BBS0.5 2002/07 過去ログ


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[30] 妻の過去 投稿者:hiro 投稿日:2002/07/30(Tue) 01:30

私と妻が付き合い出したのはお互いに20歳の時です。
初めての妻を抱いた時に既にあそこは緩く
乳首も少し黒ずんでいました。
容姿は可愛くおとなしい性格なのでひょっとしたら
処女なのではないかと期待していたのですが見事に裏切られました。
妻は既に2人の男を知っていました。
その1人は私の友人だったのです。
彼は2人目の男だったのですがフェラチオから顔射までいろいろ
教えこまれたらしいです。
この事実は妻ではなく本人(友人)から聞いたので
間違いありません。
しかもその友人のあそこはかなりの大きさでした。
これも妻から聞いた話ではなく直接見た事がありました。
あの大きなもので妻を喜ばせてたと思うと・・・。
妻の初体験は19歳の時渋谷のラブホテルだったそうです。
神奈川に住む鈴木さんです。
彼のあそこは細くて長かったそうです。
出来れば昔の彼に会ってもっと話を聞きたい
そして妻をもう1度・・・。

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[29] 恵美子の過去 投稿者:ひろし 投稿日:2002/07/29(Mon) 17:52

私の妻とは高校生の時知り合った。
恵美子という名前だ。
妻は当時から巨乳で、今見ると、優香に似ているなと思う。
高校を卒業した後も私たちの交際は続き、私の就職とともに結婚した。

これまで順調に来たようだが、私たち2人にも危機が訪れたことがあった。
それは、つき合って1年くらい経ったころ
「私、別れたいな」
「なんだよ突然に」
「しばらく会わないようにしたいの」
妻は私を嫌いになったわけではなく、
高校を卒業したら私と結婚したいから
それまでの間に友達といろんな想い出を残したいし
あとで後悔しないために勉強もしておきたいと言う。
私は決して納得したわけではなかったが
卒業まで数ヶ月だったので、しぶしぶ納得した
ただし、電話では話をするし、学校でも廊下で話したりしていた。
それまでは、毎日学校の帰りに私の部屋に寄ってセックスをしてたので
セックスのできない毎日はとてもつらく、時には、どうしてもとお願いして
学校のトイレでフェラさせたりしていた。

それから数ヶ月が過ぎて卒業
私は進学、彼女は就職した
電話するのも段々少なくなりかけたころ
ある時、妻からの電話で
「また前みたいにつき合おっかー?」と言われた
私は妻のことをまだ好きだったので、すぐに会うことになった

妻が私の部屋に遊びに来ると、すぐに熱いキスをして
そのまま妻はしゃがみ込んで私のPを取り出すとフェラし始めた
先っぽを少し舐めてから私を見上げると
「ふふ、久しぶり〜」と言って、一気に根元まで呑み込んだ
何度かゆっくりと頭を上下させると、唾液に光るPを握りながら
「あれ?なんかちっちゃくなったみたい?」
「そんなわけないだろ、今日は久しぶりで興奮してるからいつもよりでかいぞ」
「じゃあ、気のせいかな」
「誰かと比べてんのかよ」
「なわけないじゃん」
そしてフェラを10分くらいした後、妻のアソコに挿入した。
妻は一瞬「ああ」と声を上げたが、それきりで
久しぶりのセックスのわりにはもの足りなそうな感じだった。

そのセックスの後で、不審に思った私は妻に聞いた
「しばらく離れている間に、誰かとやっただろ?」
「やってないよ。浮気はしないって約束でしょ!そっちこそどうなんよ?」
「俺は絶対にやってない」
「だったらいいじゃん。また仲良くして、いつか結婚しよっ!」
妻がとても可愛く思えた。一瞬であっても疑って悪かったと思った。
その後の妻とのセックスも、次第に身体が合ってきてとても充実していた。
妻も以前のように私とのセックスに夢中になっていった。

それから数年の交際が続いて、私の就職とほぼ同時に結婚した。
もうこんなことも10年以上も昔の話。
今となってはもうどうでもよいこと。
妻のことはあのころと変わらず愛しているし、
子供も生まれ、経済的にも恵まれ、
妻は一切私に逆らわず、てきぱきとよく働き、とても平和な家庭である。

しかし、ただひとつ。どうしてもあの時の妻の様子が気になっていました。
10数年の間、何度も訊いてみようと思いながら
「だからどうしたんだ。もし、こいつが他の男を知っていたとして、別れるつもりでもあるのか」
と自分に問いかけても、別れたいなどとは思わなかった。
ただ、妻が他の男とセックスしている様子を想像すると
とても嫉妬で興奮してしまうという不思議な感情が湧いてきた。

ある日、セックスの最中に、ふざけ半分に言ってみた
妻にフェラチオをさせながら、妻のアソコを指でふれ
「どうだ。他の男のもフェラしてみたいか?」
「俺以外のもこうやって舐めたことあるだろ?」
「あいつの方がもっと大きかったって思い出しているんだろ?」
と言ってみました。
「あいつって誰よ」
「お前が今思い出した男だよ」
すると、妻はすごく興奮しながらフェラを続け、
アソコがみるみる濡れてきました。ボタボタと垂れるほど濡れました。
「やっぱり、俺の予想は当たっていたのかもしれない・・・」
「俺に会わない間に他の男とセックスしていたのか・・・」
頭にカーッと血が昇った私は、起きあがって妻の長い脚を広げると、妻のアソコに自分のモノを突き立てて、一気に挿入した。
奥深くまで、一気に。
すると、
「ああああ、あっちゃん、来て〜」と聞いたこともない名前を口にした。

私はますます興奮してしまい、「誰だそれは!」「そいつとやったのかっ!」
とガンガン突きながら質問攻めにしました。
それからのことは今思い出しても嫉妬で頭がぼーっとしてしまうほど興奮する内容でした。

妻は私と距離をおいていた間、他の学校の男と会うようになったという
その男は妻の家の近くに住んでいて、「あつし」という名前だった。
男は毎日学校帰りに妻の部屋に遊びに来た。
男はいつもキャビンの煙草を吸っていた。
妻は今でもキャビンの煙の匂いをかぐと、その男のことを思い出してしまうという。
妻の両親は働いていたので、学校から帰って夜8時くらいまでの間
毎日、男と部屋で会っていた。
CDを聞いたり、話をしたりして、友達としてのつき合いだった
ある時、男が「俺とつき合ってくれ。彼氏のことは忘れてくれ」と言ってきた。

「ごめんなさい。私、その時すぐ断ろうと思ったんだけど、なんとなく寂しかったから、つい。」
「つい、どうしたんだ?つい、でやっちゃったのか」
「うん。ごめんなさい。さびしかったの」
「お前から言い出したことだろ。それなのに俺を裏切ったのか」
「あなたが浮気してるかもしれないと思うと不安で不安で・・・」

妻はその時の雰囲気にのまれてしまったという。
男とドロドロのディープキスをしながら、右手で彼の股間をまさぐった
男はあわててズボンから大きくなったモノを取り出すと妻に握らせた
妻は、その太さに一瞬おどろいた。
握っても指が回らなかったからだ。
私のモノはそんなに太くはない。
妻にとって2人目の男は巨根だったわけだ。

少し恐く感じたが、妻は思いきってフェラをした。
唇が裂けそうなくらい太いモノで、しかも喉の奥まで届いてもあまるほどの長さだった
長さにして私より5cmは長かったというから18cmはあるだろう。
直径も5cm以上はあったらしい。
「背の低い人なのに、どうしてこんなにここが大きいの?それにすごく固い」と思ったという。

しかし、その男にとってはすべてが初体験だった。
妻は慣れた手つきでフェラを続けた
だらだらと唾液を垂らしながら
喉まで入れたり、出したり、横から舐めたり、下から舐め上げたり・・・
すると、10分もしないうちに男は終わってしまった。
大量の、そして濃い精子が妻の口の中を満たした
あふれた精子が妻の口の周りにこびりついた
久しぶりの男の匂いに妻はムッとむせたが、なつかしく、そしていやらしかった。
妻は、一瞬ためらった後、その男の精子をゴクリと飲み込むと
口の周りにこびりついていた精子も舌で舐めとってしまった。
この様子を見ていた男はとても感激し、たちまち興すると、すぐに立ち直った
そして、とうとう妻のアソコに深々と巨根を挿入してしまったという。

その時の妻の覚えている感覚は
「バットか何かで内臓を突き上げられたような衝撃」だったという。

その後、この男とのすさまじいセックスが毎日続いた。
妻はあらゆる体位で、あらゆる場所で、あらゆる穴を犯され続けていたのだ。
妻は自分の穴がどうしようもないくらい大きく広がってしまい
もう2度と私と会うことはできないと思ったという
そして、どうせならと、その男とやりまくってしまったという。

私はこれらの話をたった1回で聞きだしたわけではない。
妻とセックスする度に少しずつ聞き出していった。
私はセックスが終わると一切質問はしなかった
訊いても、妻は「いやね、冗談よ」などと言って笑った
しかし、次のセックスの時に続きの質問をすると
いつも前回までの話をちゃんと覚えていて全く矛盾がなかった

ひょっとすると途中からは妻の作り話なのかもしれない
しかし、それにしては話が具体的だし、その男の写真も実家に残っている
それと、妻と再会したころ、妻の部屋に遊びに行った時
妻の机の隅にキャビンの箱が置いてあったのを覚えている。
その男の想い出として置いてあったのかもしれない

続きの話もとても興奮する話なのだが、もし御希望があれば、また次回書きたいと思う。

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[28] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2002/07/29(Mon) 16:40

21-27まで連続です。こうじ&美穂の苦い思い出を書いてみました。
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[27] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2002/07/29(Mon) 16:38

ホテルのモーニングコールで起こされたが、何が何だか分からない。頭がガンガンする。横には全裸の美穂が寝ていた。自分も裸だった。部屋には他の誰もいなかった。頭の中で河野が言った「彼女は翌朝、ベッドで全裸で目を覚ますこととなります」という言葉と「全く問題ありません。」という言葉が重なった。畜生。こういうことか。ようやく意味が飲み込めた。

「おい。大丈夫か?」と美穂を揺すって起こした。美穂がゆっくりと目を開いた。(良かった。生きてる!と本当に思った。ホッとした。)「あー。頭が重い。」「大丈夫か?おい。」「何か身体中がいたい。何か変。」「大丈夫か?」「あれ?あたし達、昨日どうしたっんだっけ」「う。お酒のみ過ぎ〜」「何も覚えていないのか?」「乾杯してトイレ行って帰ってきたら、あなたが寝ちゃって、それから....それから先、おぼえてない。」「でも何か変。」彼女は部屋を見回し、ハンドバッグを手に取り中を調べた。「別におかしなところはないわね。」「でも何か変な感じ。頭も重いし、身体痛いし。何か変なことした?」本当に何も覚えていないのか?

本当に覚えていないのであれば言わないほうが絶対にいい。「店で目を覚ましたら、美穂が寝ちゃってたから、ここ(ホテル)まで担いできた。寝てる間に喰っちゃうのも悪くないかと思って、ちょっと悪戯したけど、美穂が全然おきなくて..........程度の低い嘘をつくしかなかった。美穂はあきれた顔で俺をみていたが、こんな話でも納得させるしかなかった。本当のことは絶対に言えなかった。美穂を守ってやれなかった自分、美穂が抱かれるところを想像して萌えていた自分が情けなかった。しかし、彼女はやつらに何をされたのだろうか?

周りを見回すと部屋は完璧と言える程片付いていた。脱がされた美穂のブラとパンティは枕もとに畳んで置かれていた。美穂のブラウス、スカート、俺の着ていたものはクローゼットの中に「何事もなかったように」掛けられていた。二人の靴もきちんと揃えて並べてあった。まさしく痕跡は何もなかった。ご丁寧にモーニングコールをセットしたのもやつらだろう。ホテルをチェックアウトする際に財布を出そうと上着の内ポケットを探った時、ポラロイド写真が一枚入っているのに気が付いた。全裸の美穂がベットの上で仰向けにされ脚を開かれている写真だった。


完璧に嵌められた。俺はやつらの計画を知っていたのに美穂を守れなかった。暫くは嫌悪感でドツボに落ち込んだ。仕事にも手がつけられなかった。幸いなことにやつらからはそれ以降本当に連絡はなかった。BBSにも既にやつらのIDはない。(そんなもの探して、何になる……見つけてどうするんだと思って探すのはやめたが、きっとまた今日もどこかで新しいカモを陥れるオフ会の準備を着々としているだろう。)

現在も美穂はいつも俺の側にいる。当時は彼女だったが今は妻として。あの夜のあの情景は一生目に焼き付いているだろう。その度に美穂にすまないと思う自分と、あの情景を思い出して萌える自分がいる。



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[26] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2002/07/29(Mon) 16:38

吉田が目の前で何か言っていたが頭がボーっとしていて解らなかった。どうやらホテルの部屋らしい。「こうじさん、起きてください。」と吉田が俺を揺り起こしていた。
「美穂さんとはどのようなご関係かは存じませんがお二人はお知り会いですよね。」「お二人は初対面ということで挨拶されてましたけど、黒田がお二人が一緒にタクシー降りるところを見ているんですよ。その話を聞きいてから、もしかして今日は今までになく面白いことになるんじゃないかと思って楽しみにしてたんです。」

ようやく状況が飲み込めてきた。ここは俺達がチェックインしたホテルの部屋だった。こいつら俺のポケットから鍵を見つけたんだ。「聞き間違えかな?と思ってお二人それぞれに確認させて頂いたのですけど、やっぱり初対面と言うことでしたんで、お二人が嘘をついていることが確認できました。と、なると恋人か何かは解りませんがそれなりの関係じゃないかと思って、お起こしした方がよいかと思ってお起こしました。」ベッドの上には美穂が仰向けに寝かされていた。周りには他の三人とさっきの店のマスターが笑いながらこっちを見ていた。服は着ているが美穂に意識はない様子だ。

頭がクラクラしている。声をあげようとしたが口はガムテープでふさがれていて、何も喋れない。手首と足首にもガムテープが巻かれ、丸裸でホテルの椅子に縛り付けられていた。「大丈夫ですよ。美穂さんはグッスリ眠っていますから。あなたのガムテープも終わったら外しておきます。」「三次会の飲み代は僕達からのおごりですけど、ホテル代は自分でちゃんと払ってくださいね。」「それから、僕達からはお二人には二度とコンタクトしませんから安心してください。BBSのIDも変えちゃいますから探しても無駄だと思います。念のためにお二人の免許証から住所は控えさせて頂きましたので変な気は起こさないように。あなたが何もしなければ、あなたがこの計画の存在を知っていたことも美穂さんは知らずに済みます」

今度は河野が近くによってきて俺に言った。「皆で仲良く相姦できなくて残念ですけどたっぷり見学していってください。まだ薬効いていると思いますのでまたスグに眠くなると思いますけど、起きていられる間だけでも頑張って美穂さんを見守ってあげてくださいね。」


「じゃ、始めますね。」と言って吉田は他の男達に合図を送り、男達が美穂の周りを取り囲んだ。シティホテルのダブルルームと言ってもそんなに広いわけではなく、その光景は俺のスグ側で展開されていた。「やめてくれー」と叫びたかったが声が出せない。あろうことか股間はギンギンに勃起していた。美穂に意識がないのが唯一の救いだと思える程この姿だけは美穂には見られたくなかった。

佐藤がブラウスのボタンを一つづつ外しながら「さっきは第二ボタンまでだったけど、今度は全裸ねー」とはしゃいだ。スカートを脱がせたのは黒田だった。ブラウスが、次にスカートが俺に向かって投げられた。河野がフロントホックのブラの前を外して美穂の胸が露出した時には「おー」と低い歓声があがった。マスターが右の胸に佐藤が左の胸に顔を運んだ。他の二人は身体を触りまくっている。

暫くして、それまで見ているだけだった吉田が「それでは」と言いながら美穂の脇に屈んだ。吉田は俺に見せつけるようにゆっくりとパンティを降ろしはじめた。他のやつらもその光景を黙ってみていた。目が釘付けになった。乱暴な扱いではなかったのがせめての幸いだったが、それがかえってエロティクな情景に映った。時間が止まってスローモーションを見ているようだった。吉田が下まで降ろし終えて足首から抜き取ったパンティを俺に向かってヒラヒラとさせながら何か言っている。美沙子の脚がゆっくりと左右から開かれ美穂の局部が露になった。今度はマスターが俺に何か言っている。声は聞こえなかったが何故か「いただきます」と言ったんだろうと思った。マスターがゆっくりとした動きで美穂の股間に顔を近づけていく。それが合図かのように蟻が砂糖に群がるように他のやつらも美穂に覆い被さった。

薬のせいか、絶望からかは解らないが気が遠くなり、目の前が真っ暗になり意識を失った。



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[25] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2002/07/29(Mon) 16:38

しかし、こいつら相当慣れてる。美穂が口説き落とされる心配こそないが下手したら本当にヤラレかねない。遅くても24時までに美穂を連れて抜け出すことに決めた。この計画の存在を承知の上で三次会に行くことにしたのは、切り抜けられるという自信があったことと、最後にもう少しだけこのままにしてやつらが計画を進める様子を見ながらあってはいけない妄想の世界を楽しんでみたいというのが本音だったのかも知れない。(今にして思えばそれが間違いだった。二次会が終わった時点で美穂を連れ出しておけばよかった。)

「着きましたよ」と言われたのはスナックという感じの小さな店の前だった。「皆さん三次会はHネタを中心にハメを外して楽しくやりましょう」とまたスケベ佐藤が明るくはしゃいでいる。こいつはこればっかりだ。美沙子は酒の上に王女様的な待遇を受けて上機嫌の様子だ。まずは美穂を呼び出して12時までに切り上げることを伝えておかなければいけない。やつらの企みについては今急いで伝える必要があるとは思わなかった。それに今変に意識させるとかえって予想の着かない展開に陥るかも知れない。一段落ついたところで美穂を呼び出すことにした。

お決まりの乾杯の後、落ち着いた頃合を見計らって美沙子に目で合図を送ってトイレに立たせた。美穂が合図を了解し立とうとした瞬間、美穂が立ち上がろうとしたことに気づかない振りをして俺が一足早く先にトイレに向かった。トイレの中で「11時30分までには出る。了解したら合図を。」とメモに書いて、個室の便座のカバーの上に置き、石鹸を重石にしてトイレを後にした。

すぐ後に美穂が来る。トイレは男女共用で一つだから見落とす心配はない。美穂と廊下ですれ違ったが部屋のドアが開いていたので、指でメモがあるとジェスチャーをして「ドーモ」と声を掛けただけで他に会話を交わすことなく部屋に戻った。部屋で見たよりも酔っていない様子だったので少し安心した。暫くして美穂がトイレから戻ってきて、メモを了解したと目でサインを送ってきた。これで少し気が楽になった。あとは頃合を見て抜け出すだけだ。

しかし、もしこのターゲットが美穂ではなく他の女だったら、俺はやつらの計画への参加を断ることができただろうか?どう考えても充分に悪質な性犯罪行為だが、場の雰囲気というのは恐ろしいもので俺自身全くそんな感じには受け取っていない。確かに拡大解釈をすれば酒で酔い潰すのも同じような話しで、よくあることと言えるかも知れない。本当に断ることができたかどうか、自分でもわからない。まかり間違えば美穂でも....いや、それはやっぱりない。後は抜け出すタイミングだけだな........。

佐藤が黒田とまた「泊まっていきましょうよ〜」と美沙子の引き止め工作を始めていた。最初は美穂も「どーしようかな〜」と曖昧にお茶を濁した返事を返していたが、そのうち、河野からの援護射撃に押し負けたように「そうしょうかな。」と今日は泊まることを認めた演技をした。佐藤と黒田が顔を見合わせてニヤついたのを俺は見逃さなかったが、どちらにしろ、あと一時間もしないうちに俺と美穂は抜け出す予定だ。ちょうど入り口の側にシャッターを下ろす金属の棒が立てかけてあるのが目に入った。いざという時はあれを武器に使おうと決めた。Hな話題は段々エスカレートし、明らかに美沙子にしようとしているセックスを想定した話になっていた。

おまけに佐藤がベタベタとスキンシップ攻撃をはじめていた。「美穂さんどこが一番感じますか?」、「一番好きな体位は何ですか?」、「今まで一番感じたのはどんなプレイした時ですか?」美穂も後腐れの無い相手との最後の盛り上がりにと思ったのか、かなりきわどい内容を答ていたし、佐藤のスキンシップ攻撃も適当に受け流せる範囲で許していた。やつらにしてみれば確実に計画が上手く進行しているといえる流れだ。「美穂。お前は知らないけど、こいつら本当は飛んでもないこと計画していて、今聞いてる内容はこの後お前に実際にしようとしていることぞ。」と俺は心の中でつぶやいた。

美穂には、今日は少し遣りすぎたったとホテルに戻ったらよく言っておこう.......。その時頭がボーっとしていきなり睡魔が襲ってきた。「え、あれ?」と思ったが後の祭りだった。まさか、乾杯のビールか?!しかも俺にか?!段々意識が遠くな
っていく中で「ヤバイ、美穂が危ない」と思った。



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[24] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2002/07/29(Mon) 16:37

「奥の手って?」と俺は聞き返した。「睡眠導入剤ってやつですか。ガードが固い場合や、ノリだけでは無理だと判断した時には眠ってもらっちゃうんですよ。危険なものではありませんから大丈夫です。効くのが早いか遅いか、確実か、という違いだけで、酒で酔い潰すのと変わりません。マスターに頼めば彼女の飲み物に薬を仕込んでくれます。」「だいたい飲んで30分もすれば酔い潰れたように寝ちゃいますから、あとは近くのシティホテルに運んで頂いてしまうという段取りです。」

「こういう場合シティホテルのほうが便利なんですよ。ラブホだと大人数じゃ入れないでしょ。シティホテルなら地下駐車場からエレベータで誰にも会わずに部屋まで行けますし、万が一ボーイに出っくわしたら、酔いつぶれた友人を送ってきたと言って鍵を見せればまず問題ありません。」「もう手配してある筈ですから心配いりません。」「薬はあくまで最終手段です。本当は合意の上での相姦がベストです。けど、こっちは人数が多いのでその場でOKでも後でごたつくことあるかもしれないので、結局は薬使うか使わないかどちらかの選択になります。」

「後はどうなるんだ?」
「彼女は翌朝、ベッドで全裸で目を覚ますこととなりますが、その時には自分達はいません。ただそれだけのことです。」
「けど.......」「あ、それから中田氏はしないルールになってますから、コンドームも用意してあります。こうじさんもちゃんと使ってくださいよ。あと、薬使った場合には痕跡が残るようなことは一切なし。強く噛んで歯型を残すようなことはしない。怪我もさせない。洋服も破かない。後でヤバクなるような過激なことは一切なしです。いつもはキスマークつけるのも厳禁なんですけど、今日は特別ですのでOKにします。」「それから、順番は公平にじゃんけんで決めます。僕達はそんなに悪質なことはしませんよ。後引くようなこともしません。第一、眠っちゃって
いる相手とは、ちゃんとしたセックスはできませんから、触って、写真撮って楽しむだけ、あくまで、ちょっと過激ないたずらの範囲と決めています。まだまだやめたくないですからね、こんな楽しいことは。」

この話のどこがいたずらの範囲なんだ?立派な犯罪だぞ。それに、何が「今日は特別だ。」人の彼女を何だと思ってんだ!と思いながら「しかし.....そんなことが
本当に上手くいくのか?」と俺は尋ねた。美穂をこいつらの魔の手から守るための情報収集も必要だったし、内心美穂がどんなことをされようとしているのかに興味もあった。「えーっと、失敗したと言えば、一回だけありましたね。」「三次会に入ってから、全然飲まなくなっちゃて、そのまま帰られちゃったケース。スペシャルドリンクも飲んでくれなきゃ効きませんからね」「始めたばかりの頃だったので、まんまと喰いそこねたんですが、最近は酒を飲まなくなったら、すぐにソフトドリンク版のスペシャルドリンクを振る舞いますから大丈夫です。」「後でトラブルになったこともありません。」


「美穂さんって根は結構スケベなんじゃないですかね。かなり大胆な女性ですよね。上手くいけば複数相手の相姦もありじゃないかと。ま、そこまではちょっと無理かも知れませんが。段々Hな話しにも乗りが良くなって来てるし、そもそも嫌ならここまでついてこないでしょ。酒さえ飲めればどこでも行くというタイプではない
し、逆に何かしてあげなければ失礼じゃないじゃないですか?あんな美人に。」「しかし、こうじさん、ラッキーですよ。美穂さんは今までの女の中でピカイチです。文句なくダントツ。レベルが違います。僕個人的には顔も好みですし、あの胸と腰それから脚。最高ですよ。やっぱり出来れば薬使わずに相姦と行きたいですね。あの綺麗な顔の感じた表情が見てみたいですからね。さっきも言いましたけど薬は最終手段ですから。ま、どちらにしろ美穂さんならたっぷり楽しめますよ。僕はもうさっきから立ちっぱなしです。」「ところで、念のため、もう一度伺いますけど、こうじさんは美穂さんとはこのオフ会が初対面ですよね。」俺は「そうだけど」と答え「何で?」と効き返した。「ただの確認ですから深い意味はありませんよ。知り合いじゃないのなら、全く問題ありません。」

「スペシャルドリンクを振る舞う合図は『マスター何か美味しいものない?』です。飲ませてから、美穂さんの意識がだんだん無くなっていっくのを見てるのってきっと萌えますからよく観察してくださいね。」「最終手段を行使する場合の決行時間は25時を予定にしてますので、それまでは口説きの路線でいきます。じゃ幸運を祈って。」と言い、河野は前を歩いているの四人の方へ走っていった。時計を見ると22時を少し回っていた。

知り合いじゃないかと念を押されたので一瞬「バレタか?」と思って店に入ってからのやり取りを一つづつ思い浮かべてみたが、やっぱりバレる要素は一つもみあたらなかった。しかし、あの野郎よくもあーも勝手なことがほざけるな。美穂がこいつら全員に格好の標的だと思われていると確信した。



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[23] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2002/07/29(Mon) 16:37

トイレに行こうと中座して店を出た時(この店は雑居ビル内にありトイレはビルの共同トイレを利用する。)吉田と河野が廊下でひそひそと何か相談していた。目があったので軽く会釈をしたら少し慌てた様子だった。何だろうと思いながらも用を済ませ戻ってきたら吉田一人が俺を待っていた。「こうじさん(俺)今日はどうされます?」と吉田が俺に尋ねた。俺は一次会でも答えたのと同じように「最後までいますよ。」とアッサリと答えた。何となく吉田が困った、という顔をしたように感じたので「何か?」と聞き返した。吉田は一瞬躊躇したがスグに話し始めた。「単刀直入に言いますが、美穂さんを頂いちゃう計画をしてるんですけど、こうじさんも乗りませんか?」「えっ?」俺は一瞬言葉を失った。

「実はこのオフ会の本当の目的はそっちなんです。もっとも今日会うまではこんな美人だという期待していませんでしたけどね。」「河野も佐藤も黒田も仲間ですし、次に行く予定している店のマスターも仲間で協力してくれます。」「BBSのネタも全部今日のために3ヶ月掛けて仕込んできたものです。本当はあと二人来てくれそうな女性がいたんですけど、結局実際に出席してくれたのは美穂さんだけでした。」俺は唖然として相変わらず返事ができない。

「今まで同じようなことを何回かしてきましたけど上手くいきましたし、美穂さんならノリも悪くないしうまく落とせますよ。それにメッタにないチャンスですよ。あれだけ綺麗な人が一人で出てくるのは。きっと彼女も何か期待してきてますよ。絶対。普通はあれだけ盛り上げておいて、そのまま何もなしで帰るとは思いませんよね。」「こうじさんもノリ悪くないし、思い切ってお誘いちゃいました。上手く合わせてくれれば後はこっちで段取りしますから、そのまま普通にしていてくだされば結構です。」「だめですよ、気付かれるようなことしちゃ。」と言い残して吉田は先に戻って行った。

まさか、自分の彼女を「犯っちゃう計画」を持ちかけられるとは考えてもいなかった。あいつらみんなグルだったんだ......。ヤバ。王様ゲームで盛り上げたのは間違いだった。連中の中で美穂はまさにお誂え向きのカモにしか映ってないだろう。もし美穂一人で参加していたとしたら付け入る隙など与えないガードの固い女という印象をキープしたに違いない。王様ゲーム等には断じて応じていなかっただろう。美穂は俺が一緒にいるという安心を前提とした上で大胆に振る舞ったに過ぎないし。赤の他人という設定という普段とは違う環境を利用して俺を含めて男全員を挑発するゲームを楽しんでしまった。火に油を注いでしまったようなものだった。

まあ、俺がついているのだからどうにでもなるだろう。もう少しだけ話を合わせてみるのも悪くないかも知れないと考えた。これが悪魔の囁きというやつだろう。両方の意味で「赤の他人」という設定にしておいてよかったと思った。部屋に戻ると美穂は楽しそうに河野と話をしていた。黒田と何か話をしていた吉田が一瞬驚いたような顔をしたが、吉田はすぐにニヤっと笑って俺に目配せした。何を話しているかは知らないが美穂をターゲットにしたよからぬ計画が実現に向けて着々と進行しているんだろうと思った。(そうはさせるか!)しかし、反面偶然とは言え、あろうことか美穂を犯す計画が自分に持ちかけられ、それが目の前で進行していることに興奮していた。胸の奥が熱く、心臓が握られるような妙な感覚だった。暫くして、三次会に行こうという話になり店を出た。

何も知らない美穂はほろ酔い加減で佐藤と黒田と一緒に歩いている。俺は少し遅れて一人で歩いた。吉田と河野は先頭を歩いているが話は聞こえない。俺は吉田に聞
かされた話で頭が一杯だった。こいつら、何をする気だろう。どうやって実行するつもりなんだろう?どこまでやる気なんだろう?見たところ普通の部類といえる連中だし、その手のプロや組系でないことは確かだと思った。あとはオタッキーな部分、つまり何を考えているか解らないところが気がかりだが、それより俺自身がどこまで引っ張っていいのか?、どの段階で止めるか、どう切り上げ、いつ抜け出すか?そっちのほうが現実問題だった。

万が一あいつらが暴力的な行動に出たらどう対処するか?腕力では負けないが一応相手は複数だ。その時は誰か一人選んでを半殺しにするしかない。やっぱりリーダー格の吉田か河野のどちらか近くにいる方だな。と、様々なケースに対応できるよう段取りを考えていた。しかし、もし美穂を一人で参加させていたら危なかった。こいつらの周到さから考えれば本当に犯られてもおかしくないと思った。確かに自分の彼女が複数の男に弄ばれる姿を想像すると萌えることは自分でも認めるが、そんなものは妄想の世界でのことであって、現実になって許せる話ではない。いつの間にか頭の中では美穂が犯られている光景を想像していた。頭に血が上り、鼓動が高まった。俺はいったい何考えてんだ。

「こうじさん。簡単に説明しときます。」と河野に声を掛けられて我に返った。声を掛けられるまで河野が横を歩いているのに気が付かなかった。「まずは大阪に帰る終電がなくなるまで引っ張ります。終電が無くなって泊まりを確定させれば、しょうがない、という割り切り感がでますから話が進みやすくなります。そのあとはそのままHな路線にどんどん引っ張ります。とにかく肌に触れる機会を増やしながら、どんどんおだてまくって、そのままいければそのままいっちゃいます。でも今日は美穂さん一人なのでノリだけでは無理かも知れません。その時には奥の手を使います。」
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[22] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2002/07/29(Mon) 16:31

美穂と俺も予め決めていた通りにお互い初対面という設定でそれぞれ自己紹介をした。当然のことだが唯一の女性でしかも美人ということで美穂の扱いは最上級。俺については口には出さないが「招かざる客」という感じだった。「アホくさ」と思いながらも、折角だから今日は赤の他人として美穂がちやほやされるのを見て楽しむことに決めた。

一次会では話は取り留めのない話しばかりだったが佐藤については美穂への下心が見え見えだった。「美穂さんは今日は泊まって行くんでしょ。ゆっくりしてってくださいね〜。」だと。人の女に鼻の下伸ばしてんじゃねー!!大阪と神戸なら日帰り圏内だが、今日はホテルを取ってあるので帰りの心配はない。20時を過ぎた頃、二次会ということで店を代えた。近代的な雑居ビルにあるスナック風の店で他に客はなく貸切状態だった。場所を変えてからは、スケベ系の話が中心となった。

暫くすると王様ゲームやりませんかと佐藤が言い出した。このスケベ野郎!男五人、女一人の環境でそんなもんに乗る女がいるか!と思ったが、意外にも美穂は彼女が条件を付け足すということでアッサリとOKした。(後で聞いたら断ると場が白けるので悪いと思ったとのこと。美穂は勝気なタイプである。頭も悪くなく卒がない。フリーで仕事やっていて相手のコントロール一つできないようじゃビジネスなんかやっていけないと日頃から言っている。)

美穂はきわどい命令も上手にかわして切り抜けていた。そのままストレートに断るのではなく、美穂が許せる範囲の条件を美穂から提示して話を上手く運んでいる。よく考えてみると大した内容ではないのだが、皆美穂が提示する条件の妙味に乗せられていた。「ブラウスのボタンを外させる」という命令には彼女が「2つ目まで」という条件を付けた。元々ここについた時には第二ボタンまで外していた筈だがゲームが始まる前には一つ閉められていた。つまり、結局外せるのは一つなんだが「どうぞ」と言われ、自由にしてくださいとばかりに自分から上体を前に差し出されると男は悪い気はしない。

さらに、相手のギリギリまで近づくのが美穂のうまいところだ。美穂は「え、そんなに」と思う程近くまで寄ってくる。人間には自分の領域と認識している範囲があり、その範囲を越えられるとバランスが崩れる。逆に男のほうが照れてしまい、その時点で腰が引けてしまう。そうなると既に美穂の主導権が確立している。また、当然美穂の方が小さいから男は上から美穂を見下げる形になり、胸の谷間を覗くことができる。と思うだろうが、これがまた中々思うようにはいかないようになっている。男性ならよくご存知だと思うが女性の胸が覗けるのは女性が前かがみになる時であって背筋を伸ばして胸を突き出されると思った程見えるものではない。

美穂はそもそもブラチラ程度のことは覚悟のことであって、大したこととははじめから思っていない。逆に少し覗かれる程度であればより大きな危険を回避するための投資としては安いものだとすら思っている。王様ゲームの一番怖いところは集団心理による「囃子立て」だ。周りに一群となって囃子立てられることが一番危ない。他のやつには見えないけど、自分だけが見れるという形で「個」の状態にメリットを与えてやる。それぞれ「個」の状態に対するメリットを大きくしておけば、群れるメリットが小さくなる。簡単に言えば美穂は参加者一人一人がライバルになる状況を上手に作り上げていると言える。

お決まりの「ラップ越しのキス」には「彼女から唇にキスする」という条件が提示された。「彼女から」と「唇に」というだけで好条件になったような気がする。しかも、じっくり時間を掛けて相手の目を見つめ、それからしっかりとキスをしてやる。ラップさえなければだがちゃんと唇へのキスとして成立するキスだ。美穂が
キスしている実態はラップであって唇じゃない。これは美穂の内部での割り切りだけの問題だ。

相手を見つめている間に一瞬微妙にうるんだような表情を覗かせるのが美穂のテクだ。この表情には俺ですらマジでドキットさせられる。美穂にしてみればこの表情は0コンマ5秒の追加サービスのようなものだ。その表情だけで充分に舞い上がっているから、キスが貧弱でも誰も不満には思わない。かえって下手に逃げながらキスなんかすると相手にも、周りにもフラストレーションが残る。これが蓄積するのが一番怖い。集団に対してフラストレーションを与えると要求が過激になってくるものだ。「モットー」なんて声があがるが、そうなると「そ・れ・は・つ・ぎ」と言った調子でかわしてしまう。

こうやって分析して裏側を書いてしまうと味もそっけもなくなってしまうが、これを美穂はごくごく自然に展開させている。まさに天性というのはこういうものだろう。最初に出された条件に対して自分の条件を上乗せする時にも、困ったような顔は欠かさないし、どーしょう?という顔をしてその都度誰かに応援を求めるような顔をしてみせる。そんな顔を自分に向けられると男は自分が助けてやらなくてはいけないという気になってしまう。彼女はこんな調子でうまくかわしながら上手に場を盛り上げていた。

しかし、このような振る舞いは実は両刃の剣でもある。一般的に今日のようなオフ会で見知らぬ者が集まっている時、また当日限りという短期戦においての処世術と考えておいたほうが良い。特に見知らぬ者が集まって形成される短期的な集団の場合は、明確な目的や責任の所在がはっきりしないので「ノリ」が集団を団結させ、暴走させる原動力になりやすい。このような場合には先に述べたように個々をライバル化させておくのが一番適切な処置だ。逆に危ない点と言えば、それぞれに自分に気があるのではないか?と思わせる訳で、過度な思い込みをされて本気にされることに繋がりかねない。

また、ある程度共通の目的や既にある種の連帯感、共通の価値観をもっているグループでは逆に連帯感を強めてしまう可能性もあるので要注意だ。解りやすく言えば「あいつは軽いぞ」とグループ全体に受け取られるという危険だ。ある程度まとまりのあるグループに「軽い」と印象づけてしまうと、とんでもない暴走を引き起こすこともあり得るので注意しなければいけない。もっともその連帯感にヒビを入れ、仲間割れをさせるだけ大きなメリットを個々に与えられれば別だが今日のような席ではそこまで考える必要はない。

美穂は俺がいることで安心しているのか普段とは別人のように大胆になっていた。俺自身も美穂の絶妙な進行に内心ハラハラ、ドキドキしながらも、結構きわどい命令を飛ばしたりしながら赤の他人の視点で小悪魔的な美穂を楽しんでいた。美穂も上手くかわしながら微妙な間合いを楽しんでいる様子だった。他の連中は俺たちがカップルであることには全く気づいていない筈だ。



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[21] 俺の目の前で 投稿者:こうじ&美穂 投稿日:2002/07/29(Mon) 16:30

美穂と出会った頃はまだインターネットではなくパソコン通信という時代だった。美穂とは付き合い始めてちょうど半年位だった。そんなある日彼女が神戸でのオフ会に参加してみたいと言い出した。そんなもの危ないからやめろと言ったが、どうしても行ってみたいということなので俺も一緒に参加することにした。神戸なら俺も行ってみたいと思ったし、オフ会が土曜日ということで土曜の夜と日曜は美穂と神戸のデートができる。

場が白けるといけないのでカップルということを隠して、二人は赤の他人という設定で参加することに決めた。お互いの地元じゃない土地なので何か気まずいことがあっても後を引くこともないし、他人に混ざって他人の目で美穂を見てみるのも面白いかも知れない。それに俺も一緒なんだから何も心配することはないと思っていた。

「これじゃ少し大胆すぎるかしら?」駅のホームまで迎えにきてくれた美穂は鮮やかな赤いノースリーブのブラウスと丈が短めの白いスカート姿だった。久しぶりに会う美穂は相変わらず綺麗だった。「シンプル、知性的且つセクシーって感じでいいよ。」と俺は答えた。美穂は俺の評価に満足そうに微笑んだ。きっと今日の彼女のイメージしたコーディネトのテーマに近かったのだろう。ブラウスのボタンは第二ボタンまで外されていて中が見えるか、見えないかという微妙なところだ。どんな男でも覗いてみたい心境に刈られるだろうと思った。

スカートはその短めの丈よりも、深く切り込まれたスリットが大胆な印象を与えていた。下手なやつが同じ格好をすればHぽくみえるかもしれないけど美穂は上品に着こなしていた。美穂はスタイルが良かった。168-83-62-85、おまけに姿勢が良いからとても目立つ。いつも背筋をシャンと伸ばしている。そのあたりが何でも着こなせる秘訣だろうと思っている。「きっと隣に座る男は悩殺されて悶絶死だな、これは。」と俺は付け加えた。「いっそのことノーブラにしておけば良かったのに。オタクたち飛び上がるぞ。」「バーカ」と美穂は明るく笑った。美穂は俺の自慢だった。人にこそ自慢したことはないが、美穂と一緒にいる時はいつも優越感を感じていた。特に美穂が大胆な服装の時、その思いは強くなった。

タクシーでホテルにチェックインした。部屋にあがると窓の外に海が見えた。広くはないが眺めはいい部屋だった。まだ少し時間があるから少し歩こうかということで神戸の港を散歩してからオフ会に向かった。オフ会は18:00のスタートで場所は明るい洋風酒場のような店だった。二人でタクシーに乗って店の近くまで行き別々に店に入った。男三人が既に来ていて、もう一人が少し遅れて入ってきた。

結局、集まったのは男四人と俺と美穂。画面上では「参加しまーす。」って書いていたやつらが男女合わせて20人位いた筈だが結局は総勢6人というさびしいものだった。ま、実際集まるのはそんなものなのかも知れないと思った。男二人は前からの知り合いらしく吉田と河野と名乗った。地元の人間でこのオフ会の主催者だ。二人とも少しオタッキーではあるものの、マジメで頭のよさそうな好青年という感じだ。あとの二人は、一人は大阪の佐藤、もう一人は名古屋から参加した黒田と名乗った。二人は初対面とのことだった。佐藤はオタク+スケベで騒々しいタイプ。黒田は物静かな男だ。



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[20] 愛妻のこと 投稿者:正夫君 投稿日:2002/07/29(Mon) 03:35

私の妻も私とつきあいだしてからも前彼と何度かセックスしていました。
結婚後だいぶ経ってから妻が告白しました。
妻は私との恋を邪魔されるのが怖くて・・とか言っていまいたが・・
前彼は嫉妬のかたまりにになっていて、妻のおまんこをかちかちになった極太で突きまくったそうです。
もうこれが最期だからと言いながら、何回も呼び出されてやられたそうです。
妻もたぶん凄い声をあげてしまったかも、と聞いたときは興奮しました。
この男とつきあっていたときの妻は24才で3人目の男でした。
結婚したての頃だったら嫉妬に狂って離婚したかもしれませんが、今では冷静?にというか、複雑な心境をかくして妻の話を聞けるようになりました。
妻も男の複雑な胸の内を知らずに安心して色々喋ってくれます。
最初の頃は何を聞いてもすぐはぐらかされてしまってましたが、
何年か経って、そろそろマンネリというころ、妻にポルノビデオを見せてから浮気ごっこにハマッテいきました。
妻も刺激を求めていたのかもしれませんが、私以外の男に抱かれてしまうというシチュエーションにすごく興奮しました。
ホントは私に抱かれているのに、目を瞑った妻は別の男を想像して、下から腰を突き上げてきて、私の背中に爪をたて、今まで聞いたことないようなヨガリ声をあげて乱れました。
私も妻がホントに浮気してるところを見てしまったような気がして最高に勃起してしまいました。
終わってから妻は「あなたがヘンなこというから・・・・ハズカシ」と私の胸に顔を埋めてきたのですごく愛しくなってやさしく抱きしめてあげました。
そして夫婦のセックスに浮気ごっこは欠かせなくなり、とうとうバイブを買ってきて、
妻がよその男とセックスしてるつもりでオナニーするときに浮気相手のちんぽのつもりでバイブを挿入してあげるようになりました。
妻は「こんなことしてるといつかホントに浮気しちゃうかも・・・」と言うので、
私は「どうせ浮気するんなら、太いちんちんですごくスケベな男じゃないとダメ」と言いました。
その時です妻は「私ねえ、ホントは浮気したことあるの・・」としゃべりだしたのです。
「前の彼ね・・・すごくHだったの・・・私のことあきらめきれなくて・・・怒らないでね・・・」
私は複雑な気持ちでしたが、妻が私と知り合う前のセックスでも知りあった後のセックスでも同じように思えました。
それから妻は少しずつ3人の男と寝たときの話をしだしたのです。
それによると、妻の過去の男たちはみんな若いときだったので、会えばすぐセックスしたがったそうです。妻がセックスの良さを知ったのは2人目の男で、妻が一番いい体をしていた21才の時、その男は33才で、妻を裸にすると足を開かせおまんこを見ながら麦酒を飲むのが好きだったそうです。3人目の男は大きくて最初のとき痛かったそうです。
話を聞きながら妻のことをけっこうスケベだなと思いました。
妻は今でもまだうぶなふりをしたりしますがけっこう可愛くもあります。
そして妻のヘンなところは、実家に帰ったとき昔のアルバムをもってきて見せてくれたのでした。
よその奥さまは結婚するとき昔の写真なんかどうするのでしょうか?
そのアルバムには何人かの男と2ショットで写ってる写真がありました。
なかでも水着姿で仲良く肩を抱かれて笑顔で写ってる写真を見せて、「私この日Hしちゃったのフフフ」とあっけらかんと言いました。
妻は今年33才になりますが、とうとうホントの浮気をしてしまいました。
妻とこれだけ浮気ごっこをしてきても、電話で聞いた妻の「私浮気したのよ」という声はショックで我慢しきれず一人でオナニーしてしまいました。


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[19] ベテラン妻2 投稿者:11男 投稿日:2002/07/28(Sun) 12:36

妻に私以外にした最後のSEXについて聞いてみました。
私達は、平成12年10月から交際を始めました。
「前の彼と最後にHしたのは何処」
「A市で会ったのが最後」
そういえば妻は、交際当初2度程A市に買い物に行くと言って出かけていました。
「じゃあ、それは何月頃」
「わからない」
「俺と付き合いだしてからもしてた?」
「してないよ」私には、心当たりがありました。妻との3度目のSEXのとき、そうA市に出かけた翌日妻のアソコを愛撫していたら
ドロドロの普段と違った体液が流れでた事を憶えていたからです。
「本当はしたでしょ、怒らないから言ってごらん」
「ごめんなさい 別れ話にいったら・・ホテルに・・」
「じゃあ そのときも中出しされたんだ?」
「そんなことしないよ」 
「だって翌日俺とやったときオマ○コから精液出てきたよ」
「あぅう・・ごめんなさい」
妻には、今まで嘘をついてきた罰として極太バイブを購入し挿入
して写真を撮ることとなりました。
投稿サイトでこの淫乱妻を発表できる日も近いです。



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[18] 妻の過去物語3 投稿者:月山 投稿日:2002/07/26(Fri) 01:55

妻は最初は過去のことを聞かれるのをいやがった。
「だれが1番良かったのか?」
「あなたが1番よ」
「どんなふうにやったのか?」
「あなたと同じよ」
「人それぞれやり方違うだろ」
「みんな同じよ、キスして、胸を愛撫して、それから下のほうを・・」
「誰のが大きかったのか?」
「較べてないからわからないわ」
「しゃぶったときの感触がちがうだろう」
「そんなことしなかったわ」
「体位は?」
「正上位だけよ、あなたがいろんな事をするので驚いたのよ」
「1日何回ぐらいやったのか?」
「1回よ、それも毎回じゃなく、あなただけよ何回もしたのは」
「それより、あなたの彼女はどうだったの」
とにかく、ガードが固かった。
愛撫を止めてじらしたり、彼女の身体の違いや反応の話をしたり
怒ったり、なだめたりしながら
「昔の事で、責めているんじゃない、興奮したいんだ」
怒張で突き刺しながら尋ねると、もだえながら少しずつ、話してくれた。
「3人目のH氏が1番慣れていた様だった。ムードを盛り上げてくれたし」
「体力もあったし、長くしてくれたわ」
そして、それにより私が興奮し、いきり立つのを感じ段々詳しく話してくれる様になった。
それは衝撃的な内容だった。

前は、週1回ぐらいしか会ってなかったと言ってたのに、最初の頃は毎日会ってたと、
そして、毎回していたと。それも、セックスだけに時間を費やしたと。
会社が終わってから(6時頃)、待ち合わせ、食事をした。彼の部屋に入るとすぐキスをされ、
愛撫されながら裸にされ、万年床の布団に抱きかかえられて、全身を口と手で愛撫された。
つま先から頭の方まで舐められ、何時間もやり続けたと。
汗みどろになり、シーツをびしょびしょにし、いい状態がずっと続き
泣き叫び、妻は数え切れないくらい何回も逝き、最後は彼も一緒に逝き、頭が真っ白になり、
お互いにぐったりし、彼に抱かれながらしばらくまどろんで、11時頃に送ってもらったと。
さらに興奮した妻は、
「彼のは、あなたのより長さも太さも倍はあった」
と、前言を翻し、フェラチオについては
「彼がいつまでもあそこを舐めて入れてくれなかったし、夢中になってしたかも知れないわ」
「両手で握っても余ってたし、指がまわらなかった」
おしゃぶりしたときも先の方(カリ?)がやっと入ったそうだ。
確かに、妻の口も大きいほうだが、フェラチオは上手くは無かった。
それは、昔の男が大きすぎたせいなのか?
挿入についても
「長い愛撫にじらされて、びしょびしょになってたから痛くも無くぐぐっと入ってきたの」
「奥にずんずんと当たって、すごく良かった」
「早く、強く、もうきてって言ってもいつまでも続けたの」
「何時間してたかは覚えてないけど、入れてからは1時間以上はしてたと思うわ」
その彼に腰の振り方を教えられ、汗と涙と愛液でシーツをびしょびしょにしていたのだ。
ついには
「彼は3人目だったけど、1番良かった。あなたよりずっと良かった」
と、まで。
彼としてからオナニーを覚え、逢えない夜はいつもオナニーをしていたようだ。
会社でも、仕事中に彼のことを、思い出しては濡れてきて、
トイレに入ってオナニーをしたと。
いつも生ハメ、中だし、アナルもされたと。
妊娠の恐れには、夢中で気にもならなかったようだ。
おまけに、いつも風呂にも入らず帰ってきたとき、彼の精液が膣からツーと流れ落ちてきて、
家族に匂わないか気になった事もあったそうだ。
私もショックと嫉妬で興奮しまくり、彼の名前を呼ばせながらした。
「H、H、ああ、きて、きて、あああああ」
終わった後、みると、妻はお尻までびっしょり濡らしていた。

「あなたが興奮するから、本当じゃないこともいったのよ」
と、言ってましたが、何処まで本当なのか?
妻の本当の姿を、私はまだ、見ていないのじゃないかと。
それが、怖くもあり、楽しみな私である。
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[17] 妻の前の男2 投稿者:バク 投稿日:2002/07/26(Fri) 01:36

妻は私と付き合い始めた頃、セックスをしながらイキたいんだけど、声を出していってしまうと、私に何か聴かれるのをおそれ、我慢していたんじゃないかと思います。
最初にフェラを頼んだとき、ちょっとためらったふりをして、はじめました。
すぐに、前の男に教えられたんだな、けっこううまいな、と思いました。
それから生理でできないとき、抜いてくれるのですが、下手な女は、発射が始まったら止めてしまったりするのですが、妻は最後の一滴がでるまで手を止めませんでした。

私はやっぱり妻に過去のことを聞いてみることにしました。


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[16] うちの妻 投稿者:まり 投稿日:2002/07/25(Thu) 00:07

結婚して6年経つうちの妻は以前は男性経験は10人いってないといっていたのですが、最近になってやっと本当の人数を聞きだしました。
妻との出逢いは実は私の兄がやっていたお店で出会いました。そこは都内にあるピンクサロンです。毎日何本も咥え口の中で出してあげる仕事をしていました。
妻はうちの寮に住みながら毎日アソコをいじらせながらいかされていたそうです。
そこで出逢いお店を止めさせ結婚しました。
妻は高校2年生の時別の学校に行っている一つうえの高校生に処女を奪われました。
夜毎家を抜け出しさせていたそうです。
その後高校を卒業後長野に行きバスガイドをしていました。始めはその時は付き合っていた人はいないといっていたのですが実は一人の運転手さんの性欲処理の道具に使われていたそうです。そして、お前はスケベな女だからみんなにさせてやれといわれて5人の運転手仲間にまわされていたそうです。
ガイドの休憩中はみんな一つのバスに集まりお客さんがいない間に妻はみんなの前で裸にされ性欲処理をさせられたりアソコをいじらせたりしていたそうです。4,5人で一人一本ずつアソコに指を入れて5本になったら皆でいっぺんに擦ったりされたそうです。今でも忘れられないといっています。
泊まりの時はトイレや部屋で性欲処理として使われたそうです。
始めに妻に手をつけた運転手さんが今日はあいつとしてやれとか3人でするぞといって妻を自由に使っていました。
その後妻はバスガイドを辞めて実家に帰りアルバイトをしていたそうですが、その間も声をかけられればついて行きさせていたそうです。
その後東京で薬屋で働いたそうです。そこでも上司や同僚や出入りの業者にさせていたそうです。
妻はそれでも物足りなくてテレクラに電話しておじさん相手に体を売っていたそうです。しかも安いお金で抱かれていたみたいです。一晩中好きに中だしさせて5千円ぐらいでさせていたそうです。
妻にとってはお金よりもしてくれる方がうれしかったみたいです。なかでもパイプカットしてあるといっているおじさんには常になかだしをさせていたそうでその感覚が忘れられないみたいです。
それに会社の飲み会では酔わされておじさん2人にまわされたり休憩時間になると咥えさせられたりしていたみたいです。テレクラで作ったセックスフレンドも何人かいたみたいで複数でしたり、おじさんをあてがわれたりしていたみたいです。バスガイドの時の命令されたのが忘れられなかったみたいです。
その後会社で一人の男性を好きになりまじめに付き合ったそうです。ところが半年ぐらい付き合ったら別の女に寝取られたそうです。
きっと妻のアソコは何人もとの激しいセックスで緩々になっていて妻の体に飽きたんだと思います。
妻はやけになって誰でもいいからすぐに次の男を作ったそうです。
その男と付き合っているときも妻を捨てた彼氏が家にきて妻を性欲処理に使っていったそうです。俺のがいいだろうなどといわれてなかだしをさせていたみたいです。
そのころには妻はセックスフレンド2人と彼氏と前の彼氏と会社の上司のおじさん2人に使われていたそうです。もちろんセックスフレンドも友達を連れてきて3Pや自分の会社の上司を抱かせたりしていたそうです。
妻は男に言われると断れない正確なんです。それに心底スケベな女なんです。その妻が付き合っている彼氏に勝手に自分のカードを使われてしまい借金地獄になったそうです。それもたった100万でくるしんだそうです。おじさんに抱かせたりしてお金をもらったりしていたみたいですが追いつかずにカード会社に追われたそうです。
そうこうしているうちに誰の子かわからない子を妊娠してしまい堕胎したそうです。その費用がまた重荷になりたまたま会社の休憩室にあった兄の店のティッシュに目がとまったそうです。
ピンサロは女の子集めにスナック募集やホステス募集といってティッシュを巻く時があるのでそれを会社の誰かがもらいそこに捨てて置いたんでしょう。
ティッシュをみた時、もうこれしかないって思ったそうです。
そして電話をかけ面接に来ました。
ピンサロの面接というのはご存知の方もいるでしょうが一通りのことを説明した後に実習があるのです。実習をさせることによりこの仕事をさせてしまい辞めさせるのを防ぐ狙いもあります。
個室で制服に着替え事務所にきて兄にしてみようかといわれ始めたそうです。
まず制服を脱ぎおっぱいを出し兄のアソコをもち亀頭の回りや棒を濡れティッシュでふきそこから実習スタートです。胸をもまれたりキスをしながら抱き合ったそうです。妻はアソコはびしょぬれになったといっていました。
本来ならしゃぶらすだけなのですが兄は妻が気に入っていたらしく堪能したそうです。そしてソファーで横になりながら(ピンサロスタイルです)しゃぶったそうです。
玉もなめさせられたそうです。妻は兄の玉が小さくちじまっていきそうになるのが分かったそうです。
そこで面接は終わったそうです。本当かどうかは疑わしいですが妻はそういってます。子供をおろしたてですぐ面接にきたのでおっぱいなどはぱんぱんにはっていたそうです。
その後3ヶ月ほど働いてその途中で私と知り合いました。
延べで1000本はしゃぶったと思います。
その間に兄にホテルに誘われたり車でいたずらされたそうです。
それを知らずに妻と付き合いました。でも毎日妻が精子くさい匂いをさせて帰ってくるとむせ返りそうになるのですがなぜが抱きたくなって抱いていました。私と付き合う前に私は私の友人や後輩をお店に連れて行き妻をあてがったりさせていました。なぜかといと妻がお店で一番の年上だったので結構落ち着いていて人気がありました。
内の店は妻は25だったんですがぎりぎり働かせたそうです。それも兄の好みだったから見たいです。
始めはわたしもみんな妻で出しているので一度したいって言う欲求だけだったのですがなぜか付き合ってしまいました。
その後今になってその時の妻の臭いが忘れられなくてここのサイトに来ました。
結局妻のアソコに入れたのは100人ぐらいみたいです。覚えていないといっています。
咥えたのは1000人は超えています。私の願望としてお尻も100人はさせてみたいって思っています。
妻のアソコは男のものを入れてやりすぎのためガポガポです。
そしてお店で1000人以上の男に擦られてしまい中はツルツルです。
今妻はまたピンサロで働きたいっていっています。


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[15] 妻の前の男 投稿者:バク 投稿日:2002/07/24(Wed) 22:37

私は妻が二十歳になったときに付き合いはじめました

始めて妻のスカートとパンティを脱がせ、あそこに指を入れたとき、すんなり2本入りました。
車の中でです。
(処女じゃないんだろうな。)
とは思っていました。
結局その日はコンドームを持っていなかったので、挿入は許してもらえませんでした。

妻とセックスするようになって、妻の顔を挿入しながら見ると、
(ああ、感じているんだな)
と思いました。
妻は、小声で「ねえ。ねえ。」と言います。
「なに?」と聞くと、
「えっ、なんでもないよ。」
と、いいます。
付き合って半年くらいしたときに、妻と旅行しました。
最後の晩、妻と抱き合うと、妻はそれまでにないくらい感じはじめ、腰を突き出してイキました・・・。

終わってからわたしは聴きました。
「一度ききたかったんだけど、おまえおれの他に何人としたの?」

妻は泣き出しました・・・。




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[14] ベテラン妻 投稿者:11男 投稿日:2002/07/23(Tue) 13:50

私は新婚1年目です。妻30歳での初婚、私は再婚でした。当然、妻は、ある程度は、経験しているだろうと思っていました。
妻とは、3回目のデートで関係をもちましたが、フェラがとても上手でした。
妻の初体験は16才の時、5歳年上の大学生だったそうです。その彼にフェラや色々な体位を仕込まれたようです。3年間交際し、10日に1回位sexしていたとのこと中出しも頻繁だったようです。
4回も連続で中だししたこともあるようです。
1回会えば2回はsexするでしょうから推定200回以上はしている計算です。
2番目の彼は、交際1年間で週2回ほどでカーセックスもこのころ
経験したようです。やはり会えば2回はしますから、
100回以上ペニスをくわえた計算です。もちろん、中だし、ゴックンしていました。
3番目と4番目の彼は、3ヶ月と交際が、少ない(ナンパと義理)で
つきあったらしい。 でも10回ずつは、嵌めたとおもいます。
5番目の彼は1年半交際、結婚を考えていたようです。
やはり週2回はsexですから、150回以上いれてます。
6・7・8番目の彼氏は、いずれも短期ですが、30発くらいはブチこまれたでしょう。
9番目の彼とも結婚を考えたようです。4年位交際しバイブもズコズコ入れられてましたが、捨てられました。 この彼とは、遠距離
だったので月2回として200回は、嵌めてますね。
このころ初めてイクようになったようで、7歳年下の彼とも、浮気
してました。10回位やっちゃったようです。
この話を聞いた翌朝、立ちバックで妻に嵌めようと、まじまじと
妻のアソコを見ましたが、黒くて中だけ赤くて、
とても愛しく感じました。



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[13] 結婚前の妻 投稿者:太郎 投稿日:2002/07/22(Mon) 20:52

私達は、20年前にと仙台の営業所に私が半年間の転勤したときに出会い、それから、交際が始まった。
当時、営業所は5人で、女性は妻だけだった。
妻も、23で中途入社したばかりで、独身同士すぐに仲良くなったが、なかなかデートを重ねてもSEXまで許してもらえなかった。
それから、転勤がおわり、東京に戻るとき最後になるかもしれないからと一泊の旅行にいっしょに出かけた。
そのホテルでの晩が初めての関係だったが、思ってたとうり、妻は、処女ではなかった。
私は、「初めてじゃなかったんだね。」と聞いたところ、
前に付き合っていた彼がいて、別れた後、半年ほどして私と知り合ったと・・。
その後、月に1回、1週間の出張で仙台へ行くことになり、
ホテルで泊まるのも馬鹿らしいからと妻のアパートへ泊まらせてもらった。
そこで、「前の彼とはどうだった?」聞くと、
この部屋で、1年ほど同棲していたと言うことだった。
その話しを聞いた私は、過去のこととはいえ、無性に嫉妬と
何か言い知れない興奮を感じていた。
「前の彼はどうだったの」
「うん、普通じゃない?」
「どんな感じでしてたんだ?」
「どうって、いつもここでご搬食べて、それでHして、いっしょに寝てたよ。」
と、あまり詳しくははなしたがらなかったが、
その晩、一戦が終わって眠りにつくと、妻は、私のチンポを握って寝るのだった。
そうか、いつもこうして前彼と寝て居たんだとおもうと、
すぐに、またギンギンになってきた。
すると、妻は布団にもぐりこんでフェラをし始めた。
すべて、前彼に仕込まれて居たんだとおもうと、
何か興奮して再び妻を裸にしてそのままいきなり妻のおマンコに突っ込んでいた。
妻も一度きれいに拭いたはずなのにグチョグチョにおマンコをぬらしていた。
出張の1週間は毎日2〜3回して眠りについたが、寝ている間、
妻は、ずっと私のチンポを握ったままだった。
それから、1年間毎月出張の度に妻の部屋に泊まった。
当然、逢えない日が、3〜4種間あるが、
今思えば、それだけ仕込まれていた妻が持つ筈がない。
毎月、行く度に違ったことを求められた。
あるとき、教えてもいないのに
フェラのとき袋やアヌスまでなめたときがあった。
また、アヌスに指を這わせ半分ほど入れることもあった。
当然、お返しに同じことをしてあげると、
いつもより、激しく喘いだ。
その時は、処女じゃないし、帰って濃厚なSEXができて良いや。と、深く考えなかったが、妻は、しっかりと癖のついた淫乱な女だったと言うことだろう。
結婚が決まったときの台詞がまた良い。
「浮気するんだったら、ばれない様にしてね。もし、浮気しているのが判ったら、わたしもするから・・」
「するわけないじゃん」と、むじゃきにこたえていたが、
このサイトを見るようになって、思ったが、
結局あれは、
「浮気しても良いよ、私もするから。」
と、言うことになるんだるか。
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[12] 妻の過去物語2 投稿者:月山 投稿日:2002/07/22(Mon) 01:22

昔、妻とは出会ってから、そんなに経たずに関係を持てた。
積極的にデートを進めていった中で、すぐ自分に夢中になって、
私との初キッスのあと、とろーとなって、胸の愛撫も拒絶しなかった。
太平洋の砂浜の中で、遠くに数組のアベックが見えてた。
そして、そのまま強引にモーテルにつれていった。
「私はそんなに軽い人でないわ」
と、妻は車から降りるのを拒んだ。
「嫌なことは絶対しないから」
と、やっと説得した。
「こんなとこに来たのは初めてよ」
と、備品等に興味を示していた。
キスしペッティングを繰り返していると、自分から腰を押し付けてきていた。
処女ではなかったが、当時は結婚を意識はしてなかったので気にはならなかった。
その後、デートのたびにむさぼるようなセックスをした。
いろんな、バリエーションのデートやセックスを楽しんだが、
彼女は、好奇心いっぱいで、ついて来てくれた。
そんな中で、昔の男の影が見えてきたときが幾度かあった。
車の中で、始めようとしたときに、手際良くシートを倒し、パンティを片足に残したまま、
スカートを捲りあげ、挿入しやすいように、クッションと身体をずらしたのだ。
器用にセーターの中のブラジャーをはずしたりした。
また、正上位での最中に腰を上げながら、横に振るような動きを見せたりした。

あるとき、暑い部屋の中で汗みどろになっていたときに感極まり泣き出してしまい、
「ごめんなさい、こんなことをしている自分が嫌なの」
と、淫乱な自分を恥じていたのだ。
そんな中で、懺悔の気持ちで、自分の過去を告白してくれた。
それが初回に書いた内容である。
若かった当時は、興奮と言うよりは、嫉妬心が勝っていた。
それは、自分達の将来に対して何の意思表示も
していない自分にある決断を迫ってきた。
約1年半の付き合いの後、結婚した。
結婚後の夫婦生活は、ぬくもりを確かめるような落ち着いたものとなり、
独身時代のような秘めた楽しみが無くなり、徐々に倦怠期が訪れてきた。
そして、私にも遊びや浮気等、他の女性との楽しみを見つけたりしたが、
妻には、そんな経験は無かったようだ。
長い時が妻の過去を消し去ったと思っていたが、そうではなかった。
卑猥な襞々の中にしっかりと刻み付けられていたのだ。



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[11] 職場で 投稿者:どぼちゃん 投稿日:2002/07/21(Sun) 12:29

以前より、妻が他の男に寝取られるのを、見てみたい、3Pをしてみたいと妄想
をふくらませて、熟女、輪姦物のビデオを借りては見ていました。
妻にビデオを見せながら、こんなのどうよ?なんて、複数プレイをさそっていましたが、
絶対に嫌と拒否していましたが、少しは脈有りと感じていました。
私があまりにしつこかったのでしょう、有る日ポツと話し出しました。
「実は、あなたと知り合う前、経験があるの!」
妻は以前ガソリンスタンドに勤務していましたが、そこの連中と、関係していたのです、
それも複数と、内容を聞いてビックリです。
まず朝の朝礼では従業員5人の精子ぬきから始まります
朝礼後、一列に並んだ従業員のズボンのチャックを自ら降ろし、所長を先頭に順番に
フェラ○オさせられたそうです。日中は従業員がしたくなれば、所長のOKがでれば
休憩室で、すき放題、されていたそうです。私が妄想していた、3Pどころではなく、
従業員5人、お得意様3人を含め8人にされてしまったことも有るようです。
下の口はもちろんのこと、上の口、アナルまでも入れられたそうです。
(私にはアナルは痛いと言うので1度もしてません)
所長命令でピルを飲まされており、すべて中だしだそうです。
(私と付き合っている時はゴム付だったのに、だまされた)
当時スタンドの所長が好きになり、不倫とわかっていても、所長に抱いてもらいたい
為に、言いなりになっていたようです。
所長には、私たちの結婚式の主賓できてもらったのですが、相手がわかっているだけに私は
とても複雑な心境です。妻は、結婚式の前日まで抱かれていたようで、私のチ○ポの長さ
太さなど言わせていたようです、妻に言わすと、所長のチ○ポは、太く長くで私のと比べると
あなたのは小学生なみと言われてしまいました。(とほほ。。)
結婚後は、世間体もあってか関係は切れているようですが、話しを聞いてとても興奮してしまい
又再開してくれてもいいのにな、とも思います。
ガソリンスタンドの前に勤めていたところでも、いろいろと有ったことを白状しました。
時間が有れば又書きこみたいと思います。
私は、小心者なので、皆様のように複数プレイの相手を探すことができませんが、何かよい方法
でもあれば、ご指導お願いします。

つたない文書で申し訳ありませんでした。
管理人様もしここで相応しくない様でしたら削除お願いします。




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[9] 妻 投稿者:D雄 投稿日:2002/07/19(Fri) 11:33

妻29才、仲の良い夫婦です。妻はいまでも独身と間違われるほど童顔ですが・・・。顔と体はぜんぜん違い、オナニー大好き女です。
一度セックスしながら興奮して前の彼とのことを話してすごく濡れてしまいました。
私は複雑な思いでしたが、妻にみんなしてることだし、独身のときにある程度性体験してたほうが良い奥さんになれるよ、素敵だよとほめてあげました。
妻はそれから安心したようでじょじょにしゃべるようになりました。
いまわかっていることは、ちゃんとつきあっていた男2人と雰囲気というかはずみでしちゃった男2人です。
とくに最後につきあっていた男はすごくスケベだったそうです。
妻は私に抱かれながらその男のことを思い出すとすごく濡れてしまい、わたしもそんな妻をみるとものすごく勃起してしまいます。
でもその男たちが何回もつまのおまんこを見て、指でいじり、挿入して、妻もおまんんこを楽しんだと思うと複雑です。


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[8] 妻の過去です 投稿者:ようすけ 投稿日:2002/07/18(Thu) 13:52

結婚して7年になる夫婦です。妻は34才、私は33才です。結婚前に妻から聞きましたが男性経験は私を除き3人だそうです。私と初めてのセックスの時から積極的にフェラチオしてきたので元彼たちに教え込まれてきたんだなあ…と、わかりました。妻と付き合い、結婚して8年近くのセックスを通して元彼達とのセックスを知りました。前述のフェラだけでなく、口内射精にまったく抵抗なく応じてくれたこと。きゅうりやなすなど異物の挿入に嫌がる事なく感じていた事。指を使ってオナニーを見せてくれたり、最近はデジカメでセックスの様子を撮りながら楽しんでいますがカメラに対しても他の人に見せなければいいと妻も積極的にいやらしいポーズをします。頑なに拒否されるよりはいいのですが、正直複雑な思いもあります。詳しい体験は教えてくれませんがいろいろ体験してきた事だけは妻の体が教えてくれます。



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[7] 妻の過去性体験レポート 投稿者:Y.O 投稿日:2002/07/17(Wed) 23:51

私たち夫婦は共に38歳。3年間の交際期間を経て私が26歳、妻が25歳の時に結婚しました。現在は10歳になる一人の女児をもうけ家族3人で仲むつまじく生活しています。
しかし、このホームページを知ってしまったからには、やはり自分の妻の過去を告白してみたいと思うようになってきましたので、今日、ここに記させていた出来ます。
以下、私の11年間の追求に及ぶ妻の過去、そして私とのセックスのデータです。是非ご覧下さい。ここには、私の苦悩と葛藤と、そしてそれが喜びに変化していく姿が記してあります。
なるべくリアリティーさを追求するために一つ申し上げておきます。当時の妻はS県のK市に在住していてMというイニシャルです。相手の名前はK.Yというイニシャルです。そして私はY.O。
では、想像をかき立てて読んでみてください。

彼との出会い
中学の時にグループ交際をしていた。当時、その彼は、別の女の子とつき合っていた。

彼とつき合い始める
彼に告白を受ける。
「おまえの方が好き。」
その後、交換日記をしていたが、徐々に自然消滅していった。
(H8/3/23)別の嫌われ者の彼女とつき合っていた彼に「おまえの方が好き」と言われた。

再会
高校2年までMは部活一筋だった。
そんなある日の学校の帰り道、その彼が後を付けてきて、家の前をうろうろしていた。(つまり張っていた)
そんな時に、Mが家の前に出てきたので、「あ、久しぶり」と再会となった。
少し話をした後、「今夜電話してもいい?」と訊かれたので、「いいよ。」とMは応えた。
その後の2年間のつき合いの始まりである。

(H8/3/23)つき合い始めたのは高3三学期からで、つき合い始めて2カ月程度で彼が進学のためにF県へ行ってしまったという。逆算すると2月前半からつき合い始めた!?
(H9/9/7)彼の自宅までは実家から一分以内!?とのこと。「会わないから不思議よね」と言っていた。

経過
その間、キスをしたり、胸を揉まれるなどした。(彼の家で会うことが多かったので、こわくて、手まんこ出来なかったという。しかし、そのような時は、いつも濡れていたという。)
彼は勉強が良く出来た。彼の父親は某教習所の教習官だったらしい。

処女喪失
 彼が大学に進学が決まり、F県へ行くことになったので、Mは処女を捧げる決心をした。
 場所は彼の部屋、布団の上であった。彼の両親は出掛けていていなかった。
 キスをされ、胸を揉まれる。Mの花芯はその頃にはすでにビショビショだったという。
 
  そのときの感想は、「痛かった」という。しかし、完全な貫通はしなかったらしい。しなかったというより出来なかったらしい。彼は童貞であり、Mは処女であったからである。
 事のすべてが済み、Mは一階のトイレへ行った。そこで、用を足そうと、しゃがみ込んだとき、プチッと音がして、どっと血が出てきたのでびっくりしたらしい。
感想は「恐怖があった」(H8/3月情報)という。

(H8/3/23)親が帰ってくるのではないか、とか、痛かったため、もうやめようと言う感じで事を終えたという。彼は発射しなかった。
(H8/3/23)「自分で処女喪失したのよ」馬鹿野郎!大股広げて彼の一物を受け入れておいて何をぬかしているんだか。
(H8/3/23)彼と家の前で出会ってから2カ月程度で処女喪失!?。卒業式の後、春休みに初SEX。「社会人になってから初めてやった。彼は春休みだった」つまり、1984年4月1日〜4月10日の間くらいに初めてやったと推定される。「忘れちゃったよ」といっているが怪しい。・要確認。年齢は「18歳だった」と断言した。昭和59年4月1〜10日処女喪失か!?。
(H9.9.14)「出血はしなかったの?」と聞くと「しなかったけど、でも良かったよ。もし出血してたらシーツが汚れて両親にばれちゃうところだった。」
(H12.10.X)とうとう吐いた。処女喪失の時の彼氏の名前を。その名前は「K.Y」という名前らしい。「その彼氏は俺よりも感じさせてくれたかい?」と尋ねると「パパの方が全然良いわ」と答えた。


その後の二人のセックスライフ
 二回目のSEXは痛かった。五回目くらいまで痛かったらしい。しかし、五回目くらいまで、彼は貫通することが出来なかった。
 初めてMの奥にまで貫かれるほどに彼が入ってきたのは、五回目に初めてラブホテルに泊まったときであった。
 このときは友人カップル達と計4人で車に乗り、12x号沿いにあるホテルSへ行った。別のカップルは良く利用していたらしかったが、Mと彼は初めてだった。彼らとは別の部屋に泊まった。
 その5回目の時に初めて奥深くまで彼に貫かれた。体位は後背位、バックから四つん這いの時にいきなり奥まで貫かれたのだった。(「私は下ツキなんだわ。」と気が付いたのもこの時だったらしい。)
 二人はその後も色々な体位を試したらしい。騎乗位も行ったことがあるという。
彼は長くもつ方だったかと訊くと「普通だったんじゃない?」と答えた。
彼とは激しくやっていたのかときくとやはり「普通だったんじゃない?」と答えた。(H8年現在情報、Mは激しく腰を使わないと感じないので、このころは結構激しくやっていたことが想像される)
彼とは別れるまでに20回くらいSEXしたという。F県へ遊びに行ったときは1日2回くらいやったという。朝セックスもしたという。
フェラチオもしてあげたという。
彼とsexしてもあまり感じることはなかったという。
(H8/3/23)五回目は夏休みらしい。「はじめの頃は立て続けにやったのか?」と訊くと「彼は学生でお金がなかったから、たまにしかやらなかったわよ」と答える。
(H8/11/20情報)彼とは最初の頃頻繁にやっていたという。
(H9/9/11)3〜4回目で貫通したという。「バックだった」と必ず言う。
(H9/9/11)F県へは夏休みに彼が休みの時に言ったという。一年目は一泊。二年目は彼はアパートに入っていたので、二泊したという。「その時やったのか」と聞くと「やった」と答えた。

Mへの質問
中に彼のものが入った後、あそこはどのような感覚が残っていたか(なにかはまっている感じ?)
(H9.9.14)「中に入って来るときはどのような感じだったか?」と聞くと「最初は痛くないけど途中から痛くなって」「押し広げられる感じかな」と答えた。「ズボッ」と入ってきたのではなく「グリグリ」という感じだったと、指を使って教えてくれた。「脚が突っ張っているんだから」と答えた。グリグリと入って来た後、何と貫通したらしい。(一回目でもかなり奥まで貫かれている!?)

一番奥まで彼のものが貫かれたときはどんな痛み方だったか(すごく痛かったか、少し痛かったか)(H8/3/23)この答えは「そんなに痛くなかった」と言う。

私のものが始めて中に入ったとき、どう思ったか。(どう感じたか?)
(H8/3/23)「でもパパと初めてやった時も、本当に痛かったよ」
(H9.9.14)「初めて私とやったときはどう思ったのか?処女じゃないことがばれるのが恐くなかったか?」と聞くと「そりゃやばいと思ったけど、だってしょうがないじゃん」と軽く返事した。

昔の彼はじっくりと愛撫してくれたか(愛撫は良く感じたか?)

五回目くらいで初めてホテルへ行ったと言うが、その期間はあまりに短い。その間、頻繁にSEXしていたのか(喪失からの期間はどれくらいだったか?)
(H8/3/23情報)春休み中に推定2〜3回はしたらしい。その後彼はF県へ行き、帰ってきたとき(夏休み)に上述の12x号沿いホテル・Sへ行ったらしい。その日に完全に貫通した。

いつぐらいまで痛いものかねえ?
(H8/10/2情報) 「ずっと痛かった」と答えた。
(H9.9.14)

一回目のSEXの時、本当に奥まで貫通しなかったのか?
 (H8/3/23情報)入っていたらしいが痛いからやめたくなってやめたと言う。「良く発射しないで彼が満足したね」と訊くと「彼は優しい人だったから」と答えた。彼とsexしてても痛いだけだったのでsexは好きではなかった、いやだった、という。
(H8/10/2情報) 「奥まで入っていた」と答えた。
(H9.9.14)「グリグリ入って来て」貫通していたらしい。

その後のあそこは異物感があったのか?
(H9.9.14)「物が挟まっている感じ」だったという。「翌日まで挟まった感じがするの?」と聞くと「そんなに残っているものではないわよ」と答えた。

最後にSEXしたのはいつだったか?
教えない。

少しは感じていたんじゃないのか?
(H8/10/2情報。「私は下付きだから後ろの方が感じる」昔の彼に後ろから入れられて感じていたんだろ」と聞いたら、「少しは感じていた」と答えた。「でも俺の方が感じるか」と聞くと「年期が違うわよ」と答えた。

(H8/10/2情報) ホテルに泊まったときは朝起きてから二発目をやったのか?
「やったかなー?」と答え「やったかもしれない」と答えた。
(H12.10.X情報)確実に朝起きてから「二発目をやった」と答えた。

彼の一物と私の一物を比べてどうか?
「そんなに変わらないんじゃない?」だって。

何人の男とやったことがあるか?
(H8/10/26情報)私が道ばたで訊いた姓名判断の結果を言う際に、「私の事何て言ってた?」と聞くので冗談混じりに
「男遊びが激しくて大変な名前だってさ。男を3人も知ってるって」といったら
「うそ、本当は5人よ」と冗談混じりに答えた。

Mが彼氏と会った形跡
(H9/4/8情報)写真発見!!
  87.4.18 那須街道付近のもよう・・・背景 道路と桜 本人 茶の半袖
  同    同
  87.5.4  海を背景 本人半袖シャツにテニスのベスト  1枚
  87.5.5  山での写真 背景道路 本人黒のジャンパー
  87.5.5  山での写真 背景 雪 本人黒のジャンパー
  87.5.5  山での写真 背景 川 本人黒のジャンパー脱いで白のトレーナー
  87.5.31 旧自宅前 花の写真
  87.6.8  ディズニーランドにて
  87.7.26 動物園風の処で・・・背景網と鶏 本人タンクトップ半袖
同    同      ・・・背景 ラクダ 本人タンクトップ半袖
この87.5.4から87.5.5は泊まった形跡があるようだ。最後のセックスをした時か?靴とズボンが二日続けて同じ物をはいている。87年頃はMは22才位である。私と出会った時期がやはり87.10月か11月だったので22才だったはずだが...。私が初めてMとセックスしたのは87.12.31〜88.1.1の大晦日の夜のことである。
87.5.5〜87.10月頃までの空白期間がある。もし一番目の彼氏と20才頃別れているのならば、その後に付き合ったという二番目の彼氏と旅行に出掛けセックスしまくってきたのかもしれない。
97.5月情報ー彼とは出掛けたがやったことはないという。泊まったのも彼の実家に泊まったと言っていた。


二人目の彼氏

二人目の彼氏とはどれくらいつきあっていたのか
教えず。

やったことあるのか
96?N6月時点--やったことがあると思う。なぜなら問いかけるとオーバーアクションに否定する。
97/4/8情報 写真出現。一泊で出掛けた形跡あり。
(H8/11/20情報)沖縄でナンパされてもしなかったという。
何回くらいやったのか
いつからいつまで付き合っていたか?

私との初SEX
 87.12.31にスキーへ出掛けた。私とつき合い始めて3カ月程度して始めてSEXした。88.1.1の出来事だ。スキーに泊まりで出掛けたとき、場所は新潟県のLOVE-HOTELだった。
 私はなかなかMを抱かなかった。同じベッドの中で身体をまさぐり会った。
 キスをし、胸を揉み、始めてMの花芯に触れたときの驚きはかってないものであった。すでにその場所はビショビショのグチョグチョであったからである。(とても濡れやすい女だな)と私は思った。(H8/5/13...やはり処女でない女は前の男を記憶しているせいか、濡れやすいのだろうか?)その時の恥ずかしそうな顔は結構良かった。(「久しぶりの男は(おいしそうで)ズルッてなものよ」と近年言っていた。)
 何気なく、「フェラチオしてくれない?」と頼んだところ、困ったような顔をしながら「(しても)いいけど私は誰にでもこんなことをするような女じゃないことをわかってね」と言いながら布団の中へ潜っていった。時間にして3分ぐらいであろうか、Mは私のものをなめ回してくれた。(結構上手だったような気がする。→彼のも結構なめ回していた!?処女の女が男のあそこを簡単にくわえるものだろうか、という疑問が心にわいた。これは処女ではないな、と。)
 いよいよ始めて私のものがMのあそこを貫くときが来た。私は興奮していた。果たしてMは処女であろうか。それともどこか他の男のおちんちんをあそこにくわえ込んだことがあるのか…。私は期待と興奮を入り混ぜながら、コンドームを付けた自分の一物を静かにMのあそこにあてがった。
 
 大きく足を広げたMに正常位のまま、徐々に私のモノが奥へ入っていく。
そして貫通。Mの様子は…。
それほど苦しそうな顔をしていない。私の一物もすんなりとMの中に収まった。過去の処女とやったときに味わった膣内の抵抗感はほとんどない。私は思った。
(やった、これは処女ではないな。大人の女だな。今まで処女だった女としかやったことなかったもんな(当時の私は処女食い男でした)。他の男に開発された女を味わえるぞ。思いっきりやっても大丈夫だな。昔の彼氏とやってた時もこんなに足を高々と上げていたんだな。前の男とどのようにやって、どう感じてたんだ?きっと、うんと感じるんだろう。)と。
少しずつ腰を動かしながらそれでも私は、義理で「初めてなの?痛くない?」とMに尋ねた。「うん、少し痛い。」と少し顔をゆがめながらMは答えた。しかしそのうちMは言った。「やっぱり私たちって合うのね。ちょうどいいわ」といった。これには私も苦笑いだった。
私は前の男とやっていたときのように感じさせてやろうと思い、一生懸命腰を動かした。でもMは感じる素振りを見せない。わたしの、うんと感じるだろうと言う予想に反して、それどころかかえって苦痛のような顔をしだした。「痛くなってきた?」と尋ねると、「うん」というので、発射することにした。
Mは処女ではないのに感じなかった。ここに私の愛の証、Mを感じさせてやろうという気持ちが芽生えたのであった。

初めてのオーガズム
(H8/3/23)私と大阪へ行ってホテルでした時、バックから犯されるようにしたときに初めて感じたと言う。「これがオーガズムというもの?」と思った。

その後
始めての肉体を重ねた翌日、私たちはスキーをしたが、その間中、私が不機嫌なのを察して、Mは「こわかった。処女ではないことがばれた」と思ったという。
ばれた日
ある日、私の不安は大きくなっていた。Mは本当に感じていないようだったからである。
過去に男とSEXしたことのある女が私とやって感じないわけはない。昔の彼とSEXしている時は、もしかしたら私としている時とはうって変わって、ヒイヒイ言いながら腰を振って喜びの声を上げてのけぞりまくっていたのではないのだろうか。私の心は勝手な妄想で埋まっていた。
デートの際私は何気なくMに尋ねた。
「Mは処女じゃなかったんだろう?」
Mは「処女よ」と言いながら強く否定することは出来なかった。
そして、その後ラブホテルへ行きSEXしている最中に「おまえ処女じゃなかったんだろう?」と尋ねると、Mは私のものをつっこまれながら横を向いてしまった。(処女じゃないんだ。)私の疑惑は確定的なものになった。Mは横を向いたまま黙っていた。

最近のM
 H8.5月 手まんこでだいぶ感じるようになってきた。指2本挿入でGスポットを攻撃すると、仰向けのままでも「イク」ことができる(妻はバックでないといけないらしい)。

 H8.9月 SEXしながら「昔の彼とやってた時もこんなに感じたのか?悶えてたんだろう?」と聞くと「そんなことはないわ。パパの方が全然いいわ。」と腰を使いながら甘く切ない声で答えた。

 H10.8月 乳房の脇をなめるととても感じる。すぐに下が濡れてくるようになった。以前から嫌がっていたシックスナインもやらせるようになった。侵入するととてもいい声を上げるようになってきた。締めさせるととても感じるようだ。「もうパパのなしではいられない。」と云った。

以上です。

さあ、この文章を読んでぴんと来た彼はいますか?貴方の名前はK.Yです。すっかり私色に染めてきたつもりですのでご報告まで。
...でも、もし私としているよりも貴方としている時の方が感じていたとしたら...連絡待ってます(笑)。

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[6] 性具 投稿者:k 投稿日:2002/07/16(Tue) 21:49

妻現在31歳です。高校卒業後すぐに地元の会社に就職
そこで上司、先輩、同僚の性具として仕込まれていたそうです。結婚間際に告白されたときはびっくりしましたが、下半身がうずきもしました。何でも退職の際に、「だんなには、キスや尺八などの性技はしてはいけない」と約束させられたそうです。結婚までの6年間で会社にいるすべての男と一度はSEXしたそうです。トイレや残業で残っていたときに上司に制服のままやられたときが一番感じたそうです。


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[5] 妻の過去 投稿者:龍騎 投稿日:2002/07/16(Tue) 18:26

私は37歳、妻は34歳です。
交際期間4年、結婚8年、妻と出会って12年になります。
今まで妻の男性経験について、特に気にすることなく、過ごして来ましたが、最近このサイトを見つけてから、妻の過去と言うものに強く関心を持ち、思い切ってSEXの後に妻に聞いて見ました所、妻は最初はためらっていたのですが、しつこく聞いていると、妻は諦めたのか、詳しく喋ってくれました。
妻の男性経験は、私を入れて2人と意外に少なく、よって妻の告白は処女を捧げた彼とのことになります。
妻と彼とのは、コンパで出合い、当時妻は21歳でOL,彼は大阪学院大学3回生の20歳、ジャニーズ系のかっこいい彼だったそうです。
数回のデートを重ね、彼の住んでいる学生寮で処女を捧げ、初めての体位は正上位でおこなわれ、出血もあり少しだけ痛かったそうです。
その晩は、その1回きりで、彼氏が横で寝ている布団の中で、気持ちが昂ぶっていたのか、やけに目がさえ一晩中起きていたそうです。
彼とは、1年半近く関係が続き、回数にして30回位で、1回の関系で2度は愛されたとのこと。
体位は正上位・バックが多かったそうですが、騎上位・座位等も経験をし、また、69・フェラ・中だしも行っていたそうです。
妻は、特にバックがお気に入りだったようで、私とのSEXで今も必ず要求します。
SEXする場所としては、彼の学生寮が主で、時にはホテル・車の中でもSEXしていたそうです。
以上が妻から聞いた告白内容で、これを聞いてから、私は妻の新しい部分を発見した様な気持ちになり、妻をいとおしく感じ、毎晩のように求めてしまいます。妻もそれに対し今まで以上の濡れ方で答えてくれます。
私は妻の過去を聞いて本当によっかたと思っています。
夫婦仲も以前より良くなったような気がします。



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[4] 妻の過去物語 投稿者:月山 投稿日:2002/07/14(Sun) 21:54

私が3つ下の妻Y子と出会ったのは、20年程前、妻22歳の頃だった。
仕事や人生の気晴らしに旅に出た津軽半島の宿で、多くの友と知り合い、
その中の一人旅同士で、写真を撮り送ってやったのが縁だった。
美人ではなかったが、おとなしく、やさしく、自分には無い感覚を持っていた。
当初、子供っぽい顔から処女のような感じがしたが、実は既に3人は知っていた。
結婚前にその内容の告白は受けたが、詳細は尋ねても
「あなたと出会う前でしょ、私にも人生があったの」
と言い、しつこく聞くと
「昔のことはよく覚えてないわ」
と嫌がった。
「でも、あなたが初めての人であればよかったわ」
と殊勝なことを言ってたと思ったが、本当は、その男達に刻み付けられた官能の
記憶と自分のそれとを比較していたのではなかったのか。

以下が妻の昔の告白内容だった。
初体験が19の頃で、初恋の人、AK。友人の紹介からはじまり付き合いは長かったが、
彼が手を出すまでは、かなりの期間があった。出血も有り、痛かったそうだ。
殆ど、カーセックスだったが、外でしたこともあった。離れていた期間もあり
Hの回数はそんなに多く無かったそうだ。
二人目が、友人達との旅行先の軽井沢で、行きずりの人。名前は覚えてない。
店で飲み、別々のグループ同士仲良くなり、二人ずつペアになり夜道の散歩し、徐々に
ムードに酔い、やられてしまったらしい。
遅くなってしまい、後で友人に誤魔化すのに苦労したらしい。
三人目が、バス亭で待ってたときに声をかけられ、自宅まで送ってもらった、H氏。
後日デートをし、彼のアパートで、セックスをした。しばらく付き合ったが、
先が見えなくて(セックスだけを求めていたようで)、自分から別れたらしい。

結婚後は仕事に追われ、時が過ぎていった。
子供達も成長し、マンネリ化した夫婦生活は、回数も時間も減らしていった。
そんな時、ふと出合ったサイトが妻物語だった。
赤裸々な告白に異様な興奮を覚え、昔の事を思い出した。
そして、しばらくぶりに妻との行為の最中に根掘り葉掘り聞いてみた。
嫌がっていた妻も、少しずつ話しだした。
それは、以前聞いてた内容とはまるで違う生々しさで、私の心を突き刺した。
異常に興奮した私のものと行為に、妻の濡れ方も最近に無く激しかった。
妻は、昔はもっともっと悶えたのではないか?
いろんな事をされたのではないか?
そして、そんな私と妻に新しい世界が始まったのだ。




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[3] 妻の話から 投稿者:tanukioyaji 投稿日:2002/07/12(Fri) 09:01

妻は初体験が遅く、18歳でした。それから職場の上司、職場に出入りする弁当屋、そして、先輩。飲みに行って行きずりの男と3人程度。そして、最初の結婚。再就職した会社の社長、お客10名、お客に頼まれてソープに7日ほど勤め20人程度。離婚後私と知り合うまでに5人程度です。
ざっと100人程度は咥えていますね。でも、そんな妻のセックステクニックはメチャうま。毎日たたされています。気持ち良いですね。その中で私のふと短い物が最高にマッチするらしい。100人の中で最高といわれています。喜んでいいのか悲しんで良いのか・・・。


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[2] 日記から・・・ 投稿者:マスコミ妻 投稿日:2002/07/11(Thu) 20:45

妻のOL時代の日記を盗み見ているうちに、私打ちのめされるような衝撃を感じました。きょうのきょうまで、妻は、大の私一人しか男を知らないものと信しきっていたのでしたが、日記によると、どうやら、OL時代の妻は発展家で、十人できかない男性と性交渉を待っていたようです。
しかも、二人日と四人目、七人目とは一回限りではない長い交際を続けていた様子がうかがえ、そのなかの四人目とは私たちの結婚直前まで牲交渉を待っていたことかハッキリしたのです・・・



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[1] 「妻の過去」専用BBSです。 投稿者:管理人 投稿日:2002/07/11(Thu) 16:26

こちらには自分の妻の過去の性体験のみ書き込みをお願いします。


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