BBS0.5 2004/04 過去ログ


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[312] 妻とのこと 投稿者:なおこの夫 投稿日:2004/04/29(Thu) 21:50

(14)Yの話5

 やがて、バンザイをするような格好で、再び妻の顔が現れたので、Yはあわてて前を向きました。バックミラーの中には水色のブラジャーだけしかつけていない上半身が映っていました。妻は着替え用の服を手に取り、頭からすばやく首に引っ掛けたかと思うと、そのままの格好で手を後ろに回し、ブラジャーのホックをはずしました。そして、手際よくブラジャーをはずしながら、器用に袖に腕を通し、あっという間に着てしまいました。妻が着替えたのは、先ほどと代わり映えのしない白いポロシャツでしたが、その胸の部分は乳首の大きさ分だけプッツリと小さく膨らみ、少し色が透けていました。
 続いて妻は、左右にお尻をくねらせながら、デニムのミニスカート脱いでいきました。あいにく、バックミラーでは下のほうまで確認できませんでしたので、Yはチラチラと横目で伺うように妻を覗きました。妻は何も言わず、スカートを脱ぐことに集中しています。やがて現れた妻のパンティは薄いピンク色でした。特に模様らしい模様はありませんが、腰骨の辺りまでしかない小さなパンティは、ブラジャー同様、Yにとっては、とてもセクシーに映りました。パンティ姿の妻は、カバンの中から紺色のミニスカートを取り出し、再び腰を浮かせて一気に穿きました。妻が着替え終わるのを待って、Yが言いました。
 「それって、テニスウエア?」
 「そうだよ。」
 「テニス部だったの?」
 「ちがうの。Kくんが買ってくれたの。着るのはこれが初めてだけど。似合う?」
 着替え終わったのをみはからって、Kが戻ってきました。
 「Y、どうだった?」
 「どうって・・・」
 「いいだろ。テニスウエアでドライブ、って。ちょっとエッチっぽくない?」
 「エッチっていうか、違和感あるよね。」
 「N、その格好でその辺歩いてこいよ。さっきの兄ちゃんにも見せてやんな。」


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[311] 私の妻も・・かなり・・5 投稿者:kunoma 投稿日:2004/04/29(Thu) 02:21

人前で露出したことがあると言うことは、おそらく他にもしてるだろうと思い聞いてみた所
何度も経験があることがわかりました。
場所もさまざまで、ジャ○コやダ○エー、公園、路上など結構いろんなところで経験したようで、
ジャ○コなどは、待合広場のような場所のベンチで、長い時間おまんこを人目にさらしたり
公園では夜1人でベンチに足を広げて座っていると、当然のように男が寄ってきて、複数人にまわされたりと
いうことをしていたそうです。
それをさせた男はほとんどの場合側にはいないか、遠くから見ていると言った感じで、
終わってから報告してたそうです。
ひどいのは路上で、観光地にもなっている繁華街や、東京でいう歌舞伎町のような飲み屋街で
車を路肩に止め、後部座席のドアを開いた状態で、歩道に向かっておまんこを見せていたそうです。
その2ヶ所、かなりの人がいます。そんな中で「おまんこみて!」と叫ばされたこともあり、
夜の繁華街ですので、当然、よってくる男がいたそうです。
よってきた男性には、車の中でしゃぶってあげたり、人気のない場所でSEXしたりしたそうです。
こんなことをさせる男性が複数いるわけはなく、1人の男だとは思っていましたが、
ここまでのことを何度もしているとなると、妻にはご主人様がいて、そいつの奴隷だったのではないかと
この頃初めて思いました。今年の初めのことです。


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[310] 私の妻も・・かなり・・4 投稿者:kunoma 投稿日:2004/04/28(Wed) 01:03

続きです。
今年に入ってそれも最近妻に聞くと認めた話なのですが、どうやらお水時代の後半、誰かの奴隷だったようです。

去年私は初めて野外露出系のビデオを見ました。そして野外露出に興味を持った私は、
妻が経験したことがあるかもしれないと思い、例によってSEXの最中「働いていたお店以外の場所で
おまんこを見せたことがあるか?」と聞いてみました。返事は「ある」
どこでかたずねると、具体的な場所は言いません。
ためしに○○というショッピングセンターでおまんこを見せたことがあるか?と聞いてみると、
「ある」、「どこでどうやって見せた?」「ベンチで足を広げた」と言います。
このショッピングセンター、もちろん私も良く知っていますが、高校生を中心としたテナントビルで
昔からあってあまり大きくないショッピングセンターですので、ベンチがある場所は限られていて
各階のエスカレーターそばぐらいしかベンチはありません。
ベンチの周りは、すぐ、小物屋さんや洋服屋があると言った場所です。
どういった状況だったのかはわかりませんが、少なくとも必ず数名の人間がまわりにいたはずです。
「見られたか?」と聞くと「わからない」と言う返事だったので、
「なぜそんなことをしたのか」「どういうことをしたのか」具体的に聞いてみました。
まず「どんなことをしたのか?」と聞いたところ、「トイレでパンティを脱ぎ、ベンチに座って足をひろげた」
「どのくらい広げた?ちょっぴりか、それとも大きく広げたか?」「大きく広げた」
「じゃあ、ベンチに足を乗せてM字開脚もしたか?」と聞くとそれもしたそうです。
「広げて見せただけか?」「自分でした」「自分で何をした?」「自分でおまんこさわった」
「指入れたりしたのか?」「指も入れていくまでオナニーした」と言うので
「何でそんなことしたのか」聞いたところ、「やって来いと言われたから」
「何でやれと言われたからといって、そんなことをしたの?」
「やらないと、ちんちん入れてあげないって」
「人に見られないようにしたのか、それとも見えるようにしたのか?」
「見せるつもりでした」
ちんちんを入れてほしい為に、そんなことができる女かな?といろいろ考えたのですが、
考えてみたら、気持ちよくなってトローンとしてくると「もうどうでもいい」と言うようなところが妻にはあります。
実際に、ラブホテルからの帰りにホテルで買ったローターを妻に入れて車を走らせたことがあるのですが、
帰り道、買い物の為ホームセンターによった際、そのままの状態で妻を車に残し私は店内に、
10分ほどで買い物を終え駐車場に戻ったところ、私の前を歩いていた男性2人が私の車をジーと見ながら通り過ぎていきます。
?と思いながら車の前に来たときわかりました。
妻は自分でパンティを下ろし、シートを倒して片足をダッシュボードの上に置き、足を広げたような格好で
オナニーをしていました。その姿がフロントガラスから丸見えだったのです。
ビックリした私はすぐに車に戻ってやめさせたのですが、「あんなことするから我慢できなくなったんだよ」
と言われました。
そんなことがあったのですから、やれと言われて人前で露出したのも、そんな感じのことだったのだろうと
そのときは思っていました。
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[309] 妻とのこと 投稿者:なおこの夫 投稿日:2004/04/25(Sun) 22:19

(13)Yの話4

 「今日はせっかく遠くまで来てるんだから、大胆にいこうぜ。」Kが興奮気味に言いました。妻も、自分の性癖をYに告白してからは、もう拒むことはありません。相変わらず口では「恥ずかしい」などと言いながらも、テンションは上がっているようです。そしてYは、二人に気圧されながらも、だんだんと二人の世界に引きずり込まれていきました。
 Kは、妻に用意してきたTシャツとスカートに着替えるように指示をして、車から降りました。妻は無言でKのカバンからTシャツとスカートを取り出し、後部座席のYの隣に座りました。Kの車は後部座席こそフィルムを貼っていましたが、フロントガラスからは当然車内が丸見えでした。
 「俺は離れて見ているけど、Yはそこにいていいよ。」
 「え?」さすがにYも驚きましたが、妻は何も言いませんでした。Kは車から少し離れたところで、タバコをふかしながらこちらを見ました。
 「本当に、着替えちゃうの?」Yが心配そうに妻に聞きくと、
 「うん平気。でも、見ちゃだめよ。」と妻が答えました。車外の全員がこちらを見ているような気がしましたが、もちろん気のせいでした。ただ、さっきのバイクの男たちが、チラチラとこちらとKの方を見比べていました。
 妻は、デニムのスカートの外に出していたピンク色のポロシャツの裾を手を交差させて掴みました。『見ちゃだめよ』と言われたYは、横で妻がゆっくり服を脱ぐ気配を感じながら、正面を向いて固まっていましたが、バックミラーの角度が妻を写し出しているのを発見し、ドキドキしながらそれを見つめていました。妻がゆっくりとポロシャツの裾を持ち上げると、すぐにブラジャーが見えてきました。Yは少しずつあらわになる妻のブラジャーをバックミラーでじっと鑑賞していました。やがて、妻の顔がピンクのポロシャツにすっぽり包まれ、ブラジャーがその全貌を現しました。Yは、妻の顔が隠れている瞬間だけ、横を向いて直接妻のブラジャー姿を凝視しました。Yにとって初めてナマで見るブラジャーは水色のハーフカップで、レースで飾られていました。Yは、妻の幼い顔立ちと、ハーフカップのエッチな下着とのアンバランスに股間を硬くしていました。


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[308] 妻とのこと 投稿者:なおこの夫 投稿日:2004/04/25(Sun) 19:24

(12)Yの話3

妻は、覗かれていることに気づかない振りをして、ゆっくりとソフトクリームを舐め続けます。ソフトクリームを舐め終えると、妻は逃げるようにその場を去り、私たち二人のために缶コーヒーを買って戻ってきました。
 「おかえり」
 「もう、恥ずかしかったよ。」
 「あのバイク野郎、ずっと覗いてたな。」
 「うん、時々目があっちゃって。何か言われるんじゃないかって、ドキドキしちゃった。」
 「ナンパされれば良かったのに。」
 「ばか。」
二人の会話をあっけにとられて聞いていたYにKが言いました。
 「びっくりした?」
 「まあね。」
 「露出ごっこ。楽しいだろ?」
 「て言うか、Nちゃんは平気なの?」
 「平気じゃないよお。」
 「でも、結構好きなんだよな。」
 「・・・」
 「見られてドキドキするの、好きらしいよ。」
 「Yくん、ごめんね。変だよね。」
 「あと、痴漢に逢うのも好きなんだよね。」
 「もう、変なこと教えないでよ。」
私同様、地方出身で、バーチャルな彼女しか持たないYにとって、二人の会話は異次元のものでした。
 「そういえば・・・」Yは、カラオケボックスでの妻のパンチラを思い出し、Kにその話をしました。
 「知ってるよ。知らない男たちに囲まれて、すごく興奮したって・・・なあ、N。」
 「・・・うん。」妻は恥ずかしそうに俯きました。


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[307] 私の妻も・・かなり・・3 投稿者:kunoma 投稿日:2004/04/23(Fri) 01:06

妻に一番気持ちが良かった、もしくは恥ずかしかったのはどんなことをしたときか聞いてみました。
妻が働いていた店はちょくちょく貸切のパーティがあり、パーティの日だけは出勤日ではなくても
出勤していたのですが、40人程度のパーティで、全裸にされカウンターの上でM字開脚をしたことがあるそうです。
妻が勤めていた店の店内はすごく暗かったそうなのですが、このときは、カウンター上のスポットライトを
妻に当て、妻が浮き出るような感じだったそうです。
40人もの男性がいれば鑑賞だけですむ訳はなく、おそらく全員の男に遊ばれたようで
指を入れてくる人もいれば、舐めまわす男もいたりと、はっきりとした時間はわからないものの
かなり長い時間そんな状態が続いたそうです。
初めは、雰囲気と恥ずかしさから「とってもビショビショになってた」と言うぐらい濡れてきて、
一度いってしまったあとは、「恥ずかしいとかはなくなって、すごく気持ちよかった」と言うほど
何度もいったそうです。
妻は指やバイブで何度いっても、最後は本物を入れなければ満足しないのですが、このときだけは
「指だけで満足したのはこの時だけ」だそうです。

こんな感じでSEXをしながら少しずつ聞いては興奮してたのですが、今年に入って私が考えていた以上の
衝撃的な事実を知りました。
それはまたこの次にまとめて書きたいと思います。


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[306] 妻とのこと 投稿者:なおこの夫 投稿日:2004/04/19(Mon) 18:31

(11)Yの話2

Kは次のサービスエリアで車を止めました。
「N、どうするんだ、罰ゲーム?」
「ええー。」
「とりあえず、車から降りて。」Kが言います。「ソフトクリーム買ってきて。」
「・・・・」妻は、ホッとした顔をしました。「なんだ。ドキドキしちゃったじゃん。バニラでいいの?Yくんは?」車を降りながら私とKに声を掛けます。
「いや、俺たちはいい。お前が買って、あそこの階段で座って食べて来い。」Yには訳が分からなかったそうですが、妻はすぐにピンときたようです。
「ほら。」Kが静かに促しました。
「・・・・わかった。」妻は大人しく車を離れ、ソフトクリームの売店に向かいました。妻は、デニムのミニスカートに、ピンク色のポロシャツを着ていました。
Yが車の中から妻を見送っていると、KがYに言いました。「Nのパンチラが見られると思うよ。」
「え?」
「それが罰ゲーム。」Kはタバコを吸いながらそう言いました。」
車の中からは声は聞こえませんが、妻がソフトクリームを買っている様子が見えます。ソフトクリームを受け取った妻はキョロキョロとあたりを見渡しながら、こちらに向かってきました。駐車場と売店の間は、段差があり、六〜七段程度の階段になっていました。数人の男性バイカーがそこに座り、缶コーヒーを飲みながら談笑していました。やがて、妻はゆっくりと、階段に腰を下ろしました。ひざを閉じて座った妻のデニムスカートの奥は、車の中からはよく見えません。妻はゆっくりとソフトクリームを舐め始めました。
YとKが妻を見つめていると、妻がKの方を見ました。
「ほら、よく見ててね。」Kがボソッと言います。
妻は、ソフトクリームを食べながらゆっくりと脚を開きました。Yはあっけにとられて妻を見つめます。
妻は、『パンティが見えてることに気づかずに階段にしゃがみこむ女子大生』を演じるかのように、ボーっとソフトクリームを舐め続けています。
バイカーの一人が気づき、わざとらしく妻の正面に止めてあったバイクに戻り、何か物を探す振りをしながら、妻のデニムのスカートの奥を覗いていました。



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[304] 普通の夫婦 投稿者:パパ 投稿日:2004/04/18(Sun) 12:29

妻とはセックスのときいつも浮気ごっこをして遊んでいました。
妻の方から誘ってくるときはいつも「ねえ、あんまりしてくれないと浮気しちゃうよ」といって抱きついてきます。
私が「浮気」の言葉に反応するのを妻は知っているので「ホントに浮気しちゃってもいいの?」と聞いてきます。
この遊びをはじめた頃は、私が妻に他の男に抱かれてるところを見たい、と言って、妻が、「いやらしい」とか「バカね」とか言ってましたがいつの間にか反対になってきました。
妻の方から「ああん、浮気したい」と挑発してきます。
私が「浮気なんかとんでもないダメだよ」というと妻は「でも好きな彼ができたらしてもいいでしょ?」
「夫が居ながら好きな彼なんてとんでもないよ」
「じゃあ知らない人とセックスだけだったらいいの?」
「ゾクゾクしちゃうかも」
「ほらね。おっぱいもあそこも見せちゃうのよ。パパそういうの好きでしょ?」
「好きじゃないよ」
「ウソ、パパのおちんちんすごおっきくなってる。すごい」
「○子の前の彼の方が大きかったん?」
「そんなことないよ、同じくらい」
「すごく大きくて痛かったって前に言ってただろ?」
「それは前の前の彼のことでしょ、彼も若かったから、無理やりされると痛いだけで・・」
「でも彼の部屋でやりまくったんだろ?」
「いやね、そういう言い方、若いときはみんなそうでしょ?パパだってしてたでしょ?聞きたくないけど」
「○子ほどじゃないよ。○子はえっちだから、何人の男と寝ちゃったのかなあ?」
「えっちな奥さん好きだよって言ってたでしょ?若いときいろんな男の人とセックスしてる女の子の方が良いって言ってたじゃない。男ってみんな聞きたがるのね」
「前の彼にも聞かれた?」
「・・忘れた・・・ああん、だめ、昔のことなんかどうだっていいのよ。大切なのは今なんだから」
「でも、○子昔の彼とのセックス思い出すとすごく濡れちゃうじゃないか」
「だってー、彼すごくうまかったんだもん。えっちパパに見せてあげたかったなー、彼もすごくえっちだったからいやらしいことしていっぱい遊んだの」
「どんな?」
「・・忘れた・・あそこの毛ぜんぶ剃られちゃったことある」
「○子、堪らない!もうイキソウ、○子がその男におまんこ見せてるところを想像したら」
「パパ、ダメ、入れて、いっぱいセックスして。ああん、パパ愛してる、すごい!彼みたい・・・」
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[301] 二つの顔を持つ妻 投稿者:裕紀 投稿日:2004/04/16(Fri) 08:40

目立たない性格。容姿も決して美人であるとはいえない。只お尻だけは男性の性欲を駆り立てるものを持っている。猥談などには耳を貸すこともないほどに見える。だが一度火が付くと人が変わってしまう。
俺と結婚する前にも(結婚後に聞いたことだが)4人の男と関係している。それも性へのあこがれと性欲意外には考えられない。高三で初体験、就職一年目それも新入社員歓迎会二日後に同じ会社の同僚と、そして年上の妻帯者の男、そして俺と同時進行で付き合っていた年下の男である。最初に求めると拒否してくるがそれも形だけ、直ぐに身を任せ男性の行為に協力してくる。男ごころを充分に心得ている。してほしいことをしてくるのだ。


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[300] 妻とのこと 投稿者:SS 投稿日:2004/04/15(Thu) 16:50

第1章 大学生活

(1)隣の部屋のクラスメート

 もう10年以上前のことですが、私は都内の某私大に入学しました。性格が暗く、運動も苦手な私に、ミーハー系(古いのでしょうか、でも当時はよく使ってました)のサークルからの勧誘があるはずもなく、友人の誘いで「アニメーション研究会」なるサークルに入りました。部員は10人ほどで、女性も一応いましたが、たいていは、男だけで一人暮らしの部員宅に集まっては、それぞれのお気に入りのビデオを鑑賞する、という地味で、暗いものでした。地方から出てきた私の部屋もたびたび会場になり、夜中までアニメ論を語りあったものでした。
 当時隣の部屋には、高等部からエスカレーターで入学してきたクラスメイト(仮にKとします)がおりました。実家から通えるくせに、「遊びたい」というだけの理由で一人暮らしをしている彼とは、もちろん友達になることもなく、たまに会っても挨拶をする程度の間柄でした。
 妻との出会いは、その彼を通してでした。と言うより、妻は彼の彼女でした。たまに、隣の部屋に遊びに来ていた妻は、まだあどけなさの残る顔立ちでしたが、系列の短大の2年生で、Kとは高校時代からの付き合いだったそうです。
 ある日、隣の彼が、めずらしく(というより初めて)私の部屋にビールを持ってやってきました。
「ちょっと、お話が・・・」Kは切り出します。「N(妻の旧姓)のことなんだけど」
「Nさん、てKくんの彼女の?」
「うん。Sのサークルに入れてやってくんない?」
「・・・・」私は、彼の意図がわからず、黙り込んでしまいました。
「Nって、結構アニメ好きなんだけど、話をする相手がいないんだって。たまに、Sの部屋で飲み会やってるだろ。すごくうらやましがってんだ」
「へえ、そうなんだ。うちは大歓迎だけど・・・」
「ホント?じゃあ、次にSの部屋で飲み会やるとき、呼んでくれる?」
「あ、でも、土曜の研究会に一応顔出してもらったほうが・・・」
 私たちの大学では、土曜日に活動を行うサークルが多く、私たちも毎週小さめの教室を借りて、「研究発表」をしておりました。まずは、そちらに参加することを、提案したのです。Kは承諾しました。(2)歓迎会
 土曜日、妻はバーバリーチェックのミニスカートに、黒のキャミソールを着てやってきました。そして、研究会の後には、ささやかな歓迎会も行われました。駅前の居酒屋で一次会、カラオケボックスで二次会、といういつものパターンでした。メンバーは、8人ほど。女性もいましたが、二次会には来ませんでした。最初のうちこそ緊張していた妻も、カラオケボックスではすっかり打ち解けて(というより酔っ払って)、いろいろな話をしてくれました。すきなアニメの話はもちろん、家族のこと、飼っている犬のことなど、本当によくしゃべっていました。普段女ッ気がなく、語り込むことの多かった私たちの飲み会も、その日は、とても明るく、楽しいものになったような気がします。
 その日も、私の部屋でアニメ論を語り明かす予定でした。Kの「次にSの部屋で飲み会やるとき、呼んでくれる?」という言葉に、何となく期待もしておりました。ひょっとしたら彼女も来るかもしれない、と。
 終電間際の電車に乗って、サークルの仲間3人と私、そして妻は同じアパートに向かいましたが、彼女は、結局Kの部屋に行くことになりました。がっかりした反面、そりゃそうだよな、と改めて思いました。
「じゃあ、失礼します。今日はありがとうございました」
「うん。来週からよろしくおねがいします。その内発表もしてもらうよ。」
 Kの部屋の前で、そう言って別れて、4人で私の部屋で飲み直し始めました。自然と話題は妻のことになります。
「Nちゃん、ってちょっと変わってるよね。天然っていうか・・・」
「カラオケボックスでパンツ見えてたの気づいてた?」
「俺も見た。酔っ払ってたんで、ガードあまかったよね・・・」
私も気づいておりましたが、妻のパンチラに何か不自然な感じもおぼえておりました。
(その後、隣のKと親しくなるにつれ、納得したのですが・・・)
もしかしたら、隣から彼女が来るんじゃないかな、とわずかに期待しておりましたが、結局朝まで来ませんでした。
私たちは、いつものように昼近くに起きて、近所のファミレスで食事をして別れました。
(7)Kの部屋
 カラオケボックスを出たのは、12時過ぎだったと思います。とりあえず、お菓子やカップ麺を買うために、コンビ二に寄りました。Kにいつ、「じゃあ、また今度な」などと切り出されるのか、内心ドキドキしておりましたが、Kも妻も特に何も言わなかったので、私も当たり前のようにKの部屋に上がりこみました。Kの部屋に上がったのは、それが初めてでした。私は、さっきの興奮が冷めなかったのですが、何事もなかったかのように振舞っている妻を見ると、そのことを話題にするのは憚られました。Kが、「うまい日本酒がある」といって、私の地元の銘酒を出してきました。たいして酒に強くない私でしたが、みんなで酔っ払えば、さっきみたいにいいことがあるかも知れない、という下心から、結構急ピッチで飲みました。Kも、妻も、もともと好きなのか、またまた3人で盛り上がり、そのままKの部屋に雑魚寝をしてしまいました。

・・・気がついたのは、明け方5時くらいだったでしょうか。妻を挟んで、Kは反対側を向いていびきをかいていました。妻も、ぐっすり寝ているようです。妻のスカートは少しめくれて、窓から差し込む明かりにふとももが白く浮かび上がっていました。わたしは、妻の太ももがよく見えるように体をずらしました。今でもそうなのですが、酔って寝たときの妻は、脚がむくむらしく、時々ひざを立てたり、開いたり、落ち着きません。その時も、何度もひざを立てているうちに、ミニスカートが太もものつけねまでずれていたようで、昨日はいていた、白いパンティが少し見えていました。私一人起きて、ボーっと座っていたのですが、二人とも熟睡中で、全く起きる気配はありませんでした。酔いの残っていた私は、すこし大胆になっており、妻のスカートをめくって、パンティを丸出しにしてみました。あくまでも、自然にそうなったように見えるように。わたしは、しばらく妻のパンティに見とれておりました。(8)妻のワレメ
 妻とKがどの程度寝入っているのかを確認するため、2、3回咳払いをしてみました。Kはピクリとも動かず、妻も相変わらずひざを立てたり伸ばしたり、脚を開いたり閉じたりしていました。「もうちょっと近くで見ても大丈夫かな・・・」と思った私は、ドキドキしながらも妻の下半身の方にさらに体をずらしました。昨日と同じように、パンティの上部が透けていて、ヘアーが見えていました。わたしは、ずぼんの上からペニスをしごきながら、妻を鑑賞しておりましたが、欲望が強まるにつれて、だんだん大胆になってきました。妻のパンティの、ちょうど割れ目の部分をつまんで持ち上げ、横にずらすと、さきほどまで透けて見えていたヘアーが現れました。私は、ヘアーの影にかくれている妻のワレメを捜しました。すでに射精寸前で、頭の中が真っ白になりかけていた私はペニスをしごくのを止め、片手でパンティを持ち上げたまま、ペニスをしごいていた方の手で妻のワレメを指でなぞっていました。妻のアソコが湿っているように感じましたが、それはおそらく私の手の汗だったのだと思います。しばらく妻のワレメの感触を楽しんだ後、パンティを戻して、またペニスをしごきました。半脱ぎのようなかたちに戻った妻のパンティからは、ヘアーがはみ出したままになっており、とても淫靡な寝姿でした。私は、ずぼんの中に射精しました。
(9)サークルのY
 部屋に帰った私は、興奮で眠れませんでした。さっきの妻の淫靡な姿を思い出しているうちにまた勃起してしまい、明け方まで悶々としていましたが、何度かオナニーをしているうちに、いつの間にか寝てしまいました。月曜日だったので、学校に行くつもりだったのですが、起きたのは夕方でした。隣はどうしているかな、と思いながら様子を伺いましたが、留守のようでした。お腹がすいたので、近くでラーメンを食べて、コンビにで立ち読みして帰ってきましたが、隣の電気も消えたままでした。なんとなく、ほっとしたような、がっかりしたような複雑な気分でした。妻は僕が悪戯していたことに気づいていたんではないだろうか、と不安になりながらも、同時にペニスも硬くなっていました。
 それからしばらく、特に変わったこともなく、Kの部屋に妻が来た様子もありませんでした。Kもほとんど部屋にいなかったような気がします。一度だけ、学校に行こうと部屋を出たときにばったり会い、「この間はどうも・・・」などと、お互いに言い合っただけでした。特に妻の話も出ませんでした。
 しかし、2週間後の土曜日、意外なところから妻の名前がでました。同じサークルのYでした。
 「俺さあ、N(妻)とやっちゃった。」
 Yとは、妻の歓迎会でいっしょにパンチラを密かに楽しみ、その話題で盛り上がったことはありましたが、その後、特に変わった様子はありませんでした。それに、もともと実物の女性より、アニメの女の子の方に興味がいっているような男でしたので、実際ノーマークでした。
 「うそつけ。お前パンチラみただけだろうが」と、言ったものの、こんなすぐばれる嘘を平気で言うとも思えず、とても焦りました。ふと、Kのことが頭に浮かびました。Kを通じてなら、何かの間違いでそうなることもあるかもしれない。そんなことを思っていると、Yが続けました。





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[299] 妄想の日々 投稿者:インモラル夫婦 投稿日:2004/04/15(Thu) 16:43

文章を書くのは初めてで下手ですが、
妻に「私達のことも書けば」と言われて書いてます。
私34歳 妻34歳 お互い愛知の繊維の町で生まれました。
子供の頃は繊維製品の工場が建ち並び結構活気がある街でした。
私の実家も20人くらいの町工場で妻の実家も200mくらい離れた所で
同じくらいの規模の工場をやってました。
妻と私は幼稚園、小学校、中学校と同じ学校の同級生でした。
仲の良かった友達も実家は繊維工場を経営しておりました。
妻はどちらかといえばおとなしい子であまり目立つほうでは
ありませんでした。
私は小、中と何をするのも一緒の4人組の友達がいて、
毎日のように誰かの家へ集まってはワイワイガヤガヤやってました。
中学になると色気づいて女の子の話しで盛り上がったりしたものです。
4人の中でコウゾウとキヨシが妻のことをよく話題にし、
どっちが先に妻とヤルかしんけんに言い合ってました。
4人とも別々の高校にわかれ、たまたま私と妻は
同じ高校に進学しました。
同じ中学から進学する生徒が少なかったのもあって、
私と妻は行き帰りも学校の中でもよく話すようになりました。
ある日、コウゾウが私の家に来て、
妻と付き合えるように何とかしてくれとたのまれました。
その頃、私と妻はイイ感じになってたのですが、
中学時代からコウゾウとキヨシが妻を狙ってるのは知ってたもので
ついついコウゾウのたのみをひきうけてしまいました。
翌日、学校で妻に日曜日にコウゾウとデートするようたのみました。
妻はOKし、コウゾウに伝えました。
それ以来、妻とコウゾウは付き合うようになりました。
ある日、コウゾウが私の家に来て、とうとう妻とやったぞって、
得意になって自慢話をしました。
その時の妻の表情とか、胸の大きさ、マンコの濡れ具合、…・
その夜、一人になった私は嫉妬しながらも、
コウゾウが赤裸々に話した内容を頭に描き、
悶々と夜が開けるまで硬くいきり立ったチンポをシゴキました。
半年くらいたって妻に飽きたコウゾウは新しい彼女をつくり
妻と別れました。
コウゾウが別れるのを待ちかねて、今度はキヨシが妻と付き合いだしました。 
ある日、キヨシの家に遊びにいき、キヨシの部屋のドアを開けたら
真昼間からキヨシと妻がオマンコしてる真最中でした。
私はあまりのショックに固まってしまい動けなくなりました。
妻は慌ててキヨシから離れようとしましたが、キヨシが離さず
抜かずに2発、妻のマンコに中出ししました。
キヨシは毎日、妻とオマンコしてたので2ヶ月くらいで飽きて
妻と別れました。
私は高校を卒業するまで、その時の妻を思い出しては、
1人でカチカチになったチンポをシゴキました。
関東の短大を卒業した妻が帰って来て2年ぶりに再会し、
いろいろ話すうちに、妻にずぅ〜っと私のことが好きだったと
涙ながらにうちあけられました。
とうとう私と妻は付き合うようになりました。
妻と付き合うようになってからもコウゾウやキヨシとは、
相変わらず遊び友達でした。
2年後に私と妻は結婚しました。披露宴にはコウゾウもキヨシも
当然のように出席しました。
結婚してから妻とオマンコするたびにコウゾウやキヨシの顔が浮かび
嫉妬でギンギンになったチンポで妻のマンコを責めました。
ある日、コウゾウやキヨシと遊んで夜遅く帰ると
妻はベットで1人寝息をたてて寝てました。
妻の顔を見るとコウゾウやキヨシとオマンコしてるヒイヒイよがっている妻を妄想し高校生の頃のように妻の顔を見ながらチンポをシゴイてしまいました。
翌日、妻が「実は昨日、寝たふりしてたけど起きてたのよ」と言いました。
私は言い訳できず、高校生の頃からオマエがあいつらとオマンコしてるのを妄想しながら嫉妬でギンギンになたチンポを何百回もシゴイた
話をしました。
すると妻は、
「私もアナタに嫉妬されながら恥ずかしいことを言わされたり、
 苛められたりしながらオマンコをされることを妄想して、
 何百回もオナニーしたのよ」とうちあけました。
その日以来、妻は自分でマンコを広げて、
「アナタの親友のコウゾウやキヨシが何百回もチンポを突っ込んだ
 マンコよ、その時のことイッパイ聞いて」
「恥ずかしいことイッパイ言わせて、想像してセンズリしまくった
 あなたの変態チンポでイッパイ苛めて」
私たち夫婦のは毎日こんな淫らなオマンコをしてるのです。
妻が今までで1番興奮したオマンコは、
前回書いた私に見られながらしたキヨシとのオマンコだったそうです。
死ぬほど恥ずかしかったけど死ぬほど感じたと言います。
キヨシはオマンコが大好きで、
1日最高10回したことがあるそうです。
ほぼ毎日、1日3回〜5回はオマンコしてたそうですが、
私に見られながらした日から普通のオマンコでは何回しても
ものたりなくなったそうです。
関東の短大へ行ってから付き合った男は2人いたそうですが、
その男達とオマンコするより、
私に辱められることを妄想しながらするオナニーのほうが、
何倍も感じたと言っています。
全てをさらけ出した私たち夫婦の最近のオマンコは、
私が下で69のたいせいになって、
妻が私の目の前で自らマンコを広げて、
「アナタ・・ 私のスケベなマンコを見ながら、
 あの時のこと思い出して・・ キヨシのナマチンポを
 入れてアナタに見られながら中出しされた私のマンコ」
「あぁ・・ 毎日されてたのよ… このマンコに中出し・・
 3本も指を入れてかきまわすのよ… イッパイ舐めまわしたり
 あぁぁぁぁ… 凄くイイ… 恥ずかしいの大好き…」
「あぁぁぁ… あなた〜 チンポがギンギン…
 チンポしごいて・・・ あの頃してたようにして・・・
 あぁぁぁぁ… いやらしい… 想像してる?
 あなたの目の前のこのマンコにコウゾウやキヨシが
 何百回もチンポを突っ込んだのよ… あぁぁぁ… 」
私は妻のマンコを目の前にして、妻の目の前のチンポから
ドピュドピュ、ザーメンを飛ばします。
私のチンポから飛び出るザーメンを見ながら、
妻もたまらず自分の指でいってしまいます。
タップリ出したにもかかわらず、私のチンポはギンギンのままです。
今度は妻が下になって大きく股を広げ、
コウゾウやキヨシとどんなオマンコをしたか詳しく話しながら、
「あなたのチンポでイッパイ苛めて…」っておねだりするのです。
妻はどんなふうにイジメられると燃えるか・・
妻がコウゾウやキヨシとのことを赤裸々に話せば話すほど
嫉妬の怒りがこみあげて、私も意地悪くイジメたりします。
妻が「チンポちょうだい」っておねだりしても、
「コウゾウやキヨシがオモチャにしたマンコには入れてやらない」
ってじらすと、「どんな辱めでも受けるから、お願いあなたのチンポでイジメて」って言いながら興奮していきます。
「なんていやらしいマンコなだ」って、いっぱいに開いたマンコに
ぺッってツバをかけると、「あぁ… もっと・・ もっとして・・」
「もっとイジメて…」って興奮します。
チンポをしゃぶりにくると、「コウゾウやキヨシのチンポをしゃぶっ
た口にはやらない」ってイジメると「お願い、ナンでもするから、あ
なたのチンポしゃぶらせて」って、哀願します。
「おまえの口は俺の尻の穴をナメて清めてからだ」って言うと、
「あぁぁん… コウゾウやキヨシのチンポくわえた罰にあなたの尻の
穴なめさせられるのね…」と、私の尻の穴をなめながら、
自分の指はグチョグチョになったマンコをいじって、
「あぁ〜うれしい・・感じる・・こんなふうにイジメられたかったの〜」
って、1人で何回もいってしまいます。
こうして私達夫婦だけの世界にハマてしまってるのです。
昨日、車で渥美半島まで組合の用事で行って来ました。
全部で14人、車3だいに乗り合わせて行きました。
キヨシもコウゾウも同じ組合員なので、
当然一緒に行くのはわかってるのに、
妻も行きたいって言うのでしかたなく連れて行きました。
私達夫婦はキヨシの運転する車に乗りました。
キヨシの車はワゴン車で運転手の後ろに年輩夫婦、
その後ろの座席に私達夫婦が座りました。
間に挟まれた格好の年配夫婦が、
「あなた達3人とコウちゃんは同級生なんですってね」
とか、「小さい頃から仲良しだったんでしょ」とか、
いといろ聞いてくるのです。
「高校も一緒?」って聞かれて、
私達夫婦だけが同じ高校って答えると、
「あら、高校時代からのおつきあい?」とか、
「奥さん可愛いからキヨちゃんやコウちゃんも狙ってたんじゃないの?」とか、
無神経に聞いて来るのです。
その度にキヨシがルームミラーで私達をチラチラ見るのを
妻も気付いてました。
年輩夫婦がひつこく「キヨちゃん、どうなの?」
「あんがい初恋の人だったりして?」ってキヨシに話しかけて、
その度にキヨシがニヤニヤしながらミラーでこっちを見ます。
「ネェネェ、あなた達の若い頃ってどんなことしてたの?」
って年輩夫婦の奥さんがキヨシに話しかけてるとき、
妻の左手が私の股間に伸びてきて、ズボンの上からさわりだしました。
ビックリして妻の顔を見たら、知らん振りして前を向いています。
だんだん手の動きが激しくなって、
ファスナーを下して直接さわってきました。
妻は私のチンポをズボンから取り出して、
しごき始めました。
私のチンポをしごきながら、
「私とキヨシ君は仲良かったんですよ〜」
「ねぇ、キヨシ」「あの頃のこと思い出すわね〜」
って、キヨシに話しかける度に手の動きが激しくなって、
あきらかに感じているのがわかります。
話ながら私の右手をとって自分のスカートの中に導きました。
下着までビチョビチョに濡らしてます。
パンティーの横から指を入れると息使いが激しくなって、
「キヨシ、あの頃のこと思い出していろいろ話してよ」
って、言いながらミラーごしにキヨシと目を合わせたままイッてしまいました。
あまりの妻のいやらしさ、助平さにギンギンになった私のチンポも
妻の激しい指使いでキヨシの車の中にザーメンを飛ばしてしまいました。
目的地に着くまで私達夫婦は後部座席で放心状態でした。
お互いの過去を語り合った日から
私達夫婦のSEXはせきを切ったようにエスカレートしています。
先日も妻に「あなたと行きたいラブホがあるの」とせがまれて
行ってきました。
ホテルに着くと「あっ、良かった、空いてた」と言って、
妻が部屋を指定しました。
部屋に入ると
「この部屋ね、コウゾウともキヨシとも来たのよ」と言いました。
部屋を見わたすと、風呂はガラス張りで丸見え、
風呂の中でもオマンコできるようにマットがありました。
ベッドの横にスケベ椅子、エロビデオのメニュー、
大人のオモチャの自販機などがありました。
妻が凄くスケベな顔で、
「このベッドでコウゾウやキヨシとイッパイいやらしい
 オマンコしたのよ」と言いました。
「ほら、あのいやらしいスケベ椅子でコウゾウやキヨシに
 大股開きされてマンコの奥の奥まで見られたり
 イジクられたりしたの、もちろんオマンコもしたわ」
「キヨシはタップリ私のマンコに中出しして、広がったマンコから
 流れ出るザーメンを見るが好きで、見ながら凄く興奮して
 何回でも連続で私のマンコを犯すの」
あなた… 想像してる? ねぇ、想像して。
「あぁ、想像してるよ。 イヤでも想像してしまう…」
いつのまにか全裸になっていた妻はベットの上で
「コウゾウは赤ちゃんがオムツをかえるようにして
 私のマンコを見たりナメたりするのが好きなの。
 ほら、このベッドでこうやってされてたの」
そういいながら赤ちゃんがオムツをかえるようにマンコを
丸見えにして私に見せるのです。
幼なじみで大人しかった妻が、いつのまにこんなスケベな
変態になったのかきくと、
「昔からよ、大人しそうに見えてた?
 中学生の頃から頭の中はオマンコのことでイッパイだったわ
 スケベなことばっか想像してオナニーしてた。それも毎日」
「あなたに見られたじゃない、キヨシとオマンコした私を
 キヨシのチンポで突かれてヒーヒーよがってたでしょ。
 あなたに見られながら私のほうからマンコをこすりつけて、
 キヨシのチンポを奥まで味わってたでしょ。
 凄く感じたわ、マン汁も凄かったでしょ。
 あの日は家に帰ってからも興奮して寝れなくて、
 朝までオナニーしたわ」
いつものように、あの時のキヨシとのオマンコを私に思い出させて
興奮しています。
それに場所がコウゾウやキヨシとオマンコやりまくったラブホの
部屋ということでいつも以上にスケベな妻になっています。
とにかくはずかしめられるのが何より好きな女で、
コウゾウやキヨシとオマンコしまくったベッドでの
私とのオマンコは乱れに乱れました。
「そうよ… そう そうやって、コウゾウやキヨシが
 私のマンコを突きまくるの …」
とか…・
「あなたのチンポじゃなくて、コウゾウやキヨシのチンポで」
とか…
「そう、そうやって大股開きするの… 
 マン汁でびちゃびちゃになったマンコを見られながら
 コウゾウやキヨシのチンポを入れまくったの…」
とか…・
「あ〜〜 もっと恥ずかしいこと聞いて…
 もっともっと恥ずかしいこと言わせて…
 もっともっとイジメて…・  」
とか…
とにかくその日の妻は凄い乱れようでした。
妻はイジメてイジメてって言いますが…
本当にイジメられてるのは私のほうかも…・?



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[298] 妻の過去を知って5 投稿者:たけし 投稿日:2004/04/15(Thu) 16:34

大学時代,私だけとつきあい始めた妻は
しかしサークルの卒業旅行で,私の友人Gと・・・
私「それで・・・?」
妻「・・・次の日・・・」
私「・・・なに?」
妻「またGクンが部屋に来たのね・・・」
私「・・・」
妻「ごめんね,しちゃったの」
私「!!!」
私「なんで部屋に入れちゃったの?」
妻「今度はホントに相談なのかと思って」
私「またキスされちゃったの?」
妻「なんか寂しくなっちゃって・・・」
私「どんなキスだったの?」
妻「ちょっと激しかった・・・」
私「また胸揉まれちゃったの?乳首舐められちゃったの?」
妻「うん・・・」
私「なんで拒否しなかったの?」
妻「酔ってたし,気持ちよくなっちゃったの」
私「アソコも舐められた?」
妻「うん・・・」
私「気持ちよかったの?」
妻「うん・・・」
私「ヤツのナニはどんなだった?」
妻「大きかった」
私「また口で奉仕しちゃった?」
妻「だって・・・」
私「挿れられるとき,どんな気持ちだった?」
妻「すぐそばに貴方がいるのに悪いと思った・・・」
私「気持ちよかったの?」
妻「・・・うん・・・」
私「ゴムは?まさか生?」
妻「・・・・・なま」
私「中に出されちゃったの?
妻「ううん,最後は口だった・・・」
サークルの追い出し旅行でGの夜這いが成功してから
妻はちょくちょくGと逢っていたようでした。
私「Gとはそれっきり?」
妻「・・・」
私「あーやっぱり逢っていたんだ?」
妻「・・・」
私「もう全部言っちゃえ・・・」
妻「・・・」
妻「だって,あなたと付き合ってたときのことなんだよ?
  イヤにならないの?ホントに?」
私「・・・いいから話してごらんよ」
妻「Gクンが就職のことで相談があるって。
  あと,旅行のときのことを謝りたいって・・・」
 「うん,居酒屋に」
 「えー,最初は真面目な話をしてたんだよー」
 「・・・うん,お酒飲んだからね・・・」
 「え,・・・休んでいこうって・・・」
 「・・・だって・・・」
 「うん,悪いと思ってたけど・・・」
 「えっ・・・・・・うーん,オモチャ。振動するやつ」
 「初めてだよう」
 「・・・気持ちよかった」
 「行きがけにGクンが買ってきたの」
 「私は外で待ってたわよ。恥ずかしいじゃない」
 「え・・・うん,一回じゃない・・・」
 「またそれを聞くぅ。私なんかを誘ってくれるんだから
  断ったら悪いと思って・・・」
 「うん,ホテル・・・」
 「えー,また比べるの?・・・あなたよぉ」
 「・・・舐めてあげると喜んでたわ」
 「・・・だって飲んでっていうんだもん」
 「苦かった」
 「ううん,つけてもらってたから」
 「・・・うん泊まったこともあったっけ」
 「部屋には来てないよ,ホントよう」
 「・・・一回だけ・・・だって見たいって言うんだもん」
 「うん,普通のHだったよ」
 「えー,言うとあなた怒るから・・・」
 「3,40分くらいかなあ・・・」
 「ううん,気持ちいいだけじゃイヤだもん」
 「卒業した後は逢ってないよ,ホントだよお」
挿入してから長持ちするGがちょっと羨ましかったのでした。
この頃になると妻も私の性癖を理解したようで,
気楽に話してくれるのですが,そうした妻を見るとやっぱり嫉妬の嵐です。
「あーやっぱり勃ってるぅ」なんて言って上に乗ってくるのでした。



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[297] 妻の過去を知って4 投稿者:たけし 投稿日:2004/04/15(Thu) 16:25

妻は高校2年の夏休みに,クラブの後輩に処女を奪われました。
その後は毎日のようにその後輩とHをしていたそうです。
私「予備校ではちゃんと勉強してたの?
  後輩とのHで頭が一杯じゃなかったの?
妻「・・・勉強は好きだったからね」
私「・・・何だ,その間は?まさか予備校でも?」
妻「・・・」
3年に進級した妻は,都内の予備校に通い始めました。
なんと,そこで知り合った同学年の受験生とも関係を持ったそうです。
妻「真面目に勉強してたわよ」
 「最初は何気なく,質問したり,質問を聞いたり」
 「いつの間にか,一緒に帰るようになって」
 「背が高くて,ちょっと格好良かったかなぁ」
 「向こうから誘ってきたんだよ」
 「うん,いきなりホテルに行った。恥ずかしかったなぁ」
 「ホテルは初めてだったし,興味があったの」
 「ちょっと洒落たホテルだった。雰囲気に飲まれちゃったのかも」
 「彼も初めてじゃなかったみたい」
 「うん,舐めてあげたよ」
 「うーん,後輩より上手かったかも,でも比べたことなんてないし」
 「どっちも大きかった・・・かな。やっぱり比べたことないし・・・」
 「だって,貴方のだってそれなりに大きいでしょう?」
 「声?出ちゃった・・・だってホテルだったらいいと思って」
 「予備校が終わってから彼の家に行くの。予備校の近くだったし,
  勉強に来ましたって言えば大丈夫だったし」
 「そーっとね。声出さないようにして」
 「うーん,予備校があった日はほとんど毎日だったかも」
 「中に出されたこともあったけど,危ない日はゴム付けてもらったよ」
 「お腹とか,胸とか」
 「顔がはないよぉ,それはヤダって言ったの」
 「部活動は1学期だけだったから,1学期の間はね」
 「後輩は後輩,同級生は同級生よ」
 「だって,私のことを思ってくれるんだもん,悪いじゃない・・・」
 「どっちも気持ちよかった」
 「うん,悪いと思ったよ,でも・・・
  黙っていれば分からないと思って・・・」
 「日曜はホテルに行ったの。彼の家じゃ危ないしね」
 「割り勘よぉ。たまに私が払ったときもあったけど」
 「だって,彼のこと好きだったし」
 「夏で引退だったからね。でも好きだったから無理に会ってたけど」
 「うん,私の方からして,って言ったんだよ」
 「すれば私の方を向いてくれるかと思って」
 「いっぱい舐めてあげたし,好きなようにしていいって」
 「受験があったからね,もうダメかなーって」
 「予備校の彼とは大学に入るまで続いたわね」
 「うーん,公園とかで・・・」
 「ううん,下着だけとって,ベンチで」
 「彼がベンチに座って,その上に・・・あーんもうイヤ・・・・」
 「暗かったし,人もあまりいなかったし,大丈夫かなって思って」
 「ううん,彼が誘ったの」
 「うーん,言ったらきっと怒ると思うんだけど・・・」
 「彼の先輩と,3人でしちゃった・・・一回だけだけど」
 「もう何が何だか分からなかった」
 「ううん,本当に一回だけなのよぉ」
文字にしちゃうと,案外あっけないものですが,
話はもっともっと濃かったし,時間もいっぱいかかりました。
その間中,私の愚息は大きくなりっぱなしで,
妻はそれを見て「変態〜(笑)」と言うのでした。
予備校に通い始めた妻は,予備校で知り合った同級生と関係を持ちました。
その後,彼の先輩(当時大学生)と3Pの経験があることを告白しました。
私「ちょっと興味があるから3Pの話,してくれないかな」
妻「・・・変態。ホントに聞きたいの?別れるとか言わない?」
私「・・・興奮しちゃうんだ。それにもう過去のことだろう?」
妻「ホントに怒らないでよ?」

妻からは決して喋らないので,色々と質問をして聞き出しました。

妻「大学のことを聞きたいからって彼が先輩を呼んだの」
 「喫茶店で話を聞いたんだけど,そこで彼が私たちの関係を言っちゃったのよ」
 「そのときはそれで終わったんだけど,その後,彼の先輩が会いたいって」
 「二人でじゃないわよ,3人で,って」
 「それならいいかなーって思ったんだけど,
  何で私なんかに会いたいのか最初分からなかったのね」
 「彼に聞くと,3人でホテルに行こう,って」
 「もちろんイヤだったわよ。そんなこと」
 「だって,彼がどうしても,って言うから」
 「断ると彼に悪いと思ったの。だってそうでしょ?振られちゃうのイヤだもん」
 「彼も最初はイヤだったって言ってたけど,元々興味があったみたい」
 「うーん,もしかしたら脅されてたのかもね。でもそんな先輩には見えなかったわよ」
 「最初は彼とHしているところを見たい,って先輩が言ったの」
 「うーん,最初はすごい抵抗あったなー。
  だって自分の彼氏でもない人に裸見られるわけでしょう?」
 「彼がね,キスしながら脱がしてくれたの。そしたらどうでもよくなっちゃって」
 「ううん,ちょっと離れて,椅子に座って見てたわ」
 「うん,なんかいつも以上に濡れてた」
 「うーん,視線を感じるのよね,その先輩の」
 「ううん,彼,とっても緊張してたみたい」
 「だって,大きくならないんだもん」
 「舐めてあげたわよ,でも元気にならないの」
 「しばらくしたら,座ってる先輩が近づいてきて胸を触ってきたの」
 「ビックリしたわよ。いきなりだもん」
 「彼を見たら,もう緊張しちゃって声もだせない感じだったの」
 「私も緊張してたわよぉ。でも・・・」
 「先輩の触り方がとってもソフトで・・・」
 「うん・・・感じちゃったの・・・」
 「そしたら先輩がキスしてきてね,それも感じちゃったの」
 「乳首かな・・・すごいソフトだった気がするわ」
 「・・・だって,舐めて,って言うんだもん」
 「・・・良く覚えてないよ,大きさなんて・・・」
 「初めはボーっとしてたみたいだけど,先輩に言われたみたいで,アソコを触ってきたの」
 「そしたら,先輩すぐにいっちゃって,彼に『お前の女上手いな』なんて言ってたの」
 「もー,すごいショックだった。だって恥ずかしいじゃない」
 「彼のだんだん元気になってきて,先輩に触られながら彼としちゃった」
 「だって正常位しか知らなかったしぃ・・・」
 「う・・・ん,彼に入れられてるときも舐めた・・・よ」
 「だって,舐めて,って言うんだもん」
 「先輩とはそのあと・・・」
 「彼?見てたよ。ジーッと見てたなあ。視線感じちゃった」
 「悪い,悪いと思ってたけど。感じちゃうのは仕方ないよ,って言い聞かせた」
 「う・・・ん,気持ち良かった。何か変な感じだった・・・」
 「ううん,中はイヤだ,って言ったらちゃんとお腹に出してくれたわ」
 「・・・うん・・・生だった・・・」
自分の彼女が先輩に犯されているのを見た当時の彼氏はどのように思っていたのでしょうか?
「○○ちゃん(妻の名前)が先輩にされてるところ見たら,
  余計に好きになっちゃった,って言われた」
 「うん,その一回っきり。ホントだよ。信じてよぉ」
自分の彼女(あるいは妻)が他人に犯されている,想像しただけでも興奮します。
当時の彼氏はそれを実体験したのでした。
当時の彼にちょっとした共感を覚えてしまいました。
大学に進学した妻は,サークルの先輩と付き合い始めました。
私が入学したときもその先輩と付き合っていました。
私とつきあい始めたときもその先輩との体の関係は続いていました。
私「大学に入ってからは予備校の彼とは切れたの?」
妻「うん」
私「じゃあ大学に入ったら新しい彼氏が出来たんだ?」
妻「・・・言わなきゃダメ?」
私「聞きたいなー。ほらもうその答えだけで・・・」
妻「ホントに変態なのね・・・」
妻「入学してしばらくして・・・」
 「一つ上の先輩」
 「うーん,一応告白された,って感じかなぁ・・・」
 「最初は一緒に食事とかしてて,いつの間にかよ」
 「・・・お酒を飲みに行って,その帰りだったかなぁ・・・」
 「先輩から誘ったんだよ。休んでいこうって」
 「うん,最初はね。でもすぐに気が付いたみたい」
 「意外だ,って言ってた」
 「もう,舐めてあげたわよぅ」
 「え,う・・・ん,だってそうした方が喜ぶかと思って。
  貴方のときもいきなり舐めちゃったんだっけ・・・?」
 「うーん,分かんないよぉ,比べてないもん」
 「サークルがある日は・・・毎日かなぁ・・・」
 「ううん,こうした方が気持ちいいんだよ,とか。いろいろとね」
 「予備校の彼の先輩は早かっただけだと思うよ」
 「どんなことって・・・言うのぉ?今貴方にしてあげてるようなことよぉ・・・」
 「頭のところを舐めるとか,横にとか,奥までとか,舌の使い方とか・・・イヤ,もう言わない」
 「う・・・ん,だって握っててほしい,っていうんだもん」
 「大きくなるよぉ。当たり前じゃない。ギュッって握るとビクンって・・・」
 「・・・うん,飲んだよ。先輩のが初めてだよぉ・・・」
 「苦かった・・・」
 「うーん・・・生理のときは・・・ね。・・・だって・・・」
 「えっ,う・・・うん,だって飲んでって言うから・・・」
 「えー,お尻ぃ?言うのぉ?・・・舐めたわよう。だって舐めてって言うんだもん」
 「ううん,だってお尻の穴,痛いもん」
 「うん,指をちょっとね・・・でも痛いからイヤって言って・・・」
 「男の人も乳首が感じるんだって初めて知った。あと体中舐めさせられた・・・」
 「うん,そうだよ。正常位しか知らなかった。この間言ったじゃない」
 「えー,上に乗ったりとか,後ろからとか,立ってとか・・・もぅ」
 「だって,後ろからだと奥に当たって気持ちいいんだもん・・・」
 「うん,その先輩に教えてもらった・・・それも今貴方としていることよぉ」
 「もう,貴方イヤじゃないの?こんなこと聞かされて・・・」
こんなこと聞かされても全然いいんです・・・変態ですね。
妻は,フェラの技や体位のほとんどをこの先輩に仕込まれていたようです。
私以外の男性に仕込まれた技を自分の夫に披露している,
それを知ってしまった私は,何かモヤモヤした気分でしたが,
何故が異常に興奮してしまうのでした。
大学時代に付き合っていた彼はサークルの先輩でした。
この先輩に,妻は様々なことを仕込まれたようです。
どんなことをしたのか,聞いてみました。
私「ねぇ,他にどんなことしたの?怒らないから話してよ」
妻「・・・ホントに怒らない?幻滅しない?ホントは話すのヤなんだよ?」
私「ゴメン。でもどうにもならないんだ。興奮しちゃうんだ」
妻「ホントに幻滅しないでよ?お願いよ?」
妻「先輩,車持ってたの。日曜にはドライブに行ったりしたの」
 「それで,車の中で・・・」
 「別に普通じゃないよぉ。だって昼間だよ?」
 「うん,山の中とかだけどぉ。もう恥ずかしかったー」
 「他にぃ?ホントに聞く?」
 「裸にされて写真撮られた」
 「山の中とかで・・・」
 「車の中だったらまだいいよぉ・・・何も着ないで林の中とかに入れって言うんだよ?」
 「え,あ・・・うん,車の中なら平気じゃない?」
 「林の中に裸でほったらかしにされて,それを離れて撮るの」
 「うん,興奮するんだって・・・」
 「そのあと林の中で。だって濡れてて入れやすいって言うんだもん」
 「だって・・・緊張しちゃって,何か変な気分になっちゃうんだよぉ」
 「うーん,たぶんまだ持ってる・・・と思う・・・」
 「返してって言うのも変だし・・・自分で見るのもイヤだし・・・」
 「えー,写真?・・・高速のサービスエリアとか・・・」
 「・・・観覧車の中とか・・・」
 「・・・それはないよう。見られちゃうじゃない」
 「うん,上半身だけだよ」
 「下?・・・うん,・・・脱いでって言うんだもん・・・」
 「うん,スースーした・・・なんか不安な感じだった」
 「えー・・・もうないよぉ・・・・・」
 「・・・・・」
 「おしっこしてるとこ撮られた・・・もぉイヤ・・・」
 「うん,裸で・・・」
 「・・・林の中・・・」
 「うん,何回か・・・ね。毎回じゃないよう・・・」
 「えっ・・・う・・・ん。だってかけたいって言うんだもん」
 「・・・うん。飲まされたこともあった」
 「でも,先輩も私の飲んだんだよ?もう変態・・・」
 「もぅ,それも毎回じゃないよぉー」
 「貴方本当に興奮しているの?イヤじゃないの?」
興奮しちゃうのですね。私も変態なのですね。
聞き出すのに相当苦労しましたが,私が興奮するって言うと案外口を割るのが早かった。
妻の大学時代の風貌や言動からは想像もできない,すごい行為の数々・・・
あまりのギャップに唖然とするばかり・・・というか,興奮のるつぼでした。
特に,写真。この先輩,今でも妻の写真を持っているのでしょうね・・・
それを思うとまた興奮します・・・。
大学時代,妻は同時に二人の男性と付き合っていました。
一人はサークルの先輩,もう一人は私です。
ただ,最初私のとの付き合いは,まったくプラトニックなものでした。
妻は片方でプラトニックな付き合いをし,
もう一方でしっかり男女の付き合いをしていました。
結局,妻は私とのプラトニックな付き合いに業を煮やし,
私の童貞を奪ってくれたのでした。
私「じゃあ学生時代は,その先輩とオレだけなわけだ?」
妻「う,う・・・ん」
私「知ってるチンチンの数は・・・4本?」
妻「・・・う・・・ん。」
私「おい,もしかしてまだあるのか?」
妻「・・・」
私「オレと付き合い初めてから,先輩以外の誰かと何かあったのか?」
妻「ごめん」
私「誰?オレの知ってる人?」
妻「ごめん」
私「・・・Kか?」
妻「ううん」
私「・・・Gか?」
妻「・・・うん」
私「・・・マジで?」
妻「・・・」
私「だって・・・えー?いったい,いつ?」
妻「・・・サークルの卒業旅行のとき・・・」
私「?!」
私「ごめん,ちょっと待って・・・」
私「ふぅ。ドキドキしてるよ・・・」
妻「ごめん,ごめんね」
私「その話,言いたくない?」
妻「ごめん」
私「・・・ごめん,オレ,聞きたいわ・・・」
妻「・・・」
私「だって,ほら・・・」
妻「・・・ホントに聞きたいの?」
私「・・・うん」
妻「・・・ホントに変態!」
ここでとりあえず一回・・・
妻「サークルで卒業旅行に行ったでしょ?覚えてる?
 「最初の晩のコンパで,貴方後輩の女の子ばっかりと喋ってたじゃない」
 「それで,最後なのにちょっと寂しくなっちゃって,部屋に戻ったの」
 「そしたらGクンが私の部屋に来て,相談に乗ってください,って言うのよ」
 「GクンってSさんのこと好きだったでしょ?知ってた?」
 「それで,最初その話をしてたの」
 「そしたら,Gクンだんだん私の方に近づいてきてね」
 「キスされちゃったのよ」
 「最初は,あっ,って思ったんだけど,二人とも酔ってたし・・・」
 「うん,悪いなーって思ったよ。でも貴方が後輩の女の子ばっかりと喋ってる,
  って思ったら,もういいや,って思っちゃって・・・」
 「うーん,ちょっとヤキモチ焼いてたのかな。その反動かも・・・」
 「それで終わるかと思ったの。でもGクン,舌入れてきてオッパイも触ってきたの・・・」
 「うん,酔ってたしね,ちょっとは・・・」
 「Gクン,下の方も触ってきたの・・・」
 「う・・・ん,パンツずらして・・・」
 「・・・濡れてたみたい」
 「ううん,このままじゃされちゃう,って思ったの」
 「だからGクンのことイカしちゃおう,って思って」
 「だってぇ,そうでしょ?男なんてイっちゃえば終わりじゃない」
 「うん,触ったよ。だってGクン,もうパンツ脱いでたんだもん」
 「勃ってたよ,そりゃそうでしょう?もうドキドキしたわよ」
 「そしたらGクン,アレを私の口に近づけてきたの」
 「ううん,イヤがったわ。手でイカそうと思ったんだもん」
 「・・・でも,無理矢理押し込まれた」
 「・・・だって,お願いって言うんだもん」
 「・・・うん,口で」
 「ううん,飲んでないよう」
 「それで終わり,Gクン退散しちゃったの」
なんか気楽に話す妻を見て,余計ドキドキする私なのでした。
さすが百戦錬磨,といったところでしょうか。
しかし,親友Gが私の妻に夜這いまがいのことをしていたなんて・・・
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[296] 妻の過去を知って3 投稿者:たけし  投稿日:2004/04/15(Thu) 12:39

当時の彼女の心理状態を聞いてみました。
つまり,自分は二股をかけていたと思っているのかどうか。
状況的には明らかに二股なのですが,
いったいどういう気持ちで二人の男性と接していたのか・・・
前にも書きましたが,彼女は誘われると断れないのだそうです。
こんな私を誘ってくれたのだから,
嫌われないように一生懸命振る舞わないと,
という気持ちだったそうで,
先輩ともそういう気持ちで接していたそうです。
一方私に対しては,自分の高校〜大学の体験からすると,
あまりにも純情で,一向に男と女の関係にならない,
いったいこの男性はどうしたいのだろう,そう思っていたそうです。
男ならきっとHすれば喜んでくれるはず,
そう思って私を部屋に誘ったのだそうです。
それまで部屋に入れなかったのは,実は部屋には先輩の私物が沢山あって,
いろいろ考えていくうちに,そうした私物を整理してもらって,
ようやく私を部屋に招いたのだそうです。
その先輩とはどんなことを?という問いもしてみました。
口での奉仕について色々教えてもらったことは前にも書きましたが,
口内射精はその先輩が初めてだったことや,
飲んだものその先輩のが初めてだったことを告白してくれました。
男性も乳首が感じることを教わったこと,
全身を舐めるように指導されたこと,
自分の性感帯を開拓されたこと,
様々な体位を教わったことなども告白してくれました。
正常位と座位しか知らなかった当時の彼女は,
その先輩に騎上位,後背位,立位(前後)を教わり,
すっかりバックが好きになったそうです。
その他,先輩の上に跨ってクルクル回ったり
(それぞれ体位に名前があると思うのですが良くわかりません)
様々なバリエーションを試したそうです。
先輩は車を持っていたそうで,地方にドライブに行ったときは,
昼間からカーセックス,野外プレイなどもしたそうです。
野外では放尿シーンや,全裸で放置されているところを
写真に撮られたりしていたそうです。
その他,先輩の尿を飲まされたことや,
先輩が自分の尿を美味しそうに飲んだことなども告白しました。
そのそれぞれは,最初はイヤだったらしいのですが,
回数を重ねていくうちに段々快感を覚えてしまったそうです。
その頃,私と言えば,何も知らずに,彼女と遊園地や映画館などで
プラトニックな恋愛をしていたと思うと,複雑な気分ですね・・・。
妻が大学4年のときにとった行動は,ハードではありませんでしたが,
私の心に重くのしかかるものでした。
元々sexに関しては自分から積極的に,というタイプではなかった妻は,
誘われるとイヤイヤながら応じてしまっていた,そう告白してくれました。
私とは,私があまり過激なことを要求しなかったからか,
良い関係で付き合うことができた,と言ってくれました。
私の所属していたサークルでは,3月にサークル全体で
3泊4日の卒業旅行(追い出し旅行?)を行うのが慣例になっていました。
妻が大学4年の卒業旅行のことでした。
卒業する先輩には個室に泊まってもらうのが慣例になっていましたので,
妻も個室を与えられたのですが,初日の夜のコンパのあと,
私の同級生が妻の部屋を訪ねたそうです。
今になって思えば屈辱的なことに,そのとき私は酔っぱらって大部屋で寝ていたのです。
同級生Gは,妻に恋愛相談に来たのだそうです。
ちなみに同級生は私と妻が付き合っていることは知っていました。
最初はGは好きな先輩(妻の友人)のことをしきりに話していたそうですが,
二人とも酔っていたということもあって,ついにGは妻にキスをしたそうです。
その後Gは妻の胸をまさぐり,下半身まで手を伸ばしていったそうです。
その頃の妻は精神的にも肉体的にも私だけだったそうなので,
「いけない,このままじゃされちゃう」と思ったらしく,
パンツを下ろし始めたGの下半身に手を伸ばし,ナニをしごいたそうなのです。
このあたりが百戦錬磨の女性のなせる技なのでしょうか・・・
しかし,Gはそれに気をよくして,ナニを妻の口に近づけたそうです。
嫌がった妻は,しかしGに無理矢理押し込まれたそうです。
口でイカせれば犯されることはない,そう思った妻は
嫌々ながら口で奉仕したそうです。結局,口に出されたそうです。
次の日の夜もGは彼女の部屋を訪ね今度は最後までしてしまったそうです。
まったく屈辱的なのですが,そのときも私はコンパをしている部屋で
後輩と気楽に飲みかわしていたのです。
私「なんで部屋に入れちゃったの?」
妻「今度はホントに相談なのかと思って」
私「またキスされちゃったの?」
妻「なんか寂しくなっちゃって・・・」
私「どんなキスだったの?」
妻「ちょっと激しかった・・・」
私「また胸揉まれちゃったの?乳首舐められちゃったの?」
妻「うん・・・」
私「なんで拒否しなかったの?」
妻「酔ってたし,気持ちよくなっちゃったの」
私「アソコも舐められた?」
妻「うん・・・」
私「気持ちよかったの?」
妻「うん・・・」
私「ヤツのナニはどんなだった?」
妻「大きかった」
私「また口で奉仕しちゃった?」
妻「だって・・・」
私「挿れられるとき,どんな気持ちだった?」
妻「すぐそばに貴方がいるのに悪いと思った・・・」
私「気持ちよかったの?」
妻「・・・うん・・・」
私「ゴムは?まさか生?」
妻「・・・・・なま」
私「中に出されちゃったの?
妻「ううん,最後は口だった・・・」
先輩との様々はプレイは,私の及ぶところではありません。
何も知らなかったし,どうすることも出来なかった。
ある意味,仕方のないことだと割り切ることができます。
しかし,このときは,私はすぐそばにいたのです。
数十メートル離れた別の部屋で,自分の彼女が犯されていたのです。
当時の記憶を呼び起こすと,いてもたってもいられません。
Gとは未だに付き合いがあります。このことを知った今,
Gと今まで通り付き合えるかどうか,心配です。
結局,妻は私の同級生Gとしてしまいました。
というか,Gの夜這い(?)が成功したと言った方が良いですね。
その後はGと何もなかったのか,と聞いたのですが,
どうも何かあったようなのです。
大学を無事に卒業した妻は,情報系の会社に就職しました。
就職後しばらくして,Gが会社について聞きたい,
ついでに卒業前のことについてあやまりたい,と言ってきたそうなので,
会社が終わってから外で会ったそうです。
軽く食事をした後,飲み屋に言って真面目に話を始めたそうなのですが,
結局,二人とも酔っぱらってホテルに行ったそうです。
Gはホテルに行く前にオモチャ屋によってバイブを購入したそうです。
そこで,妻にバイブの体験は?と聞くと
その時が初めてだった,と答えました。
Gとホテルに行ったときの妻は私に「悪い,悪い」と思いながら,
逆にそれで燃えた,などとほざいています。
結局,当時の私よりGの方がsexが上手かったのでしょうね。
その後,何度かGと会って,いつも結局酔っぱらって
ホテルに行っていたそうです。
Gが卒業するときになって(つまり私も卒業ですね)
ようやくその関係が終わった,と言っています。
私が卒業すると,私と妻の関係は完全に結婚モードでした。
ところが,たまたま,家の近所で予備校時代の同級生と
バッタリ出会ってしまったそうです。
まったくの偶然だったの,と妻は言っていますが,
果たしてどうなのか。真偽は闇の中ですね。
妻は挨拶だけにしておきたかったそうですが,
その同級生に,ちょっとだけ飲みに行こう,と言われ,
ホイホイついて行ってしまったそうです。
結局焼けぼっくいに火が着いた状態ですよね。今回は,妻から聞いた事を記憶の限り妻の言葉で書きたいと思います。
妻は高校2年の夏休みに,クラブの後輩に処女を奪われました。

私「最初のときのことを話してくれない?」

妻「告白されてドキドキしちゃった。」
 「だって,私なんかを好きになるはずないもん」
 「部活が終わった部室でいつも会ってたわ」
 「○○さん,キスしたことある?って聞かれたから
  ないよ,って言ったら,いきなり顔を近づけてきて,
  パッとされちゃった」
 「3秒くらいかなー。でもすごい長い時間だった感じ」
 「最初は唇だけだったよ」
 「舌入れられたときはグニュグニュして気持ち悪かったけど
  だんだんボーっとしてきて・・・」
 「いつの間にか濡れてた・・・」
 「彼は初めてじゃなかったみたい」
 「キスされてボーっとしてたら胸を揉まれて・・・」
 「彼が自分で脱げって・・・」
 「自分で脱いだよ。ボーっとしちゃって・・・」
 「乳首を吸われてもう何が何だか分からなくなっちゃった」
 「パンティの上から撫でられて・・・」
 「パンティも自分で脱いだのよ」
 「すごく濡れてた。自分でもビックリしたわ」
 「すごく痛かった」
 「3回目くらいかなー,彼が私の手を取って自分のに触らせたの」
 「大きくて,熱くてビックリした」
 「5回目くらいだったかな。見て,って言うから目を開けたら
  目の前に大きくなったのがあるの」
 「目をつぶってごらん,って言われて目をつぶったら
  唇にアレが当たってきて,アッと思ったら口に入れられてた」
 「歯が当たって痛いって言われた」
 「気持ちよさそうな顔してるから,一生懸命だったの」
 「うん,ほとんど毎日。部活が終わって誰もいなくなった部室で」
 「ゴムは・・・わからない。中に出されたときもあったし
  お腹に出されたときもあったし」
 「飲んでないよ。お口に出されたことはあったけど・・・」
 「勉強は好きだったからね。たぶんバレてないと思うけど」
 「声は出すの我慢したよ,部室だもん。でもちょっとは出てたかも」

 



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[295] 妻の過去を知って2 投稿者:たけし  投稿日:2004/04/15(Thu) 12:35

かなりハデな高校生活だったわりには,妻は現役で大学に入りました。
「ハデ」というのは行動のことで,顔やスタイル,ファッションは
華やかな女子大生の印象ではありませんでした。
どこかあか抜けない感じがあり,ちょっと優等生風の印象でした。
これが私が大学の入って初めて彼女を見たときの印象でした。
私はあまりハデ好きではありませんでしたので,
文化系のおとなしめのサークルに入ったのですが,
彼女の周りの友達もだいたい同じような印象でした。
サークルの中は,他のサークルのようなの華やかな雰囲気とは異なり
男女の関係もほとんどなかったようでした。
当然,当時の彼女をそんな女性だとは思うはずもなく,
全然先輩面せず,後輩の面倒を良く見る,やさしい先輩なんだなー,
小さくて可愛らしい女性だなー,と思っていました。
私は,次第にそんな可愛らしいやさしい彼女に惹かれていきました。
私が1年生の終わりの頃,あるコンパで私は彼女の隣の席に座りました。
すっかり彼女に惹かれていた私は思い切って
「○○さんって彼氏いるんですか?」と聞いてみました。
すると彼女は「えー?どうして?」と切り返してきたので,
「先輩に向かって失礼ですけど,
○○さんってちょっとカワイイなーって思うんです。
だから付き合ってる人とかいるのかなー,って思って」と答えると,
「え,カワイイ?そんなことないよー。
そう思うんだったら今度デートに誘ってよ(^^)」
と答えました。(え,何?誘っているのか?ドキドキ)
あとでこのことを聞いてみたら,別に誘ったわけではなく,
半分冗談のつもりで言ったそうです。
まさか私は彼女を誘うとは思ってもみなかったそうです。
しかし私は後日,しっかりデートに誘いました。
そのときは,当然男女の関係などなるわけもなく,
遊園地に行って高校生のように騒いで遊んだだけでした。
その後も何度かデートに誘って映画や食事などを楽しんだわけですが,
奥手な私は男女の関係に発展する手だてを知りませんでした。
ようやく,大学2年の秋にキスするにいたりました。
しかしその後も何の発展もなくついに大学3年,彼女は卒業の年になりました。
夏休みでした。デートの終わりに彼女が突然,
「今晩,うちで夕食食べて行ってよ」と言い出しました。
彼女は下宿をしていたのですが,
恥ずかしながら,私は,彼女のアパートの前まで送っていって,
キスして帰るのが精一杯だったので,
それまで,彼女の部屋にあがることはなかったのです。
一度だけ部屋を見たい,と言ったことがあったのですが,
彼女がイヤがったのでそれっきりそのことは話しませんでした。
そんな彼女の突然の申し出。
断る理由のない私が喜んだのは言うまでもありません。
しかし,何故彼女が部屋に上げるのをイヤがったのか
妻の話を聞いていくうちにハッキリ分かりました。
ようやく彼女の部屋に入った私は,とてもドキドキしました。
ワインを飲みながらの食事を終え,ほろ酔いになった頃,
彼女が誘ってきたのがハッキリと分かりました。
キスからペッティング,そして・・・驚いたことに,
彼女はフトンの中にもぐっていきなり私のナニを頬張ったのです。
それまで,私は彼女が処女だと思っていましたので,
とてもビックリしました。アッという間に果ててしまいました。
しかも,彼女は全部飲んでしまったのです!
それから彼女は言いました。「ゴメンね。私初めてじゃないの」
そのとき,私が彼女の二人目の男性であると言われたのでした。
そのときはすっかりそれを信じたのですが・・・
その後,再び大きくなった私は,ついに彼女の中に入りました。
彼女が「直接はイヤ,中には出さないで」と言ったことは
今でもハッキリと覚えています。
入れてすぐに出そうになったのですが,彼女がすかさず腰を引いて
結局,外に放出しました。これが私の初体験です。
以上が私の体験なのですが,妻の告白によると,
このとき実はサークルの先輩と男女の関係があったそうなのです。
彼女が大学に入ってすぐの頃,一年上の先輩から告白されたそうです。
予備校時代に付き合っていた同級生とは,
彼女が上京して自然消滅したそうですが,
この彼とも実はまだ続きがあるそうです。
その前に先輩の話をしたいと思います。
私は,高校のときの彼に口での奉仕を仕込まれたと思っていたのですが,
どうやら本格的な奉仕は大学のときの先輩に仕込まれたようです。
高校のとき男は,とにかく入れる,それだけだったようです。
大学の先輩には,どこをどのように舐めると気持ちいいか,
ただくわえるだけではなく,亀頭をチロチロ舐めたり,
さおを横にくわえたり,奥までくわえた後に舌を使ったり,
袋を舐めたりすると気持ちがいい,そうしたことを教えられたそうです。
アリのと渡りが気持ちいいと教えられて,
そのままアナルまで舐めさせられたそうです。
こうして色々と教えられると,徐々にナニが愛おしくなったそうで,
寝るときにナニを握る癖は,実はこの先輩と一緒に寝るときについたのだそうです。
こうして,ただ「入れさせる」だけだった彼女のsexは,
この先輩によって開発されたようです。
ちょうど,私が彼女に惹かれ始め,デートに誘い,
プラトニックな恋愛を楽しんでいる正にその時期に,
彼女は開発されたsexライフをその先輩と楽しんでいたわけです。



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[294] 妻の過去を知って 投稿者:たけし  投稿日:2004/04/15(Thu) 12:33

妻,私とも,共に今年28歳になります。
大学のサークルで知り合い,
それから5年ほど付き合ってから結婚しました。
年齢は同じですが,私は大学に入るとき一年浪人していましたので,
学年は彼女が一年先輩になります。
付き合い始めたのは私が大学の3年のときでした。
実は私は大変奥手で,彼女が初めての女性でした。
彼女は私が二人目の男性だと言って,
やさしく手ほどきをしてくれたのを良く覚えています。
それから5年ほど付き合って結婚したわけですが,
先日妻が妙な行動をとったのです。
妻は,とても「キレイ」とは言えませんが,
小さくてカワイイ女性です。
会社でもマスコットのような存在だそうで
(年齢を重ねた今はどうだかわかりませんが),
特に年上の男性にもてそうな感じなのです。
少なくとも色気のある女性ではありません。
そんな彼女が,先日会社の飲み会から帰ってきて,
酔ってそのまま寝てしまいました。
起こす理由もありませんので,私もそのままベッドへ入りました。
すると,彼女がいきなり私のナニを握ってくるのです。
これまで,酔った勢いでHをする,ということはありませんでしたので,
とても意外に思ったのですが,しばらく黙ってそのままにしておきました。
握られているとムクムクと大きくなってきたので,
酔った妻を犯すのも良いかなあ,と思って胸や尻を揉んでいたのですが,
妻は全然その気にならないのです。
どうもおかしいと思って,妻に声をかけると
「うーん,握っていると安心するから・・・ムニャムニャ」
などと言うではありませんか。
このサイトの書き込みをご覧になっている方は,
なんだそんなことか,と思うかもしれませんが,
私にとっては意外でした。
彼女は一緒にお風呂に入るときも私のナニをチラチラとしか
見ないような女性で,たしかに行為のときは激しいのですが,
決して普段のときは(小さいときは)ナニに
興味を示さなかったのですから。
私はドキドキしながら,
彼女の耳元で「へー,安心するんだー,どうしてー?」
と聞いてみました。
すると,彼女は酔いから醒めたのか,「えっ,えっ?」
というばかりでした。
翌日,妻は素知らぬ顔をして仕事に出かけました。
前の晩は特に何も聞き出さなかったのですが,
今夜はタップリ聞いてやろう,そう思っていました。
妻は私が二人目の男性,と言っていました。
付き合いだしてしばらくして,
前の男性はどんなだったの?と聞いたことがありましたが,
そのときは,「うーん,そんなに聞きたいの?
あんまり話したくないよ,昔のことだもん」
と言ってほとんど話してくれない状態でした。
知っていたのは,高校時代に初体験をすませたこと,
相手は年下だったこと,このくらいでした。
その日,妻が帰宅して,シャワーを浴びベッドに入ってから,
それとなく前の男性のことを聞いてみました。
妻はやはり「えー,昔のことだから忘れちゃったよ」
などと言って,答えてくれませんでした。
そこで,「昨日,オレのナニを握って安心してなかったっけ?
あれ,どういうこと?」
と問いつめると,降参したのか,徐々に話始めました。
妻は,高校2年の1学期の終わりに,
部活動が終わってから同じクラブの後輩からいきなり告白されたそうです。
夏休みにもクラブ活動があったようで,
クラブ活動が終わって静かになった部室で毎日密会(?)していたそうです。
高校生のことですから,密室で男女が二人きりになればすることは一つ。
夏休みの間に,キスをし,ペッティングをし,最後までいったそうです。
いったんしてしまえば,あとは高校生のこと,
毎日何回もサルのようにしまくっていたらしいです。
口での奉仕はこのときに仕込まれたそうで,
最初はイヤだったそうですが,彼氏が喜ぶ姿を見て
一生懸命頑張ったそうです。
かなり仕込まれた,というか当時の彼氏と一緒に色々試したのでしょう。
今はすっかり上手になっていますから・・・。
そう言えば,私との最初のときも,いきなりくわえてきたのでした。
初めての私はどきまぎした記憶があります(恥)。
2学期が始まっても,クラブ活動の後に毎日Hしていたそうです。
とても妻の雰囲気からは想像もできません。
妻はカワイイだけで,とても色気があるとは言えませんから。
まさか彼女が高校時代からそんなに淫乱だとは思いませんでした。
それでいて,普段は優等生のように振る舞っていたそうです。
最後に,「その時の彼氏とは生でしてたの?ゴム使ってた?」と聞くと,
「えー,ゴムは使ってなかった・・・と思うけど・・・。
私,良く見てなかったから分からないや」との答え。
結婚するまでゴムを使ってた私にはちょっとショックでした。
高校2年の夏に初体験を済ませた妻は,
3年に進級するまでクラブのあとには必ずHをする毎日だったとのこと。
3年に進級すると都内の予備校に通い始め,
なんと予備校で知り合った受験生とも関係を持ったそうです。
決して彼女から誘ったわけではないみたいなのですが,
誘われると断れない,と言っています。
妻は少々自分の容姿にコンプレックスがあるみたいで
(私はそんな風に思ったことはないし,
周りからもそんな風に思われているとは思えないのですが)
自分を好きになってくれた男性を離したくない,
そのためならsexもいとわない,そんなことを言っていました。
昼は高校の後輩と,夜は予備校の同級生と(相手も高3だったそうです),
そんな毎日が続いたそうです。
日曜日になると,親には予備校で知り合った友人と勉強する,と言って
少し離れたホテル街に通っていたそうです。
しばらくすると高校の後輩は彼女から離れていったそうです。
妻の話によると,高校の後輩は受験勉強をする,
みたいなことを言っていたらしいのですが,
どうもその後輩は別の女の子と付き合い始めたようです。
妻は彼と離れたくない一心で,毎日Hをしたらしいですが・・・
私の高校時代を考えると,とても想像できないのですが,
(なにせ私の初体験は大学3年のときなのですから(恥))
その後は予備校の同級生と結構ハードなこともしていたみたいです。
高校の後輩とするときも生だったみたいですから,
当然予備校の同級生とも生でしていたそうです。
妻は聡明な女性ですから,ちゃんと計算して中に出させていたらしいです。
(危険な日はゴムを強制していたらしいですが)
さらに,ホテルが満室だった日には外でしたこともあるそうです。
予備校の授業が終わるのは夜ですから,辺りは暗くなっていますよね。
近くの公園のベンチでイチャつきながら,スカートをまくって入れたそうです。
さらにはなんと,予備校の同級生の先輩(当時大学生)と
3Pもしたことがあるそうです。
(妻は一度だけ,と言っているので私は素直にそれを信じますが)
とても3Pなんてするようには見えないだけにかなりショックでした。
ここまで聞き出すのに2週間くらいかかっています。
週に2,3回,夫婦の営みをする私達ですが,
ほぼ毎回,妻の体験を聞くのが私への前戯になっていました。
妻も話をするうちに濡れてきて,妻は過去の男性を思い浮かべながら,
私は過去の男性に嫉妬しながらお互いに果てるのでした。
この時点で妻はまだ高校3年生。
こういう高校時代を送っていたわりには現役で大学に入ったのですから
大したものですね。しかしその大学時代も結構色々やっていたそうです。

 


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[293] 妻の過去 投稿者:あけみの夫  投稿日:2004/04/15(Thu) 12:30

妻とは、私が大学の研究室にいた頃知り合いました。私は貧乏でいつもアパート近くの安い定食屋で食事をしていました。妻もそんなところへ出入りするのがおかしいような派手な格好をして、いつも食事をしていました。
 妻は、両親と早くに死に別れ、中学を出てすぐ働き始めました。でも、その年齢でひとり立ちするのは、並大抵のことではありません。そのうち、風俗で働くようになりました。私と知り合ったのはデート嬢をしている頃です。

 知り合ってすぐ、私のアパートに転がり込むように同棲を始めました。私は二人で生活できるほどの収入はありませんでした。妻の収入に頼っていた時期がありました。

 その頃のことです。
妻から聞いたお客さんのことです。

 変ったお客さんでは、お相撲さんです。おなかの出た人は正常位ができないんだそうです。そこでお相撲さんに座ってもらい、そこへ妻が上に乗るのだそうです。力があるのでピストン運動はお任せだそうです。スリムなお相撲さんは普通にOKだそうです。お金はお相撲さんが、一番たくさんくれるそうです。
 いまでも、千秋楽後のパーティーには招待されます。かならず、両国、名古屋、大阪は行きますのでお会いしたら声をかけてください。

 芸能人も多かったようです。いろいろ話を聞きましたが、ちょっと個人名は出せません。Fという写真週刊誌に妻と少年芸能人と二人のところを撮られ、載ったそうです。わかりますか?そうそう、芸能人は変態が多いそうですよ。

 芸能人ではこんなことを聞きました。あるお笑い系のご主人と、歌手の奥さんとの夫婦のご自宅へ行ったことがあるそうです。そこでは奥さんが女王さま、ご主人が奴隷でした。その手伝いをしたんだそうです。ご主人は、女王さまとはSEXをしてもらえないので、妻がその相手になったということです。縛られたまま、妻に犯されたと聞いています。このときは、20万円もらったそうです。

 変ったところでは、事故で下半身不随になった方から指名がよくあったそうです。勃起しないので、寄り添って朝までと言うパターンでした。ホテルに入るときは、妻が車椅子を押して入ったそうです。もちろん帰りもそうしました。見たことありませんか。
政治家とか、作家も多かったようです。特に妻を大事にしてくれた作家は、妻との関係をひとつの小説にしました。私も読みましたが、興奮しました。事実かどうかはわかりませんが、妻が本当にこんな事したの?と言うような内容でさすがに嫉妬を覚えました。きっと皆さんの中にも読んだことのある人がいると思います。
連張りごめんなさい。

 妻あけみは、デート嬢を4年間やっていました。経済界でも使ってもらったそうで、なかなか顔が広いようです。秘密クラブのような接待にも参加したことがあるそうです。どこかのお役人が、ノーパンしゃぶしゃぶをやっていましたが、妻の参加していたのは、私も参加したいくらいのシステムです。

 まず、料亭、旅館、ホテルなどで宴会をします。そこには、妻のような女の子たち(つまりやれる女)が参加人数と同じだけいるそうです。男だけで乾杯やら挨拶やらを済ませた後、彼女たちを呼び入れます。衣装は、その時々によって違うそうですが、幹事さんの希望によるところが大きいようです。建設、不動産関係はレオタード、鉄鋼、電気関係はボディコンが多かったそうです。セーラー服もあったそうです。

 その宴会では、王様ゲームや、パンティー色あてゲーム、ツイスターゲームなどをやります。パンティーの色あてでは、当てた人がみんなから1万円もらうらしいのです。と言うことは、10人の会だと10万円が懐に入ります。その中から、パンティーの色を確認される役の女の子にチィップを渡すのだそうです。だから、女の子も喜んでパンティーを見せるのです。

 そんなゲームをするうち女の子の多くが裸にさせられるようです。お客さんも、女の子たちに裸にされたり、ロープで縛られたりして楽しむそうです。みんなが裸ならば、平気になるんだそうです。

 宴会がお開きになると、それぞれにお気に入りを口説いて、部屋へ分かれます。妻に聞いた話では、建前は本番禁止ですが、ほとんどの人がやっているそうです。よほど大事なお客さんなのか、二人の女の子とバスルームに入り、遊んでいく人もいたと言っていました。そうそう、誰もが知っている大物演歌歌手も参加したことがあるそうです。

 そうやって、パパを見つける女の子もいるそうです。

 妻を大事にしてくれている人が大物だったため、妻はそういう席で、SEXの接待をしたことはないと言っていますが、どちらにしろ、ほとんどの人が女の子を味わうようです。
中には泊まりの人もいます。そういう場合は20万円から30万円ももらえたといいます。まったく、バブリーな人たちです。こんなことが、2ヶ月に一回くらいはあったといいます。



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[292] 自白剤? 投稿者:妻大好き 投稿日:2004/04/15(Thu) 12:27

この前、眠剤を妻に飲ませて、妻が僕と知り合う前の体験を聞きだしました。
眠剤はハル000ではありません。この眠剤は水に溶けないので料理に混ぜて、妻に食べさせました。
最初は妻のHな写真を撮るつもりだったんですが・・・ひょっとしてと思い。
2回目に写真を撮った後に、話しかけると返事が帰ってきました。
これはと思いボイスレコダーを手に持って耳元で何度もささやきながら、僕と知り合う前の体験を問いかけると、
少しずつ少しずつ過去の体験談を話し始めました。
高校生のときの処女喪失・・・・
大学生のときの外人との体験・・・・
それから・・・・と
結婚前に妻から聞いて知ってたんですが、少しづつ話にずれが・・・
生々しい描写もあり結構興奮してしまいました。
でも、次の日になると胸がもやもやしてしまい、聞かなきゃよかったって思いました。
・・・・暫くすると、誘惑に負けそれから2回も聞いてしまいました。
今度は結婚後の体験を聞いてみようかな?でも、あったら怖い話だから〜〜〜〜どうしよう?
これは実話です。体験の内容はまた書きます。
奥様の過去に興味のある方はご一報を・・・・
皆さん僕の拙い駄文を読んでいただき、またレスもいただき有難うございました。
妻から過去の体験を聞きだした夜のことを、もう少し詳しく書きますね。
寝かせるまでの手順は、悪用されたらやばいのでBBSでは省きます。
夜の10時ごろに仕掛けて・・・・・・・・・・・・の1時間後
妻が寝ているのを確かめるため
「O−ちゃん、聞こえる・・起きてる・・」声をかけてみます。
そして返事がないのを確かめて
(最初、「う〜ん!」とか言って返事したのでだめなのかなって思いましたけど、全然覚えていませんでしたので安心しました。)
それから、デジカメで寝顔を写し、徐々に服を脱がせながらいろんな写真を撮りました。
裸にしてからもいろんなポーズにしてパチパチと・・・・
ここらで仕事はチョット一休みして
寝ている妻にいたずらしながらお湿りを与えて勝手に挿入
そのとき妻は「うん?誰?ここどこ?あなた?・・・」と
寝ぼけながら聞いてきます(最初は起きてるのかなってドキッとしますが、全然覚えてないから大丈夫。)
僕はとぼけて、ここどこ?「どこかわからん」誰?「誰やろ、隣のおじさん」あなた?「・・・・無言」
などと、適当に答えてあしらっておきます。
そしてまたHしながら、パチパチといろんな体位で撮りまくります。
写真を撮り終えたら、これからが本題です。
妻に挿入しながら、耳元で妻の昔の愛称で「Oーちゃん・Oーちゃん起きてる?聞こえる?」
と、妻が返事するまで何度も何度もささやきます。
返事が返ってきたらしめたものです
Hはやめて、妻の横に添い寝して、妻の口元にボイスレコーダーを当て
最初はとりとめもない会話をして、徐々に時代を遡って往きます。
そして、妻と僕とが出会ったときや初めてHした時の思い出を
僕が話したり、妻に聞いたりしていきます。
・・・・・・・・
暫く思い出を話した後
妻に、「Oーちゃん、僕と初めて出会ったとき処女だった?」
妻は、「・・・・・・・・・・・・う〜〜〜〜ん?ううん?」
と、首を横に振りながらの返事でした。
やっぱりな〜〜〜〜!分かっていても心がズキン!
・・・・・・・・・・・・
続きは、ボイスレコーダーを起こして編集してから書きます。
妻は寝ていますが、
僕は妻に尋問に4時間、前後の撮影やHに2時間
ほとんど徹夜です。
最後は妻の着ている服を元道理にしておきます。
そして朝起きたときに妻が違和感を訴えないように
朝早く妻を起こしながら、もう一回いたずらをしてHを仕掛けます。
まず、僕が妻と初めてHしたときのことから書いていきます。

20年も前の話ですので、はっきり覚えていませんが
僕が28歳、妻が21歳(大学4回生)の可愛かったころです。
知り合ってまもなく、仕事先の事務所で僕の仕事を手伝いに(遊びに)来ていた妻を
仕事が終わってからお茶でも飲みながら話をしようと思い事務所の休憩所に誘いました。
話だけのつもりだったのですが、ホントニ、これからどうやって付き合おうかなって
思っていた時期だったので、チョット話しながら作戦を考えていたんです。
でも、手を握っても肩を抱いても無防備であまり緊張感が伝わってこなかったので
そのままキスへとう〜〜〜〜ん、できるところまでやってみるかな
と、お決まりのコースで胸から始まりHまではしなかったのですが
(Hはそれなりの雰囲気を作ってからって思っていましたので)
じっくり妻のお00この感触を確かめました。
その感想は・・・処女ではないな、まあいいっか。
妻と初Hしたのは2度目のデートのときです。
Hの時に痛がりはしませんでした、でもあまり慣れている感じでもなかった
ような気がします。
でもでも、Hが終わってティッシュで拭いていると
なんと、出血しているではありませんか(多分生理ではなかったと思います。)
僕、「あ、出血している。」
妻、「責任取ってくれる。」
僕、「いや、とらない。」
・・・でも、ちゃんと責任取りました。
妻と初Hした後、話をしているときに何気なく
0ちゃんの初体験はいつごろ?って聞くと
妻は「ずっと昔のことだから忘れた、高校生か中学生のころだったかな?」
と、あいまいな返事でした。
そのときは深く追求はしませんでした。
その後、結婚前や結婚後に
妻から聞き出した体験談は次のとおりでした。

初体験は高校2年の春休みに、友達と先輩たち(大学生・予備校生)とスキーに行った時だったそうです。
男女4人づつ位のグループでそれぞれ先輩たちてたの車に分乗して行ったそうです。
一緒に言った友達のなかで先輩とできている子はカップルで車に乗り
妻は友達に後から誘われて参加したらしいので
決まった相手もいなくて、先輩の友人の車に乗ったそうです。(こいつが悪い!)
スキーの話はカットします。
スキー場の民宿で、夜みんなでお酒(コークハイ)を飲んで(飲まされて)、
妻は、酔っ払って酔いつぶれてしまい寝てしまったそうです。
男女入り乱れての雑魚寝だったそうです。
そのとき横には先輩の友人が寝ていたそうです。

その後、夜寝ているときにその彼が抱きついてきたりキスしたりしてきたそうです。
お酒によって頭が朦朧としているうちに
いつの間にかHされていたような気がする
痛かったから、されたような気がする
でも、周りには友達たちが寝ていたので
ちゃんとできなくて、未遂に終わったような気がする。
これが、妻の初体験だったそうです。

その後の彼との体験も、友達の家にみんなで遊びに行ったときに
彼が迫ってきたけれど、他の友達もいたので妻は嫌がって逃げたそうです。
また、彼の家に呼ばれて言ったときにも
彼の両親がいる家の2階で迫られたけど
そのときも妻は嫌がって逃げたそうです。

大学生のときの外人との体験は
英会話教室に通っていた妻に
教室に向かう途中の妻に
外人が自分の泊まっているホテルの場所が分からなくなったので案内してほしい
と、頼んできたので
妻はホテルまで案内して帰ろうとしたら
外人がお礼がしたいから部屋まで来てほしいと言い
強引に妻を部屋に連れて行こうとしたそうです
妻もさすがに怪しいと思い、部屋の前で抵抗したんですが
力づく強引に部屋に連れ込まれてしまったそうです。
部屋に入ったら、外人は豹変して
無理やり妻をレイプしようとしたそうです。
妻も必死になって抵抗したら
外人はセックスがだめだったらフェラチオだけでもいいって言い出したので
妻はフェラだけさせられて、その後お金をもらって帰ったそうです。
この話でも、妻はセックスをしたとははっきりいいませんでした。

僕が、妻の口から直接聞いた体験談はこんな感じでした。
酔っ払っていて覚えていないとか、未遂とか、嫌がって逃げたとか
なんかごまかされているなあ〜〜〜って思いながらも
深く追求するのもためらわれ、
いろいろあったんだろうけど、まあいいっか
それから今まで妻に追及することはしませんでした。
続きます。
PS:寝ている妻から聞き出した話も、出来るだけ実話に忠実に再現していますので
僕は興奮しましたけど、あまり過激じゃないですのでがっかりしないでください。



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[291] 妻の前の男 投稿者:バク 投稿日:2004/04/15(Thu) 12:22

私は妻が二十歳になったときに付き合いはじめました

始めて妻のスカートとパンティを脱がせ、あそこに指を入れたとき、すんなり2本入りました。
車の中でです。
(処女じゃないんだろうな。)
とは思っていました。
結局その日はコンドームを持っていなかったので、挿入は許してもらえませんでした。
妻とセックスするようになって、妻の顔を挿入しながら見ると、
(ああ、感じているんだな)
と思いました。
妻は、小声で「ねえ。ねえ。」と言います。
「なに?」と聞くと、
「えっ、なんでもないよ。」
と、いいます。
付き合って半年くらいしたときに、妻と旅行しました。
最後の晩、妻と抱き合うと、妻はそれまでにないくらい感じはじめ、腰を突き出してイキました・・・。
終わってからわたしは聴きました。
「一度ききたかったんだけど、おまえおれの他に何人としたの?」
妻は泣き出しました・・・。
妻は私と付き合い始めた頃、セックスをしながらイキたいんだけど、声を出していってしまうと、私に何か聴かれるのをおそれ、我慢していたんじゃないかと思います。
最初にフェラを頼んだとき、ちょっとためらったふりをして、はじめました。
すぐに、前の男に教えられたんだな、けっこううまいな、と思いました。
それから生理でできないとき、抜いてくれるのですが、下手な女は、発射が始まったら止めてしまったりするのですが、妻は最後の一滴がでるまで手を止めませんでした。
私はやっぱり妻に過去のことを聞いてみることにしました。



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[290] ベテラン妻 投稿者:11男 投稿日:2004/04/15(Thu) 12:21

私は新婚1年目です。妻30歳での初婚、私は再婚でした。当然、妻は、ある程度は、経験しているだろうと思っていました。
妻とは、3回目のデートで関係をもちましたが、フェラがとても上手でした。
妻の初体験は16才の時、5歳年上の大学生だったそうです。その彼にフェラや色々な体位を仕込まれたようです。3年間交際し、10日に1回位sexしていたとのこと中出しも頻繁だったようです。
4回も連続で中だししたこともあるようです。
1回会えば2回はsexするでしょうから推定200回以上はしている計算です。
2番目の彼は、交際1年間で週2回ほどでカーセックスもこのころ
経験したようです。やはり会えば2回はしますから、
100回以上ペニスをくわえた計算です。もちろん、中だし、ゴックンしていました。
3番目と4番目の彼は、3ヶ月と交際が、少ない(ナンパと義理)で
つきあったらしい。 でも10回ずつは、嵌めたとおもいます。
5番目の彼は1年半交際、結婚を考えていたようです。
やはり週2回はsexですから、150回以上いれてます。
6・7・8番目の彼氏は、いずれも短期ですが、30発くらいはブチこまれたでしょう。
9番目の彼とも結婚を考えたようです。4年位交際しバイブもズコズコ入れられてましたが、捨てられました。 この彼とは、遠距離
だったので月2回として200回は、嵌めてますね。
このころ初めてイクようになったようで、7歳年下の彼とも、浮気
してました。10回位やっちゃったようです。
この話を聞いた翌朝、立ちバックで妻に嵌めようと、まじまじと
妻のアソコを見ましたが、黒くて中だけ赤くて、
とても愛しく感じました。
妻に私以外にした最後のSEXについて聞いてみました。
私達は、平成12年10月から交際を始めました。
「前の彼と最後にHしたのは何処」
「A市で会ったのが最後」
そういえば妻は、交際当初2度程A市に買い物に行くと言って出かけていました。
「じゃあ、それは何月頃」
「わからない」
「俺と付き合いだしてからもしてた?」
「してないよ」私には、心当たりがありました。妻との3度目のSEXのとき、そうA市に出かけた翌日妻のアソコを愛撫していたら
ドロドロの普段と違った体液が流れでた事を憶えていたからです。
「本当はしたでしょ、怒らないから言ってごらん」
「ごめんなさい 別れ話にいったら・・ホテルに・・」
「じゃあ そのときも中出しされたんだ?」
「そんなことしないよ」 
「だって翌日俺とやったときオマ○コから精液出てきたよ」
「あぅう・・ごめんなさい」
妻には、今まで嘘をついてきた罰として極太バイブを購入し挿入
して写真を撮ることとなりました。
投稿サイトでこの淫乱妻を発表できる日も近いです。



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[289] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2004/04/15(Thu) 12:20

吉田が目の前で何か言っていたが頭がボーっとしていて解らなかった。どうやらホテルの部屋らしい。「こうじさん、起きてください。」と吉田が俺を揺り起こしていた。
「美穂さんとはどのようなご関係かは存じませんがお二人はお知り会いですよね。」「お二人は初対面ということで挨拶されてましたけど、黒田がお二人が一緒にタクシー降りるところを見ているんですよ。その話を聞きいてから、もしかして今日は今までになく面白いことになるんじゃないかと思って楽しみにしてたんです。」
ようやく状況が飲み込めてきた。ここは俺達がチェックインしたホテルの部屋だった。こいつら俺のポケットから鍵を見つけたんだ。「聞き間違えかな?と思ってお二人それぞれに確認させて頂いたのですけど、やっぱり初対面と言うことでしたんで、お二人が嘘をついていることが確認できました。と、なると恋人か何かは解りませんがそれなりの関係じゃないかと思って、お起こしした方がよいかと思ってお起こしました。」ベッドの上には美穂が仰向けに寝かされていた。周りには他の三人とさっきの店のマスターが笑いながらこっちを見ていた。服は着ているが美穂に意識はない様子だ。
頭がクラクラしている。声をあげようとしたが口はガムテープでふさがれていて、何も喋れない。手首と足首にもガムテープが巻かれ、丸裸でホテルの椅子に縛り付けられていた。「大丈夫ですよ。美穂さんはグッスリ眠っていますから。あなたのガムテープも終わったら外しておきます。」「三次会の飲み代は僕達からのおごりですけど、ホテル代は自分でちゃんと払ってくださいね。」「それから、僕達からはお二人には二度とコンタクトしませんから安心してください。BBSのIDも変えちゃいますから探しても無駄だと思います。念のためにお二人の免許証から住所は控えさせて頂きましたので変な気は起こさないように。あなたが何もしなければ、あなたがこの計画の存在を知っていたことも美穂さんは知らずに済みます」
今度は河野が近くによってきて俺に言った。「皆で仲良く相姦できなくて残念ですけどたっぷり見学していってください。まだ薬効いていると思いますのでまたスグに眠くなると思いますけど、起きていられる間だけでも頑張って美穂さんを見守ってあげてくださいね。」
「じゃ、始めますね。」と言って吉田は他の男達に合図を送り、男達が美穂の周りを取り囲んだ。シティホテルのダブルルームと言ってもそんなに広いわけではなく、その光景は俺のスグ側で展開されていた。「やめてくれー」と叫びたかったが声が出せない。あろうことか股間はギンギンに勃起していた。美穂に意識がないのが唯一の救いだと思える程この姿だけは美穂には見られたくなかった。
佐藤がブラウスのボタンを一つづつ外しながら「さっきは第二ボタンまでだったけど、今度は全裸ねー」とはしゃいだ。スカートを脱がせたのは黒田だった。ブラウスが、次にスカートが俺に向かって投げられた。河野がフロントホックのブラの前を外して美穂の胸が露出した時には「おー」と低い歓声があがった。マスターが右の胸に佐藤が左の胸に顔を運んだ。他の二人は身体を触りまくっている。暫くして、それまで見ているだけだった吉田が「それでは」と言いながら美穂の脇に屈んだ。吉田は俺に見せつけるようにゆっくりとパンティを降ろしはじめた。他のやつらもその光景を黙ってみていた。目が釘付けになった。乱暴な扱いではなかったのがせめての幸いだったが、それがかえってエロティクな情景に映った。時間が止まってスローモーションを見ているようだった。吉田が下まで降ろし終えて足首から抜き取ったパンティを俺に向かってヒラヒラとさせながら何か言っている。美沙子の脚がゆっくりと左右から開かれ美穂の局部が露になった。今度はマスターが俺に何か言っている。声は聞こえなかったが何故か「いただきます」と言ったんだろうと思った。マスターがゆっくりとした動きで美穂の股間に顔を近づけていく。それが合図かのように蟻が砂糖に群がるように他のやつらも美穂に覆い被さった。
薬のせいか、絶望からかは解らないが気が遠くなり、目の前が真っ暗になり意識を失った。
ホテルのモーニングコールで起こされたが、何が何だか分からない。頭がガンガンする。横には全裸の美穂が寝ていた。自分も裸だった。部屋には他の誰もいなかった。頭の中で河野が言った「彼女は翌朝、ベッドで全裸で目を覚ますこととなります」という言葉と「全く問題ありません。」という言葉が重なった。畜生。こういうことか。ようやく意味が飲み込めた。
「おい。大丈夫か?」と美穂を揺すって起こした。美穂がゆっくりと目を開いた。(良かった。生きてる!と本当に思った。ホッとした。)「あー。頭が重い。」「大丈夫か?おい。」「何か身体中がいたい。何か変。」「大丈夫か?」「あれ?あたし達、昨日どうしたっんだっけ」「う。お酒のみ過ぎ〜」「何も覚えていないのか?」「乾杯してトイレ行って帰ってきたら、あなたが寝ちゃって、それから....それから先、おぼえてない。」「でも何か変。」彼女は部屋を見回し、ハンドバッグを手に取り中を調べた。「別におかしなところはないわね。」「でも何か変な感じ。頭も重いし、身体痛いし。何か変なことした?」本当に何も覚えていないのか?
本当に覚えていないのであれば言わないほうが絶対にいい。「店で目を覚ましたら、美穂が寝ちゃってたから、ここ(ホテル)まで担いできた。寝てる間に喰っちゃうのも悪くないかと思って、ちょっと悪戯したけど、美穂が全然おきなくて..........程度の低い嘘をつくしかなかった。美穂はあきれた顔で俺をみていたが、こんな話でも納得させるしかなかった。本当のことは絶対に言えなかった。美穂を守ってやれなかった自分、美穂が抱かれるところを想像して萌えていた自分が情けなかった。しかし、彼女はやつらに何をされたのだろうか?
周りを見回すと部屋は完璧と言える程片付いていた。脱がされた美穂のブラとパンティは枕もとに畳んで置かれていた。美穂のブラウス、スカート、俺の着ていたものはクローゼットの中に「何事もなかったように」掛けられていた。二人の靴もきちんと揃えて並べてあった。まさしく痕跡は何もなかった。ご丁寧にモーニングコールをセットしたのもやつらだろう。ホテルをチェックアウトする際に財布を出そうと上着の内ポケットを探った時、ポラロイド写真が一枚入っているのに気が付いた。全裸の美穂がベットの上で仰向けにされ脚を開かれている写真だった。
完璧に嵌められた。俺はやつらの計画を知っていたのに美穂を守れなかった。暫くは嫌悪感でドツボに落ち込んだ。仕事にも手がつけられなかった。幸いなことにやつらからはそれ以降本当に連絡はなかった。BBSにも既にやつらのIDはない。(そんなもの探して、何になる……見つけてどうするんだと思って探すのはやめたが、きっとまた今日もどこかで新しいカモを陥れるオフ会の準備を着々としているだろう。)
現在も美穂はいつも俺の側にいる。当時は彼女だったが今は妻として。あの夜のあの情景は一生目に焼き付いているだろう。その度に美穂にすまないと思う自分と、あの情景を思い出して萌える自分がいる。



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[288] 無題 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2004/04/15(Thu) 12:18

「こうじさん。簡単に説明しときます。」と河野に声を掛けられて我に返った。声を掛けられるまで河野が横を歩いているのに気が付かなかった。「まずは大阪に帰る終電がなくなるまで引っ張ります。終電が無くなって泊まりを確定させれば、しょうがない、という割り切り感がでますから話が進みやすくなります。そのあとはそのままHな路線にどんどん引っ張ります。とにかく肌に触れる機会を増やしながら、どんどんおだてまくって、そのままいければそのままいっちゃいます。でも今日は美穂さん一人なのでノリだけでは無理かも知れません。その時には奥の手を使います。」「奥の手って?」と俺は聞き返した。「睡眠導入剤ってやつですか。ガードが固い場合や、ノリだけでは無理だと判断した時には眠ってもらっちゃうんですよ。危険なものではありませんから大丈夫です。効くのが早いか遅いか、確実か、という違いだけで、酒で酔い潰すのと変わりません。マスターに頼めば彼女の飲み物に薬を仕込んでくれます。」「だいたい飲んで30分もすれば酔い潰れたように寝ちゃいますから、あとは近くのシティホテルに運んで頂いてしまうという段取りです。」
「こういう場合シティホテルのほうが便利なんですよ。ラブホだと大人数じゃ入れないでしょ。シティホテルなら地下駐車場からエレベータで誰にも会わずに部屋まで行けますし、万が一ボーイに出っくわしたら、酔いつぶれた友人を送ってきたと言って鍵を見せればまず問題ありません。」「もう手配してある筈ですから心配いりません。」「薬はあくまで最終手段です。本当は合意の上での相姦がベストです。けど、こっちは人数が多いのでその場でOKでも後でごたつくことあるかもしれないので、結局は薬使うか使わないかどちらかの選択になります。」
「後はどうなるんだ?」
「彼女は翌朝、ベッドで全裸で目を覚ますこととなりますが、その時には自分達はいません。ただそれだけのことです。」
「けど.......」「あ、それから中田氏はしないルールになってますから、コンドームも用意してあります。こうじさんもちゃんと使ってくださいよ。あと、薬使った場合には痕跡が残るようなことは一切なし。強く噛んで歯型を残すようなことはしない。怪我もさせない。洋服も破かない。後でヤバクなるような過激なことは一切なしです。いつもはキスマークつけるのも厳禁なんですけど、今日は特別ですのでOKにします。」「それから、順番は公平にじゃんけんで決めます。僕達はそんなに悪質なことはしませんよ。後引くようなこともしません。第一、眠っちゃって
いる相手とは、ちゃんとしたセックスはできませんから、触って、写真撮って楽しむだけ、あくまで、ちょっと過激ないたずらの範囲と決めています。まだまだやめたくないですからね、こんな楽しいことは。」
この話のどこがいたずらの範囲なんだ?立派な犯罪だぞ。それに、何が「今日は特別だ。」人の彼女を何だと思ってんだ!と思いながら「しかし.....そんなことが
本当に上手くいくのか?」と俺は尋ねた。美穂をこいつらの魔の手から守るための情報収集も必要だったし、内心美穂がどんなことをされようとしているのかに興味もあった。「えーっと、失敗したと言えば、一回だけありましたね。」「三次会に入ってから、全然飲まなくなっちゃて、そのまま帰られちゃったケース。スペシャルドリンクも飲んでくれなきゃ効きませんからね」「始めたばかりの頃だったので、まんまと喰いそこねたんですが、最近は酒を飲まなくなったら、すぐにソフトドリンク版のスペシャルドリンクを振る舞いますから大丈夫です。」「後でトラブルになったこともありません。」
「美穂さんって根は結構スケベなんじゃないですかね。かなり大胆な女性ですよね。上手くいけば複数相手の相姦もありじゃないかと。ま、そこまではちょっと無理かも知れませんが。段々Hな話しにも乗りが良くなって来てるし、そもそも嫌ならここまでついてこないでしょ。酒さえ飲めればどこでも行くというタイプではない
し、逆に何かしてあげなければ失礼じゃないじゃないですか?あんな美人に。」「しかし、こうじさん、ラッキーですよ。美穂さんは今までの女の中でピカイチです。文句なくダントツ。レベルが違います。僕個人的には顔も好みですし、あの胸と腰それから脚。最高ですよ。やっぱり出来れば薬使わずに相姦と行きたいですね。あの綺麗な顔の感じた表情が見てみたいですからね。さっきも言いましたけど薬は最終手段ですから。ま、どちらにしろ美穂さんならたっぷり楽しめますよ。僕はもうさっきから立ちっぱなしです。」「ところで、念のため、もう一度伺いますけど、こうじさんは美穂さんとはこのオフ会が初対面ですよね。」俺は「そうだけど」と答え「何で?」と効き返した。「ただの確認ですから深い意味はありませんよ。知り合いじゃないのなら、全く問題ありません。」
「スペシャルドリンクを振る舞う合図は『マスター何か美味しいものない?』です。飲ませてから、美穂さんの意識がだんだん無くなっていっくのを見てるのってきっと萌えますからよく観察してくださいね。」「最終手段を行使する場合の決行時間は25時を予定にしてますので、それまでは口説きの路線でいきます。じゃ幸運を祈って。」と言い、河野は前を歩いているの四人の方へ走っていった。時計を見ると22時を少し回っていた。
知り合いじゃないかと念を押されたので一瞬「バレタか?」と思って店に入ってからのやり取りを一つづつ思い浮かべてみたが、やっぱりバレる要素は一つもみあたらなかった。しかし、あの野郎よくもあーも勝手なことがほざけるな。美穂がこいつら全員に格好の標的だと思われていると確信した。しかし、こいつら相当慣れてる。美穂が口説き落とされる心配こそないが下手したら本当にヤラレかねない。遅くても24時までに美穂を連れて抜け出すことに決めた。この計画の存在を承知の上で三次会に行くことにしたのは、切り抜けられるという自信があったことと、最後にもう少しだけこのままにしてやつらが計画を進める様子を見ながらあってはいけない妄想の世界を楽しんでみたいというのが本音だったのかも知れない。(今にして思えばそれが間違いだった。二次会が終わった時点で美穂を連れ出しておけばよかった。)
「着きましたよ」と言われたのはスナックという感じの小さな店の前だった。「皆さん三次会はHネタを中心にハメを外して楽しくやりましょう」とまたスケベ佐藤が明るくはしゃいでいる。こいつはこればっかりだ。美沙子は酒の上に王女様的な待遇を受けて上機嫌の様子だ。まずは美穂を呼び出して12時までに切り上げることを伝えておかなければいけない。やつらの企みについては今急いで伝える必要があるとは思わなかった。それに今変に意識させるとかえって予想の着かない展開に陥るかも知れない。一段落ついたところで美穂を呼び出すことにした。
お決まりの乾杯の後、落ち着いた頃合を見計らって美沙子に目で合図を送ってトイレに立たせた。美穂が合図を了解し立とうとした瞬間、美穂が立ち上がろうとしたことに気づかない振りをして俺が一足早く先にトイレに向かった。トイレの中で「11時30分までには出る。了解したら合図を。」とメモに書いて、個室の便座のカバーの上に置き、石鹸を重石にしてトイレを後にした。
すぐ後に美穂が来る。トイレは男女共用で一つだから見落とす心配はない。美穂と廊下ですれ違ったが部屋のドアが開いていたので、指でメモがあるとジェスチャーをして「ドーモ」と声を掛けただけで他に会話を交わすことなく部屋に戻った。部屋で見たよりも酔っていない様子だったので少し安心した。暫くして美穂がトイレから戻ってきて、メモを了解したと目でサインを送ってきた。これで少し気が楽になった。あとは頃合を見て抜け出すだけだ。
しかし、もしこのターゲットが美穂ではなく他の女だったら、俺はやつらの計画への参加を断ることができただろうか?どう考えても充分に悪質な性犯罪行為だが、場の雰囲気というのは恐ろしいもので俺自身全くそんな感じには受け取っていない。確かに拡大解釈をすれば酒で酔い潰すのも同じような話しで、よくあることと言えるかも知れない。本当に断ることができたかどうか、自分でもわからない。まかり間違えば美穂でも....いや、それはやっぱりない。後は抜け出すタイミングだけだな........。
佐藤が黒田とまた「泊まっていきましょうよ〜」と美沙子の引き止め工作を始めていた。最初は美穂も「どーしようかな〜」と曖昧にお茶を濁した返事を返していたが、そのうち、河野からの援護射撃に押し負けたように「そうしょうかな。」と今日は泊まることを認めた演技をした。佐藤と黒田が顔を見合わせてニヤついたのを俺は見逃さなかったが、どちらにしろ、あと一時間もしないうちに俺と美穂は抜け出す予定だ。ちょうど入り口の側にシャッターを下ろす金属の棒が立てかけてあるのが目に入った。いざという時はあれを武器に使おうと決めた。Hな話題は段々エスカレートし、明らかに美沙子にしようとしているセックスを想定した話になっていた。
おまけに佐藤がベタベタとスキンシップ攻撃をはじめていた。「美穂さんどこが一番感じますか?」、「一番好きな体位は何ですか?」、「今まで一番感じたのはどんなプレイした時ですか?」美穂も後腐れの無い相手との最後の盛り上がりにと思ったのか、かなりきわどい内容を答ていたし、佐藤のスキンシップ攻撃も適当に受け流せる範囲で許していた。やつらにしてみれば確実に計画が上手く進行しているといえる流れだ。「美穂。お前は知らないけど、こいつら本当は飛んでもないこと計画していて、今聞いてる内容はこの後お前に実際にしようとしていることぞ。」と俺は心の中でつぶやいた。
美穂には、今日は少し遣りすぎたったとホテルに戻ったらよく言っておこう.......。その時頭がボーっとしていきなり睡魔が襲ってきた。「え、あれ?」と思ったが後の祭りだった。まさか、乾杯のビールか?!しかも俺にか?!段々意識が遠くな
っていく中で「ヤバイ、美穂が危ない」と思った。



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[287] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2004/04/15(Thu) 12:17

美穂と出会った頃はまだインターネットではなくパソコン通信という時代だった。美穂とは付き合い始めてちょうど半年位だった。そんなある日彼女が神戸でのオフ会に参加してみたいと言い出した。そんなもの危ないからやめろと言ったが、どうしても行ってみたいということなので俺も一緒に参加することにした。神戸なら俺も行ってみたいと思ったし、オフ会が土曜日ということで土曜の夜と日曜は美穂と神戸のデートができる。
場が白けるといけないのでカップルということを隠して、二人は赤の他人という設定で参加することに決めた。お互いの地元じゃない土地なので何か気まずいことがあっても後を引くこともないし、他人に混ざって他人の目で美穂を見てみるのも面白いかも知れない。それに俺も一緒なんだから何も心配することはないと思っていた。
「これじゃ少し大胆すぎるかしら?」駅のホームまで迎えにきてくれた美穂は鮮やかな赤いノースリーブのブラウスと丈が短めの白いスカート姿だった。久しぶりに会う美穂は相変わらず綺麗だった。「シンプル、知性的且つセクシーって感じでいいよ。」と俺は答えた。美穂は俺の評価に満足そうに微笑んだ。きっと今日の彼女のイメージしたコーディネトのテーマに近かったのだろう。ブラウスのボタンは第二ボタンまで外されていて中が見えるか、見えないかという微妙なところだ。どんな男でも覗いてみたい心境に刈られるだろうと思った。
スカートはその短めの丈よりも、深く切り込まれたスリットが大胆な印象を与えていた。下手なやつが同じ格好をすればHぽくみえるかもしれないけど美穂は上品に着こなしていた。美穂はスタイルが良かった。168-83-62-85、おまけに姿勢が良いからとても目立つ。いつも背筋をシャンと伸ばしている。そのあたりが何でも着こなせる秘訣だろうと思っている。「きっと隣に座る男は悩殺されて悶絶死だな、これは。」と俺は付け加えた。「いっそのことノーブラにしておけば良かったのに。オタクたち飛び上がるぞ。」「バーカ」と美穂は明るく笑った。美穂は俺の自慢だった。人にこそ自慢したことはないが、美穂と一緒にいる時はいつも優越感を感じていた。特に美穂が大胆な服装の時、その思いは強くなった。
タクシーでホテルにチェックインした。部屋にあがると窓の外に海が見えた。広くはないが眺めはいい部屋だった。まだ少し時間があるから少し歩こうかということで神戸の港を散歩してからオフ会に向かった。オフ会は18:00のスタートで場所は明るい洋風酒場のような店だった。二人でタクシーに乗って店の近くまで行き別々に店に入った。男三人が既に来ていて、もう一人が少し遅れて入ってきた。
結局、集まったのは男四人と俺と美穂。画面上では「参加しまーす。」って書いていたやつらが男女合わせて20人位いた筈だが結局は総勢6人というさびしいものだった。ま、実際集まるのはそんなものなのかも知れないと思った。男二人は前からの知り合いらしく吉田と河野と名乗った。地元の人間でこのオフ会の主催者だ。二人とも少しオタッキーではあるものの、マジメで頭のよさそうな好青年という感じだ。あとの二人は、一人は大阪の佐藤、もう一人は名古屋から参加した黒田と名乗った。二人は初対面とのことだった。佐藤はオタク+スケベで騒々しいタイプ。黒田は物静かな男だ。美穂と俺も予め決めていた通りにお互い初対面という設定でそれぞれ自己紹介をした。当然のことだが唯一の女性でしかも美人ということで美穂の扱いは最上級。俺については口には出さないが「招かざる客」という感じだった。「アホくさ」と思いながらも、折角だから今日は赤の他人として美穂がちやほやされるのを見て楽しむことに決めた。
一次会では話は取り留めのない話しばかりだったが佐藤については美穂への下心が見え見えだった。「美穂さんは今日は泊まって行くんでしょ。ゆっくりしてってくださいね〜。」だと。人の女に鼻の下伸ばしてんじゃねー!!大阪と神戸なら日帰り圏内だが、今日はホテルを取ってあるので帰りの心配はない。20時を過ぎた頃、二次会ということで店を代えた。近代的な雑居ビルにあるスナック風の店で他に客はなく貸切状態だった。場所を変えてからは、スケベ系の話が中心となった。
暫くすると王様ゲームやりませんかと佐藤が言い出した。このスケベ野郎!男五人、女一人の環境でそんなもんに乗る女がいるか!と思ったが、意外にも美穂は彼女が条件を付け足すということでアッサリとOKした。(後で聞いたら断ると場が白けるので悪いと思ったとのこと。美穂は勝気なタイプである。頭も悪くなく卒がない。フリーで仕事やっていて相手のコントロール一つできないようじゃビジネスなんかやっていけないと日頃から言っている。)
美穂はきわどい命令も上手にかわして切り抜けていた。そのままストレートに断るのではなく、美穂が許せる範囲の条件を美穂から提示して話を上手く運んでいる。よく考えてみると大した内容ではないのだが、皆美穂が提示する条件の妙味に乗せられていた。「ブラウスのボタンを外させる」という命令には彼女が「2つ目まで」という条件を付けた。元々ここについた時には第二ボタンまで外していた筈だがゲームが始まる前には一つ閉められていた。つまり、結局外せるのは一つなんだが「どうぞ」と言われ、自由にしてくださいとばかりに自分から上体を前に差し出されると男は悪い気はしない。
さらに、相手のギリギリまで近づくのが美穂のうまいところだ。美穂は「え、そんなに」と思う程近くまで寄ってくる。人間には自分の領域と認識している範囲があり、その範囲を越えられるとバランスが崩れる。逆に男のほうが照れてしまい、その時点で腰が引けてしまう。そうなると既に美穂の主導権が確立している。また、当然美穂の方が小さいから男は上から美穂を見下げる形になり、胸の谷間を覗くことができる。と思うだろうが、これがまた中々思うようにはいかないようになっている。男性ならよくご存知だと思うが女性の胸が覗けるのは女性が前かがみになる時であって背筋を伸ばして胸を突き出されると思った程見えるものではない。
美穂はそもそもブラチラ程度のことは覚悟のことであって、大したこととははじめから思っていない。逆に少し覗かれる程度であればより大きな危険を回避するための投資としては安いものだとすら思っている。王様ゲームの一番怖いところは集団心理による「囃子立て」だ。周りに一群となって囃子立てられることが一番危ない。他のやつには見えないけど、自分だけが見れるという形で「個」の状態にメリットを与えてやる。それぞれ「個」の状態に対するメリットを大きくしておけば、群れるメリットが小さくなる。簡単に言えば美穂は参加者一人一人がライバルになる状況を上手に作り上げていると言える。
お決まりの「ラップ越しのキス」には「彼女から唇にキスする」という条件が提示された。「彼女から」と「唇に」というだけで好条件になったような気がする。しかも、じっくり時間を掛けて相手の目を見つめ、それからしっかりとキスをしてやる。ラップさえなければだがちゃんと唇へのキスとして成立するキスだ。美穂が
キスしている実態はラップであって唇じゃない。これは美穂の内部での割り切りだけの問題だ。相手を見つめている間に一瞬微妙にうるんだような表情を覗かせるのが美穂のテクだ。この表情には俺ですらマジでドキットさせられる。美穂にしてみればこの表情は0コンマ5秒の追加サービスのようなものだ。その表情だけで充分に舞い上がっているから、キスが貧弱でも誰も不満には思わない。かえって下手に逃げながらキスなんかすると相手にも、周りにもフラストレーションが残る。これが蓄積するのが一番怖い。集団に対してフラストレーションを与えると要求が過激になってくるものだ。「モットー」なんて声があがるが、そうなると「そ・れ・は・つ・ぎ」と言った調子でかわしてしまう。
こうやって分析して裏側を書いてしまうと味もそっけもなくなってしまうが、これを美穂はごくごく自然に展開させている。まさに天性というのはこういうものだろう。最初に出された条件に対して自分の条件を上乗せする時にも、困ったような顔は欠かさないし、どーしょう?という顔をしてその都度誰かに応援を求めるような顔をしてみせる。そんな顔を自分に向けられると男は自分が助けてやらなくてはいけないという気になってしまう。彼女はこんな調子でうまくかわしながら上手に場を盛り上げていた。
しかし、このような振る舞いは実は両刃の剣でもある。一般的に今日のようなオフ会で見知らぬ者が集まっている時、また当日限りという短期戦においての処世術と考えておいたほうが良い。特に見知らぬ者が集まって形成される短期的な集団の場合は、明確な目的や責任の所在がはっきりしないので「ノリ」が集団を団結させ、暴走させる原動力になりやすい。このような場合には先に述べたように個々をライバル化させておくのが一番適切な処置だ。逆に危ない点と言えば、それぞれに自分に気があるのではないか?と思わせる訳で、過度な思い込みをされて本気にされることに繋がりかねない。
また、ある程度共通の目的や既にある種の連帯感、共通の価値観をもっているグループでは逆に連帯感を強めてしまう可能性もあるので要注意だ。解りやすく言えば「あいつは軽いぞ」とグループ全体に受け取られるという危険だ。ある程度まとまりのあるグループに「軽い」と印象づけてしまうと、とんでもない暴走を引き起こすこともあり得るので注意しなければいけない。もっともその連帯感にヒビを入れ、仲間割れをさせるだけ大きなメリットを個々に与えられれば別だが今日のような席ではそこまで考える必要はない。
美穂は俺がいることで安心しているのか普段とは別人のように大胆になっていた。俺自身も美穂の絶妙な進行に内心ハラハラ、ドキドキしながらも、結構きわどい命令を飛ばしたりしながら赤の他人の視点で小悪魔的な美穂を楽しんでいた。美穂も上手くかわしながら微妙な間合いを楽しんでいる様子だった。他の連中は俺たちがカップルであることには全く気づいていない筈だ。トイレに行こうと中座して店を出た時(この店は雑居ビル内にありトイレはビルの共同トイレを利用する。)吉田と河野が廊下でひそひそと何か相談していた。目があったので軽く会釈をしたら少し慌てた様子だった。何だろうと思いながらも用を済ませ戻ってきたら吉田一人が俺を待っていた。「こうじさん(俺)今日はどうされます?」と吉田が俺に尋ねた。俺は一次会でも答えたのと同じように「最後までいますよ。」とアッサリと答えた。何となく吉田が困った、という顔をしたように感じたので「何か?」と聞き返した。吉田は一瞬躊躇したがスグに話し始めた。「単刀直入に言いますが、美穂さんを頂いちゃう計画をしてるんですけど、こうじさんも乗りませんか?」「えっ?」俺は一瞬言葉を失った。
「実はこのオフ会の本当の目的はそっちなんです。もっとも今日会うまではこんな美人だという期待していませんでしたけどね。」「河野も佐藤も黒田も仲間ですし、次に行く予定している店のマスターも仲間で協力してくれます。」「BBSのネタも全部今日のために3ヶ月掛けて仕込んできたものです。本当はあと二人来てくれそうな女性がいたんですけど、結局実際に出席してくれたのは美穂さんだけでした。」俺は唖然として相変わらず返事ができない。
「今まで同じようなことを何回かしてきましたけど上手くいきましたし、美穂さんならノリも悪くないしうまく落とせますよ。それにメッタにないチャンスですよ。あれだけ綺麗な人が一人で出てくるのは。きっと彼女も何か期待してきてますよ。絶対。普通はあれだけ盛り上げておいて、そのまま何もなしで帰るとは思いませんよね。」「こうじさんもノリ悪くないし、思い切ってお誘いちゃいました。上手く合わせてくれれば後はこっちで段取りしますから、そのまま普通にしていてくだされば結構です。」「だめですよ、気付かれるようなことしちゃ。」と言い残して吉田は先に戻って行った。
まさか、自分の彼女を「犯っちゃう計画」を持ちかけられるとは考えてもいなかった。あいつらみんなグルだったんだ......。ヤバ。王様ゲームで盛り上げたのは間違いだった。連中の中で美穂はまさにお誂え向きのカモにしか映ってないだろう。もし美穂一人で参加していたとしたら付け入る隙など与えないガードの固い女という印象をキープしたに違いない。王様ゲーム等には断じて応じていなかっただろう。美穂は俺が一緒にいるという安心を前提とした上で大胆に振る舞ったに過ぎないし。赤の他人という設定という普段とは違う環境を利用して俺を含めて男全員を挑発するゲームを楽しんでしまった。火に油を注いでしまったようなものだった。
まあ、俺がついているのだからどうにでもなるだろう。もう少しだけ話を合わせてみるのも悪くないかも知れないと考えた。これが悪魔の囁きというやつだろう。両方の意味で「赤の他人」という設定にしておいてよかったと思った。部屋に戻ると美穂は楽しそうに河野と話をしていた。黒田と何か話をしていた吉田が一瞬驚いたような顔をしたが、吉田はすぐにニヤっと笑って俺に目配せした。何を話しているかは知らないが美穂をターゲットにしたよからぬ計画が実現に向けて着々と進行しているんだろうと思った。(そうはさせるか!)しかし、反面偶然とは言え、あろうことか美穂を犯す計画が自分に持ちかけられ、それが目の前で進行していることに興奮していた。胸の奥が熱く、心臓が握られるような妙な感覚だった。暫くして、三次会に行こうという話になり店を出た。
何も知らない美穂はほろ酔い加減で佐藤と黒田と一緒に歩いている。俺は少し遅れて一人で歩いた。吉田と河野は先頭を歩いているが話は聞こえない。俺は吉田に聞
かされた話で頭が一杯だった。こいつら、何をする気だろう。どうやって実行するつもりなんだろう?どこまでやる気なんだろう?見たところ普通の部類といえる連中だし、その手のプロや組系でないことは確かだと思った。あとはオタッキーな部分、つまり何を考えているか解らないところが気がかりだが、それより俺自身がどこまで引っ張っていいのか?、どの段階で止めるか、どう切り上げ、いつ抜け出すか?そっちのほうが現実問題だった。
万が一あいつらが暴力的な行動に出たらどう対処するか?腕力では負けないが一応相手は複数だ。その時は誰か一人選んでを半殺しにするしかない。やっぱりリーダー格の吉田か河野のどちらか近くにいる方だな。と、様々なケースに対応できるよう段取りを考えていた。しかし、もし美穂を一人で参加させていたら危なかった。こいつらの周到さから考えれば本当に犯られてもおかしくないと思った。確かに自分の彼女が複数の男に弄ばれる姿を想像すると萌えることは自分でも認めるが、そんなものは妄想の世界でのことであって、現実になって許せる話ではない。いつの間にか頭の中では美穂が犯られている光景を想像していた。頭に血が上り、鼓動が高まった。俺はいったい何考えてんだ。
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[286] 妻の過去物語 投稿者:月山 投稿日:2004/04/15(Thu) 01:15

私が3つ下の妻Y子と出会ったのは、20年程前、妻22歳の頃だった。
仕事や人生の気晴らしに旅に出た津軽半島の宿で、多くの友と知り合い、
その中の一人旅同士で、写真を撮り送ってやったのが縁だった。
美人ではなかったが、おとなしく、やさしく、自分には無い感覚を持っていた。
当初、子供っぽい顔から処女のような感じがしたが、実は既に3人は知っていた。
結婚前にその内容の告白は受けたが、詳細は尋ねても
「あなたと出会う前でしょ、私にも人生があったの」
と言い、しつこく聞くと
「昔のことはよく覚えてないわ」
と嫌がった。
「でも、あなたが初めての人であればよかったわ」
と殊勝なことを言ってたと思ったが、本当は、その男達に刻み付けられた官能の
記憶と自分のそれとを比較していたのではなかったのか。

以下が妻の昔の告白内容だった。
初体験が19の頃で、初恋の人、AK。友人の紹介からはじまり付き合いは長かったが、
彼が手を出すまでは、かなりの期間があった。出血も有り、痛かったそうだ。
殆ど、カーセックスだったが、外でしたこともあった。離れていた期間もあり
Hの回数はそんなに多く無かったそうだ。
二人目が、友人達との旅行先の軽井沢で、行きずりの人。名前は覚えてない。
店で飲み、別々のグループ同士仲良くなり、二人ずつペアになり夜道の散歩し、徐々に
ムードに酔い、やられてしまったらしい。
遅くなってしまい、後で友人に誤魔化すのに苦労したらしい。
三人目が、バス亭で待ってたときに声をかけられ、自宅まで送ってもらった、H氏。
後日デートをし、彼のアパートで、セックスをした。しばらく付き合ったが、
先が見えなくて(セックスだけを求めていたようで)、自分から別れたらしい。

結婚後は仕事に追われ、時が過ぎていった。
子供達も成長し、マンネリ化した夫婦生活は、回数も時間も減らしていった。
そんな時、ふと出合ったサイトが妻物語だった。
赤裸々な告白に異様な興奮を覚え、昔の事を思い出した。
そして、しばらくぶりに妻との行為の最中に根掘り葉掘り聞いてみた。
嫌がっていた妻も、少しずつ話しだした。
それは、以前聞いてた内容とはまるで違う生々しさで、私の心を突き刺した。
異常に興奮した私のものと行為に、妻の濡れ方も最近に無く激しかった。
妻は、昔はもっともっと悶えたのではないか?
いろんな事をされたのではないか?
そして、そんな私と妻に新しい世界が始まったのだ。
昔、妻とは出会ってから、そんなに経たずに関係を持てた。
積極的にデートを進めていった中で、すぐ自分に夢中になって、
私との初キッスのあと、とろーとなって、胸の愛撫も拒絶しなかった。
太平洋の砂浜の中で、遠くに数組のアベックが見えてた。
そして、そのまま強引にモーテルにつれていった。
「私はそんなに軽い人でないわ」
と、妻は車から降りるのを拒んだ。
「嫌なことは絶対しないから」
と、やっと説得した。
「こんなとこに来たのは初めてよ」
と、備品等に興味を示していた。
キスしペッティングを繰り返していると、自分から腰を押し付けてきていた。
処女ではなかったが、当時は結婚を意識はしてなかったので気にはならなかった。
その後、デートのたびにむさぼるようなセックスをした。
いろんな、バリエーションのデートやセックスを楽しんだが、
彼女は、好奇心いっぱいで、ついて来てくれた。
そんな中で、昔の男の影が見えてきたときが幾度かあった。
車の中で、始めようとしたときに、手際良くシートを倒し、パンティを片足に残したまま、
スカートを捲りあげ、挿入しやすいように、クッションと身体をずらしたのだ。
器用にセーターの中のブラジャーをはずしたりした。
また、正上位での最中に腰を上げながら、横に振るような動きを見せたりした。

あるとき、暑い部屋の中で汗みどろになっていたときに感極まり泣き出してしまい、
「ごめんなさい、こんなことをしている自分が嫌なの」
と、淫乱な自分を恥じていたのだ。
そんな中で、懺悔の気持ちで、自分の過去を告白してくれた。
それが初回に書いた内容である。
若かった当時は、興奮と言うよりは、嫉妬心が勝っていた。
それは、自分達の将来に対して何の意思表示も
していない自分にある決断を迫ってきた。
約1年半の付き合いの後、結婚した。
結婚後の夫婦生活は、ぬくもりを確かめるような落ち着いたものとなり、
独身時代のような秘めた楽しみが無くなり、徐々に倦怠期が訪れてきた。
そして、私にも遊びや浮気等、他の女性との楽しみを見つけたりしたが、
妻には、そんな経験は無かったようだ。
長い時が妻の過去を消し去ったと思っていたが、そうではなかった。
卑猥な襞々の中にしっかりと刻み付けられていたのだ。
妻は最初は過去のことを聞かれるのをいやがった。
「だれが1番良かったのか?」
「あなたが1番よ」
「どんなふうにやったのか?」
「あなたと同じよ」
「人それぞれやり方違うだろ」
「みんな同じよ、キスして、胸を愛撫して、それから下のほうを・・」
「誰のが大きかったのか?」
「較べてないからわからないわ」
「しゃぶったときの感触がちがうだろう」
「そんなことしなかったわ」
「体位は?」
「正上位だけよ、あなたがいろんな事をするので驚いたのよ」
「1日何回ぐらいやったのか?」
「1回よ、それも毎回じゃなく、あなただけよ何回もしたのは」
「それより、あなたの彼女はどうだったの」
とにかく、ガードが固かった。
愛撫を止めてじらしたり、彼女の身体の違いや反応の話をしたり
怒ったり、なだめたりしながら
「昔の事で、責めているんじゃない、興奮したいんだ」
怒張で突き刺しながら尋ねると、もだえながら少しずつ、話してくれた。
「3人目のH氏が1番慣れていた様だった。ムードを盛り上げてくれたし」
「体力もあったし、長くしてくれたわ」
そして、それにより私が興奮し、いきり立つのを感じ段々詳しく話してくれる様になった。
それは衝撃的な内容だった。

前は、週1回ぐらいしか会ってなかったと言ってたのに、最初の頃は毎日会ってたと、
そして、毎回していたと。それも、セックスだけに時間を費やしたと。
会社が終わってから(6時頃)、待ち合わせ、食事をした。彼の部屋に入るとすぐキスをされ、
愛撫されながら裸にされ、万年床の布団に抱きかかえられて、全身を口と手で愛撫された。
つま先から頭の方まで舐められ、何時間もやり続けたと。
汗みどろになり、シーツをびしょびしょにし、いい状態がずっと続き
泣き叫び、妻は数え切れないくらい何回も逝き、最後は彼も一緒に逝き、頭が真っ白になり、
お互いにぐったりし、彼に抱かれながらしばらくまどろんで、11時頃に送ってもらったと。
さらに興奮した妻は、
「彼のは、あなたのより長さも太さも倍はあった」
と、前言を翻し、フェラチオについては
「彼がいつまでもあそこを舐めて入れてくれなかったし、夢中になってしたかも知れないわ」
「両手で握っても余ってたし、指がまわらなかった」
おしゃぶりしたときも先の方(カリ?)がやっと入ったそうだ。
確かに、妻の口も大きいほうだが、フェラチオは上手くは無かった。
それは、昔の男が大きすぎたせいなのか?
挿入についても
「長い愛撫にじらされて、びしょびしょになってたから痛くも無くぐぐっと入ってきたの」
「奥にずんずんと当たって、すごく良かった」
「早く、強く、もうきてって言ってもいつまでも続けたの」
「何時間してたかは覚えてないけど、入れてからは1時間以上はしてたと思うわ」
その彼に腰の振り方を教えられ、汗と涙と愛液でシーツをびしょびしょにしていたのだ。
ついには
「彼は3人目だったけど、1番良かった。あなたよりずっと良かった」
と、まで。
彼としてからオナニーを覚え、逢えない夜はいつもオナニーをしていたようだ。
会社でも、仕事中に彼のことを、思い出しては濡れてきて、
トイレに入ってオナニーをしたと。
いつも生ハメ、中だし、アナルもされたと。
妊娠の恐れには、夢中で気にもならなかったようだ。
おまけに、いつも風呂にも入らず帰ってきたとき、彼の精液が膣からツーと流れ落ちてきて、
家族に匂わないか気になった事もあったそうだ。
私もショックと嫉妬で興奮しまくり、彼の名前を呼ばせながらした。
「H、H、ああ、きて、きて、あああああ」
終わった後、みると、妻はお尻までびっしょり濡らしていた。

「あなたが興奮するから、本当じゃないこともいったのよ」
と、言ってましたが、何処まで本当なのか?
妻の本当の姿を、私はまだ、見ていないのじゃないかと。
それが、怖くもあり、楽しみな私である。




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[285] フェラ 投稿者:CHUCHU 投稿日:2004/04/13(Tue) 10:17

妻は超有名国立大学○大卒で眼鏡の似合うのスレンダー美人で話上手で社交的おまけにスポーツ全般をこなします。なんで僕みたいな普通の男と一緒になったのか。弟の同級生のお姉さんである彼女がふられて落ち込んだ時にたまたま普通に話を聞いてあげただけです。特に慰めるとかエッチを誘うとかは全然なくて、単に話を普通に聞いて相槌をうったり質問をしたり、それだけです。

プライドが高く、交際相手は○大医学部の学生でした。○大医学部なんて勉強だけかと思ったが、幾らでも女が寄って来るためか遊び放題。何時勉強をやっているのでしょう。妻の同級生友人を含めた3人とやり放題で結局みんな捨てて教授の娘と結婚。まったく絵に描いたような話で、本当にそんな事実があるんだと驚く限りです。

さすが○大医学生だけあって女体・性感帯は熟知していて、指技と舐め技だけで何度もいかされたそうです。素人童貞だった僕が上手く出来るか不安でしたが、キスと乳首への愛撫だけで、潮吹き状態でした。見事な貧乳でしたが乳首の勃起と感度は物凄く、クンニでは大声をあげ腰が別の生き物のようにはねまわりました。征服欲とともに○大医学部にしこまれたと思うと屈辱感と劣等感が刺激され、勃起しませんでした。

「口でやってくれないか」と頼んだら「どうやるの」。結局先にクンニしてくれたから私もやってあげると下手糞ながら頑張ってくれました。妻の処女はもらえなかったが、お口の処女は頂きました。後ろの処女も貰おうかと考えましたが結局やめにしました。どうしてかというと、後で冷静に考えたら医学生はやっぱり口での愛撫は非衛生的という理由でやらない。つまり歯で目に見えない小さな傷から口内の雑菌が入るということ。だとしたらアナルはもっと危険。

今日も朝起きぬけにフェラ。すっかり上達しました。高校教師の妻の妖艶なフェラで寝不足気味の私です。まだ医学生への嫉妬が強く残り、このところ挿入なしなので子供が出来そうにありません。


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[284] 妻A子 投稿者:匿名 投稿日:2004/04/08(Thu) 12:39

A子は私の可愛い奥さんです。33才ですが小柄で顔は普通ですがプロポーションはいいです。
風呂上がりのヌードを見るとむらむらしてしまいます。
妻は子供っぽい顔なので若く見られます。
このA子が独身時代3Pを経験していたなんて誰も信じないと思います。

A子が24〜25才の頃、10才年上のBとつき合っていました。
A子はBと結婚するつもりで何回もセックスして相性も良かったそうです。
Bの友人Nとよく3人で一緒に飲みに行ってました。
あるとき、飲んでいて終電が無くなってしまい、3人でラブホテルに泊まりました。
A子はただ寝るだけと思っていましたが、Bが抱きついてきてNの見てる前でセックスしました。
A子は最初嫌がりましたが、Bの指であそこをいじられると感じてしまい抵抗できなくなりました。
Bの太いちんぽがA子のおまんこに入り、Nの手前、感じないように我慢にていたA子は声を上げてしまった。
最初ふとんの中でしたが、Bとのセックスが終わったときふとんは無く、A子は素っ裸でした。
2人のセックスをすぐ側で見ていたNはたまらず、放心状態のA子の足を広げて挿入してきました。
A子はBにキスしながらおっぱいを揉まれ、Nの太く勃起したもので犯されました。

妻は話しながらクリをいじっていてスケベそうな顔になっているので、
私はやるせなくてゾクゾクして勃起したものを妻のおまんこに挿入しました。
妻は「ああんんん・・・」と声を上げ「最高のセックスだったの・・・体がバラバラになりそうで・・」
と言ったので妻のおまんこを突きまくりました。
妻は、その後3人で何回もセックスしたと言ってましたが、妻のおまんこを知っているのはBとNだけではありませんでした。
愛する妻の過去を想像すると胸が苦しくなって勃起してしまいます。


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[283] 私の妻も・・かなり・・ 投稿者:kunoma 投稿日:2004/04/08(Thu) 03:27

付き合いだして4ヶ月ほどした頃、同棲を始めたのですが、今後のことを考えて2人で貯金をはじめました。
貯金をしはじめてしばらくした頃、私は反対しましたが、
貯蓄のためにと高級クラブで週3回のバイトをはじめました。
若い女の子は少ないことと、「転職かもしれない」というほど妻に向いていたということもあり
すぐにNO1ホステスになりました。
その分私の心配は大きくなり毎日送り迎えをしていました。
「触ってくる客はいないのか」と聞くと「いるけど、やめて!と言って手をどかしている」と言っていましたので
多少触られるのは仕方がないと思い我慢していました。
しかし、数ヶ月もすると慣れてきて迎えには行かなくなります。
すると12時半に店が閉まり遅くとも1時ごろには家に帰っていた妻の帰りが
2時〜3時、遅いときには5時ごろと帰宅が遅くなることが多くなりました。
それだけではなく、寝ている私を起こし求めてくることも出てきました。
そのつどなぜ遅いのか聞いてはいましたが、「付き合いで飲みに行っていたけど、変なことはしていない」と
毎回否定していました。
もちろん私は信用していなかったのですが、あまりしつこく聞くと怒り出す為、
怪しいと思いつつ、それ以上は聞くことができませんでした。
バイトを始めて1年半ほどたったころ、飲めないため普段はあまり飲まずに帰ってくる妻が、
かなり泥酔して帰ってきました。こちらの問いかけには答えていた為、
ためしに「SEXしたか?」と聞いてみました。すると「ちんちん入れられた」という答え。
やっぱりと思った私は、怒りやショックもありましたが、それ以上に興奮しすぐに妻とSEXを始め、
今まで答えなかっただけに、ここぞとばかりに妻に質問しました。
「誰としたんだ」妻「お客さんと」「何をしたんだ」 妻「SEX」
「どんなことしたんだ言ってみろ」 妻「おまんこにちんちんを入れて腰を振ったぁ」
妻「氷も入れられた、つめたかった」などと答えていました。
妻の口から「おまんこ」とゆう言葉が出てきたのはこの日が初めてでした。
泥酔している妻はすぐに眠りについていたのですが、私は興奮してなかなか眠れませんでした。
翌朝、何も覚えていないようでしたので、とりあえずそのまま仕事へ行き、夜になって
昨日のことを話してみました。何も覚えていない妻は最初うそだと思っていたようですが、
氷を入れられた話をすると、自分がしゃべったことがわかり観念したのか昨日のことをみとめ、
今までに何度もほかの男とSEXをしたのも認めました。
それからは何度聞いても答えなかった妻が、クラブでのことを答えてくれるようになりました。
といっても、あまり聞きすぎると怒ってしまいますので、毎回少しずつ聞き出すようになりました。
それによると、私はホテル等に行って行なっていると思っていましたが、それだけではなく
店の中でもしていたようです。
店でもしていたと言うのを聞いて、いろいろ聞いてみました。
「店にSEXする所があったのか」妻「うん」 「そこでしてたのか?」妻「うん」
「ほかにはどこでした?」妻「ホテルで」 「ほかの客に見られながらSEXしたか?」妻「うん」と
こんな感じで答えていきます。こいつは相当いろんなことしてるなと思い、
私はいろいろ想像し、こんなこともしたんだろうかと思うことを聞いていくと、ほとんどが経験ずみでした。
まず、SEX部屋以外では、トイレ、ソファ、店の中心部や、店の入り口で全裸でしたこともあるそうです。
また、ほかの女の子もそういうことをしないわけではないのですが、圧倒的に妻が多かったらしく
ほかの女の子の見てる前でのSEXなどもあったようです。
SEX以外でどんなことをしたかというと、「テーブルで開脚しておまんこをみんなに見せた」とか
店の中央部(ホールのような場所)でのオナニーショーなどもしたことがあるようです。
妻のおまんこが酒のつまみのような状態がよくあったらしく、テーブルの上で客、店の女の子の前で
オナニーさせられたり、イチゴなどのフルーツを妻のおまんこに入れ、妻の蜜をつけて食べるなどと
いったことがよくあったようです。
「店で何を入れられたか思い出して言ってみろ」と言ったところ、一つずつ答えました。
妻が答えた物だけでも、氷、きゅうりやセロリ、人参といった野菜類、つけて食べる為にお菓子などのおつまみ類
マドラー、ビール瓶や酒瓶、バイブといったいろいろな物で遊ばれたようです。
「みんなそばにあったものか」と聞くと、「あったものもあるし、ボーイに頼んで持ってきたものもある」
と言うので、「ボーイも見てたのか」と聞くと、「みてたよぉ」と言います。
「じゃあボーイともSEXしただろ」と聞くと、仕事帰りホテルに行ったり、みんなが帰ったあとの店の中で
何度もしたそうです。ちなみに妻がクラブで働いていたのは3年ほどですが、その3年間の間に4人のボーイが
いたようで、そのすべてと何度もSEXしたそうです。
こんな話を聞くと、1日に何人もの人とSEXしたように思えてしまうので聞いてみたところ
「店外という形でホテルに行き、その後店に戻りその後ほかの人と」とか
1グループ(4〜5人ぐらい)にまわされたりと、多いときには1晩で7〜8人とSEXしたそうですが
それでもHなことをしない日もあったそうです。
最初は浮気をしているということで、やりきれない気持ちもあったのですが、
何度もこんな話を聞いてるうちに、興奮の方が先に来てしまい
そうなると、SEXして帰ってきた妻に聞くことが楽しみになってきました。
店の女の子の前で開脚やオナニーをしたと言うので、「女の子にもいかされた事があるか」と聞いたところ
「ある」と言うことなので、何をされたのか聞いてみました。
「指でいじられたり、おまんこ舐められたり」と言う返事が返ってきたので、レズの経験もあると思い
「お前も女の子のおまんこを舐めたのか」と聞くと「舐めた」、「いかせたか?」と聞くと「いかせたよ」
「どうやっていかせた?」「指でいじったり、お口で舐めたりした」と、「レズは好きか?」の問いには
「いやだけど、気持ちはいいよ」と言っていました。
女同士だけというのはなくて、やはり、男の人が側にいて男に見せる為にレズプレイをしていたらしいです。
ちょうどその頃見たAVで、女性に挿入中の男のちんちんを別の女性が舐めていた。と言うのがあったので
聞いてみたところ、経験済みで、自分が入れられている時に、別の女の子に舐められたこともあるそうです。
ただ、双頭バイブは使ったことはないといっていました。



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[282] 輪姦された妻 投稿者:Mr、T 投稿日:2004/04/05(Mon) 20:47

私も妻の過去をひょんなキッカケで知ってしまい
かなりショックでした。
と言うのも妻はセックス&オナニーが好きで中出しも凄く好きです。
妻は11歳の時にオナニーを覚えて13歳でイク快感を知ってから毎日のようにオナニーをしていたと言いました。
初体験を15歳で済ませ16歳の時に輪姦されたそうです、
その時に妊娠して中絶したようです。
17歳のときも妊娠=中絶をしたと言いました。
それとかなりMの素質もあるらしく高校時代の通学電車の一番混雑している車両に乗り込んでは痴漢行為されイクことがヤミツキになったとも言いました。
15歳から21歳までに付き合っていた男にかなり調教されたみたいです。
私は妻が少しだけ他の女性よりも性欲が強いだけだと思っていましたが、聞けば聞くほどにやるせない気持ちになっていきます。
中出し好きも輪姦された時に覚えたのではないかと思います。


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[281] 私の妻も・・かなり・・ 投稿者:kunoma 投稿日:2004/04/04(Sun) 00:36

はじめまして、
私も皆様と同じように夜のSEXの最中に妻の過去についてちょっとづつ聞き出しています。
結婚前に知ったこと、結婚後に知ったこと、そして最近知った妻の過去まで、順を追って書こうと思います。
ただ、順を追って書くと長くなりそうですので、興味のある方は読んでください。
 
現在私28歳、妻29歳になります。妻が18の頃から付き合い始めてすぐに同棲、22歳で結婚しました。
私が言うのもなんですが、妻はかなり美人で愛嬌もあります。
そのため、昔からかなりもてました。私と付き合った時点で男性経験は50人程度はあったと思います。
妻曰く「男に不自由したことはない」そうです。
今現在(結婚後の浮気はないそうなので)結婚時点での男性経験は私が聞いた事から想像するに、
150〜200人ぐらいかと思います。
妻に聞くと「人数はもうわからないけど、100人は超えていると思う」といっていました。

もてる妻ですので、やはり過去のことが気になります。
SEXの最中に何度も聞いてみると、ようやく答えてくれるようになりました。
その答えは私が思っていた以上のことでした。
単独のSEXは人数がわからないほどあること、3P,4Pなどは何度も経験がある、外人とも何度か
4Pしたことがあるというのです。
「外人のちんちんは気持ちよかったか?」と聞くと、「いうほど大きいとは思わないけど、
日本人のちんちんとは感触がちがうので、気持ちいい」といっていました。
それからというもの、妻の過去を聞きながらSEXするようになりました。
過去を聞くようになってから、ふと思い出したことがありました。
それは、付き合いだして間もない頃、中学の同級生とドライブに行ったことが2度ほどありました。
それも女性は妻1人だけ、男性は10人ぐらいといったメンバーでした。
そのとき私はドライブに行くことに反対したのですが、結局2回とも行かせました。
「そのドライブのときやったのか」と聞くと、
妻の答えは思ったとおり「全員とSEXした」でした。
結構詳しく聞いたのですが、3〜4時間の間、妻の上下の口には常にちんちんが入っていたそうです。
無理やりというのではなく自然にそうなったようで、
「1人の男性相手だと長くはできないけど、入れ替わり違うものが入ってくるので、
その度に違う感覚がして、長くしても苦痛ではないし、気持ちよかった」そうです。
2回目にいたっては、数人の男性が前回とは入れ替わっていて、
ドライブとは名ばかりに早々に切り上げて、誰かの家に行ったようで、みんなで無修正AVを見はじめたそうです。
AV女性の濡れたおまんこが写ったとき1人の男が「A子も濡れているんじゃないか」と
パンツを脱がしにかかったのがきっかけで、前回と同じように始まったそうです。
2回目のドライブは男性陣はこれが目的で、妻もこうなることを期待して出かけたのだと思います。

また書きます。


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[280] 妻から聞き出した事2 投稿者:肇 投稿日:2004/04/03(Sat) 13:27

妻の過去を聞きだす事は、興奮もするが自分でもどうしようもない事にジェラシーを感じてあくる日は落ち込むこともあります。
今まで妻が話していた内容が喰い違う事にどちらが本当なのか、私も自分の都合の良いほうに理解してた面もありましたが、これが崩れる時は自分でも驚くほど激しく責めて、妻も私がジェラシーを感じていて気持ちをぶつけている事に詫びながら興奮してるのが分かります。
最近は事実に枝葉を付けて私を虐めている様な気がします。
妻も思い出しては、過去にしてきたイヤらしい行為を仮想3Pでもしてるのではないかなって思います。

初体験は同級生でホテルに行くお金も無くお互いアルバイトをして誕生日に決めていたようで、キスやタッチでは我慢できないほど盛り上がっていたみたいです。
童貞と処女だったのでホテルのアダルトテレビを見て確認して始めたものの、痛くて何度もチャレンジを繰り返し、頭をベットにぶつけながら、やっと貫通合体したと恥ずかしそうに話してその時の記憶を思い出したようです。
誰でも初体験は覚えてるものですからね、私も質問しました
答えは出血があり用心のため敷いていたバスタオルに付いた血痕をしっかり記憶してるようです。
避妊は?友達に聞いて生理前1週間以内だったら安全と聞いてたようで最初から生出しされたようで、その日は4回も子宮に彼の精液を浴びせられたようです。
その後は彼の両親は日曜が休みじゃないので毎週日曜日には朝からSEX三昧で食事も裸でしてたようでコンドーム代のために彼がアルバイトをしていたらしい。
そうなれば感じるようになるのも早く1ヶ月くらいで覚えたようですね。
彼との付き合いは高3の秋に終るのですが、彼の受験勉強も有ったのでしょうが、きっかけは妻の2人目の男性が出来たからでした。
その男性は1年先輩で気になる存在だったらしく、彼と駅でバッタリ会ったときに大学の学園祭に来るように誘われて、初めて行く大学のキャンパスに高校生に無い大人を感じて彼からの明日映画を一緒に見に行こうの誘いにOKしたのは言うまでもありません、食事の後ラブホに連れて行かれたようで入り口でも部屋に入ってからも彼が居るからと拒んだと言いますが抱かれてしまった。
その大学生は彼とは違い女性経験も豊富だったようで、初めての日に、初めてイクことを体験してしまった。
SEXの楽しみを知ってしまってる妻は虜になってしまい、付き合ってる彼から気持ちが離れて妻は乗り換えたのです。
しかし決裂までの間、両方の男性に抱かれていた期間があり同じ日に時間差で2人に抱かれた時もあったようです。
この大学生が妻の女の人生に大きな影響をあたえることになるのです。
次回書き込みます。


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[279] 妻から聞き出した事 投稿者:肇 投稿日:2004/04/02(Fri) 21:35

このコーナーの愛読者になってから妻の過去が気になってきたのは当然でしょう、付き合いだしてから体の関係になるまでにあまり時間は掛かりませんでした。当然処女では無いことは分かってましたし気にするよりすっかり虜になってました。
2年の交際から結婚、16年になりますがラブラブの夫婦です、週に2回はSEXしてます。
最近行為中にスケベな会話をしながら興奮を高めるようになってきたのは、レディースコミックを2人で見たことから始まりました。
不倫やレイプやSMなどの体験談がマンガとしてイヤらしく表現され、潤んだ目をして読む妻を見て我慢出来ず前技も省略して即挿入した時いつも以上に濡れてる妻に、興奮したねどれが1番興奮したか聞いてみたのです。
それは痴漢行為された体験談だったようで、妻に痴漢された事があるか聞いたことが今の私達の行為に進展して、倦怠期などなく愉しんでます。
通勤途中に痴漢されたことは何度か有り、殆どはスカートの上からお尻を触られるらしいのですが、1度だけ下着の中まで手が入ってきてクリを触られ興奮して抵抗が出来なかったと言い、思い出しては濡れて来るのです。
コミック誌を買って来ては想像しながら燃えてました。
妻の過去を聞こうと良い雰囲気になった時、何歳で初体験をしたの?聞いてみました、秘密と言うかなと思ってましたが
高校2年の夏、彼の誕生日にあげたと言うではないですか・・、ジェラシーに胸は痛み聞きたくなかったと後悔、とたんにペニスは縮み妻の中から外れてしまったのです。
妻は気が付き、ゴメンネ貴女に処女をあげたかったと涙してしがみ付いてきたのです。
1ヶ月ほどインポ状態で暗い夜に妻は何も言わず私の背中に寄り添って寝る日が続いたのですが、私の気持ちは日を追うに連れ、妻の初体験を想像しながら勃起していたのです。
気分転換に子供を両親に預け1泊で温泉に誘いました、
妻は驚くほど喜んで、へそくりを出してくれたのです。
温泉では家族湯に入りお互い体を洗い合い勃起したペニスを
いとおしく洗う妻に後を向かせバックからドッキングしました。1ヶ月もしなかったことが相乗効果になり何度もイカセテも収まりません、もーダメと言ってダウンさせたのです。
あまりお酒は呑めない妻が勧めると受け顔を赤くして可愛く思えたのです。
その夜は激しく妻を抱きました。
待ってた・待ってたの貴方が許してくれるのを、貴方の事以外は忘れてるのよ、貴方だけしか居ないのだから許して・・
と涙を流しながら詫びる妻に、自分が情けなく弱く感じられ
妻に対して恥ずかしくなりました。
自分だって何人も抱いてきたのに、身勝手さを謝りました。
今のお前を愛してるんだ、今までが有って今のお前が有るんだからもうクヨクヨしないよ!
過去の男性が居たことはその時お前が魅力があったのだから当然だよ、と言いながら自分も吹っ切れた気がしたのです。
それから私達は変わりました。お互いの過去を聞き出し焼餅を焼きそれが異様な興奮となり刺激剤となってきたのです
妻の過去の体験は次回報告します。


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