BBS0.5 2003/10 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[232] 妻とのこと 投稿者:SS 投稿日:2003/10/31(Fri) 00:06

(2)歓迎会
 土曜日、妻はバーバリーチェックのミニスカートに、黒のキャミソールを着てやってきました。そして、研究会の後には、ささやかな歓迎会も行われました。駅前の居酒屋で一次会、カラオケボックスで二次会、といういつものパターンでした。メンバーは、8人ほど。女性もいましたが、二次会には来ませんでした。最初のうちこそ緊張していた妻も、カラオケボックスではすっかり打ち解けて(というより酔っ払って)、いろいろな話をしてくれました。すきなアニメの話はもちろん、家族のこと、飼っている犬のことなど、本当によくしゃべっていました。普段女ッ気がなく、語り込むことの多かった私たちの飲み会も、その日は、とても明るく、楽しいものになったような気がします。
 その日も、私の部屋でアニメ論を語り明かす予定でした。Kの「次にSの部屋で飲み会やるとき、呼んでくれる?」という言葉に、何となく期待もしておりました。ひょっとしたら彼女も来るかもしれない、と。
 終電間際の電車に乗って、サークルの仲間3人と私、そして妻は同じアパートに向かいましたが、彼女は、結局Kの部屋に行くことになりました。がっかりした反面、そりゃそうだよな、と改めて思いました。
「じゃあ、失礼します。今日はありがとうございました」
「うん。来週からよろしくおねがいします。その内発表もしてもらうよ。」
 Kの部屋の前で、そう言って別れて、4人で私の部屋で飲み直し始めました。自然と話題は妻のことになります。
「Nちゃん、ってちょっと変わってるよね。天然っていうか・・・」
「カラオケボックスでパンツ見えてたの気づいてた?」
「俺も見た。酔っ払ってたんで、ガードあまかったよね・・・」
私も気づいておりましたが、妻のパンチラに何か不自然な感じもおぼえておりました。
(その後、隣のKと親しくなるにつれ、納得したのですが・・・)
もしかしたら、隣から彼女が来るんじゃないかな、とわずかに期待しておりましたが、結局朝まで来ませんでした。
私たちは、いつものように昼近くに起きて、近所のファミレスで食事をして別れました。
--------------------------------------------------------------------------------
[231] 妻とのこと 投稿者:SS 投稿日:2003/10/30(Thu) 00:13

第1章 大学生活

(1)隣の部屋のクラスメート

 もう10年以上前のことですが、私は都内の某私大に入学しました。性格が暗く、運動も苦手な私に、ミーハー系(古いのでしょうか、でも当時はよく使ってました)のサークルからの勧誘があるはずもなく、友人の誘いで「アニメーション研究会」なるサークルに入りました。部員は10人ほどで、女性も一応いましたが、たいていは、男だけで一人暮らしの部員宅に集まっては、それぞれのお気に入りのビデオを鑑賞する、という地味で、暗いものでした。地方から出てきた私の部屋もたびたび会場になり、夜中までアニメ論を語りあったものでした。
 当時隣の部屋には、高等部からエスカレーターで入学してきたクラスメイト(仮にKとします)がおりました。実家から通えるくせに、「遊びたい」というだけの理由で一人暮らしをしている彼とは、もちろん友達になることもなく、たまに会っても挨拶をする程度の間柄でした。
 妻との出会いは、その彼を通してでした。と言うより、妻は彼の彼女でした。たまに、隣の部屋に遊びに来ていた妻は、まだあどけなさの残る顔立ちでしたが、系列の短大の2年生で、Kとは高校時代からの付き合いだったそうです。
 ある日、隣の彼が、めずらしく(というより初めて)私の部屋にビールを持ってやってきました。
「ちょっと、お話が・・・」Kは切り出します。「N(妻の旧姓)のことなんだけど」
「Nさん、てKくんの彼女の?」
「うん。Sのサークルに入れてやってくんない?」
「・・・・」私は、彼の意図がわからず、黙り込んでしまいました。
「Nって、結構アニメ好きなんだけど、話をする相手がいないんだって。たまに、Sの部屋で飲み会やってるだろ。すごくうらやましがってんだ」
「へえ、そうなんだ。うちは大歓迎だけど・・・」
「ホント?じゃあ、次にSの部屋で飲み会やるとき、呼んでくれる?」
「あ、でも、土曜の研究会に一応顔出してもらったほうが・・・」
 私たちの大学では、土曜日に活動を行うサークルが多く、私たちも毎週小さめの教室を借りて、「研究発表」をしておりました。まずは、そちらに参加することを、提案したのです。Kは承諾しました。


--------------------------------------------------------------------------------
[230] 旧姓 投稿者:コーン 投稿日:2003/10/26(Sun) 22:23

以下の話を知ったのは数年前の事です。
現在32歳の人妻、リカの話です。
十代の頃の彼女はヤンキー崩れで女友達と共同でアパートを借りてました。当時の彼女達の乱れ方は凄いの一言でした。
その中でも、リカは淫乱女でした。
ナンパ男とは100%ハメまくり!
複数の男性相手でも上下の穴を使ってヤリまくり!
「私ってできにくいから〜」
と、生!中だしOK!でした。
20歳位の時に同棲を始めたのですが、私の目を逃れては他人のチンポに奉仕してました。私が仕事中で留守の時、元彼とその友達を自宅に上げて終いにはエッチ!元彼に跨りながら友達のを咥えての3Pです。途中、私からの電話に不自然な応対だったのを覚えています。その時は、コタツの横で四つん這いでバックから突かれ、口でシテいた方が口の中に果てた直後だったそうです。
当時、飲み屋でバイトをしていたリカですが、仕事帰りに自宅マンションの前まで送ってもらい車の中や屋上で、時には
部屋の中に私が在宅中にもかかわらず自宅玄関に表から両手を着いて後ろから突かれた事も!いつバレるか分からないスリルに歯止めが効かなくなったののはこの頃だそうです。
そんなリカの淫態にうすうす気付いていた私がリカに与えたのがバイブです。私は怒りと嫉妬であらゆる道具を試しました。中でもリカが気に入ったのは、極太君シリーズで直径6、5センチもあるタイプです。私の留守中など一人オナニーにハマリ時には、私や他の男とのプレイを思い出して一人でドライブをしながら下半身裸になったり、車内オナニーをしたそうです。
当時、出張が多かった私は良くTELエッチをリカとしていました電話の先のリカにバイブを持たせてです。
十分に焦らすと「もう、我慢出来ない!」とバイブの挿入を悲願してからは絶叫にも似た喘ぎ声でイキまくりです。そんな時、少し会話に不信感を持つ時が多くなりました。
「いやん〜ズルイ〜」とか、会話に合わない所で「だめ!そんな〜まって!」と明らかに誰かとの会話だありました。その時は「誰かいるのか?」と尋ねても誤魔化されてましたが、後日聞くと本当のSEX中に私ちょTELSEXをしていたと告白されました。
家のリカの淫乱話はまだまだあります。
後日また書きたいとおもいます。

--------------------------------------------------------------------------------
[228] 先輩の彼女 投稿者:ラーメン 投稿日:2003/10/12(Sun) 06:56

私が 高校の時に 新たな気持ちで、部活を 始めようと 思い!
運動系の部活に入りました
その時に一つ上の先輩と出会い 悪い事や 色々と 遊び 五年の歳月が、過ぎました!
お互いに 仕事を して、遊び仲間と言う感じでした!
先輩が、女性と付き合い始め、たまには その女性と先輩と私で お酒を飲んだり、山へ、スキーに、行ったり、楽しい日々を過ごしました
その先輩の、彼女は、美人でも無いしブスでも、無いし ごく普通の女性ですけど スタイルは 抜群で、お嬢様タイプの 女性でした!
そして ある夜に 先輩の家で 男、二人で お酒を飲む事に、会話も 盛り上がり、先輩が、自分の彼女の話を し始めました
その時の私は、女性に奥手で、二十歳に、成るのに、童貞でした
お酒で、酔った先輩は お前には、いい物を 見せてやるよと 言われて タンスの引き出しから アルバムと一本のビデオテープを、取り出し まず私は、アルバムを、見せてもらいました
その アルバムには、先輩の、付き合っている女性の ハメ撮り写真や 彼女の性器丸出しの全裸写真など、枚数で、三百枚位は、有ったと思います
その時の私は、女性に対して、免疫が、無かったのも有りますが、私の知ってる女性が、全裸で、性器丸出しの写真は、衝撃だったのを 覚えて、います
先輩は、ビデオも 有るよ!、見る!と 私に 言って、来たので、私は、他の男性に、見せたら、彼女に 怒られるじゃない!と聞き返しました
先輩は、黙ってれば 分からないし、お前は、女に縁が、無いからな〜と 言われましたが、ビデオを 見るのは、先輩の彼女に悪いと 思い その時は、ビデオを見ませんでした!
その後も一時間位飲んで、遅く成ったので タクシーで、帰るよと言って タクシーを呼んで、もらい 帰ろうとした時に 先輩が 後で、オカズに しろと、さっきの ビデオテープを、私の鞄に ねじこみ じゃ!またな〜と言って、別れました
次の日は 仕事も 有り一日中 仕事に 追われる日でした!
仕事も終わり 部屋に 着いたのも 十一時を 過ぎて おり TVもろくな物 やって無いなと〜思った時に、昨日渡されたビデオの事を思い出し 見て見たいな〜と思い!ビデオを再生して、見た!
私は、内心 ドキドキしながら 再生ボタンを押した
始めは デートで、外で、楽しんでる 彼女の姿が 映しだされ いちゃついて いる カップルの姿が、永遠と続いた、私も、始めは、何だーこのビデオは、と思って、停止ボタンを 押そうと 思った時 カメラ撮影している 先輩が 今日のデートも、約束守ってるかな〜と言って、スカートの中に カメラが 入って 行きました!
その映像を見た私は、驚きました
彼女は ベージュのパンストを穿いて いましたが ノーパンでした
スカートの中を映してる時、彼女の声が 聞こえて 今は、だめぇ〜 他の人に 見られるよ! 恥ずかしいからぁ〜と 言って、
その場は、先輩もスカートの中のカメラを 外し、また 普段の彼女の姿を 撮り始めました!
いきなり ある部屋の 映像が、映しだされ いかにも ラブホテルと言う感じでした!彼女は、さっきの感じと違って 少し 酔っぱらった感じで、カメラを撮影している 先輩に、向かって、早くぅ〜SEXしよう!と 甘えた感じで、カメラ眼線で、先輩に 言っています!
私の彼女のイメージでは、お嬢様タイプで、ビックリしました!
先輩は、何時も カメラだから、今日は、SEX中ビデオ回すけど良いよね!と彼女に 言ったら 誰にも見せないなら 良いよ!と彼女は、撮影をOKして、SEXが 始まり、彼女が 一枚づつ 服を脱ぎ始めました
彼女が全裸に、成り先輩が、彼女に、足を広げて、アソコを、広げて、俺に、見せてよ!と彼女に、注文をしてました!彼女は、え〜恥ずかしいよ ビデオ撮るんでしょ!先輩は、良いから!早く!と言って、彼女は、指で、アソコを広げ、カメラの前で、照れ笑いをしてました! 先輩は彼女に これ買ってきたから、入れてやるよと言って、バイブを手に取り、彼女は、恐いよ〜と言ってましたが、先輩は、お構い無しで、彼女の穴に、挿入!私もこの映像を見て、唾を飲み込み TVの画面に くぎづけの 状態でした
バイブは クネクネと動き、うぃ〜んと音をだしながら、彼女に少しずつ、入って、行きました
彼女は 狂ったように、あぁぁ〜ん 壊れちゃう〜 凄いぃ〜 駄目!と 連呼して、ましたが、先輩は ビデオに撮るから、入れたまま10分 そのままねと彼女の姿を撮りつずけ
彼女の アソコに、刺さったバイブは音を鳴らし アソコが濡れていたのが、TVの画面からも よく分かった
先輩は 自分の竿を 手にとり 彼女の アソコに、挿入しようとした瞬間に 彼女は ゴムは、付けてねと先輩に言って、先輩は 渋々ゴムを装着して、挿入した!
先輩が腰を動かすたびに 画面が 動いて、見てられないほど だけど 私には、彼女の喘ぎ声が 聞こえるだけでも、満足だった!
彼女が 部屋の明かりを暗くしてぇ〜とお願いした時先輩は ビデオのナイトショット言う機能を使って、薄暗い部屋でも 撮影出来るようにして、部屋の明かりを消した
先輩は 暗く成った部屋で カメラが先輩の竿を 映し出し 付けてあるゴムを取って、彼女のアソコに 生で挿入して 腰を 動かし、始めて、しまった
生挿入されてしまったのが、分からない彼女は、あれ?何か、滑りが 良いんだけど?
先輩は、構わず腰を動かすと 彼女は きもちぃぃ〜もっと 動かしてぇ〜を叫ぶように、言ってました!
騎乗位や バックなど、SEXが 30分位経った位に 遂に 中出し!SEX後直ぐの彼女のアソコは、竿の太さぶん穴が 開いており 中から白い液が 流れ出て来た所で、場面が 変わり 朝になり彼女が ラブホテルの前で、記念撮影見たいに 撮影されてて 伊豆のラブホテルなのが 分かりました
ビデオは、そこで 終わり 私は 凄いの一言でした
私は 先輩に 黙って、その ビデオを コピーをして、先輩に 返した!
それから また 先輩と彼女と私は、お酒をたまに飲む事が 有ったが、彼女の 全てを 見てしまった 私は、不思議な 気持ちに 成った
それから 私は 仕事の関係で、遠くに 引っ越す事に、成り 先輩とも 自然に 連絡が 取らなくなり、新たな会社の後輩の、彼氏有りの女性と、割り切った関係で、SEXを楽しんで、いた頃に 先輩の彼女から 一本の電話が 入り 懐かしいな〜 と彼女に言って、先輩は?と 聞いたら、三ヶ月前に、別れてしまった!と言って来た
私は あんなに仲が良かったのに、と思ったのだが それよりも、何故 私の所に、電話して来たのかが 分からないので、聞いて見たら そっちの方に、遊びに 行こうかな〜と思ってさ〜と言われ、私も懐かしさも 有って 良いよの 返事をだした!
約束の日に 時間の指定も 有り その場所で、彼女を 発見した
彼女は まるで、子供の様に はしゃぎながら、私の近くまで 寄って来て ご飯 食べようよと 言って、近くのファミレスに 入り 話をした!私は 先輩の話を、しに来たのかな〜と思ったけど 話題は、今日 彼女が着て来た 服の話や、世間話が 中心だった!
映画館に連れて行ったり 彼女の洋服の買い物に付き合わされたり色々やって上げた
夕方になり 私も 彼女に 送るから駅まで、行こうと 言うと彼女は、うん!とうなずき来週の休みも 遊んでと 言う彼女に、私も 何も考えないで、承諾した
それから 彼女は 遠いのにも 関わらず よく遊びに 来た
私も毎週来る彼女に 別な感情が 生まれ 私の誕生日に 私のアパートで 祝ってくれると言う事で 彼女が 料理を作りに来た
お酒も入り 二人で、気持ち良くなり 彼女のミニスカートから出た ふとももを、見たら 無性に触りたくなり、気がついたら、触っていた 彼女に 怒られると 思った瞬間!
彼女は、私に キスをして、好きなの!始めて会った時からと言っては、彼女のキス攻めに、合った、私も自然に、彼女のスカートの中に 手が入り、彼女のアソコまで、手が、伸びて、穴の中に、指を、入れて、しまった!彼女のアソコは、グチョグチョに濡れて、指が、導かれる様に、にゅるにゅると入って、しまった!彼女は、私の顔を両手で、抑えキス、キス、キスの連発!そのまま、抑えのきかないまま、彼女の服を脱がし、彼女の体を愛撫した!私は、彼女に、挿入しようと思い、スキンを、付けるから、少し待っててと、彼女に言った!
しかし、彼女は、〇〇君 私の事 好き!好きなら 付け無くても、良いよ!と言う彼女の言葉に、私は、好きだよと 自然に出て、彼女は、涙を浮かべて、その後に、にこっと!笑顔を、見せて 〇〇君早く入れてぇ〜と言葉を返して来ました
私は、その当時SEXの経験あるもの、生挿入は 始めてで、女性が 足を広げて、下の口を、空けて、早く入れてと言う女性の姿に 半分理性も 飛んでました
挿入中は 何とも言えない ヌルヌル感と、温かさで、何度もイキそうに!彼女は、体位変更を求めて、騎乗位に、彼女は、自ら、腰を動かし、声を出して、まさに、プロ顔負けで、私も、我慢が、出来ずに、遂に、中出し!
彼女は、何も言わずに、挿入したまま!私に、かぶさる様に!抱き着いたまま5分が、過ぎた!
私は、自分の竿を、彼女の穴から、外そうとした瞬間!彼女が、そのまま入れて、置いてと、お願いされ、結局朝まで、彼女が、かぶさる形で、彼女は、寝てしまった!
私も意識が、もうろうとして、そのまま一緒に、寝てしまった!
その日から、毎週の様に 私のアパートに、来ては、SEX、車の中で、SEX、夜の公園で、三昧の日々が、続き、私が 気がついた時には、彼女の親を紹介されて、彼女の親も、えらく私の事を気に入られ、彼女の実家に、泊でも、枕は、二つ、布団は、シングル一つで、枕元には、ティシュの箱と、スキンが、一つ用意を親が、自ら準備の、SEX公認、そして、結婚の話が出て、彼女と結婚した!
結婚生活も、六年経ち、子供も、生まれ、妻も、私の為に、女を、磨く事は、忘れず、着る洋服は、私の、好み洋服で、無ければ、着ないと、徹底して私に、聞いて来る感じで、私も、今の結婚生活で、昔の事を 半分忘れた時に、掃除でタンスの中身を、整理していると、あのビデオが、出て来て、妻が夜寝てしまって、からビデオを、再生した
内容は、知っていたが、何とも 言えない気持ちに、成った
私は 妻を 試す気持ちで、バイブを購入して、SEX中に、妻に、バイブを、見せた!妻は 一瞬 驚いた感じだったが、妻は、何?これ?と見た事無い様な、そぶりを見せて、どう使うのと、私に、聞いて来たが、私は、使った事無いの?
聞き返したが、妻は、笑顔で、使った事無いし、見た事も無いよと、言われ、私は、嘘を付く妻に 少し嫉妬したが、せっかく買った極太バイブを、試したくなる、私も、男かな〜と思い、早速試して見た、さすがに、アダルトショップで、一番太いやつ!と、言って買ったバイブだけあって、中々入らなかったが、妻の穴の中とバイブに、タップリとローションを塗ったくって、挿入成功!
妻は、ビデオの時とは、比べものに、成らない位に、声を出し、喜んでくれた!
妻を 愛する事の 難しさや 妻の元彼が私の先輩で、有る事など、色々あるが、
妻は、私の事を 愛してくれるのが 分かるので、それも 一つの人生かな〜と 思う!
現在の妻は、私が喜ぶ姿が、見たいのか、会社から帰ると、裸に、エプロン姿と言うスタイルを、結婚してから、今も続いて、いる、私が疲れた時と妻が生理の時以外は、ほぼ毎日朝 晩と 一日二回のSEXを欠かさないパワフルな、よき 妻です




--------------------------------------------------------------------------------
[227] 妻は隣で 投稿者:遠い昔 投稿日:2003/10/07(Tue) 02:37

私48歳、妻45歳。もう25年前の話です。私はサラリーマン
で地方勤め、妻はある薬科大学生で遠距離恋愛中でした。ある時
期、電話での妻の様子がおかしいので友人に調べてもらったとこ
ろ、どうも夜は風俗店でアルバイトしているらしいのです。私は
慌てて問いつめました。深い事情があるようでしたが、妻はその
ことを認め泣きながら「もう別れましょう」と切り出しました。
清楚な妻を愛していた私はしばらく考える時間をもらいました
が、その間に私はその店で妻の実態を見届けることにしました。
ビルの3階の店内は結構広く、背もたれの高いコの字型のファー
に案内されました。やがて可愛らしい女性が超ミニ、上半身ブラ
のみで現れました。ビールを飲みながら雑談をする間も他のブー
スが気になります。ややあって私の前を妻が通りすがり、隣の中
年男性?の接待を始めました。やがて音楽が大きくなり「秘密タ
イム」が始まりました。照明も暗くなり、私のブースの女性がブ
ラをはずし、パンティーを膝までおろして「どうぞ」といって目
を閉じました。隣からも妻の「やさしくしてくださいね」という
声が聞こえました。そのあとから聞こえる妻の喘ぎ声・・私はか
つてこれほど興奮したことはありませんでした。夢中で女性を妻
だと思って指を蠢かせていました。そして気がつくとその女性の
口の中で果てていました。妻はといえばその男に上階の特別個室
に連れていかれて、存分に?弄ばれたようでした。
その後、いろいろあって私たちは結婚し、子供も2人おります。
妻には私がその店に行ったことは内緒ですが、今でもそのときの
情景を思い浮かべては妻にほとばしりを馳せています。
--------------------------------------------------------------------------------
[226] 穴兄弟 投稿者:すけべ亭主 投稿日:2003/10/06(Mon) 01:30

高2の頃、同じバスケ部の親友(タク)が、
かなり可愛くて男に人気のあった美和に告って、
付き合いはじめました。
部活でタクから美和とのことを聞かされたり、
聞き出したりするのを楽しんだり羨ましがったりしていました。
ある日、何気に「もうキスした?」って聞くと、
初めて家に来たときキスしたら
そのまま最後まで行ったって聞かされました。
1度オマンコすると、ここまでスケベで変態だったのか〜って、
驚きの毎日だって言います。
美和は実家が飲食店をやってて、
小学生の頃から店にあるエロ漫画を親に内緒で読んでは、
オナニーにふけってたらしく、
頭の中は変態の妄想が詰まってて、1度やると止めど無く
次ぎから次ぎといろんなことを求めてくるそうです。
私は冗談半分で「今度デジカメでハメ撮りして画像をパソコンに
送って来い」って言うと、アッサリ、それいいじゃん、
美和もヤリながら「みんなのさらし者になってるぜー」って、
言うと燃える変態だから喜ぶぜ、ってOKしました。
2〜3日して、私のパソコンに、衝撃の画像が送られて来ました。
タクのチンポをしゃぶってる画像。
タクとオマンコしながらヒーヒーよがってる画像。
大股開きでマンコ丸だし画像。
私は興奮のあまり、カチカチになった自分のチンポを
パソコンに写る美和のマンコ画像めがけておもいっきり
シゴキました。ドピュドピュ画面に発射しました。
その日以来、毎日送られて来る美和のオマンコ画像は、
私のセンズリのオカズになりました。
10日くらいたったある日、送られて来た画像を見てビックリ、
同じバスケ部のフトシとタクが美和と3Pしてる画像でした。
こうたいで美和とヤリまくる画像に大興奮してしまいまいた。
次の日はバスケ部のトモ先輩、次ぎの日はコウタ…
タクは私以外のバスケ部のヤツラにも画像を送ってたらしく、
だんだんエスカレートした美和の「複数の人にオモチャにされたい」
って要望でそうなったと言いました。

3ヶ月くらいたつと美和のことが学校中の噂になり、
居ずらくなった美和は学校を中退しタクとも別れました。

そして4年後、美和は私の妻になっています。
相変わらず美和はドスケベで変態です。
今でも2人であの頃の画像を見ながらいきり立った
私のチンポをしごいたり、
公衆便所になったマンコを私の嫉妬で張り裂けそうになった
チンポで突かれ死ぬほどよがりまくる日々を送っています。

今でも時々、タクのチンポをハメに行かせ、
ハメ撮り画像を送らせては、
気が狂うほど興奮する夫婦生活を送っています。

--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system