BBS0.5 2004/02 過去ログ


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[270] 妻の告白B 投稿者:あゆみの夫 投稿日:2004/02/28(Sat) 16:53

不倫の形であれ、ベットを共にすると愛は深まる物で、あゆみは10歳以上年上の上司への愛をふくまらせていました。
ある日、上司からプレゼントを受け取り心弾ませて自宅に帰るって放送を開けると妻から見るとセクシーな下着が出てきました紺の上下の下着にガーターベルトで普段ズボン派の妻から見ると躊躇い物でた、そして勤務先にも着てきて欲しいとのメモが入っており、初め驚いた妻も初めてのプレゼントであり、好きな上司のプレゼントを肌に離さず着用する事が嬉しく、早速翌日着て会社に行きました。
通勤途中や仕事中成れないガターベルトの為ストッキングの無い下着だけの下半身が落ち着かなく気になって仕方が無かったそうです。特に同僚との更衣室での着替えは築かれないように大変でした。
日中、上司にプレゼントを着てきたことを告げると、会社の倉庫に連れ出し確認と称し上司に「確認の為に制服のスカートを捲りない。」と命令され初め中途し「ここで・・・」と妻が言うと上司は強く頷き催促されました。仕方なく自分で恥ずかしながら少しずつスカート摘んでめくった妻の足はガクガク震えたそうです。会社の中でしている行為として信じられなかったためです。
そんな妻を見ていた上司は下着を確認すると、スカートを捲ったままの妻を強く抱き寄せ抱擁し「有難う」と一言囁きキスをされました。それだけで、妻にとてのスカートを捲るという大冒険が癒され、驚いた事に妻のアソコが異常なまでの濡れ方を自分でも分かるほどでした。上司の指は妻のアソコの状態を知っているかの様に自然と導かれ下着の上から優しく愛撫され、高揚していた妻は瞬く間に行きそうになり、「あ〜。」と膝から崩れ落ちそうに成りながらついには、上司に支えれれる様に抱きしめられて妻ははてました。妻曰くキスされていなければ声か響いていていたのではとの話でした。
その日は一日上司の顔を恥ずかしくて見れなかったそうです。
又、その日から徐々に毎日妻の下着はガターベルト付のセクシーな下着を着けさせられる用になり、以前身に付けていた下着は処分させられました。嫌でも、下着の趣味は同僚の女性にも知れてしまい、「・・・さん。最近下着の趣味代わったね。」等冷やかされる事も度々あったそうです。なおさら、自宅での家族からの指摘も有り、そんな時はなんと答えれば良いか悩んだそうです。父親は特に気にしていたようで母親にあゆみの事でよく質問していたそうです。
まさか、最愛の娘が不倫をしているとも知らずに・・・。
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[269] 婚約者 投稿者:情けない男 投稿日:2004/02/25(Wed) 23:43

かれこれ10年以上も前の話ですが。。。当時26才の私には
24才になる婚約者がいました。釈由美子似のかわいい明るい
娘でした。つきあって半年くらいで結婚を決めてから、約1ヶ月
後、彼女の行動に少し不審をいだき、彼女のアパートに突然
踏み込んだとき、彼女は男とバックでつながっていました。
私とは毎回コンドームしか許さなかった彼女は、生で受け入れて
いました。男は彼女の会社の同僚で、妻子あり。
彼女は白状しました。私との婚約の後、男に無理矢理犯された
こと。犯されながらも、感じしてしまい、男の奴隷となって
しまったこと。体の相性が私とよりもあっていたため、ほぼ毎日
のように男に抱かれてしまうようになっていたこと。そして、
生で中だしをされ、すでに男の種を宿してしまっていること。

当時はショックでしたが、今は思い出すと興奮します。婚約者
は、結局その男と結婚したようですが、彼女を犯してみたいと
いう妄想もあります。そういう私も、貞淑だった近所の奥様を
奴隷として、今日も生で中だしをしていましたが。



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[268] 我妻 投稿者:勇気 投稿日:2004/02/21(Sat) 21:14

結婚して20年。其の妻ももう45歳。誰が見ても色気など全くない。少しでもエッチなことを言うと無視するか、相手にされない。結婚して妻から求めて来たことなど一度もない。しかしである。妻は20歳になるとすぐお見合いで結婚したそうだ(言い忘れたがバツ一です)しかしながら其の生活の5ヶ月でピリオド。それから私と結婚するまでの6年間は彼氏なしの生活だったそうだ。はじめて
の妻とのセックスは車の中だった。最初は少し抵抗したが、それでも懸命に拒否するものではなく、前戯もなく彼女の中に入り射精した。声を出すでなくあっさりと終った。その後もデートは殆ど車であったので逢えば必ず求めた。もう抵抗など一度もせずなすがままに身体を開いた。ある日、いつものように夜の車でのデート。しかし其の日は彼女は生理が始まっており拒まれた。はじめてのことであるが手で射精してくれと頼んだら顔色一つ変えず、ペニスを握り決してうまくはなかったが上下に動かしてくれた。そんな妻との結婚前のセックスであったが今では気が向く寝ている私のトランクスを脱がし私の身体に馬乗りになって自分で私のペニスを勃起させ手をあてがい自分で陰部にあてがい身体を沈めてくる。おおきなおっぱいを揺らしながら髪を振り乱して懸命にグラインドさせている。私はただじっとしているだけ。そんな日の翌朝にはまったくセックスなど興味もない顔で家事をしている。流し台に両手を付かせお尻を出させてスカートを足下へ落としパンティーを下ろし後ろから一気に中に入ると「あっ・・・」と一言だけで後はただお尻を突き出しているだけ。まったく判らない妻の態度である。


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[267] 貞淑? 投稿者:たいち 投稿日:2004/02/21(Sat) 00:34

私の妻は、正直言って、端から見れば、貞淑です。結婚して今年で24年。間違いなく妻は、浮気などしている気配もありませんし、実際そんな時間もありません。でも、最近は、逆に、自分以外の男性に興味を持って欲しい・・・そう思うようになりました。正直言って、妻は、歳の割りに若く見えて、私の友人はじめ、いろんな方の間では冗談まじりに「やりたい」とかエッチな話題に事欠きません。でも、そんな話を妻に言ってもいつも笑い話で済まされてしまいます。結婚する前初めて妻とエッチする時、過去に5人とエッチしたと言うことを聞かされました。何回かホテル行ったときに、「イクという感覚をわかったのは、あなたが初めてよ」と言われました。そういわれた時はほんと嬉しかった。結婚してからいろんないやらしい事を妻に対してして来て、その都度に妻が変わっていくのが目に見えてわかりました。二人だけの時は妻は淫らになってくれます。そこである日3pの話をしたところ、妻も乗り気だったので、決行したところ、全然そんな雰囲気にさせないんですよね。で、相手の方にも気まずい思いさせるし、私もしらけるし。厭らしい妻をみてみたいのに。そういうことでしか燃えない私は、異常なのでしょうか?3pでうまくいってるご夫婦がうらやましく思える私です。


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[266] 私の妻もバスガイド 投稿者:紅 投稿日:2004/02/19(Thu) 00:34

私の妻の場合は複数ではなく一人の運転手の愛人でした。本人は「不倫」と言っていますが妻子のある一回り以上年の離れた男に4年間も性欲の処理に使われていたとした感じられません。
相談相手だった運転手の年上の包容力に惹かれていった妻は出張先のホテルの部屋でキスされ、胸を触られたときも自然と体を任せたそうです。時間をかけたキスのあと浴衣を脱がされながら首すじやわきの下、胸のまわりお腹、太ももと焦らすように舐められ「恥ずかしい?」と聞きながら浴衣の帯で目隠しをされた後、ブラとパンティ脱がされ部屋の電気をつけられ手まで縛られた。職場の人に明るい部屋で裸にされた妻は目隠しされたこともあり以上に興奮してしまい、男の「脚を開いてごらん」「四つん這いになって」「自分で触ってみせて」「入れた指を僕に舐めさせて」といった指示に全て従いながら舌や指で何度も逝かされてしまい、最後は自分から「入れて」とお願いしていたらしい。
関係を持った後はノーパンで仕事させられたり、パーキングのトイレや夜のバスの中でのSEX、写真やビデオの撮影、仲のいい後輩の見ている前で中出し、他の運転手が寝ている横でのSEX(起きていたかもしれない)、その他車の中や公園、公衆トイレ、映画館、海水浴場、カラオケボックス等ありとあらゆるところでヤリまくっていたそうです。
当然妊娠も3回。それも3回とも「できた」と言った後直にホテルに行って思う存分中出し。それでもすっごく優しい彼が奥さんとSEXするのがいやでどんなことでも言うことを聞いていたそうです。
この話、結婚生活8年間で少しずつ聞き出した妻の過去です。ガイドを辞めた後のバイト先でショートカットで明るくて背の低い妻に一目惚れした私は笑顔のカワイイ妻を自慢にしています。その妻の20前後の話は酔っているときの妻から「不倫の辛かった話」として聞いていますが、正直言って興奮しまくってしまいます。
妻ももう32になりました。結婚8年もするとSEXどころかキスもしてくれません。今日も寝顔を見ながら「このクチビルで男のものを咥えていたのか」などと想像しています。

皆さんの特に最近のバスガイド話を見ていてつい書いてしまいました。読みづらい文章になってしまいスミマセン。


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[265] 妻の告白A 投稿者:あゆみの夫 投稿日:2004/02/16(Mon) 16:53

つたない文章ですみません。
興奮する内容では無いと思いますが、妻と上司その後の話を書きたいと思います。

会社から離れたターミナル駅から数分の所に在るホテルだそう出す。本当の駅名やホテル名も書きたいのですが、妻の素性が知れてしまい今の生活に影響が有るといけませんので伏せておきます。
二人は部屋に入ると、妻を抱くようにA氏からキスをして来たそうです。23歳の妻から見れば正に大人の男のキスで身体が崩れ落ちる様な甘もので、時間にしたら数秒の間でしたが、永久に感じたそうです。
そして、A氏にシャワーを浴びるように言われ、先に妻から体を清め、代わるようにA氏がシャワーを浴び、その間妻はベットの中でまってい、少しだけ不倫に対する罪悪感で悩んでいたが、A氏がベットに入ってきた時には忘れてしまい、微笑を浮かべA氏を迎え入れたそうです。
私も今では嫉妬心を楽しんでいますが、初めて聞いた時は、胸を掻き毟られる思いでした。共に生活している妻の姿からは信じられない話でしたから。
ベットの中でA氏は上になり大人の貫禄を見せ妻を優しく初めキスから首そして乳房へと愛撫し妻は少しずつ感じだししまいには「あ〜。」と声を出してA氏の背中に手をましたそうです。自分で気持ち良いと思ったのはその時生まれて初めてだそうです。
A氏は妻の熟れた性器を手で愛撫し(どうしても当時、口でされる愛撫は嫌だったそうです。)た為一層甘い蜜がアソコから溢れ出し、それをみはかっらてペニスを入れてきたそうです。その激しくも優しい腰使いは妻を感じさせました。
それまでのセックスでは妻は感じたことがなっかたので、やはり大人のテクニックは凄いと思ったそうです。
A氏はコンドームを付けていたので、そのまま妻の中で最後を向かえ、妻は嬉しく受け止めこの時が永遠につずいてほしいと思ったが最後まで「いかなっかた。」そうです。その時は、体よりも一緒にいられるという気持ちで心が充実しておりそれで満足であり、A氏が「イッタ」事が幸せで女としての快楽はまだ開花してなったとの話ですた。
妻は私に気を使いその様に話しているだけかも知れませんし、本当かも知れませんが、当時は二人の仲がどうあれ幸せであってそれだけで満足のようです。
その日は、たわいも無い話をしてホテルを出て、ターミナル駅にて別れたそうです。

妻は不倫の道をあゆみ出したのです。
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[264] 妻の告白 投稿者:あゆみの夫 投稿日:2004/02/16(Mon) 15:18

始めまして。妻の過去について書きたいと思います。
現在34歳に成る妻の過去の性体験がどうしても知りたく、何度も妻に聞いてきましたが、初めは妻もなかなか話してくれませんでしたが、最近では少しずつではありますが話してくれる様になりました。
元々は、結婚してから直の時妻が買い物に行って留守中、偶然妻の日記帳を観てしまいその中身に愕然としました、私と付き合う寸前まで勤め先の妻子ある上司と約2年不倫関係にあったのです。
当時は正にバットで頭を殴られたようなショックでした。人生最良の人と巡り合え、これから甘い新婚生活がスタートするという矢先でしたから、地獄へ叩き落される状態でした。
夜、私は冷静な気持ちに成るよう努め、妻にテーブルに向かい合うように座らせました。そして、改めて妻に日記の中身について問いただすと。話の内容が分かり出すと、妻は顔を強張らせ涙目で私を見つめ一言「今は、何ともないの。貴方に出会えたから私は救われたの。」とこんなような言いました。そして気持ち的に妻が話せる事から少しずつ話してくれました。
妻には「愛しているからこそ、お前の過去を全て知りたい。」と長年事在るごとに言い、最近では初体験等、妻が覚えている限りの事は告白してくれるようになりました。
当時、係りの仕事が忙しく他の女性社員が帰宅しても何時も最後まで妻だけが残業をしていたので、直接の上司あるA氏は妻が終わるまで何時も残っていたそうです。徐々に、帰りも仕事の愚痴を聞いてもらたり趣味の話をしたりしたそうです。更に食事等をしたりする様になり互いの気持ちも近ずいて来たそうです。
そしてある日、上司から会社帰り「ホテルに行こうか。」と尋ねられた時、妻も素直な気持ちで「はい。」と従ったそうです。自分が不倫をしている罪悪感も無く、ただ一緒の時間が過ごせれば、少しでも長く・・・。そんな女性として幸せの一時を求めて。妻はA氏に寄り添うように、ホテルに入ったそうです。
妻、あゆみ23歳の時でした。


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[262] 妻とのこと 投稿者:なおこの夫 投稿日:2004/02/03(Tue) 00:06

(8)妻のワレメ
 妻とKがどの程度寝入っているのかを確認するため、2、3回咳払いをしてみました。Kはピクリとも動かず、妻も相変わらずひざを立てたり伸ばしたり、脚を開いたり閉じたりしていました。「もうちょっと近くで見ても大丈夫かな・・・」と思った私は、ドキドキしながらも妻の下半身の方にさらに体をずらしました。昨日と同じように、パンティの上部が透けていて、ヘアーが見えていました。わたしは、ずぼんの上からペニスをしごきながら、妻を鑑賞しておりましたが、欲望が強まるにつれて、だんだん大胆になってきました。妻のパンティの、ちょうど割れ目の部分をつまんで持ち上げ、横にずらすと、さきほどまで透けて見えていたヘアーが現れました。私は、ヘアーの影にかくれている妻のワレメを捜しました。すでに射精寸前で、頭の中が真っ白になりかけていた私はペニスをしごくのを止め、片手でパンティを持ち上げたまま、ペニスをしごいていた方の手で妻のワレメを指でなぞっていました。妻のアソコが湿っているように感じましたが、それはおそらく私の手の汗だったのだと思います。しばらく妻のワレメの感触を楽しんだ後、パンティを戻して、またペニスをしごきました。半脱ぎのようなかたちに戻った妻のパンティからは、ヘアーがはみ出したままになっており、とても淫靡な寝姿でした。私は、ずぼんの中に射精しました。



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[261] 妻とのこと 投稿者:なおこの夫 投稿日:2004/02/01(Sun) 22:17

(7)Kの部屋
 カラオケボックスを出たのは、12時過ぎだったと思います。とりあえず、お菓子やカップ麺を買うために、コンビ二に寄りました。Kにいつ、「じゃあ、また今度な」などと切り出されるのか、内心ドキドキしておりましたが、Kも妻も特に何も言わなかったので、私も当たり前のようにKの部屋に上がりこみました。Kの部屋に上がったのは、それが初めてでした。私は、さっきの興奮が冷めなかったのですが、何事もなかったかのように振舞っている妻を見ると、そのことを話題にするのは憚られました。Kが、「うまい日本酒がある」といって、私の地元の銘酒を出してきました。たいして酒に強くない私でしたが、みんなで酔っ払えば、さっきみたいにいいことがあるかも知れない、という下心から、結構急ピッチで飲みました。Kも、妻も、もともと好きなのか、またまた3人で盛り上がり、そのままKの部屋に雑魚寝をしてしまいました。

・・・気がついたのは、明け方5時くらいだったでしょうか。妻を挟んで、Kは反対側を向いていびきをかいていました。妻も、ぐっすり寝ているようです。妻のスカートは少しめくれて、窓から差し込む明かりにふとももが白く浮かび上がっていました。わたしは、妻の太ももがよく見えるように体をずらしました。今でもそうなのですが、酔って寝たときの妻は、脚がむくむらしく、時々ひざを立てたり、開いたり、落ち着きません。その時も、何度もひざを立てているうちに、ミニスカートが太もものつけねまでずれていたようで、昨日はいていた、白いパンティが少し見えていました。私一人起きて、ボーっと座っていたのですが、二人とも熟睡中で、全く起きる気配はありませんでした。酔いの残っていた私は、すこし大胆になっており、妻のスカートをめくって、パンティを丸出しにしてみました。あくまでも、自然にそうなったように見えるように。わたしは、しばらく妻のパンティに見とれておりました。



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