BBS0.5 2002/10 過去ログ


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[89] 妻の過去を知って9 投稿者:たけし 投稿日:2002/10/31(Thu) 21:41

また書き込みさせていただきます。
今回は,妻から聞いた事を記憶の限り妻の言葉で書きたいと思います。
妻は高校2年の夏休みに,クラブの後輩に処女を奪われました。

私「最初のときのことを話してくれない?」

妻「告白されてドキドキしちゃった。」
 「だって,私なんかを好きになるはずないもん」
 「部活が終わった部室でいつも会ってたわ」
 「○○さん,キスしたことある?って聞かれたから
  ないよ,って言ったら,いきなり顔を近づけてきて,
  パッとされちゃった」
 「3秒くらいかなー。でもすごい長い時間だった感じ」
 「最初は唇だけだったよ」
 「舌入れられたときはグニュグニュして気持ち悪かったけど
  だんだんボーっとしてきて・・・」
 「いつの間にか濡れてた・・・」
 「彼は初めてじゃなかったみたい」
 「キスされてボーっとしてたら胸を揉まれて・・・」
 「彼が自分で脱げって・・・」
 「自分で脱いだよ。ボーっとしちゃって・・・」
 「乳首を吸われてもう何が何だか分からなくなっちゃった」
 「パンティの上から撫でられて・・・」
 「パンティも自分で脱いだのよ」
 「すごく濡れてた。自分でもビックリしたわ」
 「すごく痛かった」
 「3回目くらいかなー,彼が私の手を取って自分のに触らせたの」
 「大きくて,熱くてビックリした」
 「5回目くらいだったかな。見て,って言うから目を開けたら
  目の前に大きくなったのがあるの」
 「目をつぶってごらん,って言われて目をつぶったら
  唇にアレが当たってきて,アッと思ったら口に入れられてた」
 「歯が当たって痛いって言われた」
 「気持ちよさそうな顔してるから,一生懸命だったの」
 「うん,ほとんど毎日。部活が終わって誰もいなくなった部室で」
 「ゴムは・・・わからない。中に出されたときもあったし
  お腹に出されたときもあったし」
 「飲んでないよ。お口に出されたことはあったけど・・・」
 「勉強は好きだったからね。たぶんバレてないと思うけど」
 「声は出すの我慢したよ,部室だもん。でもちょっとは出てたかも」

私の質問は省略しました。
だいたいこんなことを妻は言ったと記憶しています。
このとき私は,妻がそうした行為をしていた
まさに同じ時間にタイムスリップして自分の高校時代を振り返り,
隣の部室(妻とはまったく別の高校ですが)でSexをしている妻を妄想し,
しっかりと大きくなっていたのでした。



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[88] 妻の過去2 投稿者:あけみの夫 投稿日:2002/10/30(Wed) 13:25

 連張りごめんなさい。

 妻あけみは、デート嬢を4年間やっていました。経済界でも使ってもらったそうで、なかなか顔が広いようです。秘密クラブのような接待にも参加したことがあるそうです。どこかのお役人が、ノーパンしゃぶしゃぶをやっていましたが、妻の参加していたのは、私も参加したいくらいのシステムです。

 まず、料亭、旅館、ホテルなどで宴会をします。そこには、妻のような女の子たち(つまりやれる女)が参加人数と同じだけいるそうです。男だけで乾杯やら挨拶やらを済ませた後、彼女たちを呼び入れます。衣装は、その時々によって違うそうですが、幹事さんの希望によるところが大きいようです。建設、不動産関係はレオタード、鉄鋼、電気関係はボディコンが多かったそうです。セーラー服もあったそうです。

 その宴会では、王様ゲームや、パンティー色あてゲーム、ツイスターゲームなどをやります。パンティーの色あてでは、当てた人がみんなから1万円もらうらしいのです。と言うことは、10人の会だと10万円が懐に入ります。その中から、パンティーの色を確認される役の女の子にチィップを渡すのだそうです。だから、女の子も喜んでパンティーを見せるのです。

 そんなゲームをするうち女の子の多くが裸にさせられるようです。お客さんも、女の子たちに裸にされたり、ロープで縛られたりして楽しむそうです。みんなが裸ならば、平気になるんだそうです。

 宴会がお開きになると、それぞれにお気に入りを口説いて、部屋へ分かれます。妻に聞いた話では、建前は本番禁止ですが、ほとんどの人がやっているそうです。よほど大事なお客さんなのか、二人の女の子とバスルームに入り、遊んでいく人もいたと言っていました。そうそう、誰もが知っている大物演歌歌手も参加したことがあるそうです。

 そうやって、パパを見つける女の子もいるそうです。

 妻を大事にしてくれている人が大物だったため、妻はそういう席で、SEXの接待をしたことはないと言っていますが、どちらにしろ、ほとんどの人が女の子を味わうようです。

 中には泊まりの人もいます。そういう場合は20万円から30万円ももらえたといいます。まったく、バブリーな人たちです。こんなことが、2ヶ月に一回くらいはあったといいます。

 では、今回はこのへんで。また、ネタを仕入れておきます。次回は変態の話にしましょうか。

 


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[87] 妻の過去 投稿者:あけみの夫 投稿日:2002/10/30(Wed) 08:27

 妻とは、私が大学の研究室にいた頃知り合いました。私は貧乏でいつもアパート近くの安い定食屋で食事をしていました。妻もそんなところへ出入りするのがおかしいような派手な格好をして、いつも食事をしていました。
 妻は、両親と早くに死に別れ、中学を出てすぐ働き始めました。でも、その年齢でひとり立ちするのは、並大抵のことではありません。そのうち、風俗で働くようになりました。私と知り合ったのはデート嬢をしている頃です。

 知り合ってすぐ、私のアパートに転がり込むように同棲を始めました。私は二人で生活できるほどの収入はありませんでした。妻の収入に頼っていた時期がありました。

 その頃のことです。
妻から聞いたお客さんのことです。

 変ったお客さんでは、お相撲さんです。おなかの出た人は正常位ができないんだそうです。そこでお相撲さんに座ってもらい、そこへ妻が上に乗るのだそうです。力があるのでピストン運動はお任せだそうです。スリムなお相撲さんは普通にOKだそうです。お金はお相撲さんが、一番たくさんくれるそうです。
 いまでも、千秋楽後のパーティーには招待されます。かならず、両国、名古屋、大阪は行きますのでお会いしたら声をかけてください。

 芸能人も多かったようです。いろいろ話を聞きましたが、ちょっと個人名は出せません。Fという写真週刊誌に妻と少年芸能人と二人のところを撮られ、載ったそうです。わかりますか?そうそう、芸能人は変態が多いそうですよ。

 芸能人ではこんなことを聞きました。あるお笑い系のご主人と、歌手の奥さんとの夫婦のご自宅へ行ったことがあるそうです。そこでは奥さんが女王さま、ご主人が奴隷でした。その手伝いをしたんだそうです。ご主人は、女王さまとはSEXをしてもらえないので、妻がその相手になったということです。縛られたまま、妻に犯されたと聞いています。このときは、20万円もらったそうです。

 変ったところでは、事故で下半身不随になった方から指名がよくあったそうです。勃起しないので、寄り添って朝までと言うパターンでした。ホテルに入るときは、妻が車椅子を押して入ったそうです。もちろん帰りもそうしました。見たことありませんか。

 政治家とか、作家も多かったようです。特に妻を大事にしてくれた作家は、妻との関係をひとつの小説にしました。私も読みましたが、興奮しました。事実かどうかはわかりませんが、妻が本当にこんな事したの?と言うような内容でさすがに嫉妬を覚えました。きっと皆さんの中にも読んだことのある人がいると思います。

 では今回はこの辺で。
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[86] 妻は専用便所 投稿者:ken 投稿日:2002/10/29(Tue) 15:54

公衆便所ではなく、私と結婚するまで、長い間妻はある既婚男性の専用便所でした。
露出、SM、貸し出しなど性の玩具として男に仕込まれておりました。
妻は結婚前、男とは近い所に住んでいたため、休日などは朝早く呼び出されることもありました。
そこで、男の一番搾りの尿を飲まされて、飲尿中に濡れたその部分には精液を注がれたそうです。


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[85] 無題 投稿者:YY 投稿日:2002/10/24(Thu) 21:17

 妻M代の初体験は大学生のときです。これからかく文章はM代から私が聞き出したとおりのものです。

 当時M代はつきあっていた彼氏とはキスだけの関係が長く続いていました。

 M代はオナニーが好きで毎日指を膣にいれて,イッていました。しかし日に日に男のチンポを膣にいれてイキたいという気持ちが強くなりました。

 彼がM代の下宿に遊びに来ていた夜に,M代は自分から彼に「今夜は,ここに泊まっていいよ。」といいました。

 そのあとすぐに,ながいキスをして,下着をすべて脱ぎすてると,M代がまずあおむけに,ふとんに横たわりました。
 そしてM代は自分から両足を伸ばしたまま,股を開きました。おめこがヌルヌルになっていました。

 裸になった彼はM代に体をかさね,ビンビンに反り返った,へそまで届くほど長く,大きな亀頭の陰茎をヌルヌルの割れ目に押しつけてきました。
 M代は,あまりの痛さに,体が自然に逃げようとして壁に
頭がぶつかりそうになりました。
 そのとき,彼の陰茎がM代の処女膜を破り,膣の奥まで
とどきました。
 まもなく痛みはなくなり,M代は彼のチンポをオメコに入れたというよろこびだけを感じました。

 その夜は,それ以上はせずに,裸のまま抱き合ってねむりました。オメコから大量の出血がありました。

 翌日の夜も前夜と同じ体位で,彼は反り返った陰茎を,股を開きヌルヌルになって待っているM代の割れ目にあてがい,さしこんできました。痛みはありません。
 亀頭がちょうど膣にくいこんだとき,今までオナニーでは得られなかった何ともいえない快感が,膣から生じました。
 膣の奥まで食い込んだチンポがゆっくりとピストン運動をはじめると,快感が膣,オメコ,そして全身に波のようにおしよせ,M代はイッてしまいました。

 M代は二度目の性交でオルガムスに達しました。
 
 その夜は,もう一度イッた後,抱き合って寝ました。

 翌日は日曜だったので,朝から性交をしました。M代は彼の陰茎が膣の奥まで食い込むと,すぐにイキました。
 彼もそのとき,はじめて,精液をM代のおなかの上に放出しました。その日は一日中,全裸で性交し続けました。

 M代は彼とまもなく同棲を始めました。


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[84] 犯されて分かる愛 投稿者:ふみたか 投稿日:2002/10/24(Thu) 11:16

初めて投稿します。

このHPを見て私の様な人間が多くいる事に安心し、つい
投稿したくなりました。

良ければ私達夫婦に起こった事と私の葛藤について暫くお付き合い願えないでしょうか、出来れば私の取った行動について御意見があれば是非お聞かせ願いたいと思います。

昨年の年末のことでした。
妻は今40歳でパート先での毎年の忘年会に何時ものように
出かけた時のことです。
パート仲間とのお喋りが好きな妻は楽しそうに出かけていきました。
何時も深夜帰宅が多いので私は仕事もあることから先に寝ていましたが深夜3時ごろふと目覚めても妻の姿が無かったのです。
こんなことは初めてでした。
その時は何か事故でもあったのかと不安になり携帯に電話を
しましたが呼び出しはしても誰も出ませんでした。
丁度その時、玄関が開き妻が帰って来たのです。

遅いにも限度があるやろと私は怒りましたが妻は一言「御免なさい」と言って風呂場に入りなかなか出てきませんでした。
その時は、パート仲間と口喧嘩でもしたのかと思っていたのです。
何時もと違う妻の態度に私は何が有ったのか問い詰めましたが妻の言い訳は到底納得出来るような話では無かったのです。
私は段々と感情的になりパート先にも確認するぞとなったときでした。
妻が突然涙を出しながら「ごめんなさい、私、乱暴されたの」と言ったのです。
この時、妻をレイプされた怒りの感情より先に私は勃起してしまったのです。
こんな感情は初めてでした。
今では妻に対し女としての感情が無かったのですが、この時妻を女として嫉妬とし何か別の女を感じたのです。
泣いている妻に私の感情を悟られない様に何処で誰にレイプ
されたのか聞きました。それは怒りでもなんでもなく妻がどの様にレイプされたのかを聞きたかったのです。

妻はその時の状況を少しずつ話し出しました。
パート先のパート仲間と社員とで2次会まで飲んでいたそうです。
時間とともに一人一人と抜けていき気が付いたとき男性社員二人と自分だけに成っていたそうです。
社員は20代の若者で歳の差もあり、何時も冗談を話したりで男女の違和感も何く警戒心など全く持たなかったのです。
時間も23時位だったのでお茶でも飲もうと話がまとまり喫茶店を探したそうです。

妻が言うには喫茶店が見つからずたまたま一人の社員のマンションが近くなのでそこへ行こうとなり何も考えずにそのまま付いて行ったそうです。

ソファーでお茶を飲んでいたときでした。
二人が自分を挟んで座ってきたので妻も察したらしいのです。
もう遅いので帰ると立ち上がろうとした時一人が妻の顔を両手で掴み無理やり唇を奪ったのです。
抵抗したらしいのですが、もう一人が妻の手を後ろにネクタイで拘束しその後、ブラウスの中に手を入れたのです。

私は妻に本当に抵抗したのか聞きましたが、妻は抵抗したけど女の力で何が出来るのかと私に激しく詰め寄りました。

夫というものはこの場合妻を犯された怒りが有るのが当然と思っていたのですが私はずっと勃起しながら妻の話を聞いていたのです。

唇を胸を犯され、下着の中に手が挿入された時、もう駄目だと思ったそうです。
二人に抱えられベットに連れて行かれ、その後は嗚咽で話が出来ませんでした。

私はつい我慢出来ずに、妻に聞いてしまいました。
「二人にやられ、中に出されたのか」
「胸も同時に揉まれたのか」
「まさか、あそこも舐められたのか」
妻は全て「うん」とうなずきました。
私は自分で聞きながらその時の状況を想像し先走りが出ているのが分かりました。
自分が情けなくも思いました。

その後、いろいろ有りましたが今はその時を思い出しては妻を女として見ていますし、新鮮な気分になっています。
妻にはその時の話は避けていますが、私に芽生えたこの感情は日増しに高まっています。

レイプされている妻を見てみたいと・・・




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[83] 公衆便所・真澄 投稿者:はるいち 投稿日:2002/10/20(Sun) 00:31

35歳結婚2年目です。
妻は「真澄」といいます。
現在29歳になります。
妻は高校卒業後、銀行勤めをしていましたが
24歳で辞めてしまいました。

最近聞き出したのですが、
その直後に高校生の精液公衆便所に
なっていたそうです。


まあまあお嬢様で、いわゆるプータローしていたそうで
すが25歳の7月頃、頼まれて、友人の叔父さんのやっ
ているゲームセンターで夏休みの間だけバイトをしたそ
うです。
元々、派手な顔立ちだったので毎日、遊びに来る大学生
や高校生に誘われたそうです。
妻はその中の1人高校3年の男とつきあい始めました。
遊び人ぽい感じの男だったようですが、2回目のデート
で男の部屋ですぐやられてしまいました。
妻にとって3人目の男だったそうです。

夏休み中は週5回バイトをしていたので、男もちょくち
ょくゲームセンターに遊びに来て、トイレに連れ込まれ
てはバックで犯されたそうです。
しかも危ないとき以外は生、中出しで。
人の出入りもあるので声を押し殺してはいるものの激し
くなるとパンパン音がするのでかなり恥ずかしい思いを
したと言っていました。


8月に入ってから彼氏にお願いがあると言われて聞いて
みると、「友達の童貞をもらってあげてほしい。」と。
彼氏の部屋で彼の友達に抱かれ、一度許すとその友達と
彼に「綺麗なお姉さんとできて感激したから、もう一度、
もう一度だけ。」とせがまれて度々抱かれ、ついには
3Pする程になってしまうほどになり・・・
そうなると、その友達から聞いた友人達からぜひ俺もと
8月が終わる頃には4人の筆卸しを引き受け、一夏で
経験人数が8人に・・・。

9月になってまたプータローに戻った真澄のところに昼
間彼氏から電話があって「カラオケいかないか。」と。
受付を素通りして多少大きめの部屋にはいると、筆卸し
した4人が既に待っていて、真澄が部屋に入るとすぐ
パンティを剥ぎ取られ次々に生挿入してきたそうです。
元気な高校生ですから1人3.4回は中出しで、ティッ
シュで拭いても拭いても膣から精液が溢れお構いなしに
また次のチンポがぶち込まれ・・・

声もかなり出たでしょうが曲を掛けっぱなしなのでかき
消されてしまったのでしょう。

真澄自身、大量の精液を膣内や口内、口の回りに発射さ
れてかなり精液臭くなって落ちなかったそうです。
カラオケに誘われて4回目、いつものように5人の高校
生のチンポにやり抜かれて膣内、顔にさんざん精液を浴
びた後、午後2時くらいにファミレスに1人で入ったと
ころ、オーダーをとりに来たウエイターが真澄の斜め上
に立って、鼻を「クンクン」鳴らして真澄が見上げると
目があって好色そうに笑ったそうです。それ以来、香水
を付けるようになったと言っていました。

週1.2回くらいのペースでカラオケ輪姦に連れて行か
れ高校生5人組の性欲の捌け口になっていた真澄ですが、
10月初め頃、室内に入ってみるとメンバーが1人知ら
ない男に替わっていたそうです。「こいつも面倒見てや
ってくれ」と言われ知らない男はイヤだと言ったようで
すが、いつものように次々にぶち込まれ・・・
初めてあった知らない男にまで生挿入、中出しを許して
しまったそうです。大きいチンポで膣壁を抉られる快感
に大きな声であえぎながら・・・

それに味をしめたのか、次からは男が7.8人になり全
員のチンポを根本までぶち込まれ、少なくとも3巡以上
は子宮奥に注ぎ込まれたそうです。

男の数はだんだん増えていき、1時間くらいすると、部
屋を出ていって替わりの男が入ってきて犯し始めるよう
になり・・・
そのころには、店のバイトの方にも話が通っているらし
く、上下の口を塞がれているときに急に入ってきて、
「じゃ次俺な」と言って挿入していったそうです。


さすがにその後すぐに、1人で都内に引っ越しをしてし
まったそうです。

その1年後、私と出会うのですが・・・





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[82] 妻は公衆便所 投稿者:マゾ亭主 投稿日:2002/10/12(Sat) 12:04

妻の結婚前の経歴を知らずに結婚した方が多いのですけど、私は妻の経歴を知ってて結婚したのです。
というか、知ったので結婚しました。
妻は、中学教師で人並み以上の美貌だと思っております。
実は私は妻の教え子でした。卒業後5年ほどして、学校に教材を売りに行って、つき合うようになりました。
憧れの先生でしたので、デートはまさに天にも昇る気持ちでした。
最初にキスをしたのは、私の部屋で、結ばれたのは彼女の部屋でした。
私は、結婚を望んで友人とかに彼女とつき合っていることを話すと、友人は全員が止めろと言うのです。
「お前が真剣だから言うのだけど、彼女、学校の公衆便所だぞ」というのです。
「俺はしてないけど、お前の知っている○○とか○○とも、やっているという噂だぞ。△なんか彼女のヘア写真も持ってると言う噂だぞ」というのです。
私が○○にその話をすると、「俺はしてないよ、けど言ってる本人がやってたと言う噂だぞ」と口を合わせたように言うのです。結局分かったのは、彼女の受け持った男の子の大半は彼女に筆降ろしをしてもらったということです。
しかも、今もしていると言うことでした。
私は、彼女が他の男に抱かれていることを考えると、身悶えるほど悔しいのですけど、その時は私の物はピンピンに硬直することも分かりました。
いえ、彼女としているときよりも、他の誰かに抱かれている事を考える方が興奮して、快感になるのです。
私は、彼女に噂の真実を尋ねると、全て本当だと言いました。
彼女は、頼まれると嫌と言えない人なのです。
それに、セックスが嫌いじゃないといいます。
彼女は、今までに関係した男のアルバムを持っていました。
知ってる顔の男も何人もいました。
私は、今、妻にその男達との様子を聞きながら、興奮しています。
彼女の筆降ろしは、今も続いていますから、一度見せて貰うつもりです。
こんな私って、やはり変態なんでしょうか。
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[81] 妻の過去を知って8 投稿者:たけし 投稿日:2002/10/11(Fri) 16:19

何の反響もないのですが,また書かせていただきます。
(BBS 0.5はあまりはやってないのでしょうか?)

結局,妻は私の同級生Gとしてしまいました。
というか,Gの夜這い(?)が成功したと言った方が良いですね。
その後はGと何もなかったのか,と聞いたのですが,
どうも何かあったようなのです。

大学を無事に卒業した妻は,情報系の会社に就職しました。
就職後しばらくして,Gが会社について聞きたい,
ついでに卒業前のことについてあやまりたい,と言ってきたそうなので,
会社が終わってから外で会ったそうです。
軽く食事をした後,飲み屋に言って真面目に話を始めたそうなのですが,
結局,二人とも酔っぱらってホテルに行ったそうです。

Gはホテルに行く前にオモチャ屋によってバイブを購入したそうです。
そこで,妻にバイブの体験は?と聞くと
その時が初めてだった,と答えました。

Gとホテルに行ったときの妻は私に「悪い,悪い」と思いながら,
逆にそれで燃えた,などとほざいています。
結局,当時の私よりGの方がsexが上手かったのでしょうね。

その後,何度かGと会って,いつも結局酔っぱらって
ホテルに行っていたそうです。
Gが卒業するときになって(つまり私も卒業ですね)
ようやくその関係が終わった,と言っています。

私が卒業すると,私と妻の関係は完全に結婚モードでした。
ところが,たまたま,家の近所で予備校時代の同級生と
バッタリ出会ってしまったそうです。
まったくの偶然だったの,と妻は言っていますが,
果たしてどうなのか。真偽は闇の中ですね。

妻は挨拶だけにしておきたかったそうですが,
その同級生に,ちょっとだけ飲みに行こう,と言われ,
ホイホイついて行ってしまったそうです。
結局焼けぼっくいに火が着いた状態ですよね。

私「またその同級生としちゃったの?」
妻「・・・・・」
私「久しぶりに会って,彼のナニはどうだった?」
妻「・・・うーん・・・」
私「やっぱりしちゃったんだ」
妻「・・・・・」
私「その日って,もしかしてオレ泊まりに行ってなかったっけ?」
妻「・・・そうだっけ?・・・」
私「夜行ったじゃん」
妻「えー,覚えてないよー・・・」
私「いつもはシャワー浴びてないのにその日はとっくにシャワー浴びててさぁ」
妻「・・・・・」
私「おかしいと思ったんだよなー」
妻「ゴメンなさい」
私「じゃあ,その日はオレとその同級生の比べっこだったんだ」
妻「・・・」
私「比べてどうだった?」
妻「比べてないよぅ」
私「どっちが良かったよ?」
妻「貴方の方が良かったかなぁ」
私「ウソつけ」
妻「どっちも・・・」
私「じゃあ今度彼連れてきて3人でしよっか?」
妻「・・・・・」
私「イヤじゃないの?」
妻「・・・・・」

3人でするのをイヤがらない妻でした。
実際,私たちはこうした会話を実行するだけの勇気がありませんので,
結局3Pは未だに実現していませんが,
妻は挿入しているときしきりに私の指をしゃぶるので,
「もう一本ほしいんだろう?」って聞くと「うん」って答えます。
きっといつか実現するのでしょうね・・・

長くなりましたね。
妻の告白はこれで終わりです。

結婚後のことは聞いていないのですが,
結婚後はたぶん,何もないはずです。
そう信じたい。

それではこれにて失礼します。



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[80] 妻の過去を知って7 投稿者:たけし 投稿日:2002/10/07(Mon) 17:44

このサイトをご覧になっている方の中には,
奥様のハードな行動に関心がある,という方が多いと思いますが,
精神的な面に心惹かれる方もいるのではないかと思います。
妻が大学4年のときにとった行動は,ハードではありませんでしたが,
私の心に重くのしかかるものでした。

元々sexに関しては自分から積極的に,というタイプではなかった妻は,
誘われるとイヤイヤながら応じてしまっていた,そう告白してくれました。
私とは,私があまり過激なことを要求しなかったからか,
良い関係で付き合うことができた,と言ってくれました。

私の所属していたサークルでは,3月にサークル全体で
3泊4日の卒業旅行(追い出し旅行?)を行うのが慣例になっていました。
妻が大学4年の卒業旅行のことでした。

卒業する先輩には個室に泊まってもらうのが慣例になっていましたので,
妻も個室を与えられたのですが,初日の夜のコンパのあと,
私の同級生が妻の部屋を訪ねたそうです。
今になって思えば屈辱的なことに,そのとき私は酔っぱらって大部屋で寝ていたのです。

同級生Gは,妻に恋愛相談に来たのだそうです。
ちなみに同級生は私と妻が付き合っていることは知っていました。

最初はGは好きな先輩(妻の友人)のことをしきりに話していたそうですが,
二人とも酔っていたということもあって,ついにGは妻にキスをしたそうです。
その後Gは妻の胸をまさぐり,下半身まで手を伸ばしていったそうです。

その頃の妻は精神的にも肉体的にも私だけだったそうなので,
「いけない,このままじゃされちゃう」と思ったらしく,
パンツを下ろし始めたGの下半身に手を伸ばし,ナニをしごいたそうなのです。
このあたりが百戦錬磨の女性のなせる技なのでしょうか・・・

しかし,Gはそれに気をよくして,ナニを妻の口に近づけたそうです。
嫌がった妻は,しかしGに無理矢理押し込まれたそうです。
口でイカせれば犯されることはない,そう思った妻は
嫌々ながら口で奉仕したそうです。結局,口に出されたそうです。

次の日の夜もGは彼女の部屋を訪ね今度は最後までしてしまったそうです。
まったく屈辱的なのですが,そのときも私はコンパをしている部屋で
後輩と気楽に飲みかわしていたのです。

私「なんで部屋に入れちゃったの?」
妻「今度はホントに相談なのかと思って」
私「またキスされちゃったの?」
妻「なんか寂しくなっちゃって・・・」
私「どんなキスだったの?」
妻「ちょっと激しかった・・・」
私「また胸揉まれちゃったの?乳首舐められちゃったの?」
妻「うん・・・」
私「なんで拒否しなかったの?」
妻「酔ってたし,気持ちよくなっちゃったの」
私「アソコも舐められた?」
妻「うん・・・」
私「気持ちよかったの?」
妻「うん・・・」
私「ヤツのナニはどんなだった?」
妻「大きかった」
私「また口で奉仕しちゃった?」
妻「だって・・・」
私「挿れられるとき,どんな気持ちだった?」
妻「すぐそばに貴方がいるのに悪いと思った・・・」
私「気持ちよかったの?」
妻「・・・うん・・・」
私「ゴムは?まさか生?」
妻「・・・・・なま」
私「中に出されちゃったの?
妻「ううん,最後は口だった・・・」

先輩との様々はプレイは,私の及ぶところではありません。
何も知らなかったし,どうすることも出来なかった。
ある意味,仕方のないことだと割り切ることができます。
しかし,このときは,私はすぐそばにいたのです。
数十メートル離れた別の部屋で,自分の彼女が犯されていたのです。
当時の記憶を呼び起こすと,いてもたってもいられません。

Gとは未だに付き合いがあります。このことを知った今,
Gと今まで通り付き合えるかどうか,心配です。

会話を入れてしまったので,長くなってしまいまいしたね。
また書き込みします。



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[79] 妻の過去を知って6 投稿者:たけし 投稿日:2002/10/05(Sat) 21:41

あまりにソフトすぎて,このサイトの常連の方には
面白くないかもしれませんね。
興味のない方はどうぞ読み飛ばしてください。

当時の彼女の心理状態を聞いてみました。
つまり,自分は二股をかけていたと思っているのかどうか。
状況的には明らかに二股なのですが,
いったいどういう気持ちで二人の男性と接していたのか・・・

前にも書きましたが,彼女は誘われると断れないのだそうです。
こんな私を誘ってくれたのだから,
嫌われないように一生懸命振る舞わないと,
という気持ちだったそうで,
先輩ともそういう気持ちで接していたそうです。

一方私に対しては,自分の高校〜大学の体験からすると,
あまりにも純情で,一向に男と女の関係にならない,
いったいこの男性はどうしたいのだろう,そう思っていたそうです。
男ならきっとHすれば喜んでくれるはず,
そう思って私を部屋に誘ったのだそうです。

それまで部屋に入れなかったのは,実は部屋には先輩の私物が沢山あって,
いろいろ考えていくうちに,そうした私物を整理してもらって,
ようやく私を部屋に招いたのだそうです。

その先輩とはどんなことを?という問いもしてみました。
口での奉仕について色々教えてもらったことは前にも書きましたが,
口内射精はその先輩が初めてだったことや,
飲んだものその先輩のが初めてだったことを告白してくれました。

男性も乳首が感じることを教わったこと,
全身を舐めるように指導されたこと,
自分の性感帯を開拓されたこと,
様々な体位を教わったことなども告白してくれました。

正常位と座位しか知らなかった当時の彼女は,
その先輩に騎上位,後背位,立位(前後)を教わり,
すっかりバックが好きになったそうです。
その他,先輩の上に跨ってクルクル回ったり
(それぞれ体位に名前があると思うのですが良くわかりません)
様々なバリエーションを試したそうです。

先輩は車を持っていたそうで,地方にドライブに行ったときは,
昼間からカーセックス,野外プレイなどもしたそうです。
野外では放尿シーンや,全裸で放置されているところを
写真に撮られたりしていたそうです。

その他,先輩の尿を飲まされたことや,
先輩が自分の尿を美味しそうに飲んだことなども告白しました。

そのそれぞれは,最初はイヤだったらしいのですが,
回数を重ねていくうちに段々快感を覚えてしまったそうです。

その頃,私と言えば,何も知らずに,彼女と遊園地や映画館などで
プラトニックな恋愛をしていたと思うと,複雑な気分ですね・・・。

まだ続きます。もう少しお付き合い下さい。
また書き込みします。



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[78] 妻の過去を知って5 投稿者:たけし 投稿日:2002/10/04(Fri) 17:30

ようやく彼女の部屋に入った私は,とてもドキドキしました。
ワインを飲みながらの食事を終え,ほろ酔いになった頃,
彼女が誘ってきたのがハッキリと分かりました。
キスからペッティング,そして・・・驚いたことに,
彼女はフトンの中にもぐっていきなり私のナニを頬張ったのです。

それまで,私は彼女が処女だと思っていましたので,
とてもビックリしました。アッという間に果ててしまいました。
しかも,彼女は全部飲んでしまったのです!
それから彼女は言いました。「ゴメンね。私初めてじゃないの」

そのとき,私が彼女の二人目の男性であると言われたのでした。
そのときはすっかりそれを信じたのですが・・・

その後,再び大きくなった私は,ついに彼女の中に入りました。
彼女が「直接はイヤ,中には出さないで」と言ったことは
今でもハッキリと覚えています。
入れてすぐに出そうになったのですが,彼女がすかさず腰を引いて
結局,外に放出しました。これが私の初体験です。

以上が私の体験なのですが,妻の告白によると,
このとき実はサークルの先輩と男女の関係があったそうなのです。
彼女が大学に入ってすぐの頃,一年上の先輩から告白されたそうです。

予備校時代に付き合っていた同級生とは,
彼女が上京して自然消滅したそうですが,
この彼とも実はまだ続きがあるそうです。
その前に先輩の話をしたいと思います。

私は,高校のときの彼に口での奉仕を仕込まれたと思っていたのですが,
どうやら本格的な奉仕は大学のときの先輩に仕込まれたようです。
高校のとき男は,とにかく入れる,それだけだったようです。

大学の先輩には,どこをどのように舐めると気持ちいいか,
ただくわえるだけではなく,亀頭をチロチロ舐めたり,
さおを横にくわえたり,奥までくわえた後に舌を使ったり,
袋を舐めたりすると気持ちがいい,そうしたことを教えられたそうです。
アリのと渡りが気持ちいいと教えられて,
そのままアナルまで舐めさせられたそうです。

こうして色々と教えられると,徐々にナニが愛おしくなったそうで,
寝るときにナニを握る癖は,実はこの先輩と一緒に寝るときについたのだそうです。

こうして,ただ「入れさせる」だけだった彼女のsexは,
この先輩によって開発されたようです。

ちょうど,私が彼女に惹かれ始め,デートに誘い,
プラトニックな恋愛を楽しんでいる正にその時期に,
彼女は開発されたsexライフをその先輩と楽しんでいたわけです。

長くなりました。また書き込みします。



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[77] 妻の過去を知って4 投稿者:たけし 投稿日:2002/10/03(Thu) 22:14

連日の書き込み,失礼します。もう少しお付き合い下さい。
今日は私の話が中心ですので,興味がなければ読み飛ばして下さい。

かなりハデな高校生活だったわりには,妻は現役で大学に入りました。
「ハデ」というのは行動のことで,顔やスタイル,ファッションは
華やかな女子大生の印象ではありませんでした。
どこかあか抜けない感じがあり,ちょっと優等生風の印象でした。
これが私が大学の入って初めて彼女を見たときの印象でした。

私はあまりハデ好きではありませんでしたので,
文化系のおとなしめのサークルに入ったのですが,
彼女の周りの友達もだいたい同じような印象でした。

サークルの中は,他のサークルのようなの華やかな雰囲気とは異なり
男女の関係もほとんどなかったようでした。
当然,当時の彼女をそんな女性だとは思うはずもなく,
全然先輩面せず,後輩の面倒を良く見る,やさしい先輩なんだなー,
小さくて可愛らしい女性だなー,と思っていました。
私は,次第にそんな可愛らしいやさしい彼女に惹かれていきました。

私が1年生の終わりの頃,あるコンパで私は彼女の隣の席に座りました。
すっかり彼女に惹かれていた私は思い切って
「○○さんって彼氏いるんですか?」と聞いてみました。
すると彼女は「えー?どうして?」と切り返してきたので,
「先輩に向かって失礼ですけど,
○○さんってちょっとカワイイなーって思うんです。
だから付き合ってる人とかいるのかなー,って思って」と答えると,
「え,カワイイ?そんなことないよー。
そう思うんだったら今度デートに誘ってよ(^^)」
と答えました。(え,何?誘っているのか?ドキドキ)

あとでこのことを聞いてみたら,別に誘ったわけではなく,
半分冗談のつもりで言ったそうです。
まさか私は彼女を誘うとは思ってもみなかったそうです。

しかし私は後日,しっかりデートに誘いました。
そのときは,当然男女の関係などなるわけもなく,
遊園地に行って高校生のように騒いで遊んだだけでした。

その後も何度かデートに誘って映画や食事などを楽しんだわけですが,
奥手な私は男女の関係に発展する手だてを知りませんでした。
ようやく,大学2年の秋にキスするにいたりました。
しかしその後も何の発展もなくついに大学3年,彼女は卒業の年になりました。

夏休みでした。デートの終わりに彼女が突然,
「今晩,うちで夕食食べて行ってよ」と言い出しました。
彼女は下宿をしていたのですが,
恥ずかしながら,私は,彼女のアパートの前まで送っていって,
キスして帰るのが精一杯だったので,
それまで,彼女の部屋にあがることはなかったのです。

一度だけ部屋を見たい,と言ったことがあったのですが,
彼女がイヤがったのでそれっきりそのことは話しませんでした。
そんな彼女の突然の申し出。
断る理由のない私が喜んだのは言うまでもありません。

しかし,何故彼女が部屋に上げるのをイヤがったのか
妻の話を聞いていくうちにハッキリ分かりました。

長くなりました。また書き込みします。
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[76] あの頃キミは...〜最後の夜〜 投稿者:ユウジ 投稿日:2002/10/03(Thu) 04:27
もし仮に、妻が過去にレイプされたと告白したら,私はきっとその相手に憎しみと怒りだけを感じるでしょう。最初に妻を評して“天真爛漫”と書き綴った私は、今でも変わらず、おおらかで人の悪口など決して言わない、やさしいココロの彼女を愛しています。そんな彼女が、流されたとしても、その青春において後悔や傷ついていない出来事だけが、嫉妬と興奮を私に与えてくれるのです。
そんな妻が当時ひと回り上の画商氏と遠出した際に立ち寄った露天風呂でされた、初めてのSEXを克明に描写して聞かせてくれました。
夜遅くビジターでも入浴可能な、とある関東で有名な温泉旅館の混浴露天風呂に、近辺の景勝地の杉木立の中、お口での行為を終えて冷え切った身体の二人が入って行くと、先に入浴していた初老の紳士は、これから二人がするであろう行為を見透かした様に訳知り顔で上がって行ったそうです。
二人きりになるととても静かで、湯船に注ぎ込む湯の音と、時折温泉街を走って行くエンジン音がずっと遠くに聞こえるくらいでした。
『今日は楽しかった?また来ようか』『うん...また連れて来て...ね...』やさしくキスをくり返し、凍えた身体を温める様に彼は愛撫してくれたそうです。
強引なキスよりやさしくて、彼女が望んで口唇をひらいてしまう様なキスに嫉妬を感じるのは私だけでしょうか?
さらに温まってのぼせる寸前、冬の冷気に立ち昇る湯気中、湯船を縁取る大きな自然石のひとつに抱きつかせる姿勢で妻の上半身を寝かせ、腰を上げお尻を目一杯突き出す様に命じた彼は、そのまま暫く、焦らす様に妻の○○○をジッと見つめていたそうです。
二十歳当時、まだ未開発だったせいか、SEXの段階における“挿入”という行為が嫌いで、一歩手前で拒んで来た妻も、この日の遠出を約束した瞬間、それを覚悟したそうです。
きっとそれだけ、上手な指癖や舌先動き、優しさと命令を効果的に使い分ける大人の彼の呪縛にハマッていたのでしょう。
彼が意図的に仕掛けたのか、酔いと繰り返された愛撫と、誰かに見られるかも知れないという激しい羞恥が頭の中で混ざり合って一種の恍惚状態に陥った妻の○○○は、餌を前に【おあずけ】させられた犬の様に大量の涎を垂れ流していたそうです。望んでなった関係では無かったものの、その時の妻は思わずお尻を振って“おねだり”してしまったそうです。激しく突かれるごとに高まる快楽が妻の思考力を奪い、中に出される怖さも忘れ、むしろ欲しがる様に彼が放出する最後の一滴までの残らず彼女自身の一番奥深い場所に沁み込ませたそうです。
冷たい空気が火照った身体に気持ち良く、洗い場に移り、彼は丁寧に指と舌で妻の○○○をキレイにしてくれたそうです。知らず知らず“せがむ”ような表情をしていたのか、彼は壁に手をつかせ、背後から再び妻の濡れた○○○を突き上げて来たそうです。
鏡に写る淫らな自分のことを、『発情した雌犬みたいだった(笑)』と自嘲ぎみに表現しておりました。
そんな二人にも終焉が訪れました。
妻から決めたとのことですが理由を聞くことが出来ません、もし愛情が伴っていたらと思うと。
彼は、都心の高級ホテルでディナーを取りながら『...もう逢えません、今日で最後にして下さい...』と切り出した妻を『........分かったよ、でももう一度だけ』と、強引に高層階のリザーブしていた部屋の前まで連れて行き、それでもまだ拒む彼女に『なら最後にここでしなさい』と命じ、間接照明だけの薄暗い廊下の凹んだ死角で、観念した彼女のお口にねじ込んだそうです。
そうなると弱いもので結局部屋へ入ってしまったそうです、
彼は確信していたのでしょうが。
薄明かりの部屋で、今夜を予期していた様に、彼は鞄から画材道具を取り出すと裸になって椅子に腰掛けるよう、妻に命じました。
なぜか魅入られた様に拒絶出来ず、震える手でボタンを外し、スカートを脱いだ下着姿の妻に『全て取りなさい』とさらに彼は命じました。仕事柄、線が出ない様にと着用することの多かった白のTバックとブラを外した瞬間、妻は完全に彼の虜になっていたそうです。
椅子に座り瞼を閉じて、彼が描き始めた胸の抽象画が、新たな色を加える度、少しづつその冷たい筆が胸先に来ることを期待して待つ様になっていたとのことです。
自ら選んだ結末なのに、その時、妻の○○○からは木製の椅子の脚へつたわるくらい滴が流れ出していたそうです。
浅い夢からひとり抜け出し、胸と背中とお尻に連作を描き、最後の一筆を肉襞に白で塗りつけ疲れて眠った彼を起こさぬ様、妻は気だるい身体をバスルームへと運びました。
厚く塗り重なって乾いた十余種類の絵の具は容易には落ちず、ぬるめのシャワーに漸く溶け出し、胸から腰、背中からお尻、内股から足首へドロリと流れるさまは大量の粘液の様だったそうです。その粘液に妻の全身が覆いつくされた時、最後の躾を行うべく、そっと彼が入って来ました。
記憶に有るその瞬間の彼は少しだけ暴力的で、犬の様に床へ這うことを命じ、胸の先や腹部から滴り落ちる粘度の高いその液体を手で掬い、彼自身に擦る様に絡めると、妻の前に立って彼女の顔中にそれをなすり付けたそうです。『きれいにしなさい』と命じられ、やや拒絶的な態度を示した妻は、強引に捻じ込まれ、喉の奥が焼け付く程強く強く容赦無しに突かれ続けたそうです。絵の具の苦さと絶え間ないその運動行為は飲み込むことを許さず、妻は唾液に混じった複雑な色合いの粘液をお口から顎へと、とめど無く垂れ流したそうです。彼は、何人もの男性から放出された大量の粘液の様な液体にまみれたまま、バスルームの床に放心して横たわる妻の脚を開き、再び男の力を加えて来たそうです。虚脱状態で反応を示せない妻に構わず、何度も何度も執拗に突き上げたそうです。
彼が、行為の終わった妻をバスルームに残し先に出ていった時、彼女の○○○には複雑な色合いの粘液が溢れていたそうです。
この夜を境に以後、彼とは逢っていないそうです。
いまでも時折、私の嗜虐性を引き出す様な切ない表情を見せる妻ですが、きっと当時もその顔と無垢なココロで、彼に嗜虐の快感を味あわせていたのかも知れません。
では、これにて...

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[75] 妻の過去を知って3 投稿者:たけし 投稿日:2002/10/02(Wed) 21:44

このサイトの常連の方にはあまり面白くないかもしれませんが,
目の前の妻の雰囲気と,その行動があまりにも不一致だったこともあり,
私にとってはこの上なく衝撃的なことだったので,
今しばらく書き込みさせていただきます。

高校2年の夏に初体験を済ませた妻は,
3年に進級するまでクラブのあとには必ずHをする毎日だったとのこと。
3年に進級すると都内の予備校に通い始め,
なんと予備校で知り合った受験生とも関係を持ったそうです。

決して彼女から誘ったわけではないみたいなのですが,
誘われると断れない,と言っています。

妻は少々自分の容姿にコンプレックスがあるみたいで
(私はそんな風に思ったことはないし,
周りからもそんな風に思われているとは思えないのですが)
自分を好きになってくれた男性を離したくない,
そのためならsexもいとわない,そんなことを言っていました。

昼は高校の後輩と,夜は予備校の同級生と(相手も高3だったそうです),
そんな毎日が続いたそうです。
日曜日になると,親には予備校で知り合った友人と勉強する,と言って
少し離れたホテル街に通っていたそうです。
しばらくすると高校の後輩は彼女から離れていったそうです。
妻の話によると,高校の後輩は受験勉強をする,
みたいなことを言っていたらしいのですが,
どうもその後輩は別の女の子と付き合い始めたようです。
妻は彼と離れたくない一心で,毎日Hをしたらしいですが・・・

私の高校時代を考えると,とても想像できないのですが,
(なにせ私の初体験は大学3年のときなのですから(恥))
その後は予備校の同級生と結構ハードなこともしていたみたいです。

高校の後輩とするときも生だったみたいですから,
当然予備校の同級生とも生でしていたそうです。
妻は聡明な女性ですから,ちゃんと計算して中に出させていたらしいです。
(危険な日はゴムを強制していたらしいですが)
さらに,ホテルが満室だった日には外でしたこともあるそうです。
予備校の授業が終わるのは夜ですから,辺りは暗くなっていますよね。
近くの公園のベンチでイチャつきながら,スカートをまくって入れたそうです。

さらにはなんと,予備校の同級生の先輩(当時大学生)と
3Pもしたことがあるそうです。
(妻は一度だけ,と言っているので私は素直にそれを信じますが)
とても3Pなんてするようには見えないだけにかなりショックでした。

ここまで聞き出すのに2週間くらいかかっています。
週に2,3回,夫婦の営みをする私達ですが,
ほぼ毎回,妻の体験を聞くのが私への前戯になっていました。
妻も話をするうちに濡れてきて,妻は過去の男性を思い浮かべながら,
私は過去の男性に嫉妬しながらお互いに果てるのでした。

この時点で妻はまだ高校3年生。
こういう高校時代を送っていたわりには現役で大学に入ったのですから
大したものですね。しかしその大学時代も結構色々やっていたそうです。

また書き込みします。



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[74] あの頃キミは...〜汚されて〜 投稿者:ユウジ 投稿日:2002/10/02(Wed) 20:01

前回私は妻の過去を書き綴りながらあるひとつの疑問を思い出しました。それは、一連の告白の際、細かい部分に差し掛かると妻は描写を嫌がる様に話を巧みに逸らしていたことです。昨春のその当時は告白の衝撃に頭が混乱して、流れの不自然さや物足りなさに気付かずにおりましたが、文章で反芻したことにより再び、あの頃の妻の経験に、さらに深い部分が有る様に思えて来た私は何年ぶりかのデートに彼女を誘い、いつもより多めにお酒をすごした後、告白の冒頭シーンだったあの○○公園へと向かいました。
より濃厚な情景描写を求める私へ、10余年前と同じ夜の景色にあの刺激的な日々の記憶を甦らせた様に妻は、恥じらいながらも克明に話を聞かせてくれました。

私と付き合い始めた頃の妻は、キスして濡れ、触れて溢れ出す、と言っても過言で無い程敏感な反応を示す女性でした。前回の告白分にて、当時恋人とは違う、ある種秘密の関係をもったひと回り上の画商氏に、誘われた夕食の後夜景の見える公園で半ば強引にお口で奉仕させられたと、最初の経緯を綴った私は、入力しつつ実は彼に対する不快感を行間に感じておりました。多分妻に対する高圧的な態度がその要因だと自己分析していましたが、さらなる妻の告白により、男なら“さもありらん”と思わざるおえなくなりました。ベンチで奉仕させられるまでのエピソードにおいて、妻にも非が有ったことを認めたからです。

夕食時のお酒に酔っていたのか、高台から見下ろす冬の澄んだ空気に散りばめた宝石の様に光る街の夜景にウットリしたせいか、彼の腕がそっと肩にまわりキスの予感を漂わせた瞬間もそのムードに流され瞳を閉じて唇を迎え、舌を絡めてしまったそうです。髪を撫でていた彼が右手を首筋から胸へ這わせた時、思わず感じてしまい、もっと触ってほしいとさえ望んでしまったそうです。キスされながら、その彼の指が腰からお尻をやさしくなぞる様にスカートの裾をたくし上げ、内股から大事な部分に微かに触れた時にはすでに下着から染み出る程、妻の○○○は濡れてしまっていたそうです。

当時も今も彼女の中には自分なりのラインが有り、それはセックスとは挿入することで、その前段階までの行為は恋人がいない期間中なら、人によってはOKということです。妻に当てはめると嫉妬でこの発想法に否定的になりますが、客観的に考えれば、誰彼構わずの尻軽で無い程度なら若い頃に有りがちなこととも思えます。

という妻なりの線引きで、一番感じる突起部分をその指先で弄くられ、途切れ途切れに我慢出来ない熱い吐息を漏らしながら彼のするにまかせていたそうです。ここまで来たら、その先を望み、ましてや、驚くほど妻の○○○が熱く濡れていれば、当然そのつもりが有るものと思い、ホテルに誘ったとしても流れからして順当で、爆発寸前の生殺しを我慢出来ずにせめて『お口でして』とせがんだ彼を責めることは出来なくなりました。

以上が、『ホテル行くの断ったら強引にお口でさせられちゃった...』までの経緯で、彼に情状酌量の余地を見出しつつ、その夜の妻の痴態に新たな興奮を覚えた告白です。

その後頻繁に夕食に誘われ、その度に車の中や野外、彼の都心に有るガラス張りのギャラリーでさせられたと前回に綴りましたが、そのギャラリーは幅が狭く奥行きの有る造りで、夜でも人通りの多い並木道に面して建っていたそうです。
その夜のギャラリーで彼は、バッグの中に有るその日の仕事で汚れたレオタードに、『汗臭いし...恥ずかしいよ...』と嫌がる妻を無理に着替えさせ、羞恥でさらに汗ばむ彼女の身体から発散する体臭を嗅ぎらながら、大事な部分に激しく生地を食い込ませる様、大きく足を広げた姿勢でソファーに『座りなさい』と命じたそうです。恥ずかしいくせに妻の○○○は火傷しそうなくらい熱くなって溢れ出した滴がお尻まで流れたそうです。とはいえ、ガラス越しに歩く人がショーウィンドウから中をもし覗けば、明かりの落ちた暗い店内でもハッキリと二人の行為は見えてしまう筈で、やはり恥ずかしかった妻は(...やめて...)と瞳で哀願したそうです。すると彼は羞恥と興奮で紅潮した妻のその顔を見ながら、『ひとりでしてごらん、じゃないとイカせて上げないよ』とさらなる命令を下したそうです。すでに彼の指癖に呪縛されていた妻の身体はそれを拒めず、むしろ媚びる様に痴態を曝してしまったそうです。やがて待てなくなった身体が、欲しがる様に、我慢していた『...して...』のコトバを口にさせた時、糸のように細く張って食い込んだレオタードをグイッとずらした彼は、ゆっくりと焦らされて汗と体液で濡れた妻の○○○に舌を差し込んでくれたそうです。執拗に舌と指でねぶられ、妻は堪え切れず声を上げてイッてしまったそうです。その後放心状態で床に横たわる妻のレオタードは彼自身の放出した体液で汚されたそうです。

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[73] 妻の過去2 投稿者:s 投稿日:2002/10/02(Wed) 13:28

当時の妻は、まだ子供っぽく、「どーせ、パンティー売ったり、デートクラブでオヤジをだまくらかしてたぐらいだろ、、、、
援交女やナンパ女をレイプまがいに輪姦していた俺の方が数段悪い
な、自分の過去がばれる方がまずい」と考えて、忘れることにし
ました。家は資産家で厳しいし、お嬢様短大から大手銀行に就職
した早苗が自分の将来に障害になるようなことは、していないだ
ろうと勝手に思い込んでいました

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[72] 妻の過去 投稿者:s 投稿日:2002/10/02(Wed) 13:07

妻の早苗は、20歳のころ風俗系で金銭を得ていました。この事実は、結婚してすぐに友人の興信所によって掴んでいましたが「これ以上の詮索はやめろ」との友人の忠告にしたがって深入りしませんでした。そのとき軽いショックを覚えましたが、なぜか勃起したを覚えています。
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[71] 妻の過去を知って2 投稿者:たけし 投稿日:2002/10/01(Tue) 22:53

翌日,妻は素知らぬ顔をして仕事に出かけました。
前の晩は特に何も聞き出さなかったのですが,
今夜はタップリ聞いてやろう,そう思っていました。

妻は私が二人目の男性,と言っていました。
付き合いだしてしばらくして,
前の男性はどんなだったの?と聞いたことがありましたが,
そのときは,「うーん,そんなに聞きたいの?
あんまり話したくないよ,昔のことだもん」
と言ってほとんど話してくれない状態でした。
知っていたのは,高校時代に初体験をすませたこと,
相手は年下だったこと,このくらいでした。

その日,妻が帰宅して,シャワーを浴びベッドに入ってから,
それとなく前の男性のことを聞いてみました。
妻はやはり「えー,昔のことだから忘れちゃったよ」
などと言って,答えてくれませんでした。

そこで,「昨日,オレのナニを握って安心してなかったっけ?
あれ,どういうこと?」
と問いつめると,降参したのか,徐々に話始めました。

妻は,高校2年の1学期の終わりに,
部活動が終わってから同じクラブの後輩からいきなり告白されたそうです。
夏休みにもクラブ活動があったようで,
クラブ活動が終わって静かになった部室で毎日密会(?)していたそうです。
高校生のことですから,密室で男女が二人きりになればすることは一つ。
夏休みの間に,キスをし,ペッティングをし,最後までいったそうです。
いったんしてしまえば,あとは高校生のこと,
毎日何回もサルのようにしまくっていたらしいです。

口での奉仕はこのときに仕込まれたそうで,
最初はイヤだったそうですが,彼氏が喜ぶ姿を見て
一生懸命頑張ったそうです。
かなり仕込まれた,というか当時の彼氏と一緒に色々試したのでしょう。
今はすっかり上手になっていますから・・・。
そう言えば,私との最初のときも,いきなりくわえてきたのでした。
初めての私はどきまぎした記憶があります(恥)。

2学期が始まっても,クラブ活動の後に毎日Hしていたそうです。
とても妻の雰囲気からは想像もできません。
妻はカワイイだけで,とても色気があるとは言えませんから。
まさか彼女が高校時代からそんなに淫乱だとは思いませんでした。
それでいて,普段は優等生のように振る舞っていたそうです。

最後に,「その時の彼氏とは生でしてたの?ゴム使ってた?」と聞くと,
「えー,ゴムは使ってなかった・・・と思うけど・・・。
私,良く見てなかったから分からないや」との答え。
結婚するまでゴムを使ってた私にはちょっとショックでした。

しかし,彼女の男性遍歴はこれだけではありませんでした。
また書き込みします。



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