BBS0.5 2003/05 過去ログ


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[171] 妄想の日々V 投稿者:インモラル夫婦 投稿日:2003/05/29(Thu) 22:52

妻はどんなふうにイジメられると燃えるか・・

妻がコウゾウやキヨシとのことを赤裸々に話せば話すほど
嫉妬の怒りがこみあげて、私も意地悪くイジメたりします。

妻が「チンポちょうだい」っておねだりしても、
「コウゾウやキヨシがオモチャにしたマンコには入れてやらない」
ってじらすと、「どんな辱めでも受けるから、お願いあなたのチンポでイジメて」って言いながら興奮していきます。
「なんていやらしいマンコなだ」って、いっぱいに開いたマンコに
ぺッってツバをかけると、「あぁ… もっと・・ もっとして・・」
「もっとイジメて…」って興奮します。

チンポをしゃぶりにくると、「コウゾウやキヨシのチンポをしゃぶっ
た口にはやらない」ってイジメると「お願い、ナンでもするから、あ
なたのチンポしゃぶらせて」って、哀願します。
「おまえの口は俺の尻の穴をナメて清めてからだ」って言うと、
「あぁぁん… コウゾウやキヨシのチンポくわえた罰にあなたの尻の
穴なめさせられるのね…」と、私の尻の穴をなめながら、
自分の指はグチョグチョになったマンコをいじって、
「あぁ〜うれしい・・感じる・・こんなふうにイジメられたかったの〜」
って、1人で何回もいってしまいます。

こうして私達夫婦だけの世界にハマてしまってるのです。


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[170] 妄想の日々U 投稿者:インモラル夫婦 投稿日:2003/05/28(Wed) 23:03

前回、私達夫婦の結婚前の話しを書きましたが、
妻の要望で今の私達夫婦のことをもうすこし書きます。

妻が今までで1番興奮したオマンコは、
前回書いた私に見られながらしたキヨシとのオマンコだったそうです。

死ぬほど恥ずかしかったけど死ぬほど感じたと言います。
キヨシはオマンコが大好きで、
1日最高10回したことがあるそうです。
ほぼ毎日、1日3回〜5回はオマンコしてたそうですが、
私に見られながらした日から普通のオマンコでは何回しても
ものたりなくなったそうです。

関東の短大へ行ってから付き合った男は2人いたそうですが、
その男達とオマンコするより、
私に辱められることを妄想しながらするオナニーのほうが、
何倍も感じたと言っています。

全てをさらけ出した私たち夫婦の最近のオマンコは、
私が下で69のたいせいになって、
妻が私の目の前で自らマンコを広げて、
「アナタ・・ 私のスケベなマンコを見ながら、
 あの時のこと思い出して・・ キヨシのナマチンポを
 入れてアナタに見られながら中出しされた私のマンコ」

「あぁ・・ 毎日されてたのよ… このマンコに中出し・・
 3本も指を入れてかきまわすのよ… イッパイ舐めまわしたり
 あぁぁぁぁ… 凄くイイ… 恥ずかしいの大好き…」

「あぁぁぁ… あなた〜 チンポがギンギン…
 チンポしごいて・・・ あの頃してたようにして・・・
 あぁぁぁぁ… いやらしい… 想像してる?
 あなたの目の前のこのマンコにコウゾウやキヨシが
 何百回もチンポを突っ込んだのよ… あぁぁぁ… 」

私は妻のマンコを目の前にして、妻の目の前のチンポから
ドピュドピュ、ザーメンを飛ばします。

私のチンポから飛び出るザーメンを見ながら、
妻もたまらず自分の指でいってしまいます。

タップリ出したにもかかわらず、私のチンポはギンギンのままです。

今度は妻が下になって大きく股を広げ、
コウゾウやキヨシとどんなオマンコをしたか詳しく話しながら、
「あなたのチンポでイッパイ苛めて…」っておねだりするのです。


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[169] 妄想の日々 投稿者:インモラル夫婦 投稿日:2003/05/28(Wed) 00:04

文章を書くのは初めてで下手ですが、
妻に「私達のことも書けば」と言われて書いてます。

私34歳 妻34歳 お互い愛知の繊維の町で生まれました。
子供の頃は繊維製品の工場が建ち並び結構活気がある街でした。
私の実家も20人くらいの町工場で妻の実家も200mくらい離れた所で
同じくらいの規模の工場をやってました。

妻と私は幼稚園、小学校、中学校と同じ学校の同級生でした。

仲の良かった友達も実家は繊維工場を経営しておりました。
妻はどちらかといえばおとなしい子であまり目立つほうでは
ありませんでした。

私は小、中と何をするのも一緒の4人組の友達がいて、
毎日のように誰かの家へ集まってはワイワイガヤガヤやってました。
中学になると色気づいて女の子の話しで盛り上がったりしたものです。

4人の中でコウゾウとキヨシが妻のことをよく話題にし、
どっちが先に妻とヤルかしんけんに言い合ってました。

4人とも別々の高校にわかれ、たまたま私と妻は
同じ高校に進学しました。
同じ中学から進学する生徒が少なかったのもあって、
私と妻は行き帰りも学校の中でもよく話すようになりました。

ある日、コウゾウが私の家に来て、
妻と付き合えるように何とかしてくれとたのまれました。
その頃、私と妻はイイ感じになってたのですが、
中学時代からコウゾウとキヨシが妻を狙ってるのは知ってたもので
ついついコウゾウのたのみをひきうけてしまいました。

翌日、学校で妻に日曜日にコウゾウとデートするようたのみました。
妻はOKし、コウゾウに伝えました。
それ以来、妻とコウゾウは付き合うようになりました。

ある日、コウゾウが私の家に来て、とうとう妻とやったぞって、
得意になって自慢話をしました。
その時の妻の表情とか、胸の大きさ、マンコの濡れ具合、…・

その夜、一人になった私は嫉妬しながらも、
コウゾウが赤裸々に話した内容を頭に描き、
悶々と夜が開けるまで硬くいきり立ったチンポをシゴキました。

半年くらいたって妻に飽きたコウゾウは新しい彼女をつくり
妻と別れました。

コウゾウが別れるのを待ちかねて、今度はキヨシが妻と付き合いだしました。 
ある日、キヨシの家に遊びにいき、キヨシの部屋のドアを開けたら
真昼間からキヨシと妻がオマンコしてる真最中でした。
私はあまりのショックに固まってしまい動けなくなりました。
妻は慌ててキヨシから離れようとしましたが、キヨシが離さず
抜かずに2発、妻のマンコに中出ししました。

キヨシは毎日、妻とオマンコしてたので2ヶ月くらいで飽きて
妻と別れました。

私は高校を卒業するまで、その時の妻を思い出しては、
1人でカチカチになったチンポをシゴキました。

関東の短大を卒業した妻が帰って来て2年ぶりに再会し、
いろいろ話すうちに、妻にずぅ〜っと私のことが好きだったと
涙ながらにうちあけられました。

とうとう私と妻は付き合うようになりました。
妻と付き合うようになってからもコウゾウやキヨシとは、
相変わらず遊び友達でした。

2年後に私と妻は結婚しました。披露宴にはコウゾウもキヨシも
当然のように出席しました。

結婚してから妻とオマンコするたびにコウゾウやキヨシの顔が浮かび
嫉妬でギンギンになったチンポで妻のマンコを責めました。

ある日、コウゾウやキヨシと遊んで夜遅く帰ると
妻はベットで1人寝息をたてて寝てました。
妻の顔を見るとコウゾウやキヨシとオマンコしてるヒイヒイよがっている妻を妄想し高校生の頃のように妻の顔を見ながらチンポをシゴイてしまいました。

翌日、妻が「実は昨日、寝たふりしてたけど起きてたのよ」と言いました。
私は言い訳できず、高校生の頃からオマエがあいつらとオマンコしてるのを妄想しながら嫉妬でギンギンになたチンポを何百回もシゴイた
話をしました。

すると妻は、
「私もアナタに嫉妬されながら恥ずかしいことを言わされたり、
 苛められたりしながらオマンコをされることを妄想して、
 何百回もオナニーしたのよ」とうちあけました。

その日以来、妻は自分でマンコを広げて、
「アナタの親友のコウゾウやキヨシが何百回もチンポを突っ込んだ
 マンコよ、その時のことイッパイ聞いて」
「恥ずかしいことイッパイ言わせて、想像してセンズリしまくった
 あなたの変態チンポでイッパイ苛めて」

私たち夫婦のは毎日こんな淫らなオマンコをしてるのです。


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[168] 妻の淫靡な過去 投稿者:ミドルミサイル 投稿日:2003/05/20(Tue) 21:55

妻は今から11年前、東海地方のH市にあるクラブのホステスでした。源氏名を舞衣子と言いました。小柄で場違いな清楚さを感じるホステスで、一部には熱狂的なファンがいたようです。

実は、私も始めて会ったときからファンでした。ただ、当時23歳の私には、会社の上司にたまに連れて行ってもらうくらいで、クラブで遊ぶなど、とてもできる状況ではなく、
「今頃、客のオヤジに犯られてるんだろうなぁ」と思いながら、オナニーをするのが関の山でした。

初めて会ってから4ヵ月後、駄目もとで誘うとOKしてくれ、その日は嬉しくて3発犯りました。当然のごとく処女ではなく、キツめの肉穴は熟しきった果実と言う感じで、今まで犯った、どの女よりも最高でした。

最初は遊びのつもりだったのですが、肉穴の虜になり、交際を申し込んだところ、驚くことにホステスは退屈しのぎのバイトで、実は人妻だと言うじゃありませんか! しかも私より3歳位年上だと思っていたのが、実は7歳上の30歳だったのです。
本来、ここで終わるはずだったのですが、肉穴を諦め切れず、それを承知で付き合うことになりました。

最初は、他の客との関係はなかったと言い張った妻でしたが、次第に事実を話し始めました。ホステスは、夫の帰りが遅いのと刺激が欲しくて始めたらしいのですが、妻を気に入った客が増え、女として見られる喜びを感じていました。

最初の1本は3度の離婚暦がある45歳のNで、バイトを始めてからすぐに、同伴をしたり、アフターに付き合うようになりました。

深夜に男の部屋に入れば、やることは一つ。20歳で処女を失ってから10年間ほかのチンポを知らなかった妻の肉穴に、夫以外の肉棒が挿入されました。しかも、Nのものは、夫とは比べ物にならない大きさで、あまり濡れない肉穴が濡れるように開発されました。

そのNとの関係は約1ヶ月続き、朝から深夜まで何度も生チンを出し入れされ、会っている時は服を着ている暇がないほどSEX漬けにされたと言います。Nは、バックが好きで必ず最低3発は、妻の背中を精子で汚しました。私はこの頃、妻と知り合っていたので、まさに想像通りに私がオナニーをしていた頃、妻はNに犯られまくっていたようです。

Uのおかげで濡れるようになり、かなりキツめの肉穴が広がり、スムーズな出し入れが可能になったのだから、感謝しなければなりません。
 
2本目は、Nに犯られてから翌月で、やはり客で50代のUでした。建設会社の社長であるUとは、主に車の中で会うことが多く、「糖尿病を患って、何年も立たない。君となら治りそうだ」と言われ、2度に渡って車中でお医者さんごっこを始めたようです。

1度目の挿入では不完全だったものの、2度目の挿入では、ご期待通りUのインポを完治させ、数年分の溜まりに溜まった精子を子宮一杯に吸い取ったのでした。他人の精子の匂いをプンプンさせて、夫の待つ家に帰ったのですから、妻もたいした者です。
 
3本目はUに犯られた同じ月で、やはり客の44歳のOでした。食事に誘われて車に乗ると、昼間からホテルに直行。深夜まで、何度も生チンを出し入れされたようです。何故、こんなにSEXに狂っていたかと言うと、夫は早漏な上に性欲がなく、Uに犯られてからSEXのよさを知ったものの、「イク」と言う感覚が得られず、イカしてくれる男を捜していたと言いました。

翌月にSEXしたのが私です。私も残念ながらイカしてあげることは出来なかったのですが…..前の3人とのSEXがなければ、私とのSEXはあり得なかったと妻は言います。

そんなことがあり、妻は翌年、前の夫と離婚してしまい、ホステスも辞めました。子供がいなかったことと、前夫との関係が冷えていたのが理由なようです。

前夫は、離婚の原因は私との不倫だということは知っていますが、他の3人にも犯られていたことは知らないようです。前夫に悪いので、「離婚前に存分に前夫に犯られろ、中出しもOKだ」と言ったのですが、私以外の男に犯られたくないと言い、前夫が求めても犯らせなかったようです。

しかし、こんな淫らな女ですから、信用は出来ません。こんな美味しいマンコを独り占めにするのは勿体ない、かと言って結婚後に不倫などされたらたまらないと思い、「結婚の条件として誰か一人以上の男に犯られること」を義務付けました。最初は、「そんなことは出来ない」などと拒んでいたのですが、「条件を満たさないと絶対結婚しない」と言うと、しぶしぶ「黙っていたけど、私と犯る関係になってからも一人に犯られた」と告白し始めました。

都合で半年ほど会えない時期に、離れてから2ヶ月も経たないうちに既に次の肉棒を挿入されていたのです。さすがです。

ホステスを辞めてから保険会社に務めていたのですが、相手は、4つ年下のIと言う男でした。当時32歳でありながら、人気は絶大で、求める男が多かったようです。

今でもたまに当時のことを聞きながらSEXします。「このマンコに他に5人のチンポが出入りし、これと同じ快楽を楽しんだのか!」と思うと、いつも興奮します。入れる前には必ず「6人の男が出入りしたマンコに入れて下さい」と言わせ、SEXした男の名前と、状況を話させ、興奮したことろで射精します。犯りまくられた女でしか味わえない楽しみです。

もし、会わずにいたら、もっと多くの男に楽しんでもらえたのにと、少し残念な気もします。実際、妻も、もっと多くの男に犯られてたと思う答える素直な女です。



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[167] 知らなければ… 投稿者:孟  投稿日:2003/05/18(Sun) 20:00

前置きばかりが長くなってしまい。申し訳ありません。続きというより、核心に触れ
ていきたいと思います。
その当時の資料によると、まだ高校生だった妻を強姦したのはAという配管工でした。
Aには婦女暴行の前科がありました。初犯はAが未成年だったこともあり、少年法が
適用され鑑別所送致となっています。この手の犯罪は再犯率が高いわりに、軽微な処
分で済まされることが多いと憤りを感じています。
 
妻は父親を早くに亡くし、経済上の事情から夜間の定時制高校に通っておりました。
その日は雷雨が激しい嵐のような夜だったようです。夜、激しく降り注ぐ雨の中を学
校から帰宅途中の妻にAは車から声をかけました。親切心を装って、自宅まで送ろう
と。見知らぬ男なら妻も断っていたことでしょう。しかし、男は妻の持っていた社名
入りの封筒を見て、会社に出入りしている業者になりすまして言葉巧みに妻を欺いた
のです。
Aは「びしょびしょに濡れたブラウスが彼女の白い肌にぴったりとひっついていて、
ブラジャーまでが透けて見えていました。ふっくらとした胸の膨らみを見ているうち
にムラムラとしてきて…」などと供述しています。
強姦は申告罪ですから、泣き寝入りする被害者も少なくはありません。また裁判では
被害者も執拗に尋問され、耐え難い屈辱を再び味合わねばならないのです。
妻を騙して助手席に乗せたAは数分車を走らせた後、民家の少ない脇道に入り、祖母
の自宅付近で車を停めました。そして用意していた折りたたみナイフで妻を脅して、
そこの納屋に連れこみました。それからAのとった行動は、判決文の文脈の中から容
易に推察できます。
Aは納屋にあったロープで妻の手足を縛り、怯える彼女を弄ぶかのように衣服を剥い
でいきました。「俺には前科があるんだ。騒ぐとどうなるか判ってるだろうな」など
と恫喝しておいて、無抵抗になった妻の乳房をワシ掴みにし、無理やり唇を奪ってい
ます。Aの弁護側が妻に対して「あなたはそういう被虐的な性癖があったのではない
か」という尋問をしているところからみると、逆にAにサディスティックな性癖があ
ったことの反証になっています。妻が隙を見て逃げ出すまでの3時間半にもおよぶ間
Aは強制的にフェラチオをさせ口内射精をしています。さらに、乳房に無数の内出血
の痕跡を残すほどキスマークをつけ、性交して処女を奪い、アナルセックスに及んだ
のです。Aは妻の陰部と肛門に裂傷を負わせるほどの激しい性交を2時間にわたって
行っています。極めつけは妻の陰毛を剃り、写真にまで収めていたのです。
Aは別件で逮捕され、余罪を追及されて明るみに出た事件でした。私はこのことを一
生封印していこうと思います。
すみません。2度に分けての書き込み失礼いたしました。


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[166] 知らなければ… 投稿者:孟  投稿日:2003/05/18(Sun) 16:28

はじめまして。私の拙い文章で、どれほどのことがお伝えできるか全く自信がないの
ですが、どうしても書いておきたいと思い、書き込みさせていただきました。
 
私の妻は2つ年上の姉さん女房で、とびきりの美人というわけではありませんが、男
好きのするタイプだと思います。結婚前につき合っていたときにも、何度か他の男性
に言い寄られたこともあるそうです。
私と付き合い始めてからは浮いた話しもなく、私が司法浪人をしている間、何度か縁
談があったくらいでした。私が司法試験に合格するまで、妻は献身的に身の回りの世
話をしてくれ、会社勤めをしながら経済的にも私を支えてくれました。
司法修習生になったとき、私は彼女と結婚しました。3年にわたり、半同棲生活を送
っていたので、新婚生活という新鮮さはありませんでしたが、子供もできてそれなり
に幸せな生活を送っています。
 
しかし、私の心の底にひっかかっていることがありました。それは、彼女の過去につ
いてです。はじめて妻と男女の仲になったとき、彼女は処女ではありませんでした。
結婚して間もなく、酒を飲んで帰って「処女喪失」のことを聞いてみました。かるく
聞き流されるか、適当にはぐらかされるかと思っていたのです。ところが妻は珍しく
顔をこわばらせて「言いたくない」と言いました。その時の妻の様子があまりにも嫌
悪に満ちたものだったように感じて、かえって気になり始めました。
 
私は仕事柄、多くの刑事事件の裁判資料を調べます。あるとき、私は「ジュリスト」
という専門誌の判例に妻の過去をみつけてしまったのです。その時の驚きは筆舌に尽
くしがたいほどのものでした。妻は獣のような男の毒牙にかけられ、凄惨な強姦禍に
巻き込まれていたのですから…。



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[165] 無題 投稿者:ぴんぴん 投稿日:2003/05/18(Sun) 09:38

結婚して20年になります。でも彼女とは結婚するつもりで、つきあったわけではありません。

ただの遊びだったのです。で、初めてHした時は、外から見たより胸のかたちもよく、あそこもよくしまって、思いのほか名器でした。
反応もよく、Hは大満足で、このことを、友人にはなしました。
その時点では、まだ、結婚するきもなく、ただの遊びだったもので、Hの内容から、あそこの具合まで、友達に自慢していました。

そうしたら、その友人が、おれにもやらせてくれないかなあ、というので、かんたんにOKしました。

そして、彼女はその友人ともやってしまいました。
でも、今もそのことを彼女に聞いて、そのときの感じた事を聞くだけで、興奮してしまいます。


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[164] 妻の日記・・・ 投稿者:妻●美 投稿日:2003/05/05(Mon) 03:09

私37歳、妻35歳の結婚6年目の夫婦です。今日は結婚前の妻
の性体験をお話ししたいと思います。これは結婚後に「とあるき
っかけ」で知ってしまいました。その「とあるきっかけ」とは。
物を捜しているときにたまたま結婚前の妻の日記を見つけてしま
ったのです。見ようか見まいか悩んだのですが、結局見ることに
しました。もちろん、僕もこれから書くこ様なことが書いてある
とは思いもしませんでした。ちなみにこれから書くことは結婚前
の話ですが、私と付き合っているときの話です。では・・・
妻は結婚前居酒屋でバイトをしていました。そしてお客の中にお
気に入りのお客がいたらしいのです。年齢は当時33歳のサラリ
ーマン。もうおわかりですね。そうですそのお客とSEXをして
しいたのです。最初のきっかけは妻の誕生日近くに来て花束をく
れたらしいのです。「今度食事に行こうよ!」みたいな話になり
妻も軽く「いいよ」と答えたらしいです。そして何日か経ってか
店が終わった後に二人で食事に出かけました。その後何回か食事
やデートを重ね帰り間際にキスをしたらしいです。もうキスをす
ればそうなるのは時間の問題ですよね。そして回数を重ねSEX
したと書いてありました。SEX回数は4回、しかも4回とも彼
の車の中でです。「車の中で」と言うのが僕にとっては衝撃的で。でもこの事を妻に聞くか聞かぬか悩んだのですが結局聞いてしま
いました。妻は正直に認めました。まあ日記に書いてあったので
すから認めざる得ませんが。今はSEXの度にその話をさせます。
妻の口から「良かった〜」「彼のおちんちん大きかった」とか言
われると僕は悔しさと、妻が他の男に抱かれていることを想像し
て興奮してしまいます。でも「舐めて!」と言われたらしいので
すが「それだけは出来なかった」と言っています。「本当はホテ
ルに行きたかった。そしたら舐めてあげたのに」なんて言ってい
ます。そんなこと言われ尚興奮する私です。ただ、この日記には
あと二人のお客とのことが・・・これはまた後日書くとします。
しかし結婚後日記を見るまで全くこんな事知らなかった自分が情
けなくって。(T_T)」
ちなみに、勝手に日記を見たことは謝りました。



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[163] 女優だった妻2 投稿者:妻夫 投稿日:2003/05/04(Sun) 21:51

ピーさん感想をどうもありがとうございます。他の方の高レベルな投稿や小説に比べ、皆さんの迷惑を承知で投稿させていただきます。
AVビデオ等で仕入れた知識ばかり先行し、実際のナマモノ(こう言うと妻に怒られますが)を扱うのがいかに大変かと今更ながら思っています。
やりたい年頃はとっくに過ぎ、そろそろ性欲も衰え気味(一応管理職的な立場でストレスもあって)で、
歳の離れている妻の性欲についていけないのが実情です。でも、ある所からこのサイトを知る様になり、
いろいろ見ているうちに昔の感覚がよみがえってきました。
さて、プロポーズを成り行きでしてしまい、向こうからも一応OK?と言われ、翌日、彼女(妻)が帰ってから、
事の重大性に気が付きました。親兄弟には彼女の事をどうやって説明するか、まさかAVに出ていたなんて口が裂けても言えるわけがありません。
自分も、果たしてそれで良かったのかと、これから悩まないでいられるのかと自問自答しました。
しかし、結局、彼女のけなげさ(派遣で苦労している話などを聞いて)にやっぱり、結婚の決意を固めました。
(妹みたいといったら変になりますが似た様なものです。)
実際、彼女(妻)も冗談で言っていたと思ったらしく、翌週の月曜に私に「あの話は、よく考えてから言って下さい」と
思いなおした方が良いともとれる様な事を言われました。しかし、そんな事を言われれば言われるほど、逆に結婚への決意を固めた次第です。
その夜も強引にデートに誘い(最初は断られました)結婚したいと言う事を再度言いました。そのあとは、時間が無かったのにも関わらず
ホテルへ行って2回目の性交渉を持ちました。(今度はちゃんとバックも)
私の決意が変わらないのも知って彼女(妻)も次第に真剣になり、ちゃんとお互いの両親への紹介と結納等を経由して結婚へといたりました。
もちろん結婚までは、清い体で、・・なんて言う事は全く無く、毎日の様にお互いのアパートを行き来し、やりまくっていました。
(多分この時に私の性欲を使い果たしたのかも)
彼女(妻)のアパートで2本目のビデオを見させてもらいました。ちなみに妻は、体はいいのですが、
どこにでもいるような普通の女の子で、AVアイドルになれる様な感じではありません。(そこら辺が2本で終わった原因かも、
こんなこと書くと妻が激怒しますね)
そのビデオはいわゆる3Pでした。さすがに婚約者にこれを見せる時には嫌がっていました。
私が、AVを良く見ていたと知っているからこそ、強引に言うと押し入れの奥から取り出してきました。
1本目もそうでしたが、妻はまだ若く(当然ですね)そして、専門のメークさんもいて、ちゃんと化粧をしてくれたらしく、
映っている妻は美少女的でした。
1本目の男優は、まだ若くて、体も引き締まった男でしたが、2本目は、頭が寂しくなっているオヤジと同じ年頃の中年男性でした。
きっとそのビデオ会社は金がなくて、ちゃんとした男優を呼べなかったみたいです。(スタッフかも)内容は、
アルバイト先の女子大生(当時、妻は本当の女子大生だった)が雇い主にやられてしまうという内容だったと思います。
(ビデオは、結婚して、新居に引っ越しして来るまでの間に彼女(妻)に捨てられちゃいました。私のコレクションも、みっとも無いし、
誰かに見られたらどうするんだと、言われ同じく全数廃棄の運命でした。金が掛かっていたのに)
当時、その2本目は、趣味に合わず、汚らしく見え、嫌いだったのですが、今は2本目の方が、興奮すると思います。
そこで思い出す範囲でその内容を(他のとダブっていて間違っていたらご容赦を)ストーリはお粗末でしたが、
妻(もう妻を彼女というのはなにか変なので、妻に統一します)は、制服の上を脱がせれ、ブラをたくし上げられると、
そのピンク色の乳首を執拗に指でいじられたり、しゃぶられたりしていました。不自然なミニスカートの下は、パンストでは無く生足で白いショーツでした。
もう何度も見たパターンですが、ショーツを絞られたり、その上から指でいじくられたりしていました。
本目と同じようなソファーの上で全裸にされた妻は、もう一人の中年オヤジの禿げたオヤジの物をフェラしながら、もう一人にクンニされ、
演技か本物か喘いでいました。禿げたオヤジの方は、やっぱり男性ホルモンが強いのでしょうか、頭には毛が無いのですが、胸毛やら、腕とかすね毛は、ぼうぼうでした。
フェラしている妻は、時々その毛をかき分けるようなしぐさをしていました。(こんな事を言う訳は、私自身が、逆に脚など毛が余りなくつるんとしています。
妻はそんな私の脚が好きだと言ってくれ、良く脚をからめてきます。)そう言うわけで、私としては自分と正反対の男が、
彼女(妻)としているのを見ると演技とは言え、凌辱している様に思え、ついつい真剣に見てました。
思い出すと妻の白い全裸の体とそのオヤジの毛だらけの体が、白と黒で対比がきつかったです。(今は興奮ものかも)
もう一人の中年のオヤジが、バックで妻を逝かせて、自分も妻の背中に射精していました。続いて、その仰向けに寝た禿げたオヤジに、
妻をまたがらせ、騎乗位で妻が腰を振っていました。突然、画面が切り替わると今度は妻がそのオヤジの毛深くて太い腕の下にいて
正常位で責めたてられていました。最後は、顔射かと思ったのですが、そのオヤジは妻の上に乗ったまま終わってしまいました。
もちろん、途中では、その両方のオヤジには妻のかわいい唇が奪われ、しつこいくらいのキスをしていました。
キスが好きな方(キスフェチ?)もいるようですが、最近私もその気持ちがわかります。
1本目が恋人同士の様な感じだったのに比べるとこっちは全然逆でした。相変わらず、妻は、演技か本物か判りませんが、
凄く感じている様に見え、そのしぐさに何度となく左手をせわしなく動かしていました。実際にこれに出演した女優が、
すぐそばにいるのにも関わらずです。さすがに、その後のSEXは、中に入れると同時に発射してしまい、
妻の顔は、あきれた様子でした。自分のアパートに帰る時にそのビデオを貸してくれと言いましたが、答えはノーでした。
そして、いつのまにか処分されていました。
ビデオの件で、結婚後ですが、どうなっているのかをいろいろと聞いてみると、監督以下、カメラマンやメークさん達がいて、
妻との絡みを撮影するのですが、監督さん以下初心者という妻に対しては、親切であったそうです。行為後などは、
ADなどが妻の体に付いたすぐに汗や男優の出した名残を拭き取ってくれたそうです。男優もあのオヤジ達も面白い事を言って笑わせて
くれたり、初心者の妻に親切にしたそうで、これがAVで無ければ、普通の会社の仕事風景なんでしょうね。
肝心のモザイク部分のことについて演技中、妻の中に入っているものは、もちろん男優さん自身のものです。
コンドーさんを付けるかどうかなのですが、1本目は気を使ってしていたそうですが、2本目はコンドーさん無しでした。
つまり、妻は、両方のオヤジ達の物を生で挿入されていた事になります。コンドーさんの有り無しでお金が違い、
もちろん顔出しとかそういうのでも違っています。
2本目ともなると慣れたでしょうと監督さん達から言われ、断りにくくなり、うやむやのうちに生での挿入を承諾させられました。
そして、生の時には、妊娠に気をつけるため、エー○イと言う会社の避妊薬や使い、演技を行いました。禿げたオヤジの方は、
本当は顔射の予定だったのが、我慢が出来ずに妻の中に出してしまったそうです。妻は、出されたオヤジの暖かい精液を
自分の奥で感じて、中で出されたのは判ったのですが、ここで騒ぐと今までのが台無しになると思い、しばらく目を閉じて逝ったふりを
したそうです。
後で、監督さんから、そのオヤジは怒られていたそうです。すぐにシャワーで洗い、出てくるオヤジの精液を洗い流しながら、
妊娠しない様にと祈ったそうです。幸い薬のおかげか、妊娠する事も無かったのですが、この先、こう言う事があると怖くなり、
これで終わりにしたという次第です。妻の中に出したのは、このオヤジが一人目で、その後、妻は数人の男性経験を積んでいましたが、
中だしだったのは、私が二人目ということだそうです。(こればかりは、妻の言葉を信じるしか無いみたいです)
自分の婚約者のその大事な部分を自分以外に多くの人が見ていて、その内の数人が妻のその部分を試していたのかと思うと
やるせない気持ちでした。しかし、妻の話は私を充分に興奮させるものでした。結婚後の事をあるのですが、
ここは結婚前のトピと言う事で、ここら辺で終わります。


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[162] 女優だった妻1 投稿者:妻夫 投稿日:2003/05/03(Sat) 09:59

とりあえず私、『妻夫』とでも言いせて下さい。私(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。
そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、
その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。
その時は、あまり気に留めていなかったたのです。そんな私は、恥をさらす様ですが、この歳で素人童貞だったんです。
実際は左手が恋人状態で、そのおかずとしてよくお世話になっていたのがAVビデオでした。
有名メーカー物は、もちろん、そう言うのにも飽きてきて、インディーズとかのビデオ(ビデオ安○り王なんて言うショップに
良く行くもので、店員と顔なじみなったりして)を一夜の恋人にしていたんです。
ここまで書くと勘の良い人にはわかってしまうと思いますが、なんと妻(当時は派遣の女性)は、そのうちの一本で見た子だったんです。
2〜3日一緒に仕事をしていて、何か引っかかるものがあったので、家に帰ってから、自分のビデオコレクションを見てみたんです。
レンタルとか、買っても捨てたり、あげたりしていたんで、無いかもと思いながら捜していると、偶然にも取っておいた1本でした。
(有名女優より、素人っぽいのとか、1本だけの出演で消えた女優なんて言うのが自分の趣味で取っておいた事も幸いしていました)
あんまり知らないメーカーでした。(潰れたのかな?)再生すると、現在の妻よりかなり若い感じで、他人とも見えるんですが、
ほくろなどで確かに本人と判断出来ました。
内容は、自分から見るとありきたりで、屋外で普通の撮影の後、室内のソファーに座らされて自己紹介(もちろん偽名)
そして下着姿になってオナニー(このとき男にクンニされていました)そのあと、ベットに移って男優とからんでから、はめられて、
最後に顔射で終わっていました。
そのあえいでいる顔が本気だったようなのと素人っぽいように見えて、捨てずに私のコレクションにされた様に覚えています。
薄消しと言いながら、目を細めれば見えるかもって言う感じだけで、実際は生ハメかコンドーさんかの違いは全く判りませんでした。
そうなると、自分の机の横にいて、会社の制服を着ている女性が、再生しているAVビデオに出演していたなんて思うと、それだけで、
自分の物はギンギンになってしまい、とうに飽きてビデオでは抜けなくなっていた自分が久々に2回も抜いてしまいました。
そのビデオの中の彼女(妻)は、結構、スレンダーな姿形で、脚も長く、おっぱいは巨乳では無いのですが、その形は、
男をそそる良い形をしていました。なんか、見れば見るほど惚れてきました。
翌日、会社に行くと、もう彼女はいて、いつもと同じように挨拶してくれます。でも、その挨拶が自分だけのものの様に思え、
それだけで、急に彼女と親近感が沸いて来るのを感じていました。かといって相手に対してそんな事を言う事はしませんでした。
(結婚をしたのは別にビデオを事で脅したりした訳ではありませんので)
でも、そんな風に思うと、ついつい彼女に親切になってしまい、来たばかりで判らない仕事の手配や内容について親身になって
教えていました。そうやっていると隣で話をしている彼女とビデオの彼女がダブっていて、昼と夜の違いって言うのか、
そのギャップを楽しんでいたと言うのが本心かも知れません。
特に飲み会などでは、あえて彼女と話さなかったりして紳士を装っていました。そんな事をしていると、彼女の方も、
普通のおじさんから自分に親切にしてくれる男の人になって来た様で、ついにある日、彼女に自分の仕事の手伝いをしてもらっていると
彼女の方から「たまには飲みに誘って下さい」とデートの誘いともとれる言葉を言われました。
その時は、「あっ、うん、そのうちにね」と言ったのですが、内心はヤッターと言う感じでした。2〜3日何もなく過ごしたのですが、
たまにこちらを潤んだ様に見ているのに気がついて、本当に誘わなければと、翌週金曜に誘いました。「俺とだけれど良いの?」って聞くと、
構わないと言う返事に感激しました。。
そのデートの日、ちょっとしたレストランで食事をしてお互いのことについて話をしました。
女は兄弟が結婚し、親と同居したので、自分は外に出て、一人暮らしであると言う事、このご時世、大学は出たけれど就職口がなく
派遣業界に身を置いているとの事でした。当時まだ彼女は24歳でした。この派遣も期間が終わるとまた別の所を紹介されて行くけれど、
次の所が無ければ、決まるまではアルバイトなどで食いつないでいかなければならないなど身の上話や業界の話も聞いたりして、
とてもビデオの事など言い出せる事が出来ませんでした。
その夜は、レストランで終わって帰りました。結構紳士であったと思います。翌日楽しかったと言われ、次のデートの約束もして
しまいました。そんな事で続いていると、初めての素人の女性との付き合いでしたが、そんな彼女の体が次第に欲しくなり、
ついにあるデートの時に自分の部屋に来ないかと言いました。もちろん彼女も行ったらSEXありかも知れないと言うのは判っていたと
思います。私もこんなおじさんの部屋に来るのかなと思っていたのですが、「良いですよ」と言われ、その夜、彼女をというか女性を
初めて部屋に招きました。
彼女は、私の部屋に入ると、やっぱり男の部屋に戸惑っているようでした。急に誘ったので、部屋は片づけてなく、乱雑でした。
自分が片づけようと雑誌や衣服を拾い集めていると、彼女も手伝ってくれていました。押し入れに押し込む様にしていると彼女が、
私のコレクションを発見してしまいました。
「○○さんもこう言うのを見るんですね」と、しげしげとその一部を見ていました。
自分も恥ずかしくなって、「そうだねと」と言いながら、途中で買って来たビールやチューハイなどをテーブルの上に広げてながら、
横でそのビデオ集をながめている彼女をみると、そのビデオの中には、私が発見した彼女が出演している物も入っていました。
あえて、何も言わずに「さぁー続きだよ。飲もうよ」と言うと、「うん」と急に口数が少なくなり、お酒とつまみを広げているテーブルの
所にきて、絨毯の上に脚を崩して横座りになりました。スカートから出ている彼女のすらりとした脚を見て思わずごくりとしました。
ビールを空け、しばらく飲んでいると、だんだん話はHな方向に行きました。彼女は、さっきのビデオの事を言い出し、
「男の人ってこういうビデオでするんですか?」とか、私の女性経験などを聞いてきました。
私も、彼女に初体験とか、男性経験の話をしました。彼女いわく、遅くて大学に入った後の19歳で男性経験は5人以内だそうです。
私が、冗談で処女かと思ったよと言うと、彼女は真顔で「この歳で処女は変ですよ」と言われました。
逆に私が「俺が童貞だったらどうする」と切り返しました。
すると、「えっ、○○さんって童貞だったんですか」と酔っぱらって赤くなった顔で真剣に見つめられてしまいました。
「えっまぁー、そんなところかも、この歳じゃ変人かな」と言うと
「嘘でしょ、そんな風に見えないし、良い人に巡り逢わなかったんですよ。でも男の人の初めてって筆下ろしって言うんでしょ」と
いう彼女の甘ったるい言葉を聞くと、その瞬間、私の理性が飛んでしまいました。
黙ったまま、立ち上がって、座っていた彼女を抱き上げて、ベットに運ぶと、キスを浴びせました。
彼女も積極的に舌を出して私の口を吸ってきます。彼女のブラウスとスカートを脱がすと下着だけにしました。
そこにはビデオの中の女優が私のベットに横たわっていました。あわてて、自分の着ているものを脱いで、
ビキニ(私はトランクスではなくこの歳でもビキニを履いているんです)になると、その様子を見た彼女が
「○○さんって結構いいからだをしているんですね」と褒められてしまいました。(腹は出ていると思うんですが)でも、
ビキニの前部は、自分の物の形がくっきりと出ていて、それは彼女にも判っていたはずです。彼女が私のビキニに手を延ばすと
その形を撫で廻し始めました。そうなると先端部から液体が出てきたのか、グレー生地の一部が濡れ始めました。
まるでビデオの一部だなと思いながら、そんな彼女の指の動きに気持ち良くなっていました。自分も彼女のショーツを脱がし、
初めてその部分を目にしました。ビデオではモザイクで見えなかった部分が、今目の前にあるんです。
彼女が自分から、その長い脚を広げると黒い陰毛の奥には、濡れたピンク色がありました。ビキニを脱ぎ、全裸になると、
ベットに横たわりました。彼女もブラと足首に引っかかっているショーツを脱いで同じく全裸になると私の上にのり、
69の体制になりました。風呂に入っていない私のいきり立った物をためらわずくわえて、上下に口を動かし始めました。
私も負けずに少々おしっことチーズが混じったような匂いがするその部分に舌を差し込んでいきました。
しかし、経験が少ない素人童貞の私には、ただ口と舌をなめ回すだけの単純な動きしか出来ず、彼女にして見れば、
やっぱり童貞だったんだと言う事を再認識させる事だったと思います。でも、彼女も興奮していたのか、そんな私の幼稚なテクでも、
自然にあそこからはぬるぬるした液体が大量に分泌される様になりました。彼女は、私の物から口を離し、あえぎ声を上げていました。
そのまま、自ら、騎乗位の体位になり、私の物を握って自分のあそこに導くと、腰を下ろしました。
しばらく私の上で腰を振っていましたが、倒れ込んで来たので、つながったままで、体をひっくり返し、今度は私が上になりました。
私の腕の下で、彼女が目をつぶって声あげています。次はバックをと思っていたのですが、情けない事にその喘いでいる顔が、
ビデオ女優の彼女とタブってしまい、急に私の物に彼女の絡みついてくるひだを感じると、とたんに彼女の中に発射してしまいました。
中に出してしまい、とたんに自分はさめてしまいました。彼女も私が出してしまった事が判ったようで、私が離れると立ち上がり、
その部分をティッシュで押さえていました。そして、バスルームの場所を聞くと、駆け込んでいきました。
10分ぐらいだったでしょうか、バスタオルを巻いて出てきた彼女に、すぐに「子供が出来たら結婚しよう、
いや出来なくても結婚しよう」と言いました。彼女にしてみれば、あっけに取られていたのかもしれませんが、うんとうなづいていました。
結局、子供はできませんでした。今は、避妊しながら中出ししていて子供はまだいません。その時の様子を妻に聞くと、
私の部屋で自分のビデオを見つけ、脅されるのかもと思っていたそうです。
しかし、そんな素振りも見せない私に少し安心し、残りの派遣期間も少しだし、親切にしてくれた童貞のおじさんに、
SEXぐらいプレゼントしてあげるつもりだったそうです。
妻に、そのビデオの事を聞いたら、あと一本同じ会社から出ていたそうです。大学生の頃、悪友(いまも仲の良い友達だそうです)から
誘われ、旅行のお金が欲しくて出たと言っていました。後で妻の男性経験の人数がそのビデオと合わせると数が合わないので聞くと、
ビデオでからんでいる男の人数は含めないのが業界の常識だそうで、知りませんでした。
と言う事は、本当の経験人数は両手ぐらいと言う事になりますね。その後、妻とはタブーが無くなっていろいろと楽しませています。



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