BBS0.5 2002/11 過去ログ


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[110] 私の奥さんの過去2 投稿者:けいぞう 投稿日:2002/11/28(Thu) 03:52

私は希望大学に入ることができず、
妻のいた大学に入学することになりましたが、
入学した頃にはもうすでに妻には新しい男ができていました
サークルの先輩だったそうです。

サークルの先輩とは月に2,3回のペース
でセックスしていたそうです。
家族がいない時を見計らって
先輩の実家でしていたそうですが、
なかなか大胆なもんです。

フェラで初めて口に出されたのはこの先輩だったそうです。
まずかったので、男の口にキスして流し込んだとか。
以来男はフェラを嫌がるようになったそうで、
フェラを仕込んだのは私、ということになるんでしょうが
初めて妻とセックスした時の
「フェラはまずいからキライ」と言う言葉は
いまだに重く私の心に、どこかで快感を伴いながら
重くのしかかっています。

あと、妻とセックスし始めたばかりの頃、
妙に妻は私の玉袋をおもしろかって触っていたのですが、
前の男が玉袋を触られるのが嫌いだったからだそうです。
どこかで前の男を克服しようとしているのでしょうか?
いつしか私は玉舐めを妻に仕込んでいました。

前の男はあまりに早かったそうです。
今の私の持続力が最初は信じられなかったとか。
(妻しか知りませんが、私の持続力など大したものではないはずです)
「だって、入れて<あ〜>とか言ってちょっと腰動かしたらすぐ出ちゃうんだもん・・・」
私以外の男が、妻の体に固く熱いそれを入れながら、
妻の体を組み敷いて快感の声をあげていたのです。
なんともやりきれない。
何せそのころ私は、人生そのものに失望し、鬱になり
自殺を考えていたのですから。
その時妻は私以外の男に満たされていたのです。

前の男は就職活動で忙しくなり、
ほとんど妻と会えなくなっていたところに
私がたまたま妻と知り合ったので、
実は私は妻を寝取り、奪い取ったのです。
それでも私の心の深い穴は埋まりません。
妻は私の愛撫で痙攣し、
そのあと「おねがい、ほしいの・・・」
とか「ほしくなっちゃう・・・」
と愛くるしく言ってくれます。
私が妻の体内に入り、それを動かすと
妻はもしかしたら苦痛に耐えているのでないか?
というくらいの表情をし、
普段の姿からは考えられないほどの
みだらな声を上げます。
昼間はマジメで仕事のできるOLが、
私の前ではまるで淫乱な娼婦のような痴態を見せるのですが
それでも私の心にはどこかで隙間風が吹いているのです。

暗い話で申し訳ありませんでした。



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[109] 私の奥さんの過去1 投稿者:けいぞう 投稿日:2002/11/28(Thu) 03:26

私の妻は24歳のOLです。
付き合って2年ほどで、大学を卒業しすぐ結婚しました。
私は初めての女性が妻だったのですが、
その時すでに妻は二人の男を知っていました。
二人とのセックスはどうだったのかと聞いても
今までは嫌がり結局泣いてしまうことが多かったのですが、
先日は責めながら聞いたところほとんど暴露しました。

妻は大学合格直後の三月にコンビニのバイトをはじめ、
そこで司法浪人中の男と出会い
5月の初め頃から付き合い始めたそうです。
付き合って一ヶ月半ほどたったころのバイトの後、
男の家に遊びに行くことになったのですが、
その時妻は処女を捧げるつもりだったそうです。

「怖かった?」
「うん、怖かった・・・・血が出るって聞いてたし。」

「どんなキスされたの?」
「いきなりね、舌を入れられたの。気持ち悪かった・・・」

「初めてのHでフェラした?」
「・・・・・・・・・したよ」
「フェラって知ってた?」
「知らなかったけど、教えられたの。喉の奥まで入れられて苦しくてやだったよ。あっちも歯があたってあんまり気持ちよくなさそうだったし・・・」

「他に何教えられた?」
「クリトリス教えられた。でもいじられても今みたいに感じなかったし、濡れなかったの・・・」

「すぐ入った?痛くなかった?」
「正常位で入れようとしたら痛くて入んなかったの。それでバックで入れたんだけど。それでも痛くて気持ちよくなかった・・・」

「結局、男はイったの?」
「正常位でイったけど、すごく早かった・・・・」

「終わってみてどうだった?」
「う〜ん・・・・血はあんまりでなかったけど、なんか中にずっとおちんちんが入っているみたいだったよ。」

妻は美人ではありませんが、マジメな彼女が、
大学入ってすぐにただ処女を食いたいような男に食われた(セックスは3回しただけで夏前には別れたそうです)
のは夫としてはやりきれないものがあります。
しかも、妻が処女を失った当時私は浪人生で、
なんの女気もなく毎晩のようにオナニーに励んでいました。そんな自分がなぜか愚かに思えてくる一方で、
そんな情けない当時の自分と
処女を失った彼女の姿を重ね合わせると
なぜか興奮してくるのです。


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[107] 妻は堕胎経験者 投稿者:TDL ひろし 投稿日:2002/11/25(Mon) 15:14

19歳で知り合い、結婚した妻は、堕胎経験者でした。
交際当初から処女じゃない事は判っていましたが、性的に
ほとんど開発されておらず、そんなに経験も無い方かなと
思っていたのですが、実は18歳の時に半年間同棲し、しかも妊娠
堕胎まで経験していた事が判りました。
私と知り合う前の事とはいえ、妻が私以外の男に挿入され精子を
子宮の奥に受け、妊娠そして堕胎した事がある。
この事実は大きな衝撃でした。
今更、過去の事を掘り出してどうこうするつもりはありませんが、
なぜか、心が騒ぎ落ち着きません。
それからです。妻を他人に抱かせてみたくなったのは。
誰か、妻を口説いて性処理女にしてくれませんか?
他人の精子で汚された妻にゾクゾクする程の愛情を感じます。


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[106] 妻の過去 投稿者:文也 投稿日:2002/11/24(Sun) 05:14

妻は決して昔のことは云いません。でも分ります。フェラチオの経験も、バックセックスの経験も、男のチンポを手でしごいていたことも。幾人もの男が妻の身体の上を通りすぎていたことを。
20歳そこそこの妻のオッパイを嘗め回し、チンポを握り咥え、アナルの舐め、おまんこも嘗め回し気持ちいいといわせた男のこと。
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[105] 妻の過去を知って14 投稿者:たけし 投稿日:2002/11/15(Fri) 00:55

また書き込みさせていただきます。
興味のない方はどうぞ読み飛ばして下さい。
今回も,妻から聞いた事を記憶の限り妻の言葉で書きたいと思います。

大学時代,妻は同時に二人の男性と付き合っていました。
一人はサークルの先輩,もう一人は私です。
ただ,最初私のとの付き合いは,まったくプラトニックなものでした。
妻は片方でプラトニックな付き合いをし,
もう一方でしっかり男女の付き合いをしていました。

結局,妻は私とのプラトニックな付き合いに業を煮やし,
私の童貞を奪ってくれたのでした。

私「じゃあ学生時代は,その先輩とオレだけなわけだ?」
妻「う,う・・・ん」
私「知ってるチンチンの数は・・・4本?」
妻「・・・う・・・ん。」
私「おい,もしかしてまだあるのか?」
妻「・・・」
私「オレと付き合い初めてから,先輩以外の誰かと何かあったのか?」
妻「ごめん」
私「誰?オレの知ってる人?」
妻「ごめん」
私「・・・Kか?」
妻「ううん」
私「・・・Gか?」
妻「・・・うん」
私「・・・マジで?」
妻「・・・」
私「だって・・・えー?いったい,いつ?」
妻「・・・サークルの卒業旅行のとき・・・」
私「?!」

私「ごめん,ちょっと待って・・・」

私「ふぅ。ドキドキしてるよ・・・」
妻「ごめん,ごめんね」
私「その話,言いたくない?」
妻「ごめん」
私「・・・ごめん,オレ,聞きたいわ・・・」
妻「・・・」
私「だって,ほら・・・」
妻「・・・ホントに聞きたいの?」
私「・・・うん」
妻「・・・ホントに変態!」

ここでとりあえず一回・・・

妻「サークルで卒業旅行に行ったでしょ?覚えてる?
 「最初の晩のコンパで,貴方後輩の女の子ばっかりと喋ってたじゃない」
 「それで,最後なのにちょっと寂しくなっちゃって,部屋に戻ったの」
 「そしたらGクンが私の部屋に来て,相談に乗ってください,って言うのよ」
 「GクンってSさんのこと好きだったでしょ?知ってた?」
 「それで,最初その話をしてたの」
 「そしたら,Gクンだんだん私の方に近づいてきてね」
 「キスされちゃったのよ」
 「最初は,あっ,って思ったんだけど,二人とも酔ってたし・・・」
 「うん,悪いなーって思ったよ。でも貴方が後輩の女の子ばっかりと喋ってる,
  って思ったら,もういいや,って思っちゃって・・・」
 「うーん,ちょっとヤキモチ焼いてたのかな。その反動かも・・・」
 「それで終わるかと思ったの。でもGクン,舌入れてきてオッパイも触ってきたの・・・」
 「うん,酔ってたしね,ちょっとは・・・」
 「Gクン,下の方も触ってきたの・・・」
 「う・・・ん,パンツずらして・・・」
 「・・・濡れてたみたい」
 「ううん,このままじゃされちゃう,って思ったの」
 「だからGクンのことイカしちゃおう,って思って」
 「だってぇ,そうでしょ?男なんてイっちゃえば終わりじゃない」
 「うん,触ったよ。だってGクン,もうパンツ脱いでたんだもん」
 「勃ってたよ,そりゃそうでしょう?もうドキドキしたわよ」
 「そしたらGクン,アレを私の口に近づけてきたの」
 「ううん,イヤがったわ。手でイカそうと思ったんだもん」
 「・・・でも,無理矢理押し込まれた」
 「・・・だって,お願いって言うんだもん」
 「・・・うん,口で」
 「ううん,飲んでないよう」
 「それで終わり,Gクン退散しちゃったの」

なんか気楽に話す妻を見て,余計ドキドキする私なのでした。
さすが百戦錬磨,といったところでしょうか。
しかし,親友Gが私の妻に夜這いまがいのことをしていたなんて・・・

長くなりました。続きはまた・・・



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[104] 家内は玲子様の奴隷6 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/13(Wed) 12:33

玲子様と家内が食事しています。玲子様が咀嚼したものを家内の口に入れるのです。家内はおいしそうに頂くのです。
「山下夫妻にかわいがられたこと旦那さんに話なさい。」
家内は山下夫妻に買われて過ごしたことを最初はいやいやしながら語りはじめますが、だんだん赤らめながら口にします。
「山下夫妻は初め、奥様に呼ばれて行ったの。旦那さんからのプレゼントらしく二人裸で絡み合い奥様も私を舐め、私も奥様の秘所を舐めまくり互い濡らしまくったわ。そこへ旦那さんが入られ、3人でたのしんだの。私は夫妻にかわいがられペットのようにかわいがつてもらった。食事も飲み物もみんな奥様か旦那さんからの口移しでしか認められず、すべて飲み干したの。」
私も玲子様から口移しで唾液といつしょに飲まされます。今はそれが最高においしいのです。
玲子様は一週間ほど滞在されましたが、その間家内の学生時代の話を聞かされ、再び家内が玲子様の奴隷になることと
私も、夫婦ともども奴隷になる誓約して今日に至っています。現在のことは別のコーナーこのまま送ります。



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[103] 家内は玲子様の奴隷5 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/12(Tue) 00:26

玲子様と家内がベットの上で絡み合っています。私に見せつけながらいじくりあっています。玲子様が家内に命令しまする
「洋子、一番たくさん精子を流し込まれたのはどんなときだっけ。旦那さんにちゃんと全ていいなさい。」
家内は最初は嫌がりますが許されることなく結局思い出しながら語るのです。
「ある社会人ラクビー部の方達の席に呼ばれて、ごほうびとして洋子の体自由に遊んでもらつたの。5,6人の男性達だつたけど、はじめは体を触ってもらいそのうちフェラして、ともかく飲み干しの命令うけて、こぼしたらまんことアナルを使うと言われたのー。ひとりひとりの量が物凄く多くて三人目で口から溢れてしまいその後はみんなに犯されて中だしされたのー。みんな四回ぐらいは出して、口にまんこにアナルにそのままシャワーも浴びずに帰らされたわ。垂れながら部屋にもどると、玲子様の前で何度もオナニーして精子をすくってのみほしました。」とアナルとまんこにバイブを出し入れしながら語ります。
玲子様は家内の口に唾液とワインを入れながら、「また精子づけになりたいでしょう。ワイングラスいっぱいに精子を集めて飲んでもらおうかなぁ。」とささやきます。
家内は目うつろにして答えます。
「洋子は玲子様の命令ならどんなこともします。洋子にたくさん飲ませてください。」そろそろ今の話に移る頃でしようか。




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[102] 家内は玲子様の奴隷4 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/11(Mon) 15:08

しばらく間おいてすいませんでした。
今私達夫婦は玲子様の奴隷として生活しています。普通の生活ですが人様とはまつたく違う生活です。それはおいおい別のコーナーにきしますが、ここでは家内の学生時代の話をもう少し記したいと思います。家内は玲子様と暮らすようになり玲子様の相手することはもちろん玲子様に紹介された殿方に体をかわいがられました。普通は殿方の前でストリップしオナニー見せて、おしやぶりして口出ししてもらい、二回目は中だしがパターンだったそうです。そしてかならず、お金を頂いて、洋子は学生売春婦です。と口にしなければいけなかつたそうです。殿方だけでなく、夫婦の方の相手したり、御夫人に買われたこともあるそうです。婦人の場合は殿方より長く厳しくかわいがられたそうです。



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[101] フィアンセの過去 投稿者:too fan 投稿日:2002/11/11(Mon) 13:41

私はほんの少し寝取られ属性があります。 かといって今浮気されるのも困りものなので、機会を伺っては、怒らせないよう彼女に過去に経験したHなセックス体験を尋ねていました

もちろんネタにしようとの考えからですが しかし答えは
いつもノー!がっかりしたようなホッとしたような気持ちでした。

ところが彼女が酔って、過去に同窓会で元彼とバックでセックスしたことがあるとポロッと口を滑らせました。はやる心をおさえ聞き出すと、そのときの会場が 元彼の経営するお店でした。1階のフロアでは同窓会真っ盛りの最中に、大胆にも2階でやったそうです。非常に忙しかったそうですが。

なんでも元彼とは中3のときにやりまくった相手でアナルと複数以外は何でもアリだったそうです。2階にあがっていった
経緯は今となっては良く覚えてないそうですが なんでも
いきなり後ろから抱きすくめられ、色々さわられているうちに その気にさせられて 最後までいってしまったとの事。

まーもともと自分から振った相手ではなかったので悪い気はしなかったのでしょう。しかし彼女は非常にプライドが高く、元彼にも結婚を約束した彼女はいると聞かされ どうやら自分がそのとき 体のいい性欲処理に使われたのに気づきもう中学の同窓会は絶対出たくないそうです。

やがてそのネタも使い尽くし、しばらくした頃 彼女の元に再び中学の同窓会の通知がきました。

「ヤなこった!」と不参加に印をつけている姿をながめていましたが 元彼とのHもそのとき一回だけというのも不自然なので またネタが増えるかと期待し「何回位同窓会って出たことあるの?おれは3回くらいかなー」とか、とりあえず外堀を埋めはじめると「あたし1回しかでてないよ」・・・って
おい!俺、お前のその同窓会 迎えにいってるじゃん!その
後、カーセックスした俺は、気がつかない内に、こうして彼女を寝取られ妄想は現実となっていたのでした。

しかし彼女は、いまだ語るに落ちた事を気がついておらず
いま少しこの蜜の味を楽しんだ後 彼女をどうしてやろうか
と思い描いています。
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[100] 妻の過去を知って13 投稿者:たけし 投稿日:2002/11/09(Sat) 20:34

また書き込みさせていただきます。
今回も,妻から聞いた事を記憶の限り妻の言葉で書きたいと思います。

大学時代に付き合っていた彼はサークルの先輩でした。
この先輩に,妻は様々なことを仕込まれたようです。
どんなことをしたのか,聞いてみました。

私「ねぇ,他にどんなことしたの?怒らないから話してよ」
妻「・・・ホントに怒らない?幻滅しない?ホントは話すのヤなんだよ?」
私「ゴメン。でもどうにもならないんだ。興奮しちゃうんだ」
妻「ホントに幻滅しないでよ?お願いよ?」

妻「先輩,車持ってたの。日曜にはドライブに行ったりしたの」
 「それで,車の中で・・・」
 「別に普通じゃないよぉ。だって昼間だよ?」
 「うん,山の中とかだけどぉ。もう恥ずかしかったー」
 「他にぃ?ホントに聞く?」
 「裸にされて写真撮られた」
 「山の中とかで・・・」
 「車の中だったらまだいいよぉ・・・何も着ないで林の中とかに入れって言うんだよ?」
 「え,あ・・・うん,車の中なら平気じゃない?」
 「林の中に裸でほったらかしにされて,それを離れて撮るの」
 「うん,興奮するんだって・・・」
 「そのあと林の中で。だって濡れてて入れやすいって言うんだもん」
 「だって・・・緊張しちゃって,何か変な気分になっちゃうんだよぉ」
 「うーん,たぶんまだ持ってる・・・と思う・・・」
 「返してって言うのも変だし・・・自分で見るのもイヤだし・・・」
 「えー,写真?・・・高速のサービスエリアとか・・・」
 「・・・観覧車の中とか・・・」
 「・・・それはないよう。見られちゃうじゃない」
 「うん,上半身だけだよ」
 「下?・・・うん,・・・脱いでって言うんだもん・・・」
 「うん,スースーした・・・なんか不安な感じだった」
 「えー・・・もうないよぉ・・・・・」
 「・・・・・」
 「おしっこしてるとこ撮られた・・・もぉイヤ・・・」
 「うん,裸で・・・」
 「・・・林の中・・・」
 「うん,何回か・・・ね。毎回じゃないよう・・・」
 「えっ・・・う・・・ん。だってかけたいって言うんだもん」
 「・・・うん。飲まされたこともあった」
 「でも,先輩も私の飲んだんだよ?もう変態・・・」
 「もぅ,それも毎回じゃないよぉー」
 「貴方本当に興奮しているの?イヤじゃないの?」

興奮しちゃうのですね。私も変態なのですね。
聞き出すのに相当苦労しましたが,私が興奮するって言うと案外口を割るのが早かった。
妻の大学時代の風貌や言動からは想像もできない,すごい行為の数々・・・
あまりのギャップに唖然とするばかり・・・というか,興奮のるつぼでした。
特に,写真。この先輩,今でも妻の写真を持っているのでしょうね・・・
それを思うとまた興奮します・・・。

いや,しかし本当に文字にしちゃうとあっけない・・・
これで私の興奮をわかってくれる人がいるのでしょうか・・・。
どうもすいません。



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[99] 私の妻も 投稿者:ジョニー 投稿日:2002/11/07(Thu) 17:06

妻の同性時代を読んでズキンときました。
妻の有子は同棲はしてなかったけど、B男の部屋に入り浸りでした。
私は当時から二人のことを知っていました。
二人が手を繋いで仲良く寄り添って歩いているのを何度か見ています。
有子は当時22才で明るくて可愛い子なのに、あんなB男なんかとつき合わなくてもいいのにと思っていました。
私はユリという女の子とつき合っていたので、妻と昔の話になると「あなただってユリちゃんといっぱいHしてたんだからお互い様でしょ」と言われてしまいます。
ユリと抱き合っていた頃を思い出すと、どうしても妻とB男が抱き合っていたイメージが重なってしまいます。
ユリとはお酒を飲んだはずみで出来てしまった仲でした。
お互い好きになってセックスというのではなく、いきなりセックスしてしまったんです。
一度セックスしてしまうとユリと私はさかりがついた猿のように毎日何度もやりまくりました。
裸になって足を開きおまんこを見せ恥ずかしそうに笑っているユリの体はまるでポルノそのものでした。
ユリが部屋に来るといつもいきなり服の上から股間に手をあて体を抱き寄せます。
「イヤーンH!」と言いながら少し抵抗したりしてキャーキャー言うユリを押さえつけながら服を脱がしたりして遊んでいました。
妻の有子もB男にまったく同じことをされていたことは容易に想像できます。
妻は「あの頃ってみんなセックスしたがる年令なのよ」とか「そうやって大人の女になっていくものなのよ」と言います。
有子が26才のとき再び会って本格的につき合い結婚しました。
初めてデイトした時
「B男とは別れたの?」
「とっくの昔、あれから2回恋愛したけど結局ふられちゃった」
「あなたがつき合ってたユリちゃん結婚したの知ってる?」
「エエッ!ユリ結婚したのかー」というような会話をしました。

という訳で私は妻の4番目の男なのです。
B男以外の二人の男のことは良くは知りませんが、有子のセックスを開発してくれたことは間違いありません。
妻は今30才ですが妻がよがり声を上げるとき、妻の淫らな姿を知っている3人の男のことを想像して嫉妬してしまいます。
私の昔のGFのユリのダンナさんはどんな気持ちでしょうか?
とりとめのない話ですみません。



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[98] 妻の同棲時代 投稿者:ジョー 投稿日:2002/11/06(Wed) 21:03

 私の妻は学生の頃、同じ大学の同級生と同棲していました。

 同棲といっても、実質上は結婚生活だったそうです。

 学校から帰宅すると、料理をつくり、夫(彼)と夫婦水入らずの夕食。 
 
 その後は一緒に入浴し、1つの布団で寝ていたそうです。

 毎晩、素っ裸で性交し、うとうと寝てしまっても、目覚めればまた性交。朝までそれを何度もくり返し、大学へ登校。

 休日は、朝から裸で食事し、布団に潜り込み性交。食事、性交・・・・の1日だったそうです。

 寝てしまっている夫の陰茎をしごいて、勃起したら、上にまたがって挿入し、じぶんで腰を動かし達することも度々あったらしいです。

 安全日には1日に4〜5回、精子を子宮に注ぎ込んでもらって、とても嬉しかったと言っています。

 いつも、1度の性交で、妻は最低2度達していたそうです。


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[97] 妻の過去を知って12 投稿者:たけし 投稿日:2002/11/06(Wed) 13:49

また書き込みさせていただきます。
今回も,妻から聞いた事を記憶の限り妻の言葉で書きたいと思います。

大学に進学した妻は,サークルの先輩と付き合い始めました。
私が入学したときもその先輩と付き合っていました。
私とつきあい始めたときもその先輩との体の関係は続いていました。

私「大学に入ってからは予備校の彼とは切れたの?」
妻「うん」
私「じゃあ大学に入ったら新しい彼氏が出来たんだ?」
妻「・・・言わなきゃダメ?」
私「聞きたいなー。ほらもうその答えだけで・・・」
妻「ホントに変態なのね・・・」

妻「入学してしばらくして・・・」
 「一つ上の先輩」
 「うーん,一応告白された,って感じかなぁ・・・」
 「最初は一緒に食事とかしてて,いつの間にかよ」
 「・・・お酒を飲みに行って,その帰りだったかなぁ・・・」
 「先輩から誘ったんだよ。休んでいこうって」
 「うん,最初はね。でもすぐに気が付いたみたい」
 「意外だ,って言ってた」
 「もう,舐めてあげたわよぅ」
 「え,う・・・ん,だってそうした方が喜ぶかと思って。
  貴方のときもいきなり舐めちゃったんだっけ・・・?」
 「うーん,分かんないよぉ,比べてないもん」
 「サークルがある日は・・・毎日かなぁ・・・」
 「ううん,こうした方が気持ちいいんだよ,とか。いろいろとね」
 「予備校の彼の先輩は早かっただけだと思うよ」
 「どんなことって・・・言うのぉ?今貴方にしてあげてるようなことよぉ・・・」
 「頭のところを舐めるとか,横にとか,奥までとか,舌の使い方とか・・・イヤ,もう言わない」
 「う・・・ん,だって握っててほしい,っていうんだもん」
 「大きくなるよぉ。当たり前じゃない。ギュッって握るとビクンって・・・」
 「・・・うん,飲んだよ。先輩のが初めてだよぉ・・・」
 「苦かった・・・」
 「うーん・・・生理のときは・・・ね。・・・だって・・・」
 「えっ,う・・・うん,だって飲んでって言うから・・・」
 「えー,お尻ぃ?言うのぉ?・・・舐めたわよう。だって舐めてって言うんだもん」
 「ううん,だってお尻の穴,痛いもん」
 「うん,指をちょっとね・・・でも痛いからイヤって言って・・・」
 「男の人も乳首が感じるんだって初めて知った。あと体中舐めさせられた・・・」
 「うん,そうだよ。正常位しか知らなかった。この間言ったじゃない」
 「えー,上に乗ったりとか,後ろからとか,立ってとか・・・もぅ」
 「だって,後ろからだと奥に当たって気持ちいいんだもん・・・」
 「うん,その先輩に教えてもらった・・・それも今貴方としていることよぉ」
 「もう,貴方イヤじゃないの?こんなこと聞かされて・・・」

こんなこと聞かされても全然いいんです・・・変態ですね。
妻は,フェラの技や体位のほとんどをこの先輩に仕込まれていたようです。
私以外の男性に仕込まれた技を自分の夫に披露している,
それを知ってしまった私は,何かモヤモヤした気分でしたが,
何故が異常に興奮してしまうのでした。

他にどんなことをしたのかも聞いてみました。
長くなるので,また書き込みします。



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[96] 妻の過去を知って11 投稿者:たけし 投稿日:2002/11/05(Tue) 14:35

また書き込みさせていただきます。
相変わらず反響がありませんが,自慰行為だと思って下さい。
興味のない方は読み飛ばしてください。

今回も,妻から聞いた事を記憶の限り妻の言葉で書きたいと思います。
予備校に通い始めた妻は,予備校で知り合った同級生と関係を持ちました。
その後,彼の先輩(当時大学生)と3Pの経験があることを告白しました。

私「ちょっと興味があるから3Pの話,してくれないかな」
妻「・・・変態。ホントに聞きたいの?別れるとか言わない?」
私「・・・興奮しちゃうんだ。それにもう過去のことだろう?」
妻「ホントに怒らないでよ?」

妻からは決して喋らないので,色々と質問をして聞き出しました。

妻「大学のことを聞きたいからって彼が先輩を呼んだの」
 「喫茶店で話を聞いたんだけど,そこで彼が私たちの関係を言っちゃったのよ」
 「そのときはそれで終わったんだけど,その後,彼の先輩が会いたいって」
 「二人でじゃないわよ,3人で,って」
 「それならいいかなーって思ったんだけど,
  何で私なんかに会いたいのか最初分からなかったのね」
 「彼に聞くと,3人でホテルに行こう,って」
 「もちろんイヤだったわよ。そんなこと」
 「だって,彼がどうしても,って言うから」
 「断ると彼に悪いと思ったの。だってそうでしょ?振られちゃうのイヤだもん」
 「彼も最初はイヤだったって言ってたけど,元々興味があったみたい」
 「うーん,もしかしたら脅されてたのかもね。でもそんな先輩には見えなかったわよ」
 「最初は彼とHしているところを見たい,って先輩が言ったの」
 「うーん,最初はすごい抵抗あったなー。
  だって自分の彼氏でもない人に裸見られるわけでしょう?」
 「彼がね,キスしながら脱がしてくれたの。そしたらどうでもよくなっちゃって」
 「ううん,ちょっと離れて,椅子に座って見てたわ」
 「うん,なんかいつも以上に濡れてた」
 「うーん,視線を感じるのよね,その先輩の」
 「ううん,彼,とっても緊張してたみたい」
 「だって,大きくならないんだもん」
 「舐めてあげたわよ,でも元気にならないの」
 「しばらくしたら,座ってる先輩が近づいてきて胸を触ってきたの」
 「ビックリしたわよ。いきなりだもん」
 「彼を見たら,もう緊張しちゃって声もだせない感じだったの」
 「私も緊張してたわよぉ。でも・・・」
 「先輩の触り方がとってもソフトで・・・」
 「うん・・・感じちゃったの・・・」
 「そしたら先輩がキスしてきてね,それも感じちゃったの」
 「乳首かな・・・すごいソフトだった気がするわ」
 「・・・だって,舐めて,って言うんだもん」
 「・・・良く覚えてないよ,大きさなんて・・・」
 「初めはボーっとしてたみたいだけど,先輩に言われたみたいで,アソコを触ってきたの」
 「そしたら,先輩すぐにいっちゃって,彼に『お前の女上手いな』なんて言ってたの」
 「もー,すごいショックだった。だって恥ずかしいじゃない」
 「彼のだんだん元気になってきて,先輩に触られながら彼としちゃった」
 「だって正常位しか知らなかったしぃ・・・」
 「う・・・ん,彼に入れられてるときも舐めた・・・よ」
 「だって,舐めて,って言うんだもん」
 「先輩とはそのあと・・・」
 「彼?見てたよ。ジーッと見てたなあ。視線感じちゃった」
 「悪い,悪いと思ってたけど。感じちゃうのは仕方ないよ,って言い聞かせた」
 「う・・・ん,気持ち良かった。何か変な感じだった・・・」
 「ううん,中はイヤだ,って言ったらちゃんとお腹に出してくれたわ」
 「・・・うん・・・生だった・・・」

自分の彼女が先輩に犯されているのを見た当時の彼氏はどのように思っていたのでしょうか?

 「○○ちゃん(妻の名前)が先輩にされてるところ見たら,
  余計に好きになっちゃった,って言われた」
 「うん,その一回っきり。ホントだよ。信じてよぉ」

自分の彼女(あるいは妻)が他人に犯されている,想像しただけでも興奮します。
当時の彼氏はそれを実体験したのでした。
当時の彼にちょっとした共感を覚えてしまいました。

やっぱり文字にしちゃうとあっけないものですね。
どうもすいません。
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[95] 家内は玲子様の奴隷3 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/04(Mon) 23:02

玲子様のの話が続きます。洋子は処女喪失した後私の部屋で暮らすようになつたのよ。玲子様は家内の後ろにまわり家内の全裸を私に見せながら家内のクリトリスを摘みバイブを動かします。洋子はちゃんと稼いでお金いれてくれたものねー
やめてくださいとかぼそく口にします。きゅと家内のクリトリスを摘みます。ちゃんと言いなさい。どうしていたの。
何回かクリトリスを摘まれ家内はうめきながら過去を語ります。洋子は殿方にかわいがってもらつておこずかいもらつていました。洋子それは売春というのよと玲子様。
洋子は売春婦だつたのねー。
違います。玲子様の紹介で殿方とー。すがさず強く玲子様がクリトリスをしごきます。あら私はお金頂きなさいなんて命令しいないわよ。洋子が勝手に稼いだんじゃないかしら。
強く摘まれ家内は口に出せません。洋子は売春していたのよね。と催促され家内はついに
洋子は売春していました。月に5、6人と売春していました。1回5万円ぐらいでーとひくひくしながら口にします。
淫乱売春婦なのねーと玲子様はせめたてます。
洋子は淫乱売春婦でしたー。家内のさけびは続きます。
洋子の売りはなんなのー。
洋子は舌をからまし唾液を流し込まれるディープなキスと中だしされていいまんこと全て飲み干すフェラが売りでした。
どんなことされてもいい体が売りでした。と叫びます。
洋子は妊娠できない体かもね。孕むの楽しみに絶対中だし以外しなかったけど妊娠しなかったもの。と玲子様。
さらに玲子様が説明します。洋子は口移しも好きで咀嚼した食べ物を口移しで食べていたのよ。買った殿方からねー。
殿方の咀嚼した肉やパンを口に入れ、精子を飲み干し、殿方のジュースも飲んだっけー。変態淫乱売春学生だったのよー
そうよねー洋子。家内はそうですーと言いいながらいきまくりました。まだ話は続きます。








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[94] 家内は玲子様の奴隷2 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/04(Mon) 00:11

玲子様は家内のアナルからクリトリス、乳首を指で触りつまみながら家内に語らせます。
洋子フェラをおぼえた後はどうしたの。
アナルセックスを教えられました。アナルの拡張から始まり浣腸されてバイブ入れられて、そしてアナルを犯されたの。
処女のままアナルに精子中だしされました。洋子はアナルに精子ためたまま教室に来たこともあつたわね。と玲子様の説明。しかも家内を買った殿方の命令で幾人もの男性に入れられた時もあつたとのこと。処女のままフェラとアナルセックス同時に行い、ビデオに納められたとのこと。
体の中に精子がたつぷり入れられるようになつてからついに
まんこでセックスしました。と家内の悦んでいるような声が私の耳に聞こえます。セックスする前にビデオカメラの前に裸で立ち、とうぞまんこにたっぷり入れて下さい。となんどもお願いさせられ、十分溜めた精子を直接中に出されたとのこと。これが9回目のときで最後1回の時は再び何人んの男性に中だしされて終わったのーといきながら家内は口にしました。
洋子はね、この後もつといろいろ経験したの。聞きたいてしょう。もうびんびんたものね。聞く以上は洋子は再び私の奴隷にするからね。いいわね。私はなぜかかまいません。家内は玲子様の奴隷です。もっと聞かして下さい、とお願いしてしまいました。家内の経験の話が続きます。




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[93] 家内は玲子様の奴隷 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/03(Sun) 12:40

家内の初体験をお話したいと思います。現在の進行形ですが
過去のことなのでここに記します。
家内と私は一回り年が違います。私42歳家内31歳ですが
年の生徒なにか最近盛り上がらなくてセツクスレス状態でした。
そんな中家内の学生時代の先輩玲子さん、今は玲子様とお呼びしていますが、家内の招待でうちに遊びにみえました。
玲子様は家内のサークルの先輩で年は2つ上学年は1つ上で
仲がいいと聞いていました。結婚式に初めて会いましたが
垢抜けした美人だったこと思い出します。
残念ながら私達には子供が出来ず、子作りのためのセックスに燃えなかったこともセツクスレスの要因のひとつでした。
3人で食事しながらワイン飲み話は夫婦の営みのこととなり
結局今の状態のこと話すこととなったのです。
玲子様は私が刺激与えてあげるとのこととなり、先に家内と玲子様が寝室入り私を招き入れたのです。
呼ばれて寝室に入り、びっくり。
家内はベッドの上でよっんばいにされパイブをまんこに出し入れされていました。家内は学生時代から玲子様に調教されていたとのこと。洋子 家内の名前ですが。洋子旦那さんに
学生時代のはなし聞かせてあげなさい。家内は嫌がりますが
玲子様の強い口調の命令でオナニーしながら過去の話を口に始めました。洋子は処女を100万で売りました。とのこと。玲子様が補足しながら言います。玲子様は家内の体を触りながら乳首つまながらちゃん全ていいなさい。洋子はいきなりロストバージンしたわけじゃないのよ。経験するまで10回同じ殿方にかわいがられたのよ。最初はと玲子様が家内に呼びかけます。最初はフェラばかりしておぼえました。
殿方のちんほをしゃぶりまくり口でいかせること覚えたの。
口に出されて飲めるようになるまでしたとのこと。回数こなすことにちんぼ舐めからアナルなめ精子も口の中にためてそれから飲み干しと変わり、キスもディープから唾液の飲み干しと教えられたとのこと。玲子様は洋子は本当は淫乱なマゾなのよ。普通に戻りたくてもやっぱり無理なのよ。と私に説明します。私も二人の行為と話で日頃以上にいきり立ち興奮してしまいました。あなたも本当はマゾの気質だから夫婦の営みが出来なくなつてくるのーとのこと。もっと洋子のこと知ってもらうわ、と更に家内から初体験の話続けさせます。







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[92] 妻の過去を・・・・・ 投稿者:かず 投稿日:2002/11/03(Sun) 00:28

はじめまして。妻35歳、私33歳、結婚して8年目の夫婦です。

先日私が行ったことについて・・・・・・お話したいと思います。


付き合いはじめて、今までずっと妻の過去が気になっていましたが、
妻の堅い口を割らすことは至難のワザでした。

ちょっと前に、ここの掲示板で、『とある薬を飲ませたら・・・・・』という
記事が載ってましたよね。

私には何のことだかピーンときました。
早速、手を尽くしその薬を取り寄せ、試してみました。

まずは夕食のチャーハンに錠剤を砕いて混ぜ、様子を伺うことにしました。
30分後・・・・・

『なんだか・・・・眠い。酔っ払っちゃったみたい・・・・・』
『え どうしたの?ビール飲んだの?』
『うん。でも疲れたのかな・・・・・ちょっと先に休むね・・・・・』

効果テキメンです。

1時間後、私は寝室に入りました。
妻は珍しく高イビキで寝ています。

『メグミ・・・・起きてる?』
『うん? うーーーーーん?』
『ねぇねぇ・・・・眠たいの・・・・・?』
『うーん・・・・なんだかボーッとしてる』
『ふーん・・・・・』

それから15分後・・・・・
核心にせまります。

『ねぇねぇ初めてSEXしたのは・・・・・いくつだっけ?』
『うーん・・・・・18・・・・・』
『誰と?』
『う・・・ん? Aさん・・・・・』
『あぁ・・・・会社の先輩?』
『うーん?  ○○○に勤めてる人・・・・・』
『○○○・・・・近所じゃない・・・・』
『この間デパートの前で見かけた・・・・・・・・』
『お話したの・・・・・・?』
『いや・・・・・話すこと無いから・・・・・・・』
『そう・・・・・・・』

そうだったんだ・・・・・。
18の時だったのか・・・・・・・。

その時、不思議な感情が私を襲いました。
そして私は、また核心にせまっていきます。



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[91] 妻の過去を知って10 投稿者:たけし 投稿日:2002/11/02(Sat) 14:56

また書き込みさせていただきます。
今回も,妻から聞いた事を記憶の限り妻の言葉で書きたいと思います。
妻は高校2年の夏休みに,クラブの後輩に処女を奪われました。
その後は毎日のようにその後輩とHをしていたそうです。

私「予備校ではちゃんと勉強してたの?
  後輩とのHで頭が一杯じゃなかったの?
妻「・・・勉強は好きだったからね」
私「・・・何だ,その間は?まさか予備校でも?」
妻「・・・」

3年に進級した妻は,都内の予備校に通い始めました。
なんと,そこで知り合った同学年の受験生とも関係を持ったそうです。

妻「真面目に勉強してたわよ」
 「最初は何気なく,質問したり,質問を聞いたり」
 「いつの間にか,一緒に帰るようになって」
 「背が高くて,ちょっと格好良かったかなぁ」
 「向こうから誘ってきたんだよ」
 「うん,いきなりホテルに行った。恥ずかしかったなぁ」
 「ホテルは初めてだったし,興味があったの」
 「ちょっと洒落たホテルだった。雰囲気に飲まれちゃったのかも」
 「彼も初めてじゃなかったみたい」
 「うん,舐めてあげたよ」
 「うーん,後輩より上手かったかも,でも比べたことなんてないし」
 「どっちも大きかった・・・かな。やっぱり比べたことないし・・・」
 「だって,貴方のだってそれなりに大きいでしょう?」
 「声?出ちゃった・・・だってホテルだったらいいと思って」
 「予備校が終わってから彼の家に行くの。予備校の近くだったし,
  勉強に来ましたって言えば大丈夫だったし」
 「そーっとね。声出さないようにして」
 「うーん,予備校があった日はほとんど毎日だったかも」
 「中に出されたこともあったけど,危ない日はゴム付けてもらったよ」
 「お腹とか,胸とか」
 「顔がはないよぉ,それはヤダって言ったの」
 「部活動は1学期だけだったから,1学期の間はね」
 「後輩は後輩,同級生は同級生よ」
 「だって,私のことを思ってくれるんだもん,悪いじゃない・・・」
 「どっちも気持ちよかった」
 「うん,悪いと思ったよ,でも・・・
  黙っていれば分からないと思って・・・」
 「日曜はホテルに行ったの。彼の家じゃ危ないしね」
 「割り勘よぉ。たまに私が払ったときもあったけど」
 「だって,彼のこと好きだったし」
 「夏で引退だったからね。でも好きだったから無理に会ってたけど」
 「うん,私の方からして,って言ったんだよ」
 「すれば私の方を向いてくれるかと思って」
 「いっぱい舐めてあげたし,好きなようにしていいって」
 「受験があったからね,もうダメかなーって」
 「予備校の彼とは大学に入るまで続いたわね」
 「うーん,公園とかで・・・」
 「ううん,下着だけとって,ベンチで」
 「彼がベンチに座って,その上に・・・あーんもうイヤ・・・・」
 「暗かったし,人もあまりいなかったし,大丈夫かなって思って」
 「ううん,彼が誘ったの」
 「うーん,言ったらきっと怒ると思うんだけど・・・」
 「彼の先輩と,3人でしちゃった・・・一回だけだけど」
 「もう何が何だか分からなかった」
 「ううん,本当に一回だけなのよぉ」

文字にしちゃうと,案外あっけないものですが,
話はもっともっと濃かったし,時間もいっぱいかかりました。
その間中,私の愚息は大きくなりっぱなしで,
妻はそれを見て「変態〜(笑)」と言うのでした。
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[90] 妻の過去 投稿者:てつや 投稿日:2002/11/01(Fri) 16:49

たけしさん

奥さんの過去に興奮するのは奥さんを心底から愛しているからだ
と思います。 他のたとえば体だけの関係の女性であればそんな
こと絶対に感じませんものね。 

私の妻も結婚前に会社の直属の上司と2年以上不倫関係にあって
2度子供を堕ろしたそうです。 プロポーズしたときにそういわれ
ました。 ビックリしましたね こんなかわいい子が と。

長い間私はそのことには触れませんでした。できるだけそのことは
考えないようにしてきました。考えたら嫉妬で頭が狂いそうになっ
てきましたからね。

ところが ある頃から奥さんを愛するがゆえに夫婦交際をしている
夫婦がたくさんいることを知って私の考えが変わってきたのです。
妻が愛した男 妻を気持ちよくさせた男 一晩中かたく抱き合って
そして何度も何度も二人で頂点に達したのでしょう。
その男になんとなく親近感のようなものを感じるようになり 私も
妻のその思い出の中にいれて欲しい気持ちになってきたのです。

あるとき言いました「二人だけの秘密にしておくのはズルイ。俺も
その思い出の中にいれて欲しい! 今は3Pしてもいいぐらいの気
持ちになってきているのだから」

妻は 『結婚してからは幸せで幸せで思い出したこともない。
懐かしいとか憎いとか一切感じていない。なんの感情も無い』
とのことでしたが しつこく聞いて思い出させたのです。

はじめての会社で上司がバリバリ仕事をしていれば新入社員の
女の子はなんとなく好意を感じることはあるでしょうね。
それを知っている上司はある夜 課員達と飲み 飲み潰れた妻を
2階で寝かせておいて課員を先に帰し 2階にあがってきて突然
キスしたんだそうです 「スキだよ」といいながら。

妻はキスも全くの初めてでとにかく頭が真っ白になったそうです。
妻はホント初心だったんですね。
しかし なんと次に二人で会ったときにホテルに連れ込まれたそう
です。 その日は抵抗したらしいですが2度目のデートでもう体を
奪われた というのですよね。 まあ超ベテランの妻帯者にかかれ
ば20過ぎの初心な新入社員などイチコロかもしれませんね。

男は 「二人一緒に好きになることができるんだなあ」などと言っ
ていたそうです。 しかし子供を堕ろした時には一銭たりとも金は
払わず付き添いもしなかったとのことです。

いろいろ聞いているうちに私はこの男を軽蔑するようになり3Pな
ど想像するだけでイヤになりました。 妻も 『改めて考えてみる
と本当にヒドイ男だったわね』 と言っています。
しかし私は興奮だけはするのです。
いまでも妻とのセックスのときには必ずこの男のことを話題にせず
にはいられません。
「お前は結婚したときからバックが好きだったぞ! こうしてこう
して仕込まれたのか!」
「こうしてアイツのものを咥えたんだな!」 などとね。
妻がその男とこうしていたのかと思うとなぜか興奮してくるのです
ね。

私は今いっているのです 「お前は俺とアイツしか知らない。
お前は一切忘れた というがそんなことは人間ありえない。 
お前の記憶からアイツを抹消するためには いや薄めるためには
もっともっと他の男を経験しなければいけない して欲しい」 
と。

それにより私の中におけるその男の記憶も薄まっていくと思える
のです。

もう4年越しで説得していて2回ほどOKしましたが翌朝撤回され
ました。『好きな人としかしたくない』って言うのです。
私は「それがイヤなんだ。お前の人生において結局は俺とアイツは
同じレベルの男ってことになるのじゃないか!?」と反論します。
妻は『一人でいい 一人でいい 貴方一人だけでいい』と泣きべそ
をかきます。

もちろん私は純粋に 妻には女として生まれてきた以上はもっと
経験させてあげたい という気持ちも強く持っているのです。

まあ あまり面白い話ではなかったかもしれませんね では。



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