その時の泣きたくなるくらいの痛みと,体の一部が壊されて出血することで,妻は処女を失うことは大変なことだと感じたそうですが,無事処女を失い,呪縛から解放された爽快感をあじわったとのこと。
 2人の関係は相手が大学へ進学してしまうまで5ケ月続きました。
初体験の相手とつきあってるうちは他の男との関係はありませんでしたが,その相手と別れ,自由の身?になると開放感を感じた妻は,セックスをすることに対してのタブーはなくなり,相手が気に入れば体の関係をもつようになりました。そんなときに知り合ったのはアルバイト先の20代の店長でした。誘われるままにホテルへ行き,セックス。すでに何人かとの関係があり,セックスの良さもわかってきた頃だったそうですが,この店長は違いました。テクニックに優れ,時間をたっぷりとかけて前戯をされると,入れてほしくてたまらなくなるのですが,「入れて」と言わないと決して入れてくれないのだそうです。もちろん恥ずかしくてそんなことはいえないのですが,30分もそれが続くとたまりません。それをいったそうです。
 妻は待ちきれず店長のパンツをはじめて脱がせると,大きなペニスが準備を整えて飛び出ました。自分でもわからないままに妻はそれを口にしました。初めてのフェラチオです。さらにそれが堅くなった頃,店長の指示で妻は四つんばいになり,尻を上げました。バックでの結合の経験はなく,動物のようで何となく恥ずかしかったのですが,今の状況からそれが一番ふさわしいように思えたそうです。
 挿入してどれだけも経たないうちにどんどん気持ちよくなり,ついにイク時がきたそうです。これが2番目の男です。彼とはやはり半年以上つきあいました。
女にとって初めての男と,初めて女の喜びを教えてくれた男はやはり特別のようです。
 今までのたくさんの男性経験の中で,妻は5人ほどの男に体を征服されたようです。つまりセックスでイカされているということです。きっとその男たちは妻とのセックスでコンドームなしの生出し,バック責め,フェラチオなど好き放題にしたことでしょう。
 少しやきもちも焼けますが… そんな話を聞くのも楽しみです。


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[317] 女心 投稿者:修三 投稿日:2004/05/13(Thu) 16:06

このコーナーに入って、昔のことを思い出してしまいました
10年も前のことで時々思い出しては胸を痛めてましたが最近はすっかり忘れてました。

妻と2年の交際の上、結婚を決めプロポーズをしてOKを貰ってルンルンの毎日を過ごしていた時でした。
出張が1日早く帰れるようになったので、遅い時間でしたが妻のアパートに泊まるつもりで、急に行って喜ばせたかったので電話をせずにお土産持参で12時ごろ着きました。
灯りは点いてない様でもう寝たのかなと思って合鍵をつかって中に入りました。
入り口に男物の靴が有り、ちょっと状況が飲み込めないので音を立てないように上がりました。
ベットの置いてある部屋の扉が開いていて、話声がかすかに聞こえてきたのでそーと近づいてみると、スモールライトに
抱き合って寝ている男女の腰から下が見えたのです。
心臓は弾けそうで脈拍は破裂しそうに早く、何がなんだか理解できずに、まさか信じていた婚約者が別の男と寝てるなんて。
『ゴメンナサイね、私のワガママで、でも愛してるのは修三さんだけだから結婚するの』と私の名前を口に出します、誰なんだ相手は・・・・
『今夜が最後だから思い切り楽しみましょう』と妻が言うと
『俺達いとこ同士だから結婚は出来ないのは分かってるけど好きだった、俺の中では女は京子だけなんだ、幸せになって欲しいけど時々会って欲しい』涙声で話してるのはいとこの真一君で何度か会ったことがあり、好青年のイメージを感じさせる妻より5歳年下と聞いてた彼であった。
『ダメ、結婚したら修二さんの妻としてしっかりしないといけないからケジメをつけないと。真一も彼女を見つけて結婚しないといけないよ、元気出して最後なんだから』と妻は真一君のペニスを銜え『あ〜美味しい、私が男にしたんだから私を感じさせて』とジュッパジュッパと音をたてながらフェラをする、私のときは慣れない仕草をするのですが年上の妻は積極的に行為に集中していた。
彼のペニスはミルミル大きくなり私より大きいと思った。
体を移動して彼の顔に自分のオメコを持って行き69の体位になり妻は声を出していた。
こちらは真っ暗で向こうからは見えないようで2人の世界がそこにはあった。
正上位で彼は妻のオメコに大きくなったペニスを突き立てた
『素敵よ真一、アナタの事は一生忘れないから、アナタも私の事を忘れないでね』妻は下から腰を持ち上げ激しくグランドして、私のところまで大きな声とチャピチャピと音が聞こえてくる。
長い間の関係だと2人の行為を見て思った。
妻の私に対する気持ちもわかったので、飛び込むわけもいかず、ラブストーリー映画のシーンを観てるような錯覚を覚えた。
居たたまれずその場を離れようとした時、2人の声が一段と大きくなりクライマックスに『イってイって思い切り中に出して』と声がした瞬間にドアを閉めて外に出た。
カバンを駅のロッカーに預け、夜の街をさまよい、ホテルに泊まり、初めて女を買った、愛のないSEXをして眠った。
妻の気持ちを知り、自分の胸に閉まっておくことを決めたのです。あれから10年子供も2人生まれ、人様から羨ましく見られる良い家庭を作ってくれてます。
いつかチャンスがあれば、この事を話してみたい気持ちが湧いてきてます。
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[316] 私の妻も・・かなり・・6 投稿者:kunoma 投稿日:2004/05/12(Wed) 00:36

しばらくの間自分でいろいろ考えていたのですが、勇気を出して「調教されていたのか?」と妻に聞いてみました。
初めのうちは「そんなことされてない」と言っていて、「じゃあなんだったの?」と聞くと
「大事なおもちゃっていわれた」「お前はおもちゃだったのか?何の為のおもちゃだったのか?」
「SEXするためのおもちゃだった」「おもちゃってことは奴隷だったんだろ」などと
何度もしつこく聞いているとついに、自分にはご主人様がいて、その人の奴隷だったことを認め
それどころか、ソープで働いたことがあることも告白しました。
ソープのことは話したくないようで、話してくれませんし、男に強要されたわけでもないそうなので
推測ですが、私には仕事にいくと言って出かけ、ご主人様と会っていた。それだとあるはずの給料がなくなってしまうため
その帳尻をあわすためにソープで働いていた。と言うことだと思います。
おそらくそうだろうと思ってはいたものの、調教されていたということはショックでしたし、
思ってもいなかったソープの話、ダブルでショックでした。
ショックではありましたが、その反面、ご主人様と奴隷という関係、妻とそのご主人様がどんな関係で
どんなことをしていたのか、それを聞き出したくなってしまいます
SEXの度聞いてみましたが、普通にSEXすることはほとんどなかったらしく、
前に書いたように、露出を良くさせられていたそうです。「見られるだけでかんじるのか?」と聞くと
「感じる」「人前でおまんこを見せるとどうなるんだ?」「ベチョベチョになって気持ちよくなる」
「その後どうするんだ」「ご褒美もらうの」「ご褒美ってなに?」「気持ちいいSEXしてもらう」などというので
「ご主人様のちんちんは気持ちよかったか?」と言うと「とっても」だそうです。
「いろんなとこでおまんこ見せて、近くに来て見る人もいたか」と聞くと「たくさんいた」と
「見るだけか?」「いっぱい舐められたし、いっぱいいじられた」「それだけか?」
「お礼もした」と言うので「お礼って何したの?」「お口でしゃぶったり、入れさせたよ」
「ちんちん入れさせたのか、それとも入れてもらったのか?」と聞くと
「入れてもらった」と。知らない男の物を「入れてもらった」と言うのにはさすがにちょっとショックでした。
しかしそのショックと同時にすごく興奮もするのです。
妻は露出狂に育てられたのか?そう思い聞いてみると、「露出自体はいやだったけど、やらないと入れてくれないから」
「命令なしで、自分でおまんこ見せたことがあるか?」と聞いてみたら、「ある」と
その理由は、「お仕置きされて、ちんちんを入れてもらえなかった。だから、ご主人様と別れた後にSEXするためにやった」
家に帰っても、どうせ私は寝ててSEXしてくれないからお仕置きされたときは、毎回路上でおまんこを見せて
男を誘惑し、性欲を処理していたそうです。
写真やビデオも何度か撮られたようで、よく「面白いから」とビデオに写っている女性が妻だとは言わずに
妻の目の前で人に貸せたり、一緒に鑑賞したりしたようで、
それを見た男は、ビックリするようですが、すごく興奮するらしく、もちろんそのビデオを見た男とはSEXしたそうです。
そのビデオすごく見たいと思っています。でも私がそのビデオを見ることはないのでしょう・・・



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[315] 実家で 投稿者:maiku 投稿日:2004/05/09(Sun) 17:27

先日、昔の彼女の家が2世帯住宅に建替えられているのを
偶然みつけました。
一人娘だったので婿をとったのでしょう。
私が若いころ、その家で散々精液を出させていただきました。旦那の顔が見たいと思いましたが、あまりジックリ見ることもできず、その場を離れました。現在、私も妻の実家の
隣に土地を分けてもらい、新築しましたが、気になったので
寝物語に妻に確認してみました。
「ねぇ実家でHしたことある?」
「1度だけある」
「若い頃?」
「ううん、違う。」これ以上は聞き出せませんでした。
その時の彼氏が我が家の前を通る時、やっぱり妻のマンコを
思い出すのでしょうか。



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[314] 過去 投稿者:henry 投稿日:2004/05/02(Sun) 12:57


私は28歳の会社員、妻の信子は33歳で看護師をしております。明るく健康な彼女は結婚後も仕事を続け、私の支えになってくれています。
そんな妻とは、私の旧知のドクターの紹介で知り合い結婚したのですが過去のことはほとんど知らず、またしつこく聞いたこともありませんでした。
しかし、最近どうしても妻の過去を知りたいと思う気持ちが強くなり、お酒を飲み酔うと異常に正直になるという妻も癖を利用しようという気になりました。
まさか、こんな話を聞こうとは予想だにしていなかったのですが・・・・

「ずいぶん飲みすぎちゃったよ、私ふらふらするよ」
「え?結婚する前のこと・・どうしてそんな話?」
「そうか、そうか。嫉妬をしてみたいのか、ほんと子供ね」
「うーんと、最初は19歳のとき。中学からの同級生と」
「友達同士でよく遊んでいたの。友達から恋人にね・・」
「友達の時間が長かったから、Hまでは早かったかな」
「ほら、あの夜景の見えるラブホテルあるでしょ?あそこ」
「服を脱がされるのが、ものすごく恥ずかしかった」
「キスをされてブラをゆっくり外されたの。手馴れてたよ」
「乳首をずーっと、ゆっくりやさしくつまんでるの」
「凄く気持ち良くなっちゃって。うん濡れてたと思う・・」
「反対の手で、わき腹とかお尻とかを優しく触ってるんだ」
「キスも続いてるし、立ってられなくなっちゃって」
「自分でベッドに座っちゃった。ゆっくり下も脱がされて」
「手がねクリト○スを触り始めて。ううん、足は閉じてた」
「恥ずかしいじゃない。いきなり足なんか開かないよ」
「でも、体がビクビクするくらい感じちゃって・・・」
「声って自然に出ちゃうものだなって、思ってたの」
「彼が、足を開いてっていうんだけど、開かずにいたらクリト○スをもっと激しく触って、開きなってさいって言われて
・・・」
「ゆっくり、足を開いていったの。気持ちよかったから、負けちゃったのね」
「なめられて、吸われて、転がされて?うん、凄かった。自分じゃできないじゃない?だから、こんな気持ちいいんだって」
「あんまり痛くなかったかな。すごく濡れてたし。大きいものでおなかを押されてる感じだった」
「びっくりしてたよ、処女だったんだ!って」
「濡れすぎてたから?そうかもね」
「次はね、看護学校を卒業して病院に就職してオペ室に入ったときのA先生」
「医者と付き合ったこと無いって言ってたよね。ごめんね」
「独身の先生じゃなかったから、言いにくかったの」
「違うの。先輩が他のB先生と付き合ってて、そのカモフラージュにB先生と仲の良かったA先生も交えてよく4人で飲みに行ってたの」
「憧れはあったよ。だって何もわからない新米ナースに優しく、器械出しのタイミングとか順番とか教えてくれてたし。
怒る先生も多いのにね」
「そうなったのは、半年くらいしてからかな。いつも最後は
ホテルのバーで4人で飲んで、先輩とB先生は上にとってある
部屋に行ってたの。」
「いつも2人で取り残されて、妬けますねって話をしてたんだけど・・・」
「その日は雨が降ってて、なんとなく帰りたくなかったから
結構飲んでしまったの」
「自然にかな。いつもタクシーで先生の家経由で帰ってたんだけど、その日は寄っていくかい?って」
「居ないよ、大学の医局に籍を置いて単身赴任で来てたから、先生はマンションで1人暮らし」
「さすがに立派なマンションで12階からの夜景を見せてもらってたんだけど、後ろから抱きしめられて」
「寝室まで、抱っこされて連れて行かれたの」
「上にかける布団を全部はがしてその上に寝かされたの」
「服をあっという間に全部脱がされて、全裸で」
「かけるものが無いから、体隠せないの。それに先生はスーツの上を脱いだだけで、脱いでないから恥ずかしくって」
「先生も脱いでくださいってお願いしたんだけど、駄目だって」
「うーん、何か有無を言わせぬ口調だったんだよね。先生だって意識も私の中にあったのかもしれないけれど・・・」
「ネクタイをね、外して手首と足首を縛られたの」
「片方だけ。ネクタイ1本しかないでしょ。必死で反対の手と足をギュってしてたよ。でも全部は隠れないし・・」
「何もしないの、ずっと見てるだけ。きれいだね、よく見えるよって」
「死ぬほど恥ずかしいよ。外してくださいってお願いしてたんだけど、後で考えたら自分で外せたんだよね。片手開いてたんだし」
「私が楽しんでた?どうかなあ、まだ21歳だったし、わからない」
「見られてるうちに、なんかあそこが熱くなってきて、そしたら先生が濡れてるよって」
「どうして?いや、恥ずかしいって思えば思うほど濡れてきちゃって、先生に信子は見られて感じちゃったのかな?って聞かれて。そんなことありません!と言ったんだけど」
「どんどん気持ちよくなって、お願いどうにかしてって叫んじゃったの」
「あんなの初めての体験だった。眼でいかされた・・・」
「そしたら、先生ピンクローターを出してきたの」
「知らないよお、そのころは見たことも使ったことも無かったし」
「先生が、これで信子のHなところを遊んであげよう。って」
「もう、見られるだけは嫌だったし、お願いしますっ!って
言っちゃった・・」
「首筋から乳首へ下がってきて、乳首だけ責めてるの。乳首に触れたとたん、ああっ〜て声が出ちゃった」
「それだけでも気持ちいいけど、もっと下もしてほしいのに、全然かまってくれないの」
「先生・・そこだけじゃなくって・・。お願いするんだけど」
「どこ?信子のHなところは、俺はここしか知らないなあと言うの」
「下も、お願いしますって。それだけでも恥ずかしいんだよ
、それなのにちゃんと教えてくれないとわからないよ、看護婦さんって」
「名前より恥ずかしかった。うん?はい、興奮しました・・・」
「クリ○リスを触ってくださいって。触られたときは、もう一瞬でイッちゃった。体が凄く痙攣するガクガク震えちゃって」
「恥ずかしいな、信子は。シーツが使い物にならないぞって」
「先生はお仕置きをしなくてはと、イッたばかりの私のクリ○リスをまた、ローターで責めるの。お願いですっ!許して!ってもう転げまわってた」
「何回も、何回もイカされておかしくなってたの」
「膝を抱えて足を開いてお願いしてみろって、言われて」
「したよ。自分で足を抱えて開いて、先生入れてくださいって」
「大きかったかな、あんまり覚えてない。もうおかしくなってたから、入れられた瞬間に絶叫してまたイッちゃったの」
「強いの。正上位で2回イカされて、その後バック」
「犬みたいに四つんばいになって、ケツを上げろって命令されて。バックは初めてだった。子供だったの。」
「奥まで当たって、死んじゃう、死んじゃうよおって叫んでたのは覚えてる。」
「信子はすけべだなって。ケツの穴まで丸見えなんだぞって」
「恥ずかしいんだけど、私はシーツ握り締めて、お願いします、お願いします、って意味不明よね。」
「お尻だけを上げて顔は突っ伏してた。泣き叫ぶの、死んじゃうと、お願いしますって。あれが、よがり泣きなのね」
「もう何回イッたか、わからなくなったころ、先生がそろそろいくぞって言って。中でいくからなって言われたの」
「え?ごめんなさい。来てください、おねがい〜って絶叫。
中で先生のが凄く大きくなって、凄く熱いのが押し寄せてきて、私、失神しちゃった・・・」
「中で出されたのは、初めてだった。なんか、全てを征服された思いがしたの」
「目覚めたら先生が、笑ってて今度は後ろの穴も教えてやるからなって」
「それも凄かったんだけど・・」

ここまで聞いた私は、我慢できず妻をリビングで襲いました
興奮の局地とはこのことかと思うほど興奮しました。
また、妻から後ろの穴の調教も聞きだしたのですが、
それは後日・・


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[313] 妻とのこと 投稿者:なおこの夫 投稿日:2004/05/01(Sat) 09:46

(15)Yの話6

 「本当かよ。」私は、思わず口を挟みましたが、もちろん思い当たるところがありました。妻とはじめてあった日の翌日、ノーブラで駅前に立ってナンパされていたことや、カラオケボックスでKにスカートをまくられ、私たちにされるままにお尻や太ももを触らせていたことも、Yの話しを聞いて半分ぐらい納得できました。もしかしたら、その後Kの部屋で私に陰裂を撫でられたことも、知っていたのかもしれません。
 「で、それからどうしたの?」私はドキドキしながら続きを促しました・・・

 妻はKに言われたとおり、テニスウエアを着たまま、再び車外に出ました。さきほどの男たちの横を通り、ソフトクリームの売店も通り過ぎて、トイレに向かいました。さきほどの男たちが露骨に妻の姿を目で追っていたほか、何人かの男女が妻をびっくりした顔で見つめ、通り過ぎた後に、笑ったりひそひそ話をしていまいた。しばらくしてトイレから出てきた妻は、売店でお菓子と、自動販売機で缶ジュースを買って戻ってきました。
 「どうだった。みんなに見られたろう?」Kが言いました。
 「わかんない。」 
 「ジュース取り出すとき、パンティ見えてたよ。」Kがわざとそう言うと(車からはそこまでは見えなかったそうです)、
 「・・・うん。」と、妻の顔が紅く染まりました。 
 「そろそろいこうか・・・」Kが車を発進させたのとほぼ同時に、さきほどの3台のバイクにエンジンがかかったことに、KもYも気づいていました。



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